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    1: かばほ~るφ ★ 2017/11/22(水) 17:33:44.11 _USER9
    市原悦子 来年大河「西郷どん」語りを降板 代役に西田敏行…回復に「もう少し」

    NHKが22日、来年の大河ドラマ「西郷どん」について、語りを担当する予定だった女優の市原悦子が体調を考慮し降板、西田敏行に変更になったと発表した。

    市原は「自己免疫性脊髄炎」を患い昨年11月に入院。今年2月にはリハビリ病院に転院した。
    制作統括の櫻井賢氏は「病状の詳細は私の方からお答えするのは差し控えさせていただこうと思います」とした上で、「夏ごろから退院されてリハビリされている様子をうかがいながら準備を進めてきた中で、もう少し時間がかかるということで決まった次第です」と説明した。

    市原はNHKを通じ「このたびのこと、本当に申し訳ありません。大河ドラマ『西郷どん』の語りをお引き受けすることとなり、たくさんの方々から、激励のお手紙やメッセージをいただいてまいりました。
    心から感謝しております」と謝罪と感謝の気持ちをつづった。

    その上で「皆さんの声に支えられ、素敵な台本を傍に置き、リハビリを続けてまいりましたが、元気にNHKに通うには、もう少し時間がかかりそうです」と現状を説明。
    「元気になって再び皆さまにステキな物語をお届けできる日を楽しみに、リハビリに励んでおります。
    その日を皆さまもお待ちになってくださいませ」と結んだ。

    女性から男性に声が変わるため、脚本も書き直された。すでに1回目の収録は終わっているという。
    90年の大河「翔ぶが如く」で主人公の西郷隆盛を演じたという縁もある。
    櫻井氏は「西郷さんの語りをやっている設定ではないんですが…かつて主役を務めた西田さんが鈴木亮平さんの1年を見守っていただくので、温かい語りになるのではないかと期待しております」と起用理由を語った。

    西田も文章でコメントを寄せている。「『翔ぶが如く』で西郷隆盛を演じさせていただいた私が、今度は、西郷の生涯を見守る『語り』のお役目を仰せつかりました。先日は同じくNHKの番組『ファミリーヒストリー』にて、私の先祖が、薩摩藩士だったことも分かり、鹿児島との不思議な縁に驚いております」と起用についての感想を寄せた。
    「鈴木亮平さん演じる『西郷どん』を、しかと最後まで見守らせていただきます」と意気込むと同時に、「市原悦子さんが、一日も早くお元気な姿を私どもにお見せいただけること、心より祈っております」と案じていた。

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    デイリースポーツ 
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/11/22/0010754676.shtml

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    1: ストラト ★ 2017/11/21(火) 17:08:24.92 _USER9
    「実は来年NHKに入社する内定者の集まりに、あの“お嬢様芸人”がいたことが局内で話題になっています。ディレクター職で内定したそうです」(NHK関係者)

    NHKに内定したお嬢様芸人とは、フェリス女学院出身という異色の経歴で知る人ぞ知る、たかまつなな(24)だ。

    たかまつは曽祖父に日本を代表する応用化学者で元東大名誉教授の高松豊吉を持ち、その先祖は坂上田村麻呂まで遡る“華麗なる一族”の出身。
    現在は慶應大学大学院に通う高学歴芸人でもある。

    そんなたかまつが、なぜNHKを目指したのか。
    本人に話を聞いた。

    ――NHKに内定したというのは本当ですか?

    「それについては、私からは、お答えできないんですが……。小学生の頃、アルピニストの野口健さんの自然教室で富士山での不法投棄を目撃してから、自分が見たものをどう伝えるかに興味がありました。記者を志して読売新聞の『子ども記者』を6年間続けたこともあります」

    ――会社勤めになっても、お笑いの活動は続ける?

    「続けたいです。お笑いのおかげで、伝えることに貪欲になったし、いろんなことを学んだので死ぬまで続けます」

    一方のNHKは「個別の採用や内定の有無については、お答えしていません」と回答した。

    詳細は、11月22日(水)発売の「週刊文春」で報じている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171121-00005036-bunshun-ent

    たかまつなな
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    1: きのこ記者φ ★ 2017/11/21(火) 13:53:46.23 _USER9
    女優の広瀬すずが、20日に自身のインスタグラムを更新し、同日主演を務めることが発表された2019年度前期・NHK連続テレビ小説『夏空』について、「私で大丈夫なのか…」と心境を吐露。
    ファンからは「すずちゃん頑張れ!」など応援のメッセージが寄せられている。

