中二病速報

    タグ:フライデー

    1: Egg ★ 2019/02/20(水) 22:18:56.53
    優勝請負人と決別して、グランドスラムは達成できるのか

    昨年9月。サーシャコーチは常に大坂の顔をのぞき込んで言葉をかける。が、大坂はグータッチには応じたものの、視線を合わせようとしない

    「昨季末に『来年もサーシャと』と、彼女がコーチ契約の継続を発表してから2ヵ月と経っていません。正直驚きました。世界ランキング1位を獲得して、"大坂なおみ時代"がまさに始まろうとしているタイミングでのコンビ解消とは……テニス界でも異例中の異例です」

     と、テニスライター・山口奈緒美氏は驚きを隠さない。

     2月11日、大坂なおみ(21)が、コーチのサーシャ・バイン氏(34)との関係を解消した。解消は大坂側から申し入れ、次の大会はコーチなしで戦う予定という。

    「あえて解消の原因を探るとすれば、サーシャのコーチ経験のなさ、ということになるでしょうか。彼をコーチとして雇ったのは大坂選手が初めてなんです。

     サーシャはセリーナ・ウィリアムズなどのトップ選手と契約していたことがありますが、あくまでもヒッティングパートナー(練習相手)で、戦術や戦略を立てるコーチではありませんでした。ただ彼が評価されていたのは、精神にムラのある女子選手を上手に包み込み、気持ちを乗せるすべを持っていたことです。メンタルが弱かった大坂選手にとっては、サーシャをコーチとして迎え入れて精神面を強化することが第一課題でした。全米・全豪の連覇という結果が出て、メンタル面の強化は、もはや達成できたと考えたのかもしれません」(前出・山口氏)

     グランドスラム達成には、あと2つ(全仏と全英)の優勝が必要。王者には王者のコーチを、という判断なのか――。

    第20シードから優勝した昨年の全米オープン。練習中、サーシャコーチの呼びかけにウンザリ顔の大坂

    全豪オープン中の二人。もともと口数の少ない大坂だが、今年に入り、コーチのアドバイスを拒否するオーラが漂っていた

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16046722/


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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/02/15(金) 07:18:56.36
    独身貴族でドケチ生活を続けてきた売れっ子芸人がついに決断!

    顔を覆い隠すほど大きなマスクをかけ、フードを目深に被るこの怪しげな男性。何やら物々しい様子で都内下町の路地を歩くのは、お笑いコンビ『オードリー』の春日俊彰(40)だ。

    本誌が彼の姿を目撃したのは2月1日、早朝のこと。通りに現れた春日はそそくさとタクシーに乗り込み、杉並区内の自宅アパートへと帰っていった。辺りを警戒する彼の様子からは、誰にも見つかりたくないという雰囲気が漂っているが―それもそのはずだろう。実はこの日、春日は本命彼女の実家に“極秘お泊まり”していたのだ。

    気になるのは、その相手の女性。都内のドッグカフェで働く一般人女性・Kさんである。

    「春日とKさんが出会ったのは5年前。後輩を交えた飲み会に彼女が参加したことがキッカケでした。そこでLINEを交換した春日は、Kさんに猛アタック。忙しい合間を縫って二人で旅行に行ったりするなど、仲を深めていきました。ちなみに、春日はKさんと出会った5年前、ラジオで『彼女は25歳』と言っていましたが、あれは周りの目をくらますためのウソ。実際のKさんは今年で40歳。つまり春日と同い年です。二人は昨年あたりから具体的に結婚も考え始めたようで、同じ事務所の芸人仲間の家にも彼女を連れて行き、紹介しているようです」(芸能プロ幹部)

    実は、本誌が春日の姿を捉えたこの日は、Kさんの40歳のバースデーのタイミング。この前日、勤め先のドッグカフェでの仕事を終えたKさんはケーキを買って実家に直帰した。それから約4時間後に春日がKさんの実家を訪れ、冒頭のようにそのまま一夜を過ごしているのだ。Kさんの両親を交えて、誕生日パーティを開いていたのだろう。

    同日、Kさんは自身のSNSで、
    〈今日は。みそじ最後の日。いろいろあった、みそじの日々。よそじは、いろいろと変化する年になりそうだな。緊張してきたっっ〉
    と、結婚を匂わせる言葉を綴っている。同じ投稿で春日に誕生日を祝ってもらうことまでほのめかしていたのだ。

