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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/03(水) 07:23:30.74 BE:273822876-PLT(12000) ポイント特典

    5回、やり直しました。
    「PV」「MV」 どちらでもいいや。

    監督は、「今井俊彦」と、言います。
    元々、カメラマン出身です。現在も、もちろんカメラマンをやっています。

    もう、20年以上の付き合いです。

    ある日、
    「CHAGE&ASKAの写真を、僕に撮らせてください。」 と、突然、自ら扉を叩いてきました。
    それからの長い付き合いです。
    「心に花の咲く方へ」も、彼の作品です。
    今日、観ていただくPVは、5回、やり直しました。
    細かい注文に、面倒くさがることなく、愛情で付き合ってくれました。
    ASKAバンド、メイク、スタイリストもそうでした。
    「ギャラなんて、どうでもいいです。」
    一生涯の仲間です。

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    無題

    しゃぼん
    https://youtu.be/joPZEmDBvyc


    ASKA

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/04/26(水) 17:33:25.25 BE:273822876-PLT(12000)?PLT(12000)
    ASKA「と、いう話さ」MV公開&音楽業界への持論語る 

    ASKAの楽曲「と、いう話さ」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。 

    「と、いう話さ」は2月にリリースされた最新アルバム「Too many people」の収録曲。このMVはバンドの中心でASKAがエレキギターを弾きながら歌っている映像作品で、動画説明欄には「僕の中には『Pops』そして『Rock』が混在しますが、今回は、アルバム『Too many people』から『と、いう話さ』を、聴いてください」というコメントが掲載されている。 

    またASKAは自身のブログで本日4月26日に「と、いう話さ」と題した記事を更新し、「僕は、25年以上前に『この先音楽業界は冷えて行く』と、ステージで語りました」という書き出しから音楽業界やアーティスト活動に対する持論を展開。そして「Too many people」の中から先行シングルをリリースしなかった理由については 「『これらの曲が入っているアルバム』ではなく、『このアルバムには、これらの曲が入っている』という、一見同じようで、違う概念の行動です」とし、「僕は、リリースしたアルバムを長く意識してもらえるよう、今回、アルバムから、次々に楽曲を紹介しようと考えています」とつづっている。
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 08:01:35.96 _USER9.net
    覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されたが不起訴処分となった歌手、ASKA(59)が27日に更新したブログ内容が、あまりにも意味不明だっため、ファンを不安にさせている。

     この日、「酒と泪とアニメと映画」とのタイトルでブログを更新したASKA。その内容は、5行ほどの短いものであったが、短いがゆえになかなか難解な代物だった。

     「酒と=シ+酉と→SHI撮りと」

     「泪と=シ+目と→SHIもくと→SHIもー食っとう」

     「アニメ=あにメ→Aに罰」

     「映画=えい+が(か+”)→A狩り」

     そして、最後に「自分用メモページです」とつづられていた。

    「漢字などを部首やつくりに分解して、別な読み方をするいわゆる“ぎなた読み”の一種でしょう。酒ならば、さんずい偏はシと見立て、それと酉(トリ)ということで、SHI撮りとなるわけです。
    あくまでの自分用メモとしており、その意味は定かではありません」と女性誌編集者。

    こうも続ける。「ただ19日のブログでも読み替えから、陰謀説をつづっており、Aに罰、A狩りという不穏な言葉は、その続きとみられます」

    しかし、こうした内容に、ファンからは「心身すり減らすような出来事が、どうか無くなりますように」「やっぱり心配です」といった声は多く寄せられている。

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    http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20170329/enn1703291530006-n1.htm


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    1: 名無し@\(^o^)/ 2017/03/24(金) 18:15:44.78 0.net
    ASKA「僕が日本一歌が上手いと思うのは玉置ですね」 MISIA「…」 吉田美和「…」 美空ひばり「…」(スレタイ)

    歌手のASKA(59)が、自身の思う「日本一歌が上手い」歌手について語った。

    ASKAは24日にブログを更新。これまでに数々のヒット曲を世に送り出してきた、名実ともに日本のポップミュージック界における第一人者だが、「僕は、歌が上手くありません。本当にそうなんです。僕は、自分が上手いと思ったことは、一度もありません。長い歌生活の中で、そう聴こえるように歌っているのだと思っています」と語った。

    自身の歌を低く自己評価したASKAだが、その一方で“日本一歌が上手い”歌手として「僕が、本当に『こいつは上手い!』と、唸ってしまうのは、玉置ですね」と、玉置浩二の名を挙げた。

    「あいつは、化け物のように上手いです。囁くようなウィスパーボイスから、パワーボイスまで、あんなに安定感のあるボーカリストはいません」と称賛。玉置本人の歌をカラオケボックスで聞くこともあるそうで「『オマエは、日本一歌が上手い!』と、僕は、いつも言っています」とつづった。

    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1797073.html

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    【ASKA「僕が日本一歌が上手いと思うのは玉置浩二ですね」 】の続きを読む

    1: ジョーカーマン ★@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 20:38:37.91 _USER9.net
    覚せい剤取締法違反(使用)容疑で逮捕され、昨年12月に不起訴で釈放された歌手のASKA(59)が6日、ブログを更新し、自身のアイドル論を展開。
    「世の中には、なくてはならないものだと思っています」とつづった。

