中二病速報

    タグ:高須克弥

    1: ばーど ★ 2018/10/16(火) 11:43:57.00 _USER9
    高須クリニックの高須克弥院長(73)が16日、ツイッターを更新。母校である昭和大学医学部が一般入試で得点操作をしていた問題について、自身の見解を披露した。

    同大学が15日に会見を開き、医学部の2次試験で、現役受験生と1浪の受験生に対し一律に加点する得点操作をしていたこと、さらに、補欠者だった同大卒業生の親族を優先的に合格させていたケースがあったことを公表した。

    この会見を受け、15日夜に更新したツイッターで「医師の家庭に育った学生は医師になる心構えができている。一次試験で学力がクリアーできているなら大学が見込んだ学生を選んでもいいではないか。昭和大学の現役国家試験合格率は100%だよ」と自身の考えをつづっていた高須氏。一夜明けたこの日も、同問題に言及し「医学部は医師になるための教育を受ける場です。いい素質を持った学生を鍛えて良い医者に育てるのですから学力に加え素質や心構えを重視するのが正しいです。医師になる心構えのない学生は研究者に向いています。医師免許はいりません。病人の役に立つ臨床医を育てるのが私立医学部の義務です」と持論を展開した。

    また、「今回の文部科学省の指摘ですが、僕は不正ではないと思います」とし、文科省が「適切でない運用」と指摘したことに反論。「文部科学省が『不正だ』と言うから昭和大学執行部が『その認識はなかった』と言っているだけです」と私見を述べた。

    これまでも医学部の不正入試について、ツイッター上で考えを伝えてきた高須氏。13日の投稿では「誰を入学させるかは大学に決めさせればよいではないか。文部科学相はおせっかいだと思います」とつぶやいていた。

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    サンスポ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/16/kiji/20181016s00041000136000c.html


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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/09/30(日) 22:03:06.71 _USER9
     高須クリニックの高須克弥院長(73)が29日、自身のツイッターを更新。28日にがん闘病を告白したことで心配の声が寄せられていたが「軽くはありませんが深刻な事態ではありません」と説明した。

     高須院長は28日にツイッターで「僕は何カ所もがんがあります。(全身がんを告白していた)樹木希林さんと似たようなものです」と告白。抗がん剤治療を受けるつもりがあるのかを問うユーザーに「受けますよ。いまも受けています」と返信した。

     寄せられた心配の声には「急逝するつもりはないからね」と顔文字もまじえて前向きに返答。「ご心配くださりありがとうございます。 軽くはありませんが深刻な事態ではありません。今日も東京の高須クリニックで沢山手術しました。とりあえず大丈夫です」とつづった。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/09/30/kiji/20180930s00041000096000c.html

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    1: 豆次郎 ★ 2018/09/28(金) 12:42:54.30 _USER9
    高須院長「希林さんと似たような」何カ所もがんある

    美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(73)が、「何カ所も癌(がん)があります」と明かした。

    高須氏は28日更新のツイッターでフォロワーから、がんを患ったら抗がん剤治療を受けるか、と質問され「受けますよ。いまも受けています」と返答した。

    高須氏は昨年5月、ツイッターで「僕は4年前昭和大学泌尿器科で膀胱(ぼうこう)ガンの大半を切り取って残りのガンをBCGでたたきました。治療しなければ僕は絶対に死んでいました」と明かしていたが、現在も「僕は何カ所も癌があります。樹木希林さんと似たようなものです」と、15日に亡くなった樹木希林さんが告白した“全身がん”に近い状態だと告白。それでも「自分の体で挑戦的治療の治療効果を体験できるのは最高の娯楽です。自分を楽しんでいます」と前向きな思いをつづった

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00345044-nksports-ent

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    1: シャチ ★ 2018/09/20(木) 20:34:00.24 _USER9
     高須クリニックの高須克弥院長(73)が20日、ツイッターを更新。入れ墨やタトゥーについて自身の考えを投稿した。ネット上には18日に死去した格闘家、山本“KID”徳郁さん(享年41)の入れ墨について様々な意見が出ており、高須氏はフォロワーからの質問に返答した。

     “入れ墨は皮膚呼吸がしづらく疲れやすいというのは迷信か”との質問には「迷信です」と返信。“入れ墨がなかったらMRIで病気を早期発見、早期治療ができたのでは”という投稿には「胃がんの診断にMRIは無関係」と答え、「タトゥーは装飾分野の文化です。受け入れるのも拒否するのも自由です」とツイート。

     「医師として不潔な方法や有害物質を使うことには同意できません」と医学的な注意点に触れてから「日本の彫物技術が絶えるのは残念です。僕が若ければ伝統文化を継承して医者もできる名匠彫り克を名乗っていただろうと思います」と持論を展開した。

    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000155-spnannex-ent

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    1: 豆次郎 ★ 2018/08/31(金) 07:57:39.63 _USER9
    高須クリニック 宮川と所属契約締結へ!院長が全面支援を約束

     宮川が高須クリニックと所属契約を結ぶ方針であることが明らかになった。29日の会見後に同クリニックの高須克弥院長(73)がツイッターで宮川に連絡を取り、今後の支援について話したもよう。

