中二病速報

    タグ:TBS

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/01/09(土) 23:30:11.95 _USER9
    TBSの金平茂紀キャスターが9日、同局系「報道特集」(土曜、後5・30)において、台湾のIT大臣オードリー・タン氏(39)を「私たちが見慣れているあの日本のリーダー達とは違って」とその手腕を評価した。膳場貴子キャスターは日本と台湾の違いに「がく然とする」と語った。

     金平キャスターは冒頭で、「世界のなかでもコロナ対策がかなりうまくいってるのは台湾です」と紹介。「台湾のIT大臣オードリー・タン氏は、私たちが見慣れているあの日本のリーダー達とは違って明晰かつ、柔軟な判断力を示してくれています」と番組単独インタビューに応じたことを伝えた。

     タン氏は「私は政府、閣僚とともに政治をしているが政府や閣僚のために働いているわけではない」などと自身の姿勢を述べた。日下部正樹キャスターが「コロナ制圧の秘けつ」を尋ね、タン氏は「丁寧に説明してキャンペーンを行った。自分の手から顔を守るためにマスクをしましょう。自分のためになる行動です」と市民に「丁寧に」呼びかけたことを語った。

     その結果としてタン氏は「市民の誰もが政府のメッセージの重要性を初期段階から理解してくれた。台湾ではロックダウンせずにコロナ対策に成功し、小売業や飲食業がプラス成長できた」「政府側が何しているのかを理解できれば市民が政治に積極的になる」「市民本位の政策作りは常に国家の透明性につながる」などと述べた。

     膳場貴子キャスターは「第1波が来たとき、台湾は初動から政治家の言葉に血が通っていた。ITデータを活用した細やかな対策を積み上げて見習うべきだと言われてきましたよね。あれから1年弱がたって第3波を迎えている今、台湾と日本でここまでの差が生まれてしまったのかと。ショックですし、がく然とする」と語った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/728848c0b64fef9af8b696c87db688fb5eb2fc02 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/01/06(水) 16:38:08.66 _USER9
    落語家・立川志らく(57)が司会のTBS朝の情報番組「グッとラック!」が、今年春で終了し、新番組の司会に、漫才コンビ「麒麟」の川島明(41)、サブ司会にタレントのSHELLY(36)が内定していることが「週刊文春」の取材で分かった。

    小誌が入手したTBSの「2021年4月改編資料」によると、新たにスタートする新情報番組の仮タイトルは「SUNNY」で、番組のターゲットは20歳から49歳までの「アクティブ主婦」。

    コンセプトは「お金をかけなくても、今の暮らしが10倍楽しくなる番組」だという。

    企画案としては「人気ラーメン店店主が選んだ、本当に美味しいカップ麺トップ10」や、「第7世代芸人が行くロケ企画」として「有名シェフと一緒に、コンビニ食材で最高の手抜き料理を作る」などが挙がっている。

    なぜ大事な新番組の司会に川島が抜擢されたのか。

    「吉本芸人ぽくない清潔感と、バラエティ番組でも出しゃばらず、それでいて話を振られるとしっかり笑いを取れる頭の回転の速さがあり、テレビ界では高く評価されているのです」(TBS関係者)

    一方のSHELLYは、「2019年に離婚し、2児のシングルマザーとなりましたが、夫から離婚を切り出されたことなど、その顛末を包み隠さず話したことで逆に好感度が上がりました。
    “シンママ”のMCというのも現代的で良いという判断です」(同前)

    なお、サブMCとして局アナから、田村憲久厚労大臣の実娘・田村真子(24)が抜擢される予定だ。

    1月7日(木)発売の「週刊文春」では、「グッとラック!」が打ち切りに至った詳しい経緯や、
    新番組に大きな影響力を持つ芸能事務所の実名などを報じる。

    https://bunshun.jp/articles/-/42705

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    1: 渡る世間は名無しばかり 2020/12/30(水) 17:21:34.13
    吉岡里帆ちゃんの衣装がエッチ

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/12/30(水) 19:35:26.78 _USER9
    レコ大 司会・安住アナが謝罪…「豆柴の大群」授賞式転倒・搬送は密着番組の演出

