中二病速報

    タグ:TBS

    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/18(火) 11:31:23.62
    ◆ デヴィ夫人「紀州のドンファン」からの“謎の贈り物”に衝撃!「まるでドラマ」

     6月10日放送の『1番だけが知っている』(TBS系)にデヴィ夫人(79)が登場し、“紀州のドン・ファン”から渡された1兆円の証書と1本の鍵を公開し、衝撃を与えた。

     デヴィ夫人といえば、インドネシアのスカルノ元大統領の妻として、社交界で華やかな交遊関係を持つ。その中で、スカルノ元大統領以外に「忘れられない男性」として、3人の名前が挙がった。世界的俳優のアラン・ドロン、月に1500万円も使った22歳年下のモデルのアラン・ポラック、そして、紀州のドンファンだ。

     昨年5月、薬物中毒で怪死した“紀州のドン・ファン”こと、和歌山の資産家の野崎幸助氏の死の真相は、いまだに分からぬまま1年以上経過している。2人が出会ったのは、和歌山で行われた野崎氏の誕生パーティだった。そこで、デヴィ夫人はいきなり、「僕と結婚してください」とプロポーズされたそうだ。

     かつて、30億円を使い、4000人もの美女とつきあってきたと公言していた野崎氏。デヴィ夫人は、彼のプロポーズを受けなかったが、その後も2人の関係は続き、「亡くなる1週間前まで毎日、電話してました」というデヴィ夫人。そして、「これは私、どこにも言ってないの。あなたたちにとって、すごいスクープですよ」と語り始めた。

     野崎氏の死から2か月がたったある日、野崎氏の関係者という女性から「渡したいものがある」と連絡があり、数日後、その人物が訪ねてきた。そして女性は「デヴィ夫人に渡してくれ」と、野崎氏から言われていたという1通の封筒を持ってきたという。

     今回、実物を番組で公開したのだが、封筒から出てきたのは1本の鍵。「手紙がまったくないんですよ。だから、その鍵がどこの鍵なのか分からない」とデヴィ夫人。

     また封筒の中にはもう1つ、「5000億円の還付金残高確認証2枚いただいたんですね。2枚ですから1兆円ですよ」と、デヴィ夫人は興奮を抑えて語った。

    ■衝撃の事実が発覚!

     これを番組で調査したところ、さらに衝撃の事実が発覚。昭和50年代、巨額詐欺事件で使われていた証書が、野崎氏からデヴィ夫人が託されたものに酷似していいたのだ。そもそも、還付金残高確認証など、この世に存在しない。

     今回の放送を見た視聴者たちから、ネットには「ドンファンの死後2か月後に還付金残高確認証五千億円が2枚と一本の鍵が入った茶封筒を関係者の女性がデヴィ夫人の家に届けた。還付金残高確認証はこの世に存在しない。不可思議」「怖すぎだろ。ドラマかよ」「デヴィ夫人がこのまま探偵役を務め事件を解決するところまでいってほしい」「和歌山県警が動くか!?」など、さまざまな感想が上がっていた。

     デヴィ夫人とドンファンの関係、そして謎に包まれた薬物中毒怪死の真相――。事件が明らかになる日は近い!?

    日刊大衆
    https://taishu.jp/articles/-/66300?page=1

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/17(月) 04:01:11.74
    16日放送の『サンデージャポン』(TBS系)で、ゲスト出演した篠田麻里子が握ったおにぎりを前にした西川史子の態度に一部視聴者から批判が集まっている。

    ■西川史子が篠田特製おにぎりに拒否反応
    番組では篠田麻里子がSNSに様々な料理画像をアップしていることについて、本当は別の人が作っているという「ゴーストコック説」が上がっていると紹介。篠田はこれを明確に否定し、今朝作ったという玄米おにぎりをスタジオに持ち込む。

    おにぎりが出演者1人1人に配られると、西川史子が「おにぎりってちょっと苦手じゃありません?」「人の握ったおにぎりって…」と拒否反応を示す。

    これに激怒したのが普段温厚な田中裕二。西川に対し「なんですか?」「うるせえ、黙って食べろ」とツッコミとも怒りと思える言葉を浴びせた。

    ■他人の握ったおにぎりが苦手と告白
    スタジオには篠田麻里子がラップを使って握っている映像が流れ、笑顔で「ちゃんとラップしてやってるので…」と話すが、西川は食べられない様子。

