中二病速報

    1: 47の素敵な 2018/10/19(金) 01:37:38.47
    システム的な観点からM(明治)、T(大正)、S(昭和)、H(平成)の
    付くイニシャルで始まる元号は選ばれ無い。
    また中国の故事に出現しない単語(や造語)はそもそも選ばれない。

    となると「満幸」や「珍高」は残念ながら敗退した!

    wst1809250035-p1

    https://www.sankei.com/west/news/180925/wst1809250035-n1.html

    【次期元号は「安久」と言われているが? 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/10/19(金) 09:47:01.88 _USER9
    「YOUは何しに日本へ?」に代表される、来日した外国人観光客に目的を尋ねる番組で、よく見るのが「アイドル」だ。

    アキハバラのアイドルイベントを見たかった、ライブを見たい、といった観光客に密着し、彼らが熱狂する様を紹介する。
    何にせよ、日本文化が海外で人気なのは嬉しいことなので、視聴者のウケも良いのだろう。

    しかし、ここにはいくつか罠がある、と指摘するのは、ドイツ在住のライター、雨宮紫苑さんだ。
    雨宮さん自身、「モーニング娘。‘18」などが所属している「ハロー!プロジェクト」の大ファン。
    アイドルに興味を持つ外国人が増えることも嬉しいという。

    一方で、自身の経験したこんなエピソードを著書『日本人とドイツ人 比べてみたらどっちもどっち』で紹介している。

    「ドイツでは友人同士が集まるとスマホやタブレットで好きな音楽を聞かせあうという、謎のコミュニケーション方法がある。
    そのとき『日本の音楽を紹介して』と言われることが多いので、わたしはアイドルを知ってもらおうと、何度かアイドルの動画を見せた。
    だが率直に言うと、ドイツ人からの評判はすこぶる悪い。

    『未成年が下着で踊っている』 『義務教育を受ける年齢なのに親はなにをやっているんだ』なんて言われたし、
    『いい年した大人が児童ポルノみたいなビデオを見て喜んでいるのか……』と引かれたこともある。
    それでいまでは大人しく、宇多田ヒカルを流すことにしている」(『日本人とドイツ人』より)

    日本国内でも職場などで「アイドル好き」を公言した場合には、ある種の偏見を持たれる可能性は今でもあるのだから、海外ではなおさらということ。
    音楽は世界共通の言語かもしれないが、アイドルは一部のファンたちのみに通じる言語に過ぎないのである。

    こうしたことに加えて、別のリスクも心配される、と雨宮さんは言う。アイドルたちの「人権問題」だ。
    海外在住のアイドル好きとして、日本の無防備さが気になるというのである。その真意を聞いてみた。

    「アイドルに代表される芸能人の労働環境についての議論が進んでいないように思えます。
    芸能界はきっと、特別な世界なのでしょう。でもそれを理由に、彼女たちの権利を軽んじていいわけではありません。
    本人が望んでやっているとはいえ、相手が未成年であれば、大人や社会は彼女たちの権利をちゃんと守らなくてはいけないはずです。

    ドイツに限らず欧米は、子どもの人権、労働者の権利といったことに敏感です。
    『彼女たちの権利は守られているのか』と真っ向から聞かれたら、答えられない関係者も多いのではないでしょうか。
    それなのに、このままアイドルを『日本の文化』として世界にアピールするのがいいのかどうか……。

    2013年、AKB48の峯岸みなみさんがスキャンダルを報じられ、髪を剃った動画をアップしたことがありましたよね。
    それは、ドイツでも話題になっていましたが、ネガティブな捉えられ方でした。

    電通の過労死問題しかり、ネガティブな出来事は、海外でもどんどん報じられます。
    日本には日本の価値観があるとはいえ、日本の事情を海外メディアが常に忖度してくれるわけではありません。

    最近日本では、16歳のアイドルの方が自殺したことが話題になっていました。
    れが、『ティーンエイジャーが過酷な環境で働く日本の異常性』として、ほかの国でも注目される可能性もあるわけですよね。

    それを知ったら海外のアイドル好きはショックだろうし、アイドルに興味のない人からすれば、日本のイメージはかなり悪くなるでしょう。
    『若い女の子が学校にも行けず働かされているんだ……』と。もともと日本は、過重労働の国として知られていますし。

