中二病速報

    タグ:能年玲奈

    1: 湛然 ★ 2019/08/20(火) 04:21:22.39
    のんが出演するユニクロ「カーブパンツ」テレビCMが、8月22日から全国で放送される。

    CMの映像は、ユニクロのカーブパンツを着用したのんが野球グラウンドのピッチャーマウンドに立ち、カーブボールを投球するというもの。楽曲には椎名林檎による書き下ろし曲“確かな誇り”を使用している。フランス語の「Non」から始まる歌詞には、「過去や未来に存在せず、たった今だけを生きる」といったフレーズも含まれているとのこと。

    CMでは東尾修がのんの投球について解説。野球経験がなかったのんは当初、ボールを上手く投げることができなかったが、複数回ピッチング練習を行ない、東尾が「投球後の後ろ姿が特に最高!」と称賛するピッチングフォームを身につけたという。

    ◆のんのコメント

    UNIQLOのカーブパンツ、マウンドに立ちカーブを投げる。かっこよく、洒落の効いたCMに参加できてとても楽しかったです。この機会にドームのマウンドに上がれたのも感動しました。のんをかっこよくキメてくれたカーブパンツ、絶妙な曲線美が素敵です。そして、CMに流れる椎名さんの歌声。
    最高すぎる!私は歌詞を読んで心臓撃ち抜かれました。“ただ生きる”ことの純粋さがマウンドに立つ静けさと重なり、自分自身の今に重なる。性別も年齢も関係のない時間の中で今を生きる。
    かっこいい…。自分の心情にも呼応して胸が熱くなりました。“今を生きる”女性達に、カーブパンツを選んでいただけたらなと思います。

    ◆椎名林檎のコメント

    すてきな作品へ参加させていただき、感謝しております。監督には、はなから明確なイメージがあったようです。ただ、のん氏のこの凛々しいお姿を拝見し、おおいに触発されたわたしは、ついついべつなアプローチも何通りか提案してしまいました。最終的にあてていただいたものは、監督からの注文に忠実なものでした。
    女性は、年を経るにつれ、あらゆることが一致してくる生き物だと思います。目つきと身なりと考え方と感じ方、それから付き合う相手など。すべてが一貫してきて、らくになってこそ大人のレディです。このアイテムの哲学も広告のメッセージも、そんなふうにしなやかに成長し続ける、賢い女性のためのものだと思います。

    (おわり)

    のんがユニクロ「カーブパンツ」CM出演、椎名林檎が書き下ろし曲を提供 
    https://www.cinra.net/news/20190820-uniqlonon 

    ユニクロ「カーブパンツ」テレビCM キービジュアル 
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    1: 湛然 ★ 2019/08/18(日) 18:35:48.04
     女優のんさん(能年玲奈から改名)が出演する舞台の楽屋前に忍び込んだとして、福岡県警春日署は18日、建造物侵入の疑いで、長崎県大村市の無職の男(56)を現行犯逮捕した。署によると、容疑を認め「のんさんに会いに来た」と供述している。

     逮捕容疑は18日午後0時35分ごろ、舞台「私の恋人」が上演される福岡県大野城市の多目的複合施設「大野城まどかぴあ」に、関係者入り口から侵入した疑い。

     舞台関係者が開演前、楽屋前の通路にいるのを不審に思い、取り押さえて110番した。「自分も出演者」と話していたという。この日の舞台は予定通り上演された。

    (おわり)

    女優のんさん楽屋前に侵入疑い56歳男逮捕「会いに来た」 
    https://www.daily.co.jp/society/national/2019/08/18/0012619371.shtml 

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    1: 湛然 ★ 2019/07/22(月) 20:44:53.25
    のん official - @non_staffnews

    7月23日(火) 明日発売!
    ◆秋田書店
    「ヤングチャンピオン 16号」( @young_champion )

    →→表紙、グラビア、インタビュー
    両面とじ込みポスター、特製クリアファイルの付録付き
    プレゼント企画もございます
    盛りだくさんの内容です!(※抜粋)

    3:36 - 2019年7月22日
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    https://twitter.com/non_staffnews/status/1153252413161259009

    ヤングチャンピオン - @young_champion

    また会えたね、のんちゃん
    明日7月22日発売のヤングチャンピオン16号にあの国民的大女優のんちゃんが「青春」をテーマに参戦
    その圧倒的純度に全国民がメロメロ不可避
    付録には両面とじ込みポスターと特製クリアファイル

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    1:39 - 2019年7月22日
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    https://twitter.com/young_champion/status/1153222900947619841

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    1: muffin ★ 2019/07/19(金) 11:17:40.83
    公正取引委員会がジャニーズ事務所に注意をしたとの報道を受け、女優・のんさん(26)のマネジメントを手がける会社が公式サイトなどで声明を出した。

