中二病速報

    タグ:NHK

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/01/08(火) 19:41:26.40
     4月からの広瀬すず(20)の次は、戸田恵梨香(30)がNHK朝ドラのヒロインを務めると発表されたのは、昨年12月のことだった。大役を担うにあたって“身辺整理”をしたとも伝えられるが、目下、心配されているのは“父親”で……。

    〈今、現在も朝鮮人売春婦は、至る所で繁華街で簡単に出会う場所でウロウロしている〉

    〈支那人はアホか?〉

     こんな過激な文言が並ぶのは、戸田パパのフェイスブック。投稿の真意を探るべく自宅を訪ねるも、代わって妻が「素人がやっていることですので……」と答えるのみ。そんな“ネトウヨ父”については、芸能関係者からこんな声も。

    「これまでも彼は、娘の男性関係を暴露する『放言パパ』として知られていました」

     過去には女性誌の取材に、娘の交際相手だったとされる綾野剛を叱りつけたエピソードを喋ってしまったこともあったとか。子に罪はないとはいえ、「公共放送であるNHKは、仮にそれがタレントの父親であっても、思想的な偏りを忌避する傾向が強い」(放送ジャーナリストの小田桐誠氏)と、女優業に支障を来たす可能性もあるのだ。

     現在、戸田パパのフェイスブックは閉鎖されている……。1月9日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

    「週刊新潮」2019年1月17日号 掲載

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    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190108-00554774-shincho-ent

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    1: ほニーテール ★ 2019/01/07(月) 08:47:05.13
    (前略)

    結局は2年連続でTWICEが出場とあいなった。良くも悪くも注目されることとなった彼女たちは、2015年に韓国で結成された、5人の韓国人、3人の日本人、1人の台湾人のメンバーからなる多国籍グループだ。

    「後半の14番目に彼女たちが『紅白メドレー』を披露し、次のEXILEが『紅白スペシャル2018』と、やはりメドレー形式でした。紅組司会の広瀬すず(20)が“ダンスパフォーマンス対決”と紹介し、ネット上で盛り上がったと『オリコンニュース』が報じています」(芸能評論家)

     だが、本番での熱度とは反対に、リハでの温度は低かったようで……。

    「閉会式のリハーサルは、出場者全員が揃って行われ、ひとつひとつ段取りを確認していきます。直接出番があるわけではないアーティストにとっては、時間がかかり退屈なのは分かるんですけれど、TWICEのジヒョ(21)は不機嫌丸出し。天井を見上げての大あくびを隠そうともしていませんでした。まがりなりにもグループのリーダーなのに。
    ジヒョよりもやる気がなかったのはダヒョン(20)ですね。しかもこちらは、DA PUMPがダンスでコラボした五木ひろし(70)のステージのリハでのこと。
    TWICEはAKB48などと共にバックダンサーを務めたわけですが、ダヒョンはだるそうに腕を振るだけ。よく知らない日本の爺さんとコラボさせられて嫌々なんでしょうけれど、他にも演者がいる中で笑顔が一切ないというのは、あまり感じが良くないですよね」(リハを取材した記者)

    ◆やる気なき錦戸

     アイドルの韓流女子にこんな指摘があれば、アイドルの日本男児にも無気力の目撃談が。メンバーの渋谷すばる(37)が脱退し、初の6人体制で紅白に臨んだ関ジャニ∞、その中でも錦戸亮(34)である。

    「リハを終えて囲み取材に応じる時の錦戸は、態度が悪かったですね。カメラを向けた時こそポーズは取っていましたが、ずっと腕を組んだまま一言も喋らず。
    村上信五(36)が『来年は紅白の司会やります』とコメントして場を盛り上げている時も、愛想笑いもせずに『つまらないこと言ってんなよ』みたいな表情。
    べつに我々に愛想よくしろとは言いません。ただ、3年前(2015年)にSMAPが出た時は、時間いっぱいで質問を打ち切ろうとした仕切りのスタッフを木村拓哉(46)が制し、『いいじゃんもう一問くらい』と受け入れる“男気”を見せていました。先輩を見習ってほしい気持ちはありますね」(別の記者)

