中二病速報

    タグ:NGT48

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/01/19(日) 22:27:20.70
    元AKB48の指原莉乃(27)がプロデュースするアイドルグループ「≠ME(ノットイコールミー、通称ノイミー)」メンバーへのつきまとい行為で、12月20日、ファン男性・X氏が強要の疑いで警視庁駒込警察署に逮捕されていたことが、「週刊文春デジタル」の取材でわかった。

    さらに、このX氏は元NGT48・山口真帆への暴行事件を起こした2人組(当時「A」「B」と報道)と昵懇の“アイドルハンター軍団”の一員で、暴行の直後に事件現場に呼ばれ、駆け付けていた人物であることも判明した(当時は関係者「C」として報道)。

    指原は2019年12月20日、自身のツイッターで被害状況と警察への被害届の提出を伝えていた。

    〈メンバー本人は家を特定されないために、グループを守るために、恐怖心に耐えて対処をしてくれました。危害は加えられていません。
    ただ、彼女が不安な気持ちでこのまま過ごすのは運営としても耐え難く、被害届を提出しました。警察にすぐに対応していただき、運営でもすぐに話し合い、プライベート・握手共に警備を強化することにしました〉(指原のツイッターより)

    「ノイミーの熱狂的ファンである男性・Xが12月16日、グループ主要メンバーであるA子ちゃんの自宅の最寄り駅で待ち伏せをし、駅に来たA子ちゃんに声をかけたのです。Xは足繁く握手会などノイミーのイベントに通っている有名ファンなので、A子ちゃんも顔も名前も知っていた。
    A子ちゃんは、冷たい態度をとることもできず、会話に応じてしまったのです」(芸能プロ関係者)

    結局、X氏は2時間もしつこく彼女につきまとい、LINEの連絡先を聞き出したという。X氏は12月20日に強要の疑いで逮捕。年明けの2020年1月9日に保釈されている。

    「Xは逮捕から20日間拘留されました。留置所ではA子さんの代理人に対して、『今後、A子やノイミーには近づかない』といった内容の誓約書を書かされています。
    今後、ノイミーやイコラブのイベントにも出入り禁止となりました」(同前)

    X氏は2018年12月に発生した山口真帆暴行事件にも関わっていた。XはA・Bに協力するために山口の帰宅時間を聞き出すために動いていたのだ。

    「Xは、新潟駅前で送迎バスから降りてきたNGT48の研究生メンバー(D子)に『山口は乗っているのか?』と質問し、情報を犯人グループに伝えています」(NGT48関係者)

    「週刊文春デジタル」の取材で、X氏は3年以上前から一緒に、アイドルと直接繋がることを目的に犯人らと行動を共にしていたことがわかっている。
    実際、X氏は元NGTメンバー(E子)と繋がりを持ち、交際するに至っている。今回の犯行には、この“成功体験”が大きく影響していたようだ。

    一連の事件に関して、X氏にメールや電話でコンタクトを試みたが、期日までに回答を得ることはできなかった。
    警視庁関係者は、「逮捕の事実はありますが、被害者保護の観点から詳細は控えさせて頂きます」と話した。

    握手会など、生身の少女との“直接接触”を売りにするAKB商法のリスクを、プロデューサーに回った指原は今どう考えているのか。
    ノイミーの運営を担当する「代々木アニメーション学院」に取材を申し込んだが、「対応しない」という回答だった。

    https://bunshun.jp/articles/-/27416

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    1: ちーたろ ★ 2019/12/19(木) 21:54:25.44
    2020年6月5日、6日に新潟県内を走る東京五輪・聖火ランナーの芸能人枠に、3人組アイドルグループ・NegiccoのMeguのほか、歌手の小林幸子、吉本芸人のおばたのお兄さん、同じく吉本の横澤夏子が内定したと発表された。

     Meguは18日、自身のTwitterで「選ばれたことがいまだに信じられません 大好きな新潟の街を走って、新潟を、そしてオリンピックを盛り上げられたらと思っています!」とコメント。Negiccoは13年から「にいがた観光特使」を務めるなど長年地元に根付いた活動を続けてきただけに、納得の選出といえそうだ。