    声明では、のんさんのテレビ番組への出演予定が見送られる機会が多く、「あまりにも異常ではないでしょうか?」と投げかけている。

    のんさんのマネジメントを手がける「スピーディ」(東京都港区)は2019年7月18日、福田淳社長の名義で「エンタメ産業の未来」と題した声明を公式サイトに掲載した。

    声明では、アイドルグループ「SMAP」の元メンバーをテレビ番組に出演させないよう求めていた疑いがあるとして、公正取引委員会がジャニーズ事務所に注意していたとの報道に触れ、「ネットでの検索によれば、"のん"こと能年玲奈(本名)も話題になっているようですね」と言及。

    福田社長は17年3月からのんさんのマネジメントに携わっているというが、「この間、テレビ局の若い編成マンから本当にたくさんの素晴らしい企画、脚本などオファを頂きました。しかし、お話が進むうちに、上司や担当役員によって突然潰されてしまうことが繰り返されてきました。その状態が3年も続いております」と主張する。

    広告の出演依頼は多数あり、それは「実現」できているというが、「でも彼女は女優です。現場からの熱烈なオファーもある、のんが三年間テレビ局で1つのドラマにも出演が叶わないことは、あまりにも異常ではないでしょうか?」と疑問視。「エンターテイメント産業も、ひとつの立派な産業であるならば、このような古い体質を変えていかなければなりません。素晴らしいクリエーティブを作る人々が、忖度なく、正々堂々と切磋琢磨する中で、世の中の人々を楽しませ、感動させられるそんな産業になっていくことを切に祈ります」と訴えた。

    https://www.j-cast.com/2019/07/19362991.html  

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    1: 湛然 ★ 2019/07/13(土) 05:15:14.60
    26歳の誕生日を迎えました。いえい!

    感慨深いなあ。現場でも、どんどん同じ年の方や年下の方とお仕事することが増えました。その度にびっくりしている私です。今までは自分が一番年下でぺーぺーなんだと思ってきましたが、これからはそうはいかないのだと痛感しています。

    (中略)

    これからも、応援してくれる皆さんに楽しんでもらえる、それをガンガン表現していける楽しい奴になっていこうと思います。色んなことがやりたくて、色んな可能性が見えてきて、うずうずしてます。なんか、26歳の、のんも楽しそうじゃないか?うん、楽しそうだ。皆様、是非お見逃しなく着いてきてほしく思います。

    やまないピーポーの皆、一緒に楽しもうぜ。

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    https://lineblog.me/non_official/archives/13229885.html

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    1: ひかり ★ 2019/05/21(火) 07:51:51.03
     シャボン玉が舞うなか、歌い踊る自分の姿に、輝いていたあの頃を重ねていたのかもしれない。5月中旬、埼玉県内でおこなわれたのは、2020年公開予定の映画『星屑の町』の撮影だ。ヒロインを務める女優・のん(25)にとって、約5年ぶりの映画出演となる。

     ラサール石井(63)らベテラン陣をバックに従えて演じるのは、歌手デビューを夢見る田舎娘役。カメラが止まっても、熱心に振付を確認する姿は、朝ドラで主演を務めて日本の朝を照らした、6年前を思い起こさせる。

     共演するオジサンたちと談笑しながら、平穏に撮影に臨むのんだが、この笑顔の陰で、先月、彼女が渦中にある裁判の判決が下されていた。

     発端は、『週刊文春』が2015年4月に掲載した記事だ。のん(当時、能年玲奈)が表舞台から姿を消した理由は、のんが当時所属していた芸能事務所・レプロエンタテインメントの待遇にあると報じた。

     記事では、2013年以降、のんが置かれていた状況を、「『あまちゃん』時代の月給は5万円」「お金がなく、パンツも買えなかった」「現場マネージャーが次々に替わった」などと詳報。証言者は明らかにされていないが、当事者に「ごく近い人物」を取材したと思われる
    具体的な内容だった。

     記事に対し、レプロおよび同社社長は「事実に反する」として、2015年6月、発行元の文藝春秋と、当時の同誌編集長を名誉棄損で提訴。
    その判決が、2019年4月19日に下されたのである。
    判決で、東京地裁は文春側に合計660万円の損害賠償の支払いを命じたが、
    文春側は即日控訴した。

     本名の「能年玲奈」で活動していた若手女優は、2013年、ヒロインを務めたNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で、一躍脚光を浴びた。
    人気女優の仲間入りを果たしたかに思われたが、2015年初めごろから、開店休業状態に。

