中二病速報

    タグ:高畑淳子

    1: Egg ★ 2018/06/09(土) 10:10:01.88 _USER9
    俳優・高畑裕太(24)が強姦致傷容疑で逮捕されてから、はや1年と9カ月が経つ。不起訴処分となったこの不祥事を、世間や当人以上に“風化”できていないのは、母・淳子(63)なのかもしれない。

     高畑家をめぐるここ最近の状況を芸能記者に解説してもらうと、

    「まず昨年9月の『女性セブン』が、裕太が遺品整理のアルバイトをしている旨を報じました。事件で事務所とのマネジメント契約が打ち切りとなって以来、芸能活動は“無期限休止中”という体なんです。続いて今年1月に、今度は『FLASH』が近影を載せ、さらには本人の肉声も載せたのです。事件については『あれは自業自得じゃないですか。正直、そりゃ言いたいこともいろいろあるけど、これからどうするかが自分の課題だと思ってます』とのこと」


    “裕太は悪くない”
     一応は、前向きな姿勢を見せているようだ。

    「『FLASH』に続いて本人を直撃したのが、2月の『FRIDAY』でした。『歯医者に行くので』とインタビューは断られていましたが。そして4月が、母の高畑淳子が登場したアノ番組です」(同)

    “アノ番組”とは、4月18日にフジテレビ系列で放送された「梅沢富美男のズバッと聞きます!」を指す。この放送でゲスト出演した高畑は、梅沢に促される形で息子について口を開き、遺品整理やバーでのバイトをしていることや、「私はただ見てるだけ」と胸中を明かした。

     梅沢が「復帰させましょう」と語りかけ、高畑は思わず号泣――というのが放送のあらましなのだが、実際の収録現場は、かなりハラハラさせられたものだったという。

    バッサリとカット
     打ち明けるのは、さるテレビ局関係者である。

    「実際の現場はなかなかキツかったと聞いています。放送でも『私は世の中全部恨んでいるところもある』なんて淳子さんの発言を流しましたが、実際はもっとすごかったというんです。『裕太はハメられた』とか、『無実だ』とか。そりゃ不起訴に終わってますし、母親ですから気持ちは分からなくもない。それでも被害女性とは示談していることが前提の処分なわけで、まったくの無実というのはさすがに。番組側としても、裕太の近況について喋ってもらおうくらいの軽いつもりだったのが、淳子さんが熱くなっちゃって大変だったそう。もちろん、その辺はバッサリとカットになっていましたけれど」

     現場スタッフと高畑の間には、裕太の事件について温度差があるというのだ。

     先に紹介した「女性セブン」では、お蔵入りになった高畑の手記についての言及もある。ある月刊誌のインタビューに高畑が応じたのだが、そこで彼女は〈不起訴になったことで、“やっぱり裕太は悪くなかった。冤罪だったと証明されたようなものだ”と本音を熱く語った〉(記事より)という。結果、喋りすぎたと手記の企画はお蔵入りに。これが事実だとすれば、梅沢の番組での態度にも納得がいくというものだ。

     これを受けて、先の芸能記者はこんな懸念を漏らす。

    「もし裕太の復帰に期待しているというのであれば、正直言ってかなり難しい。裕太より業界需要があったベッキー(34)だってマトモに復帰できていないし、似たケースでいえば小出恵介(34)だってそうでしょう。もともと演技力があるわけではないし、良くて“主役の友だち”的なポジションクラスの役者だった。淳子さんは復帰させたいと考えていたとしても、それを飲み込んだほうがいい。下手をすれば自分の仕事に影響が出てしまうかもしれません」

     高畑は、昨年6月に連ドラに復帰し、今年の頭には厚労省とタイアップしたドラマ「隣の家族は青く見える」に出演。いわば“お役所”からも認められている。そして何より見逃せないのが、公共放送の大シゴトだ。

    「広瀬すず(19)が主演するNHK朝ドラ『なつぞら』です。配役を見る限りでは端役ですが、とはいえクリーンなイメージが求められる仕事であることは間違いない。せっかく裕太のマイナスの印象がつかずにここまで来られたのに、“自爆”をしてはもったいないですよ」(同)

     裕太もいい年である。ママが手を差し伸べなくてもやっていけるのでは。

    週刊新潮WEB取材班

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14838246/

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    【【新潮】高畑淳子がいまだ唱える“裕太は悪くない” 女優業に影響の懸念 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/04/18(水) 22:42:56.87 _USER9
    女優・高畑淳子(63)が18日放送のフジテレビ系「梅沢富美男のズバッと聞きます!」(水曜・後9時)にゲスト出演し、梅沢富美男(67)の助言に涙を見せた。

