中二病速報

    タグ:AbemaTV

    1: 名無し募集中。。。 2019/06/15(土) 20:06:23.12 0
    元AKB48西野未姫、現役時代のファンは8割童貞!?「息遣いに特徴があった」

     DT(童貞)にスポットを当てた青春バラエティ番組『DTテレビ』#78(毎週金曜23時~)が6月14日AbemaTV(アベマTV)にて放送。当番組は徳井義実と朝日奈央が送る、行き場のないエネルギーを抱えたDTによる、DTのための、青春バラエティ番組だ。

     今回番組にはゲストとして元AKB48のアイドル・西野未姫が出演。西野は登場するなり「夢の舞台に立てたことが嬉しいです。この番組に出るためにAKB48を卒業したと言っても過言ではない」と話し、MC徳井から「ご覧の通り、嘘つきです」と注意を受けた。 「どうですか、DTのイメージは?」と質問された西野は「AKBの時、握手会に来てくれるファンの方は8割DTだなと思って」と、DT慣れしていることをアピール。

     さらにDTの特徴を尋ねられると「DTの人は息遣いにクセがあるというか……『シーハーシーハー』言う人がいたり、『フガフガ』言う人とかがいて……」と話し、西野が思うリアルなDT像を再現してみせた。 オーバー気味にフガフガしてみせる西野に、DTたちからは「酷い」と悲鳴が上がる。しかしそんな西野を見て、徳井は「(DTの真似)めっちゃうまいやん」と爆笑。AKBファンを公言しているぽっちゃりDT翔真も「(自分も)フガフガしちゃいますね」と西野の説を肯定した
     
    https://abematimes.com/posts/7006719

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    動画
    https://abema.tv/channels/abema-special/slots/BzF6QHJYKPfgy5

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    1砂漠のマスカレード ★2019/05/31(金)21:17:21.19 ID: lsGvW95M9.net

    毎週土曜日の夜8時から、インターネットテレビ局・abemaTVで生放送されている『みのもんたのよるバズ!』が、6月で打ち切りになる、という情報が入った。

    「普通なら、番組終了は3か月前にはスタッフには知らされるのが通例。
    にもかかわらず、5月末になって、急に“6月で終わる”と告げられたとかで、現場には衝撃が走っています」(放送作家)

    2016年4月からスタートしたこの番組。10代後半〜30代をターゲットにした報道番組で、みのもんた(74)が2013年秋に『朝ズバッ!』(TBS系)を降板して以降、
    2年半ぶりにキャスター復帰する番組として注目を集めた。
    急な終了の裏に一体、何があったのか?

    考えられるのは、番組に関して、表には出せない不祥事があったとか……。
    現場は皆、疑心暗鬼になっているといいます」(前同の放送作家)

    『午後は〇〇おもいッきりテレビ』(日本テレビ系)や『朝ズバッ!』などの帯番組を担当し、「視聴率男」と呼ばれていたみのもんた。だが、2013年の『朝ズバッ!』降板以降、地上波番組への出演は激減し、現在のレギュラーは『カミングアウトバラエティ!! 秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)のみ。

    「『朝ズバッ!』の降板理由でもありますが、やはりみのさんにとって2013年9月に起きた次男の窃盗未遂事件が大きかった。
    次男は勤めていた日テレを解雇になりましたが、みのさんのイメージも急落してしまった。

     ただひとつのレギュラーである『ケンミンSHOW』でも、“みのさんを映すと視聴率が下がる”とささやかれ、番組全盛期に比べ、彼が番組内でコメントする場面が少なくなってきているといいます

    唯一レギュラーの『ケンミンSHOW』ですら、居場所が確実になくなってきているんです」(放送作家)

    ■「朝鮮半島と日本が戦争したということは、事実」発言の影響

    『みのもんたのよるバズ!』は、そんなみのもんたにとって、久々に本領が発揮できる番組のはずだった。開局したばかりのabemaTVも「みのもんたのキャスター復活」のインパクトで耳目を集めようとしたのだ。
    しかし、いざ始まってみると、番組とみのは苦戦を強いられることに。

