中二病速報

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/10/20(日) 17:19:53.65
     お笑いコンビ「TKO」の木本武宏が20日、読売テレビで放送された「上沼・高田のクギズケ!」に出演。相方・木下隆行の後輩芸人に対する暴行騒動について語った。

     司会の上沼恵美子から「相方は、なんかバッシングされてますね。鶴瓶さんによく似た…、目、笑ってない人」と騒動について水を向けられた木本は、思わず苦笑いした後、「あの、ペットボトルをね、投げてしまいよって、当たって…そん時は(後輩芸人の目が)赤くなっちゃったんで」と説明した。

     木下は昨年末、事務所の後輩、オジンオズボーンの篠宮暁にペットボトルを投げつけ、目に当たったという“暴行騒動”が9月下旬に週刊誌で報じられていた。

     上沼は「水の入ったペットボトルを投げる、というのは、相当な悪質な行為だと、私は思います」と冷静な口調で指摘。木本は「はい」とうなずき、「だから僕もだいぶ本人には…。やったことは事実ですから、何やってんねん、という話で」と木下本人にきつく注意したことを明かした。

     そして「謝りゃいいのに、謝るのに時間がかかってしまった。その先輩のプライドが…、意地でしょうね」と話し、すぐに謝れなかった相方に対して「みんなで注意」したことも神妙な表情で明かしていた。

    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/10/20/0012805112.shtml?pg=amp 

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    1: サーバル ★ 2019/10/20(日) 16:32:37.79
    市川海老蔵、血液クレンジング報道に反論「やめれー」「勧めた事はない」「トンデモ医療」「危険なのでは?」と疑問や批判が殺到し、専門家も「ニセ医学」「誇大宣伝」と指摘する「血液クレンジング」。過去に治療を受けたことのある市川 海老蔵さんが、BuzzFeedの報道を受けてブログに思いを綴った。

    血液を抜いて、オゾンを加えた後に再び体内へ戻す「血液クレンジング」と呼ばれる治療法。

    クリニックによっては、老化防止や疲労回復、がんやHIVなどの病気にも効果があると効果をうたっており、SNSやブログで体験記を投稿する芸能人も少なくない。

    BuzzFeedは10月19日に「十分なエビデンスがあるとは言い難く、誇大宣伝だと考えます」とする専門家の見解や、消費生活センターに寄せられたトラブル事例などを取材のうえ、《芸能人が拡散する「血液クレンジング」に批判殺到 「ニセ医学」「誇大宣伝」指摘も》という記事にまとめた。

    これに対し、記事中で名前をあげた歌舞伎俳優の市川海老蔵さんは同日ブログを更新し、「やめれー」「私は勧めた事はないです」などと反論した。

    「記事デカデカと、やめれー」

    時事通信
    ブログのタイトルは「あらなに」。

    海老蔵さんは記事のスクリーンショットを添付したうえで「最近やってなかった、よかった」とコメント。

    地方に行った際に勧められ、数回治療を受けたことがあると明かしつつ、「私記事デカデカと、やめれー」「私は勧めた事はないです、やった事は数回ありますが」と綴った。

    そして最後にもう一度、「やめれー」という言葉で結んでいる。

    2015年に4本の記事


    海老蔵さんのブログのサイト内検索で「血液クレンジング」を調べると、2015年9~12月に投稿された4本の記事がヒットする。

    血液クレンジングしちゃいました(ハートの絵文字)

    (2015年9月7日「とどめは」 )

    血液クレンジングしにきました(汗の絵文字)

    (2015年11月28日「大阪までの」)

    など、いずれも治療を受けたことをごく短い文章で報告している。

    「血液クレンジングで元気でござる」


    読者へ直接、血液クレンジングを勧める文言はなく、クリニック名などの記載もないものの、以下のように治療の「効果」を思わせる記述が見受けられる。

    大阪も楽しかったし血液クレンジングで元気でござる(ハートの絵文字)

    (2015年11月29日「おはようございます」)

    今日はこれから点滴と血液クレンジングに行くべし!

