中二病速報

    タグ:競馬

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    1: とある名無しの中二病 2022/11/13(日) 22:09:02.60
    長澤まさみトレンド入り 関西ローカル「競馬BEAT」降臨、出演10分弱も大胆指名で沸かせる

    長澤まさみ(35)が、フジテレビ系列のカンテレなどが制作し、西日本中心に放送されている競馬番組「競馬BEAT」(日曜午後3時)の13日放送に、特別ゲストとしてスタジオ出演した。

    その後のメーンレース表彰式でプレゼンターを務めた長澤は、番組序盤10分弱の出演ではあったものの、首都圏で放送されていない競馬番組への登場はSNS上でも話題になり「長澤まさみ」がトレンド入りした。

    長澤はピンクが映える衣装で登場。阪神メーンのG1、エリザベス女王杯の注目馬を聞かれると、フリップに「1 クリノプレミアム」と記し、「ウマー」と飾り文字を入れた馬のイラストも合わせて披露した。
    理由を聞かれると「前回、武(豊)さんにかけてたんです。そうしたら勝ったんです。なので今回もやってくれるんじゃないかと」と説明。

    最終確定時には17番人気となった穴馬指名にスタジオもざわついたが、番組レギュラーで競馬好きのシャンプーハットこいでも「距離が伸びて怖いので、僕も馬券には入れてます。すばらしいです」とセンスを絶賛。
    結果は11着で届かなかったものの、大胆指名で沸かせた。

    長澤はJRAの年間プロモーションキャラクターを務めており、表彰式にプレゼンターとして登場。

    さらにカンテレが制作し系列局で放送中のドラマ「エルピス-希望、あるいは災い-」(月曜午後10時)に主演しており、縁とタイミングが重なってのトレンド入りとなった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d157d027ce71c471beee630eadc02e132bd147b3 

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    1: とある名無しの中二病 2022/10/21(金) 21:48:40.51
     お笑いコンビ「霜降り明星」の粗品(29)の“友達”こと「生涯収支マイナス1億円君」(マイ億君)が21日にYouTubeチャンネルを更新し、“電撃引退”を発表した。

     1年にわたり、競馬の予想をし続けてきたマイ億君だったが「言い方がアレなんですけど、無期限活動休止というより、引退ですかね。1年は頑張って続けてみようと思っていたんですが、このたびキッパリやめたいと思います」と、宣言した。

     その理由として「本当にお金がない」と「多忙で体力の限界」を挙げたマイ億君。「ちなみになんですけど、粗品がギャンブルをやることもないです。シンプルに家族へもっとお金を使いたいと思いましたね。今でも実家に仕送りしているんですけど、もっとハッピーなことに使いたいです」といい、「収支は目も当てられないくらいマイナスでした。最後に競馬界に一言いいですか? ボケーィ!!」と、お決まりのセリフで締めた。

     この“引退発表”に、ファンからは「いつでも待っています」「寂しいけれど仕方ない」「競馬界を盛り上げたのは間違いない」という声もあれば、「明日の予想も楽しみにしています」「生涯収支マイナス2億円君になって復活してくれるのを期待」と復活を願うコメントが多数寄せられていた。

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    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/10/21/kiji/20221021s00041000680000c.html

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    1: とある名無しの中二病 2022/10/20(木) 12:28:17.24
     GⅠジャパンカップ(11月27日=東京芝2400メートル)参戦への動向が注目されている凱旋門賞馬アルピ二スタ(牝5・英=Mプレスコット厩舎)のオーナーであるK・ロージング氏が「日本への長旅」を懸念していることが英国内で報じられている。

     アルピ二スタのJC参戦は〝サー〟プレスコットが前向きであるが、英メディア「at the races」が報じたところによれば、オーナーのロージング氏は「直行便で行けると思っていたが、フランクフルト空港で最低でも6時間は待たないといけない」と経由地でのロスタイムが大きな問題となっているという。

     一方で出走すれば「勝つ自信はある」そうだが、すでに凱旋門賞勝利という欧州最高の名誉を得ているだけあって、JCの1着賞金4億円とボーナス・300万ドル(現在の日本円にして約4億5000万円)が、アルピ二スタにかかる負担を考慮した際に、見合うかどうかが〝悩みの種〟となっているそうだ。

     日本でもファンが多いアルピ二スタだけにぜひ来日してもらいたいものだが…果たして。

    https://tospo-keiba.jp/breaking_news/21879 


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    1: とある名無しの中二病 2022/10/03(月) 16:53:20.29 ● BE:784885787-PLT(16000)

    アルピ二スタ 牝5歳
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    https://cdn.netkeiba.com/img.news/?pid=news_img&id=546098

    現地時間2日、フランスのパリロンシャン競馬場で行われた第101回凱旋門賞(3歳上・牡牝・G1・芝2400m)は、好位後ろでレースを進めたL.モリス騎手騎乗の2番人気アルピニスタ(牝5、英・M.プレスコット厩舎)が、直線に入って抜け出し、その後ろから追い込んだ7番人気ヴァデニ(牡3、仏・JC.ルジェ厩舎)に1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分35秒71(重)。

     さらにクビ差の3着に前年覇者の6番人気トルカータータッソ(牡5、独・M.ヴァイス厩舎)が入った。

     日本から参戦した4頭は、1番人気タイトルホルダー(牡4、美浦・栗田徹厩舎)が11着、
    12番人気ステイフーリッシュ(牡7、栗東・矢作芳人厩舎)が14着、10番人気ディープボンド(牡5、栗東・大久保龍志厩舎)が18着、3番人気ドウデュース(牡3、栗東・友道康夫厩舎)は19着に終わった。