     そんななか、結成以来、Negicco以上に新潟県と金銭的にもがっちりとタッグを組んできたNGT48が選出されなかったことが話題となっている。

    「当然といえば当然ですが、Negiccoが選ばれているだけに、新潟県の“NGT48離れ”が際立つ結果に。かつてのNGT48は自治体のタイアップが相次ぎ、新潟県と15市町村からの出資額は1億5,000万円を超えると言われている。数あるAKB48グループの中でも特に地元の活動にこだわっていただけに、山口真帆の暴行事件がなければNGT48が聖火ランナーに選ばれていた可能性は高そう」(記者)

     地名をアルファベットに置き換えたグループ名で、地元色の強いAKB48グループだが、聖火ランナーに選ばれなかったのはNGT48だけではない。

    現時点の内定者を見ると、大分県のランナーに元HKT48・指原莉乃、愛知県のランナーに元SKE48・松井玲奈は見受けられるものの、坂道シリーズも含め現役メンバーはゼロ。

     神奈川県のランナーには、ももいろクローバーZの3人が内定していることもあり、ファンからは「なんでAKBグループや坂道って聖火ランナーに入らないの?」などと疑問の声が相次いでいる。

    「AKB48は『NHK紅白歌合戦』に今年で11年連続出場を果たすほどの国民的アイドルグループですから、1人くらいランナーに選ばれてもおかしくない。やはり運営会社が同じNGT48の事件の影響が少なからずあるのかもしれません。
    (抜粋記事により全文はこちらへお願い致します。)

    https://entamega.com/29085/2 

    「NGT48落選」新潟県の決別くっきり!聖火ランナーにNegicco選出は「当然」他AKBも落選 
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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/11/05(火) 16:05:38.34
    NGT48の元メンバー・山口真帆(24)に対する暴行事件をめぐり、運営会社「AKS」が暴行容疑で逮捕(不起訴)された男性ファン2人に対して3000万円の損害賠償を支払うよう求めた裁判。11月5日、被告側、原告側が追加で提出した新たな裁判資料が新潟地裁で開示された。

    AKS側が今回提出した主な証拠は録音データの文字起こし。
    録音データは、暴行事件直後に山口が犯行グループとされている男性らと公園で話し合いをした際のやりとりが記録されたものだ。

    元々は現場に立ち会ったNGTメンバーのM子が録音したデータで、既に第三者委員会に提出された他、音楽関係者やスポンサー、一部のメディア関係者にも出回っている。ニコニコ生放送「直撃!週刊文春ライブ」では、9月7日に公開した。
     
    一方、被告側からは新たな陳述書と共に主に2点の資料が追加された。

    ひとつは事件現場となった同じマンションの2通の賃貸契約書だ。
    主犯格とされる男性は大手不動産会社を通じ、平成29年3月23日に山口の住むマンションの602号室を、平成30年の12月3日には山口の向かいの部屋にあたる314号室を契約していた。

    314号室は、NGTメンバーである太野彩香(22)が以前住んでいた部屋でもある。602号室の家賃は月額約54000円だった。

    「暴行事件の際、犯行グループが太野の部屋からでてきたことで、山口は犯人と太野の繋がりを疑っていた。
    事件直後に、山口が犯人グループに対し『あやかに(※編集部註 太野の愛称)は、どう関わってるの?』『あやかにが鍵をやった(渡した)んでしょ?』『あやかにと連絡取れるんじゃないの?』などと執拗に問い詰めている様子が、録音テープにも記録されている。
    犯人グループとしては、まず太野との繋がりがなかったことを証明したいようだ」(AKS関係者)

    もうひとつは10月30日付のスポニチが掲載した主犯格とされる男性と山口のツーショット写真2枚。
    2017年4月にイベントで撮影された2枚の写真で、2人は指で山口と男性がそれぞれ借りていたマンションの部屋番号を示している。

