中二病速報

    タグ:TBS

    1: Egg ★ 2019/10/20(日) 06:39:32.51
    TBSの古谷有美アナウンサー(31才)が交際していたIT企業「Origami」の康井義貴社長(34才)と破局していたことがわかった。

     古谷アナは今年3月、アシスタントを務めるラジオ生番組『土曜朝6時 木梨の会。』を、寝坊のため遅刻。それから2か月後の5月、写真週刊誌『FLASH』に、康井社長との“京都手つなぎデート”をキャッチされた。

     自局ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』の劇中に登場する絵本のイラストを手掛けたり、7月には自著『you & me 女子アナの私、普段のワタシ』(双葉社)を発売するなど、多才ぶりを発揮。ポカもありながら、仕事もプライベートもそれなりに充実しているように見える。ところが…。

    「どうやら康井社長とは、10月上旬までに別れたようなんです」(TBS関係者)

     7月の著書発売イベントの際には、康井社長との結婚について記者に聞かれると「タイミングがいずれ合えばいいなとは思います」と赤裸々に告白。玉の輿へ視界良好だったはずが一転、破局とは。何があったのか?

    「古谷さんとの性格の不一致と言いましょうか。彼女はおおらかな性格。ラジオ番組の遅刻なども、そんな彼女らしい失敗なんですが…、一方の康井社長は、バリバリの金融マン。カナダ生まれのニューヨーク育ちで、高校時代に自ら会社を立ち上げるなど、やり手中のやり手です。新卒で入ったリーマンブラザーズは、すぐに経営破たんする不運でしたが、スマホ決済サービスの会社(Origami)を立ち上げるなど、時代を先取りして大成功を収めています。キッチリした康井社長との性格の違いに加え、以前にも増して多忙になってしまい、歯車が噛み合わなくなってしまったようです」(前出・TBS関係者)

     古谷アナの同期・吉田明世アナ(31才)は3年前に結婚し、今年1月に退職。今はフリーアナ、1児の母として充実した日々を送っている。そんな同期のリア充ぶりに、焦りも感じたのだろうか? 前出イベントで古谷アナは「うちの親も高齢になっているので、孫の顔を見せられる日が来たら」とも語っていたが…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191018-00000011-pseven-ent

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/10/13(日) 06:32:12.29
     日曜朝の情報番組の視聴率争いに異変が起きた。常勝を続けていたTBS「サンデーモーニング」(午前8時)が、10月6日放送で初めて日本テレビの「シューイチ」(同7時30分)に敗れた。どうしてなのか? トップ交替の理由を考察する。

     まず日曜朝の情報番組による視聴率争いをかいつまんで説明しておこう。「サンデーモーニング」は1987年10月にスタートした民放屈指の長寿番組。2004年に当時のライバル番組「Theサンデー」(日テレ)を抜き、視聴率トップに立った。

     巻き返しを図った日テレは、タレントの中山秀征(52)と女優の片瀬那奈(37)を司会に起用し、2011年4月から現在の「シューイチ」の放送を始めたが、「サンデーモーニング」の牙城は崩せず、これまで一度も勝てなかった。

     だが、10月6日放送では「シューイチ」が15.6%で、「サンデーモーニング」は14.6%(ともにビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)。トップが入れ替わった。放送界においては、ちょっとした“事件”だった。

     当日の「サンデーモーニング」は、ドーハ世界陸上の男子マラソン生中継のため、通常より30分遅れの午前8時半にスタートするという特殊事情があった。しかし、それだけが敗因ではないだろう。2週間前の9月22日放送も「サンデーモーニング」の13.9%に対し、「シューイチ」は13.8%で、ほぼ同率だった。ある日テレ関係者は半年以上も前から「逆転は時間の問題」と口にしていた。なぜか? 
     
