中二病速報

    1: ばーど ★ 2018/09/25(火) 11:23:22.56 _USER9
    「遺産うんぬんではなく、この人は本当に許せないと思って告発することにしました」

     そう語気を強め話すのは、昨年7月に亡くなった故・平尾昌晃さんの三男で歌手の平尾勇気だ。

    「昌晃さんには1人目の奥さんに1人、2人目の奥さんに2人と、3人の男の子がいます。そして、亡くなる5年ほど前には、マネージャーだった50代のA子さんと再々婚していたのです。

     今年7月20日に行われた平尾先生の一周忌イベントに勇気さんの姿がなかったんです。これは家族間で何かあったのかなと思いましたね」(スポーツ紙記者)

     一周忌から2か月。今まで遺産問題などについては沈黙を守ってきた勇気が、ついに胸の内を語った――。

    ■深まる不信感

    「5年ほど前に戸籍謄本を取ったら、父とA子さんが結婚していることがわかったんです。びっくりして彼女に電話したら、“言うタイミングがなくて”って話すだけ。

     めちゃくちゃ大事なことじゃないですか。隠しておくっておかしいでしょ。父は入退院を繰り返すなど具合が悪い時期だったので、“せめてA子さんが子どもたちに連絡するべきじゃないの”って言ったんです」

     平尾さん自身もA子さんと入籍したことを公表せず、そのことをマスコミなどが知ったのは亡くなったあとだった。

    「A子さんは父が亡くなった直後には“寂しいわね……”って言うし、心を開いて仲よくしようと思ったこともあったんです。でも、ダメでした」

     一周忌のとき、彼は自宅のある名古屋から東京に来ていた。出席するか欠席するか、直前まで葛藤していたという。

    「式の前日に彼女と一緒に父の会社に関わってきたK弁護士が来ることがわかったんです。

     彼は現在、利益相反の疑いで懲戒請求中であり、彼を紹介したのが、会社の経理と税務を担当する取締役のS氏です。このS氏は、父の会社から7000万円ほどを横領していたんです。それはA子さんも知ってるんですよ。

     それでも彼女は刑事告訴しないどころか、父の一周忌に参列させている。しかも僕には急に『カナダからの手紙』を畑中葉子さんと歌ってくれと。“ふざけるな!”ですよ。父を裏切ったような人たちの前で、僕は歌えない。本当に歯がゆい気持ちでしたね」

     A子さんへの不信感はこのときが初めてではない。以前にも昌晃さんの遺産相続を巡る話し合いで、彼女の理不尽な行動があったという。

    「今年1月ころにA子さんが“先生のお金が止まったままなので、ハンコを押してくれないと動かせない”と子どもたちを集めたんです。会社には従業員がいますし、それはマズいと思って受取人が空欄と気づかないまま、書類に実印を押してしまったんです」

     銀行口座だけでなく、そこには平尾さんの印税や著作権を管理するJASRAC(ジャスラック)の相続同意書も。

    「ジャスラックの書類は、1人だけが相続する『単独用』と、兄弟などの複数人が受け取れる『共同用』の2種類があるんです。でも、彼女は『単独用』しか出さず、しかも承継者の欄は空白のまま、ハンコを押させたんです」

    ■A子さんが“ひとり占め” 

     さすがにおかしいと思った兄弟たちは代理人を入れ、独自に調査を始める。

    「ジャスラックに問い合わせて初めて2種類の書類があることがわかったんです。しかも、A子さん側にちゃんと2種類の書類を渡していると。兄貴たちも目が点ですよ。そのことを兄弟で指摘したら、彼女はフテくされて“私のことを信じないの”みたいな感じで、いっさい謝罪の言葉はありませんでしたね。

     財産分与に立ち会った問題のK弁護士は“A子さんは魔が差したんですかね”って。父の印税関連の収入って毎年1億円くらいあるんです。すべてがジャスラックからではないですが、もし放置していたら、A子さんがひとり占めですよ」