    売れっ子芸人とドッグカフェ店員の真剣交際。なんとも“イイ話”である。
    春日の所属事務所に取材を申し入れたところ、
    「彼女との関係については、春日のほうが一方的に狙っているオンナとしか聞いていませんが……」という回答が返ってきた。

    超がつくほどのドケチ芸人としても知られ、貯金は数億円とも言われる春日。独身貴族を謳歌してきた彼も、ついに身を固めそうだ―。

    2月15日発売のFRIDAYでは、複数の写真を掲載、交際の様子や彼女の父親への直撃取材など詳しく報じている。

    FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00010000-friday-ent

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/02/07(木) 08:42:17.46
    やっぱり彼女は、ロン毛のミュージシャンがタイプなのだろうか――。
    1月24日夜9時頃、女優・中山美穂(48)の「深夜デート」をキャッチした。肩にかかる長髪に派手なピンクのブーツ、そして、彼女より頭一つ以上高い長身……。都内にあるミポリンの自宅マンションから連れ立って出てきたのは、なんとも特徴的なルックスの男性だった。

    「『モノラル』というロックバンドでボーカルをしているAnis(アニス)さんです。年齢は中山さんより5つほど下。日本人の父とモロッコ人の母を持つハーフで、アラビア語、フランス語、英語、日本語の4ヵ国語に堪能なマルチリンガルなんだとか。185cmの長身を生かしてモデル活動もしています。中山さんはライブを見て彼のファンになり、そこから親しくなったそうです」(中山の知人)

    ふたりが仲良く歩いて向かったのは、近所のジャズバー。出てきたのは、夜も更けた深夜2時過ぎだった。5時間近く飲んでいたので、ミポリンは酔ったのか、足元がややおぼつかない。隣を歩く彼にしなだれかかり、腕を絡ませるような場面もあった。
    人目を避けるためか、裏道を通ってマンションのほうへと帰って行ったふたり。どうやらそのまま、朝まで一緒に過ごしたようだ。
    ミポリンは’14年に作家でミュージシャンの辻仁成氏(59)と離婚。ロン毛、音楽、堪能な語学……。元夫との共通項が多いようにも思えるが、Anisは彼女が「セカンドバージン」を捧げる相手なのだろうか。
    Anisとの関係について、ミポリンを直撃した。

    ――Anisさんとは交際をしているんでしょうか。
    「(苦笑しながら)してないです。本当に友達です」

    ――中山さんの自宅で朝まで一緒に過ごしたようですが。
    「はい、はい。わりと家で過ごすのが好きなので、色んな人が来るんです」

    ――食事に行ったり自宅に招いたりするのは、よくあるんですか。
    「そうですね」

    ――長身でイケメン。お似合いだと思いますが。
    「(ウンウンと頷きながら)嬉しいです。カッコイイですから、カレ。うふふ」

    ――ちなみに、Anisさんには奥様がいるそうですが。
    「いますいます。家族ぐるみで仲が良い」

    ――新恋人や再婚のご予定なんかは……。
    「残念でした! ないですね(笑)」

    そう語ると、記者に会釈して去って行ったミポリン。交際については否定したが、Anisのことを語る表情は、恋する乙女そのものだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190207-00010001-friday-ent 

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    1: 黄金伝説 ★ 2019/02/01(金) 08:13:34.18
    村上信五と小島瑠璃子 直撃&スクープ撮 ついに大人の関係へ

    直撃されても、とにかく明るい村上信五。こじるりには「ウチの丸山も横山も番組でお世話になっとる」と感謝全室個室。革張りのソファ、ガラスのテーブルなどラグジュアリーな家具とカラオケが設(しつら)えられた西麻布(港区)のプライベートルームは、芸能人に重宝されている。たとえば1月22日の夜は、そこで『関ジャニ∞』の若干遅い新年会が開かれていた。

    深夜1時過ぎ、店員が外に出てきたタイミングで迎車のタクシーが到着。どなたか、お帰りのようだ。

    店員の誘導のもと、帽子にマスク姿の横山裕(37)とサングラスをかけた安田章大(34)が店から出てきて、タクシーに乗り込んだ。だが、それきり人の出入りは途絶えてしまった。

    それから約1時間後、記者の視界に入ってきたのは意外な人物だった。深夜2時前。白いロングボアコートにサングラスをかけた小柄な美女が店にやってきたのだ。清純派のイメージと相反するケバい私服―小島瑠璃子(25)である。

    こじるりと言えば、今夜の新年会の参加メンバー、村上信五(37)との「お泊まり愛」を本誌はスクープ(’17年11月10日号)している。ところが、本誌発売直後に出演したラジオ番組でこじるりは「(芸能界の)先輩です。それ以上でも以下でもない」とヒジ鉄。一方の村上は『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)でマツコ・デラックスに「乳くらいは揉んだ?」と尋問され、「隣にも座ってくれへんかった」と肩を落とした。あえなくフラれたように見えたのだが―あれから約1年半、真夜中の個室カラオケに呼びつけるほど、村上はこじるりと関係を深めたのか!?