    2019年4月から放送予定のNHK連続テレビ小説100作目となる『夏空』は、北海道の十勝を舞台に、戦争で両親を失った少女・奥原なつ(広瀬)が漫画映画(アニメ映画)の魅力を知り、やがて東京で絵を描く仕事につきたいと夢を抱き上京、アニメーターとして成長していく姿を描く。

    広瀬はインスタグラムで「朝ドラ。こんな側にある言葉になる日がくるとは。朝ドラ100作品目。大きな節目。私で大丈夫なのか…」と心境を吐露したうえで、「頑張ります。まだまだ先ですが。よろしくお願いします」と決意を新たにしている。

    投稿を見たファンからは、「すずちゃんなら大丈夫」「毎朝、すずちゃんが見れると1日がすごく頑張れる気がします」「不安も大きいと思うけど、すずちゃんが頑張っている姿を見れるのが楽しみです!」「いつかやってほしいって思ってて願いが叶った~!」「すずちゃん頑張れ!」など激励のコメントが寄せられている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00052836-crankinn-ent

    【「私で大丈夫なのか…」 広瀬すず、インスタで朝ドラヒロインになる心境吐露 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2017/11/20(月) 16:22:40.58 _USER9
    NHKは20日、2019年度前期の「連続テレビ小説」100作目が『夏空』(月~土 前8:00 総合ほか)に決まったと発表した。
    ヒロインは女優の広瀬すずが務める。
    脚本はこれまで連続テレビ小説『てるてる家族』、大河ドラマ『風林火山』などを手がけてきた大森寿美男氏が手がけ、日本アニメーションの草創期をテーマに描く。

    戦争で両親を失った少女・奥原なつ(広瀬)。
    傷ついた少女を癒し、たくましく育て北海道・十勝の大地だった。
    やがて成長したなつは、十勝で育まれた想像力を生かして、当時まだ「漫画映画」と呼ばれていたアニメーションの世界にチャレンジする。

    朝の連続テレビ小説は1961年4月にスタートした『娘と私』から数えて100作目を迎えた。
    ヒロインに決定した広瀬は「100回目というすごく大きな数字、存在。周りの人から『プレッシャーをかけるるわけじゃないけど、100回目だからね』って言われて、ちゃんとプレッシャーを感じています」と心境。
    また、「ヒロインですって言われたのはきのうです。どんな感じに自分がなっていくか、想像ができてないです」と大役への驚きを隠しきれない様子だ。

    脚本の大森氏は「あまり意識しないことは難しいかもしれませんが、百作分の一作を作ることに変わりはないので、ただただ、そこに集中したいと思っています」とコメントしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000328-oric-ent

    広瀬すず
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    【19年春NHK朝ドラ、ヒロインに広瀬すず 記念の100作目『夏空』日本アニメの草創期描く 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2017/11/18(土) 11:32:28.26 _USER9
    17日放送の「キャスト」(朝日放送)で、芸能リポーターの井上公造氏が、テレビドラマや映画、音楽といったエンターテインメントにおいて、大きなヒット作が出にくくなっていることを解説した。

    番組の「井上公造の芸能王(キング)」のコーナーでは、「第68回 NHK紅白歌合戦」(NHK総合)の出場歌手が発表された話題を取り上げた。今年はCMで注目を浴びた初出演者が多いと指摘する井上氏は「逆にいうとそれだけ今年はヒット曲がなかった」と、厳しい見解を示した。

    そんな井上氏は、今年の「紅白歌合戦」の選考基準について解説する中で、今年ヒットしたテレビドラマや映画は、続編やリメークが多く、主題歌やテーマソングが大きなヒットにつながる作品は少なかったと指摘したのだ。結果として、CDシングルの売上ランキングでは、トップ3をAKB48グループが独占しており、井上氏は「秋元(康)さんのビジネスのやり方が、売り上げている」と説明。

    音楽業界では、CDが売れないことが原因でプロの作詞家や作曲家、編曲家が減っており、ヒット曲も出にくくなっている状況なのだとか。井上氏は「ヒット曲を出すためには、イントロ勝負なんですって」と明かし、印象的なイントロを作れる編曲家の重要性も訴えていた。

    昨今、テレビドラマや映画と同様に、音楽も過去の作品のリメークが多いと指摘する井上氏は、その理由について「テレビ局員、レコード会社のスタッフがみんなサラリーマン化して、責任を取ることを怖れて冒険をしなくなったから、新しいエンターテインメントが生まれなくなった」「いわば『もう紅白の役割も終わったんじゃないかな?』と、ちょっと感じさせる」と、苦言を呈していた。

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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13906532/

    【井上公造氏 エンタメ業界に苦言!「NHK紅白歌合戦の役割も終わった」 】の続きを読む

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