    日本国内だけなのであれば、『アイドルなんだから』という理由をタテに黙認されていた裏事情もいろいろとあるかもしれません。
    でも海外に視野を広げるのであれば、日本でまかり通ることが同じように海外でも許される、受け入れられる、と思うのはリスクが高いということです。
    ちゃんと、『外からどう見えるか』も考えないと。

    画像はイメージ
    1810190631_1

    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/10190631/?all=1

    【【週刊新潮】アイドルの「過重労働」問題は海外の目も気にするべきでは】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/10/19(金) 06:47:05.03 _USER9
    本誌が彼女を目撃したのは、10月上旬のこと。この日、のんが訪れたのは、なんと彼女の“古巣“である芸能事務所『レプロエンタテインメント』だった――。

    朝ドラ『あまちゃん』で主演を務めて、国民的人気を得た彼女。だが、公私にわたってのんの面倒をみていた演出家・T氏に心酔したことで、’15年には事務所と
    深刻に対立。関係は修復不可能となり、’16年6月に『レプロ』を離れることに。その経緯は“洗脳騒動“として大きく報じられた。そんな彼女が、なぜ“因縁の相手“
    ともいえる事務所に姿を現したのか。

    「実はこの日、のんと『レプロ』の間で、和解に向けた話し合いの場が持たれていたんです。持ちかけてきたのはのんサイド。騒動の詫びを入れるという形で、
    彼女が事務所に顔を見せることになりました。目的は、事務所との関係修復。さらに、のんがまた『レプロ』のマネジメントを受ける、という内容も含んでいます。
    まだ話し合いは始まったばかりですが、両者にとって意味のあるものだったことは間違いありません」(芸能プロ幹部)

    この日、のんは黒塗りのハイヤーで事務所の入るビルに到着し、運転手にエスコートされて降車した。久しぶりの事務所に懐かしさが込み上げてきたのか、
    笑みを浮かべている。そして軽やかにスキップしながら、ビルの入り口へ。こんな緊迫した状況にあって、なんとも「らしい」振る舞いだ。

    本誌はまさに“決定的瞬間“を目撃したわけだが、気になるのはそのタイミングだ。騒動から3年半が経ったいま、なぜのんと『レプロ』の間で和解への舵が
    切られたのだろうか。

    実は、現在、来年の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺』での、のんの「NHKカムバック」という仰天プランが進行中だというのだ。

    「『いだてん』は’20年の東京オリンピックを前に、NHKが総力をあげて制作している大河ドラマ。脚本は宮藤官九郎さん(48)が担当することが決まっています。
    実は、その制作陣が、『あまちゃん』を手掛けたスタッフたちなんです。宮藤さんを含め、いわば『チームあまちゃん』とでも言いましょうか。そのチームから、
    『サプライズとして、のんを出演させたい』という話が出ているようなんです」(NHK関係者)

    紆余曲折を経ながらも、再び大きな舞台で脚光を浴びようとしているのん。彼女の天才的な演技を、もう一度見たい――。多くの国民が待ちわびている瞬間が
    訪れるのは、そう遠くないかもしれない。

    10月19日発売のFRIDAY最新号では、「レプロ」との話し合い直後、笑顔でスタッフに手を振るのんの姿を掲載し、和解交渉の舞台裏を詳しく報じている。

    FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181019-00010000-friday-ent
    都内の音楽スタジオに向かうのん。みっちり、7時間に及ぶ練習を終えてさすがにクタクタの様子だ。
    no title

    【【FRIDAY】洗脳騒動から3年半、のん(能年玲奈)が芸能事務所と和解 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/10/19(金) 06:01:53.19 _USER9
    山本美月:27歳で初写真集 異国の地で見せるありのままの姿… すっぴんも初公開!

     女優の山本美月さん(27)が、ファースト写真集(タイトル未定、宝島社)を12月に発売することが19日、明らかになった。写真集は今年の秋にトルコで撮影。カラフルなイスタンブールの旧市街や世界遺産のブルーモスク、さらにカッパドキアといった初めて訪れた異国の地でありのままの姿を披露。すっぴんも初公開し、今まで見せたことのない、大人の女性を感じさせる表情も収録されている。

     山本さんは「今回、初の写真集を出版することが決定しました。以前からずっと写真集を出したいと思っていたのでとてもうれしいです」と喜びのコメント。さらに「今まではこんなに自分自身を見せる撮影をすることがなかったので、どんな一冊になるのか、皆さんが見てどう感じるのか、今からとても楽しみです」と明かしている。

