中二病速報

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/03/23(火) 15:43:42.72 _USER9
    22日放送のNHK教育テレビ『ハートネットTV』の、障害者への差別問題を扱った番組の内容が、インターネット上で波紋を広げている。

    同日の放送では、盲目の男性弁護士がスタジオに出演。

    東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の森喜朗元会長の女性蔑視発言が世界的に問題視されたことに対して、「女性差別なんて生っちょろい」「女性差別って世間がこんなに騒いでくれて羨ましいなと思いますね。障害者差別ってもっとえげつないことが沢山あるのに、全然騒いでくれないんですよ」と発言し、障害者差別の深刻さを訴えた。

    男性弁護士は、「いまやっている裁判でも、視覚障害のある女の子が交通事故に遭ってしまったのですが、『この子は将来どうせ、健常者と同じだけの仕事ができないから損害賠償の額は7割だ』なんて判決が出ちゃったりしてるんです」と、障害者弁護の現場から深刻な実情も明かす。

    そして「こういうことで、本当に女性差別なんて生っちょろいぞ、なんて思うんだけど、世間はあんまり騒いでくれないんですよね」とし、「女性と男性を区別することは『差別』だけど、健常者と障害者を分けることはいまだに『区別』。事実として違うのだから仕方がないと言われてしまう」と、いまだに差別だと認識すらされない実情を嘆いた。

    インターネット上では、女性差別問題と障害者差別問題を比較するような番組の構成に様々な声が。

    番組側は、「女性差別なんて生っちょろい」という発言を切り取り、公式SNS等でも積極的に発信する姿勢を取っており、「これがハートネットTVから出てきてしまうことが、かなりショック」「公共放送であるNHKの福祉番組がこのような形で女性差別を引き合いに出したことが問題だと思う」など、様々な意見が飛び交い波紋を広げている状況だ。

    「障害者差別についても、もっと知ってほしいという思いは切実なものだろうと思う」「別の差別とどちらのほうが大変だという比較はする必要がなかっただろうと思う」と、男性弁護士が訴えた障害者差別問題の実情は重く受け止めつつも、その一方で女性蔑視的な内容を放送した番組側の対応に、ショックを受けたという人が目立っている。

    https://sirabee.com/2021/03/23/20162539312/

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    1: 風吹けば名無し 2021/03/17(水) 21:17:30.25
    NHK、ニュース9に爆乳

    とりいそにぎ


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    1: 風吹けば名無し 2021/03/01(月) 14:48:36.64
    NHKでセクシー女優が性教育しててワロタ

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/02/10(水) 04:53:11.18 _USER9
    NHK「あさイチ」のメインキャスターを務める近江友里恵アナウンサー(32)が3月末で同局を退職し、産休に入っていた鈴木奈穂子アナウンサー(39)が同番組の後任を務めることが9日、分かった。

    近江アナは12年に入局。16年4月から桑子真帆アナウンサー(33)の後任として「ブラタモリ」のアシスタントを務めていた。18年3月に同番組を降板し、18年4月から有働由美子アナウンサー(51)の後任として「あさイチ」のメインキャスターに就任していた。

    鈴木アナは04年入局。「NHKニュースおはよう日本」のキャスターや「ニュース7」平日のメインキャスターを歴任した。12年にTBSの社員と結婚。19年3月末をもって「ニュース7」を離れ、産休に入っていた。同年5月に第1子となる女児を出産している。

    (おわり)

    NHK近江アナ3月末退職「あさイチ」後任鈴木アナ
    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202102090001180.html
    NHK近江友里恵アナウンサー(17年2月撮影)
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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/02/07(日) 22:01:16.06 _USER9
     俳優の長谷川博己(43)が主演を務めたNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)は7日、15分拡大版で最終回(第44話)を迎え、完結した。智将・明智光秀の謎めいた半生を描き、ラストシ―ンは“含み”のあるものに。大河ドラマの最終回ラストシーンについてNHKが異例の言及をした。

     <以下、ネタバレ有>

     大河ドラマ59作目。第29作「太平記」(1991年)を手掛けた名手・池端俊策氏(75)のオリジナル脚本で、智将・明智光秀を大河初の主役に据え、その謎めいた半生を描いた。昨年1月19日にスタート。新型コロナウイルスの影響により、途中、約3カ月の撮影&放送休止を挟み、1~12月の暦年制としては史上初の越年放送となった。

     「麒麟」は、王が仁のある政治を行う時に必ず現れるという聖なる獣。最終回は、戦国最大のミステリーにして今作最大のクライマックス「本能寺の変」(天正10年、1582年)が描かれた。

     本能寺の変から3年後。高山城へ向かう途中、駒(門脇麦)は備後・鞆(とも)の浦に立ち寄り、足利義昭(滝藤賢一)と再会。駒は「ご存じでございましょうか?十兵衛様が生きておいでになるという噂があるのを。私も聞いて驚いたのですが、実は密かに丹波の山奥に潜み、いつかまた立ち上がる日に備えておいでだというのです」。そして、駒は市場で“ある侍”の姿を見つけ、追い掛けたが、姿を見失う。「十兵衛様」。ラストシーン。その侍は馬を駆って地平線に向かっていた――。

