タグ:能年玲奈

    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/03/21(火) 20:49:23.48 _USER9.net
    インターネットやスマートフォン(高機能携帯電話)の普及で、ラジオやテレビからふと流れてきた楽曲のフレーズに心を奪われるという経験は、今の若者たちにとっては殆(ほとん)どないかも知れない。なぜならラジオにもテレビにも縁がない若い世代が急増しているからだ。

    ところが団塊ジュニア以上の世代には、いまもそういうことが希(まれ)にある。実際、記者がそうだった。たまたま編集局にあるテレビから流れた女優「のん(旧・能年玲奈)」さんが出演するLINEモバイルのCMを見た時のことだ。

    真っ白なシャツ姿の「のん」さんが登場したあと、鮮やかなグリーンの「愛と革新。LINE MOBILE」の文字が出てくるCMで、ご存じの方も多いだろう。

    このCMで流れるのが、96(平成8)年結成の日本のバンド、キリンジが2000(平成12)年に発表した6枚目のシングル「エイリアンズ」(3作目のアルバム「3」に収録)だ。

    キリンジは兄の堀込高樹が弟の堀込泰行を誘い、兄弟2人で結成。98(平成10)年にメジャー・デビューするが、けだるくも美しいハーモニーと複雑ながらも美しくポップなサウンドが音楽マニアや玄人筋に極めて高く評価されてきた。

     2013(平成25)年の春には弟の泰行が脱退してソロ活動に。そのため兄の高樹がキリンジの名称を引き継ぐとともに、新たに5人のメンバーを加えてバンド活動を続けている。

     今回、CMに採用された「エイリアンズ」は彼らの代表曲で知られる。英の職人系バンド、XTCっぽい雰囲気も感じられる超高度に洗練されたメロディやコード(和音)進行が魅力で、バックのホーンがスティーリー・ダン(米のジャズ・ロック・ユニット)の「彩(エイジャ)」(1977年)収録の名曲「ディーコン・ブルーズ」のようでもあるが、いずれにしても超名曲なのは間違いない。

     キリンジは昔、この楽曲をはじめ「Drifter」(2001=平成13年)や「アルカディア」(2000=平成12年)をよく聴いた。改めて、不意打ちのようにテレビからこの楽曲が流れてきて、超名曲だと聴き入ってしまったのだった…。

     CMは3月15日からオンエア中だが、CM曲の曲名や演奏者は一切表記されない。きっと気になった音楽ファンも少なくないはずだ。これを機に、ひとりでも多くの人の耳に「エイリアンズ」が届いてほしい。(岡田敏一)

    http://www.sankei.com/west/news/170321/wst1703210043-n1.html

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    動画https://youtu.be/w05Q_aZKkFw


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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/21(火) 12:11:00.56 _USER9.net

    女優ののんさんが、池波正太郎の人気小説シリーズ「鬼平犯科帳」が原作のテレビアニメ「鬼平」(テレビ東京ほか)に声優として出演することが21日、明らかになった。劇場版アニメ「この世界の片隅に」(片渕須直監督)でヒロイン・すずの声優を務めたことも話題になったのんさんは、「鬼平」の第12話「あきれた奴」でゲスト声優を務め、テレビアニメの声優に初挑戦した。このほど、東京都内のスタジオでアフレコを行ったのんさんを直撃。「緊張でドキドキしています」「いろいろなことに挑戦したい好奇心がある」と話すのんさんにアフレコについて聞いた。

     「鬼平犯科帳」は、江戸の治安を守るため、凶悪な盗賊を時には非情な手段で取り締まり、「鬼の平蔵」と恐れられた火付盗賊改方(ひつけとうぞくあらためかた)の長谷川平蔵と、密偵と呼ばれる元盗賊らの活躍を描いた時代小説。アニメ「鬼平」は、同シリーズが誕生50周年を迎えることを記念して企画された。のんさんは、盗賊・又八の妻で、親子ともども身投げしようとしたところを火付盗賊改方・小柳に救われるおたかを演じる。

     のんさんの出演を提案したのは「この世界の片隅に」を手がけ、「鬼平」も手がけるアニメ制作会社「MAPPA」の丸山正雄プロデューサーだったという。丸山プロデューサーは、起用の理由を「『この世界』をやっている最中から『鬼平』の企画をやっていて、何が何でも出てほしいのでお願いしました。のんちゃんだったらいいんじゃない?ということですよ。とてもいい雰囲気。“親”としてはいろいろなことに挑戦してほしいんです」と説明する。

     のんさんはアフレコを終えた感想を「緊張でドキドキしています。声優のお仕事は表情などで見せる時とはまた違う表現なので。キャラクターの女性の気持ちを自分の中でどう考えるかが計り知れない……と思っていました。時代劇なので、雰囲気を壊さないように頑張らなきゃ!と思っていました」と話す。

     のんさんは元々、ドラマの「鬼平」も好きだったといい「テレビドラマのDVDを買って見ていました。アニメの鬼平も色男で格好いいですね。“鬼”の部分が見えるところ、声もグッと持っていかれるようで格好いい」と語る。

