中二病速報

    タグ:高畑裕太

    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/07/18(水) 23:24:25.57 _USER9
    高畑淳子 長男・裕太とは事実上同居

    女優・高畑淳子が18日、フジテレビ系で放送された「梅沢富美男のズバッと聞きます!」に出演。終活をしており、葬儀に呼んで欲しくない人などを記したノートもあることを明かした。

    自身を「用心深い」タイプだと説明し、「本当に迷惑かけたくないから」と、「“お母さんが死んだら見るノート”を作ってる」と告白。
    内容は、自分が死んだら「誰に電話して」「この人は(葬儀に)呼んで」「この人とこの人は呼ぶな」というものだという。

    俳優だった長男の裕太は2016年8月に強姦致傷容疑で逮捕(のち不起訴)され、芸能界を引退。
    現在は「うち(自宅)は下がアパートで、息子とお姉ちゃん(長女)が住んでる」と裕太が事実上、高畑の家に住んでいることを明かした。

    デイリースポーツ 
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/07/18/0011458513.shtml 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000153-dal-ent 

    高畑淳子 
    20180718-00000153-dal-000-view


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    1: Egg ★ 2018/06/09(土) 10:10:01.88 _USER9
    俳優・高畑裕太(24)が強姦致傷容疑で逮捕されてから、はや1年と9カ月が経つ。不起訴処分となったこの不祥事を、世間や当人以上に“風化”できていないのは、母・淳子(63)なのかもしれない。

     高畑家をめぐるここ最近の状況を芸能記者に解説してもらうと、

    「まず昨年9月の『女性セブン』が、裕太が遺品整理のアルバイトをしている旨を報じました。事件で事務所とのマネジメント契約が打ち切りとなって以来、芸能活動は“無期限休止中”という体なんです。続いて今年1月に、今度は『FLASH』が近影を載せ、さらには本人の肉声も載せたのです。事件については『あれは自業自得じゃないですか。正直、そりゃ言いたいこともいろいろあるけど、これからどうするかが自分の課題だと思ってます』とのこと」


    “裕太は悪くない”
     一応は、前向きな姿勢を見せているようだ。

    「『FLASH』に続いて本人を直撃したのが、2月の『FRIDAY』でした。『歯医者に行くので』とインタビューは断られていましたが。そして4月が、母の高畑淳子が登場したアノ番組です」(同)

    “アノ番組”とは、4月18日にフジテレビ系列で放送された「梅沢富美男のズバッと聞きます!」を指す。この放送でゲスト出演した高畑は、梅沢に促される形で息子について口を開き、遺品整理やバーでのバイトをしていることや、「私はただ見てるだけ」と胸中を明かした。

     梅沢が「復帰させましょう」と語りかけ、高畑は思わず号泣――というのが放送のあらましなのだが、実際の収録現場は、かなりハラハラさせられたものだったという。

    バッサリとカット
     打ち明けるのは、さるテレビ局関係者である。

    「実際の現場はなかなかキツかったと聞いています。放送でも『私は世の中全部恨んでいるところもある』なんて淳子さんの発言を流しましたが、実際はもっとすごかったというんです。『裕太はハメられた』とか、『無実だ』とか。そりゃ不起訴に終わってますし、母親ですから気持ちは分からなくもない。それでも被害女性とは示談していることが前提の処分なわけで、まったくの無実というのはさすがに。番組側としても、裕太の近況について喋ってもらおうくらいの軽いつもりだったのが、淳子さんが熱くなっちゃって大変だったそう。もちろん、その辺はバッサリとカットになっていましたけれど」

     現場スタッフと高畑の間には、裕太の事件について温度差があるというのだ。

     先に紹介した「女性セブン」では、お蔵入りになった高畑の手記についての言及もある。ある月刊誌のインタビューに高畑が応じたのだが、そこで彼女は〈不起訴になったことで、“やっぱり裕太は悪くなかった。冤罪だったと証明されたようなものだ”と本音を熱く語った〉(記事より)という。結果、喋りすぎたと手記の企画はお蔵入りに。これが事実だとすれば、梅沢の番組での態度にも納得がいくというものだ。