    「みのが発言すると、ツイッターに批判のツイートがズラリと並ぶんです。そんな中で、飛び出したのが“事実誤認”発言でした。
    昨年11月10日の生放送で徴用工や米中間選挙を話題にした際、“正直に思うんだけど、朝鮮半島と日本が戦争したということは、これは事実だからね”と断言したんです。
    その瞬間に周りの共演者が“してないですよ!”と総ツッコミ。自民党の松川るい参議院議員らが“戦争はしてないです。
    日本と韓国が戦ったことは一回もありません”と指摘しましたが、みのはかたくなに“まあでも戦争ですよね”とゆずらず、ネットでも“事実誤認はなはだしい”“どこの歴史なんだ”とブーイングが起き、打ち切りの危機までがささやかれました。幸い、問題にはならずその後も番組は続いてきたわけですが、ここにきての不可解な打ち切りは、そうした発言が影響したのではとも考えてしまいますよね」(芸能記者)

    大物司会者として活躍する一方で、水道メーターの会社「ニッコク」の社長でもあるみのもんた。

    「4月23日発売の『FLASH』(光文社)のインタビューでも、“今は8割がニッコクの仕事”と明かし、さらにその社長業も今年の年末で退く意向を語っていました。もしかすると、同時に芸能界の引退も考えているのかもしれませんね」(前出の芸能記者)

    なお、この件について、abemaTVに問い合わせたところ、「本件に関しまして、担当の者に確認中ですのでもう少々お待ちください」という回答が返ってきた。回答があり次第、当サイトで続報をお届けする。

    日刊大衆
    http://dailynewsonline.jp/article/1851835/

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    1: シャチ ★ 2019/05/14(火) 02:29:56.16
    大津園児死傷事故に関して右折時の危険性、また右折車の過失などに議論が集中している中、20年以上の運転歴があるというお笑いタレント・千原ジュニアの持論は異なっていた。

    「(運転歴の)ベテランであることを過信するということはあるだろうが、ベテランになればなるほど、そういう人もいるだろうと考える余地もできる。(自分が運転する車が交差点内を直進する場合)今、一台の車が右折したな。でも、次の車も『俺も行けるだろうな』と何も考えずに右折してくるかもしれない。(そのような交差点では)直進車もスピードを落とすべきだ。実際、あぁ大丈夫だったということもあれば、ほら見ろ、危ないところやったでということもある。直進車だって、それくらいの予想ができないのであれば、乗るなよという話だ」

     直進車の問題も指摘した千原ジュニアは、自身の経験を踏まえて道路交通法に関するドライバーの理解の乏しさについても続けた。

    「右折時、右折準備のため手前に設けられているゼブラゾーンを走ってはいけないと勘違いしているドライバーはかなり多く、ゼブラゾーンを走ったまま右折レーンに侵入すると、突然割り込んでくる車がいる。ゼブラゾーンの走行は道路交通法で許可されており、そのことをタクシーのドライバーであっても知らないことが多い。そんなことなら、ゼブラゾーンなど無くしてしまった方がいい」

     「書き換えのドライバーは右折が苦手だ」と異なる視点、極端な例を挙げて意見を述べたのは、東大大学院卒で元日経新聞記者の作家である鈴木涼美氏(35)だ。自身がアメリカ留学時に運転免許証を取得し、帰国後に書き換えた経験のある鈴木氏は「アメリカの運転免許は日本と比べると取得するのが容易。そのような人が帰国後に免許を書き換えたとしても、(アメリカと走行車線が左右異なる日本では)右折できない、または苦手な人は周囲に多い。そのため、極力右折を必要としないルートを選んで運転している」

