中二病速報

    タグ:NHK

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    1: とある名無しの中二病 2022/06/23(木) 23:45:23.32 _USER9
     NHKの「クローズアップ現代+(プラス)」で家出中の少女らの相談に乗る存在として取り上げた男が、16歳の少女にみだらな行為をした疑いで警視庁に逮捕されたとして、NHKが番組ホームページから男の記述を削除したことがわかった。

     男は、東京都新宿区、職業不詳、小川雅朝容疑者(32)。都青少年健全育成条例違反容疑で22日に逮捕された。今年2月22日の同番組は、歌舞伎町の「トー横」と呼ばれる一角に集まる少年少女を特集。削除前のホームページでも、「ハウル」と名乗る同容疑者が食事を振る舞い、少女らが売春行為をしたことを諭したり、恋愛相談に乗ったりする存在だと紹介していた。

     NHK広報局は「取材過程で犯罪が疑われるような情報には接していませんでしたが、番組で取り上げた人物が逮捕されたことは遺憾です」とコメントした。

     過去の番組を見られる有料サービス「NHKオンデマンド」でも配信を終えたとしている。同回は、優れたテレビ番組やCMに贈られるギャラクシー賞の2月の月間賞に選ばれている。

    読売新聞オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/18b5cc6afd348e71708921b56bb201c598bcda95

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    1: とある名無しの中二病 2022/06/10(金) 23:05:28.98 _USER9
    群馬県内の尾瀬国立公園内にある湿原の木道が、NHKのBS番組によって約10分間通行止めにされたと、ツイッター上で投稿があり、物議を醸している。

    ハイカーで木道が渋滞したといい、環境省は、「迷惑をかけないよう行政指導したことが守られなかった」と遺憾の意を示した。NHKは、取材に事実関係を認め、「必要な許可は得ており、意見は番組作りに生かす」といった内容の説明をした。

    ■環境省「事前に通行止めの話はなかった」

    ミズバショウが見ごろを迎えていた2022年6月8日ごろのことだ。

    NHKのスタッフという男性が、2本の木道にまたがって、道をふさいでいる。その手で、次のように印字されたパネルを抱えていた。

    「只今NHKの番組の撮影中です。10分少々お待ち下さい。お騒がせして申し訳ありませんが、ご協力の程宜しくお願い致します」
    手前には、ハイカーが待機している姿が写っており、ミズバショウの群生を前に先に進めない様子だ。

    この写真は、9日にツイッターで投稿された。投稿者は、足止めされてハイカーの渋滞ができたとして、NHKに苦言を呈した。NHK側は、BSプレミアム番組のロケ中だと説明していたという。

    その後のツイートによると、先頭にいたハイカーたちは、NHKの撮影班に問い詰め、列の後方からは、「バスの時間があるので、早く通してほしい」という内容で怒りの声が上がっていたという。

    NHKはどこかから許可を受けて、木道を通行止めにしたのだろうか。

    国立公園を管轄する環境省の関東地方環境事務所は10日、J-CASTニュースの取材に対し、NHKから事前に通行止めの話はなかったとして、国立公園課が次のように説明した。

    「NHKからは、湿原でドローンによる撮影を数日間したいとの相談はありました。テレビの撮影やドローンを飛ばすことについては、自然公園法に基づく規制はありません。しかし、ハイカーなどの迷惑にならないようにと行政指導はしており、通行止めにしたとすれば、その指導が守られなかったことになります」
    今回のことを受けて、NHKに対し、どのように対応するかは決めていないとしたが、今後NHKから撮影の相談があれば指導したいとしている。

    ■「スペースに限りがあり、安全などに配慮して協力を求めた」

    今回のことを受けて、NHKに対し、どのように対応するかは決めていないとしたが、今後NHKから撮影の相談があれば指導したいとしている。

    「木道については、気象災害による危険があるときや自然保護の必要が出てきたときなどに、環境省などの設置者が通行止めにすることはあります。しかし、木道の利用者が多いエリアで、今はミズバショウの時期でもあり、木道を通行止めにすることはあまりないと思います。木道利用者に迷惑がかかりますので、NHKから通行止めを相談されたら、それはしないで通行を確保してほしいと伝えていたと思います」
    木道を通行止めにしたことについて、NHKの広報局は6月10日、取材に次のようにメールで回答した。