     「山崎の戦い」(天正10年、1582年)で羽柴秀吉に敗れた後も生き延びて「南光坊天海」として徳川の幕政に関わったとの“生存説”を採用とも受け取れるラストに、制作統括の落合将チーフプロデューサーは「『麒麟がくる』最終回で、明智光秀(らしきもの)は本能寺の変の3年後も大地を駆け抜けていきました!あの方は、生きていた光秀で、のちに家康を助けるのか、または駒が見た希望の幻なのか、はたまた、ただの他人の空似なのか…それは視聴者の皆様方のご想像にお任せします!」とコメント。

     「私個人の見解としては、光秀はその後、我々が生きる未来社会に降り立ち、混迷する現代の世でも麒麟を求めて私たちを導いてくれるような気がしてなりません。とにもかくにも、最後までご視聴ありがとうございました!」と感謝した。

     SNS上には「なるほどなぁ。いろんな説があるからこその終わり方やね」「正直、賛否両論あるかと思いますが、今回の大河の明智十兵衛光秀にはこのラストが相応しいと思います」「最後に十兵衛の幻影?を見た駒が角を曲がったところにあったのは京の城壁のみ、というラストシーンも良かった。あの城壁を直したのは信長なんだよね」などの声が上がった。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/02/07/kiji/20210207s00041000470000c.html
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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/01/19(火) 13:40:52.61 _USER9
    「僕と “まーたん” は、彼女が大学に入った年から、NHKに入局してからもずっと “深い” の関係でした。僕は一度も彼氏に昇格することはなく、ただの都合のいい『間男』でした」

     30代男性のAさんと、彼の言う “まーたん” こと桑子真帆アナ(33)が出会ったのは、2006年のこと。2人は、東京外国語大学の先輩と後輩という間柄だった。

    「2010年にNHKに入局した桑子アナは現在、『おはよう日本』のメインキャスターを務めています。2020年末には、3回めとなる『紅白歌合戦』の総合司会の重責を果たしました」(スポーツ紙記者)

     そんなNHK看板アナに、意外すぎる素顔が――。

    「彼女と知り合ったのは、彼女が大学1年の夏休みが終わったころの飲み会でした。たまたま席が隣になり、連絡先を交換しました。彼女は、学内でもチャラいことで有名な音楽サークルに所属していました」(Aさん、以下同)

     女子校育ちで、「勉強、部活で忙しかったし、彼氏はいなかった」とAさんに語っていた桑子アナ。その反動か、出会ったときにはすでに、遊び慣れている様子だったという。

    「サークル内はもちろん、他大学の学生にもモテモテでした。僕と彼女が男女の関係になったのは、飲み会から約2カ月後。それまで複数人で何度か会っていたのですが、2人だけで飲むことになり、盛り上がってこちらから誘ったのがきっかけです」

     だが当時、桑子アナには、すでに彼氏がいた。そのため、Aさんと桑子アナは、周囲には自分たちの関係を秘密にしていた。

    「彼女は実家から通っていたので、人目にふれないように私のワンルームマンションか、ホテルで会うことが常でした。恋人関係にはしてもらえなかったので、デートらしいデートは、ほとんどしたことがありません。

     私との関係を続けつつ、“本命” の彼氏も何人か代わり、私とは数カ月会わないこともありました。彼女は新しい彼氏ができると、わざわざ私に報告してくるんです。『僕の存在は、いったいなんなんだろう』と落ち込みましたね」

     桑子アナは「好きになったら、とにかく突き進む性格だった」という。狙った男性に交際相手がいても、おかまいなしだった。

    「男選びは、とにかくビジュアル重視。『友達の彼氏がいちばんスリルと背徳感がある』そうで、『◯◯ちゃんの彼氏はイケメンすぎる! デートしてみたい』『(自分の)彼氏よりよかった』とも、僕に言っていました。

     交際相手がいる男性と遊ぶことを彼女は『不倫デート』と呼んでいて、女友達の彼氏と陰で関係を持ったことは、私が知るだけで何回もあります。多いときには、僕を入れて同時に3股交際していたこともありました」

     当時交際していた複数の男性と桑子アナとのツーショットプリクラを見せてもらうと、Aさんが言うとおり、そのなかの一枚に「不倫デート」という書き込みがある。なぜ、そんなにモテたのか。

    「彼女は酔うと、あの大きな目がトロンとして、ふだんは低めの声が猫なで声になり、『指が細くてきれい』とか言いながら、甘えた感じでさわってくるんです。私も虜になったひとりですが、狙われた男は、ほぼ全員彼女に惚れていました」

     大学生活を満喫した桑子アナは、2010年にNHKに入局する。

    「彼女は在学中、NHKでアルバイトをしていましたが、アナウンススクールには短期間通っただけでした。内定したことは、本人がいちばんびっくりしていました」

     最初の配属先は、長野放送局。当時の桑子アナを知る、あるNHK関係者が証言する。

    「お酒が好きで、種類はなんでも飲みます。地方局時代は、上司や先輩などの誘いは基本断わらず、深夜3時くらいまで飲むこともありました。

     同期入局で、広島に配属されたジャニーズ系の記者と遠距離恋愛していましたが、桑子アナが長野から広島に異動するころには、もう別れていましたね」

     そのころには一般企業に就職していたAさんだが、2人の関係は、社会人になってからも続いていたという。


    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    (週刊FLASH 2021年2月2日号)

    FLASH編集部 
    https://smart-flash.jp/showbiz/129085 
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    1: 名無し募集中。。。 2021/01/13(水) 21:45:34.83 0
    NHKに出演してる女性アナウンサー、すげえかわいいな


    初めて見た

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