     のんさんは、「この世界の片隅に」で「第11回声優アワード」の特別賞に選ばれるなど声優としての評価は高く、女優としても今後の活動が注目されている。「いろいろなことに挑戦したい好奇心があるんです。(女優として)時代劇もやってみたいですね。やってみたいのは鬼平? 中学生、小学生の頃の役だったらできるかもしれないですね。ちょっと食えないやつみたいな、ヒーローに憧れるんです。女版みたいなのもあれば! あ、原作が壊れてしまいますね」と笑顔で話していた。

     「鬼平」はテレビ東京で毎週月曜深夜2時5分に放送中。のんさんが出演する第12話「あきれた奴」は同局で27日深夜に放送。

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    http://mantan-web.jp/2017/03/21/20170320dog00m200018000c.html

    【元能年玲奈ことのん「鬼平」でテレビアニメ声優に初挑戦】の続きを読む

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/19(日) 22:07:55.35 _USER9.net
    劇場アニメーション映画『この世界の片隅に』で主人公・すずを担当したのん、すずの妹・浦野すみ役を務めた潘めぐみの2人が笑顔でピースサインをした。3月18日に行われた『第11回 声優アワード』授賞式でお互いに受賞した喜びが表情に溢れている。 

    1年で最も活躍した声優に贈られる『声優アワード』の特別賞に輝いたのん。さらに潘めぐみは助演女優賞を受賞した。その日『のん STAFF(non_staffnews)ツイッター』で「すずさん、すみちゃん、姉妹で受賞です! ありがとうございます…」と“姉妹”ショットが投稿され、フォロワーから「おお! おめでとうございます! この世界の中心だね!」「明日、広島に行きます。すずさんの実家辺りまで行ってみようと思っています。ますます楽しみになりました」などの反響があった。 

    その後は新宿ピカデリーにて舞台挨拶があり、片渕須直監督や主題歌・音楽を担当したコトリンゴに尾身美詞、牛山茂、新谷真弓、たちばなことね、世弥きくよ、そして潘めぐみにのんが集合した。『第40回日本アカデミー賞』の最優秀アニメーション作品賞受賞をはじめ『第11回 声優アワード』のW受賞や数々の受賞をスタッフ・キャストで改めてお祝いしたという。 

    (以下略、全文はソースをご覧ください。) 

    画像 すずさん、すみちゃん、姉妹で受賞です![non_staffnews]
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    ・片渕監督、コトリンゴさん、尾身美詞さん、牛山茂さん、新谷真弓さん、たちばなことねさん、世弥きくよさん、そして潘めぐみさんと、のん!大集合~!
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    http://japan.techinsight.jp/2017/03/maki03191544.html

    【元能年玲奈ことのん、潘めぐみと『この世界の片隅に』姉妹ツーショット(画像あり)】の続きを読む

    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 15:19:24.71 _USER9.net
    能年玲奈から改名した女優・のん(23)が7日、都内で行われた電動アシスト自転車「BESV(ベスビー)」新モデル発売記念イベントに出席した。

     アンバサダーに就任したのんは、広告撮影時に電動自転車を初体験。

    「ペダルをこぐのが軽くて、推進力がすごくて風を切る感じ。気持ち良かった」とアピールした。

     電動自転車で行きたい場所を聞かれると「おうちから日暮里に行きたい」と意外な回答。「洋服を作る時におうちから布を買いに行きたいけど、歩きだといっぱい回れないので、これに乗って布巡りをしたい」と目を輝かせた。

     自転車で走りたい街を聞かれると、自身が声優として主演を務めたアニメーション映画「この世界の片隅に」の舞台である広島県呉市を挙げた。

     のんは「道が広いし緑もあって、どこを走ってもかわいい建物だったり、映画の時代の建物が残っていてステキだなと思います。海沿いの造船所がカッコよくて、船を造っているのが見られます」と声を弾ませた。

     さらにLINEモバイルのCM出演も決定し「お仕事の楽しさを感じてます。最高です。粛々と頑張ります」と意気込んだ。

     のんはかつて宗教法人「幸福の科学」への出家を発表した女優の清水富美加(22)と同じ事務所に所属していた。
    「清水さんと連絡は取ってないですか?」と聞かれると、笑顔ながらも5秒間フリーズ。スタッフに目配せで“SOS”を出すと「イベントと関係のない質問はやめてください」とスタッフが制止し、のんは報道陣をジーッと見つめながら最後まで一言も発さなかった。

     また「事務所は自転車操業じゃない?」とイベントに絡めた質問が飛んだが、のんは「自転車操業?」とピンとこない様子。
    「自転車操業もいいですね! 今後やってみたい」と変わらぬ天然ボケで笑わせた。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00000026-tospoweb-ent


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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:50:58.03 _USER9.net
    女優、のん(23)が6日、動画生配信サービス「LINE LIVE」内の公式チャンネル「のんちゃんねる」で、LINEモバイルのCMに出演することを明かした。

