中二病速報

    タグ:NHK

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    1: とある名無しの中二病 2022/11/17(木) 22:36:58.46
    篠原涼子、歌手として『紅白』出場に疑問の声「もっと他にいる」「globeを出して欲しかった」

    11月16日、今年の大晦日に放送される『第73回NHK紅白歌合戦』の出場者が発表された。

    ジャニーズグループを始め、Official髭男dism、あいみょん、King Gnuなど豪華アーティストたちの名前が挙がる中、紅組として篠原涼子(49)も出場することが判明。
    実に28年ぶりとなる2回目の紅白出場に、ネット上では「嬉しい!」といった声が上がっていたものの、「なぜこのタイミングで篠原涼子が選出されたの?」と疑問を抱く声も相次いでいる。

    不倫報道でイメージ低下も

    1989年に芸能界入りを果たしてから、女性アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」での活動や、『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)で体当たりコントに挑戦するなど、下積み時代を過ごしてきた篠原。
    1994年には小室哲哉のプロデュースでリリースしたソロシングル曲『恋しさと せつなさと 心強さと』が200万枚超のメガヒットを記録し、世間に名を轟かせた。

    その後も様々なドラマや映画などへの出演を経て“女優”としても確固たる地位を築き上げていき、2005年には俳優・市村正親と結婚。
    順風満帆な生活を送っていると思われたが、2021年には突如として離婚が発表された。

    さらに『週刊文春』によって韓国の男性アイドルグループ『SUPERNOVA』(元・超新星)のメンバー、グァンス(34)との“不倫疑惑”を報じられ、市村とは離婚。
    一気にイメージダウンへと繋がったようだ。

    実際、今年3月に公開された篠原の主演映画『ウェディング・ハイ』はそこまで話題に上がることなく、10年以上にわたってイメージキャラクターを務めていた“頭痛薬のCM”も今年春で契約終了に。

    そんな中、『恋しさと せつなさと 心強さと』をリアレンジした楽曲『恋しさと せつなさと 心強さと 2023』を今年9月に配信。
    来年発売予定の新作ゲーム『ストリートファイター6』の日本イメージソングとして一部では注目を集めたようだが、

    「ハッキリ言って、この曲の存在自体知らなかった。まぁ仮に話題になってたとしても、これだけで紅白出場できるのって正直どうなの?」

    「篠原さんは有名だし歌唱力もあるけど、出場させるべきアーティストは他にもっといるんじゃないかな…。普段から歌手として活動してるわけじゃないし、スキャンダルのことも考えると“この人じゃない”と思ってしまう」

    「篠原を出場させるくらいなら、globeを出してほしかった! 汚名返上して、最近の細々とした活動から脱却しようとしてる感じがする」

    といった辛辣な意見が続出している。

    離婚や不倫スキャンダルによって、これまでの“かっこいい女性像”が崩れ、篠原に対する世間の風当たりは強くなっている模様。

    一方で、「紅白見る世代的には、篠原はバッチリ合ってると思う。最新の曲っていうより、“懐メロ”を求めてる中年~高齢層に合わせるのは当然じゃない?」という声も寄せられていた。

    今年の紅白をきっかけに、篠原は再び人気を取り戻すことができるのか、注目だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/48a2e1de8c5640b28932e6c207c7f5c03389007e 

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    1: とある名無しの中二病 2022/11/16(水) 21:22:17.90
     NHKは16日、大みそかの「第73回紅白歌合戦」(後7・20)の出場歌手発表会見を東京・渋谷の同局で行い、7組の初出場を含む43組の陣容が明らかになった。今後、復活出場が発表される可能性はあるものの、EXILE TRIBEらが属する「LDH」グループからは選外。07年から15年連続選出されていたが、今回は名前がなかった。