     「第62回 日本レコード大賞」の発表が30日、行われ、最優秀新人賞を真田ナオキ(31)が受賞した。Novelbright、豆柴の大群、Rin音とともに受賞した新人賞4組の中から選出された。

     司会の吉岡里帆が真田の受賞を発表した瞬間、ステージに並んでいた豆柴の大群のメンバー1人が派手に両手をあげて飛びあがり、着地に失敗したような格好でステージに倒れこんだ。その後、授賞式の後方で、他のメンバー4人が運び出し、TBSのテレビ中継でも映し出された。

     この件について、安住紳一郎アナウンサーが「先ほど、最優秀新人賞の発表の時、豆柴の大群の…」と切り出し、「倒れたんですけど、心配されてる方がいらっしゃるかもしれませんが、番組の密着が入ってたみたいで、ちょっとお芝居で、そういう演出だったみたいですね」と説明した。

     「本気で心配された方がいらっしゃったようです。大変、申し訳ございません。元気です」と謝罪した。

     吉岡が「お元気でした!よかったです!ほんとに」と応じていた。

     ディリースポーツ
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19463864/

    タイトルなし


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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/12/14(月) 05:29:34.63 _USER9
     TBSが来年3月末で平日午前(8~10時台)のワイドショーから“撤退”することが13日、分かった。翌4月から生活情報に特化した新番組をスタートさせる。

     関係者によると、これまで同枠は放送中の「グッとラック!」(月~金曜前8・0)などのワイドショーを制作する情報制作局が担当していたが、4月期はバラエティーなどを手掛けるコンテンツ制作局が受け持つことが決定した。

     撤退理由は視聴率の低迷だ。同時間帯ではテレビ朝日系「モーニングショー」が首位を独走。日本テレビ系「スッキリ」とフジテレビ系「とくダネ!」が2位争いし、TBSは苦戦を強いられてきた。同局は1996年にオウム事件をめぐる不祥事によりワイドショーから一時撤退。「はなまるマーケット」を挟んで2015年に復活したが、その後も数字が伴わなかったため、他局との差別化を決断した。

     新番組のモデルとなるのが、17年半続いた「はなまる」だ。芸能情報を廃し、生活に寄り添った内容が人気に。MCを務めた故岡江久美子さん(享年63)と薬丸裕英(54)の名コンビも親しまれていた。現在、新番組の顔となる女性芸能人を選定中という。

     また、「王様のブランチ」(土曜前9・30)も今年10月からコンテンツ制作局に。同番組では司会のアンジャッシュの渡部建(48)が6月に不倫騒動を起こし、今月1日付で降板。10月にプロデューサー2人が異動したがスタッフに変更はなく、単独司会の佐藤栞里(30)を中心に新たな環境で続けていく。

     新番組に伴い、「グッと-」の3月終了が決定。同番組は落語家、立川志らく(57)を司会に据えて昨年10月にスタート。1周年でリニューアルしたが、先月には木曜レギュラーの小林麻耶(41)の降板騒動が起きていた。

    https://www.sanspo.com/geino/news/20201214/geo20121405020001-n1.html 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/12/08(火) 18:56:54.93 _USER9
    家族が暮らすオーストラリアに帰ることができないまま10ヵ月。長男の卒業式に出られず、次男には身長を抜かれた。コロナで会えなくても、家族は成長する。ならば、「解散」を宣言した夫との関係はどうか──(構成=田中有 撮影=清水朝子)

    ◆存在の大きさに気づかされた

    家族と暮らすオーストラリアのパースと東京を行き来して、6年になります。これまでは2~3ヵ月ごとに往復していたのが、新型コロナウイルス感染症の影響で、今年の1月からずっと東京暮らしです。その間に長男は高校を卒業し、中学3年の次男は、私を追い越すほどに背が伸びました。息子たちや夫とは、もう10ヵ月近くビデオ通話だけのやりとりに。「大変だけど、みんなで一緒に乗り越えよう」と、移住したばかりの頃のように鼓舞しあっています。

    ただ、夫と私は2年前から「エア離婚」状態にあります。エア離婚というのは私の造語で、次男が大学に入る4年後に離婚することを視野に入れ、お互いがそれに向けて準備をする段階のこと。現在は私が経済を支え、夫が家事と子育てを担当する役割分担が実によく機能しています。

