中二病速報

    タグ:TBS

    1: 47の素敵な 2018/03/04(日) 20:26:31.73
    サンジャポに出てるセクシー美少女は誰だと話題騒然ww

    完全に見つかりましたね

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/02/28(水) 22:01:40.75 ● BE:887141976-PLT(16001)
    10月11日に放送された『追跡バスターズ(TBS系)』にてとんでもない内容が放送され視聴者も度肝を抜かれる展開となった。

    原田さんという女性がストーカー被害にあっていると相談し、そのストーカー相手が夫の友人ではないかというのが当初の設定だった。しかし番組を視聴していくと、被害者女性、ストーカー、そして依頼された探偵に繋がりがあることにわかった。

    ストーカーを呼び出し年齢を聞きだし生年月日を書いて貰う際に、自分の生年月日が書けなかった。
    しかしその際に目の前に居た探偵が「昭和だと61とか62」とアドバイス。同席していた弁護士が「人生で一番書く数字がわからないはずない」と指摘し怪しいと睨んだ。30歳だと名乗るこのストーカー男性は自分が昭和何年生まれなのかわからなかったのだ。

    ■被害者、ストーカー、探偵グルだった?
    番組スタッフは探偵をはずしてストーカーを追跡。そして200時間に及ぶVTRを再度確認したところ、被害者女性から来たメール(SMS)の電話番号とストーカーが謝罪文を書いた際の電話番号が同じだったことが判明。
    なんで被害者とストーカーの電話番号が同じなのか?
    被害者女性がストーカー脅迫文を受け取ったという手紙に書かれていた住所を調べてみると、
    探偵事務所の住所だったことが判明。被害者女性、ストーカー男性、そして探偵までも繋がっている可能性が浮上した。

    この時点で視聴者による「TBSのヤラセ」「台本だろ」「全部台本」というコメントで溢れていたが、ヤラセで無いことが後にわかる。

    (つづく)
    http://gogotsu.com/archives/33812
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    1: ストラト ★ 2018/02/24(土) 22:44:43.54 _USER9
    ビートたけし(71)が24日、司会を務めるTBS「新・情報7days」(土曜後10・00)に生出演。
    自身が監督を務めた映画の常連で、さまざまな作品で存在感を示し、21日に急死した俳優の大杉漣さん(享年66)を悼んだ。
    涙声で「(映画で)俺が生かして俺が死なせたみたいな感じ。申し訳ないなと思ってさ。だけど早いよね。人間って自分に近い人の死は堪えるね」とコメントした。

    たけしは21日、テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」の収録現場で訃報を知り、絶句したという。
    関係者によると、周囲にも大杉さんの話はしておらず、ショックは大きかったようだが、この夜、故人をしのんだ。

    大杉さんにとって、北野武監督(たけし)は“俳優人生の恩人”。
    所属していた劇団「転形劇場」が1988年に解散した後、映像作品に本格進出した大杉さんにとって、大きな転機となったのが北野監督との出会いだった。

    92年に映画「ソナチネ」(93年公開)のやくざ役のオーディションに参加。
    手違いで約1時間遅刻し、既に片付けが始まっていた会場で、スタッフと雑談する北野監督の元に歩み寄ったが、監督は2、3秒見ただけで「もう帰っていいですよ」の対応。
    大杉さんは以前、スポニチ本紙のインタビューで当時を振り返り「受かるわけないと思っていたら、3日後くらいに“大杉さんでいきますから”ですよ」と話し、驚いたことを明かしていた。

    さらに、当初はすぐに死んでしまう役柄だったが、監督の「沖縄行かない?」の一言でロケに同行。
    ラストシーン直前まで“死期”が延び、この役で高い評価を受けて活躍の場を広げた。
    たけしは「漣さんは『ソナチネ』に受からなかったら、実家に帰って普通のサラリーマンになりますって言ってて遅れちゃうんだよね。でも、会ったら“あ、この人を使うべきだ”と思ったんだよね。単なるヤクザ事務所の電話番の役だったけど、電話で脅す演技がうまくてねえ。全部アドリブでやってって言ったんだけど、“金どうなってんだ、バカヤロー”とか延々とやれる。台本を書き直した」と当時を振り返った。

    「キッズ・リターン」「HANA―BI」など北野作品の常連となったほか、多くの映画やドラマに引っ張りだこになり、優しい父親やコミカルな役など硬軟自在の演技を披露。
    暴力団組織の会長を演じた昨年公開の北野作品「アウトレイジ 最終章」が最後の出演映画となった。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000157-spnannex-ent


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    1: サザンカ ★ 2018/02/23(金) 14:55:19.10 _USER9
    TBS宇垣美里アナの「マイメロ論」が話題 担当編集者が語る人気の理由

    愛らしいルックスやアニメ好きという属性で男性からの支持率急増中のTBSの宇垣美里アナウンサー。
    ところが昨年、カルチャー誌「クイックジャパン」(太田出版)のコラムで、自身にサンリオの人気キャラ『マイメロディ』という異なる人格を持たせ、困難やツラい出来事を回避していると告白。このコラムが大きな反響を呼び、若い女性を中心に「マイメロ論」と呼ばれ共感が広がっている。
    なぜ、女性を中心に宇垣アナの支持が拡大したのか、その要因を担当編集者に聞いた。