    新年会がお開きになったのは、こじるりが合流してから約90分後の深夜3時半過ぎ。サングラスを外し、パッチリ二重の大きな目露わにしたこじるりが溢れんばかりの笑みを浮かべて、店から出てきた。そのまま彼女は店員が停めたタクシーで帰宅。

    そして―こじるりから遅れること5分、はたして村上が店の外に姿を現し、タクシーで家路に就いたのだった。

    「(’17年に)フライデーにお泊まりを撮られたとき、二人はまだ付き合ってなかったはずです。というのも、ちょうどあのころ、こじるりは失恋した直後で、村上に恋愛相談をしていたんですよ。で、話を聞くうちに村上がこじるりを好きになって……というパターンです。ただ、村上はジャニーズの人気者。余計な敵を作りたくない彼女はいろいろ考えた結果、『撮られても交際は認めない』という条件で付き合い始めたんだとか。ここ最近、二人はちょくちょく会っていて、その個室カラオケはよく使っていますよ」(大手芸能プロ幹部)

    なるほど、人気者の二人にとって「大人の関係」こそ、正解というわけか。

    2月1日発売のFRIDAY最新号では、村上信五への直撃取材の模様や複数の写真を掲載し、4ページにわたって詳しく報じている。

    20190201-00010001-friday-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190201-00010001-friday-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/11(金) 20:22:11.41
    極寒の空の下を、スカジャンに短パンという季節感のない巨漢が歩いていた。
    『安田大サーカス』のクロちゃん(42)である。首を左右に振り、時折、甲高い奇声を発しながらノッシノッシと進むその奇怪な姿はモンスターそのもの。

    隣を歩く高橋みなみ似の美女はニッコニコ。どうやら、かなり酔っているようだ。

    と、突然美女が立ち止まり、酒屋の自動販売機をバンバンと叩き始めた。目にはうっすらと涙を浮かべている。

    なんとゲス男はここが勝負どころとばかり、彼女の両肩をつかんで、「なんでだよぉ! そんなことないよぉ」とオーバーアクション気味に身体をゆすり始めた。

    それからタップリ30分かけて、クロちゃんと彼女は都内のマンション街へと消えていった。
    女性の部屋と思しき室内でミルクティーを飲むドヤ顔のクロちゃんの写真がツイッターにアップされたのは、その十数分後のことだった。

    番組では「モンスターハウスで彼女を作って、そのまま結婚したい」などと殊勝な言葉を口にしていたが(誰も信じてないだろうが)、その裏でちゃっかり、別の美女をお持ち帰りしていたのである。

    ゲスいねえ、クロちゃん!

    1月11日発売のFRIDAY最新号では、クロちゃんが自販機の横で彼女を口説いている様子を詳しく報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190111-00010001-friday-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/04(金) 07:55:19.22 _USER9
    シャブ漬け生活をともに過ごした不倫相手と半同棲を続けるのはなぜ?

    東京タワーも望める、東京・港区の高級マンション。その出口から、一人の男性が姿を現した。
    まるでこちらを窺(うかが)うかのような視線を向けるのは、歌手のASKA(60)である。

    覚せい剤取締法違反によってASKAが逮捕されてから約4年半。
    本誌が彼を目撃したのは、執行猶予期間が明けてから2ヵ月後、’18年の11月下旬だった。

    折しも、ASKAは復活を懸けた全国ツアーを始めたばかり。
    ASKAは自宅マンションの地下にあるレストランにスタッフと思(おぼ)しき数名を連れて会食へと向かうところだった。

    ASKAがレストランを出て自宅に戻ってから2時間後。最寄り駅方面から、一人の美女が足早にマンションへと入っていった。
    彼女こそ、当時ASKAと不倫関係に陥り、共に覚醒剤に溺れていたTさん(41)だ。

    ’14年の事件後、裁判では一貫して無罪を主張していたTさん。
    だが、彼女の毛髪や尿からは覚醒剤成分が検出され、懲役2年、執行猶予3年の有罪判決を受けていた。現在は執行猶予も明けた身なのだが―。

