中二病速報

    タグ:GACKT

    1: ストラト ★ 2018/05/25(金) 00:16:08.60 _USER9
    自身がコアメンバーとして関わる仮想通貨「SPINDLE」が世界初の5カ国同時上場を果たし、ヨーロッパから帰国したGACKTが本日5月24日、自身のブログを更新。

    続けてGACKTは『週刊新潮』に掲載された自身に関する記事について言及した。

    以下、ブログに綴られたGACKTのコメントを掲載する。 ※原文ママ

    そして、 翌日、収録のためスタジオに入るとテーブルの上に置いてある週刊誌を見て、
    「これなんだ?」と尋ねるとスタッフが、「また新潮に適当なこと書かれてます…」との一言。

    記事の内容を読んでみると余りのバカバカしさに笑ってしまった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00542604-shincho-ent

    この記事に書いてあることに対して、正直、 くだらなすぎてどうでもいいことなのだが一応コメントしておく。

    まず一つ目。
    【マルサに踏み込まれ…】と書いてあるが、マルサが反面調査で数ある関係各所の一つとしてボクの自宅に訪れただけに過ぎない。
    捕まったわけでもない。
    むしろボクはいい迷惑を被った被害者だ。

    二つ目。
    【GACKTの個人事務所…】と書いてあったが、 そもそもボクGACKTはアーティスト契約に基づきプロダクションに所属していただけでボク自身の事務所でもなければ、 オーナーでも株主でもない。

    三つ目。
    【警察に相談せざるを得ない様な数億単位の使い込みの疑いが関係者に出た…】と書いてあるが、 そんな事実も全くのデタラメ。

    四つ目。
    一年半も前にボクはこのプロダクションとの契約も切れ、 別のマレーシアのプロダクションに移ったのにも関わらず、 今回の出来事を無理やりボクに関連づけるのはそもそも乱暴すぎはしないか

    その事務所を精算させたのもその親会社の都合であってボクそのものにはまったく関係のないこと。
    無理やりボクGACKTのスキャンダルに見える様な記事を書き、 あたかも真実の様に掲載する新潮の品格を疑ってしまう。
    もっと報道すべき別のニュースがあると思うのだけれど…。

    今回の日大アメフト部の件もあったが、大人達の勝手な都合で人の人生を振り回したり、 誰かを巻き込むのはいい加減やめてもらいたい。
    日本に帰って来たら空港で突然新潮に背後からタックルされたようなものだ。
    あまりにも内容が下らなさすぎて笑えてくる。

    こんなオトナが多いから、 若者が夢を見られなくなる。
    オトナが夢を与えられない国に未来はない。
    もっとこの国に、 これからの若い連中の見本になる様な、 夢を与えられる様なオトナが増えることをココロから望む。

    GACKT

    全文はコチラ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00000031-mnet-musi

    GACKT
    180524-st-194600


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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/24(木) 02:08:10.89 _USER9
    GACKT「感謝」自身参画の仮想通貨が5カ国上場

    ミュージシャンのGACKT(44)が、自身が参画する仮想通貨プロジェクト「SPINDLE」が5カ国で上場を果たしたことを報告し、参画を発表した当初に受けたバッシングを一笑に付した。

    GACKTは22日、ブログを更新し、「この仮想通貨の市況がまだまだ悪い中で、ようやく一つのゴールと新たなスタートを迎えることとなった。去年からこの仮想通貨プロジェクト【SPINDLE】のコアメンバーとして関わって来たが、SPINDLEは世界に広がる五カ国の取引所に同時に上場することとなった」と報告。
    さらに今年中に計12カ国の取引所に上場する準備を始めているとし、「世界中でSPINDLEの流動性がここからますます上がって行くことは本当にうれしいことであり、まずはここまでSPINDLEを応援し支えてくれた世界中の方々に感謝の気持ちを届けたい。本当にありがとうございます」と感謝した。

    昨年12月のブログで同プロジェクトへの参画を表明したが、その際にはさまざまな臆測もささやかれた。
    また、同プロジェクトの違法性を指摘した投資家などに対し、「帰り道の一人歩きには十分お気をつけください」などと意味深につづったブログが「脅迫ではないか」とネット上で騒ぎになったこともあった。

