中二病速報

    タグ:NHK

    1: Egg ★ 2019/05/04(土) 19:45:57.84
    タレントのベッキー(35)が4日、自身のツイッターを更新。いとこで女優エリザベス・マリー(30)がNHK連続テレビ小説「なつぞら」(月~土曜前8・00)に出演したことに触れ、「すごごごごごごごご!」と驚きを記した。

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     ダンサー、振付師としても活動するエリザベス・マリー。「なつぞら」では、広瀬すず(20)演じるヒロインのなつが兄・咲太郎(岡田将生)を探して訪れた浅草の劇場のダンサー・ローズマリー役で出演した。エリザベスは2日、自身のツイッターで出演を報告し、「浅草・六区館トップダンサー、ローズマリー役での出演です。踊ってる時、観客役の役者さん方に『マリーちゃん!!』って掛け声かけてもらって、本当に気持ちよく踊れました。ありがとうございます。明日と明後日もでるよん」と告知していた。

     この日、ベッキーが「いとこが朝ドラで大活躍しててすごごごごごごごご!」とツイートすると、エリザベスは「え、嬉しい。やだ、嬉しいーーーー!!へへへ」と照れながらも喜びのリプライ。ベッキーはそれに対して「いや、すごすぎだし!ジェシカもびっくりしてた!」と米国でダンサーとして活躍する妹ジェシカさんも驚いていたと明かし、「それにしても変な家系だね。うまくお芝居方面 ダンス方面 バラエティ方面でバラけたもんだ」と一族がそれぞれ違う分野で活躍することを喜んでいた。

     スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00000234-spnannex-ent

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    1: 名無しさん@涙目です。 2019/05/01(水) 21:15:12.12 BE:232392284-PLT(12000)
    芦田愛菜、14歳なのに武田アナから30年前改元質問も…ネットは感心「芦田プロ」

     女優の芦田愛菜(14)が1日、NHKの即位・改元関連のニュースにゲストとして登場。
    まだ14歳にも関わらず、あまりにもしっかりした受け答えに、ネットでは「芦田プロ」なる言葉がトレンドワードに浮上した。

     新天皇即位という歴史的な日にNHKのニュースにゲストとして招かれた芦田。
    昼のニュース、午後3時からのニュースに登場したが、その落ち着いた物腰にネットも驚きの声が相次いだ。

     特に、正午のニュースでは、武田真一アナが「前回は30年前。昭和天皇が亡くなって悲しい雰囲気の中での皇位継承だったんですね。
    それとは随分違うなと思うんですがどうですか?」と思わず質問。
    もちろん14歳の芦田が30年前の改元を知るはずもないが、芦田は「そうですね。ワクワクする。新しい時代が来るんだなと」としっかり答えた。

     その他にも芦田は上皇陛下が天皇時代に被災者など国民に向き合う姿に「膝をついて同じ目線で語りかけられるというのは、とても印象的でしたし、失礼な表現になってしまうかもしれませんが、より身近な存在に感じられました」などと落ち着いた口調で語っていた。

     この芦田の姿にネットでは「絶対14歳じゃない」「見ていて安心する」「流石は芦田愛菜さん」など感心する声がしきり。
    さらには“芦田プロ”なる言葉も登場。「武田アナのフリに聡明さ漂うコメントを展開する芦田プロ、さすがです」「応対が大人顔負け、芦田プロだ」「芦田プロなら任せて安心」「芦田プロ半端ない」など驚きの声が上がっていた。

    https://news.goo.ne.jp/article/dailysports/entertainment/20190501097.html

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/04/25(木) 11:29:55.85
    「今回の泥酔暴行事件でAAAが紅白歌合戦に7年連続で出場していたことが取り上げられていて、驚きました。そこまで印象に残る作品はない」

    こう話すのは日本作曲家協会の前会長で、現在は同協会の特別顧問を務める叶弦大氏。
    「日本レコード大賞」の最高責任者である制定委員長を4年間務めた“歌謡界の重鎮”だ。

    6人組のパフォーマンスグループ「AAA」のリーダー・浦田直也(36)が逮捕されたのは4月20日。
    その前日の朝5時頃、泥酔状態の浦田は、東京都中央区のコンビニエンスストアで20代女性を平手で叩く、蹴りつけるなどの暴行事件を起こした。

    小誌スクープ速報では、浦田の日常的なアルコールハラスメントの実態について報じたが、
    22日、所属事務所のエイベックス・マネジメントは浦田の無期限謹慎処分を発表した。

    「稼ぎ頭だった安室奈美恵が昨年で引退したこともあり、エイベックスとしては、AAAを今後さらに強くプッシュし、 弟分の『lol(エルオーエル)』などとともに売り出していこうとしていた。そんな矢先でした」(芸能プロ関係者)

    AAAは2005年に日本レコード大賞・最優秀新人賞を受賞。2010年からは8年連続で同・優秀作品賞(実質的なグランプリのノミネート作品)に輝いている。
    さらに、同年から7年連続でNHK紅白歌合戦にも出場した。

    「年末の賞レースや紅白出場選考において、AAAは“事務所ゴリ押し銘柄”の定番でした。
    それほど売れていないのに、年末になるとやたらと音楽番組に出演する。それが“大手プロダクションの力学”によるものだということは、スポーツ紙の記者をはじめ、業界関係者なら誰もが知っていることです」(音楽担当記者)

    まさにその賞レースに当事者として関わってきた、前出の叶氏はこう話す。

    「賞レースの陰で、AAAのためにエイベックスやバーニングプロダクションの周防郁雄氏らが動いているという話は、毎年のように耳にしました。
    『AAAをグランプリに』という声が強く聞こえてくる年もありましたが、冷静な一部のレコ大審査員が、しかるべき判断をしてくれたおかげで、AAAは一度もグランプリにはなっていません。

    その同じ期間に、彼らは7年連続で紅白に出場していた。わかりやすい比較で言うと、
    AKB48は10年連続で紅白に出場しているわけですが、彼女たちにはやはり国民的な流行歌があったし、評価すべき良い作品がありました。
    一方で、AAAにそこまで印象に残る作品はありません。“国民的歌手”と呼ぶにはほど遠いと言えます。

    60年以上の伝統があるレコ大や紅白ですが、業界の理屈ばかりがまかり通る現状について、私は大いに危惧しています。
    多くの人に愛された曲が評価されるレコ大であり、国民的歌手が選ばれる紅白でなければいけない。
    事務所の“ゴリ押し”は、才能豊かな歌手の芽を摘んでいるとも言えます。同時に、全国の歌謡ファンを愚弄しているのです」

    事件当日、浦田は被害女性を飲みに誘ったが断られたため、「俺はAAAの浦田だ!」と激昂。
    女性が「知らない」と答えたところ、浦田は暴行に及んだという。

    この“裸の王様”を生んだのは、業界の“ゴリ押し”なのではないか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00011730-bunshun-ent

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