     「LDH」を代表するEXILEは2003年に初出場すると、07年から15年までは9年連続出場。ここまで紅白の大舞台は計12度経験してきた。「R.Y.U.S.E.I.」で旋風を巻き起こした、OMIと今市隆二がボーカルを務める三代目J SOUL BROTHERSは12年に初出場すると、18年まで7年連続出場。また、20年まで活動していたE-girlsも13年から17年まで5年連続で出場していた。

     「AGEHA」などのヒット曲を持つ、片寄涼太と数原龍友がボーカルを務めるGENERATIONSは19年に初出場すると21年まで3年連続で紅白出場。今年も紅白出場が有望視されていたものの、発表された中には名前がなかった。

     これまで、「LDH」のアーティストからは07年から15年連続で選出されていた。ここ最近では、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZなど新たなグループが成長を遂げるも、今回は「LDH」からは選外となった。

     ネット上では、「LDH紅白出ないなら、見ないかなぁ」「ジャニーズ枠増えたから?」「なんでLDH枠0なの」「紅白、AKBもLDHもいないの??」「LDH誰も紅白出ないの悲しい」「LDHも負けてないよ?」などの声が上がっていた。

     一方で、「ってことはカウントダウンやって全員集結ってことかな」「みんなでカウコンやろうぜ!」「LDHカウコンなの?期待していもいいんですか?」「LDH年越しカウントダウンライブ期待」などカウントダウンコンサートを期待する声も多数寄せられていた。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e66ce3b7fe46ed8657423e9182ab29beacf4886
    「GENERATIONS from EXILE TRIBE」。左から、小森隼、白濱亜嵐、数原龍友、中務裕太、片寄涼太、佐野玲於、関口メンディー
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    1: とある名無しの中二病 2022/11/16(水) 17:52:58.54
     NHKは16日、大みそかの「第73回紅白歌合戦」(後7・20)の出場歌手発表会見を東京・渋谷の同局で行い、7組の初出場を含む43組の陣容が明らかになった。今後、復活出場が発表される可能性はあるものの、この日発表されなかった主なアーティストをまとめた。

     出場が有力視された松田聖子の名前は、この日発表されたリストになかった。昨年も選ばれていたが、愛娘の女優・神田沙也加さん(享年35)が昨年12月に急死。そのショックから出場を辞退した。悲しみを振り切り、4月に歌手活動を再開し、6月からは全国ツアーを実施していた。

     過去2年連続で出場していたYOASOBIも、この日の発表メンバーの中に名前はなし。21年の紅白で歌った「群青」が選抜高校野球大会の入場行進曲に選ばれたが、大きなヒット曲に恵まれなかった。3年連続出場していたLiSAの名前もなかった。

     女性アイドルグループでは、欅坂46時代の16年から6年連続出場していた櫻坂46がこの日の発表リストから漏れた。長年、キャプテンを務めた菅井友香が卒業後、松田里奈を新キャプテンに据えて再出発を図る1年。今後の巻き返しが期待される。

     48グループの長姉、AKB48も3年ぶりの復帰はならなかった。15日に発表された第64回日本レコード大賞(主催日本作曲家協会)各賞では、これまで12年連続で優秀作品賞を受賞していたAKB48が入賞せず、記録が途絶え、総監督の向井地美音がツイッターで、「AKB48を応援してくださっているファンの皆さんを始め、支えてくださった多くの方々に、申し訳ない気持ちでいっぱいです。悲しい思いをさせてしまって、歴史を途切れさせてしまって、ごめんなさい」などと投稿していた。ほか3年連続出場していたGENERATIONSも選から漏れた。

     73回目となる今年の紅白の司会は大泉洋(49)、橋本環奈(23)、嵐の櫻井翔(40)、同局の桑子真帆アナウンサー(35)の4人が務める。昨年同様に紅組、白組などの区別を付けず「司会」の肩書で統一する。大泉は3年連続、橋本は初の大役となる。櫻井は嵐で5度経験し、個人でも2019年以来3度。桑子アナも2年ぶり4度目となる。