     高畑の長男の高畑裕太さん(24)は俳優として活躍も2016年8月に強姦致傷容疑で逮捕され、芸能活動を休止。示談が成立し不起訴処分となっていた。

     梅沢から裕太さんの近況を聞かれた高畑は「元気なときも、元気じゃないときもあります。息子は何とかしようとしている。私は世の中全部恨んでいるところもあるけれど…」と心境を語った。裕太さんの仕事については「遺品整理業をしている。土曜日だけはバーでアルバイトをしている」と語った。

     梅沢は裕太さんの役者としての才能を評価しており「復帰させましょうよ」と語りかけると、高畑は涙で「ありがとうございます」と一言。「(本人が)どうするか考えているんじゃないでしょうか。また生きていますから。私が言うことではない。必要なときがきたら自分で言うべきだと思う」と息子の芸能活動復帰に含みを持たせた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000188-sph-ent

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    【高畑淳子 長男について語る「私は世の中全部恨んでいるところもある」 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/21(土) 17:23:36.81 _USER9
    二世の犯罪と親の立場が問われる中、昨年8月に長男が逮捕(不起訴)された女優、高畑淳子(62)の動向が注目される。
    一時は女優生命の窮地だったが、ドラマや舞台に相次いで出演し、すっかり復活ムードに。
    とはいえ、水面下ではその“暴走”を危惧する所属事務所との間で不協和音が起きているという。

    高畑といえば、昨年8月、元俳優の長男、裕太(24)が映画の撮影で滞在中の前橋市内のホテルで女性従業員に性的暴行を加えたとして、強姦致傷容疑で逮捕された。

    高畑の女優引退すら取り沙汰されたが、NHK大河ドラマ「真田丸」やテレビ朝日系ドラマ「黒革の手帖」などに出演。
    現在は主演舞台「土佐堀川 近代ニッポン-女性を花咲かせた女 広岡浅子の生涯」が上演中という活躍ぶりだ。

    演劇雑誌のライターは語る。「やはり母親として涙ながらに真摯に頭を下げた謝罪会見のイメージが悪くなかったんだと思います。
    女手一つで子供を育ててきたという苦労人のイメージも、世間の同情を買うことに成功したのではないでしょうか。
    結果的に不起訴になったことも、当然大きいとは思いますが」

    女優生命最大の窮地を乗り越えたが、ここに来て暗雲が立ち込めているという。
    「8月に行われた主演舞台の会見で、事件についてメディアへの恨み節を連発しましたが、アレはまずかったですよね。
    世間的には『本心はまったく反省していない』というイメージを抱かせてしまいましたからね」(同ライター)

    言い分はあるにしても自ら事件を蒸し返した形だが、そんな高畑の“暴走モード”に頭を抱えているのが所属事務所だ。

    「われわれも、取締役の一人である高畑さんの功績も考慮し、必死に事件の“火消し”に奔走してきたが、こうした発言で、水泡に帰すかもしれないのです」(所属事務所関係者)

    先日は高畑が月刊誌で手記を発表しようとするもお蔵入りになったと一部で報じられたが、さらにはこんな話も…。

    「実は今回の主演舞台の会場に、息子を連れてこようとしたそうです。
    復帰の足掛かりにしたかったのかは分かりませんが、これには、さすがにウチの幹部も『そんなことしたらマスコミの餌食になるだけだ。バカなことを言うな!』と猛反対。
    すると『私たち親子の味方だと思っていたのに!』と逆ギレし、以来その幹部とは口もきかない仲になってしまったそうです」(同関係者)

    周囲も困惑する“暴走モード”で将来的な独立まで噂されるが、果たして…。

     ZAKZAK(夕刊フジ)
    http://news.livedoor.com/article/detail/13779978/

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    【高畑淳子 仕事場に息子を連れてこようとした?猛反対の事務所幹部とは口もきかず】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2017/08/23(水) 14:25:52.36 _USER9
    高畑淳子(62)が主演する舞台「土佐堀川」(10月4~28日、東京・日比谷シアタークリエ)の会見が23日、主人公広岡浅子が創立した東京・目白台の日本女子大で行われた。
    浅子は炭鉱を経営したり、生命保険会社を設立するなど波乱の人生を歩んだ明治期の女性実業家。

