中二病速報

    タグ:NHK

    1: 湛然 ★ 2019/10/18(金) 05:02:44.56
    「第70回NHK紅白歌合戦」の司会者が決定。総合司会を内村光良、紅組司会を綾瀬はるか、白組司会を櫻井翔が務める。

    今年度は、「NHK紅白歌合戦」が2016年から掲げてきたテーマ「夢を歌おう」の締めくくりとなる年。2019年上半期に連続テレビ小説「なつぞら」の語りを担当した内村は、3年連続3度目の総合司会を務める。そして「八重の桜」「精霊の守り人」「いだてん ~東京オリムピック噺(ばなし)~」といったNHKドラマに出演してきた綾瀬は、4年ぶり3度目の紅組司会就任となった。「紅白歌合戦」には嵐として10回連続出場を果たしている櫻井は、昨年に続き白組の司会を担当する。3人のコメントは以下の通り。

    「第70回NHK紅白歌合戦」は、12月31日の19時15分から放送。

    (おわり)

    令和最初の紅白歌合戦、司会は綾瀬はるか&櫻井翔!総合司会は3年連続の内村光良 
    https://natalie.mu/eiga/news/351913 

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/10/16(水) 06:30:25.90
     NHKの情報番組「あさイチ」でリポーターを務めている千葉美乃梨アナウンサー(30)が結婚、妊娠していることが15日、分かった。関係者によると、相手は同世代の一般男性。千葉アナは15年から2年間赴任していた仙台放送局時代に結婚。現在は安定期に入っているとみられ、11月中にも産休に入る。

     千葉アナは、17年に東京アナウンス室に異動し、昨年から同番組を担当。屈託のない笑顔や、持ち前の明るさで視聴者の心をつかみ人気急上昇中だ。大のお笑い好きとしても知られ、担当していた「おはよう日本」のコーナー「まちかど情報室」では、お笑い芸人のブルゾンちえみ(29)のモノマネを披露し話題になった。

     同局関係者によると、千葉アナはすでに周囲に産休の報告を済ませているという。「常に明るい性格で、同じ空間にいるだけでも元気になります」(同関係者)とスタッフからの評価も高い。別の関係者は「すでにおなかもぽっこりとしてきて、“ママ”として幸せオーラを振りまいています」と語っている。

     「あさイチ」では、今年1月、同番組で共演していた写真家篠山紀信氏(78)の次男で俳優の篠山輝信(あきのぶ=35)と元NHKで現在フリーの雨宮萌果アナウンサー(33)がゴールインして“あさイチ婚”として話題になったばかり。毎朝視聴者に笑顔を届ける“元気印”の千葉アナが、プライベートでもにぎやかな家庭を築いていく。

     ◆千葉 美乃梨(ちば・みのり)宮城県出身の30歳。法政大を卒業後、12年にNHK入局。山形放送局、仙台放送局を経て17年から東京アナウンス室に異動。現在は「あさイチ」リポーターのほか、ラジオ第1「サンドウィッチマンの天使のつくり笑い」などを担当。ハロー!プロジェクトのファンでもある。趣味はカラオケ、お笑いライブ巡り。同期は近江友里恵アナ(31)ら。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/10/16/kiji/20191015s00041000394000c.html

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    1: Egg ★ 2019/10/15(火) 23:17:32.57
    2012年の第一子出産以降、7年にわたり産休・育休を取得し、今年の3月にNHKを退職した青山祐子さん。世間では賛否もあった青山さんの選択の裏には、多くのママと同じような悩みと葛藤がありました。育休中は語ることができなかった、率直な気持ちをお聞きしました。

    夫の仕事で5年前に香港へ移住。 常に復帰のことを考えていた

    ――7歳長男、6歳長女、4歳次男、2歳次女と4人のお子さんを育てながら、日本ではなく、ずっと香港で育休を過ごされていたんですね。

    「移住は2014年、長女が1歳の頃です。もう5年経ちました。4人いると動物園状態(笑)。多くの家にヘルパールームがついて住み込みなのもあって、やりくりできていますね」

    ――率直に、今年の3月にNHKを退社されるまでに、どんな事情があったのでしょうか?

    「いつか帰国できると思っていたので、移住後も子どもの休みに合わせて年2回帰国して、NHKと話をしていました。日本での単発の仕事や、香港で何かできないかと。けど、復帰するなら週5日、渋谷の放送センターに出勤するのがルールで、大きな組織なので異例は認めてもらえなくて。単身赴任も考えましたが、東京で親からサポートが得られる状況ではなく、外注も金銭的に負担が大きい。さらに、復帰への回答が迫った去年の夏に、脳に影が見つかりまして。結果的には問題なかったのですが、検査に1カ月ほどかかる中で真剣に考えて、本当にやりたいことは何かと突き詰めたら、今別居してまで仕事をしたいかと言ったらそうではない。子どもが小さい時期はあっという間に過ぎてしまうことも知っている。NHKの上司はとても親身に相談にのってくれて、復帰を叶えられなくて申し訳ないとまで言ってもらったのですが、焦ることはない、いずれ何かの形で復帰できたらと今は思っています」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00010024-magacol-life

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    1: 孤高の旅人 ★ 2019/10/15(火) 09:20:30.51
     歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と俳優の阿部サダヲ(49)がダブル主演を務めるNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)の第39話が13日に放送され、平均視聴率は3・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、分かった。裏番組に日本テレビ「ラグビーW杯 日本×スコットランド」(後7・00)があったため、第32話(8月25日)の5・0%を下回り、自らの大河ワースト記録を再び更新した。
     初回(1月6日)=15・5%と好発進しながら、第6話(2月10日)=9・9%と1桁転落。以降、34回連続の1桁と苦戦している。