     と、ここまでやる気のない方々を紹介したが、反対に“やる気マンマン”なアーティストはいたのだろうか。

    「初出場の男性コーラスグループの純烈は、さすがはスーパー銭湯のドサまわりをしていただけあっての謙虚さでしたね。リハーサルから本番とたがわぬ全力のパフォーマンスでしたよ。ま、初紅白だからやる気があって当然、と言えばそれまでですけれど、囲み取材でもリーダーの酒井一圭(43)が『声とか張った方がいいですか?』と取材記者を気づかっていました」(前同)

    “リハでも全力”という話では、AKB48からもこんな話が聞こえてくる。先ほどTWICEについて証言してくれた記者は、

    「須田亜香里(27)はリハーサルでも常に笑顔で、さすが昨年のAKB総選挙で2位になったアイドルだと思わせましたね。サザンオールスターズの『勝手にシンドバッド』の音合わせの際は振りも掛け声も完璧で、練習してきたのがよく分かりました。
    練習といえば、タイのBNK48とのコラボのリハで、指原莉乃(26)がタイ語版『恋するフォーチュンクッキー』の歌詞を何度も繰り返していたのが印象的。
    紅白では基本的に、歌詞の“カンペ”用意されているので、そこまで頑張らなくてもいいんですけれどね。BNKと対面した際には『コップンカー、サワディーカー』とタイ語で挨拶してました」

     人に見られるお仕事。アイドルの語源たる“偶像”を、いつ何時も演じる必要があるということか。

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    週刊新潮WEB取材班
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190107-00554616-shincho-ent&p=2

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    1: 名無し募集中。。。 2019/01/04(金) 16:02:30.22 0
    昨年大みそかに放送された「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15~11・45)の瞬間視聴率が4日、判明。35年ぶりにNHKホールで登場したサザンオールスターズ、テレビ初歌唱の米津玄師(27)など、話題のアーティストが軒並み高視聴率を叩き出した。

     歌手別のトップはサザンオールスターズが記録した45・3%。1曲目「希望の轍」でのシーンと、2曲目「勝手にシンドバッド」の歌唱を終え、会場全体のボルテージが最高潮に達した場面の2カ所で記録した。

     次いで、テレビ初歌唱となった米津が44・6%。故郷・徳島県鳴門市の大塚国際美術館からの生中継で登場。 
    館内に無数のロウソクの灯がゆらめく幻想的な雰囲気の中、今年最大のヒット曲「Lemon」を力強く歌い上げ、インターネット上などで大反響を呼んだ。

     3番目は連続テレビ小説「半分、青い。」の主題歌「アイデア」を歌唱した星野源(37)で、43・5%。 
    さらに、NHKホールに突然登場して現れる演出で盛り上げた松任谷由実(64)と圧倒的な歌唱力を見せつけたMISIA(40)が43・4%と続いた。

     また、2013年を最後に紅白から一線を引き、特別出演として復活し、「まつり」を熱唱した北島三郎(82)は41・7%だった。

     1部(前半)では、五木ひろし(70)がDA PUMPを従えて「VIVA・LA・VIDA!~生きているっていいね!」を歌唱した場面に記録した40・8%がトップ。

     次いで、史上初めて紅・白組同時出場したX JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)の40・2%。YOSHIKIが白組としてL’Arc~en~CielのHYDE(年齢非公表)とともに登場し、躍動感あふれるドラミングで「Red Swan」を披露したのに続いて、今度は紅組としてグランドピアノの後ろからせり上がってきたサラ・ブライトマン(58)の美声をピアノで彩り「Miracle」を披露した場面だった。

     さらに、企画コーナーに出演した、2・5次元ミュージカル「刀剣乱舞」で活躍する刀剣男子の19人による華やかなパフォーマンスシーンが40・2%で並んだ。(数字はすべてビデオリサーチ調べ、関東地区)。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000106-spnannex-ent