     高須院長は「喜んでくれているようです。家族のように支援します」と全面的バックアップを約束した。また、宮川はこの日、フジテレビの情報番組「直撃LIVEグッディ!」のインタビューに応じ、塚原光男副会長が宮川の発言を「全部うそ」と否定したことについて「そういうことを言ってくるんだろうなと思っていました」などと答えた。

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    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/08/31/kiji/20180831s00067000013000c.html

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    1: ほニーテール ★ 2018/08/21(火) 13:23:37.04 _USER9
    2018年夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)で決勝に進出した秋田県代表・金足農の野球部OBが、公式サイトで「甲子園賛助金」と題した寄付金を呼びかけている。公立校であるだけに、苦しい台所事情を抱えているのだ。

    そんな中、ある有名人が「万が一集まらなかったら全額持ちます」と支援に名乗りを上げた。高須クリニックの高須克弥院長(73)だ。

    ■「こんなことふらっと言える男になりたい」

     高須院長は2018年8月20日、ツイッターで「金足農の宿泊費用OB会が募ってるってさ、高須院長いまでしょ」とのリプライに対し、こう返信した。

      「OB会の皆さんの顔をつぶしてはいけません。宿泊費は皆さんの善意で全然大丈夫だと推察しております。かっちゃんは最終兵器です。万が一集まらなかったら全額持ちます」

     具体的にこれ以上の情報を明示しているわけではないが、この「最終兵器」宣言はツイッターなどインターネット上で注目を集めることに。「かっこよすぎる」「なんて男前なコメント」「最高です!先生」との称賛や、「生きたお金の使い方」「こんなことふらっと言える男になりたい」との声があがっていた。

     高須院長は16年8月、ネットテレビ局「AbemaTV」の麻雀番組で優勝した際にも、1000万円の賞金全額を熊本地震の被災地に寄付することをブログで発表。地震発生直後から自家用ヘリで被災地に救援物資を運んだ背景もあり、ネット上で話題になっていた。

    「当初の寄付金の予算を大幅に超える」可能性も

     「金足農の宿泊費用OB会が募った」のは、8月17日。金足農の野球部OBが自らの公式サイトで「甲子園賛助金納付先のご案内」と題する記事を投稿した。準々決勝で横浜高校に勝利した母校に祝福の言葉を贈り、

      「勝ち進むことで、控え選手や吹奏楽の応援団の宿泊費用が必要となり当初の寄付金の予算を大幅に超える可能性が出てきてしまいました。皆様のご協力をどうぞよろしくお願いいたします」

    と、公立校ならではの苦しい台所事情を明かしたのだ。

     賛助金は1口2000円。公式サイトでは秋田県内の3つの金融機関の振込先を明記している。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000002-jct-ent

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    1: Egg ★ 2018/08/17(金) 15:47:13.12 _USER9
    高須クリニックの高須克弥院長が世の中の様々な話題に、思いのままに提言をしていくシリーズ企画「かっちゃんに訊け!!」。今回は2020年開催の東京五輪についてお話をうかがいました。

    ──2020年の東京オリンピックまで約2年となりましたが、重大な懸念事案となっているのが暑さです。開催は7月24日から8月9日までで、東京はちょうどいちばん暑い時期です。今年は最高気温35度超えの猛暑日も多くて、熱中症の危険性も叫ばれています。

    高須:あまりにも危険すぎるね。東京五輪の組織委員会や小池百合子知事なんかは、なんとなくどうにかなりそうだという雰囲気を出しているけど、絶対にアウトだと思うよ。下手をすれば死者が出るかもしれない。選手も観客も熱中症でどんどん倒れてしまうよ。これは間違いない。

    ──何らかの対策法はあるのでしょうか?

    高須:今から2年でどうこうなるものではないし、野外で競技をしなくてはならないのであれば、開催時期をずらすしかない。今からでも遅くないから、組織委員会は平謝りで、「10月に変えてください」って頼み込むべき。そのためには賠償金だって払ったほうがいいと思うね。

     だって、人が死んでしまうかもしれないんだよ。何事も命には代えられない。それに多くの国民が猛暑による危険性を指摘しているんだから、開催時期をずらすというのは恥ずかしいことでも何でもないし、むしろ当たり前のことだよ。もしも、この時期に開催して暑さが原因で死者が出たら、一体どうするんだ。10月開催にすれば解決できることなんだから、それをやろうとしないのは怠慢と言われても仕方ない。

    ──暑さ対策という意味では競技時間をずらすという案もあるようです。マラソンのスタート時間を午前7時に設定するという案もありますね。

    高須:いやいや、午前7時の時点で気温はもう30℃くらいになっているじゃないの。そこからさらに気温は上がっていくんだから、全然大丈夫じゃないよ。

    ──あとはサマータイムで時計を2時間早めるという案も浮上していますね。

    高須:2時間早めたところで、今度は逆にいろんな試合が佳境になったところで最高気温になっちゃうんじゃないのかな? もう今の東京の夏は、朝から晩まで暑いんだから、全く意味ないね。高校野球なんかも正直ドクターストップをかけたくなっちゃうもんなあ。

     それにこんなに暑い中、競技をするとなると、「東京五輪には出ない」という選択をするプロのアスリートも多いんじゃないかな。もしも東京五輪に出たために体を壊して、それ以降競技ができなくなってしまったら、どれだけの損害額になるのかっていう話だよ。

    https://www.news-postseven.com/archives/20180817_741892.html?PAGE=1#container

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