タグ:能年玲奈

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/04/22(土) 18:23:05.86 _USER9.net
    女優・のんが、大ファンであるきゃりーぱみゅぱみゅとのツーショットを披露した。 
    彼女は昨年8月に行われたきゃりーの日本武道館公演に続き、4月20日に都内で開催された「KPP JAPAN IYAHOI TOUR 2017」ファイナルに参戦し「めちゃくちゃ楽しかったです」と満足気だ。 

    4月22日の『のん(能年玲奈) non_kamo_ne Instagram』に投稿されたきゃりーぱみゅぱみゅとのツーショットで、とても嬉しそうな表情を見せているのん。「#KPPJAPANTOUR2017 のファイナルに行ってきました!」と報告し、「#きゃりーぱみゅぱみゅさんと~」と目がハートになった顔文字も添えている。昨年8月にも「きゃりーぱみゅぱみゅさんのライブに行ってきました」「ぶどーかんっ、楽しかったー」と日本武道館の前でボーズを決めた姿をInstagramで公開していたが、きゃりーのライブはのんにこんなにも輝く笑顔をもたらせてくれるようだ。 

    のんのフォロワーも「きゃりーちゃんとだ、とてもいい顔してますね」「きゃりーちゃんのライブは元気でるよね!」「可愛い! きらきらキラーな2人」「すごいレアショット!」と大喜び。 
    また、のんのおでこ全開ヘアが「おでこピカピカー、可愛い」「ライブ仕様のおでこ(笑)」と絶賛されている。 

    画像 #KPPJAPANTOUR2017 のファイナルに行ってきました! [non_kamo_ne]
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    http://japan.techinsight.jp/2017/04/miyabi04221646.html

    その他の画像 
    昨年8月に行われたきゃりーの日本武道館公演
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    【元能年玲奈ことのん、大ファンのきゃりーぱみゅぱみゅとツーショット(画像あり)】の続きを読む

    1: ミッドナイトエクスプレス(やわらか銀行)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/04/13(木) 23:04:18.98 ●.net BE:472367308-PLT(16000)?PLT(16000)
    先日、カレンダーの発売を報告した投稿で披露したパック姿の顔がヤバイとファンの間で波紋を呼んでいるのだ。

    ・CM撮影前のパック中の写真
    「のん」が使用しているパックは人気キャラクター「ベティ・ブープ」のグッズと思われ、記事中ではCM撮影前のパックの様子だと説明されている。

    しかし、変顔をしながらパックをつける「のん」の顔はまさにヤバイとしか形容しようがなく、CMの撮影をしているというファンには嬉しいニュースをかき消してしまうほどのインパクトがある。

    ・大半のファンがパックについて触れず(笑)
    現在、こちらの記事には80件超のコメントが寄せられているが、なんと大半のコメントはカレンダーや出演作品についてのものであり、パックについて触れられているものはごく少数。

    ファンには刺激が強すぎたのだろうか、見事なまでにスルーされてしまっているのだ。

    ・素の「のん」を見ることができる
    とはいえ「のん」はもともと顔が絶世の美人。美人が変な顔をしてもカワイイまま。なんだかんだ言っても、ファンはその顔に満足しているようだ。

    「カワイイから許した(笑)」と言っているファンもいるほどである。また「のん」がテレビや映画などで、自然体で活躍する姿を見られることを願わずにはいられない。

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    http://buzz-plus.com/article/2017/04/13/non-nonen-rena-kawaii/ 
    【のん(本名 能年玲奈)がヤバイ顔になっているぞおおおおおおおぉ! (画像あり)】の続きを読む

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/04/13(木) 22:33:38.12 _USER9.net
    兵庫県神河町生まれの女優のんさん(能年玲奈から改名)が13日、同町などが制作する観光PR動画のロケで町内を訪れた。映画「ノルウェイの森」などの撮影地になった砥峰高原(同町川上)などを巡り、「生まれ育った町の力になれれば」と意気込みを見せた。

    のんさんは、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」や映画「ホットロード」などに出演。昨年7月から芸名を「のん」に変更して活動している。同町がPR動画への出演を依頼し、今月初旬に決まった。

    この日は動画のPRなどに使う写真を撮影。鮮やかな赤色のワンピース姿で、砥峰高原の遊歩道を歩くシーンから始まった。西日本有数のススキの自生地を背景に、ジャンプしたり伸びをしたりして笑顔で撮影に応じた。

    国内では14年ぶりとなるスキー場の建設が進む峰山高原(同町上小田)にも訪れ、密集するコナラの木などを前にアピール。撮影の合間には、見学に来た親族らと談笑するなど、古里でのひとときを満喫した。

