1: 風吹けば名無し 2013/12/05(木) 08:56:47.52 ID:ea8hTl/U
    声優界一 三森すずこ の脇
     
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    1: 風吹けば名無し 2013/12/05(木) 06:30:45.43 ID:K2amVbTZ
    大毅 会見欠席…負けて防衛問題 亀田陣営、JBCで食い違い

     新たな不可解な事実も明らかになった。IBFの立会人、リンゼイ・タッカー氏はルールミーティング後、報道陣に「大毅が負けた場合、IBF王座は空位」と断言していた。だが、亀田陣営は「(挑戦者の体重超過による失格で) 勝敗にかかわらず王者がIBF王座を防衛する」という規約を、試合前日に把握していたという。嶋マネジャーは「(試合)前日のルールミーティングで口頭の説明があり、ルール(を書いた)の紙も渡された。このことは本人(大毅)も試合前までに知っていた」と証言。ルールを把握していなかったJBCに対しては「抗議を検討する」とも話した。

     一方のJBCの秋山弘志理事長は「王者が負ければ空位になるとルールミーティングで説明を受けた、と聞いている。JBCがルールを知っていて、言わなかったということはない」と亀田陣営の証言を否定。
    両者の認識は食い違い、真相は闇の中だ。JBCは「どうして試合後に見解が変わったのか、IBFの本部に問いただしている」と調査を始めた。
    http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2013/12/05/kiji/K20131205007138540.html

    相変わらず試合以外はエキサイティングやな

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    1: そーきそばΦ ★ 2013/12/05(木) 02:37:57.78 ID:???0
     【ワシントン時事】米当局者によると、バイデン副大統領は4日、習近平中国国家主席との会談で、中国の防空識別圏を認めない立場を示し、深い懸念を表明。緊張緩和措置を取ることを望むと述べた。 

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    時事通信 12月5日(木)1時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131205-00000014-jij-n_ame

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    1: アヘ顔ダブルピースφ ★ 2013/12/05(木) 00:21:48.15 ID:???0
    アッキー「精査して見直しを」vs進次郎氏「後世のためにも必要」 被災地の防潮堤是非めぐり論戦

    安倍晋三首相夫人の昭恵さんは4日、自民党環境部会が党本部で開いたシンポジウムに出席し、東日本大震災の被災地で計画されている防潮堤建設について「きちんと精査して見直していただきたい」と述べ、撤回を求めた。

    昭恵さんは被災地に足を運んだ経験を踏まえ、「行政に意見が届かないところで反対意見がたくさんある」と主張。
    「政治への不信感や諦めが住民の間に広がってしまわないように、みんなで考え直していきたい」と訴えた。

    これに対し、小泉進次郎内閣府兼復興政務官は、岩手県普代村で高さ15メートルの堤防と水門が津波被害を食い止めた実例を挙げ「批判を受けても、後世に『これが命を守った』と言われるなら、やらなければいけない」と指摘。その上で「住民の声を大切にする形で調整を続けていきたい」と応じた。

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    msn産経ニュース 2013.12.4 23:45
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131204/stt13120423490003-n1.htm

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    1: 名無し募集中。。。 2013/12/04(水) 22:50:07.29 0
    フジ FNS歌謡祭滝川クリステルNG出しまくり
     
    川島英二って誰だよwwwwwwwwwww

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    1: ファイナルカット(SB-iPhone) 2013/12/04(水) 22:04:23.68 ID:xNg1czTJi BE:1645164836-PLT(12101) ポイント特典
     歌手の華原朋美(39)が4日、フジテレビ「2013FNS歌謡祭」に生出演。元恋人で音楽プロデューサーの小室哲哉(55)と15年ぶりに共演した。

     小室が作詞作曲し、当時交際していた2人の絆を象徴する「I’m proud」(1996年発表)を披露。華原にとって特に思い入れが強い代表曲を、小室のピアノ演奏に乗せて熱唱。破局した98年12月以来の再会を果たした。

     黒のワンピースで登場した華原。左手首には輝くブレスレット。サビで小室とハモり、時
    に小室を見つめ、高音も伸びやかに「I BELIEVE」と2曲を歌い上げた。

     歌い終えると、小室に「今まで迷惑と心配ばかり掛けて、本当にすみませんでした。これからはちゃんと前を向いて歩いていけそうです。きょうはすごく楽しかったです。本当にありがとうございました」と頭を下げて感謝。握手を交わした。

     華原はこの日放送の同局「めざましテレビ」(月~金曜前5・25)で「毎日(昔の)映像も見ましたし、服装から髪形から全部その当時のことを思い出して」と、この夜への意気込み。

     「(小室と)何を話そうかなとか前日にいろんなことを考えたんですけど『とりあえず、ごめんなさい』『今まで心配かけたりとか迷惑かけたりとかして、ごめんなさい』ということだったりとか。今回FNSで共演していただけるということで、本当にありがとうございますということを言わせていただきました」と既に小室と言葉を交わしたことを明らかにしていた。一方の小室は11月24日、フォロワーから華原との共演を「応援します」と声を掛けられ「理解に感謝します」とツイートしていた。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131204-00000122-spnannex-ent

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    1: かばほ~るφ ★ 2013/12/04(水) 18:22:35.51 ID:???0
    為末大は問題投資ファンドの広告塔だった! 2013.12.04 18:00

    元陸上選手でNHK「NEWS WEB」のナビゲーターとして活躍する為末大が、約41億円の課徴金の対象
    となった此下益司氏(46)が実質的代表であるアジア・パートナーシップ・ファンド(APF)グループの広告塔を務めていたことが週刊文春の取材でわかった。

    11月1日、証券取引等監視委員会(SESC)は此下氏に対して、史上最高額となる40億9605万円の課徴金納付命令を出すよう金融庁に勧告。SESCの発表によれば、APFグループのウェッジホールディングス
    が虚偽の情報を公表し、株価を上昇させたとして金融商品取引法違反(偽計)の疑いがあるという。

    為末は、自著「インベストメント ハードラー」(講談社)では、APFに投資したところ、2年で30万円が2000万円に増えたと明かし、此下APF会長(当時)を、「とても手堅くビジネスを推し進めていました」、「怪しいなんて、とんでもない。この人は、本物だ」、「此下会長から多くのことを学びました。
    たとえば、世界全体の眺め方もそうです」と絶賛していた。投資をきっかけに、此下氏と親交を深めた為末は2004年からAPFと契約を結び、2011年まで所属選手として活動。パンフレットやパーティーに登場するなどAPFの宣伝活動に貢献した。さらに、2007年12月から3年間、APFグループのウェッジホールディングスの取締役も務めた。

    APFは2010年頃から配当が滞り、投資家とのトラブルが続出。今年5月には、16人の投資家が、此下氏などに約4億6000万円の損害賠償を求めて、大阪地裁に集団提訴している。

    為末は次のように回答した。
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    続きは>>2-5あたりに
    週刊文春 http://shukan.bunshun.jp/articles/-/3419



    芸能界・スポーツ界に被害拡大
    神田うの8000万円、美川憲一、古田敦也… セレブ御用達
    中田英寿が3億円ブチ込んだ“インチキ投資ファンド” 侍ハードラー為末大が広告塔
    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/3417

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