    GACKTは当時受けた攻撃について、「他にも同じタイミングで動いていた案件に関わる人たちにとっては、SPINDLEはあまりにも話題騒然だったこともあり面白くなかったのかもしれない」と推察。
    また、「ほとんどの中傷・攻撃は予想の範疇のものだった」としたが、中にはあきれるほど的外れな批判もあったという。
    「上場などしない『詐欺コイン』などとメタクソ言われ、上場すればしたで『価格割れ!終わった!』などと騒がれる始末。あははは(笑)」と笑い飛ばした。

    また、最近では同プロジェクトのメンバーをかたったスパム等が出回っているとし、「次から次へと理解不能な行動をする輩が出てくる。
    【ほえる輩に盗む輩】いろんな種類の人間がいる。どんな生き方をしてもいいと思うが、因果応報という言葉があるようにロクでもないことをすると全て自分に返ってくると思うのだが…。
    SPINDLEホルダーだけでなく、他の投資に関わる方たちもこういったSPAMやSCAMMER(詐欺師)には十分注意して貰いたい」と注意を呼びかけた。

    201805230000603-w300_0

    日刊スポーツ 
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201805230000603.html 


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    1: Egg ★ 2018/05/23(水) 17:39:44.40 _USER9
    格付け番組では“一流芸能人”評価を得つつも、GACKTにはトラブルの報がつきまとう。元ファンクラブ運営会社社長の脱税や、自身が引っかかった投資詐欺……。そして今回は、所属事務所が倒産していた。

     昨年末に“実業家の大城ガクト”として、仮想通貨「SPINDLE」関連事業への参画を発表したGACKT。芸能活動の方は、昨年10月からマレーシアのマネージメント会社と契約している。今回、倒産が明らかになったのは、彼ひとりが所属していた実質的な個人事務所「G-PRO」だ。

    「今年4月24日付で、東京地裁の命令によりG-PROの特別清算が開始されました。特別清算といっても要は倒産なのですが」

     と証言するのは、民間調査会社の関係者である。実際、5月上旬の官報を見てみると、

    〈1 決定年月日 平成30年4月24日
    2 主文 清算株式会社につき特別清算の開始を命ずる。 東京地方裁判所民事第8部〉

    とその旨が掲載されているのである。倒産の事情については詳らかになっていないが、

    「実は、警察に相談せざるをえないような数億円単位の使い込みの疑いがG-PRO関係者に出たりしたことも無関係ではないと思います」(G-PRO関係者)

     5月24日発売の週刊新潮で、本件を掲載する。

    「週刊新潮」2018年5月31日号 掲載

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14756850/

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    【【週刊新潮】GACKT 事務所がひっそりと倒産していた またしても金銭トラブル? 】の続きを読む

    1: ひろし ★ 2018/02/12(月) 00:24:34.96 _USER9
     歌手のGACKT(44)が11日深夜、自身のインスタグラムで車の接触事故を起こされたことを明かした。

     GACKT「いきなりボクのベントレーの横っ腹に右折してきたクルマがぶつかってきた。クルマは傷ついたものの、怒りより衝撃をほとんど感じなかったベントレーの強靭さに感動。ま、クルマは直せばいい。怪我はなかったし怒る必要もなし」と接触事故を起こされたことを明かした。

     ファンからは「怪我がなくてよかった」「気をつけてください」など心配のコメントがよせられている。
    20180212-00000001-sph-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000001-sph-ent

    【GACKT 接触事故にあう「クルマがぶつかってきた」 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/01/18(木) 23:31:37.54 _USER9
    GACKTが、17日、ブログで最近の自身に関する報道に対して言及した。

    GACKTは、「GACKTの【最近のお気に入りニュース】」というタイトルでブログを更新。「ちまたではまた色んなネットニュースが騒いでますが、最近のボクのお気に入りニュースのタイトルが二つあります。」と前置きした上で「まず一つ目がこれ。【GACKTが脅迫!殺害予告】」と綴り、ニュース記事の画像を掲載した。

    GACKTによると、5日に更新したブログに冗談で綴ったある文章がきっかけの報道だということで「なかなか強烈なインパクトのあるルパン三世並みのタイトルに思わず顔が緩んでしまいました」とコメント。その上で、この報道の内容を否定していた。

    また、もう一つの気に入ったタイトルとして「【悲報、GACKTコインは買ったが最後、売却できないことが判明!】」というタイトルを紹介。このニュースのタイトルに対して「これには久し振りに大笑いしました。インパクトが大きすぎです。」と感想を綴った。