     テーマは「LOVE&PEACE―みんなでシェア!―」。今年は2年ぶりに改修工事を終えたNHKホールで開催。昨年は有楽町・東京国際フォーラム「ホールA」をメインステージとして、2年ぶりに有観客で開催。有観客でNHKホールで行うのは、19年以来となる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5de8fe50166bacbbe999a35da8a02caaa9e53001

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    1: とある名無しの中二病 2022/11/16(水) 04:47:54.18
     歌手の工藤静香(52)が24年ぶりに紅白歌合戦に出場することが分かった。9回目の出場で、第49回(98年)以来となる。

     ソロデビュー35周年イヤーの今年は、初のセルフカバー盤「感受」を発売し、夏に全国ツアーを開催するなど精力的に活動。9月にNHKの音楽番組「SONGS」に出演した。「MUGO・ん…色っぽい」「激情」などヒット曲を披露しており、同局関係者は「ファンの方に好評で、貢献していただいた」と話している。

     SONGSでは長女のフルート奏者、Cocomi(21)とテレビ初共演。Cocomiの演奏に乗せて「黄砂に吹かれて」を歌唱した。紅白でも母娘共演が実現すれば大注目のステージになりそうだ。

    (おわり)
    工藤静香 24年ぶり紅白 長女Cocomiとの“母娘共演”実現なら大注目のステージに
    スポニチアネックス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/201e2baecb2ede8e2aff9b4359cda7b4ddeb6252
    歌手の工藤静香
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    1: とある名無しの中二病 2022/11/15(火) 13:25:40.89
    「LE SSERAFIM」、紅白初出場が内定 韓国の女性5人組 卓越した表現力とダンスが魅力

     韓国の女性5人組グループ・LE SSERAFIM(ル・セラフィム)が、大みそかの第73回NHK紅
    白歌合戦(後7時20分)の初出場が内定したことが14日、分かった。

     BTS、SEVENTEENらが所属する「HYBE」初の女性グループ。元HKT48のSAKURA
    (宮脇咲良)、KAZUHAの日本出身メンバーと、KIM CHAEWON、HUH YUNJIN、HO
    NG EUNCHAEの5人組。5月にミニアルバム「FEARLESS」で世界デビューした。

     卓越した表現力とダンスパフォーマンス力、優れた歌唱力が魅力。10月リリースの2ndミニアルバム
    「ANTIFRAGILE」は前作を上回り、自己最高の週間売り上げ(4・4万枚)を記録。オリコン週間
    アルバムチャートで1位になり、日本でも人気の高さを示した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d181d3072295bf3510b378bb7cbaf9b3ec1fed99

    LE SSERAFIM
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    LE SSERAFIM 'ANTIFRAGILE' OFFICIAL M/V
    https://www.youtube.com/watch?v=pyf8cbqyfPs

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    1: とある名無しの中二病 2022/11/15(火) 05:09:39.10
     人気バンド「SEKAI NO OWARI」が大みそかの「第73回NHK紅白歌合戦」(後7・20)に4年ぶりに返り咲き、初めて紅組で出場することが14日、分かった。メンバー4人のうち女性が1人いるためで、ジェンダーレスを掲げる最近の紅白を象徴するような演出が予定されているという。

     セカオワは14~18年に出場し今回で6回目。6月発表の「Habit」がサブスクリプション(定額聴き放題)、ミュージックビデオともに再生回数がヒットの基準と言われる1億回を優に超える大ヒット。NHK関係者は「今年の紅白はセカオワ抜きには語れない。演出面でも協力頂こうと早々にオファーした」と明かした。3つの選考基準である(1)今年の活躍、(2)世論の支持、(3)番組の企画・演出を「どれも満たす」としている。

     「Habit」が話題になっている大きな要因は、ミュージックビデオでメンバーが披露しているダンスだ。両手で膝を押さえてぐるぐる回すなど、コミカルでインパクトのある踊りが「クセ強ダンス」と呼ばれ、人気ユーチューバーのHIKAKIN(33)ら、マネをする人が続出。模倣動画が映像共有サービス「TikTok」に次々と投稿され、TikTokでの総再生回数は、ヒット基準の20倍となる20億回を超えている。今年最もよく聴かれ、よく使われた一曲となった。