    「アイドル」というエントリーで「アイドル。好きですよ。僕は」と告白。
    「世の中には、なくてはならないものだと思っています。時代の象徴として、常にアイドルがいます。アイドルとミュージシャンに線を引いて、ミュージシャンを『本物』と、呼ぶ傾向が常識となっていますが、『アイドルには勝てないなぁ…』と、いう気持ちがいつもあります」と意外な“敗北宣言”も。

    アイドルの存在理由について「いちばん強く感じたのが、東北の震災のときでした」と東日本大震災のエピソードを取り上げ
    「被災地の、とある体育館に『AKB48』が現れたんですね。沈みかえっていたこの国に元気の泉のように現れました。あの時、被災者となっていた、小、中、高生の顔は忘れません」とAKB48の活動を振り返った。

    「本物と呼ばれている、どのミュージシャンにもできないことを、一瞬にしてやってのけました。本当に、思いましたねぇ。『この国に、この時に、AKB48がいてくれて良かった』」と褒め称え 「アイドルもプロです。世の中を喜ばせるのに、アイドルもミュージシャンもありません。そこに居る人を幸せな気持ちにする。そんな音楽を作っていきたいなと思っています」とアイドルから刺激を受けていると明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00000118-spnannex-ent

    画像 ASKA
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    「誰かのために」プロジェクト AKB48
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    1: 不知火(庭)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/02/25(土) 12:41:51.26 ●.net BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典
    2月22日に発売されたASKAさんのアルバム『Too many people』がアマゾンで450件レビューされており、その内442件が星5つという驚異の高評価。
    この高評価に対してASKAさんが2月24日に自身のブログで次のように告白した。

    “本もアルバムも、みなさんのところに届けることができて、本当に良かった。
    そして、ここでのみなさんのコメント、amazonに寄せられたアルバムのレビュー。
    五つ星を、たくさんいただきました。

    でも、あれ、
    実は、僕が全部書いたのです。
    大変でした。
    自分のアルバムを褒めるのが。
    これからはASKAではなく「SAKURA」と、呼んでください。

    今から、また、「アルバム最高!!」と、書きにいきます。
    ひとり大衆をしばらく続けます。”

    と、442件全てをASKAさんによる自作自演だと告白。しかし、「Amazonで購入」がいくつもあり本当にASKAさんが全て自作自演したのかも疑わしい。これを実現するためには全てのアカウントで実際にアルバムを購入した上でレビューしなくてはいけない。さすがに442件全てではなくその内の幾つかという意味なのかもしれないが、それでもアカウントを作成しレビュー文を書き投稿というもの凄い労力。ここまでするならブログでピーアールした方が早いのではないだろうか。

    ただ自作自演も妄言の可能性もある。

    http://gogotsu.com/archives/26654

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    ブログ
    http://aska-burnishstone.hatenablog.com/entry/2017/02/24/050056

    【ASKAのアルバムに星5が440件以上の高評価「実は僕が全部書きました」と自演告白】の続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/02/16(木) 09:37:55.64 _USER9.net
    歌手のASKA(58)が15日、出身地・福岡市のテレビ西日本(フジテレビ系列)のローカル番組「ももち浜ストア夕方版」(月~金曜・後4時50分)に生出演した。14年に覚醒剤取締法違反(所持)で逮捕されて以来、初めてのテレビ出演となった。出演では薬物使用について質疑を受けたほか、福岡への思いを込めた新曲「FUKUOKA」をフルコーラスで熱唱した。

     一夜明けた16日、TBSの情報番組「白熱ライブ ビビット」(月~金曜・前8時)は、前日のテレビ出演後の直撃取材の様子を放送した。ASKAは出演について「うん。うまくいきました」と久々の登場を振り返った。少し緊張しているように見えたことについては「今回はうまく歌うということよりも、どういう風に見えるんだろうということを気にしていた。きっとそっちの方に比重を置いていた気がしますね」と話していた。

     これらのコメントを受け、MCの真矢ミキ(53)は「早いとかというより、人への信用には時間と手順がある。それが自粛ということじゃないかな。この素敵な歌に説得力が欲しい。だったら世間との温度の違いをしっかり受け止めてほしい」。

    さらに国分太一(42)は「清原さんが野球の解説をしていたらちょっと違和感があると思う。そう考えると本業に戻るのは早すぎたかな」と話した。

     また元テレビ朝日アナウンサーの南美希子(60)は「違和感を感じた。言動がどう考えても腑に落ちない。クスリからの脱却は長い道のりがかかる。(社会の)公器であるテレビに出演するのは、全くもって理解できない」と指摘し、“夜回り先生”こと水谷修氏(60)は「怒っています。ふざけるなです。執行猶予中は本来刑務所にいなきゃいけない期間。映したテレビ局も何を考えているのか。この時期は社会奉仕活動をしたり、迷惑をかけた人や社会に償う時期。歌が償い? そんなのは理由にならない。映したテレビ局も許さないし、テレビ局も考えて欲しい」と指摘するなど、ASKAの地元・福岡から離れた東京のスタジオは否定的な空気に包まれていた。

     ASKAは14年に覚醒剤取締法違反(所持)で逮捕され、懲役3年執行猶予4年の判決を受け、現在は執行猶予中。昨年11月には覚醒剤取締法違反(使用)容疑で逮捕されたが、嫌疑不十分で不起訴処分となっていた。

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    スポーツ報知 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00000056-sph-ent

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