     これを受けて、先の芸能記者はこんな懸念を漏らす。

    「もし裕太の復帰に期待しているというのであれば、正直言ってかなり難しい。裕太より業界需要があったベッキー(34)だってマトモに復帰できていないし、似たケースでいえば小出恵介(34)だってそうでしょう。もともと演技力があるわけではないし、良くて“主役の友だち”的なポジションクラスの役者だった。淳子さんは復帰させたいと考えていたとしても、それを飲み込んだほうがいい。下手をすれば自分の仕事に影響が出てしまうかもしれません」

     高畑は、昨年6月に連ドラに復帰し、今年の頭には厚労省とタイアップしたドラマ「隣の家族は青く見える」に出演。いわば“お役所”からも認められている。そして何より見逃せないのが、公共放送の大シゴトだ。

    「広瀬すず(19)が主演するNHK朝ドラ『なつぞら』です。配役を見る限りでは端役ですが、とはいえクリーンなイメージが求められる仕事であることは間違いない。せっかく裕太のマイナスの印象がつかずにここまで来られたのに、“自爆”をしてはもったいないですよ」(同)

     裕太もいい年である。ママが手を差し伸べなくてもやっていけるのでは。

    週刊新潮WEB取材班

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14838246/

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    【【新潮】高畑淳子がいまだ唱える“裕太は悪くない” 女優業に影響の懸念 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/18(水) 22:42:56.87 _USER9
    女優・高畑淳子(63)が18日放送のフジテレビ系「梅沢富美男のズバッと聞きます!」(水曜・後9時)にゲスト出演し、梅沢富美男(67)の助言に涙を見せた。

     高畑の長男の高畑裕太さん(24)は俳優として活躍も2016年8月に強姦致傷容疑で逮捕され、芸能活動を休止。示談が成立し不起訴処分となっていた。

     梅沢から裕太さんの近況を聞かれた高畑は「元気なときも、元気じゃないときもあります。息子は何とかしようとしている。私は世の中全部恨んでいるところもあるけれど…」と心境を語った。裕太さんの仕事については「遺品整理業をしている。土曜日だけはバーでアルバイトをしている」と語った。

     梅沢は裕太さんの役者としての才能を評価しており「復帰させましょうよ」と語りかけると、高畑は涙で「ありがとうございます」と一言。「(本人が)どうするか考えているんじゃないでしょうか。また生きていますから。私が言うことではない。必要なときがきたら自分で言うべきだと思う」と息子の芸能活動復帰に含みを持たせた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000188-sph-ent

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    【高畑淳子 長男について語る「私は世の中全部恨んでいるところもある」 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/02/16(金) 11:20:50.58 _USER9
    伸ばした髪を後ろでまとめ、無精ひげを生やしたワイルドな風貌。荷物を車からガレージへ運び入れ、友人たちを笑顔で見送った男はひとり自宅へと入っていったーー。

    2016年、強姦致傷容疑で逮捕され不起訴処分となった不祥事から1年5カ月。将来を嘱望されながら表舞台から姿を消した若手俳優・高畑裕太(24)は、逞しく生きていた。
    「騒動後、母の高畑淳子と話し合い、数カ月間、インドへ放浪の旅に出かけていた。帰国後は母の女優業の雑用を手伝いながら、舞台鑑賞には欠かさず足を運んでいる」(舞台関係者)

    2017年完成した都内の豪邸で、母と姉とともに暮らしている高畑。2017年9月には「女性セブン」で、亡くなった人の遺品を整理する業者でアルバイトをしていると報じられた。
    翌々日、今度は高畑が颯爽とバイクで帰ってきた。なんと女性を後ろに乗せている。女性を送り届け、再び自宅に戻ってきたところを直撃した。