    GACKTは、昨年末仮想通貨プロジェクト「SPINDLE」に参加することを発表していたが、この報道に対して「基本どんなコインも上場する前の取引・譲渡・売買は禁止していますし、上場した後は普通に当たり前のことですが取引でができます。言ってて恥ずかしくなるほどの常識です。」とコメント。
    さらに「まさかこんな記事を真に受けている人はいないと思います。が、ボクが上場することもないコインをどんな理由で扱うのでしょうか?謎です…」と報道に対して疑問を投げかけていた。

    GACKTは、仮想通貨プロジェクト「SPINDLE」に本名の「大城 ガクト」の名前で事業に参加したことが大きな話題となっており、その際には「今回は表に出ることを良しとした。初めてこんな風に本名で出ることとなる。」と、あえて本名で事業の参加を表明したことを明かしていた。

    E-TALENTBANK
    http://news.livedoor.com/article/detail/14174618/

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    【GACKT 自身に対する報道に疑問「真に受けている人はいないと思う」 】の続きを読む

    1: きゅう ★ 2018/01/15(月) 20:34:43.26 _USER9
     1月1日に放送されたバラエティ番組「芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018正月スペシャル」(テレビ朝日系)にて、X JAPAN・YOSHIKIとペアを組んだGACKTが全勝を果たした。これでGACKTは、個人連勝記録を55に伸ばした。

    「芸能人たちが“本物”を見極める正月恒例番組の『格付けチェック』ですが、今や視聴者の注目の的は、連戦連勝記録を更新するGACKTが、どこまで記録を伸ばすのかという点です。そして彼は今回も『ベテランの和楽器演奏』や『1億円の盆栽』などを見抜き、不敗神話を継続させました」(テレビ誌記者)

     そんなGACKT効果もあってか、同番組は19.6%という高い平均視聴率を記録。しかし一部では、出演者が予め答えを知っているのではないかというヤラセ疑惑が持ち上がっているという。

    「1月10日発売の『週刊新潮』が、『誰が勝つか予めシナリオがある』と語るテレビ関係者の証言を掲載。記事によると、直接答えを教えることはないものの、問題の傾向を教えていると聞いたことがあると暴露しているのです。これが本当ならば、出演者は、盆栽や楽器問題が出ることを先に知りながら収録に臨んでいることになります。それでも当てるのは凄いことかもしれませんけどね」(芸能記者)

     果たしてGACKTがミスをする日はやってくるのだろうか。

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    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_44664/

    【「芸能人格付け」GACKT連勝の裏側を関係者が暴露!? 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/01/03(水) 16:05:25.68 _USER9
    2日、GACKTの公式ブログが更新された。自身が参画する仮想通貨事業「SPINDLE」に対する批判などに対し、「情報選択のリテラシーが非常に弱い」と反論した。

    昨年12月26日、GACKTは同ブログ上で、「SPINDLE」に関与していることを明かした上で、事業に対する投資を呼びかけていた。

    しかし、この事業発表に対し、ネット上では「また詐欺に引っかかるのか?」「大丈夫か?」といった、多くの批判が巻き起こったようだ。

    こうしたネガティブな反応について、GACKTは今回のエントリー上で、痛烈に「投資リテラシーの話以前に、情報選択のリテラシーが非常に弱いことを多く感じました」とコメント。「投資はあくまで自己判断で行うものです」「無理に強要されてするものではありません」「指を咥(くわ)えて見ていてください」と反論した。

    また、共同事業者たちの過去を危ぶむ反応に対しても、GACKTはすでに調査済みだと明言した上で、「間違っても詐欺になるようなことに、ボクの名前を出すことをボク自身がすると思いますか?」

    「どんだけGACKTはアンポンタンなんですか」とあきれた様子をあらわにする。そして、行政処分を受けた人物が申し訳なさから裏方に回っていることも明かし、「ボクらは日本がそういうチャンス(再起)を与えられる国であることをまだ信じたいと思っています」とつづっていた。

    GACKTは続けて、日本人は情報選択のリテラシーが弱いため、多くのメディアが発信する情報に右往左往している現状を指摘。その上で、「自身の判断で決断するということ、上部の情報ではなくしっかり勉強することが何より大切なわけです」と読者に向けて説いた。

    最後に、GACKTは「偏った解釈と情報を自信満々でアップしてくださる一部の方達」に向かって、「ココロから哀悼と感謝と殺意の気持ちを込めてこの始まったばかりの一年をどうか無事にお過ごしできることを刹那に願っております」「帰り道の一人歩きには十分お気をつけください」と怒りをむき出しにしていた。

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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14110685/

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