中二病速報

    タグ:高梨沙羅

    1: Egg ★ 2018/04/19(木) 18:31:41.76 _USER9
    スキージャンプ女子の高梨沙羅が「彼氏はいない」と告白して話題になっている。

     4月12日放送の「桜井・有吉THE夜会」(TBS系)で、TBSディレクターである高梨の兄が妹に密着取材を行った。帰国した高梨を車に乗せ、次々ときわどい質問を投げかける。「今、彼氏は?いつ紹介してくれるのかな?」と兄にしかできない質問をすると、高梨は「いないけど」と彼氏の存在を完全に否定した。

    「高梨は20歳になる頃からメイクや服装に気を使うようになり、どんどん美しくなりました。女性が急にきれいになれば、男性の存在が噂されるのは当然。高梨にも『男ができたのではないか?』『夜のK点越えをしてしまったのではないか?』とささやかれたんです」(週刊誌記者)

     だが、それは杞憂だったようだ。現在、彼氏がいないとなれば、平昌五輪前の大事な時期に彼氏がいたことは考えにくく、美女アスリートファンの間で「高梨沙羅は未経験が確定」との見方が強くなっているのだ。

    「彼女はお兄ちゃん子ですから、彼氏ができるのはまだ先になるかも知れません。“K点越え”は当分の間ないのではないでしょうか」(スポーツ紙記者)

     ファンは胸をなでおろしていることだろう。


    2018年4月18日 05:59アサヒ芸能
    https://www.asagei.com/102627

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    1: Egg ★ 2018/04/02(月) 20:34:29.49 _USER9
    タレント・イモトアヤコ(32)が1日、自身のインスタグラムを更新。バッチリとメイクを施した顔がスゴすぎると話題になっている。

    ■バッチリメイクで一点見つめる

    「#お化粧って難しいね」とのコメントとともにメイク姿をアップしたイモト。トレードマークである眉毛はそのままに、アイラインやチークやリップなどもバッチリとフルメイクした。
    どこか一点を見つめたその表情は、誇らしげでもあり、どこか悲しそうでもありなんともいえない複雑そうな笑顔だ。

    ■高梨沙羅選手にそっくり!?

    投稿を受け、ファンからは「怖い」「面白い」とさまざまな声があがった。
    また、中にはスキージャンプの高梨沙羅選手(21)や、ブルゾンちえみ(27)にそっくりと指摘する声も。

    ・まるで蝋人形のように、美しい?

    ・ちょっとおかめよりなクレオパトラ笑笑

    ・エジプトの壁画の人みたい

    ・高梨沙羅ちゃんじゃないよね?

    ・高梨沙羅ちゃん似!

    ・ブルゾンあやこ?

    しらべぇ / 2018年4月2日 20時0分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sirabee_20161570089/

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/04/02(月) 17:05:06.20 ● BE:977865997-2BP(2000)
     ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプで歴代最多の55勝を達成した高梨沙羅(クラレ)が29日、東京都内でスポンサーが展開するカフェのイベントに登場し、「55勝目を最終戦で迎えられて、次のシーズンにつながるいい試合だった」と振り返った。

     イベントにちなんでカフェ店員に扮した高梨は「カフェの店員さんをやってみたいと思っていた」と笑顔で語った。

    spo1803290015-p1

    https://www.sankei.com/sports/news/180329/spo1803290015-n1.html

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    1: Egg ★ 2018/03/28(水) 20:14:34.37 _USER9
    3月25日、ドイツのブレーメンで卓球のドイツ・オープンが行われ、石川佳純が女子シングルスで優勝した。この一報が日本に届くと、美女アスリートファンの間から驚きの声が上がった。表彰台の上で笑顔の石川が、これまで以上に美しく輝いていたからである。

    石川は髪をアップにしておでこを出したスポーティーなヘアスタイル。服装はいつものジャージだ。だが、ファンからは「今まで以上にかわいく見える」「ちょっぴり大人っぽくなったかな」「充実してますって顔だな」と美しさとかわいらしさを絶賛する声が続いた。

    「石川は『運のいい場所なので優勝することができてうれしい』と喜んでいました。1月の全日本選手権で伊藤美誠に破れたショックから立ち直ったように見えます。それも美しさを増した理由ではないでしょうか」(スポーツライター)

    だが、石川がキレイになればなるほど、ファンは憂鬱になってくる面もあるという。何でも「スキージャンプの高梨沙羅のようにアカ抜けてほしくない」というのが偽らざる気持ちのようだ。

    「高梨は20歳になると同時にメイクに気を使うようになり、すっかりアカ抜け、男性の存在まで噂されました。素朴な純情少女といった顔立ちが魅力の石川には、そうなってほしくないというのがファンの願いなんです」(スポーツ紙記者)