    ーー二人乗りのお相手は恋人ですか?
    「いやいや違う、彼女じゃないです! この近くに住んでる友達で、僕と同じ山好き仲間。山、よく行くんですよね」

    ーーひきこもり的な生活かと。
    「ひきこもりじゃないですよ(笑)。実家暮らしではあるけど、小遣いはもらってません。バイトしてますから」

    ーー遺品整理のアルバイト?
    「やってますよ。もともと興味があったんです」

    ーーきょうもバイト帰り?
    「きょうは歯医者に行って、その後パソコンの修理をしに行って。これからまた、買い物に行くんです」

    ーー昨年の事件について、いま言いたいことはありますか?
    「ご迷惑をおかけしました。あれは自業自得じゃないですか。正直、そりゃ言いたいこともいろいろあるけど、これからどうするかが自分の課題だと思ってます。俺がいまさらあれこれ言ったとしても、一回事件を起こしたイメージは拭えないじゃないですか。俺としては新しいイメージにどう塗り替えるかを考えるのが先決だと思う」

    ーー芸能界復帰をどう考えている?
    「それは、あんまり話しちゃいけないんで」

    ーー髪が伸びて雰囲気が変わりました。
    「そうでしょう。これも新しいイメージに塗り替えるため……とか言ってる場合じゃない! めっちゃしゃべっとるな俺! やっぱバカやな~。ほんと、しゃべったらめっちゃ怒られるんですよ」

    ーーお母様にもお話を聞きたい。
    「やめたほうがいいですよ! 近づかないほうがいい、マジで。もうすぐ母親帰ってくる……絶対怒られる!」

     自らの起こした事件には反省を口にし、前向きに過ごしている高畑。怒れる母の存在がその支えになっている。

    https://smart-flash.jp/showbiz/34163 

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    【【FLASH】高畑裕太さんの現在 遺品整理のアルバイトをして風貌もワイルドに(画像あり ) 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/21(土) 17:23:36.81 _USER9
    二世の犯罪と親の立場が問われる中、昨年8月に長男が逮捕(不起訴)された女優、高畑淳子(62)の動向が注目される。
    一時は女優生命の窮地だったが、ドラマや舞台に相次いで出演し、すっかり復活ムードに。
    とはいえ、水面下ではその“暴走”を危惧する所属事務所との間で不協和音が起きているという。

    高畑といえば、昨年8月、元俳優の長男、裕太(24)が映画の撮影で滞在中の前橋市内のホテルで女性従業員に性的暴行を加えたとして、強姦致傷容疑で逮捕された。

    高畑の女優引退すら取り沙汰されたが、NHK大河ドラマ「真田丸」やテレビ朝日系ドラマ「黒革の手帖」などに出演。
    現在は主演舞台「土佐堀川 近代ニッポン-女性を花咲かせた女 広岡浅子の生涯」が上演中という活躍ぶりだ。

    演劇雑誌のライターは語る。「やはり母親として涙ながらに真摯に頭を下げた謝罪会見のイメージが悪くなかったんだと思います。
    女手一つで子供を育ててきたという苦労人のイメージも、世間の同情を買うことに成功したのではないでしょうか。
    結果的に不起訴になったことも、当然大きいとは思いますが」

    女優生命最大の窮地を乗り越えたが、ここに来て暗雲が立ち込めているという。
    「8月に行われた主演舞台の会見で、事件についてメディアへの恨み節を連発しましたが、アレはまずかったですよね。
    世間的には『本心はまったく反省していない』というイメージを抱かせてしまいましたからね」(同ライター)

    言い分はあるにしても自ら事件を蒸し返した形だが、そんな高畑の“暴走モード”に頭を抱えているのが所属事務所だ。

    「われわれも、取締役の一人である高畑さんの功績も考慮し、必死に事件の“火消し”に奔走してきたが、こうした発言で、水泡に帰すかもしれないのです」(所属事務所関係者)