    「まずスポーツコーナー『週刊・御意見番コーナー』の張本勲さん(79)をはじめとする出演陣の高齢化が理由の1つと考えられます。世代交代の時期を迎えているのかも知れません」(元フジテレビ報道局解説委員でジャーナリストの安倍宏行氏)

     張本氏の場合、以前から現役世代の考え方とギャップがあると指摘されていたのは知られているとおり。たとえぱ、7月28日放送では、甲子園行きの切符のかかった高校野球の岩手県大会決勝で大船渡高の絶対的エース・佐々木朗希投手(17)が登板しなかったことについて、張本氏は「投げさせたほうがいいに決まっている」と語った。筑波大体育学群でスポーツ理論を学んだ國保陽平監督(32)は、連投による故障を避けようと登板させなかったのだが、張本氏は「ケガを怖がったんじゃ、スポーツやめたほうがいいよ」などと説いた。

     この張本氏の発言後、シカゴ・カブスのダルビッシュ有投手(33)はツイッターにこう書き込んでいる。「シェンロン(注・漫画「ドラゴンボール」に登場する龍)が一つ願いこと叶えてあげるって言ってきたら迷いなくこのコーナーを消してくださいと言う」。張本氏への辛辣な批判だった。サッカー日本代表の長友佑都(32)もまたツイッターで「(國保)監督は批判覚悟で選手の将来を守った英断」などとコメント。やはり張本氏に反論した。

     偉大な球界OBである張本氏と現役トップアスリートのダルビッシュ、長友の意見は真っ二つに分かれた。どちらが正しいのかは分からない。ただし、世代ギャップが鮮明になったのは確かだ。現役世代の視聴者の中にも張本氏の理論に違和感をおぼえる人が少なくないだろう。

     それより気になるのは張本氏が番組内でよく唱えているのが、「精神論」「全体論」であるところ。この番組は誰の目にもリベラルで、張本氏のような考え方には否定的なはず。ちょっと硬いことを言わせてもらうと、憲法13条に定められた「個人の尊重」「幸福追求権」と張本氏の理論は合わない気がする。視聴率が高いこのコーナーは治外法権なのだろうか。

     張本氏以外の出演者もシルバー世代が目立つ。まず司会の関口宏氏が76歳。準レギュラーのコメンテーターである日本総研会長・寺島実郎氏が72歳、元衆院議員の田中秀征氏が79歳、東京都市大特別教授の涌井雅之氏は73歳…。スポーツ以外の話でも現役世代と考え方の溝が生じてしまうのは、やむを得ないだろう。なにしろ生きてきた時代が異なる。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191013-00587515-shincho-ent 

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/07(月) 19:47:54.83
    6日放送の『サンデーモーニング』(TBS系)の『週刊御意見番』コーナーで、司会の関口宏が「珍言」を行い、視聴者からツッコミを受けるシーンがあった。

    「世界陸上」放映で短縮編成となったこの日の『サンデーモーニング』は、番組冒頭から『週刊御意見番』を放送。
    ラグビーワールドカップと世界陸上が開催されていることもあってか、ラグビー界からは
    元日本代表の松尾雄治氏、陸上界からは旭化成総監督で元長距離ランナーの宗猛氏が出演し、異例の3人体制で話が進められていく。

    話題はドーハで開催されている「世界陸上」の競歩で、50キロメートルで鈴木雄介が、20キロメートルで山西利和が金メダルを獲得し、来年開催される東京五輪に内定したことに。
    関口はこのニュースを伝えるフリップの「東京オリンピック内定」という文字について、「内定か。まだ、決定じゃないんだ」と不満を見せる。

    これに宗氏は「内定で、来年の3月の理事会で正式に決定が出るんですよ」と丁寧に説明するが、関口は「理事会が一番偉いんですか。だってもう良いじゃないですか」と話し、怒りを見せる。
    これには、見かねた張本勲氏が「ほとんど決定ですよ」と宗氏に助け舟を出す。

    なお、内定とは正式発表の前に内々で決まっている事柄で、よほどこのことがない限り取り消されることはない。「正式に」発表されているか否かの違いである。張本氏の言う通り「ほとんど決定」だ。

    これに渋々ながら同意した関口は、宗氏に競歩とマラソンの違いについて質問。「見ればわかるだろ」と言いたくなるが、
    宗氏は淡々と「競歩は基本的に走ったらダメですからね、マラソンはもう速く走るしかないんで。はい」と基本的すぎる質問に笑みを浮かべながらも、真剣に答える。