    【紅白2018年の歌手別視聴率 1位サザン45.3%、2位は米津玄師で44.6% 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2019/01/03(木) 23:12:08.52 ● BE:322453424-2BP(2000)
    眞鍋かをり(38)が、12月3日生放送の昼情報番組、NHK『旬感☆ゴトーチ!』で“ドエロ”放送事故を起こし、その真意を巡り、憶測が広がっている。

     「眞鍋は同番組で、横浜の赤レンガ倉庫をリポート。本場ドイツのクリスマス料理を紹介しました。そこで、外形的には巨大ペニスにしか見えない、長さ20センチほどの巨大ソーセージを見つけると、わざとカメラに対して横顔になるポジションに立ち、ソーセージをつまみ上げたのです」(放送記者)

     その後がすごかった。AVのような「疑似フェラ」を、なんとNHKの生放送で仕掛けたのだ。
    「眞鍋は官能的な表情でいやらしく舌を出したかと思うと、まるで“パックンチョ”するかのようにソーセージにしゃぶりついたのです。しかも、ノド奥まで入れてから食べたから、興奮ものでした」(同)

     過激なことを仕掛けてきた背景には、'15年にできちゃった結婚をした、バンド『THE YELLOW MONKEY』ボーカル吉井和哉(52)との「離婚説」があると囁かれているのだ。
    「吉井にはもともと前妻との間に4人の子がいたのですが、吉井ファンだった眞鍋が猛接近。'15年6月に結婚よりも先に妊娠を発表。ようやく同9月に婚姻届を出し、翌月にすぐ第1子を出産するという、いろいろと“おかしな”ゴールイン劇でした」(スポーツ紙記者)

    結婚後も眞鍋はメディアで、子育てについては話すものの、夫についてはほとんど触れることがなく、異様な関係との推測もあった。
    「カリスマロッカーの夫の熱狂的ファンに配慮したとの見方もありますが、そうしたギクシャクした状況の中、破局カウントダウンが進んでいるという見方が強まっています。今回の“事故”は、そういった状況を抱えた眞鍋が、離婚のサインとして仕掛けてきた可能性が高い」(同)

     眞鍋は横浜国大在学中から「高学歴グラドル」として活躍。離婚を機に“アラフォービキニ”復活計画も水面下で進んでいるという。
    「離婚危機を知る複数の出版関係者が、“バツイチビキニ”を打診しています。眞鍋は30代になって格闘技や筋トレにハマっており、ムキムキボディー。そんな彼女が極小ハイレグビキニでグラビア復帰したら、話題騒然です」(芸能関係者)

     Xデーは年末年始!

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    https://wjn.jp/sp/article/detail/4989284/

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/01/03(木) 06:43:51.17 _USER9
     第69回NHK紅白歌合戦で紅組司会を務めた女優の広瀬すず(20)が、シンガーソングライターの米津玄師から薔薇の花束を贈られたことを明かした。

     紅白放送後から一夜明けた1日、広瀬は自身のブログで大役を務めた際に、言い間違えたことなどを反省し、率直な心境を寄せていた。

     2日にはインスタグラムを更新。「こちらでも あけましておめでとうございます~ 紅白、反省だらけだけど最高に最高に楽しかったです」と切り出し、ファンに向けてメッセージを送った。

     さらに、「0時の瞬間はまさかの北島三郎さんのお隣で写真を撮らせて頂いたという人生で二度とない時間を過ごしました、、、」と充実した心境をのぞかせ、「よーし2019年も幸せのままでいれますように 今年もよろしくお願い致します」と挨拶した。

     広瀬は投稿に合わせて1枚の画像もアップ。「この薔薇は米津玄師さんに頂いたもの、、」とし、紅白でテレビ初歌唱をおこない今なお反響を呼んでいる米津から贈られた真っ赤な薔薇の花束であることを明かした。

     そして、紅白を改めて振り返り、「実現するんだぁ、、と思う出演者の方だらけで 音楽から届くものが本当に凄すぎたー、、」と広瀬は締めくくった。

     北島、米津に加え、サザンオールスターズ、MISIA、松任谷由実らが出演した昨年末の紅白歌合戦。国民的番組のステージで、広瀬は様々な刺激を得たことを伝えている。

     この投稿にファンからは「素敵な司会をありがとう」「紅白司会お疲れ様でした」などと労いの声が寄せられ、「米津さんからの薔薇素敵です」などと感激する声も見られている。