    のんさんは「出身地なので説得力のあるPRができる。感謝の気持ちを込めて取り組みたい」と話した。

    同町によると、今後は動画の本格的な撮影に入り、夏ごろの完成を見込む。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    ・砥峰高原で笑顔を見せて撮影に応じるのんさん=兵庫県神河町川上(撮影・山崎 竜)
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    神戸新聞NEXT 
    https://www.kobe-np.co.jp/news/bunka/201704/p2_0010093363.shtml

    【元能年玲奈ことのんさん、出身地神河でロケ 観光PR動画に出演(画像あり)】の続きを読む

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 05:07:05.30 _USER9.net
    「俳優好感度ランキング」のんはV2達成。キムタクは3連覇ならず

    週刊文春恒例のアンケート企画「好きな俳優」「嫌いな俳優」の最新版調査で、「好きな女優」部門で、のん(23)が前回に続き、V2を達成した。男優では前回、木村拓哉(44)が「好き」「嫌い」の両方で2連覇を続けていたが、今回、両部門3連覇とはならなかった。

    アンケートは3月6日から約3週にわたって、文春オンラインの無料メルマガ会員を対象に募集され、全体で6900超の票を集めた。

    のんは改名後初の俳優アンケート。2015年3月の前々回は、能年玲奈として、綾瀬はるか(32)に次ぐ2位。2015年12月の前回は綾瀬を上回り、初の1位に躍り出た。今回は2位の新垣結衣(28)にダブルスコアの大差をつけて圧勝。綾瀬は今回3位に後退した。

     かたや両部門3連覇を逃したキムタク。SMAP解散後初の好感度ランキングであり、アンケート期間中には主演ドラマ「A LIFE」(TBS系)が放送されていたため、その結果が注目されたが、「好きな男優」部門では票が伸びず3位。一方で、「嫌いな男優」部門では2位の坂上忍(49)の約7倍の票を集め断トツの1位となった。「好きな男優」部門は出入りが激しく、1位も含め、トップテンのうち6人が前回圏外からランクインした新顔。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    画像 断トツ1位ののん
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    文春オンライン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00001919-bunshun-ent

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    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/03/21(火) 20:49:23.48 _USER9.net
    インターネットやスマートフォン(高機能携帯電話)の普及で、ラジオやテレビからふと流れてきた楽曲のフレーズに心を奪われるという経験は、今の若者たちにとっては殆(ほとん)どないかも知れない。なぜならラジオにもテレビにも縁がない若い世代が急増しているからだ。

    ところが団塊ジュニア以上の世代には、いまもそういうことが希(まれ)にある。実際、記者がそうだった。たまたま編集局にあるテレビから流れた女優「のん(旧・能年玲奈)」さんが出演するLINEモバイルのCMを見た時のことだ。

    真っ白なシャツ姿の「のん」さんが登場したあと、鮮やかなグリーンの「愛と革新。LINE MOBILE」の文字が出てくるCMで、ご存じの方も多いだろう。

    このCMで流れるのが、96(平成8)年結成の日本のバンド、キリンジが2000(平成12)年に発表した6枚目のシングル「エイリアンズ」(3作目のアルバム「3」に収録)だ。

    キリンジは兄の堀込高樹が弟の堀込泰行を誘い、兄弟2人で結成。98(平成10)年にメジャー・デビューするが、けだるくも美しいハーモニーと複雑ながらも美しくポップなサウンドが音楽マニアや玄人筋に極めて高く評価されてきた。

     2013(平成25)年の春には弟の泰行が脱退してソロ活動に。そのため兄の高樹がキリンジの名称を引き継ぐとともに、新たに5人のメンバーを加えてバンド活動を続けている。

     今回、CMに採用された「エイリアンズ」は彼らの代表曲で知られる。英の職人系バンド、XTCっぽい雰囲気も感じられる超高度に洗練されたメロディやコード(和音)進行が魅力で、バックのホーンがスティーリー・ダン(米のジャズ・ロック・ユニット)の「彩(エイジャ)」(1977年)収録の名曲「ディーコン・ブルーズ」のようでもあるが、いずれにしても超名曲なのは間違いない。

     キリンジは昔、この楽曲をはじめ「Drifter」(2001=平成13年)や「アルカディア」(2000=平成12年)をよく聴いた。改めて、不意打ちのようにテレビからこの楽曲が流れてきて、超名曲だと聴き入ってしまったのだった…。

     CMは3月15日からオンエア中だが、CM曲の曲名や演奏者は一切表記されない。きっと気になった音楽ファンも少なくないはずだ。これを機に、ひとりでも多くの人の耳に「エイリアンズ」が届いてほしい。(岡田敏一)

    http://www.sankei.com/west/news/170321/wst1703210043-n1.html

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    動画https://youtu.be/w05Q_aZKkFw


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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/21(火) 12:11:00.56 _USER9.net