    「お尋ねの取材は、6月19日(日)BSプレミアムで放送予定の初夏の尾瀬をテーマにした番組に向けた撮影で、必要な許可を得て行っていました。ただ、スペースに限りがあることから、安全などに配慮し、訪れた方々にご協力を求めることがありました。不快に思われた方々の声を受け止め、今後の番組づくりにいかして参ります」
    (J-CASTニュース編集部 野口博之)

    https://www.j-cast.com/2022/06/10439225.html?p=all 

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    1: とある名無しの中二病 2022/05/10(火) 13:05:19.96 _USER9
     NHK職員有志が「文藝春秋」6月号(5月10日発売)で「前田会長よ、NHKを壊すな」と題したレポートを発表する。2020年1月の就任以来、「スリムで強靭なNHK」をキーワードに前田会長が推し進めてきた改革の弊害を記し、改革の中身を「強権的で杜撰」と批判している。

     レポート発表の動機について、職員有志は次のように記す。

    「NHKとは受信料で成り立つ、国民にとっての共有財産であると信じています。公共放送であるNHKは、決して国のものではなく、職員、前田会長の所有物でもありません。このまま前田会長による身勝手な改革を進めれば、NHKは必ず崩壊します」

     職員有志は、30代から50代後半の十数名で、所属は番組制作局、報道局など多岐にわたる。

     職員有志によると、現在NHKでは、若手・中堅職員が次々と退局しているという。

    「ついこの前も将来を嘱望されていた女性記者が、今の状況に嫌気がさしてヤフーに転職してしまいました。ネット業界にうつったり、商社や不動産など異業種に飛び込んだり。前田会長のもとでは未来が描けないとNHKに見切りをつけているのです」

     前田会長の改革による悪影響は人事、組織だけではなく、「番組制作」の現場にまで及んでいるという。

    文藝春秋 2022年6月号
    https://bunshun.jp/articles/-/54061

    次のページ「会長特命プロジェクト」が番組の打ち切りを検討
    https://bunshun.jp/articles/-/54061?page=2

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    1: とある名無しの中二病 2022/05/03(火) 05:23:59.42 _USER9
    NHK「ブラタモリ」の5代目アシスタントとして知られ、4月から平日の「NHKニュース7」(後7・0)を担当するなど同局の次期エースアナとして注目される林田理沙アナウンサー(32)が結婚していたことが2日、分かった。

    複数の関係者の話を総合すると、お相手は一般男性。今年に入って婚姻届を提出したようだ。

    局内でも一部にしか知らされておらず、関係者の一人は「相手の職業や年齢など具体的には聞いていない」と説明。同局広報部も「局員のプライベートについてはお答えしておりません」とだけコメントした

    もともと九州の放送局で活躍していた林田アナが一躍注目を浴びたのが、2018年4月~20年3月に担当した「ブラタモリ」。桑子真帆アナ(34)らに続いて5代目アシスタントに抜てきされ、親しみやすいキャラで人気に。現在は看板番組「-ニュース7」のサブキャスターを務め、〝出世コース〟をばく進中だ。

    品のある美貌、優しい人柄に加え、安定感も抜群。局内からは「まさか結婚を機に辞めたりしないだろうな」と心配する声も出るが、今後も同局で仕事を続けるようだ。

    ちなみに、5歳からピアノを習い始め、絶対音感の持ち主。音楽にも造詣が深く、「ブラタモリ」でピアノの腕を披露したこともある。(略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    NHK次期エースアナ候補の林田理沙アナが結婚 「ブラタモリ」「NHKニュース7」で人気
    https://www.sanspo.com/article/20220503-RGNZCBKGKBL5JBDCLVYB2XTXBQ/