    再び田中裕二が話を振ると「おいしい」と話す。しかし、その手には全く手についてないおにぎりがあり、太田光が「食ってないじゃないか」と指摘。すると西川は

    「人のおにぎり、ちょっと苦手ですね。製品だったらいいんですよ。友だちのお母さんのとかはちょっと…」

    とコメントした。

    ■「食べりゃいいんでしょう」と投げやりな態度に
    激怒していた田中だが、優しさを見せ「そういう人もいるよねたまにね」とフォロー。しかし太田は「人のおにぎりじゃないよ。篠田麻里子(が作ったん)だよ」と突っ込む。すると、西川は

    「食べますよ、食べりゃいいんでしょう?」

    と無理やり口にご飯を入れ、「おいしい、おいしい」と話す。この様子に優しさを見せた田中裕二は「そんないやいやならいいよ食わなくて」と語気を強める。潔癖症に理解を示しつつも、苦労して作った人の前で「嫌々感」を前面に出した西川に憤りを感じているようだった。

    ■西川に批判の声
    おにぎりを振る舞った篠田麻里子に対する西川史子の態度に批判が相次いでいる。

    もし、大規模な災害が身の周りに起こっても、西川史子さんは、炊き出しのおにぎりを絶対に食べないで下さい。いくらお腹が減ったとしてもです。
    握ってくれた方に失礼ですから。#サンジャポ #サンデージャポン

    tad_GEN (@tad_gen) June 16, 2019

    西川史子さん感じ悪かったな。
    他人が握ったおにぎりが苦手…。って人それぞれ苦手なものはあるかもだけど、あの場でいちいち言う必要ある?
    嫌な顔して食べないでほしい。
    ほんと失礼だよ。#サンジャポ

    shigeru (@GELLSEA) June 16, 2019

    私も他人が作ったおにぎりは苦手。だけどラップに巻いて握ってるとこが映ってて作った人が隣に並んでるのにテレビ上で、他人が作ったおにぎりは苦手と言い食べない西川さん…ちよっとどうかと思うな
    #サンデージャポン

    ★★smaponta5★★★ (@CKapeko) June 16, 2019

    せっかく篠田麻里子が作ってくれたおにぎりを人が握ったおにぎりは苦手って当の本人を目の前に何度も西川史子は強調するなよ。本当に嫌な女。
    そんなに嫌なら食べるなってさすがに田中が少しキレてた。#サンジャポ

     k-shibata (@shibata96) June 16, 2019

    西川史子さぁ、人が握ったおにぎり食べられないって、作った人前に言うこと?さすがにムカついたわ。

    ばんび (@shakemin) June 16, 2019

    ■手作りが苦手な人は一定数存在するが…
    他人が手で作った料理を食べられない人は一定数存在する。
    しらべぇ編集部が全国の20代~60代の男女1,376名に実施した調査では、女性の3割が「手作りの食べ物をもらうのは迷惑」だと回答している。

    他人の握ったおにぎりを食べられないことは致し方ないことではある。しかし、仕事とはいえども、一生懸命玄米のおにぎりを握り、
    おいしさを伝えようとした篠田麻里子を目の前にして、「嫌々感丸出し」だった西川史子の行動を「失礼」と感じた人は、かなり多かった。

    しらべぇ
    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162100916/

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/06/13(木) 03:23:49.83
    6月12日に放送されたバラエティ番組「水曜日のダウンタウン」(水ダウ/TBS系)で、説の検証VTRに出演していたタレント・板東英二(79歳)のパートが全カットになり、視聴者から驚きの声が上がっている。

    番組はこの日、「中継先にヤバめ素人が現れてもベテランリポーターなら華麗にさばける説」を検証。百戦錬磨のベテランリポーター、吉村明宏(61歳/芸歴44年)、林家きく姫(49歳/芸歴32年)、中村ゆうじ(62歳/芸歴45年)、ミスターちん(55歳/芸歴33年)といった面々が、ニセ番組の中継中に突然現れる“ヤバめ素人”へ対応する様子がVTRで順番に紹介されたあと、最後に登場したのが板東英二(79歳/芸歴60年)だった。