    女優ののんさんが、池波正太郎の人気小説シリーズ「鬼平犯科帳」が原作のテレビアニメ「鬼平」(テレビ東京ほか)に声優として出演することが21日、明らかになった。劇場版アニメ「この世界の片隅に」(片渕須直監督)でヒロイン・すずの声優を務めたことも話題になったのんさんは、「鬼平」の第12話「あきれた奴」でゲスト声優を務め、テレビアニメの声優に初挑戦した。このほど、東京都内のスタジオでアフレコを行ったのんさんを直撃。「緊張でドキドキしています」「いろいろなことに挑戦したい好奇心がある」と話すのんさんにアフレコについて聞いた。

     「鬼平犯科帳」は、江戸の治安を守るため、凶悪な盗賊を時には非情な手段で取り締まり、「鬼の平蔵」と恐れられた火付盗賊改方(ひつけとうぞくあらためかた)の長谷川平蔵と、密偵と呼ばれる元盗賊らの活躍を描いた時代小説。アニメ「鬼平」は、同シリーズが誕生50周年を迎えることを記念して企画された。のんさんは、盗賊・又八の妻で、親子ともども身投げしようとしたところを火付盗賊改方・小柳に救われるおたかを演じる。

     のんさんの出演を提案したのは「この世界の片隅に」を手がけ、「鬼平」も手がけるアニメ制作会社「MAPPA」の丸山正雄プロデューサーだったという。丸山プロデューサーは、起用の理由を「『この世界』をやっている最中から『鬼平』の企画をやっていて、何が何でも出てほしいのでお願いしました。のんちゃんだったらいいんじゃない?ということですよ。とてもいい雰囲気。“親”としてはいろいろなことに挑戦してほしいんです」と説明する。

     のんさんはアフレコを終えた感想を「緊張でドキドキしています。声優のお仕事は表情などで見せる時とはまた違う表現なので。キャラクターの女性の気持ちを自分の中でどう考えるかが計り知れない……と思っていました。時代劇なので、雰囲気を壊さないように頑張らなきゃ!と思っていました」と話す。

     のんさんは元々、ドラマの「鬼平」も好きだったといい「テレビドラマのDVDを買って見ていました。アニメの鬼平も色男で格好いいですね。“鬼”の部分が見えるところ、声もグッと持っていかれるようで格好いい」と語る。

     のんさんは、「この世界の片隅に」で「第11回声優アワード」の特別賞に選ばれるなど声優としての評価は高く、女優としても今後の活動が注目されている。「いろいろなことに挑戦したい好奇心があるんです。(女優として)時代劇もやってみたいですね。やってみたいのは鬼平? 中学生、小学生の頃の役だったらできるかもしれないですね。ちょっと食えないやつみたいな、ヒーローに憧れるんです。女版みたいなのもあれば! あ、原作が壊れてしまいますね」と笑顔で話していた。

     「鬼平」はテレビ東京で毎週月曜深夜2時5分に放送中。のんさんが出演する第12話「あきれた奴」は同局で27日深夜に放送。

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    http://mantan-web.jp/2017/03/21/20170320dog00m200018000c.html

    【元能年玲奈ことのん「鬼平」でテレビアニメ声優に初挑戦】の続きを読む

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/19(日) 22:07:55.35 _USER9.net
    劇場アニメーション映画『この世界の片隅に』で主人公・すずを担当したのん、すずの妹・浦野すみ役を務めた潘めぐみの2人が笑顔でピースサインをした。3月18日に行われた『第11回 声優アワード』授賞式でお互いに受賞した喜びが表情に溢れている。 

    1年で最も活躍した声優に贈られる『声優アワード』の特別賞に輝いたのん。さらに潘めぐみは助演女優賞を受賞した。その日『のん STAFF(non_staffnews)ツイッター』で「すずさん、すみちゃん、姉妹で受賞です! ありがとうございます…」と“姉妹”ショットが投稿され、フォロワーから「おお! おめでとうございます! この世界の中心だね!」「明日、広島に行きます。すずさんの実家辺りまで行ってみようと思っています。ますます楽しみになりました」などの反響があった。 

    その後は新宿ピカデリーにて舞台挨拶があり、片渕須直監督や主題歌・音楽を担当したコトリンゴに尾身美詞、牛山茂、新谷真弓、たちばなことね、世弥きくよ、そして潘めぐみにのんが集合した。『第40回日本アカデミー賞』の最優秀アニメーション作品賞受賞をはじめ『第11回 声優アワード』のW受賞や数々の受賞をスタッフ・キャストで改めてお祝いしたという。 

    (以下略、全文はソースをご覧ください。) 

    画像 すずさん、すみちゃん、姉妹で受賞です![non_staffnews]
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    ・片渕監督、コトリンゴさん、尾身美詞さん、牛山茂さん、新谷真弓さん、たちばなことねさん、世弥きくよさん、そして潘めぐみさんと、のん!大集合~!
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    http://japan.techinsight.jp/2017/03/maki03191544.html

    【元能年玲奈ことのん、潘めぐみと『この世界の片隅に』姉妹ツーショット(画像あり)】の続きを読む

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