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    1: ストラト ★ 2018/02/23(金) 20:12:01.32 _USER9
    歌手のASKA(59)が腹膜炎のために緊急手術を受け、入院していることが23日までに分かった。
    ASKAのブログによると、19日の朝に腹部に痛みを覚え、病院へ。
    そこから別の病院に救急搬送され、腹膜炎の緊急手術を受けたとしている。
    医師から「1日遅ければ命に関わっていた」と通告されたことも明かした。

    ASKAは21日のブログで、19日の朝に「胃と肝臓のあたりが痛み始めた」と報告。
    痛みが治まらないので病院に向かった。インフルエンザを疑われたが結果は陰性だったという。

    ASKAは「その頃には体にけいれんが」と記し、盲腸炎だと思ったという。
    そのことを医師に伝えると医師は患部に指をあて、「この痛み方 ただごとではない 救急車呼びましょう」と告げた。

    ASKAは同日のブログで「緊急搬送のベッドに乗るのは3回目」と記し、同日夕方に医師から「今からオペを行います。腹膜炎になっています。数倍の大きさです」と告げられたことを明かした。

    全身麻酔され、術後、医師から「1日遅ければ命に関わっていました」と通告されたことを明かした。

    ASKAは22日のブログで「傷口がふさがった」「退院予定日も決まった」と順調に回復していることを報告。
    23日のブログでは「快晴です。このような時でなくてはできないことをやっている感じです。なにせ、22時消灯ですので」と入院生活の一端を明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00000104-dal-ent

    ASKA
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2018/02/16(金) 07:12:59.45 _USER9
     開かずのブラインドが開いたのは、1月31日、皆既月食の夜だった。赤銅色に染まる月を見ようと、窓越しに顔を覗かせた美女。以前よりやや痩せた印象はあるものの、夜空を見上げる憂いを帯びた表情は、4年前とまったく変わりない、妖艶な魅力を放っていた―。

     覚せい剤取締法違反によって、歌手のASKA(59)が逮捕されたのは’14年5月。そして当時、ASKAと共に覚醒剤に溺れ、不倫関係に陥っていたのが、Tさん(当時37)だった。驚くべきことに、ASKAは4年前、世間を大いに騒がせたあの覚醒剤事件の愛人・Tさんと、現在も関係が続いていたのだ。

     二人が密会しているとの情報を得た本誌は、昨年末から取材を開始。都内にあるASKAの自宅兼事務所マンションで目撃した光景は、確かに、彼らの親密な関係をはっきりと示すものだった。

     現在に至るまで、本誌はTさんがASKAのマンションへと入っていく場面を頻繁に確認。常に合い鍵でオートロックを解錠し、連日のように一夜を共にしていることから、二人が半同棲生活を送っていることはもはや疑いようがない。二人の関係を知る知人が証言する。

    「もちろん、男女の情もあるとは思いますが、ASKAさんには贖罪の気持ちも強い。裁判の間も一貫して彼女をかばっていたことからもわかる通り、ASKAさんは自分のせいで彼女の人生をメチャクチャにしてしまったと感じているんでしょう。実際、ASKAさんはTさんの無実を証明しようと、公判で証言台に立とうとしていたほどですからね」

     ASKAとTさんは、事件後、一時は離れていた時期もあるが、すぐに復縁したという。不起訴になった’16年11月の再逮捕騒動の際や、’17年7月に明らかになった30年連れ添った糟糠の妻との離婚の際も、Tさんは常にASKAの側に寄り添っていたのだ。

     2月16日発売のフライデー最新号では、ASKAとTさんの近影を掲載するとともに、『同棲生活』に関するASKAのコメントも掲載している。

    撮影 山田宏次郎

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180216-00010000-friday-ent

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    1: 豆次郎 ★ 2018/01/21(日) 12:39:48.39 _USER9
     歌手のASKA(59)が21日、「プライバシー」と題し自身のブログを更新し、「週刊文春」の不倫疑惑報道に端を発し引退を表明した小室哲哉(59)への思いをつづった。

     ASKAはブログで「『有名人(芸能人)に、プライバシーはない』」と、言いのけるコメンテーターや、芸能レポーターがいます。僕にだって、知られて欲しくないプライバシーなら、『ひとつ、ふたつ、ああ、いっぱい』あります」と前置きした。

