中二病速報

    タグ:NHK

    1: 名無し募集中。。。 2019/03/01(金) 21:06:57.10 0
    朝ドラが秋元グループのOGだらけwww 

    今やってる「まんぷく」が元SKE48の松井玲奈と元乃木坂46の深川麻衣
    次の「なつぞら」が元AKB48の渡辺麻友
    その次の「スカーレット」が元AKB48の大島優子

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    1: ジョーカーマン ★ 2019/03/01(金) 16:42:54.29
    NHKは1日、広瀬すず(20)主演の次期連続テレビ小説「なつぞら」(4月1日スタート、月~土曜午前8時)の新たな出演者を発表し、元AKB48で女優の渡辺麻友(24)の朝ドラ初出演が決まった。

    今回発表された10人は、ヒロインの奥原なつ(広瀬)が日本初の長編アニメーション制作に参加するプロジェクトを描いた「アニメーション編」に出演する。
    渡辺は、絵を描くのが好きな、めがねをかけたおっとりとした女性役で、なつと一緒に社内試験を受けて、アニメーターになるという設定だ。

    これまで、民放ドラマでは主演を務めるなど、多くの作品に出演してきたが、NHKのドラマ出演は初めてで、朝ドラも初めて。
    渡辺は「いつか出演することを目標としていたので、お話をいただいた時は、とてもうれしかったです」とコメント。
    「主演の広瀬さん演じるなつと年の近い同僚ということで、なつに寄り添いながらも日本アニメーション草創期の中で活躍した1人の女性として作品を盛り上げていきたいです」と意気込んでいる。

    今回発表された朝ドラ初出演は、渡辺のほか、井浦新、染谷将太、伊原六花、小手伸也。
    ほかに貫地谷しほり、中川大志、麒麟の川島明、木下ほうか、角野卓造が出演する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-03010360-nksports-ent

    NHK朝ドラ「なつぞら」に出演決定 渡辺麻友
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    元AKB48 渡辺麻友
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    1: muffin ★ 2019/02/23(土) 11:47:28.70
    公益社団法人「受動喫煙撲滅機構」は、NHKに2月18日付で抗議した申し入れ書の内容を、公式サイトで公開した。

    『いだてん』は、明治時代から昭和30年代が舞台。日本で初めてオリンピックに参加し金栗四三が、後半は日本に初めてオリンピックを招致した田畑政治を通して、日本のスポーツ史をダイナミックに描く。

    しかし、時代考証の結果として、ドラマ中に喫煙シーンが多くみられることに撲滅機構は抗議した。「受動喫煙シーンがしばしば見受けられ、みな観るたびに閉口し、悲しんでいます」とした上で、「受動喫煙のシーンは、今後絶対に出さないでください」とNHKに訴えた。

    近年のテレビ・映画では、過去の時代の再現でも職業・身体・民族等への差別的な言葉を使用していないことを例に挙げ、喫煙シーンがなくてもドラマは成立すると主張。「時代に逆行し受動喫煙被害の容認を助長する」と断じた。

    ネット上では今回の申し入れに対して「そろそろ映画、ドラマ、アニメなどから不適切な喫煙シーンを排除してもいい頃だ」と賛同する声もある一方で「歴史をねじまげることになる」「時代背景の描写に必要な描写を、時代劇から削ってはならない」と反発する声も挙がっている。

    撲滅機構がNHKあてに送った申し入れ書の全文は以下の通り。

    当機構は、「 公益社団法人 受動喫煙撲滅機構 」と申します。団体名称にあらわした活動を行っている組織です。貴局の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』は、当機構職員や会員の多くが楽しみに視聴しております。

    しかし、同作品には、受動喫煙シーンがしばしば見受けられ、みな観るたびに閉口し、悲しんでいます。
    近年のテレビ・映画などにおいては、過去の時代の再現においても、当時では日常的であったが、現代では、職業・身体・民族等への差別などと受けとられる語句・表現は、使用されなくなり、別の表現に置き換えられるようになっています(例:「目が不自由」「ホームレス」など、当時はなかった表現にまで)。これは過去作品の再放送においてもその場面の音声を削除するなど、かなり徹底された自主規制がなされております。

