中二病速報

    タグ:能年玲奈

    1: ひかり ★ 2019/05/21(火) 07:51:51.03
     シャボン玉が舞うなか、歌い踊る自分の姿に、輝いていたあの頃を重ねていたのかもしれない。5月中旬、埼玉県内でおこなわれたのは、2020年公開予定の映画『星屑の町』の撮影だ。ヒロインを務める女優・のん(25)にとって、約5年ぶりの映画出演となる。

     ラサール石井(63)らベテラン陣をバックに従えて演じるのは、歌手デビューを夢見る田舎娘役。カメラが止まっても、熱心に振付を確認する姿は、朝ドラで主演を務めて日本の朝を照らした、6年前を思い起こさせる。

     共演するオジサンたちと談笑しながら、平穏に撮影に臨むのんだが、この笑顔の陰で、先月、彼女が渦中にある裁判の判決が下されていた。

     発端は、『週刊文春』が2015年4月に掲載した記事だ。のん(当時、能年玲奈)が表舞台から姿を消した理由は、のんが当時所属していた芸能事務所・レプロエンタテインメントの待遇にあると報じた。

     記事では、2013年以降、のんが置かれていた状況を、「『あまちゃん』時代の月給は5万円」「お金がなく、パンツも買えなかった」「現場マネージャーが次々に替わった」などと詳報。証言者は明らかにされていないが、当事者に「ごく近い人物」を取材したと思われる
    具体的な内容だった。

     記事に対し、レプロおよび同社社長は「事実に反する」として、2015年6月、発行元の文藝春秋と、当時の同誌編集長を名誉棄損で提訴。
    その判決が、2019年4月19日に下されたのである。
    判決で、東京地裁は文春側に合計660万円の損害賠償の支払いを命じたが、
    文春側は即日控訴した。

     本名の「能年玲奈」で活動していた若手女優は、2013年、ヒロインを務めたNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で、一躍脚光を浴びた。
    人気女優の仲間入りを果たしたかに思われたが、2015年初めごろから、開店休業状態に。

     のんとレプロの確執は、さまざまなトラブルに発展し、現在も和解はしていない。

     一般的に、記事が「事実無根」であるかを争って、裁判に発展することはままある。だが今回の裁判には、異例の事実があった。
    以下は4月19日、判決、また即日控訴を受けて、『週刊文春」編集部がホームページ上に公開した弁。

    《本件記事は、能年玲奈さんご自身の告発に基づき、掲載されたものであることを、裁判の場で明らかにしています》

     なんと、記事の「ネタ元」の一人は、のん本人だったのだ。

    「本人の了承なしに、『文春』が情報源を開示したとは考えにくい。『告発したい』という、のん自身の強い気持ちの表われではないか。
    これほどの有名人が、匿名で週刊誌に告発し、後からそれが明るみに出るのは前代未聞だ」(芸能プロ関係者)

     名前を明かした理由について、文藝春秋法務・広報部は「取材及び裁判の過程については、お答えしておりません」と回答。のんの現在の所属事務所からは、期日までに回答はなかった。

     のんが心から笑顔を見せる日は、まだ来ない。

    (週刊FLASH 2019年6月4日号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190521-00010000-flash-ent

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    1: 湛然 ★ 2019/04/30(火) 06:23:09.79
    女優・のんが、水谷龍二、ラサール石井、小宮孝泰が結成したユニット「星屑の会」による人気舞台を映画化する「星屑の町」でヒロインを務めることがわかった。のんにとって実写映画への出演は「海月姫」(2014)以来のこと。「の・ようなもの のようなもの」を手がけた杉山泰一監督がメガホン、水谷が脚本を担当し、5月上旬より東北地方、北関東などで撮影。20年の劇場公開を予定している。

    “笑ってホロリとする作品”を作ることを目指して結成された「星屑の会」。映画のベースとなる舞台「星屑の町」シリーズは、地方回りの売れないムード歌謡コーラスグループ「山田修とハローナイツ」の悲哀を描いた作品だ。94年の第1作「星屑の町・山田修とハローナイツ物語」を皮切りに、その後全国各地で上演。16年には7作目となる「完結篇」が披露され、さらに19年3月にはアンコール上演されるなど、25年に渡って愛され続けてきた人気舞台だ。

