中二病速報

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/14(火) 18:01:44.66 _USER9
    女優の剛力彩芽(25)が14日、自身のインスタグラムを更新。作家でブロガーのはあちゅうさん(32)とのランチを報告した。

    剛力は「はあちゅうさんとランチしてきました 初めてお逢いしたのですが 笑顔がキラキラと輝いていて とても柔らかい空気と優しさでそっと包み込んでくれるような方。」とつづりツーショットをアップ。

    7月、セクシー男優のしみけんとの事実婚を発表したはあちゅうさんとのランチに剛力は、
    「今もまだ心が優しさに包まれてる、、幸せオーラいっぱいでした。いろいろお話しさせていただいて勉強になることたくさんです!」。「すっごく楽しい貴重な時間でした」と続けた。

    はあちゅうさんも「前澤さんの撮る彩芽ちゃんも可愛いけど、私が撮る彩芽ちゃんも相当可愛くないですか。」とツイートしていた。

    スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/article/detail/15157881/


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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/08/14(火) 14:13:43.02 BE:478973293-2BP(1501)
    宮根、ミヤネ屋本番中にイラついて液晶モニターを思いっきり叩く

    タイトルなし

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/08/14(火) 14:16:10.91 _USER9
    8月7日に放送された綾瀬はるか主演のテレビドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系)第5話の視聴率が、13.1%だったことがわかった。この記録は、番組最高視聴率だという。

    「前回、ステルス性胃ガンを患っている竹野内豊演じる良一が倒れてしまうラストだったため、第5話は視聴者の注目度が上昇。視聴率は4話から0.9ポイントアップし、過去最高となりました。今回、良一の死は直接的に描かれませんでしたが、次回予告を見ると舞台は10年後に移っているため、竹野内がメインで登場するのは今週で最後だった可能性があります」(テレビ誌記者)

    同ドラマは回を重ねるごとに視聴率を上げ、内容も絶賛されているため、同時間帯に放送されていた新垣結衣主演「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)の人気を超えるのではないかとも囁かれている。

    だが今回、高視聴率を叩き出したのは、綾瀬による体当たり艶演技の力も大きいという。

    「第5話では、親子3人が布団を並べて眠るというシーンがありました。そこで枕投げをする展開が描かれるのですが、綾瀬演じる主人公は枕を投げる際、野球のピッチャーのようなフォームを披露。そこで片足を大きく上げた瞬間、生地の薄いパジャマがヒップに食い込み、そこのラインが全見え状態となる奇跡的な場面が映ったのです。これには視聴者から『ここまで見せていいの!?』『こんなプリプリのヒップを目の前で見たら我慢できない!』と称賛の声が飛び交いました」(前出・テレビ誌記者)

    第3話でも、バストを強調した衣装で男性視聴者を魅了していた綾瀬。今後も彼女の艶ショットには大きな注目が集まりそうだ。

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    以下ソース
    https://www.asagei.com/excerpt/110047

    【見せすぎ! 綾瀬はるか 片足を上げた瞬間の食い込みヒップに視聴者がクギ付け! 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/08/14(火) 12:01:02.21 _USER9
     爆笑問題太田光(53)の妻で芸能事務所タイタンの太田光代社長(54)が、夫が大学に裏口入学していたと報じた「週刊新潮」を発行する新潮社に対する不信感をあらわにした。

     今回の報道を受け、8日にツイッターで「訴えます!民事と刑事両方で。訴えます。残念ながら訴えます。悲しいけど訴えます」と法的措置をとる考えを示した光代社長。お盆の13日夜には、“裏口入学ネットワーク”なるものに依頼して息子の光を入学させたと報じられた太田の亡き父の遺影をアップし、「顔向けが出来ないなら、説明してよ。週刊新潮の誰か」とツイートした。

     「火のないところに煙立たすヤツ。誰。裁判が民主主義の根源でしょう。日本は民主主義のもと、成り立っている国でしょう。だから、法定に」とあらためて徹底抗戦の構えを見せ、「意見を言うベースがマスコミにある。でも、そのベースが死人に口なしになったら、なんでもアリのうそついて金もうける側になる。私はマスコミ側にいるから許せない。死人に口なしは無理だ」と怒りをにじませた。

     光代社長は光の短編小説集「マボロシの鳥」を出版するなど良好な関係を築いてきた同社に「仲良くしてたはず。新潮社。作家をバカバカ扱いするように仕向けたのは誰?教えてよ」「週刊新潮ともあろうものが」と嘆き、「あり得ないじゃないか。悲しいよ。三十五年前の太田なんて誰が覚えてる、田中もだわ。裏口入学ネットワークが一番興味あるからそこ調べなよ。バカ!」と憤った。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201808140000209.html 