    「スポニチが『襲撃グループの主犯格とされた男性は約2年前から(山口の)自宅を知っていたことになる』と指摘しているように、犯行グループは山口との繋がりを立証したいのでしょう」(同前)

    被告は提出された陳述書で山口との繋がりを次のようにのべている。

    《私は平成28年11月27日に幕張メッセで開かれた「LOVE TRIP」握手会、平成28年12月17日インテックス大阪で山口真帆と会話をしました。
    どっちの握手会かはっきりしないが、プレゼントを贈りたいから住所を教えてほしいと言って山口真帆の住所を尋ねました。
    山口真帆は私にいいよと言って●●(※編集部註 山口の住所、部屋番号)を教えてくれました。

    ダイレクトメッセージで携帯の電話番号を教わりました。山口真帆の電話番号は両親などの近親者や、メンバーは村雲颯香、菅原りこ、太野彩香にしか教えていないと言っていました。

    山口真帆の電話番号には一回も電話をしていません。もし、他のメンバーといる時に電話をかけてしまったら迷惑をかけてしまうと思ったからです。

    平成28年幕張メッセで開かれた11月の握手会か大阪インテックスで開かれた12月の握手会どちらかで住所を聞いてから何回も衣類やアクセサリーをゆうパックで送りました。本マンションを賃借してからは直接廊下や共有ロビーでプレゼントを渡しました》(陳述書より)

    また、今回AKS側が提出した公園での録音データについても言及している。
    録音データの内容からは、主犯格とされる男性と山口の私的な交際を読み取ることができないが、その理由をこのように述べているのだ。

    《廊下で話をしていた3人の場面ではつながっていた前提の話ができましたが、スタッフ、B(※編集部註 「週刊文春」記事ではM子と表記)が来てからは本当のことを言えず訳の分からないことを言わざるを得ませんでした。
    つながっていることをAKSのスタッフの前で話してしまえば山口真帆がNGT48のルールを破ったとして不利益な処分を受けてしまうからです》(陳述書より)

    他にも被告は、暴行事件後の山口の様子について、《怒っている様子で泣いてはいませんでした》《携帯を首から下げていて通報する気があるなら通報できる状況でした》など警察を呼ぶことに消極的だったと述べている。

    次回は11月25日に弁論準備手続がおこなわれる予定だ。

    https://bunshun.jp/articles/-/15223 

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    【【週刊文春】新たな証拠開示 AKSは音声データ、犯人側は賃貸契約書と“あの写真”を提出】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2019/11/02(土) 22:40:25.23
    女優の山口真帆が、11月2日発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』49号で同誌の初表紙を飾った。

    1st写真集「present」が好評発売中の山口。グループアイドル卒業後、女優として新たな道を踏み出した彼女の天真爛漫な姿から大人っぽい表情まで、
    見逃せないグラビアが満載。

    また、彼女の内面に迫るロングインタビューを敢行するなど見応えたっぷりの内容となっている。

    なお、山口のグラビアメイキングムービーがスピリッツ公式サイトで11月2日~11月10日まで期間限定配信。スピリッツグラビアサイト
    「スピリッツアイランド」では、山口のアザーカットが公開される。(modelpress編集部)

    https://www.excite.co.jp/news/article-amp/Mdpr_news1890363/

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    1: ひかり ★ 2019/11/02(土) 01:09:26.45
    NGT48暴行事件をめぐりグループ運営会社「AKS」が犯行グループを相手取って起こした民事訴訟が新潟地裁で進行中だが、この事件について報じたネットニュースについて、被害者の元メンバー・山口真帆(24)がツイッターで《名誉毀損すぎる》などと反論したことが話題になっている。

    これについて、かつて山口と直接仕事をしたことがあるという、NGTスタッフが「週刊文春デジタル」の取材にこう答えた。

    「『また起きてしまったか』といった感じです。今までもですが、彼女は大人の考えていることの”斜め上”をやってしまう。
    あの行動は彼女が単独で動いたことでしょう」