     のんは番組冒頭で、LINEモバイルのCMに決まったことを報告。「『LINEモバイル、使いまくるぞー』と意気込んでいる」と、ニュース放送調に伝えた。のんに改名後、初のCM出演で「うれしいですね。のん、初テレビCM!」と喜んだ。

     続けて「(LINEライブは)とってもよいコンテンツですので、みなさん使ってみましょう。詳細は後日。祝、お祝い!」とハイテンションだった。

     LINEは、のんをCMに起用した理由について「老若男女問わず幅広い世代に愛され、女優や声優、アーティストと様々な活動を通して魅せる多彩な才能や表現力を持つのんさんは、LINEモバイル新CMの世界観を伝える上で適任であるという理由から起用を決定した」と説明した。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00000560-sanspo-ent

    【元能年玲奈ことのん、改名後初のテレビCM出演決定!】の続きを読む

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/02/22(水) 14:17:51.61 _USER9.net
    女優・のん(本名・能年玲奈=23)が22日、ニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(月~金曜・前11時半)にゲスト出演し、「ビバデミー賞2017」の最優秀声優賞を受賞した。

    声優を務めたアニメ映画「この世界の片隅に」が大ヒットし、各映画賞を総なめ状態。MCの落語家・春風亭昇太(57)が対面し開口一番、「お肌がつるつるでかわいいよね」と絶賛。のんはすっぴんでスタジオ入りしていたことを明かすと、昇太は「本当に、君それ、すっぴんなの?何だよもう!」と絶叫した。

    肌のお手入れ法を聞かれ「内臓の調子が肌の調子につながるので、内臓の調子を整えるものを摂取している。ご飯とかは野菜を中心に…」と話しながらも、大好きなものはポテトチップと即答。「食べものの中で一番好きです」と不思議なトークを繰り広げ、昇太を大爆笑させた。

    表彰したい人物を聞かれると「考えたんですが、“おーい、はに丸くん”です」とNHKのキャラを挙げ、「この間、初めてお会いして共演させていただきました。むちゃくちゃ元気でした。顔色? ちょっと土系で心配でした。(はに丸くんに)似ていると言われたことがあったので…。2人から…」と話した。

    声優の挑戦については「声だけで演技をする、感情の流れを声に乗せる今までと違うことができました」と語り、リスナーからの質問で「今、一番やりたいこと」を聞かれると「仕事ですね」と回答。女優業について振られると「企画があれば…」と意気込んだ。

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    スポーツ報知 
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170222-OHT1T50055.html

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    1: 蝗 ★@\(^o^)/ 2017/02/17(金) 03:36:49.91 _USER9.net
    清水富美加さんの出家宣言により、所属していた芸能プロダクション・レプロエンタテインメントの経営体質の問題点が明るみに出た。

    同事務所は、女優・能年玲奈さんとの契約内容にも問題があったと報じられている。
    能年さんは、2014年6月の契約終了に際して、プロダクションを辞めたいと伝えたが、プロダクション側から一方的に契約を2年延長されたとされる。
    さらに、報道によれば、契約を引き延ばしておきながら、その間能年さんに仕事を与えることもせず、仮に契約が終了したとしても「能年玲奈」という本名での活動を禁じられた。人権侵害とでも言うべきタレントの扱いに批判が集まった。

    しかし、これらの事例は、芸能界の奴隷的な労働環境の一部分を表しているにすぎない。芸能界の労働環境の改善が求められている。

    ■東京労働局への請願

    芸能界の労働環境や契約の問題が注目を集める中、「芸能人の労働環境を糺す会」が発足。
    16日の午前、同会は芸能人の労働環境の是正を求め、東京労働局に請願書を提出した。
    請願者は「芸能人の労働環境を糺す会」の会長であり、弁護士の松井妙子氏。

    請願書は、東京労働局に対して以下の3点の実行を求めるもの。

    1. 芸能プロダクションと専属契約を締結している芸能人のうち、労働基準法9条の「労働者」に該当する者には、労働基準法や民法の雇用契約の規定が適用されること、芸能プロダクションは労働基準法の定める労働条件を守るべき義務があることを、芸能プロダクションに徹底周知すること。

    2. 芸能プロダクションが労働基準法、独占禁止法、不正競争防止法等に違反して、芸能人に対して不当な要求をしないように、芸能プロダクションに対する監督を強化すること。

    3. 特定の芸能人が劣悪な労働条件下にいることが、新聞、テレビ、雑誌等で報道されている場合には、東京労働局による芸能プロダクションへの任意の立ち入り調査、さらには、労働局、労働基準監督官による強制捜査も視野に入れて厳格に対処すること。

    ■芸能界に求められる変革

    SNSなどでも、芸能人の人権が守られない現状に疑問の声が多くあがっている。
    「芸能人の労働環境を糺す会」による請願は、多くの人々の声を代弁するものだろう。

    所属タレントを金儲けの道具としか考えていないような、一部の芸能プロダクションのやり方には変革が求められる。
    俳優、歌手、タレントなどの芸能人が、自由に仕事ができる環境づくりが急務だ。

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    http://the-liberty.com/article.php?item_id=12594

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