     のんとレプロの確執は、さまざまなトラブルに発展し、現在も和解はしていない。

     一般的に、記事が「事実無根」であるかを争って、裁判に発展することはままある。だが今回の裁判には、異例の事実があった。
    以下は4月19日、判決、また即日控訴を受けて、『週刊文春」編集部がホームページ上に公開した弁。

    《本件記事は、能年玲奈さんご自身の告発に基づき、掲載されたものであることを、裁判の場で明らかにしています》

     なんと、記事の「ネタ元」の一人は、のん本人だったのだ。

    「本人の了承なしに、『文春』が情報源を開示したとは考えにくい。『告発したい』という、のん自身の強い気持ちの表われではないか。
    これほどの有名人が、匿名で週刊誌に告発し、後からそれが明るみに出るのは前代未聞だ」(芸能プロ関係者)

     名前を明かした理由について、文藝春秋法務・広報部は「取材及び裁判の過程については、お答えしておりません」と回答。のんの現在の所属事務所からは、期日までに回答はなかった。

     のんが心から笑顔を見せる日は、まだ来ない。

    (週刊FLASH 2019年6月4日号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190521-00010000-flash-ent

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    1: 湛然 ★ 2019/04/30(火) 06:23:09.79
    女優・のんが、水谷龍二、ラサール石井、小宮孝泰が結成したユニット「星屑の会」による人気舞台を映画化する「星屑の町」でヒロインを務めることがわかった。のんにとって実写映画への出演は「海月姫」(2014)以来のこと。「の・ようなもの のようなもの」を手がけた杉山泰一監督がメガホン、水谷が脚本を担当し、5月上旬より東北地方、北関東などで撮影。20年の劇場公開を予定している。

    “笑ってホロリとする作品”を作ることを目指して結成された「星屑の会」。映画のベースとなる舞台「星屑の町」シリーズは、地方回りの売れないムード歌謡コーラスグループ「山田修とハローナイツ」の悲哀を描いた作品だ。94年の第1作「星屑の町・山田修とハローナイツ物語」を皮切りに、その後全国各地で上演。16年には7作目となる「完結篇」が披露され、さらに19年3月にはアンコール上演されるなど、25年に渡って愛され続けてきた人気舞台だ。

    映画「星屑の町」は、東北の田舎町が舞台となる。のんが演じることになったのは、その田舎町で歌手になる夢を抱きながら、スナックを経営する母と暮らしている女性・愛。歌手になるために地方巡業にやって来たハローナイツに入れてもらうべく奮闘するという役どころで、昭和歌謡を歌唱するシーンにも挑戦するようだ。また、のんにとってはゆかりの深い岩手県・久慈市(NHK連続テレビ小説「あまちゃん」ロケ地)でもロケーションが行われる。

    のんは“第2の故郷”ともいえる思い出の地での撮影を前に「この、『絶対楽しい映像になる…』という予感がするキャストの皆様に混じって映画に参加できることが幸せでなりません。久々の映画なので、気合いが入っております。楽しみ!」と心境を吐露。共演に名を連ねるのは、ラサールと小宮に加え、大平サブロー、渡辺哲、でんでん、有薗芳記、菅原大吉、戸田恵子といった実力派ばかり。杉山監督は「何度か映画化の話があったが、何故か実現しなかった幻の作品」と説明しつつ「一癖も二癖もあるおじさんたちに立ち向かうのは、のんちゃん。はたしてどんな化学反応が起きるのか…昭和歌謡がド・ストライクの世代はもちろん、全く知らない世代まで楽しめる作品になること間違いなし!」と自信をにじませている。

    「山田修とハローナイツ」のボーカル・天野真吾役の太平が「令和になったこの時代だからこそ、味わって頂きたい昭和の世界に歌に人情を。懐かしのほろ苦さをご賞味下さい」とアピールすれば、山田修役の小宮は「息の合ったメンバーの撮影ですから現場も楽しいです。何より、20年前に立ち上げた芝居が映画になるなんて最高の贅沢です」としみじみ。一方、市村敏樹に扮するラサールは、長期間に渡る上演を経て、ついに映画化となった点について「よき仲間たちと愚直に淡々と演じ続けてきた甲斐がありました。映画版のキャストもひとりも欠けることなく芝居と同じメンバーだということも凄いですが、そこにヒロインがあののんちゃんとくれば、こんな嬉しく幸せな仕事はありません」とコメントを寄せている。

    「星屑の町」は、20年に劇場公開。

    (おわり)

    のん、第2の故郷・東北で実写映画復帰! 昭和歌謡の名曲響く「星屑の町」のヒロインに 
    https://eiga.com/news/20190430/1/ 

    「星屑の会」による人気舞台を映画化!(C)2020映画『星屑の町』製作委員会 
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