     写真集は12月15日発売。価格は2200円(税抜き)。

    ファースト写真集を12月に発売する山本美月さん 撮影:吉田崇(まきうらオフィス)
    no title

    まんたんウェブ 
    https://mantan-web.jp/article/20181018dog00m200051000c.html

    【山本美月 27歳で初写真集 異国の地で見せるありのままの姿 すっぴんも初公開! 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/10/19(金) 06:19:33.89 _USER9
    「Mステ」新サブMCに並木万里菜アナ、タモリからの助言は「向上心はいらない」

    テレビ朝日系の音楽番組「ミュージックステーション」の新たなサブMCに、テレビ朝日の並木万里菜アナウンサーが就任することが発表された。

    1986年に放送がスタートし今秋で放送33年目に突入した「ミュージックステーション」。MC・タモリと共に進行を務めるサブMCは1996年4月以降テレビ朝日の女性アナウンサーが歴任している。今年の4月に同局に入社した並木アナはこれまで5年にわたりサブMCを担当した弘中綾香アナウンサーに代わる形で、本日10月19日(金)放送の「ミュージックステーション 2時間SP」から番組に参加する。

    昨日10月18日には東京・テレビ朝日のスタジオで新サブMCの発表会見が行われた。下平さやか、武内絵美、堂真理子、竹内由恵、弘中綾香と歴代のサブMCも駆け付ける中、Mステ名物の大階段から姿を見せた並木アナは緊張の面持ちを浮かべながら集まった報道陣に一礼し、自己紹介をした。

    サブMC就任を伝えられたときの心境を司会者に問われると、彼女は「部長から言われたのですが、頭が真っ白になって心臓が2、3秒止まりました」と当時の状況を吐露。「それくらいに衝撃的でしたが、『光栄なことだよ』と言われ『がんばろう』と思いました」と続ける。両親にこのことを伝えると母親からは「嘘でしょ、信じられない」と返されたというが、並木アナは「ほとんどの皆さんが私を知らない中ですが、自分ができることを精一杯やって。謙虚にまっすぐ、生の音楽の楽しさを伝えられたらと思います」と意気込みを語った。

    集まった先輩からは並木アナへのエールとして、5者5様のアドバイスが送られた。9月までサブMCを務めていた弘中アナは「『ホントに私でいいのか』と思うときが来ると思います。私もそうやって放送中に心が折れそうになったことが何度かあったんですが、そういうときは開き直る! 『私しかこのイスには座れない』と言い聞かせて、自信を持って明日からがんばってください」と力強い言葉で並木アナに語りかけ、これを聞いた並木アナは「心がギュッとつかまれました。1つひとつの言葉に重みしかないです」と感慨深げにメッセージを噛みしめていた。

    「この中で『私が1番だ』と思うことは?」という質問に対し、「知らないという事」とボードに書き込んだ並木アナ。彼女は「知らないことを1つひとつ経験していって、成長していきたいなという思いをこめてこの答えにしました」と報道陣に思いを伝える。最後に改めて意気込みを問われると「この間タモリさんにご挨拶にうかがったとき『向上心はいらない。反省はしなくていい』という深い言葉をいただきました。まだこの言葉の意味はわからないですが、経験の中で意味が汲み取れるよう、がんばっていきます」とコメント。5人の歴代MCからバトンを受け取るようなポーズで写真撮影を行い会見を終えた。

    ◆テレビ朝日系「ミュージックステーション」

    2018年10月19日(金)20:00~21:48
    <出演者および披露曲>
    ・嵐「君のうた」
    ・E-girls「Perfect World」
    ・King & Prince「Memorial」
    ・ジェジュン「Defiance」
    ・Superfly「Gifts」
    ・HYDE「FAKE DIVINE」
    ・BUMP OF CHICKEN「話がしたいよ」応援ゲスト:佐藤健 / 高橋一生
    ・MONKEY MAJIK×サンドウィッチマン「ウマーベラス」

    「ミュージックステーション」歴代のサブMC。中央右が並木万里菜アナウンサー。
    no title

    並木万里菜
    no title

    no title

    並木万里菜(右)にアドバイスを送る弘中綾香(左)。
    no title

    https://natalie.mu/music/news/304314

    【「Mステ」新サブMCに並木万里菜アナ、タモリからの助言は「向上心はいらない」 】の続きを読む

    このページのトップヘ