    子育てユニットとしての役割が終わったら、解散の方向でいこう。その予定だったのが、コロナ禍にあって私の中にほんの少し、変化が生まれました。自分が、そして夫が、コロナで死ぬかもしれないとリアルに想定したら、思った以上に私にとって夫の存在は大きなものなんだな、と気づいたのです。

    ◆「エア離婚」の奥にある深い溝

    そもそも、「こんな人とは老後を過ごせない」と私からエア離婚を突きつけはしましたが、夫は気持ちの安定した、穏やかでとても優しい人です。出会って20年、私がどんなに辛辣に言いつのっても決して激昂しません。息子たちも「パパは一生懸命、僕たちの面倒をみて家のことをやってくれるよ」と言います。

    もし今、彼と死別してしまったら、もう子どものこまやかな思い出を話しあえる人はいないのです。家族として、私はあまりにも多くのものを彼とシェアしてしまっていました。

    とはいえ、彼はこれまでで最も私を苦しめた人でもあります。長男が生まれた直後、「妻が子どもにかかりきりで構ってくれない」と拗ねて、歓楽街で女性をモノのように消費。それが原因で私は健康を害し、さらに不安障害を発症し、不安定な精神を抱えたまま、仕事と子育てに身を削りました。

    夫の懇願もあって離婚を思いとどまった私は、「彼があんなことをしたのも自分が悪かったから」と、ものの見方を無理やり歪めました。つらい記憶にフタをしたのですが、夫が仕事を辞め、私が大黒柱となって出稼ぎ生活を続けるなかで、精神的な限界に達したのです。

    弱い立場にある無関係の女性のことは人間扱いせず、帰宅すればそしらぬ顔で妻に優しい良い夫をやっていた二面性が心底恐ろしかった。フラッシュバックに苦しみ、死を思う夜もありました。

    パースに戻ったときに、夫と、当時14歳と10歳の息子たちを前に、家族会議を開きました。わが家ではもう性教育は一通り終えていて、女性の人権についても説明していました。それでも多感な年齢の彼らに対し、父親の愚行や両親の関係の危機をあからさまに示すという、かなり酷なことをしたと思います。私は、単なる家庭内の不祥事ではなく、父親の行為は女性蔑視であり、それに無自覚であってはいけないことをどうしても息子たちに伝えたかったのです。

    彼らは懸命に考えたうえで「それでもパパが好き。家族の形はこのままがいい」と言いました。しかし夫はうなだれて「うまく言えないんだ」と言うだけ。私は深く絶望しました。そして、子育て終了後の離婚を念頭に置いて今から準備を進めよう、と心に決めたのです。

    2年かかって夫がエア離婚に同意しても、私は彼に問い続けました。なぜあんな、女性をモノと見なすような行為ができたのか。夫の答えは「若い頃によく見ていた深夜番組のせいだと思う」。絶句しましたが、日本の多くの男性の実感かもしれません。差別感情と向き合おうとしない男性が息子たちを日々養育していることに危機感を覚えました。家族会議をした以上は、夫が自らの過ちから学んだことを息子たちに語るのが重要だと思いました。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/66c7369d69b2e7a2ec1d088612884ae269cfef50

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/12/03(木) 10:56:02.74 _USER9
     作家の室井佑月さんが3日、木曜コメンテーターを務めるTBS系情報番組「ひるおび!」(月~金曜・前10時25分)を降板することを発表した。

     室井さんは、今年5月に結婚した夫で元新潟県知事の米山隆一氏が次期衆院選に立候補を予定していることことから「夫が次期衆院選で新潟より立候補することを正式表明しました。これを受け公平性を保つべきとのことで、番組のみなさまとご相談の上、『ひるおび!』の出演は控えさせた頂くこととしました」とコメントを寄せ、江藤愛アナウンサーが代読した。

     室井さんは、同番組の前番組「ピンポン!」からコメンテーターを務め、2009年4月の番組スタートから11年8か月渡りレギュラー出演していた。

    報知新聞社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5c2f1b8c74dd35caa42274de6aa2bc3d1a712acf 

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