     その上で「今回の『小室』の件。倫理、道徳を、もちだされると、僕同様、『申し訳ありません』と、いうしかありませんが、僕とは違って、小室の行為は犯罪ではありません。あれを報じたゴシップ紙は、それで利益を得ようとしました。他人のプライバシーで、利益を得ようとする。これは犯罪なんです。僕は、奥様の介護で、どれだけ小室が頑張ってきていたのか知っていますので、世の中から、悪人のように見えるように仕立てあげ、それで利益を得ようとしたゴシップ紙を訴える権利が小室にはあると思っています」と示した。

     さらに「今回、それによって引退を決意した小室。テレビでは、『なぜ、引退なのかわからない』と、また、小室をかばいながら、『引退』と、いう選択に矛盾を唱えている光景を見ましたが、僕には、わかる。僕は、小室に一生の恩を感じてます。あいつが、僕のロンドン行きの背中を押してくれたのです。『ASKAさんなら、やれるよ。』僕は、その一言が勇気となり、ロンドンに住むことを決意しました。僕は、小室と会うたびに、感謝を伝えています」と小室との交流を明かした。

     その上で「『引退・・・』僕にはわかる。『他人のプライバシーで利益を得る』もう一度言いますが、これは、犯罪なんです。今回の小室の『引退』は、世の中へ、『気づき』『問いかけ』を、しました。そして、小室のファンの方へ。小室のような大天才は、そうそう出てきません。また、小室自身も音楽を通して『自分の使命』を、誰よりもわかっていると思います。僕は、小室への恩義から彼寄りに発言しているわけではありません。本日のエントリーに関しては、ずいぶん迷いましたが、小室を応援しているファンの方々へ言いたかった。大丈夫。小室は、必ず戻ってきます。戻ってこなくてはならない音楽家ですので。判断は、『今』の判断です。いつか、また、戻ってくる『今』の判断を迎えるときが来ます。『引退』と、いう言葉に対して、『復帰』と、いう言葉が、ちゃんとあります。なんの矛盾もない」と小室のファンへメッセージを送った。

     最後に「今の僕が、このようなことを発言することで、バッシングもあるでしょう。でも、そんなのはどうでもいいんだ。小室、少し休めな。お前が音楽を止めることなんてできないんだから。また、朝まで音楽を語ろう。『ふたり』と、いう世間の中で音楽の未来を語りましょう」と小室ヘ呼びかけていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000065-sph-ent

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    1: pathos ★ 2017/10/02(月) 23:06:48.13 _USER9
    2017-10-02

    脳が萎縮、そして壊れているのは、関係ないと思っています。
    細胞は、自分が死ぬ時に、正常な細胞にデータを移してから死にます。
    人間の脳は1/5でも、身体を正常に動かせると、言われています。
    そのデータを移した細胞が、どの細胞であったか?の記録がデータ化されていないことで、起こる症状もあるのでしょう。
    その中でも、コピーしそこなったデータもあると思いますので、
    それは、失ったということになるのでしょうね。
    しかし、ひとつの細胞の中にも、データ修復機能がありますので、
    やっぱり、データを失うことはないのではないかと考えてしまうわけです。
    どのデータから移すのかは、その細胞の性格によるのかもしれません。
    まずは、生きるためのデータを最初に選ぶと考えると、身内のデータなどは、
    あまりにも後回しとなるのかもしれませんね。

    みなさんのお話を聞いて、僕の中に、またまた疑問が増えてしまいました。
    結局、最後には「わからない」と、いうのが、人間界の約束なのでしょうね。

    アインシュタインと並ぶ頭脳の持ち主と言われている「ホーキング博士」が、
    「神はいない」と、発言しました。
    どこかにたどり着いての答えだったのでしょう。
    しかし、多くのキリスト教徒からなるアメリカでは、大変な騒ぎになりました。
    「神」が、いなくてはならないからです。
    と、考えると、「神」は、人間が創り出したものだということを、皮肉にも主張してしまうことになってしましまいました。
    僕も「神」とは、無理をしても存在しなくてはならないものだと思っています。
    「神」の存在で、解決してしまわなくてはならないことが、
    この世の中には、あまりにも、ありすぎですからね。