    軽快に野球ネタを挟み、中継先でのリポートを始めた板東。しかし、“ヤバめ素人”がカメラの前に立ち塞がり、中継を邪魔し始めると、「おっ?おっ?おっ?あっすみませんちょっと……」と、明らかに動揺した様子を見せる。

    その後、中継を進めていく先々で邪魔をしてくる“ヤバめ素人”に、板東は次第に怒りのゲージが上がっていったのか、手や腕で“ヤバめ素人”を押し、カメラのフレームから強引に排除する動きを見せ始めた。

    そして「1回スタジオに……」と中継が切れたタイミングで、中途半端な形ながら板東のニセ番組生中継VTRは突如終了。検証VTRを見守っていた「水曜日のダウンタウン」の出演者の映像に切り替わり、ゲストの吉木りさが「あっ!やだー!ビックリ……。これ流して良いんですか?」、おぎやはぎ・小木博明が「これ流しちゃいけないやつでしょ」と驚きの声を上げ、その他のメンバーも絶句しているシーンが流れた。そして、「恐らくOAでは板東全カット」との結論テロップが表示され、説の検証は終了。

    この説のプレゼンターを務めた陣内智則は「恐らくいま見た板東さん、全カットになると思います。いまコンプラ協議中らしいんですよ」と説明。そして松本人志が「皆さんのエネルギッシュな、忘れかけていた昭和のど根性みたいなものを見せてもらったような気がしましたけどね」とコメントを絞り出し、伊集院光の「一対一の人間として対応してたら、実は板東さんなんだよね。悪意でやってきてるんだから」、小木の「カッコイイですよね、ああいうのはああいうので」との感想でコーナーを締めくくった。

    結局、板東が何をしたのか、肝心のシーンを全カットにせざるを得なかった理由については明かされなかったが、Twitterなどネットでは「板東英二なにしたのwww」「全カットは笑う」「板東英二ブチ切れたんだろうなぁ」「これはぶん殴ったんだろう(笑)」「DVDには収録してください」などさまざまな声が飛び交っている。

    また、さまぁ~ずの三村マサカズはこの件についてTwitterで言及。「水曜日のダウンタウンの板東英二さんはなにをしたのかわかりませんが、同じロケをするものとしては、ある意味しようがないかも。。。厳しさもみせないと。。。」とコメントしている。

    https://www.narinari.com/Nd/20190654958.html  

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/06/05(水) 06:17:30.18
     小川彩佳アナ(34)をスカウトしてスタートした新生「news 23」(TBS系)だが、初回視聴率は4・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同じ)だった。裏かぶりの「news zero」(日本テレビ系)は9・6%、古巣の「報道ステーション」(テレビ朝日系)は9・9%と、Wスコア以上の惨敗で、大荒れの船出となった。

     TBSの力の入れ様はハンパなかった――。「news 23」は夜11時から始まるが、その直前に小川アナがどアップで登場。通常はアスリートもののミニ番組が流れる枠で、自ら番宣を行ったのであった。

    「こんばんは。今日から『news 23』のメインキャスターを務めます小川彩佳です。喜びや悲しみといったニュースを巡る温度、熱のようなものを皆さんと共有できるような、そんな地続きの場を作っていきたいと思っています。よろしくお願いします」

    “ニュースを巡る温度、熱のようなもの”、テレビで“地続き”というのも、なんだかわかるような、わからないような……。彼女は、これまで通りアンカーとして登場する星浩キャスター(63)らを紹介すると、

    「さて、番組開始まであとわずかとなりました。あなたと私、『news 23』スタートです」

     CMを挟んで、いよいよ番組が始まった。

     前任の雨宮塔子アナ(48)の時には、ニュース映像に「NEWS 23」の文字を被せるというオープニングだったが、新生「news 23」はアニメでスタート。しかも、画は大ヒット映画『君の名は。』の新海誠監督(46)で、音楽はサカナクションという力の入れよう。

     ようやく映し出されたスタジオは、教会のパイプオルガンを思わせる金ピカのパイプが出演者たちをぐるりと取り囲み、なんだか秘密結社の儀式のようにも見えるが、とにかくおカネはかかっていそうだ。