    そして、関口は「両足が地上から離れちゃいけない?」と再度質問。宗氏は真面目な顔で、「両足が地上についてなきゃいけないってことは動けないってことですから、
    必ず片足が地面についてなきゃ」と笑顔で説明。これには、松尾氏や張本氏、そしてスポーツ以外のコメンテーター陣も爆笑することになった。

    この関口の意図不明な発言に、ネットユーザーからは「何言ってんの?」と戸惑いの声が。さらには、「宗猛さんが専門的な解説をしているのに、
    聞き手の関口宏が質問できるレベルに達していない」「専門家を呼んでもそれを理解できる人がいない。張本も酷いけど、関口も酷い」と批判が上がった。

    かつては人気番組に多数出演し、国民的司会者とまで言われた関口。そんな人物にしては、かなりお粗末を言わざるを得ない発言だった。

    リアルライブ
    http://dailynewsonline.jp/article/2030889/

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    1: 牛丼 ★ 2019/10/04(金) 21:04:23.56
     歌手・浜崎あゆみ(41)の“元カレ”として知られるダンサーで歌手の内山麿我(まろか=35)が現在、建設作業員として生活している様子が4日放送のTBS系「爆報!THE フライデー」(金曜・後7時)で紹介された。

     内山は16歳からプロのダンサーとして活躍し、18歳のときには渡米修行で技を磨いて、浜崎のバックダンサー兼振付などを務めた。2012年、28歳のときに浜崎との熱愛が報じられ、本人もこれを認めた。しかし、当時は妻との離婚裁判中だったことや、別の女性との間に隠し子がいることが発覚するなどして、浜口とは約3か月で破局した。

     浜崎と暮らした豪邸を出た内山は、一時ホームレスとなり、公園の草を食べて飢えをしのいだこともあるという。「歌姫の元カレ」を売り物にテレビのバラエティー番組に出演したこともあったが、世間のバッシングを浴びて芸能界から姿を消し、その後はカレー販売などの事業に失敗。15年には渋谷区議会議員選挙に「渋谷ロープウェイ計画」を公約に掲げて出馬したが落選した。

     番組では、1年前から建設作業員として働く内山を、神奈川県内のアパート新築現場で直撃。まだ新人扱いで、段ボールや材料の切れ端などのゴミ回収が主な仕事だという内山は「おしっこの臭いがしみついている板をはがしたりしている」「水を1日に6~7本は飲む」などと語った。仕事は週5日で、朝から晩まで働いている。15年に再婚した妻、娘と3人で生活しているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000185-sph-ent 

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    1: Egg ★ 2019/10/04(金) 21:09:07.88
    お笑いコンビ「EXIT」の兼近大樹(28)とりんたろー。(33)が4日放送のTBS系「爆報!THE フライデーSP」(金曜・後7時)にゲスト出演。9月週刊誌で報道された過去の犯罪について特集された。

     番組では兼近が週刊誌報道の事件だけでなく、12年に現金1000万円入りの金庫を盗んだ窃盗容疑でも逮捕されていたことを伝えた。この容疑は10日間の拘留の末、不起訴処分で釈放された。

     番組には兼近の母(53)が出演。2度目の逮捕時について「思え出してもあれなんだけど、玄関でこの子逃げないから手錠はかけないでくれ」と語り、涙ながらに「あのときの出来事が、一番つらい」と語っていた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000171-sph-ent

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    1: ゴン太のん太猫 ★ 2019/09/26(木) 23:06:15.63
    低迷「NEWS23」小川彩佳アナの迎えた大ピンチ…TBS社長の口から飛び出した「全く不十分」発言

     “三顧の礼”をもって迎えた4か月前からは想像もつかない厳しい言葉がTBS・佐々木卓社長(60)の口から飛び出した。
     6月3日からリニューアルされた看板ニュース番組「NEWS23」(月~金曜・後11時)の現状について聞かれた佐々木社長が率直に答えた。

     「少なくとも『NEWS23』という番組を見てもらう水準というのが以前からある。より多くの人に見てもらいたいと。
    この時間帯にはニュース(番組)がひしめいている中で遅れをとってしまうということ自体は、今は不十分であるんじゃないかと思っています」―。