    「実は、ASKAは前妻と離婚後、Tさんと半同棲生活を送っているんです。ASKAは音楽的な才能が図抜けている半面、脆くて繊細なところがある。常に支えてくれる人間を必要としています。
    覚醒剤に溺れ事件を起こしたことで、二人はある意味で“戦友”のような関係になっている。それだけに、離れることができない状態にあるようです」(ASKAの知人)

    だが、覚醒剤からの更生において、それまでの人間関係の清算は鉄則。元厚生労働省地方厚生局麻薬取締部捜査第一課長の高濱良次氏はこう警鐘を鳴らす。

    「ASKAが本気で覚醒剤を断ち切ろうと思っているのであれば、当時の仲間とは完全に縁を切らなくてはならない。また薬物に走るきっかけになってもおかしくはありません」

    ミュージシャンとして、再起の道を歩み始めたASKA。再び薬物に手を染める“要因”とは、すべて決別するべきなのだが―。

    1月4日発売のFRIDAY最新号では、ASKAの自宅マンションへ向かうAさんの様子など詳細を報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190104-00010001-friday-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/02(水) 10:20:18.43 _USER9
    12月18日、久方ぶりに田辺に姿を見せたSさん。野崎氏の死後は、ほとんどの時間を東京で過ごしている

    和歌山県田辺市内の小高い丘に建つ1棟のビル。ここは、5月24日に怪死した「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助氏(享年77)が経営していた、酒類販売会社「アプリコ」が入るビルである。

    12月18日昼1時過ぎ、この「アプリコ」に、帽子にフードを被った新妻Sさん(22)が、二人の代理人弁護士を引き連れて足早に入っていった。

    Sさんといえば、「アプリコ」の経営資金1億円を、野崎氏の遺族に何の相談もなく勝手に引き出していたことが明らかになったばかりだ(本誌11月16日号)。
    事件以来、滅多に田辺には現れなかった彼女が、なんのために会社を訪れたのか。遺族の一人が、怒りを露(あらわ)に語る。

    「この日、Sさんが会社に来たのは『臨時株主総会』のためです。実は、Sさんはいま、『アプリコ』の代表取締役なんです。彼女は一人で株をすべて取得して、代表になってしまった」

    「アプリコ」の役員および株主は現在、Sさん一人だけだ。株主総会を開きたければ東京でもできるはず。田辺を訪れた理由は別にあるという。

    「株主総会はわずか10分で終了し、会社に関する具体的な話は何もなかったそうです。Sさんはただ単に、クルマが欲しかっただけなんですよ。幸助が所有していたベンツです」(同前)

    ベンツも当然、野崎氏の財産であり、相続には遺族との話し合いが必要になるはずだ。だがSさんはそんなことはお構いなし。
    株主総会が終わると、野崎氏のベンツに我が物顔で乗り込み、高速道路を130~140km/hほどの速度で爆走し、東京方面へと帰っていった。

    相続の話し合いがまったく済んでいない中、暴走を続けるSさんに、遺族の怒りはもはや収まりそうにない。

    遺族の代理人である森本紘章弁護士が語る。

    「Sさんが『アプリコ』の代表取締役になった経緯には、看過できない点が多すぎる。遺族に無断で株式をすべて取得しただけでなく、
    二名いた『アプリコ』の取締役にも、何の通達もせず代表取締役に就任している。
    これは、許されることではありません。このまま勝手な行為を続けるようなら、遺族は徹底的に戦うつもりです」

    Sさん側は、遺族の憤りをどう見ているのか。本誌は「株主総会」を終えて「アプリコ」を出たSさんの代理人弁護士を直撃。だが、一切質問に応じることなく、足早に去ってしまった。

    Sさんについては、最近になり、こんな情報も飛び交っている。

    「膠着(こうちゃく)状態だった怪死事件自体の捜査にも、進展があるようです。というのも、和歌山県警が、『’19年早々にドンファン事件で関係者を逮捕する』と、担当記者に匂わせているんですよ。
    その情報を聞きつけたメディアは、逮捕に備えていまのうちにSさんら事件の"登場人物たち"の近影を撮っておこうと、続々と田辺に集結しています」(全国紙和歌山県警担当記者)

    2018年を賑わせたドン・ファン事件が、再び大きく動き出しそうだ。

    結婚が決まる直前、田辺市内で撮った"夫婦"の記念写真。ちなみに、野崎氏の墓はいまだに建っていない

     FRIDAYデジタル
    http://news.livedoor.com/article/detail/15820368/

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