中二病速報

    タグ:NHK

    1: ストラト ★ 2018/12/30(日) 15:14:19.82 _USER9
    30日、東京・渋谷のNHKホールにて「第69回 NHK紅白歌合戦」の通しリハーサルが行われ、総合司会を務めるウッチャンナンチャンの内村光良、紅組司会を務める女優の広瀬すず、白組司会を務める嵐の櫻井翔が参加した。

    広瀬すず、胸元&背中SEXY黒ドレスで登場
    広瀬は、デコルテと背中が大きく開いた黒のドレスで登場。
    胸元のフラワーモチーフやブーツに紅を取り入れたシックなスタイルで華を添えた。

    初の司会とあって最初はやや緊張気味の広瀬だったが、出場歌手のステージを手拍子しながら見守るなどステージを楽しんだようで、内村、櫻井とともに笑顔で進行。落ち着いた司会ぶりを見せていた。

    http://mdpr.jp/music/detail/1813364

    広瀬すずSEXY黒ドレスで登場
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    広瀬すず、内村光良
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    1: Egg ★ 2018/12/28(金) 00:33:03.17 _USER9
    タレント・出川哲朗(54)が「第69回NHK紅白歌合戦」にゲスト審査員として出演することが話題になっている。
    NHKに、ゲスト審査員をどのような基準で選出しているのか聞いてみると、「現在は、その年に活躍された方や話題になった方を中心に総合的に判断して、NHKが審査員としての出演をお願いしています」(担当者)と回答があった。

    確かに、今年の出川はテレビCM起用社数が14社で男性タレント最多。しかし、出川の出演についてネット上では「審査できるの?」といった声や、「紅白に優劣をつける必要があるのか」といった“審査員制度”についての疑問が指摘されている。
    言われてみれば、他の審査員の顔ぶれを見ても、安藤サクラや池江璃花子、永野芽郁、長谷部誠ら音楽に精通しているとは思えないメンバーばかり。

    音楽ジャーナリストの渡邉裕二氏が言う。

    「紅白自体が歌合戦ではなく、“特別枠”ばかりの余興になっています。歌手が存在をアピールする場で審査員は紅白に関係ありません。審査員メンバーを見ても分かるように、朝ドラ、大河枠が多く、NHKの番宣みたいな感じです。
    紅白出場歌手の中には今年、目立った活躍をしていない人も含まれています。審査員にスポーツ選手や文化人ら今年の顔になった人を起用することで、調整しているのだと思います。
    仮に和田アキ子さんが歌手で出場し、本気で審査されるのならば、『なぜ、出川に!?』と怒るかもしれません。NHKは出川さんに今年大流行となった、『チコちゃん』とのコラボを期待しているのかもしれません」

    また、要、不要とは別に審査方法が分かりにくいという声もある。今年は①視聴者審査員②会場審査員③ゲスト審査員のそれぞれの中で投票数が多かった組(紅か白)に1ポイントが与えられ、
    全3ポイント中2ポイント以上獲得した組が優勝となる。しかし、過去にはこんな“トラブル”もあった。

    「2016年は審査員が持つポイントのウエートの違いが問題になりました。視聴者、会場審査員の投票は白組が圧倒していましたが、ウエートの高いゲスト審査員が結果を覆すこととなり、紅組が優勝しました。
    紅組・司会者の有村架純さんも『えっ』という表情でビックリしていました。昨年は全ての投票数の合計で勝負を決めたのですが、圧倒的に数が多い視聴者審査員の投票が強く反映されたため批判を集めた。
    審査員の在り方を考えさせられましたね」(テレビ局関係者)

    前出のNHK担当者によると、「審査員は必要と考えている」とのことだが、毎年のようにルールが簡単にコロコロ変わっても成り立つ“審査員制度”。混乱を防ぐためにいっそのことやめてしまうのもアリかもしれない。

    日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000002-nkgendai-ent

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    1: 豆次郎 ★ 2018/12/26(水) 04:32:20.85 _USER9
    米津玄師、紅白でテレビ初生歌!平成最後の大みそか盛り上げる