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    【太田光代社長、新潮社に怒り「死人に口なしは無理だ」 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/08/14(火) 11:59:09.67 _USER9
    須藤凜々花「今しまくり」大胆発言&ノロケにスタジオ驚き

    タレントの須藤凜々花が、14日放送の日本テレビ系バラエティ番組「踊る!さんま御殿!!」(毎週火曜よる7時56分~)に出演する。

    衝撃の結婚宣言でNMB48を卒業した須藤は3年前の「ウブな女SP」に出演した際に、「死ぬまでにチューしたい」と発言していたことを回想。

    「今しまくりです」と大胆発言したり、夫との新婚生活をのろけたり、その変わりっぷりで周囲をビックリさせる。

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    https://mdpr.jp/news/detail/1785777

    【元NMB48 須藤凜々花「今しまくりです」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/08/13(月) 15:03:48.94 BE:762376718-PLT(12000)
    副業に関するニュースは、芸能界でも相次いでいる。
    2016年に女優の柴咲コウがIT企業のCEOに就任、2017年には俳優の山田孝之が新会社を設立して自らCIOに就任したとして話題になった。
    また、つい先日もタレントの渡辺直美が都内の一等地に高級バーをオープンさせたと「女性自身」(光文社)が報じたばかりだ。

    こうした芸能人の副業の中でも、注目すべきはタレントの壇蜜。
    2013年にオリコンのインタビューで“もう芸能界はいいかなって。立体駐車場の経営のほうが儲かるかな”などと発言して注目を浴びた。
    この発言以降、壇蜜が副業として駐車場経営しているという噂は有名だ。
    『サンデージャポン』(TBS系)に隔週レギュラーで出演、グラビア雑誌にも定期的に登場するなど、本業は順調に見える壇蜜が、なぜ積極的に副業を行っているのだろうか。

    「一部メディアでは、駐車場経営だけで年収800万円とも報じられていますが、実際に壇蜜さん本人が明かしたわけではないようです。
    ただ、壇蜜さんは以前イベントで、芸能界での仕事について“不安定”であることを強調し、“事務所に所属しているだけで何の保証もない”とコメントしていました。
    また、雑誌FRaUと現代ビジネス(いずれも講談社)のコラボレーション企画インタビューでは、
    “事務所に入ってからも自分が売れるなんてまったく思っていなくて…(中略)3年くらいが潮時だろうと。
    そしたら、また新しいことをして生活していこうかと考えていた”と明かしていました。
    これだけ危機感を持って仕事されている芸能人は珍しいとも言えます」(芸能ライター)

    自身の知名度を生かしたブランドを立ち上げたり、飲食店を経営する芸能人が多い中、経済的安定を求めた副業をする壇蜜には共感する声も多い。
    こうした“現状の仕事に対して危機感を持つ姿勢”は、一般人でも見習うべき要素かもしれない。

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    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12184-42088/

    【壇蜜、副業の立体駐車場経営で年収800万円 】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/08/13(月) 13:50:35.63 0
    夏の恒例番組、24時間テレビ「愛は地球を救う」(日本テレビ系)が、8月25日から26日にかけて放送される。今年のテーマは「人生を変えてくれた人」。メインパーソナリティーは、ジャニーズ事務所のSexy Zoneが担当する。そして、毎年注目されるチャリティマラソンランナーは、ANZEN漫才のみやぞんに決定した。

     今年で41回目を迎える同番組だが、やはり毎年話題となるのは“チャリティであるにも関わらず、出演者にギャラが発生するのはナゼ?”だ。

     元日本テレビ社員は「この話には少々誤解がある」という。

    「パーソナリティーやランナーに高額のギャラが発生していると話題になりますが『24時間』に対するギャラは、謝礼のような形で払われ、決して高額ではありません。ですが、長時間拘束される人たちは『24時間』が放送される前後の同局系番組に多数出演します。ここで、通常よりも高いギャラが設定されているので、トータルで高額になるだけなんです」

     この元社員は「ランナーや出演者も大変だが、現場はもっと大変」だという。

    「誤ったギャラの情報のせいか、ロケ現場で嫌味を言われるようになりましたね。スタッフは猛暑の中一生懸命なのに、気の毒です。また、放送の1カ月くらい前になると、各番組制作部署の床で、何人ものADがごろ寝してます。何日も家に帰れなくて、風呂にも入っていないから結構臭いますね」

     愛で地球を救うためなら、多少のブラックな業務は仕方がないということのようだ。救いを求めているのは、現場のスタッフたちかもしれない。

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    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0813/asj_180813_2214299922.html 

    【元日テレ社員が24時間テレビのギャラのからくりを暴露「前後の番組が通常より高い」 】の続きを読む

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