     確かに「NEWS23」は大苦戦中だ。平均視聴率は2~4%。12~13%台と完全に“勝ち組”の小川アナの古巣「報道ステーション」に大きく水をあけられている。
     有働由美子アナ(50)の日本テレビ系「news zero」の7~8%台にもリードを許し、大江麻理子アナ(40)のテレビ東京系「ワールドビジネスサテライト」、三田友梨佳アナの(32)フジテレビ系「Live Newsα」に激しく追い上げられている日々だ(数字はビデオリサーチ調べ、関東地区)。

     3年前、同様に“三顧の礼”を持って番組に迎えたはずの雨宮塔子アナ(48)を降板させてまで、ほんの1年前までライバル局の、それも同時間帯ニュース番組のキャスターを務めていた小川アナを抜てき。そのこと自体に、やや違和感を覚えていた。

     同局は1月末で退社し、フリーとなった吉田明世アナウンサー(31)に続き、宇垣美里アナ(28)も3月末で退社と人気アナの早期退社が目立っていた。
    そんな動きも気になっていただけに「TBSが自前で育て上げたアナウンサーこそが『NEWS23』の顔になるべきではないか?」とも聞いてみた。

     あれほど持ち上げられた小川アナが4か月後の今、「全く不十分」と局のトップに言われてしまうことの怖さ。まさに「消耗品」として消費されかねない怖さ。それこそが明日すら分からない夜のニュース戦争の激烈な現場が生み出したものだった。

     このまま「NEWS23」の視聴率が上がらなかった場合、“番組の顔”である小川アナが、その責任を背負わされ、あっさりと番組から去ることもあるだろう。
    厳しいようだが、数字がすべて。それこそが現実だ。その時、1年前、どこか不本意な形で「報ステ」を去った小川アナは、今度はどんな決断を下すのだろうか。

    https://hochi.news/articles/20190925-OHT1T50192.html 

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    1: ひかり ★ 2019/09/25(水) 17:06:33.39
     あらかじめ準備していたトカゲを、あたかもその場で発見したかのように描いてしまった――。「クレイジージャーニー」のやらせ演出を受け、
    9月11日に調査結果を報告し謝罪したTBS。だがこの問題を告発した人物は、“TBSの嘘はまだある”と憤るのだ。

     問題となったのは、今年8月放送のメキシコを訪れた回だった。やらせが露見した背景には、事情を知る人物によるTBSへの“通報”がある。
    その通報者の男性は、以下のように語るのだ。

    「私にはメキシコで動物商をやっている友人がいます。メキシコ人です。今年7月、彼から、加藤さんと一緒にトカゲを持っている写真が
    送られてきたんです」

     このメキシコの友人が、TBSの報告で〈現地の協力者〉とされた人物で、「加藤さん」とは、爬虫類ハンターとして出演していた加藤英明氏を指す。
    TBSは公表文書で“加藤氏はやらせを知らなかった”と、氏に対しても謝っていたのだが……。男性はその「嘘」を指摘する。

    「高価なトカゲもいますから、どこかに行ってしまったら困る。だから友人が撮影直前にケージからトカゲを出し、加藤さんが置いてほしいと言った場所に
    置いてあげたそうです」

     となれば、TBSが述べたところの〈協力者が個体を捕まえた場所に、ロケ当日か前日に個体を戻してもらうことを依頼〉
    〈本番時その場で捜索、捕獲していた〉という表現とも齟齬が生じてしまう。

     男性が訴えるように、加藤氏はやらせを知っていたのか? 当人に訊ねるも、〈取材はお受けしていません。TBSまでお問い合わせください〉と
    メールで回答するのみだ。9月26日発売の週刊新潮で、男性が語る「やらせの手法」を詳しく報じる。

    「週刊新潮」2019年10月3日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190925-00584440-shincho-ent
    加藤英明氏と〈現地の協力者〉
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    【【週刊新潮】やらせ謝罪「クレイジージャーニー」まだあるTBSのウソ 通報者が証言 】の続きを読む

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