中二病速報

    田中大貴アナ「とくダネ!」卒業「一からスポーツキャスターとして」

    フジテレビの田中大貴アナウンサー(33)が21日、朝の情報番組「とくダネ!」(午前8・00~9・50)を卒業した。

     番組の最後に小倉智昭キャスター(66)から「大変残念なんですが、10年間番組を支えてくれた田中大貴アナウンサーが、きょうで『とくダネ!』を卒業することになりました」と話した。

     田中アナは「はい、卒業させていただくことになりました。ありがとうございました」とあいさつ。これまでの取材VTRなどを振り返りながら「本当に10年ですから。2004年からずっとお世話になりましたけれど、自分から卒業させていただくことにして、一からスポーツキャスターとして」と決意を述べた。

     共演の菊川怜(36)から花束を贈られ、先輩の笠井信輔アナウンサー(50)からは「この10年で、うまくなりましたよね」と涙声でねぎらわれた。

    続く
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/03/21/kiji/K20140321007817990.html


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    小山台、バッティングセンターから出陣

    春夏通じて都立勢初の甲子園勝利へ、バッティングセンターから出陣だ。第86回選抜高校野球大会が今日21日、開幕する。20日は開会式リハーサルを行い、21世紀枠で初出場する小山台(東京)は、雨天のため急きょ兵庫・西宮市のバッティングセンター「ビーコンパークスタジアム」で練習を行った。21日の履正社(大阪)戦に向けて、地元から約3800人の応援団が集結することも決定し、歴史的勝利を目指す。

     カキーン、カキーンと室内に打球音が響きわたる。小山台の練習締めは、何とバッティングセンターだった。とはいえ、シーズンオフにはプロ野球選手の自主トレにも使われる立派な施設。硬式球対応のマシンを100、110キロに設定し、午後1時から2時間、1人20球×6回を黙々と打ち込んだ。

     雨で予定していたグラウンドが使えず、甲子園で予行演習が行われていた午前10時の段階でも練習場所は未定だった。バタバタの中で帯同スタッフが見つけたのがビーコンパークスタジアムだった。くしくも1回戦の対戦校である履正社野手陣も午前中に練習していた場所。奇妙な偶然だったが、エース伊藤優輔投手(3年)は気にするそぶりもなく楽しそうにバットを振った。「テスト期間中もリフレッシュで時々バッティングセンターに行くんです。気持ちが落ち着きました」と、笑顔でラスト練習を終えた。

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    http://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/p-bb-tp3-20140321-1273210.html

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    柏連続通り魔:容疑者宅から大麻押収

    千葉県柏市の連続通り魔事件で、強盗殺人容疑で逮捕された自称無職、竹井聖寿(せいじゅ)容疑者(24)の自宅から、大麻が押収されていたことが捜査関係者への取材で分かった。

     県警柏署捜査本部は、事件当時に大麻を使用していたかについても調べを進める。自宅マンションの家宅捜索で薬物らしきものが見つかり、鑑定を進めていた。

     事件は3日夜、柏市あけぼのの市道の約50メートルの範囲で起きた。会社員、池間博也(ひろや)さん(31)が刺殺されたほか、約10分間に自転車の男性ら3人も刃物で脅されけがをしたり、財布や車を奪われるなどした。

    http://mainichi.jp/select/news/20140321k0000m040145000c.html

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    薬効かぬ新型菌、院内感染で2人死亡か 大阪

    国立病院機構大阪医療センター(大阪市中央区)は20日、ほとんど全ての抗菌薬が効かない多剤耐性菌「メタロβラクタマーゼ(MBL)産生菌」の院内感染が起こり、入院患者2人が感染が原因で死亡した疑いが強いと発表した。2010年7月からの約3年半に入院した114人の患者が保菌・感染していた。この耐性菌による大規模院内感染の報告は国内では初めてという。

     センターは、今回のケースは国内で感染拡大が警戒されている「新型多剤耐性菌(CRE)」にあたると説明した。

     MBL産生菌は健康な人が保菌しても症状が出ないが、がんなどで免疫力の弱った人が感染すると症状を悪化させやすく、死に至ることもある。センターによると、114人のうち、12年12月にがんで入院していた60代女性が、13年5月には肺炎の70代女性が、いずれも抗菌薬が効かずに敗血症で死亡。2人の血液からMBL産生菌が見つかった。楠岡英雄院長は「2人の死亡と菌との因果関係は強い」と認めた。

    http://www.asahi.com/articles/ASG3N5GWFG3NPLBJ001.html?iref=comtop_6_04

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    “山本美月の妹分”CanCam専属モデルデビュー そっくり2ショット表紙