     そして、再び小川アナの所信表明。

    「今夜から『news 23』は新しいスタートを切ることになりました。そんな初日にこうして番組をご覧くださっている皆さん、本当にありがとうございます」

    ■“地続き”だものなあ。

    「今やスマホでどこでも誰でも簡単にあらゆる情報にアクセスできる時代になっていますが……」

     さっきの番宣では、「ネット空間で先鋭化する言葉」についても取り上げると言っていたから、挨拶はあっさり目で、早速ニュースかと思われたが……。

    「そんな時代に、このようにテレビをつけて『news 23』を覗きに来てくださっている皆さんと私自身も、一緒に考え、感じ、気づき、そして触れる。ネットを見ながらでもいいですし、晩酌しながら、また半分お布団に入った状態でもいいです。一緒にこうして繋がっていられる、そんな1時間を毎晩持てたらと思っております」

     小川アナ、ずいぶんと低姿勢である。

    ■元カレと古巣を敵に回し

     他局プロデューサーが語る。

    「この日は、白ジャケットに白シャツ、白スカートと純白の出で立ちで、花嫁のような衣装でしたが、視聴者は、元カレの櫻井翔(37)との破局、古巣『報ステ』の富川悠太キャスター(42)との確執報道に、未だにモヤモヤした感じを抱いています。彼女がしなを作れば作るほど逆効果で、なんだかウソくさいと思う視聴者は少なくないでしょう」

     この日は月曜であるから、裏番組「news zero」には櫻井が出演していた。

    「『zero』への対抗なのか、話題作りか、わざわざ『23』もnewsを小文字に変えたところにもあざとさを感じました。『報ステ』の頃は、才色兼備と話題になった小川アナですが、こうしてよくよく見ると、言われていたほどでもなかったのかも。まあ、誤解を恐れずに言えば、人気ホステスがスカウトされて、お店のママになっても、客が集まるとは限らないというか……。そのあたりがTBSはわかっていないような気がします。『23』は雨宮アナの前には、NHKで人気だった膳場貴子アナ(44)をメインに据えて失敗しましたが、あの経験が活かされていません。前任者の雨宮アナは、評判は悪くなかったのに、彼女を降ろしてまで小川アナを起用したことで、TBSアナウンス部の雰囲気は最悪だそうですよ」(同・他局プロデューサー)

    >>2以降に続きます

     デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190605-00563983-shincho-ent

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/02(日) 05:36:01.10
    れもんた @montagekijyo 11:59 - 2019年5月31日
    【川崎事件】TBS『ひるおび』がひどい
    立川志らく(落語家)『伯父伯母が甘やかしすぎてモンスターをつくった』
    溝口紀子(柔道家)『ひきこもりの高齢者61万人もいて「悪魔の予備軍」になっちゃうひともいるかも』
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    https://twitter.com/montagekijyo/status/1134293316432871425

    れもんた @montagekijyo 12:17 - 2019年5月31日
    立川志らく(落語家)
    「育てた伯父伯母は高齢なので責任を問うのは酷だが(略)もっと早く何とかできた、こういうモンスターを作り上げる前に、小遣いを顔も見ずに与えてた、どんどん甘やかしてたわけでしょ、それがこういう恐ろしい人をこしらえてしまった(略)
    もっと早く国に相談すべきだった」
    https://twitter.com/montagekijyo/status/1134297827675320320
    ※リンク先に動画があります

    れもんた @montagekijyo 12:27 - 2019年5月31日
    溝口紀子(柔道家)
    「再発防止には(略)ひきこもりの高齢者が61万人もいて、全部が悪魔になるとは思わないが、
    予備軍になっちゃうようなひとが、もしかしたらいるかもしれない。その人達に対してどういうふうにケアしていくか」
    https://twitter.com/montagekijyo/status/1134300255153868808
    ※リンク先に動画があります

    【TBSひるおび「引きこもり61万人は悪魔の予備軍 甘やかされすぎたモンスター」 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2019/05/29(水) 04:39:04.24
    俳優木村拓哉(46)の令和最初の連続ドラマが決まった。10月スタートのTBS日曜劇場(タイトル未定、日曜後9・00)でフランス料理の天才シェフを演じる。

     パリで2つ星レストランを経営していた主人公が、ある事件をきっかけに店も仲間も失い、新たに3つ星レストランをつくるため奮闘する物語。主人公が再び立ち上がるきっかけとなる女性シェフ役で鈴木京香(50)が共演する。