     これまでもAAAら白、紅組で出演した例はある。そして今年のテーマは「LOVE&PEACE―みんなでシェア!―」。紅組で出場するからこその演出が練られており、NHK関係者は「テーマを体現するようなステージを考えている」と話している。

     今年も昨年に続いて司会者を白、紅組で分けておらず、ジェンダーレス紅白となる。セカオワのステージでは男女の出場者が交じって「クセ強ダンス」を披露するなど、パフォーマンスを“シェア”するような演出が予想され、今回の大きな目玉となりそうだ。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
    SEKAI NO OWARI 4年ぶり紅白出場 初の紅組で「クセ強ダンス」シェアへ
     スポニチアネックス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/16620f507f6262cd9a6b3208ca8ab5b3e900ce38
    紅組として4年ぶりの紅白出場が判明した4人組バンド「SEKAI NO OWARI」(左から)DJ LOVE、Fukase、Saori、Nakajin
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    1: とある名無しの中二病 2022/11/14(月) 05:08:08.98
     シンガー・ソングライターのAimer(エメ、年齢非公表)が、大みそかの「第73回NHK紅白歌合戦」(後7・20)に初出場することが13日、分かった。今年初めに人気アニメ「鬼滅の刃」の主題歌「残響散歌」が大ヒット。一躍全国区となった実力派がデビュー12年目で夢舞台に立つ。

     生年月日など詳しいプロフィルは非公表。メディアなどで表舞台に出ることも少ない謎多き歌姫が、国民的番組に出演する。

     本紙の取材では、今夏発足した紅白チームが早々にAimerをリストアップ。選考基準の一つである「今年の活躍」を高く評価しオファーした。NHK関係者は「実力派として局内でも知られた存在だったが、鬼滅のタイアップ(主題歌起用)で知名度も全国区になった」としている。

     「残響散歌」は昨年12月から今年2月まで放送されたフジテレビのアニメ「鬼滅の刃」のオープニングテーマで、1月に発売された。ハスキーボイスで勇ましく歌い上げるロックチューンが、アニメの人気とともに爆発的にヒット。サブスクリプション(定額聴き放題)の総再生回数は2億7000万回で、ヒットの新基準とされる1億回を史上5番目の早さで軽々と突破した。CD不況下でシングル盤の売り上げは12万枚超と好調。CDセールスやサブスクなど8指標を合算してランク付けしている「ビルボード・ジャパン」の上半期ソングチャートで1位に輝き、今年を代表するヒット曲となっていた。

     Aimerはハスキーかつ甘い声が特徴で、11年にメジャーデビュー。サザンオールスターズの桑田佳祐(66)ら、プロが認める実力派として知られている。幼少期から椎名林檎(43)や宇多田ヒカル(39)をまねして歌っていたが、15歳の時に声帯を痛めて声が出なくなり、半年間、声を発しない沈黙療法を受けたことも。歌えなくなったことで、ますます歌への思いが強まり、音楽の道を志した。その後、喉をいたわるように工夫しながら歌唱する中で、唯一無二の歌声を手に入れた。

     アニメだけでなく、ドラマやCMなどでも歌が起用されている。昨年8月にはラブソング「カタオモイ」(16年)が発売から5年たってサブスク1億回を突破したことでも話題になった。紅白では「残響散歌」を歌うとみられ、往年のファンだけでなく、子供たちを中心とした鬼滅ファンも喜ばせるパフォーマンスが期待できそうだ。

     ◇Aimer(エメ)生年月日、出身地非公表。ベーシストを務めていた父親の影響で音楽に親しみながら育ち、11年にメジャーデビュー。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
    「鬼滅の刃」11/14(月) 4:30 スポニチアネックス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/008bac3bee7168527297871d7d77c1a0a41f4143
    今年の紅白歌合戦に出場することが分かったAimer
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