    映画「星屑の町」は、東北の田舎町が舞台となる。のんが演じることになったのは、その田舎町で歌手になる夢を抱きながら、スナックを経営する母と暮らしている女性・愛。歌手になるために地方巡業にやって来たハローナイツに入れてもらうべく奮闘するという役どころで、昭和歌謡を歌唱するシーンにも挑戦するようだ。また、のんにとってはゆかりの深い岩手県・久慈市(NHK連続テレビ小説「あまちゃん」ロケ地)でもロケーションが行われる。

    のんは“第2の故郷”ともいえる思い出の地での撮影を前に「この、『絶対楽しい映像になる…』という予感がするキャストの皆様に混じって映画に参加できることが幸せでなりません。久々の映画なので、気合いが入っております。楽しみ!」と心境を吐露。共演に名を連ねるのは、ラサールと小宮に加え、大平サブロー、渡辺哲、でんでん、有薗芳記、菅原大吉、戸田恵子といった実力派ばかり。杉山監督は「何度か映画化の話があったが、何故か実現しなかった幻の作品」と説明しつつ「一癖も二癖もあるおじさんたちに立ち向かうのは、のんちゃん。はたしてどんな化学反応が起きるのか…昭和歌謡がド・ストライクの世代はもちろん、全く知らない世代まで楽しめる作品になること間違いなし!」と自信をにじませている。

    「山田修とハローナイツ」のボーカル・天野真吾役の太平が「令和になったこの時代だからこそ、味わって頂きたい昭和の世界に歌に人情を。懐かしのほろ苦さをご賞味下さい」とアピールすれば、山田修役の小宮は「息の合ったメンバーの撮影ですから現場も楽しいです。何より、20年前に立ち上げた芝居が映画になるなんて最高の贅沢です」としみじみ。一方、市村敏樹に扮するラサールは、長期間に渡る上演を経て、ついに映画化となった点について「よき仲間たちと愚直に淡々と演じ続けてきた甲斐がありました。映画版のキャストもひとりも欠けることなく芝居と同じメンバーだということも凄いですが、そこにヒロインがあののんちゃんとくれば、こんな嬉しく幸せな仕事はありません」とコメントを寄せている。

    「星屑の町」は、20年に劇場公開。

    (おわり)

    のん、第2の故郷・東北で実写映画復帰! 昭和歌謡の名曲響く「星屑の町」のヒロインに 
    https://eiga.com/news/20190430/1/ 

    「星屑の会」による人気舞台を映画化!(C)2020映画『星屑の町』製作委員会 
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    1: ストラト ★ 2019/04/19(金) 19:30:25.32
    芸能事務所「レプロエンタテインメント」(東京都)が、以前に所属していた俳優のん(本名・能年玲奈)さんをめぐる週刊文春の記事で名誉を傷つけられたとして、発行元の文芸春秋などに計約1億3千万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決が19日、東京地裁であった。
    中園浩一郎裁判長は一部の内容について名誉毀損(きそん)を認め、文春側に計660万円の賠償を命じた。

    問題となったのは、2015年5月7日・14日特大号に掲載された「国民的アイドル女優はなぜ消えたのか?」と題する記事など。

    記事では、NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」の撮影当時、下着も買えないほど過酷な状況で働かせたり、事務所社長が「負け犬」と発言したりした、などと書いていたが、判決は「真実とは認められない」と認定。
    「ブラックな芸能事務所という印象を読者に与える」などと指摘した。

    文芸春秋は「芸能界の健全化の流れに逆行し、今後の勇気ある告発をためらわせる契機になりかねない。到底承服できず、即日控訴した」とコメントした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000064-asahi-soci

