中二病速報

    タグ:競馬

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    1: とある名無しの中二病 2022/06/25(土) 22:29:13.93 _USER9
    英ノッティンガム競馬場のレースで驚きの結末

    英競馬で26馬身差勝利という驚きのレースが生まれた(画像はイメージです)

     海外競馬で実に26馬身差の逃げ切り勝ちという驚きのレースが生まれた。海外メディアが紹介し、ファンからは「これにはショック!!」「信じられない」「スキャンダルだ」との声が上がっている。

     驚きのレースは23日に英ノッティンガム競馬場の芝2800メートルで行われた見習い騎手のハンデキャップ競走。フランス調教馬のストームチェイサー(牝5)はスタートから素早く先手を取り、1周目のメインスタンド前で早くも6、7馬身のリードを取った。以降、他馬6頭をぐんぐん突き放して独り旅に。直線に入った頃にはおよそ20馬身。セーフティーリードだったが、鞍上が追い出すとさらにちぎった。

     ラスト100メートルで流したものの、つけた着差はなんと26馬身の圧勝。大差勝ちは珍しくないものの、平地のレースで20馬身を超える着差はさすがに稀だ。ゴールの瞬間、2着馬は画面から綺麗に消え、しばらく“行方不明”状態だった。

     英競馬番組「レーシングTV」公式ツイッターがレース映像を公開すると、海外競馬ファンから「スキャンダル」「信じられない」「いまだにこんなレースが起きるなんて」「困惑」「これにはショック!!」など驚きを隠せない声が上がった。

    タイトルなし

    動画 
    https://twitter.com/i/status/1540006846290952193

    https://news.yahoo.co.jp/articles/477db7f510a4daf694c022f59bfe9b6c5e880669


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    1: とある名無しの中二病 2022/06/06(月) 12:07:29.47 _USER9
    櫻坂46・武元唯衣が、5日放送の『そこ曲がったら、櫻坂?』(テレビ東京系)で、衝撃的な誕生日を迎えたことを語った。

    この日の企画は「実はまだあるでしょ?メンバーエピソード吸い上げまショー!」。
    外番組でメンバーの衝撃的事実が次々と話されているため、『そこさく』としてもレアなエピソードを吸い上げようというもの。

    ここで武元は「実は私、15歳の誕生日をドバイで迎えました」と告白。
    これに土田晃之は「えーっ!?」と立ち上がり、「ニュージーランドにホームステイしたのは聞いてるけど、ドバイって世界のお金持ちが集まるところだけど!?……なんで言わないの!?」と絶叫。

    これに対して彼女は「ちょっと色々なタイミングがありまして」と釈明しながら「ドバイに行った理由が、私の祖父が競馬の元調教師なんです」と、あっさり明かした。

    続けて「ドバイのレースにうちの厩舎の馬が行くことになったので、おじいちゃんに、家族みんなで連れてってもらった」と説明。
    さらには「ドバイのレースの時期と誕生日がかぶって、ドバイで15歳でたまたま迎えることになった」とも。

    高さ828メートル、人工建造物として世界一の高層ビル「ブルジュ・ハリファ」の目の前のレストランで祝ってもらったという武元。
    「現地のコーディネーターさんがいろいろ用意してくださって」と、お祝いのセッティングや手配をしてくれたのだとか。

    土田はア然としながら、「15歳ってことは中3でしょ?(俺が)中3に行ったことあるのは京都だけだよ」「すげーな!いろんな意味でサラブレッドじゃねーか」と脱帽していた。

    http://www.rbbtoday.com/article/2022/06/06/199111.html

    武元唯衣「15歳の誕生日をドバイで迎えました」 衝撃のお嬢様エピソード告白! 『そこ曲がったら、櫻坂?』
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    櫻坂46 武元唯衣
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    1: とある名無しの中二病 2022/06/05(日) 23:37:40.45 _USER9
     お笑いトリオ、インスタントジョンソンのじゃいが5日、自身のYouTubeチャンネルで「破産しました」と報告した。

     この日、1人語りで顛末を語った。それによれば、昨秋に、自宅に税務署の男性2人が訪ねてきて、「調べさせてほしい」と通帳や過去の資料などを持って行ったという。結論として「マンションを買えるくらいの請求が来た」と話した。

     じゃいは2020年12月の川崎競馬でトリプル馬単に的中し、6410万6465円の払い戻しを受けており、2021年3月に自身のYouTubeチャンネルで、その事実を報告している。

     この日、税金の支払いを求められた理由について「外れ馬券が経費にならないということ。分かりやすく言えば、1億円を使って1億5000万円当たったら、1億5000万円に税金がかかるので、5000万円しか勝っていないのに、まるまる持って行かれるというような状態」と話した。

     納得いかずに裁判を起こすことも検討したが、判決までに最低6年かかるといわれ、裁判費用も高額になるため断念。妻と親に相談したところ、「子供達の将来のために取っておいたお金を貸してくれました。親も老後のために取っておいたお金を貸してくれて、毎月払っている状態」となり、「借金生活ですし、何年かけても払い続けます」という。

     じゃいは現行の課税制度や法制度に疑問を呈し「これから馬券買えるかと言ったら買えない。勝っても全部持って行かれるから、馬券を買う意味がなくなってしまう」とコメント。
    YouTubeでの予想では、今春のG1予想でも高額馬券を的中させ、注目を集める存在だが、困惑した表情で語っていた。

    デイリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fcded7b81f6513bc0a9c53894478b66cbd97b4d0

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    1: とある名無しの中二病 2022/06/02(木) 22:54:04.08 _USER9
    西谷凜が7月23日まで騎乗停止 保護ベスト不正改造し騎乗

    西谷凜騎手(19)=栗東・谷=が4月23日の福島1Rでダンツカプリに騎乗した際、体重の調整ができず、少しでも軽くするため保護ベストのクッションを抜くなどの不正改造を行った問題で、JRAは2日に裁定委員会を開いた。

    そして、同騎手が注意義務を著しく怠ったものと認め、日本中央競馬会競馬施行規定147条第6号および第19号により、4月24日から7月23日まで騎乗を停止すると発表した。

    ※参考 日本中央競馬会競馬施行規程(抜粋)

    第95条 

    2 騎手は、帽、保護ベストその他の理事長が定めた装具を着用しないで、競走に騎乗してはならない。

    第147条 第138条第1項各号及び第145条各号のいずれか又は前条に該当する場合を除き、次の各号のいずれかに該当する馬主、調教師、騎手、調教助手、騎手候補者又は厩務員に対して、期間を定めて、調教若しくは騎乗を停止し、戒告し、又は500,000円以下の過怠金を課する。

    (6) 第94条から第96条まで又は第103条の規定に違反した調教師又は騎手  (19) 前各号に定めるもののほか、競馬の公正確保について業務上の注意義務に違反した者

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/eb0d69c4f916f2f4f5b2c3b29090e7675896739b

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    1: とある名無しの中二病 2022/04/24(日) 21:46:47.85 _USER9
    西谷凜 体重超過で騎装具改造 24日から騎乗停止 保護ベストのクッション抜いていた

    23日の福島1Rでダンツカプリ(9着)に騎乗した西谷凜騎手(19)=栗東・谷=が、負担重量に関する注意義務を怠ったとして、24日から裁定委員会の議定があるまで騎乗停止となった。
    なお、24日の福島で予定していた2鞍は乗り代わりとなる。

    同レースの負担重量は53キロだったが、同騎手は0・2キロ分オーバー。
    レース前の検量で把握されていたものの、施行規定に基づいて騎乗した。

    しかし、少しでも軽くしようと保護ベストのクッションを自ら抜いたことがレース後の聴取で判明。

    騎装具の改造に加え、22年2月19日の小倉でも体重超過のため30日間の騎乗停止になったことを踏まえ、今回は重い処分が下された。

    同騎手は21年5月1日の新潟でも体重調整に失敗して脱水症状を起こし、全鞍乗り代わりとなっている(当時は2日間の騎乗停止)。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/96cbd1f7fed7b67505968dc3bfd3155b408b1b31 

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    1: とある名無しの中二病 2022/04/18(月) 12:30:38.05 _USER9
    春のG1シーズン真っ只中。
    皐月賞、天皇賞、日本ダービーなどのビッグレースが6月26日の宝塚記念まで続き、競馬ファンにとって心躍る季節だ。
    そんな中、「競馬界のアイドル」として脚光を浴びていた藤田菜七子騎手(24歳)が試練を迎えている。
     
    藤田は2016年のデビュー以来、毎年右肩上がりに勝ち星を重ね、2018年にはJRA女性最多勝利記録を更新。
    2019年にはJRA所属の女性騎手として史上初のJRA重賞制覇(GIII・カペラステークス)を果たすなど、華々しく活躍してきた。

    そんな彼女だが、2019年の年間43勝をピークに、2020年35勝、昨年は14勝と勝ち星が減り続けている。
    今年に至っては、ここまで105回出走してわずか1勝しかしていない(4月15日時点)。
    スポーツ紙競馬担当記者が語る。

    「藤田の近年のスランプは、ケガの影響が大きいと思われます。2020年2月のレース中に落馬して左鎖骨を骨折し、この年は早々に復帰してそれなりに好成績を収めたのですが、昨年10月に再び同じ箇所を骨折してしまった。心身ともにダメージが大きかったようです。成績の下降と共にメディアの扱いも小さくなっていき、重賞レースに騎乗する機会も減ってしまった。ピークだった2019年には13回も重賞に出たのに、昨年はわずか3回、今年はまだゼロです。

    2021年には古川奈穂(21)と永島まなみ(19)、今年3月には今村聖奈(18)がデビューを果たしたことで、JRA女性騎手はこの1年で計4人に増えた。
    それまで“JRA唯一の女性騎手”だった藤田の影が薄くなってしまったことは否めません」

    苦境の藤田が選んだのは、“西”へと拠点を移すことだった。

    「3月に入り、デビュー以来所属してきた美浦トレセン(茨城)から栗東トレセン(滋賀)に拠点を移したんです。武者修行の意味合いもあるのでしょうけど、“関西とのコネクション”を築いてレース騎乗のチャンスを広げたいという狙いも大きいと思う。女性ジョッキーが増えたとはいえ、やはり藤田のスター性はピカイチですから、早くスランプを克服して、競馬界を盛り上げてほしいです」(前出・競馬担当記者)

    環境を変えて心機一転、巻き返しを図れるか。

    http://news.yahoo.co.jp/articles/c33844fe4b7e60568589152610d12550905eade5

    藤田菜七子騎手
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    1: とある名無しの中二病 2022/03/04(金) 10:09:57.08
    ルメール騎手 新型コロナ陽性

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