     著作権は死後50年間保護される。年間1億円だとすると、50億円もの遺産を彼女が独占していた可能性もあったのだ。寸前のところで兄弟たちは『共同用』の書類に書き換えることができた。

    >>2以降に続く

    週刊女性
    http://www.jprime.jp/articles/-/13372

    20180924-00013372-jprime-000-1-view


    【平尾昌晃さん三男が怒りの告発!後妻が“遺産60億円”ひとり占めを計画か】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/09/25(火) 08:09:37.53 _USER9
    大阪・北新地NO・1キャバクラ嬢、進撃のノアさん(23)が24日、大阪市内で19日に発売された書籍「好かれる力」(光文社)の発売記念イベントを行った。

    北新地の「CLUB NILS」(クラブ・ニルス)に所属するノアさんは23歳にして年収2億円、一晩で1億円の売り上げを記録するなど、多くのメディアで話題となっている。

    今回の書籍では、キャバクラ嬢を志したキッカケから18歳でのデビュー、これまでの成功を支えた「NO・1哲学」など、彼女の人生観が赤裸々につづられている。

    この日は、全国から駆けつけたファンとツーショット撮影会で交流。若い女性を中心に幅広い年齢層の男女が集まり、中には感激のあまり涙を流して喜ぶファンの姿も。ノアさんは1人1人に書籍を手渡し、笑顔で感謝の言葉をかけ、用意された500冊は完売となった。

    初めて経験したという出版イベントを終え、「知り合いの人もたくさん来てくれたし、インスタやツイッターで私のことを知ってくれた人がいっぱい来てくれて、とてもうれしかった。お店で働くのとはまた違う、充実感と達成感がありました」と振り返った。

    「私が『23歳で年収2億』というと、『ノアは天才やから』なんて言う人が多いけど、その裏側には毎日の努力、努力、努力があるんです」とこれまでの道のりを語ったノアさん。

    今回の書籍については、「この本では、その努力がどんなものかをしっかりと書きました。現役のキャバ嬢やキャバ嬢を目指す人だけではなく、成果が挙げられなくて困っているサラリーマンの方や、道に迷っている学生さんにも、参考としていただけるように心がけました」とアピールした。

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    インスタグラム
    https://www.instagram.com/shingeki_noa/?hl=ja

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201809240000778.html

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/09/25(火) 09:23:27.15 _USER9
    かつてロベルト・バッジョらを輩出したイタリアの名門ヴィチェンツァ。

    破産した同クラブはヴィチェンツァ・ヴィルトゥスとしてセリエCから再スタートすることになった(ジブリル・シセが加入したのは別クラブのACヴィチェンツァ1902)。

    そのヴィチェンツァ・ヴィルトゥスが物議を醸していると、『Blick』などが伝えている。

    セリエCはすったもんだの末に今月中旬にようやく開幕した。そんななか、ヴィチェンツァはボールボーイをボールガールに変更。ただ、そのユニフォームが一部から問題視されているようだ。

    ヴィチェンツァのレンツォ・ロッソ会長はファッションブランド『DIESEL』のオーナーでもある。彼はクラブのイメージ刷新とブランドのプロモートのためにこういった衣装にしたそうなのだが…。

    ただ、ボールガールたちは地元のバレーボールクラブに所属する15~16歳の少女たちだそう。そういったこともあり、「未成年者を性の対象にしている」などとして止めるよう求める声もあるとか。

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    https://qoly.jp/2018/09/25/vicenza-virtus-ball-girls-iks-1

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/09/25(火) 07:47:30.41 _USER9
    「最近、香川さんが親しい仲間に『お付き合いを始めた女性がいる』と打ち明けていたそうです。交際はもう4カ月ほどになると聞いています」(香川の知人)

    歌舞伎役者・市川中車としても活躍する香川照之(52)。CA妻(47)との離婚から1年9カ月、新恋人・A子さんの存在が――。

    「2人の出会いはA子さんが勤務する銀座の高級クラブ。親しい仲間とともにその店を訪れた香川さんは、以前から歌舞伎に興味があった彼女と話が盛り上がり、それで惹かれ合ったようです。A子さんは30代前半で、永作博美さん似の癒し系の美人。細やかな気配りができ、お店でもNo.1を争う人気ぶりです」(同前)