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/24(日) 23:49:57.33
    女優・のん(25歳)が、3月24日に自身のInstagramを更新。いわてグルージャ盛岡のホーム開幕戦マッチボールセレモニーに参加したことを報告し、ユニフォーム姿を披露している。

    のんはこの日、ユニフォームに身を包んだ、凜々しい表情の写真を投稿し、「選手になった気分で。ユニフォームかっこいい」とコメント。

    さらに試合前のチーム集合写真にも参加し、「雪が降る中、選手の皆様が熱い試合を進めているのを見て、私も闘志が湧いてきました。明日からも、頑張ろう~~」とつづった。

    ネットでは「カッコいい」「ユニフォーム似合ってる」「いつも岩手の応援ありがとう」「かっこいいし、かわいい」と賞賛が相次いでいる。

    ナリナリドットコム
    http://news.livedoor.com/article/detail/16210367/

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    1: 湛然 ★ 2018/12/03(月) 22:48:51.01 _USER9
    のん「2019年カレンダー」がめちゃカワと話題

    女優・のん(25歳)の2019年カレンダーがカワイイと話題を呼んでいる。このカレンダーは、昭和初期に少女雑誌等で一世を風靡し、現在も愛され続けている画家・中原淳一とコラボしたもの。中原淳一デザインの洋服を着用し、その世界観をのんが表現している。

    このカレンダー、ファンからは「雰囲気や世界観がぴったり」「ロングヘアーも似合う」など、称賛の声がズラリ。のん公式のオンライングッズショップでは、のんから今回の作品について、次のような熱い想いが記されている。

    2019年カレンダー、素敵なものが出来ました。「衝撃的なものを作りたい」と考えていたところ、中原淳一さんデザインのファッションとのコラボが実現して本当に嬉しいです。
    表紙は完コピ目指して、首を伸ばして角度を付けて何度もシャッターをきり、撮影を終えた頃にはいつもより首が長く肩が落ちていたくらいこだわりぬきました。
    中原さんの描く美しく気高い女性に近付けていたらいいな…と期待を込めて、皆様も一緒に中原さんの世界観を楽しんでいただけたらと思います。

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    https://www.narinari.com/Nd/20181252283.html

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    1: 湛然 ★ 2018/11/28(水) 22:44:59.39 _USER9
    のん、Charや細野晴臣ら豪華メンバーと記念ショット「肩組んでもらってしまった~」

    武部聡志プロデュースによる一夜限りのコンサート『新日本製薬 presents SONGS& FRIENDS 小坂忠「ほうろう」』が11月26日に東京国際フォーラム ホールAで開催され、
    小坂忠をはじめ荒井由実、Asiah、尾崎亜美、さかいゆう、高橋幸宏、田島貴男(ORIGINAL LOVE)、Char、BEGIN、槇原敬之、矢野顕子などの豪華メンバーが出演した。

    のんがそのコンサートに足を運んでおり、インスタで「楽しかった…先輩方めちゃかっこよかった…! 武部聡志さんがプロデューサーです。素敵な企画でした」と参加メンバーとの記念写真を投稿している。

    ギタリストで参加した小倉博和、ゲストミュージシャンのChar、キーボードも弾いた音楽プロデューサーの武部聡志、小坂忠のアルバム『ほうろう』(1975年)をプロデュースした細野晴臣という面々に囲まれたのんは
    「肩組んでもらってしまった~~嬉しい~~!」と歓喜しており、表情にその気持ちを溢れさせていた。

    武部聡志が様々なジャンルのゲストと対談するラジオ番組『武部聡志のSESSIONS』(JFN)では、今年の5月6日に「のん」、10月21日に「小坂忠」をゲストに迎えており、彼女はその縁から今回のコンサートを訪れたのだろう。

    のんは女優のほかに、自身のバンドを結成してライブ活動も行っている。いずれは、この日会えたアーティストたちと共演することがあるかもしれない。

    画像は『のん 2018年11月26日付Instagram「SONGS&FRIENDS 小坂忠さんの「ほうろう」行ってきました~~!」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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    http://japan.techinsight.jp/2018/11/maki11281201.html

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