    福原愛がテレビのバラエティ番組で明かしたところによると、買い物をするために渋谷のデパートで待ち合わせをしたら、石川は練習着のジャージを着て、首から「がま口」の財布を下げてやってきたという。そんな石川だけに、25歳になった今でもおしゃれ化とは無縁なのだろう。

    http://www.asagei.com/excerpt/101289

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    1: Egg ★ 2018/03/16(金) 06:05:56.92 _USER9
    〈行春(ゆくはる)や 鳥啼魚(なきうお)の 目は泪(なみだ)〉――元禄2年3月27日、俳人・松尾芭蕉が『おくのほそ道』の旅で、江戸を出立する際に詠んだ句である。別れの季節に身を置けば、誰しも目が潤むもの。今春、日本体育大学(日体大)を卒業する高梨沙羅(21)の場合はどうかといえば……。

     平昌五輪のノルディックスキー・ジャンプ女子で、高梨は銅メダルを獲得した。4位だった前回ソチ五輪の雪辱を果たしたとされるが、3月1日付「日刊スポーツ」では、高梨が独占手記という形で〈4年後北京で今度こそ「金」〉という決意を綴った。この4年間を振り返り、支えてくれたチームメイトや家族、応援してくれた人々への感謝の念も述べてはいる。だが、もうすぐ旅立つことになる“母校”での日々や、“恩師”への言葉は見当たらない。

    「それはそうでしょう。入学しても、彼女は大学にほとんど姿を見せず、海外に軸足を移し練習漬けの日々を送っていましたからね」

     とは、ある日体大関係者だ。これまで五輪アスリートの高梨には特別なカリキュラムが用意されており、

    「大学の教室に出向かなくても、授業を録画した映像を見てレポートを出せば単位が貰えるような形がとられていました。たとえば、日体大OGで平昌メダリストのスピードスケーター高木美帆や、現在3年生の体操日本代表の白井健三も、いちおう授業は受けていますから。事情を知る教員などから、“特別扱いにもほどがある”とか、“他学生に示しがつかない”などの批判が噴出しているのです」(同)

     そもそも、以前本誌(「週刊新潮」)が報じたとおり、高梨は高校2年の修了時に“飛び級”で体育学部体育学科に入学した。学費支援に加え、父・寛也氏は大学コーチに抜擢されて給料を受け取るなど、三顧の礼で迎えられている。

     そんな特待生でありながら、確かにこの4年間は世代交代の憂き目に遭い、海外の強豪ライバルに脅かされスランプが目立った。

    つづく

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     新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180316-00539270-shincho-spo

    【【週刊新潮】高梨沙羅 特別扱い”で日体大卒業!批判噴出 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/03/01(木) 06:21:05.83 _USER9
    「今まで見たことがない異様な帰国風景でした」

     とスポーツ紙ベテラン記者が語るのは、平昌五輪で銅メダルを獲得したスキージャンプの高梨沙羅(21)のことである。

     テレビでおなじみだが、選手が凱旋帰国する際、空港の到着ゲートからセレモニーや会見をする場所まで、数十メートルにわたって規制線が張られる。そして、選手たちはそこをカートを押して移動する。万雷の拍手や温かい声援を浴びながら。

     ところが2月14日、高梨がメダルを胸に羽田空港に降り立った際は違った。

    「たまたま居合わせたと思しき人たちが200人ほど群がりましたが、スマホで写真を撮るだけ。拍手はまばらで、“おめでとう”などの歓声もなく、シーンとしていました。仮にもこの4年間、羽生結弦との二枚看板で冬季五輪の広告塔を務めてきた選手。人気ないわけないはずなのに……」

     テレビや新聞はメダリストに判で押したように“おめでとう”と連呼する。だが、ときにそれは白々しく映る。我々は知っている。“おめでとう”のメダルもあるが、“残念でした”のメダルもあるのだ。それが“金”でない限り。

     4年前のソチ五輪で金メダル大本命だったにもかかわらず4位に沈んだ高梨。その後、W杯史上最多に並ぶ通算53勝を記録するなどリベンジの準備は万端に見えた彼女はもちろん後者と思われた。それゆえ群衆は、発する言葉を見出せなかったのではないだろうか。

    「ただ、高梨本人は銅が獲れて心から喜んでいますよ。というのも、今や金銀を獲得した2強には到底及ばず、銅すら危うい実力だということを自覚していたので」

     では改めて、おめでとう。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00538561-shincho-spo

    【【週刊新潮】高梨沙羅の凱旋帰国に拍手まばら 本人は銅に満足? 】の続きを読む

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