    10月30日付のスポニチが掲載したのは、主犯格とされている男性と山口のツーショット写真。
    2017年4月に千葉・幕張メッセで開催された写真イベントで撮影されたという2枚の写真の中で、2人は指で数字を示している。

    数字は事件現場となったマンションの、山口と男性のそれぞれが借りていた自宅の部屋番号だという。
    「襲撃グループの主犯格とされた男性は約2年前から(山口の)自宅を知っていたことになる」とスポニチは指摘した。

    この報道に対して、山口の反応は早かった。同日午前6時過ぎ、たて続けにツイッターに反論を投稿。
    山口がNGT事件について触れるのは事務所移籍後、初めてだ。

    《スポニチさんが名誉毀損すぎるのでもう関わりたくないけど言わせてもらいます。
    ファンの方はご存知の通りイベント写真会はリクエストされたポーズをします。それをカメラ目線でやるので相手が何のポーズしているかもほぼ分かりません。
    AKB新聞やってて写真会の仕組みも分かっているはずなのに酷すぎる》

    《独占入手って昨日の裁判資料?横流ししてもらった以外何があるんだろう?襲われたら会社に謝されて、メンバーにはSNSで嫌がらせされて、辞めてからは他のメンバーがやってたことを私のせいにされて。こんな会社ある?
    犯人との私的交流は現メンバーが認めてるのに。出してないけどその音声もあります》

    山口の反論には多くのファンが反応し、現在のリツイート数は3万5千件を超え、10万以上の「いいね」が付いている。写真の出所にも関心が集まっている。

    「山口が指摘した通り、写真は裁判の証拠資料として提出されているものです。
    AKSは写真の出所について関与を否定していますが、スポニチといえば『AKB新聞(月刊AKB48グループ新聞)』の販売元で、AKSとスポニチの両者が蜜月関係にあるのは公然たる事実。

    AKSはくだんの写真よりもさらに強い証拠を準備しており、二の矢、三の矢として提出する予定だと言われています。
    裁判を通して、事件にはNGTメンバーが関与していなかったこと、ひいては『メンバーが犯人をけしかけて、犯行が行われたというのは、山口の妄言だった』ことを立証するため、AKSの吉成夏子社長は躍起になっています」(同前)

    今回の山口のツイッター投稿に対して、メンバーの保護者は激怒している。

    「山口さんの言う通り、あの写真だけでは客観的証拠として、2人のつながりを立証するには弱いとは思います。
    ただ、それより保護者らが問題視しているのは、山口さんがツイッターに書いていた《メンバーから嫌がらせを受けていた》という部分です。

    突発的にあのようなことを書かれても、今のNGTメンバーが二次被害を受けるだけです。
    現在、何も情報発信をする手段のないメンバーの子たちは、泣き寝入りするしかない状況になっています。
    保護者会では山口さんに対して訴訟を起こそうという話も出ています」(メンバーの保護者)

    ネットでは山口が“誤った報道”に対して果敢に反論したと、賞賛や応援の声が集まっている。だが、業界関係者は冷ややかな眼差しを向けている。

    「スポニチはAKSだけではなく、山口の現所属事務所である研音との関係も良好で、記事を出す前には仁義を切り、確認作業をしている。
    にもかかわらず、《名誉毀損すぎる》とまで書いた山口の行動は事務所、スポニチとしても想定外だったようです。

    彼女は感情的になると暴走することもあり、スタッフに対して1日に同じ内容のメールを連続して何通も送ることもある。
    山口の精神面を心配している関係者は多いですよ」(スポーツ紙芸能デスク)

    全文
    https://news.livedoor.com/article/detail/17321078/

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    【【週刊文春】 山口真帆の投稿にNGTメンバーの保護者が激怒 「集団訴訟も検討」 】の続きを読む

    1: 47の素敵な 2019/10/30(水) 10:57:24.16
    犯人さん「俺が持ってる他のメンバーのスキャンダル売ったらNGT終わりますよ?」と運営に交渉していた

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    【山口真帆「犯人がスキャンダルを売ると脅して運営と交渉してたと警察から聞いた」】の続きを読む

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