    2日発売の雑誌「CanCam」5月号にて、専属モデルの新加入が発表される。

    同誌のエースモデルである山本美月の“妹分”として期待される美女・堀田茜(21)が専属モデルに新加入。衣装やメイク、ヘアスタイルを揃えた山本との“姉妹ショット”で表紙デビューも果たした堀田は「これからCanCamを一番の女性誌にするという大きな目標を掲げて努めていきます!」と意気込みを語っている。

    ◆「心の準備がまだ」と戸惑いも

    堀田は2009年「第12回全日本国民的美少女コンテスト」の本選出場をきっかけに芸能界入りし、昨年4月から日本テレビ系「ZIP!」にレギュラー出演。同年11月から「CanCam」での活動を開始し、ファッションアイコンとしての支持を集める中で、念願の専属モデルデビューが決まった。

    「表紙のお話を頂いてから1ヶ月くらい、心も身体も準備万端の状況で臨みたいと思い、食事を気につけたり身体を絞るなどできる限り努力しました」と振り返る堀田。いざ撮影当日を迎えると「現場に入ってから思った以上に早いペースで進んだので心の準備がまだー!って感じで」と戸惑いもあったようだが、「撮影が始まったらカメラマンさんが面白いポーズをたくさん要求してきたり(笑)美月さんからアドバイスを頂いたりリラックスしてできました」と充実感たっぷり。春らしさ全開の可愛らしい表紙が完成した。

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    http://mdpr.jp/news/detail/1340490

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    ナイナイ矢部親バカ…ウ○チ「くさくない」

     ナインティナイン矢部浩之(42)が20日、生出演する「オールナイトニッポン」(木曜深夜1時)放送前に東京・有楽町のニッポン放送本社前で、取材に応じ、早くも親バカぶりを披露した。

     19日に誕生した第1子の長男「稜(りょう)」君は、矢部にそっくりだと強調した。

     「自分も嫁も僕に似ていると。特に指はビックリしました。結婚するずっと前にキャバクラ嬢によくキレイな指だとほめられたんですよ。まあそこまでは行かなくても、目とか鼻も似ています」

     矢部の母親も、矢部の赤ちゃんのころにそっくりと話していたという。名前も、出産前からほぼ決めていたといい、矢部が姓名判断などをして決めたという。「いろいろなところで見ても“大吉”だったので。ついでに矢部裕子でも調べたら大吉でした。僕は小吉でしたけど」とのろけた。

     また息子の将来についても、早くも妄想をふくらませているようで、「もうすでに家にはサッカーボールが3つほど転がっているので早く蹴らせてサッカーセンスを見たい。とにかく球技をやらせたいので、早めにセンスを見極めたい」。芸人やアナウンサーではないのかという問いにも「スポーツ選手が一番。一発当たれば稼げるので。サッカー選手は(選手)寿命が短いので、長くできるゴルフがいいのかな」と話した。

     この生放送前にも、病院にいたといい、早くもおむつを4回交換。「大きい方ですけど、全然くさくないんです」とここでも親バカぶりを披露していた。

    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20140320-1273149.html

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    大沢樹生、生放送出演「出たくなかった」 松本人志から突っ込みも

     元「光GENJI」の大沢樹生(44)が20日、日本テレビ系で放送された「ダウンタウンDX 1年に1度の祭典!沖縄から2時間生放送スペシャル」に出演した。

     番組初登場となった大沢は、冒頭のゲスト紹介で番組MCのダウンタウン松本人志(50)に「いろいろ大変な時に来ていただいて」と振られると「ぶっちゃけ人前には出たくなかった」といきなり本音を吐露、さらに松本が「きょうはローラースケートを披露していただけるとのことで…」というと苦笑いを浮かべ、「呼んでいただいて、ありがとうございます」と頭を下げていた。

     「私のモテ期」のコーナーでは光GENJI時代のエピソードを紹介、「(女性が)寄って来るのが当たり前でした」と当時のモテぶりを語り、後ろの席にいた勝俣州和(49)が「SMAPや嵐の比じゃなかったですね」とその凄さを証言した。

     大沢は昨年末に、前妻で女優の喜多嶋舞(41)との長男(17)が実子かどうか騒動になっていた。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/03/20/kiji/K20140320007815380.html

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