     この夜も裏番組にラグビーW杯・日本戦がありながら、放送終了15分後の午後9時の時点で「志ん生」がツイッターのトレンド入り、「美川」「圓生」「小松勝」がYahoo!リアルタイム検索の上位に。毎回、複数の関連ワードがインターネット上で話題を呼んでいるが、リアルタイムの世帯視聴率には結び付いていない。

     大河ドラマ58作目の「いだてん」は、1986年「いのち」以来33年ぶりの“近現代大河”。2013年前期の連続テレビ小説「あまちゃん」で社会現象を巻き起こした脚本家の宮藤官九郎氏が大河脚本に初挑戦し、オリジナル作品を手掛ける。20年の東京五輪を控え、テーマは「“東京”と“オリンピック”」。日本が五輪に初参加した1912年のストックホルム大会から64年の東京五輪まで、日本の激動の半世紀を描く。

     勘九郎は「日本のマラソンの父」と称され、ストックホルム大会に日本人として五輪に初参加した金栗四三(かなくり・しそう)、阿部は水泳の前畑秀子らを見いだした名伯楽で64年の東京大会招致の立役者となった新聞記者・田畑政治(まさじ)を演じる。「昭和の大名人」と呼ばれる落語家・古今亭志ん生(1890~1973)が物語をナビゲート。志ん生役にビートたけし(72)、若き日の志ん生・美濃部孝蔵役に俳優の森山未來(35)を起用した。

     第39話は「懐かしの満州」。五りん(神木隆之介)が志ん生に弟子入りするきっかけになった父・小松勝(仲野太賀)の形見の絵ハガキに「志ん生の『富久』は絶品」と書かれていた理由が明かされるなど、初回からの“壮大な伏線”が回収された。

     脳出血を起こして倒れた志ん生(ビートたけし)は一命を取り留め、弟子の五りん(神木)に、戦争中に満州へ兵士たちの慰問興行に行った時のことを語りだす。三遊亭圓生(中村七之助)と共に満州を巡っていた孝蔵(森山未來)は、小松勝(仲野)と出会っていた。やがて終戦。孝蔵の妻・おりん(夏帆)は帰国しない夫の無事を占ってもらおうと、日本橋のバー「ローズ」を訪ねるが、そこに田畑(阿部)が現れる…という展開だった。

    「いだてん」また大河歴代最低更新3・7% ついに5%割れ ラグビーW杯・日本戦が裏で… 
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/10/15/kiji/20191013s00041000283000c.html

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    1: ひかり ★ 2019/10/15(火) 07:06:52.11
     ラグビーW杯日本大会で史上初の8強入りを果たした日本代表が大みそかの第70回「NHK紅白歌合戦」に出演するプランが浮上していることが14日、分かった。

     出場歌手では、NHK連続テレビ小説「なつぞら」の主題歌「優しいあの子」を歌ったスピッツや3月に11年ぶりのテレビ出演を果たした歌手、竹内まりや(64)の初出場が有力だ。デビュー25周年を迎えたロックバンド、GLAYの20年ぶりの返り咲きが期待されるほか、男性7人組、GENERATIONSの初出場も濃厚。
    4人組バンド、Official髭男dismや女性グループ、日向坂46の名前も挙がる。

     令和最初の紅白だけに昭和、平成、令和の各時代を名曲で振り返る企画や7月に死去したジャニーズ事務所のジャニー喜多川前社長(享年87)の追悼企画も浮上している。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000006-sanspo-musi 

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    1: 名無し募集中。。。 2019/10/14(月) 19:47:14.04 0
    今やってるNHKの番組に出てる女子アナのおっぱいがデカすぎるwwwww

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    1: Egg ★ 2019/10/13(日) 01:18:14.70
    本誌・週刊ポストの実施した「好きな女子アナ」「嫌いな女子アナ」の読者アンケート調査(994人が回答、それぞれ3人まで記名)で、今回「異変」が起きた。

    好きな女子アナ常連の有働由美子アナ(50・フリー)が「嫌いな女子アナ」ランキングで2位に入り、カトパンこと加藤綾子アナ(34・フリー)が4位、報道系で人気だった小川彩佳アナ(34・フリー)が6位に入ったのだ。

     一方、好きな女子アナランキングで光るのは「局アナ」だ。日本テレビの水卜麻美アナ(32)を筆頭に、5位に桑子真帆アナ(32)、6位井上あさひアナ(38)、9位和久田麻由子アナ(30)とNHK組が名を連ねる。

    7位には大下容子アナ(49)と弘中綾香アナ(28)というテレビ朝日の最年長アナと20代エースが同着となった。女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏が言う。

     「女子アナに求められるものが変わってきました。フジが多く輩出した“アナドル”から、落ち着きがあってアナウンスの実力を備えた王道路線に回帰したようにみえます。

    あまり注目度の高くなかったNHKの女子アナが浮上した一方で、栄華を誇ったフジのアナがランキングから激減しているのがその象徴でしょう」

     その流れを受け、ベテランの大下アナの健闘が光る。

     「安定感がありながらもかわいらしくてお局感はなく、彼女がニュースを読むとほっとします」(60代・男性)

     元テレビプロデューサーで上智大学教授(メディア文化論)の碓井広義氏が言う。

     「大下アナとはかつて仕事をしたことがありますが、地に足がついていて、年齢を重ねて経験が身になっていることが言葉の端々からわかります。空気を読んでの発言ではなく、自分の中から出てくる言葉で話していることが視聴者にも伝わっているのでしょう」

    夕刊フジ
    https://www.zakzak.co.jp/ent/news/191011/enn1910110011-n1.html?ownedref=articleindex_not%20set_newsList

    和久田麻由子アナも人気は高い(写真/時事通信フォト) 
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