     勝ったアルピニスタは、父Frankel、母Alwilda、その父Hernandoという血統の英国産馬。昨年4月から続く連勝を8に伸ばし、G1・6連勝を飾った。5歳牝馬による同レース制覇は85年ぶり。
    https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=208792

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    1: とある名無しの中二病 2022/08/26(金) 21:29:18.00 _USER9
    会場衝撃…WASJ出場騎手同士が会見中に交際宣言 バシュロ「ガールフレンドのパコー」ひと言で空気一変

     世界の名手が腕を競う国際騎手招待競走「2022ワールドオールスタージョッキーズ(WASJ)」が27日、札幌競馬場で3年ぶりに開催される。
    2日間の激戦を前に、26日には札幌市内のホテルで外国騎手(ホー騎手を除く)と地方代表騎手による記者会見が行われ、初来日で紅一点のコラリー・パコー騎手(23)=フランス=は、今回出場している同じフランス出身のテオ・バシュロ騎手(29)との交際を明かすと、「日本の競馬は自分に合っている」とシリーズ初の女性騎手の優勝へ目を輝かせた。

     突然の交際宣言だった。黒の際どいスリットスカート、モデル顔負けのスタイルで登壇したパコーに視線がくぎ付けだった会場の空気が、隣にいたバシュロのひと言で一変した。

     「一番大事にしているのは」との質問に「家族とガールフレンドのパコー」。その言葉に23歳の美人ジョッキーは笑みを浮かべて何も語らなかったが、幸せいっぱいであることは確かだった。

     私生活の充実ぶりは伝わってきたが、技術面にも注目だろう。パコーは2018年からフランスのトップステーブル・ルジェ厩舎に所属し、翌19年には女性騎手年間最多勝記録の72勝にあと1勝と迫る71勝を挙げた。昨年はドイツでも勝利して活躍の場を広げ、「特にスタートが得意。早い展開のレースが好き。日本の競馬は合っている」と初来日でも臆することなく自信をのぞかせた。

     まさかの交際宣言から決戦の舞台へ―。3年ぶりに開催されるWASJを魅了する存在であることは間違いない。

    中日スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ed0c6a8789549210eaf935dd246195a23c785369

    【WASJ】仏の女性騎手パコーがシックな衣装で会場魅了
    https://www.nikkansports.com/keiba/news/202208260001283.html
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    日刊スポーツ

    【会場衝撃 WASJ出場の女性騎手パコー(仏)とバシュロ(仏)が会見中に交際宣言(画像あり)】の続きを読む

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    1: とある名無しの中二病 2022/08/04(木) 08:14:18.29 ● BE:886559449-PLT(22000)
    【レパードS 大久保調教師に聞く】ハピ、自己新ラスト11秒9「どこかで重賞を取れる器」

    ◆レパードS追い切り(3日・栗東トレセン)

     ダート2重賞の追い切りが3日、東西トレセンと札幌、函館の両競馬場で行われた。
    3歳馬同士のG3レパードS(7日、新潟)ではハピ(牡、栗東・大久保厩舎)の気配も目立つ。

     ―ハピの最終追い切りは、栗東・坂路で52秒6―11秒9と初めてラスト1ハロン11秒台をマークしました。

     「間隔が詰まっているので調整程度にしましたが、古馬に先着して状態はいいと思います」

     ―無傷の3連勝で臨んだ前走はジャパンダートダービー(大井)。不良馬場で4着でした。

     「悪天候で速い馬場になり、ついて行くのに手間取りました。器用なところがないので、後方からの競馬になりました」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/109a3014933a89bcdd460a283c594b215509672a

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    1: とある名無しの中二病 2022/07/06(水) 18:24:47.12 ● BE:632443795-2BP(10000)
    「こういうのは初めてで…」JRA女性騎手・藤田菜七子(24)武者修行中に競馬関係者と“お泊り愛”写真

     JRAの女性騎手・藤田菜七子(24)が20代後半の競馬関係者と交際していることが、「 週刊文春 」の取材でわかった。

     藤田がJRA史上7人目の女性騎手となったのは2016年、18歳の時のことだ。16年ぶりとなる女性騎手の誕生と、その可憐なルックスも相まって、たちまち“菜七子フィーバー”が巻き起こった。3月に迎えたデビュー戦には63社、137人もの報道陣が詰めかけた。競馬担当記者が語る。

    「これまで女性騎手が成し得なかったGⅠ騎乗、重賞制覇など、次々と女性騎手のレコードを塗り替えていったのです。19年には獲得賞金額は6億円を超え、年収も6千万円を突破。そして、20年にはJRA通算100勝を達成しました」

     だが、二度にわたる骨折の影響もあり、19年の43勝をピークに、ここ2年の年間勝利数は右肩下がり。

    「スランプに陥った藤田が考えたのが、拠点である茨城県の美浦トレーニング・センターを離れ、“武者修行”に出ることでした。今年3月、単身で滋賀県の栗東トレーニング・センターに乗り込みます。当初は2カ月間の予定でしたが、1カ月半延長。計3カ月半の修行となりました」(同前)

     栗東ではどんな様子だったのか。

    「栗東に来てすぐ、彼女は周囲に『彼氏はいないんですよ~』などと言っていたんです。彼女は愛嬌があって、みんなに可愛がられるタイプ。関西競馬界に顔を売るのも大事な仕事のうちなので、営業トークだったのでしょう」(競馬関係者)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b83f04f7b56b88e0f59f8b024bde7491092ca27 

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