    9月中旬、平日の深夜0時半、東京・銀座。勤務を終えたA子さんは店から早歩きで最寄りのタクシー乗り場へ。約10分後、着いた先は、都内にある香川の自宅マンションだった。慣れた様子で、そのままエントランスの中へ……。再びA子さんがエントランスから出て来たのは、朝7時前。タクシーを拾うと、車で10分ほどの彼女の自宅へと帰って行った。香川はそれから3時間半後、自宅マンションから都内の仕事場へ向かったのだった――。

    香川が市川中車を襲名した12年、8歳だった香川の長男も市川團子(14)を襲名し、父子で初舞台を踏んでいる。香川は妻に“梨園妻”の役割を求めたが、「余りに突然の“梨園妻”の重責や舅・猿翁の介護問題等の理由で」(同前)、14年夏に夫妻は別居。香川は家族で暮らしていた都内の自宅から現在のマンションへ引っ越した。16年12月、離婚が成立。香川は報道陣の前で神妙な面持ちで「私の力不足でこのような結果になりました」と唇をかみしめた。

    「最近、A子さんは和服の着こなしが上手になりましたね。以前よりも、歌舞伎を見に行く機会も多くなりました。梨園の人との接点を増やして、積極的に歌舞伎について学んでいる様子が見受けられます。香川さん自身もかねてから、『再婚するのであれば、“梨園の妻”を進んでやってくれる女性を』と強く思っていました」(梨園関係者)

    A子さんの自宅泊から4日後の昼過ぎ、自宅前で、迎えの車に乗り込む香川を直撃した。

    ――A子さんとお付き合いしていますよね。

    「A子さん……誰ですかね?」

    “稀代の名役者”である香川はそう言ってドアを閉め、そのまま車は走り去ってしまった。香川の所属事務所にもA子さんとの自宅泊についてコメントを求めたが、回答は得られなかった。

    「中学生の團子くんは声変わりをして、年齢的に今は歌舞伎の役をつけづらい時期なんです。高校生になれば、できる役は格段に増えていきます。香川さんとしては、それまでには身を固めて、夫人が香川さん父子、そして澤瀉屋を支えてくれれば、というのが理想だと思います」(同前)

    團子の未来を担う“梨園妻”の大役。A子さんは香川の期待に応えられるのだろうか――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00010000-jisin-ent 

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    1: 名無し募集中。。。 2018/09/25(火) 07:45:30.65 0
    大相撲の貴乃花親方(46)=元横綱=が24日、自身の活動などを伝えるサイト「貴乃花応援会」で“意味深発言”をアップした。

    この日更新したブログ上で、秋場所を千秋楽まで迎え、関取3人が皆勝ち越したことを報告。
    最後に「皆様長らく貴乃花を応援してくださりありがとうございました。
    厚く御礼申し上げるとともに、弟子たちを今後、末永く応援賜りますように何卒宜しくお願い申し上げます」とつづった。
    真意は不明だが受け取り方によっては相撲協会を退職することを示唆するような文面となっている。

    20180924-00000277-sph-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00000277-sph-spo

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/09/24(月) 21:22:43.11 BE:439992976-PLT(15000)
    キングレコード主催のアニソンフェス「KING SUPER LIVE2018」が24日、東京ドームで開催され、森口博子(50)、水樹奈々(38)、宮野真守(35)ら全18組が3万7000人のファンに47曲を披露した。