    つまり、わからないことだらけだということです。

    なんとなくわかっているのは、ヒトは、進化によってヒトになったのではないということです。
    ヒトは、最初からヒトだった。
    原人の進化によってヒトになったのではないということです。
    ダーウィンの進化論には無理があります。

    こんなに計算され尽くした身体、そして機能。
    これは、作られたもの。言わば完璧な作品です。
    あまりにも作品すぎます。

    では、誰の手によってヒトは創られたのか?
    ここから先は唯物論などに話が変わっていきますので、
    このくらいにしましょう。

    今日の仕事は終わりました。

    おやすむね。

    51Kf8xaz8mL

    ASKA
    http://aska-burnishstone.hatenablog.com/

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    1: カーディフ ★@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 23:41:08.27 _USER9
    嘘偽りのない心境をつづり、またユニークな文体で人気を集めているASKAのブログ。そこで彼が紹介したある“クスリ”が注目を集めている。
    何でも効果はバツグンで、天にも昇る気持ちになれそうだというのだ。

    「ASKAはそのクスリを使用した写真をアップしています。それを見ると確かに相当ヤバそうですね。みごとなぐらいアガりまくっているんです。
    といっても法律違反のクスリの話ではなく、毛生え薬のことなんですが(笑)」(週刊誌記者)

     そう、ASKAおすすめのクスリとは、何といわゆる毛生え薬。20年来の友人でツルツルテカテカの頭をしていた男性にプレゼントしたところ、
    1カ月ほどで効果が現れ、半年後の今は黒々としたのだという。その友人の写真がアップされており、見ると確かに毛が生えている。

    no title

    http://www.asagei.com/excerpt/89757

    【ASKAが「アゲアゲなクスリ」を絶賛紹介中!ファン垂涎のその薬品とは】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/07/24(月) 18:43:27.91 _USER9
    歌手のASKA(59)が24日、自身のブログを更新。離婚したことを発表した。

     「29歳の時でした。私が結婚したのは。あれから、ちょうど30年になるのですね」と切り出し「実は、先月。私たちは、別々の未来に向かって歩み始めました」と報告。「関係各位の皆様、そして私の音楽を愛してくださっている皆様には、このブログを以ての発表とさせていただきます」とした。

     また、「妻は本当によくやってくれました。一般人でありながら、たくさん嫌なこと、悲しいことを乗り越えてくれました。今、振り返ると、耐えさせることの方が多かったのだと思います」と感謝した。

    20170724-00000149-spnannex-000-view

    スポニチアネックス 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000149-spnannex-ent 


    【ASKA 離婚を発表「別々の未来に向かって歩み始めました」】の続きを読む

    1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/07/20(木) 15:38:17.64 _USER9
    歌手のASKA(59)が20日、自身のブログを更新。活動休止中のデュオ「CHAGE&ASKA」について「やりますよ。いつか、きっと」と活動再開への思いをつづった。

     90年代に「SAY YES」など数々のミリオンヒットを飛ばした「CHAGE&ASKA」。
    ASKAが14年に覚醒剤取締法違反で逮捕され、昨年11月に再び同法違反容疑で逮捕(嫌疑不十分で不起訴)されたことを受けて現在も活動休止中となっている。

     ASKAはブログで「『CHAGE&ASKA』は、やりますよ。いつか、きっと」と断言。
    「そのために、お互い、ソロ活動をしているわけですから。ただ『今か、今か』と、みなさんを待たせるようなことはしたくない。それだけなんです」と明かした。

     その後も「CHAGE」のタイトルで記事をアップ。「僕の人生において、あんなに、薄っぺらい、バカで、良いかっこしいで、その場限りの思いつきの言葉を、ドヤ顔で言う人間は知りません。そんな、アホな奴と、70億の人間の中で、よくもまあ、知り合ってしまったものだと、心から、思っているわけす」とつづり、
    「すごいと思いません?70億の民の中でですよ。これは、ある意味、奇跡だと思うのです。きっと、これは、世界中見渡しても、僕だけだと思うのです。僕は、すごいわ・・・」とChage(59)との出会いに感謝する思いをつづった。

    20170720-OHT1I50083-N

    スポーツ報知 
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170720-OHT1T50132.html 


    【ASKA、チャゲアス復活へ「やりますよ。いつか」薄っぺらい、バカで、良いかっこしいのChageとの出会いに感謝】の続きを読む

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