     シンガー・ソングライター、米津玄師(よねづ・けんし、27)が大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)に故郷・徳島県から中継で初出場することが25日、分かった。メジャーデビュー5周年の節目の年に、目玉として白組枠でテレビ初歌唱が決定。2018年の年間ランキング25冠を達成した代表曲「Lemon」を歌唱予定で、まさに今年の“顔”が自身の聖地から伸びやかな歌声を響かせる。

     平成最後の紅白を彩る“本命”が決まった。NHKの粘り強いオファーがかなった。今年、動画や配信でインターネットを中心に絶大な人気を誇ったカリスマシンガーが、紅白のステージでテレビ初歌唱を果たす。

     関係者によると、米津は白組枠で出場。これまでテレビのインタビューやVTR出演はあったが、テレビでの歌唱や生出演は今回が初めてだ。

     3月に発売されたシングル「Lemon」は、オリコンデジタルシングルランキングなど今年の年間ランキングで25冠を達成し、ミュージックビデオは累計再生回数が2億4000万回超え。楽曲ダウンロード数は200万超を記録するなど今年の音楽チャートを席巻し、存在感を示した。

     同局では今年の紅白の目玉にピッタリだと、彼に粘り強く出演を依頼。同曲は昨年12月にTBS系ドラマ「アンナチュラル」(1月期放送)の主題歌として制作。ドラマ側の希望で「亡くなった人を想う曲」を考えていたときに故郷で祖父が他界し、祖父の思い入れが詰まった楽曲を完成させた。今回、NHK側から「米津玄師の出身地である徳島からの生中継」という提案があり、祖父が生きた土地で楽曲を歌う意味を感じ、出演を快諾。具体的な中継場所は調整中だ。

     米津は以前、ウェブラジオに出演した際、「(楽曲は)いろんな人とのタイミングが重なった結果の美しいもの。自分を介してその美しいものが世の中に出てきたことが、ただひたすらにうれしい」と感謝。その思いを歌声に乗せ、平成最後の大舞台を盛り上げる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000505-sanspo-ent

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    1: 湛然 ★ 2018/12/25(火) 04:21:23.71 _USER9
    紀信氏次男の篠山輝信NHK雨宮アナとあさイチ婚 

    俳優篠山輝信(35)が、NHKの雨宮萌果アナウンサー(31)と結婚することが24日、分かった。ともに現在、NHK情報番組「あさイチ」(月~金曜、午前8時15分)にレギュラー出演中。2人は6年前に同番組を通じて出会い、約1年前から真剣交際に発展したという。篠山は写真家篠山紀信氏(78)と元歌手南沙織さん(64)の次男で、同番組のリポーターとして人気に。来年1月にも婚姻届を提出する予定という。

    2人のキューピッドはNHKの人気情報番組「あさイチ」だった。篠山は10年4月からレギュラー出演し、リポーターとして全国を巡り、企画コーナーにも出演中。明るく元気で、さわやかなキャラで「アッキー」の愛称で視聴者に親しまれ、人気になっている。雨宮アナも16年から同番組にリポーターとして出演している。

    16年以降、ともに「あさイチ」のレギュラーではあるが、2人が初めて出会ったのは6年前、同番組を通じてだったという。篠山が12年、「あさイチ」のリポーターとして沖縄の島々など人気スポットを訪れた際、案内役で共演したのが当時、NHK沖縄放送局に勤務していた雨宮アナだった。沖縄の美しい海で、運命の出会いを果たしていた。

    関係者によると、初めての出会いから互いに気になる存在になっていたが、16年に雨宮アナが東京勤務となり、さらに同じ「あさイチ」に出演することで“運命の再会”を果たし、一気に距離が縮まったという。約1年前から、結婚を意識した真剣交際を始めたとみられる。

