中二病速報

    タグ:NHK

    1: 豆次郎 ★ 2019/06/04(火) 22:44:38.59
    NHK新潟がNGT48暴行事件を特集も、AKSは取材拒否

     山口真帆の卒業および大手芸能プロダクション・研音への移籍発表後も、NGT48の再生には程遠い。AKS及び一部NGTメンバーへ向かう批判の声は絶えず、スポンサーが戻る気配は見えないからだ。

     そんななか、毎週金曜19時30分からNHK新潟で放送されている地域情報番組『金よう夜きらっと新潟』(5月31日放送回)が「近すぎたアイドル ~岐路に立つNGT48~」と題し、NGT48暴行事件に関する特集を放送。その内容が話題を呼んでいる。

     番組はまず、AKB48グループにおける「握手会」のシステムを詳しく解説。そのうえで、第三者委員会の報告書にも記載してあった通り、アイドルとファンの「近すぎる距離感」が安全管理を難しくしたと問題を指摘した。

     NHK新潟ではAKSに対し、「私的領域でのファンとの接触防止策」「会社の運営体制の見直し」「トラブルの処分や調査は十分か」「経営トップの認識」といった内容でインタビューや書面での回答を求めたという。会社の再発防止策や危機対応について取材するためである。

     しかし、それに対するAKS側の答えは「総合的な判断で回答はできない」というものであった。取材班の古市啓一朗氏は厳しくその姿勢を糾弾した。

    <AKSは『総合的な判断で回答はできない』としています。すでにAKSはNGT48の再スタートを宣言していて、回答がないといったこうした対応では、改善策や会社がどのように変わったのか具体的に示されないままです。再スタートへの理解が広がらないのは会社の姿勢が影響しているのではないかと思います>

    NHKはAKS吉成社長や秋元康氏の説明責任にも言及

     NGT48暴行事件は単なるアイドルグループのスキャンダルという域を出て、新潟の地域経済にも影響する問題となっている。一正蒲鉾をはじめ、NGT48をCMキャラクターなどに起用してきた地元企業は相次いで契約を打ち切っているが、新潟市もそのひとつだ。

     新潟市は今年9月から行われる「第34回国民文化祭・にいがた2019」へのNGT48起用を取りやめている。新潟市文化政策課の塚原進課長はその理由について、「『観光にも行きたくないです』とか、『ふるさと納税もしません』とか、全国から大きな苦情のメッセージっていうのが新潟市の方にも寄せられています」と証言している。

     NGT48暴行事件とその後のAKSの稚拙な対応は、新潟のイメージそのものを傷つけた。こうしたなかで再スタートを切ろうとするNGT48に対し、取材班の古市氏は、しかるべき立場の人物がきちんとした説明責任を果たさない限り、納得を得られることはないであろうと、改めて厳しく指摘するのであった。

    <県民やファンはトラブルの真相の究明さえされていないと失望感をもっている人が多数います。そのなかで、『AKSはほとぼりが冷めるのを待っているようにしか見えない』と、実際にファンからもそういう声が聞こえてきます。影響力のある企業であるからこそ、まずはこれまで公の場で発言していない経営トップの吉成(夏子)社長などが改めて考えを説明すべきだと思います。さらには、現在は直接運営には関与していないとしているグループの総合プロデューサー・秋元康氏の対応を求める声もファンから聞かれます。NGT48は本当に再スタートを切れるのか、まさに岐路に立っていると思います>

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    https://wezz-y.com/archives/66511

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    1: 名無しさん@涙目です。 2019/06/02(日) 11:44:04.61 BE:971283288-PLT(13000)
    NHKニュース @nhk_news
    知りたくない“真実”を知ってしまうことも…
    午前11:30 · 2019年6月2日
    https://twitter.com/nhk_news/status/1135010658272124928

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    1: 名無し募集中。。。 2019/05/30(木) 19:38:25.53 0
    今年のNHKの新人アナウンサー16人の顔写真が公開wwwww

    タイトルなし
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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/05/29(水) 18:54:40.75
     NHKは29日、国際放送「NHKワールド JAPAN」で昨年11月19日に放送したドキュメンタリー番組「Inside Lens」の出演者について、事実と異なる内容を伝えていたことが同局の調査で分かったと発表し、謝罪した。

     番組は、家族や友人などのレンタルサービスを行う会社を、実際に利用客にサービスを提供する様子などを交えて紹介。しかし、サービスの利用客として番組で紹介した男女3人は実際には客ではなく、レンタルサービス会社が用意したスタッフだった。

     会社の社長はNHKの調査に対し「スタッフに頼んで利用客を演じてもらった」などと話しているという。

     国際放送局がNHKエンタープライズに制作を委託している番組。アジアや日本で活躍中の外部ドキュメンタリー監督やディレクターらが提案した企画の中から採択。今回、取材・制作した外部のディレクターや窓口となったNHKエンタープライズの担当者は、取材・制作の過程で出演者の問題に全く気付かなかった。

     NHKは「番組の出演者について事実と異なる内容を伝えたことは極めて遺憾であり、視聴者の皆さまにお詫びいたします」と謝罪。「委託番組についても、チェックの精度を高めるなど再発防止に努めて参ります」とした。

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    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/05/29/kiji/20190529s00041000270000c.html

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    1: 湛然 ★ 2019/05/22(水) 04:33:20.74
     NHKは「朝ドラ」の愛称で親しまれている連続テレビ小説について、今は月~土曜の新作放送日を、来春の「エール」(窪田正孝主演、林宏司脚本)から、月~金曜の週5日に短縮する。NHK関係者への取材でわかった。
    大きな理由の一つがNHKが進める働き方改革。長時間になりがちな制作現場の負担を軽減する狙いがあるという。

     朝ドラは1961年に「娘と私」で放送を開始。当時は1回20分、月~金曜の週5日で、62年の2作目「あしたの風」から現在の1回15分、週6日になった。
    週5日に短縮するのは、この秋から収録が始まる「エール」からとし、新作放送を取りやめた土曜日は、その週のダイジェスト版を放送する方向で調整中だという。

     61年に放送が始まった朝ドラは、新聞小説を意識して生まれた長編ドラマで、主にヒロインの一代記を描いてきた。83年の「おしん」が、ドラマ史上最高の平均視聴率52・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録するなど、朝にドラマを見る視聴習慣を定着させた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    朝日新聞デジタル 
    NHK朝ドラ、土曜除く週5に 働き方改革で来春から 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000011-asahi-soci 

    20190522-00000011-asahi-000-view


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