    通算3度目の開催となった同フェスは、9月30日に台湾、10月14日に中国・上海で海外公演も行う。
    森口は台湾公演に出演するが、85年にデビューしてから

    「初めての海外公演なんですよ。いつかはやりたいと思っていました。すごく燃えています!」と目を輝かせた。

    ライブにはガンダムの「静と動」を表現するため、ウエディングドレスをリメークした衣装で登場したが、森口は自身の結婚について

    「歌っていると恋愛している時間がもったいない。ウエディングドレスはステージの上だけ」と明かした。

    水樹は宮野をフィーチャーした新曲「結界」(26日発売)を初披露した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00000164-dal-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/25(火) 04:02:00.33 _USER9
    「約2億円をかけて開いたはるな愛さんのショーパブが、1週間あまりでもう閉店したんです」(芸能関係者)

    7月21日、都内に「Tokyo Ruby」をオープンしたはるな愛(46)。
    「Tokyo Ruby」は、はるなが全面プロデュースした本格的エンターテインメントショークラブ。
    はるなはオープン前日にレセプションパーティを開催し、この日のために12キロ減量したことや約2億円かけたことを告白。
    「ずっと夢見ていたことなので、夢がかなってうれしい!」と感無量の様子だった。
    だが、そんな“夢のショーパブ”が早くも閉店してしまったというのだ。

    たしかに記者が確認したところ、8月中旬時点で店のHPには《7月21日に開店したばかりですが、こちらの勝手な都合上一時的に休業致します。
    営業の目処が立ちましたら改めてご連絡させて頂きます》との文章。
    “一時的に休業”とあるが、電話をかけると「おかけになった電話番号は現在使われておりません」とのアナウンスが。
    現地も訪れたが、扉は固く閉ざされていた。いったい、何があったのか。9月中旬、本誌ははるなを直撃した。

    ――はるなさんのお店が閉店したとお聞きしました。トラブルがあったのでしょうか?

    「いやいや! 実は、リニューアル中なんです。新しいショーのために機材なども入れ直していて、今準備しているところだと思います。それはたぶん、11月には終わるかと……。
    着物もすごいものを作っていますし、映像も作らなくてはなりません。スクリーンを使ったオープニングなので、かなり大掛かりなものになるんです。そのうえショーのリハーサルも必要なので、時間がかかるんですよ」

    ――約2億円は、ご自身で負担されたのでしょうか?

    「いえ、私は内装とショーのプロデュース担当。経営は違う会社がやっているので、私はお金を負担していません」

    トラブルについて、「それは全然ないです!」と否定するはるな。改めて営業再開について聞いてみると、
    「年内を目標にしています。たぶん、年内には……」と答える。繰り返すその言葉はまるで、自分に言い聞かせているかのようでもあった――。

    だが直撃の後、編集部に出資者の1人である男性から電話がかかってきた。
    男性は「改めて経緯をきちんとご説明したい」として、こう語り始めた。

    「私どもは『Tokyo Ruby』をただのショーパブで終わらせるつもりじゃなくて、東京の観光名所にしたいと考えております。
    そしてLGBTの理解を広めていきたいですし、ニューハーフやダンサーにとっての登竜門にもしたい。そんな志のもと、出資いたしております。
    しかしあまりにもバタバタでオープンしてしまったため、十分な準備ができていませんでした。
    そのため7月31日でいったんクローズし、改めてオープンしようとしているのです」

    わずか10日で閉店していたとは……。さらに出資者男性が、こう続ける。

    「実はビルに入っている中華料理店のダクトからの排気が、そのまま『Tokyo Ruby』に来ていたんです。
    当初は『ニオイは出ないから』との説明を受けていました。
    しかしオープン前日に突然、中華料理のものすごいニオイが充満し始めて……。
    開店祝いに藤原紀香さん(47)や片岡愛之助さん(46)なども来ていただいたのですが、ほとんどの人がニオイに絶句。
    『なんなの、このニオイ! まるでラーメン店じゃない!』と言う方もいらっしゃいました。
    ただダクト問題についても工事する方向で話を進めておりますので、今後は改善するかと思います。営業も、遅くとも12月1日までには再開できると考えております」

    “異臭騒動”にも負けず、はるなは絶対あきらめない姿勢で再開を目指している――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00010001-jisin-ent

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