    先日は高畑が月刊誌で手記を発表しようとするもお蔵入りになったと一部で報じられたが、さらにはこんな話も…。

    「実は今回の主演舞台の会場に、息子を連れてこようとしたそうです。
    復帰の足掛かりにしたかったのかは分かりませんが、これには、さすがにウチの幹部も『そんなことしたらマスコミの餌食になるだけだ。バカなことを言うな!』と猛反対。
    すると『私たち親子の味方だと思っていたのに!』と逆ギレし、以来その幹部とは口もきかない仲になってしまったそうです」(同関係者)

    周囲も困惑する“暴走モード”で将来的な独立まで噂されるが、果たして…。

     ZAKZAK(夕刊フジ)
    http://news.livedoor.com/article/detail/13779978/

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    【高畑淳子 仕事場に息子を連れてこようとした?猛反対の事務所幹部とは口もきかず】の続きを読む

    1: おうか ★@\(^o^)/ 2017/09/06(水) 23:24:09.82 _USER9
     強姦致傷容疑で逮捕され不起訴になった高畑裕太(23才)が、遺品整理業者でアルバイトをしていることがわかった。

     少子高齢化が急速に進んだ現代の日本において、静かなバブルを迎えつつある業界がある。それは、斎場や火葬場といった「人の死」にまつわる仕事だ。2008年にピークを迎えた日本の人口は、この先も減少が続いていくと予想されている。それはつまり、多死時代を迎えたということだ。

     そんな中にあって、遺族にとって時に負担となる故人の遺品の整理や廃棄を代行する「遺品整理」がにわかに注目を集めている。遺品整理業者には、ひっきりなしに電話がかかってくる。最近もまた、とある業者に関東近郊での仕事の依頼が舞い込んだ。遺された思い出の品々を手際よく片付ける作業員の中に、高畑裕太の姿があった。

    「少し前から、遺品整理業者でアルバイトをしているんです。といっても、週に1回程度と頻度は高くない。まだ、気軽にしょっちゅう外出できる状態ではありませんからね」(芸能関係者)

     裕太が強姦致傷容疑で逮捕されたのは2016年8月23日。その後不起訴となったものの、以降表舞台から一切姿を消した。都内の自宅から出ることはなくなり、身の回りの世話は母・高畑淳子(62才)や姉・こと美(30才)がする文字通りの潜伏生活。だが事件から1年が経ち、少しずつその状態から脱しつつあるようだ。

    20170906-00000019-pseven-000-view

    以下、ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00000019-pseven-ent

    【【女性セブン】高畑裕太、遺品整理業者でアルバイト 芸能界復帰への禊か】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2017/08/23(水) 14:25:52.36 _USER9
    高畑淳子(62)が主演する舞台「土佐堀川」(10月4~28日、東京・日比谷シアタークリエ)の会見が23日、主人公広岡浅子が創立した東京・目白台の日本女子大で行われた。
    浅子は炭鉱を経営したり、生命保険会社を設立するなど波乱の人生を歩んだ明治期の女性実業家。

    高畑は「台本を読んで、涙が止まらなかった。1人で10人分ぐらいのことをやられた感じで、とてもタフな方だと思う。驚くべき行動力があって、おったまげる人だった」と話した。
    脚本・演出の田村孝裕氏が「高畑さんはよく『私、バカだから』とおっしゃるが、走ったら、止まらない人。浅子の人生と重ねやすかった」と言えば、高畑は「私も競馬の馬のように、目の前のものを追い掛けるタイプだから」と笑った。

    昨年8月23日に長男の俳優高畑裕太(23)が女性への暴行事件で逮捕、後に不起訴処分となり、現在は謹慎中。
    浅子は「九回転んで、十回起き上がる」人生だったが、高畑も「同じくらい転んでいます」。

    また、教育者だった浅子に絡めて「子育て」について質問しようとすると、高畑が旧知のリポーターの口をふざけ気味に手で覆ったり、この日が1年前に息子が逮捕された日であることを聞こうとすると、関係者がさえぎる場面もあった。

    画像
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00000309-oric-ent.view-000

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-01876370-nksports-ent

    【高畑淳子が芸能リポーターの口をふさぎ息子・裕太の質問を阻止(画像あり)】の続きを読む

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