    ■キュートなルックスで早くから注目 実は文才もある多才な一面も
    宇垣アナは、同志社大学政策学部で国際政治学を学び、
    2011年にはミスキャンパス同志社のグランプリを獲得するなど「才色兼備」の女子アナとして2014年にTBSに入社。

    しかし、入社後は“アナウンサーに見えない”カワイらしさや、番組演出での“キャピキャピ演技”が同性からマイナス評価を受け、
    ネットユーザーから「あざとさが見える」「性格悪そう」などと叩かれたことも。

    一方で、朝の情報番組『あさチャン!』(TBS系)に出演し、キュートなルックスで視聴者を魅了すると共に、アナウンサーとしての実力もきっちり披露している。
    さらに、宇垣アナは「週刊プレイボーイ」(集英社)のコラム連載で文才を発揮するなど多才な一面も。
    「クイックジャパン」編集部の渡部遊氏は「他誌で宇垣さんのコラムを知りました。
    自分が見て感じたことを、こんなにも鮮やかに文章で表現できることに驚き執筆をお願いしました」と、同誌での執筆依頼のきっかけを明かす。

    実は、宇垣アナは渡部氏の大学時代の後輩で、当時から弁が立つ印象を持っていたとのこと。
    渡部氏は宇垣アナの魅力を引き出せるよう、あまり条件を設けず、ひとりの若者として“今書きたいこと”を表現してもらっていると語る。

    ■あざとい、こじらせ女子、そんな評価を一変させた「マイメロ論」

    これまでに、「クイックジャパン」誌上でコラム、レポート、日記、エッセイと、形式を変えて執筆を続けた宇垣アナ。
    そんな中、昨年に執筆したコラムが「マイメロ論」としてSNSで話題となり、多くのネットユーザーから“共感”を集めることになる。

    「マイメロ論」とは、宇垣アナが世の中の不条理を感じた時の対処法のことを差す。
    宇垣アナはコラム内で「ふりかかってくる災難や、どうしようもない理不尽を、一つひとつ自主的に受け止めるには、人生は長すぎる」とし、
    そのための“逃避術”として「そんなときは、『私はマイメロだよ~☆ 難しいことはよくわかんないしイチゴ食べたいでーす』って思えば、たいていのことはどうでもよくなる」と表現した。

    今年の1月、この内容がネットで拡散されると、「わかる!」「心の支えにしたい」「私もつらいときはマイメロ論を展開させよう」と共感の声が堰を切ったように広がったのだ。
    渡部氏も、「発売直後も、ツイッターや読者はがきで感想をいただいていましたが、半年以上経ってからこんなに多くの反響をいただけるとは思ってもいませんでした」と予想以上の反響だったと振り返る。

    今の時代、私生活や職場のストレスだけでなく、「いいね」を追い求める“SNS疲れ”や、ネット上の監視社会があったりと、日々の生活に“生きづらさ”を感じる人も多い。
    だからこそ、宇垣アナが示した過酷な現実からの“逃避術”が注目されたと言える。



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    オリコン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00000352-oric-ent 


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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/19(月) 13:36:19.25 _USER9
    鳥越俊太郎氏、小平への「獣のよう」インタビューに怒り「明らかに不適切な表現である」

    ジャーナリスト・鳥越俊太郎氏(77)が18日夜、自身のブログを更新。平昌五輪スピードスケート女子500メートルで金メダルを獲得した小平奈緒(31)=相沢病院=への優勝インタビューで、TBSの石井大裕アナウンサー(32)が「獣のような滑り」と表現したことについて「明らかに不適切な表現である」と見解を示した。 

    鳥越氏は「試合の後に小平選手のインタビューが流れたが、TBSアナウンサーと思われるインタビュアーの一言には正直腹立ったなぁ!」とし、「『獣のように』という比喩を使ってレースの感想を求めたのだ。流石に小平選手は『獣のようにかどうかは分かりませんが』とやんわりとインタビュアーの不適切な表現を否定した」と記述。 

    「いい方に考えれば、インタビュアーは小平選手の優勝に興奮、舞い上がって思わず口走ってしまったんだろう。しかし、明らかに不適切な表現である」と鳥越氏。さらに「このレースはTBSの担当なので、他局も同じ映像を使うのだろうが、このインタビューシーンだけは使わないで欲しい」と訴えた。 

    石井アナはインタビューで「闘争心あふれる、まるで獣のような滑りでしたね」と語りかけ、ネット上では避難(←非難?)の声が上がっていた。

    スポーツ報知 
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180219-OHT1T50089.html 

    鳥越俊太郎氏 

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    1:  2018/02/19(月) 00:40:23.82 _USER9
     平昌五輪スピードスケート女子500メートルで小平奈緒(相沢病院)が優勝した直後に、インタビューしたTBSのアナウンサーが小平の滑りを「獣のよう」と表現したことについて、ネット上で「女性に対して失礼」などという声があがった。

     アナウンサーはインタビューの最中に「闘争心あふれる、まるで獣のような滑りでしたね」と小平に話しかけた。これに対しツイッターなどでは「私が小平さんなら怒っている」「もっと他の表現使って欲しいよな」などという、アナウンサーの表現を非難する書き込みが多く見られた。

     一方、小平は「獣かどうかわからないですけど・・・」と、苦笑しつつも「躍動感あふれるレースができたと思います」と答え、「ここでも金だわ」と冷静な対応をたたえる声もあがった。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00050112-yom-spo


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