    高畑は「台本を読んで、涙が止まらなかった。1人で10人分ぐらいのことをやられた感じで、とてもタフな方だと思う。驚くべき行動力があって、おったまげる人だった」と話した。
    脚本・演出の田村孝裕氏が「高畑さんはよく『私、バカだから』とおっしゃるが、走ったら、止まらない人。浅子の人生と重ねやすかった」と言えば、高畑は「私も競馬の馬のように、目の前のものを追い掛けるタイプだから」と笑った。

    昨年8月23日に長男の俳優高畑裕太(23)が女性への暴行事件で逮捕、後に不起訴処分となり、現在は謹慎中。
    浅子は「九回転んで、十回起き上がる」人生だったが、高畑も「同じくらい転んでいます」。

    また、教育者だった浅子に絡めて「子育て」について質問しようとすると、高畑が旧知のリポーターの口をふざけ気味に手で覆ったり、この日が1年前に息子が逮捕された日であることを聞こうとすると、関係者がさえぎる場面もあった。

    画像
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00000309-oric-ent.view-000

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-01876370-nksports-ent

    【高畑淳子が芸能リポーターの口をふさぎ息子・裕太の質問を阻止(画像あり)】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/08/16(水) 00:57:12.31 _USER9
    女優の高畑淳子が昨年8月23日に強姦致傷容疑で逮捕(のち不起訴)された、元俳優で息子の高畑裕太の復帰に向けて動いていることを、発売中の「女性セブン」(小学館)が報じている。

    高畑といえば、裕太の逮捕直後に会見。その後、降板せずに主演舞台をつとめあげ、自宅に取材に来た一部メディアに対して声を荒げたことが報じられていた。

    先ごろ、主演舞台のPRで各スポーツ紙の取材を受けた際には事件について言及。
    「たくさんの方にご迷惑をかけたことを申し訳なく思っています…が、事実でない報道をご修正にならないことに疑問を感じたり致しております」と、メディアに対する不信感をあらわにした。

    さらに、「(事実として)なかったことはなかったんだと、毎晩2時間くらい心の中で“1人記者会見”をしてます」と裕太の無実を強調していたという。

    そんな高畑だが、同誌によると、今月上旬、都内で上演された三谷幸喜氏演出の舞台「子供の事情」を裕太とともに観劇。
    裕太は髪もボサボサでヒゲも伸び、誰だか分からないほどの容貌だったという。

    高畑は裕太の復帰を模索する中、活路を見出したのが舞台。高畑は裕太が逮捕された時期、三谷氏が脚本を手がけたNHKの大河ドラマ「真田丸」に出演中。
    その縁で恩人のように感じている三谷氏を訪ね、裕太の今後のついて相談していたとみられるというのだが…。

    「いくら高畑に頼まれたところで、裕太を起用するのはリスクが高い。たとえ小劇場でひっそり復帰させようとしても、メディアが殺到して大変なことになってしまう。
    まず、所属事務所をどこにするかという問題を解決したうえで、みそぎの会見をしないと復帰は難しいだろう」(演劇関係者)

    高畑が息子の復帰に向け、解決しなければならない問題は山積みのようだ。

    1

    リアルライブ
    http://dailynewsonline.jp/article/1345049/


    【息子の復帰に向けて動き始めた高畑淳子】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/08/11(金) 07:05:00.46 _USER9
     その日も、新国立劇場(東京都渋谷区)の中劇場は満員の観客で埋まっていた。天海祐希(50才)や大泉洋(44才)、吉田羊、小池栄子(36才)、伊藤蘭(62才)といった豪華キャストが「全員10才」を演じる異色の三谷幸喜(56才)演出の舞台『子供の事情』。発売と同時に前売りチケットは即完売し、オークションサイトでは1枚10万円を超える高値がついた話題の舞台を、8月上旬、高畑淳子(62才)が観劇に訪れていた。

     高畑は昨年、三谷が脚本を務めたNHK大河ドラマ『真田丸』に出演。今回の舞台に出演していた大泉とも母子役で共演していたとあって、足を運んだようだ。だが、観客席にあって注目を集めたのは、高畑の隣にいた人物のほうだった。

    「髪もぼさぼさでヒゲも伸びていたので、はじめは誰だかわからなかったんですが、高畑さんと一緒に息子の裕太くん(23才)がいたんです」(目撃した人)

     昨年8月に強姦致傷容疑で逮捕され、翌月に不起訴処分となった裕太。埼玉県内の病院に入院した後は、都内の自宅に戻り、以降“潜伏生活”を続けているといわれている。

    「最近も、高畑さんが近くのスーパーで大量に食材を購入していらっしゃいましたよ。1人じゃ持てないほどの量だったから、息子さんのために買い置きしているんじゃないかしら」