    T7E7ZCJWOZK37CIZZM75KFFWQU


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    1: とある名無しの中二病 2022/04/02(土) 22:08:23.13 _USER9
     元NHKのフリーアナウンサー、有働由美子(53)が2日放送の日本テレビ「超豪華!日テレ系春の祭典30番組大集合で夢のコラボ!特別授業3時間SP」(後7・00)にVTR出演。生放送中の失敗でクレームが殺到し、謝罪したという出来事を振り返った。

     有働アナはスタジオ出演者に対して、クイズを出題。「私は『先ほどは〇〇してすいませんでした、お詫びして訂正します』と、ニュース中に考えられない謝罪をしました。何をして謝罪したでしょうか?」と問いかけた。その後「笑いが止まらなくなって謝罪した」と、自ら正解を発表した。

     今から28年前、有働アナが中継先の新人アナのリポートを聞いていたときのこと。新人アナはサクランボがテーマのリポートをしていたといい、「『サクランボをヘリコプターにのせて、農協の夢をのせて、今ヘリコプターが飛び立ちます』っていう中継だったんですけど。ヘリコプターがずっと飛ばなくて」と状況を説明した。

     中継先から「今、まさに夢をのせて。今ヘリコプターが夢をのせて、飛び立とうと、飛び立とうと。まさに今、夢をのせて…」の声が聞こえるものの、ヘリは飛ばず。そのままタイムオーバーとなり、スタジオに映像が切り替わった。有働アナは「『今、夢をのせて』って繰り返されて3分過ぎちゃって、すぐスタジオに戻ってきたので。笑っちゃいけないって思っていたけど、もう笑いが止まらなくて」。こらえきれなくなってしまったという。

     その言動が原因で、生放送中にクレームが殺到したそう。番組終盤に謝罪することになったとし、「本当にその時はすいませんでした。若かったですあのころは」と反省、頭を下げていた。
    有働由美子アナウンサー
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    スポニチアネックス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8912734fd249b24665dda868b992bd6b14725201

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    1: とある名無しの中二病 2022/03/17(木) 18:10:44.65 _USER9
    元NHKのフリーアナ・小島亜輝子 37歳で医師国家試験合格報告「来月から研修医生活頑張ります」

     フリーアナウンサーの小島亜輝子(37)が16日、自身のインスタグラムを更新し、医師の国家試験に合格したことを報告した。

     小島アナは「第116回医師国家試験に合格しました」と医師国家試験に合格したことを報告。「たくさんの方々のおかげで、受験を乗り越え、6年間勉強し続け、国試も通る事ができました。本当にありがとうございました」とつづった。

     「無事に先程、保健所での医師免許申請手続きも済ませ、少しずつ、自分が医師になるのだなぁ、とじわじわと実感しているところです」と徐々に実感がわいているとし、「写真は、名入れしてもらったスクラブ!来月から研修医生活頑張ります」と記した。

     ハッシュタグでも「#医師国家試験」「#第116回医師国家試験」「#医師」「#女性医師」「#医学部再受験」「#医学部受験」「#フリーアナウンサー」「#スピーチトレーナ」「は」「#卒業」「#お客様」「#クライアントの皆様」「#長きに渡り」「#ありがとうございました」「#スクラブ」「#スクラブ白衣」と添えた。

     小島アナは慶應義塾大学文学部を卒業後、NHK山形放送局に契約キャスターとして入社。その後、フリーに転身。気象予報士の資格も取得している。出産後、27歳から医学部への受験勉強をスタートさせ、31歳で聖マリアンナ医科大学に合格。かつての投稿で医学部への受験勉強について「出産後間も無くいわゆる宅浪状態から勉強を始め、家庭教師の先生に教えていただいたりしながら2年少し勉強し、最後の一年は大手予備校に通い、合格しました」と記していた。今月4日の投稿では卒業式を迎えたことを報告していた。
    小島亜輝子公式インスタグラム(@akiko_kojima0917)より
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    スポニチアネックス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/99732bb9b27a3796bb74b3b596102a88bc34303e

