中二病速報

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    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2014/05/29(木) 16:32:40.27 ID:???0.net
    ASKA 「もうクスリやめて」と懇願する妻に凄まじいDVをした
    2014.05.29 16:00

    5月17日に覚せい剤所持の容疑で逮捕されたASKA容疑者(本名・宮崎重明、56才)と 栩内(とちない)香澄美容疑者(37才)。27日には、「覚せい剤使用」の容疑でも再逮捕された。

    今回の逮捕のきっかけとなったのは、ASKA容疑者の妻・洋子さん(59才)の通報だった。
    洋子さんは、逮捕に至るまで、凄絶な生活を強いられていたという。
    ASKA容疑者一家と親しい知人がこう話す。

    「逮捕の3週間前に、長男(26才)が“親父、もうダメだわ。逮捕されるかもしれない”って漏らしていたんです。ASKAさんが家の中で暴れて大変だったみたいで…。特にこの3か月は、ASKAさんの洋子さんに対するDVが凄まじかったそうです。洋子さんは、そのたびに泣きながら長男に電話でSOSを求めたというんです。当時、長男は六本木でバーを経営していましたが、洋子さんから電話があると、店をスタッフに任せて自宅に駆けつけて、暴れるASKAさんを止めていたそうです」

    当時、彼は都内でひとり暮らしをしていたが、「このままでは、おふくろが殺される」と、洋子さんを守るために実家に戻ったほどASKA容疑者の暴力は壮絶なものだったという。

    「洋子さんは、今年に入ってからはもう、ASKAさんの覚せい剤のことを知っていたみたいなんです。
    彼は週末のたびに外泊して、帰宅すると目もすわって、ろれつも回らなかったそうですから…。
    今思うと、栩内容疑者の自宅でクスリをやっていたんでしょうね。

    そんなASKAさんを見て、洋子さんは“覚せい剤に間違いない”って確信して、彼に泣きながら 何度も懇願したそうです。“お願いだから、もうクスリはやめて”って…。
    でも、そのたびに彼は激昂してしまうんです。クスリをやめさせようとする人間は、たとえ妻であっても、もはや“敵”だったんです。それで手をあげるようになっていったそうです。

    もう自力では解決できなくなった洋子さんは長男に相談して、“もう警察に言うしかない”って 決心したようです」(前出の知人)

    こうしてこの数か月、夫の薬物とDVによって、洋子さんの心身はどんどん追いつめられていった。

    「最後はもう、洋子さんはやつれきってしまって、とても外を出歩けるような状態ではなかったんです」
    (前出の知人)  ※女性セブン2014年6月12日号

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    NEWSポストセブン http://www.news-postseven.com/archives/20140529_258481.html

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    1: トペ スイシーダ(千葉県)@\(^o^)/ 2014/05/29(木) 12:52:42.92 ID:+vfpFl9M0.net BE:851847904-2BP(1000)
    北海道気温差がヤバイ 釧路と網走で気温差25度

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    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/05/29(木) 14:46:17.82 ID:???0.net
     関西を拠点に、歌舞伎俳優、四代目坂東薪車(しんしゃ)として活動していた鈴木道行さん(42)が、 師匠だった坂東竹三郎さん(81)から事実上、破門されていたことが28日わかった。

     歌舞伎興行を運営する松竹によると、竹三郎さんから「師弟関係を解消した」との報告を受けたといい、
    歌舞伎俳優が所属する日本俳優協会の名簿からも「薪車」は削除されている。鈴木さんは、師匠や松竹に了解を得ずに、2月に東京で現代劇「サロメ」に出演し、その時は「秋元道行」という芸名を使っていた。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140529-00050000-yom-ent

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    1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2014/05/29(木) 11:10:56.09 ID:???0.net
    AKB48握手会襲撃事件で真っ先に思い浮かんだのが、倉沢淳美だ。

    超人気番組だった「欽ちゃんのどこまでやるの!?」からスピンアウトした3人組ユニット・わらべの一員で、 「めだかの兄弟」が大ヒット。その後、ソロ・デビューした1984年に、札幌で開いたサイン会で事件は起きた。

    終了後に会場玄関で、参加していた男に突然、刃物で切りつけられ、右手首を約6センチ切る大怪我を負ったのだ。
    犯人は26歳の会社員。警察の取り調べに「生意気だから切った」と、平然と不可解な供述をした。