    篠山の父は大物写真家篠山紀信氏、母はNHK紅白歌合戦にも7回出場し、「17才」などで一世を風靡(ふうび)した元歌手南沙織さん。雨宮アナの母は脚本家やエッセイスト、コラムニストとしても活躍し、妹も劇団に所属している。そんな両家の顔合わせも今月下旬にはすませており、結婚に向けた準備は順調に整っているという。婚姻届は来年1月上旬にも提出する見込みで挙式、披露宴は春頃を予定している模様だ。 NHK関係者によると、雨宮アナは妊娠はしておらず、結婚後も仕事は続ける予定。雨宮アナも、明るくさわやかなキャラで視聴者に人気だ。局内の評価も高く、今年の紅白歌合戦でもサンドウィッチマンと一緒に副音声で紅白を楽しめる「ウラトークチャンネル」に初出演することが発表されるなど期待のアナだ。

    ◆篠山輝信(しのやま・あきのぶ)1983年(昭58)12月10日、東京生まれ。玉川大卒業後、大手芸能事務所スペースクラフト所属。06年舞台「Angel Gate~春の予感」で俳優デビュー。同年フジテレビ系ドラマ「ダンドリ。~Dance☆Drill」に出演し本格的に俳優活動開始。15年NHK朝ドラ「まれ」、16年同「とと姉ちゃん」出演。

    ◆雨宮萌果(あめみや・もえか)1987年(昭62)6月30日、兵庫県生まれ。法大卒業後、11年にNHKに入局。沖縄、福岡放送局をへて16年3月に東京勤務に。現在の担当番組は「あさイチ」のリポーター。大学時代は落語研究会に所属し全国女性落語大会で優秀賞に。趣味はカラオケと即興ダンスで、音楽がかかればすぐに踊れる。好きな食べ物はチョコレート。

    篠山輝信(2018年3月2日撮影)
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    日刊スポーツ 
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201812240000745.html

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    1: ひかり ★ 2018/12/22(土) 06:44:32.47 _USER9
     アイドルグループ・欅坂46の平手友梨奈(17)が、「腰部打撲や左仙腸関節捻挫による仙腸関節不安定症、両手関節捻挫による遠位橈尺関節痛」のため、活動を一部休止することが21日、グループの公式サイトで発表された。

     サイトによると、平手は体調が優れない状態が続いたため、精密検査を受け負傷が発覚。「現在、ダンスパフォーマンスが出来ない状況でもあり、しばらく治療に専念する事にいたしました」としている。

     全治や完全復帰の時期は不明で、「一刻も早く万全の状態で欅坂46として活動を再開できるように努めてまいります」とされているのみ。
    ダンスパフォーマンスを伴わないラジオ出演などの活動は継続して行うが、グループが出場を決めている大みそかのNHK紅白歌合戦は欠場する見込みだ。

     平手は今年9月、千葉・幕張メッセで行われた全国ツアー最終公演の途中でステージから落下。「軽い打撲」と診断されたが、関係者によると、今回の診断とは無関係だという。また、昨年末のNHK紅白歌合戦でも、終了直後に過呼吸のような症状を訴えて転倒。直後に「上腕三頭筋損傷」で全治1カ月の診断を受けていた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00000003-dal-ent  

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    【【欅坂46】平手友梨奈、紅白欠場へ 負傷で活動一部休止 ダンス出来ない… 】の続きを読む

    1: ひろし ★ 2018/12/18(火) 23:18:00.48 _USER9
     16日に最終回が放送されたNHK大河ドラマ「西郷どん」の最終盤、明治11年に大久保利通(瑛太)が暗殺された場面の演出が、ネット上では、先に西南戦争で死没した西郷隆盛(鈴木亮平)が天国から迎えに来たことを示唆しているのではと話題になっている。この件について、公式HPで脚本担当の中園ミホ氏が、その指摘どおり「お迎え演出」であることを認めていることが明かされた。