     木村は、平成に放送されたゴールデン・プライム帯の連続ドラマの平均視聴率トップ5全てに主演。TBSの看板枠、日曜劇場では2000年「ビューティフルライフ」、03年「GOOD LUCK!!」などで高視聴率を記録している。

     ドラマでは美容師、パイロット、検事、アイスホッケー選手などさまざまな職業を演じてきた。令和初主演の今作ではシェフ役。令和に入っても走り続ける木村は「共演してくださる皆さん、スタッフと、全力で作っていこうと思っています」と意気込んでいる。

     鈴木との共演は07年のTBS系「華麗なる一族」以来12年ぶり。「現場でまた一緒に作業させていただくことを、楽しみにしています」とコメントした。

     鈴木は同作では木村演じる主人公と敵対する役だったため本格的にタッグを組むのは初めて。「今回は同じ夢に向かっていく同志の役です。全力で星を取りにいきたいと思っています!」と共演を喜んでいる。

     木村は16年まで放送されたフジテレビ系「SMAP×SMAP」の名物コーナー「BISTRO SMAP」で毎回、さまざまな料理を披露。腕前は折り紙付きだ。実際にパリにある3つ星レストランでの撮影も予定しており“木村シェフ”の包丁さばきに注目が集まる。

    (おわり)

    スポニチアネックス 
    キムタク 令和初連ドラは天才シェフ役、10月期TBS日曜劇場「全力で」 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190529-00000000-spnannex-ent 

    10月期のTBS日曜劇場に出演する木村拓哉と鈴木京香 
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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/05/28(火) 22:52:07.44
    神奈川県川崎市の登戸駅近くで、子どもらが刃物で男に刺され、小学生の女児と男性が死亡した事件で、亡くなった女児が通う私立カリタス小学校側が2019年5月28日、記者会見を開いた。

    テレビ各局が会見の模様を夕方の番組で生中継する中、TBS系の番組Nスタでは、校長がマスコミに子どもたちへの取材自粛を呼び掛けている最中に音声を絞り、スタジオ陣が話を始める場面があり、ネット上で批判を集めた。番組内では、ほどなく「大変反省しております」と釈明した。

    ■井上アナ「大変反省しております」

    注目を集めているのは、内藤貞子小学校長が、「保護者会で学校からどのような説明があったか、保護者からどのような話があったのか」という質問に対して答えた内容。内藤校長は「子どもたちはスクールバス停で少し待っている時間があり、そこを短くしてほしい」「ほかの駅からもスクールバスを出して分散させたほうがいい」などと、保護者会で出た声を紹介。そのうえで内藤校長は、保護者からの一番のお願いとして、報道関係者に対し、

    「子どもたちの写真を撮ったり、それから子どもたちにインタビューをしないでほしいっていうことが出されていましたので、これは保護者の願いですので、どうぞ受け止めていただければありがたく思っております」
    と子どもたちへの取材自粛を求めていた。

    Nスタの生中継では、内藤校長が呼び掛けている最中、「インタビューをしないでほしいっていうことが出されていましたので...」のあたりで音声を絞り小さくしていった。その後、スタジオ陣の井上貴博アナウンサーが「そういったマスコミに対する声を肝に銘じて、わたくしたちも放送してまいります」などと話していた。

    同番組の対応をめぐり、ネット上では、

    「コメントの途中で中継を切るTBS...悪意がなくても、見てる側は胸くそ悪い」
    「カリタス学園の記者会見、報道関係者への要望を何故ミュートするんだ」
    など批判や疑問の声が相次いだ。

    約10分後、井上アナが番組中に釈明した。「先ほどご覧いただいた学校側の会見、マスコミへの呼びかけの際に音声を絞ってしまったこと、手前どもの時間の都合ではありますが、大変反省しております」と話し、

    「もちろんマスコミへのメッセージというのは私たちも受けとっております。過度な取材にならないよう配慮を続け、放送してまいりたいと思っております。第一は関係者のみなさん、その心のケアだということは肝に銘じております」
    とアピールしていた。

    https://www.j-cast.com/2019/05/28358600.html 

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    【【TBS】学校会見でマスコミへの取材自粛を呼び掛けている最中に音声絞る 児童ら殺傷事件報道めぐり批判 】の続きを読む

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