    当時、レーベルのスタッフとして警備を担当していた芸能関係者は言う。

    「あの頃は握手会が今ほど多くなかったんですが、それでも100回以上は経験していました。
    正直、突然の凶行を防ぐのは難しい。あの事件以降は、現場もピリピリして、細心の注意を払うようになりましたね。
    特にファンの手元には神経質になりました」

    警備にコストをかけられる大手事務所はともかく、資金も人員もなくギリギリの運営を余儀なくされているローカルアイドルも多い。

    「今回の事件を受けて、次々とローカルアイドルも握手会などを中止する動きが出てきています。
    このままだと握手会というプロモーション自体がなかなか成立しなくなりそう。ファンサービスとしては、なかなか握手会に代わるモノがないだけに、
    アイドル業界が一気に冬の時代に突入するかもしれない」(業界関係者)

    第2、第3の模倣犯が出現しないことを祈るばかりだが‥‥。

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    http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/asageiplus_23354

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    1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/05/29(木) 08:44:59.39 ID:???i.net
    5月17日、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで人気男性デュオ・CHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)が逮捕されたが、連日その続報が報じられ、衝撃が続いている。
    ASKAは17日未明、知人女性宅から出てきたところを任意同行され、すでにASKAは取り調べで覚せい剤の使用を供述しており、警視庁は27日、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で再逮捕した。
     
     そのASKAが覚せい剤依存へ陥った原因について、本日(5月29日)発売の「週刊文春」(文藝春秋/6月5日号)は、2008年当時、ASKAと不倫関係にあったタレント・飯島愛の死去にあると報じている。
    同誌によれば、飯島が亡くなる数カ月前に、ふたりがMDMA(合成麻薬)を使用して性的行為に及んでいる一部始終を飯島がビデオで撮影していたという。
    その後、変死状態の飯島が自宅で発見されたため、ASKAはビデオの映像が流出することを過度に怯えたことがきっかけで、覚せい剤依存になっていったのではないかと、同誌は報じている。

     ASKA逮捕以降、親交のあるミュージシャン・玉置浩二をはじめとする芸能人やファンの一部からは、罪を償った後の復帰を望む声も数多く聞かれたが、今回の「文春」報道により、復帰は絶望的になったとの見方をテレビ局関係者は示す。

    「美川憲一や長渕剛、槇原敬之、いしだ壱成など、過去に違法薬物所持で逮捕された芸能人の中には、カムバックして現在も活躍している人も少なからずおり、ASKAには根強いファンも多いため、復帰の可能性もゼロではなかった。
    ただ、どちらかというと真面目さが売りでもあったASKAが、セクシー系タレントの飯島と薬物を使用し、かつ不倫関係にあったとなれば、イメージ崩壊とファン離れは必至であり、もはや復帰は絶望的でしょう」(同)

     こうした見方を裏付けるかのように、大ヒット曲『SAY YES』から20年来のファンだという30代女性は、次のようにASKAへの冷めた感情を語る。

    「逮捕後も、ASKAの“繊細さ”や“真面目さ”がASKA自身を追いつめていったという面もあるのではと思い、しっかりと罪を償って復帰してほしいという気持ちもありました。
    しかし、女性タレントと不倫し、さらにその相手の死で自分のスキャンダルがばれてしまうことを恐れて覚せい剤に走っていたとは、呆れて言葉もありません」

     もし「文春」の報道が事実であれば、ASKAにとって復帰へのハードルは、よりいっそう高まったといえよう。

     ASKAはCHAGE and ASKAとして1979年にシングル曲『ひとり咲き』でデビューし、今年で活動34年を迎えるベテラン・ミュージシャンで、
    『SAY YES』『YAH YAH YAH』などのミリオンセラー曲も多いことから、デュオとしても、またソロでもコンサートは常に満員で、デビュー当時からの根強いファンが多いことで知られている。

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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140529-00010000-bjournal-ent

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    1: キャプテンシステムρφ ★@\(^o^)/ 2014/05/29(木) 10:41:31.16 ID:???0.net
     姫路海上保安部によると、29日午前9時20分ごろ、兵庫県の播磨灘でタンカーが爆発したと通報があった。
    タンカーには8人が乗っており、同保安部が、詳しい状況を確認している。

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    http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140529/waf14052910320009-n1.htm

    【姫路港沖合い・播磨灘でタンカー爆発 乗員の安否は確認中】の続きを読む

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