    MusicVoice
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00010001-musicv-ent

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/01/02(水) 22:10:20.45 _USER9
    太田光  お笑いコンビ、爆笑問題の太田光(53)が2日、TBSラジオ「爆笑問題カーボーイ」(水曜前1・0)に出演。昨年大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」でのサザンオールスターズ、桑田佳祐(62)とシンガー・ソングライター、松任谷由実(64)のコラボについて「後ろにウッチャンが映ってんのは邪魔だった」とコメントした。

     サザンは大トリを務めた白組の嵐の後、最終歌唱者として35年ぶりに紅白の会場に登場。「希望の轍」と「勝手にシンドバッド」を歌唱し、桑田は松任谷にキスされ、センセーショナルな“胸騒ぎの腰つき”で乱舞。さらに演歌歌手、北島三郎(82)にマイクを向けるなど大暴れだった。

     桑田と松任谷のコラボについて「俺は予想してたんだよ実は、ユーミンとサザンが出るって時点で。10日前から予想してた。絶対あるだろうなって」と太田。

     「ウッチャンが『ユーミンも来てほしいですね』って言った時点で間違いないって思った。NHKは普通そんなことを言わせない。そんなことを言わすってことは絶対来るんだって思って」と理由を説明。続けて「(松任谷が)裏から入って来たときにほら見ろって。でもみんなはわざとらしく『あ~』って言ってんだよ、バカだなあいつら。俺は来ると思ってたから全然驚かなかった」と毒づいたが、「でも素晴らしかった」と感動を口にした。

     また、ラジオ前に別番組で、紅白でゲスト審査員を務めたお笑いタレント、出川哲朗(54)に会ったときのやりとりも紹介。桑田と松任谷の2ショットに「よかったよ~!ヤバイよヤバイよ」と語る出川に、太田が「あれ、後ろにウッチャンが映ってんの邪魔だったよね」と伝えると「またまた太田君はそういうことを~昔からすぐそういうこと言うからさ~」と返されたという。

     紅白はお笑いコンビ、ウッチャンナンチャンの内村光良(54)が2年連続で総合司会を務めた。

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    https://www.sanspo.com/geino/news/20190102/owa19010215420002-n1.html

    【爆問・太田、紅白の桑田&ユーミンコラボに感動も「ウッチャン邪魔だった」 】の続きを読む

    div class="t_h" >1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/01/02(水) 11:56:01.44 _USER9
     昨年大みそかに放送された「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15~11・45)の平均視聴率が前半(第1部)37・7%、後半(第2部、後9・00)は41・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが2日、分かった。

     40%を超えたのは2016年の40・2%以来、2年ぶりに大台に回復した。関西の視聴率は前半(第1部)35・2%、後半(第2部)40・5%だった。

     平成最後となった紅白は、レジェンド歌手がそろい踏み。サプライズでNHKホールに登場した松任谷由実(64)やMISIA(40)、特別出演で5年ぶりの紅白舞台となった北島三郎(82)など大御所が集結した中、“究極の大トリ”を務めたサザンオールスターズが圧巻のステージを披露。2曲目「勝手にシンドバッド」で紅白全出場者が舞台にそろい、松任谷が桑田にキスする場面ではボルテージが最高潮に。平成のフィナーレを飾るにふさわしい豪華メンバーによる夢の共演に、インターネット上では「伝説の神回」との声があふれかえった。

     また、シンガー・ソングライターの米津玄師(27)のテレビ初歌唱も話題となった。

     「夢を歌おう」をテーマに掲げて3年目となる今回。総合司会は2年連続で「ウッチャンナンチャン」の内村光良(54)が務め、紅組司会は女優の広瀬すず(20)が初、白組は嵐の櫻井翔(36)が単独初の大役を担った。

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    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000035-spnannex-ent

    【【視聴率】平成最後の「紅白」前半37.7%、後半視聴率41.5% 】の続きを読む

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