    疲労たまってきたので行くべし笑

    (2015年12月9日「おわりました」)

    海老蔵さんのブログは「現代社会における生の情報を記録する資料として、それらを保存し、後世に伝える意義は大きい」として、小林麻央さんや近藤麻理恵さん、福原愛さんらのブログとともに、国立国会図書館で保存・公開されている。

    https://www.buzzfeed.com/amphtml/ryosukekamba/ebizo

    ABKAI 市川海老蔵オフィシャルブログ / Via ameblo.jp
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    1: muffin ★ 2019/10/20(日) 12:13:43.35
    作家の乙武洋匡氏(43)が20日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。神戸市立東須磨小の教諭4人が同僚4人をいじめていた問題について、元教員の立場として教師間のいじめは「氷山の一角」だとし、自身の経験も明かした。
     乙武氏は「どうしても世間の方は教師の方は品行方正であるというイメージを持たれると思いますが、私を含めて、教員経験者、現役の先生方は『なんで、今さら騒いでるの?』って思っている。こういうものは氷山の一角。ここまで度を越して犯罪、法に抵触しているところまでやっているのはそこまで多くないにせよ、教師間のいじめのようなものはどこにでもある」とキッパリ。

    自身も小学校で3年間教鞭をとった経験がある乙武氏。「(自身も)ここまでひどくはないですけど、赴任した4月1日に校長室に呼ばれて、『こうして乙武先生がいらっしゃることを快く思ってない人もいるので気を付けてください』って言われたんです。『気を付けて!ってどういうこと?』って思って…。実際、4月に歓送迎会でごあいさつしたら、とある女性教師の方に『どうせ腰掛けなんでしょ?』って(言われた)。一般的に教員の方は60歳の定年まで勤めあげるのが一般的なのが、私の場合、3年契約という特別な契約形態というのもあったと思うけど、思っていても言うかね?って」と自身の経験を吐露。さらに「自分は担任している教室で夕方仕事をとしていると、わざわざその先生が3階まで上がってきて、『職員室で先生たちがあんたの悪口言ってるわよ!』ってことを(言われた)。僕もこの性格だから、悪く言われることはあると思いますけど、あえて言いに来るかね?って」と苦笑した。

    ダウンタウンの松本人志(56)も「何それ…」と絶句。「乙武さんの例の事件前のことでしょ?後ならもっと言っていいですけど」とイジリつつも「凄いですね」とあ然とした。乙武氏は教師は聖職者と言われるが「子どもに対してより良く育ってほしいとか、分かりやすく勉強を教えたいとは皆さん思っています。それと、どの職場でもある人間関係は別」と言い切った。

    今回の問題が大きくクローズアップされているが、「僕らがこうしていじめをした加害者を批判して終わっては第2、第3の事件は起きる。今後起こさないようにどうしたらいいかと考えたい」と乙武氏。「現場にいた経験としては、職員室がブラックボックスなりがち。外から見えないのでやりたい放題になってしまう。だったら、もう少し、教員免許の資格の適用を緩めていろんなバックグラウンドの方を教える側に入れていくだとか、地域のパスを持った方ならいつでも学校に入っていいんですよ!みたいな感じで、しょっちゅういつどこに保護者がいるかわからないような感じにするといい」と改善案を提示した。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/10/20/kiji/20191020s00041000190000c.html

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    1: シャチ ★ 2019/10/20(日) 09:58:26.86
     「可愛い我が子を芸能界に……」「いつか映画に出るような女優になってほしい」そんな親の思いで子役事務所に所属する子どもは多い。間下このみさんは4歳のときに出演したキッコーマン「ガンバレ! 玄さん」のCMでブレイクし、一躍お茶の間の人気者に。間下さんによると「13歳くらいからが子役の一番つらい壁」だという。

     元子役の間下さんは「20歳を越えるまで“学ラン恐怖症”だった」と明かす。学生時代を振り返り「学ランを着ている男子中高生からすれ違いざまに『いきがってんじゃねーぞ』とか『テレビ出てんじゃねーぞ』って言われることがけっこうあった」と話す。また、間下さんは芸名が本名だったこともあり、家の留守番電話に悪口や罵倒する音声が残されていることも日常茶飯事だった。

     子役だった間下さんを傷つけたのは、同世代の子どもたちだけではない。小学生の頃、自分が悪いことをしたとき、先生に謝りに行ったことがあり、謝ると先生から「その芸能人みたいな謝り方をやめなさいよ」と言われた。

     心から謝ったのに、子どもながら深く傷ついた間下さん。これを聞いた番組MCのSHELLYは「先生も自分の知らない世界を子どもが見ているので引け目を感じていたのかも」と推測。間下さんは「先生にはいい先生と悪い先生がいる。その差が大きい」とし、「小さい身体で受け止めるのは複雑だった」と話す。(以下ソースで)


    AbemaTIMES
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-00010015-abema-ent

    ▲女優で写真家の間下このみさん(出典:「Wの悲喜劇」より)
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