     自宅の近所住民には、高畑のそんな姿が見かけられている。しかし今回、裕太を連れ立って舞台観劇に訪れたということは、“潜伏生活”にピリオドを打とうということなのだろうか。

    「不起訴処分でしたし、このまま犯罪者扱いもおかしい。高畑さんはどうにか裕太さんが復帰できる道はないかと模索しているんです。テレビは世間やスポンサーの目もあって、ハードルが高い。そこで活路を見出したのが舞台だったようです。

     裕太さんの不祥事は高畑さんが『真田丸』に出演していたとき。周囲が騒々しい中で、撮影現場が淡々と進んでいったことに、高畑さんは三谷さんを恩人のように感じているんじゃないでしょうか。ただ、役者仲間が知り合いの出演する舞台を見にいったときに恒例となっている“楽屋挨拶”は遠慮されたようです」(芸能関係者)

     母の思いは強い。

    ※女性セブン2017年8月24・31日号

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    https://www.news-postseven.com/archives/20170810_603621.html?PAGE=1#container

    【高畑淳子 髪ボサボサの裕太を連れて“あの恩人”の元へ】の続きを読む

    1: りんがべる ★@\(^o^)/ 2017/07/26(水) 12:00:54.58 _USER9
    高畑裕太(23)が強姦致傷容疑で逮捕されてから来月で1年――。
    母親で女優の高畑淳子(62)が一連の報道に対する不満を口にし、波紋を広げている。
    高畑はテレビでも中継された涙の謝罪会見の後、公ではノーコメントを通してきたが、このほど行われた主演舞台「土佐堀川」の会見後、こう言ったのだ。

    「たくさんの方にご迷惑をお掛けし申し訳なく思っていますが、事実でない報道をされて、それをご修正にならないことに疑問を感じております」

     事件は、裕太が群馬県内のホテルで性的暴行しケガを負わせたとされた従業員女性と示談が成立、裕太は不起訴処分となった。
    これを高畑は納得しておらず、「毎晩2時間ぐらい、1人記者会見をしています。言えないことが多かったので、余計に腹が立つんですよね」などと、まくし立てたのである。
    では、「事実でない報道」とは、「言えないこと」とは何なのか。ベテラン芸能記者、青山佳裕氏は言う。

    「逮捕されたときはそのことを散々報道して、不起訴になってからもマスコミは裕太を追いかけまわしているけど、無実潔白だったじゃないか。
    傷つけた名誉を元通りにするのは無理にしても、強姦の汚名返上となるような報道がないのはおかしいというのでしょう。
    ことし4月に僕が直撃したときも、『あんたたちのせいで、あの子の人生が台無しになった。どうして無実の彼を、不起訴になって潔白の裕太ばかり追いかけまわすのよ。
    まだ私たちのところに来るのなら、同じように相手の女の人と、あの男のところにもちゃんといきなさいよ!』とおっしゃっていた。相当、腹に据えかねることがあるようでしたね」

    ■愛息・裕太の可愛さ余って

     検察は不起訴とした理由を明らかにしてはいない。
    裕太の代理人の弁護士は「違法性の顕著な悪質な事件ではなかった」と総括していた。今になって事件を蒸し返すというのは、高畑が何らかの新事実を得たというのか。青山氏の見方はこうだ。

    「そういうことはないと思いますよ。きっと裕太が家で自分は悪くない、和姦だったというような言い訳をしているのかもしれません。それを藁をもつかむ思いで高畑さんが信じようとしている。母親にとって息子は一心同体ですから、できるならば、1年経った今でも事件を帳消しにしてやりたい。
    高畑さん自身、裕太のやったことを今も受け入れることができず、総括できないでいるのでしょう。裕太に言い分があるのならば、会見でもさせて、それを主張させろという意見はあるでしょう。
    僕もそう思いますが、おそらく事件を帳消しにするほどの材料もなければ情報も乏しく、だから難しい、会見したくてもできないのだと思います」

     裕太は芸能界から姿を消し、近況は伝わってこないが、青山氏が取材した際は自宅に引きこもっているとの情報もあったという。

     そんな愛息を不憫に思う母の悲しみと言いしれぬ怒りが背景にあるようだ。

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    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/210132 

    【事件から1年 高畑淳子が口にした「言えないこと」の中身】の続きを読む

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