    さて、受動喫煙は過年にはどこででも行なわれていたところですが(例:民放『徹子の部屋』等では’80年頃までは灰皿が置かれ、出演者が対談中に喫煙していました)、今は国会で受動喫煙防止法が成立したように、喫煙はしても、人にタバコの煙を吸わせてはいけないということが、世界中の常識です。

    そんな中、わざわざ受動喫煙のシーンを、公共の放送、未成年者も視聴する番組において、放映するのはなぜでしょうか。こうしたことは、受動喫煙を世間に容認させることにもなります。未成年者や禁煙治療中の人たちへ悪影響を与え、何よりも出演者・スタッフの受動喫煙被害が紛れもなく行なわれているのです。

    もし、“時代を表すため”という理由でしたら、前述の差別表現や、当時は多くあった街のゴミ・犬の糞・立小便、はてはハラスメントまで表現しなくては、釣り合いが取れません。しかし、それらの表現がなくても、ドラマは成立するはずです。

    貴局のドラマ『バカボンのパパよりバカなパパ』においては、ヘビースモーカーであった主人公の漫画家や、編集部、バーの場面においても、喫煙シーンは全くありませんでした。(参考:別紙「一般社団法人 日本禁煙学会」による同作品の表彰)。

    全国の受動喫煙被害を撲滅する活動を行う当機構におきましては、時代に逆行し受動喫煙被害の容認を助長する恐れのある貴局同作品の表現は看過するわけにはいきませんので、以下に要望を提示させていただきます。

    要望
    一、『いだてん』において、受動喫煙のシーンは、今後絶対に出さないでください。
    二、『いだてん』で、受動喫煙場面が放映されたことについて、番組テロップなどで謝罪をしてください。
    (続きはソースをご覧下さい)

    https://www.huffingtonpost.jp/entry/idaten_jp_5c6f7d1ae4b06cf6bb242097 

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    1: 名無し募集中。。。 2019/02/11(月) 20:16:09.53 0
    NHKニュース7で岡村真美子さんに似た気象予報士・國本未華さん(31)のおっぱいがでかすぎて実況民絶叫

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    1: Egg ★ 2019/02/11(月) 12:37:54.13
    日刊サイゾーが2月4日、NHKの副島萌生アナに関して「推定Fカップ」などと形容した記事を掲載したが、これに対し元TBSアナウンサーでタレントの小島慶子が同日、「もういい加減、こういう記事はほんとにやめてほしい。副島アナが実力ではなく性的魅力で評価されているという書き方が失礼だし、女性の身体に対する敬意も感じられない。こういう記事は女性アナウンサーに対する偏見を助長するだけ。30年前に発明された“女子アナ”って呼称、もういい加減絶滅しろ」と批判する投稿をしたことが波紋を呼んでいる。

     ネット上では「小島さんも若い頃には“女子アナ”ということでチヤホヤされることもあったはず。その頃に批判してるならともかく、今さら言われても(笑)」「記事に文句を言っても仕方ない。テレビ業界の体質そのものの問題でしょ。小島さんはいつも論点がずれている」などの声が上がっている。

     テレビ誌記者が「小島さん、またですか(笑)」と苦笑しながら続ける。

    「小島さんが女性アナウンサーの“女の部分”にスポットが当たり過ぎる現状に怒ってるのは理解できるのですが、あまりに感情むき出しの批判スタイルに閉口する人も多いようです」

     ネット上でも「もっと筋道を立てて、理論的に批判すればいいのに」「恫喝、暴言が多くて呼んでて嫌な気持ちになる」と、女性ネットユーザーの中にも嫌う層が多いことを、当の小島はどう感じてるのだろうか?

     女性蔑視や性的ハラスメントは社会にとって重要な問題であるからこそ、慎重な提言が求められるのかもしれない。 

    アサジョ
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_67184/  

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