     ともに命を賭して倒幕、明治新政府樹立を成し遂げるも、最後は袂を分かつことになった西郷と大久保。

     16日の最終回では、襲撃を受けた大久保が「まだ死ねんど」とうめきながら、意識が遠のいてゆき、若き日の親友西郷との回想がはじまった。4月放送の大久保が初めて薩摩を飛び出した際の過去シーンが回想として流れ、先にひとりで出立しようとしていた西郷が「忘れもんをした。おはんじゃ。大久保正助を忘れてきた」と戻ってきて、2人で一緒に「行っど!」と駆け出した。

     この演出について、ネット上では、過去シーンを用いて「西郷が迎えに来た」ことを示唆しているのではとの指摘があがり、真意が話題になっていた。

     この件について、公式HPに掲出された主演鈴木とチーフ演出・野田雄介氏の対談記事の中で、鈴木が「天国から吉之助が一蔵を迎えに来たんじゃないかっていうウワサがありますけど…」と聞くと、野田氏が「まさか、ね?」と脚本の中園氏に聞いたところ「そうよ」と返ってきたことが明かされた。

    20181218-00000120-dal-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000120-dal-ent

    【西郷どん、大久保暗殺現場に「西郷がお迎えに来た」説 公式HPが認める 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/12/17(月) 04:38:28.03 _USER9
    平成紅白サザンが締め、大トリ後の最終歌唱者に内定

    サザンオールスターズが、大みそかのNHK紅白歌合戦の最終歌唱者に内定したことが16日、分かった。紅組でも白組でもない特別枠で4年ぶりに出演し、平成最後の紅白を締めくくる。特別出演の歌手が、最終歌唱を務めるのは史上初。

    NHKは、平成最後の紅白の目玉として、当初からラブコールを送り続け、今月に入って特別枠での出演が決まった。バンドとしては過去に白組で3回出場、14年にも特別出演している。今回は83年以来、35年ぶりに会場となる東京・渋谷のNHKホールのステージに立つことも発表されている。同局関係者は「平成最後の紅白を締めくくるアーティストは、紅組、白組という枠にこだわらず、日本を代表する国民的バンドのサザンオールスターズが最もふさわしいと考えました」と話す。

    サザンは今年6月にデビュー40周年を迎えた。8月に企画アルバム「海のOh,Yeah!!(オヤー)」を発表し、売り上げ55万枚を超える大ヒットを記録。6月にデビュー40周年キックオフライブをNHKホールで2日間開催した。さらに8月には茨城・国営ひたち海浜公園で行われた野外ロックフェス「ロック・イン・ジャパン」に出演。13年ぶりの野外フェスでトリを務め、約6万9000人を沸かせた。

    今年の紅白は、北島三郎(82)が特別枠で出演し、代表曲「まつり」を歌う。一方サザンは、平成最後の紅白を締めくくる大役だけに、同局側が特別な演出を用意する可能性が高い。幅広い世代から愛される国民的バンドだけに、誰もが口ずさめる「勝手にシンドバッド」など複数の曲を披露するとみられる。

    ◆話題になった紅白最終歌唱

    ▼84年都はるみ(70) 引退宣言して臨んだラストステージとして「夫婦坂」歌唱。「私に1分間時間を下さい」と切り出した鈴木健二アナの呼び掛けに応えて「好きになった人」を歌う史上初のアンコール歌唱で瞬間最高視聴率84・4%を記録。鈴木アナの言葉は流行語になった。

    ▼03年SMAP アイドルグループ初の大トリとして大ヒット曲「世界に一つだけの花」を歌唱。

    ▼08年氷川きよし(41) 30代男性ソロ歌手の大トリは、83年細川たかし(当時33歳)以来、25年ぶりだった。

    ▼13年北島三郎(82) 紅白卒業を宣言し、白組で出場も、紅組・白組の枠を超えた最終歌唱者として「まつり」を熱唱。

    ▼15年松田聖子(56) 2年連続の大トリで、白組トリの近藤真彦との80年デビュー組対決が話題に。

    サザンオールスターズの桑田佳祐(2008年8月)
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    日刊スポーツ 
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201812160000763.html

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