    【写真】「じわじわと実感」名前が刺しゅうされたスクラブ白衣の写真(インスタより)
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    1: とある名無しの中二病 2022/03/15(火) 18:11:54.32 _USER9
     NHK「ニュースウオッチ9」で和久田麻由子アナが休みの日はキャスターの“代打”も務め、注目を集めている星麻琴アナ(30)。

    自分の意見を言うより、人の意見に耳を傾けるタイプ
     星アナのポジションは「ウオッチ9」のリポーターで、キャスター就任の噂もあった。清楚な見た目で、落ち着いたトーンの声が持ち味の彼女だが、取材は積極的だという。番組関係者の話。

    「リポーターは記者とほぼ一緒。朝にテーマを渡され、取材先を見つけ、夜の放送までに仕上げる。事件や災害があればすぐ出張。取材を断られることもありますが、彼女はめげずに次の手を考えていた。『コロナ禍で帰省できずに困っている人を探してこい』とのテーマを出されたとき、必死で学生寮を探し出してきていた」

     慶応大学卒業後、2014年にNHKに入局。当時を知る局員によると、

    「最初はおとなしく地味な印象。例えば研修のグループディスカッションでも自分の意見を言うより、人の意見に耳を傾けていた」

    取材には全力投球。苦手なパクチーも…
     初任地は岡山放送局。和久田アナと入れ替わりで配属された。高校野球のテレビ中継を一緒にした、仁科昭宣さんが懐かしむ。

    「新人なのでミスもしましたが、決してパニックにならず、笑顔で持ち直して、周囲を和ませる方でした」

     当時から取材には全力投球だった。パクチー農家、植田輝義さんが振り返る。

    「彼女はパクチーが苦手だったのですが、生えているものをそのまま試食。取材後に『パクチー食べられるようになりました』と、ニコニコで答えてくれました」

     植田さんとの関係は、17年に札幌放送局に転勤となった後も続いた。

    「18年、西日本豪雨でウチの農場が水に覆われる被害があった時は、『大丈夫ですか』と心配して連絡を頂いた。取材を受けてファンになる人も多いはず」(同前)

    母は元TBSの“あのキャスター”。聞いてみると…

    三雲アナはフリーで活躍

     19年、東京アナウンス室に配属されると、「ウオッチ9」だけでなく、昨年には皇室行事の歌会始の司会も務めた彼女。アナウンサーとしての資質はどこからきたのかというと、

    「実は彼女の母は元TBSのキャスター、三雲孝江さんなのです」(TBS関係者)

     三雲といえば1980年代に一世を風靡した“美女キャスター”。同い年で顔が似ていたため、「TBSの竹下景子」と称されたこともある美貌の持ち主だ。

    「三雲さんはTBS関連会社のプロデューサー星勝幸さんと89年に結婚。麻琴さんは長女です。三雲さんは出産当時、『目鼻立ちが私にソックリだわ!』と喜びの声を語っていた」(同前)

     星アナは大学時代、芸能事務所に所属してもいたが、アナウンススクールにも通い、最終的に母と同じ道を歩む。現在は親元を離れ、別々に暮らす。知人が言う。

    「お母さんを鼻にかけている様子はありませんでした。大学時代、ニューヨークの料理学校に留学していたため、料理の腕前は一級」

     母は同業者に育った娘をどう見ているのか。仕事終わりの三雲に声をかけると、

    「私からお話しできることはないんです。あの子はあの子で独立して頑張っていますから。ごめんなさぁい」

     今春の改編で「ウオッチ9」から離れ、学者や政治家を相手にする「日曜討論」への異動が決まった。

     今後も彼女の活躍をウオッチしたい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a0922cc62c7552f2a6998f50bf80ed90d72fb8ce 

    【画像】三雲アナの娘、人気上昇中の星麻琴アナ30歳
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    【母は三雲孝江さん!NHK星麻琴アナ30歳のファンが増えている理由(画像あり)】の続きを読む

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