     この話に言葉を失った千原ジュニアに代わって口を開いた文筆家の古谷経衡氏(36)は「アメリカでもフランスでも関係ない。国際免許を取得して海外で運転する場合は逆に緊張感があって事故は起こりにくい」と話し、あくまでも運転に対する慎重さ、“かもしれない”運転の重要性を主張した。すると納得した様子の千原ジュニアは、「今回、事故が起こった道路はとても見晴らしのいい直線だった」と話し、油断が招いた悲劇であると話した。(AbemaTV『Abema的ニュースショー』より)

    AbemaTV 記事の一部抜粋
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00010015-abema-soci&p=2

    20190513-00010015-abema-003-view


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    1: 風吹けば名無し 2019/05/01(水) 16:31:02.39
    女優の蒼井そら(35)が、令和元年の5月1日、双子の男児を出産した。
    AbemaTVで放送中の密着番組『蒼井そら出産当日アジア同時生中継』で本人が報告した。

    密着番組のカメラに向かって、
    蒼井は「無事に出産を終えて、病室に帰ってきました。双子はまだ新生児室にも入ってないかな、
    という感じです」と報告。「まだ麻酔が効いてて少し苦しい感じですが、無事に産めた
    安心感でいます。早くここに来てもう1回会えることを楽しみにしています」と語り、「頑張りました~」とカメラに笑顔を見せた。

     番組には夫のDJ NONも出演し、「先生から、子供も元気で、奥さんも元気というのを聞いて。
    ありがとうございます。ホッとしています」と双子誕生直後の心境を語った。

     蒼井の「『こんなにも望まれて生まれてきたんだよ』という証を残したい」という思いから、 AbemaTVで生中継が決定。日本語版が100万人、中国語版が90万人に視聴されている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190501-00000338-oric-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/16(火) 08:18:35.54
    おぎやはぎの小木博明と矢作兼がMCを務めるトークバラエティ 『おぎやはぎの「ブス」テレビ』#109 (毎週月曜よる9時~)が4月15日、AbemaTV(アベマTV)にて放送。
    “ブス枠”として出演したにゃんこスター・アンゴラ村長が、デビュー当時より可愛くなった理由を語った。

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    矢作が「アンゴラ村長は、芸人の中では可愛い方だよね」と言うと、オアシズ・大久保佳代子も「可愛い」と同意。
    すると“ブス枠”の芸人・⊿あべみなが「一緒にライブ出ていた時は小汚かった」「キングオブコントに出て、売れてからキレイになってきた」とアンゴラ村長に噛み付く展開となった。

    アンゴラ村長は「⊿あべみなさんと一緒にライブに出ていた頃は、まゆげすら描き方がわからなかった」と過去の小汚さを認め、
    「テレビ局に行くと、メイクさんがやってくれるから、それを見て覚えた」と、プロのメイクからテクニックを盗んだことを説明。
    「みなさんもちゃんと(メイクの)勉強した方がいいですよ」とその他の“ブス枠”の出演者たちに“アドバイス”を送って笑いを取っていた。

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    “ブス枠”の出演者の中には、芸人としてまだまだ知名度の低いメンバーも多数。矢作は「テレビに出るようになればな」と、売れた時の変化に期待していた。

    AbemaTIMES 
    http://news.livedoor.com/article/detail/16322911/

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/15(月) 07:20:53.00
    4月20日放送のトーク番組「カンニング竹山の土曜The NIGHT」(AbemaTV)に、1998年に起きた和歌山毒物カレー事件において、死刑判決が出た林真須美死刑囚の長男の生出演が決定した。

    和歌山毒物カレー事件は、夏祭りで提供されたカレーに毒物が混入され、それを食べた67人が中毒症状を起こし、うち4人が死亡した事件。

    この事件において死刑判決が出た林真須美死刑囚の長男に、番組MCを務めるカンニング竹山が、番組出演に至った経緯や、殺人などの罪で2009年に死刑が確定した林死刑囚の現在の様子など、疑問をぶつけていく。

    事件から20年、林死刑囚の長男は生放送でいったい何を語るのだろうか。番組は4月20日(土)深夜1時より生放送。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16317069/ 

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