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    1: ドラゴンスープレックス(北海道) 2013/08/08(木) 17:05:05.73 ID:mmwzPHZQ0 BE:2615841656-PLT(12019) ポイント特典
    地震情報(震源・震度に関する情報)
    平成25年8月8日17時0分 気象庁発表きょう08日16時56分ころ地震がありました。
    震源地は、和歌山県北部(北緯34.2度、東経135.3度)で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は2.3と推定されます。
    この地震による津波の心配はありません。
    この地震について、緊急地震速報を発表しています。この地震で震度1以上
    は観測されていません。
    情報第1号
    画像
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    http://www.jma.go.jp/jp/quake/

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    1: れいおφ ★ 2013/04/05(金) 11:28:21.10 ID:???0
    自民党小泉進次郎衆院議員(31)が4日、センバツ高校野球大会で愛媛・済美高の安楽智大投手
    が772球を熱投したことを受けて浮上している球数制限導入論に、慎重な姿勢を示した。

    自身も元高校球児で、インディアンスの松坂大輔(32)が横浜高時代の98年夏の大会でPL学園と
    激闘を繰り広げた試合を引き合いに「球数制限するとあの勝負は生まれない」と“けん制”した。

    本会議終了後、記者団から高校野球での球数制限についての見解を問われた小泉氏。
    「高校野球は日本野球の象徴」と切り出すと「ファウルグラウンドにフライが飛んでも、
    一塁に向かって全力疾走させるし、アウトと分かっていてもヘッドスライディングする。
    アメリカからすれば非論理的かもしれないけれど、不思議とそこで起きる奇跡もある」と強調した。

    小学生の時に野球を始めてから野球一筋。
    関東学院六浦高時代は内野手で、3年夏の甲子園県大会では16強入り。
    横浜高校と練習試合で対戦したこともある。

    松坂の1歳下だが「私は松坂世代」と強調。98年夏の大会で、横浜高のエースだった松坂が
    PL学園との準々決勝で延長17回、250球を投げて完投した試合に触れ
    「肩や将来のことを考えれば、将来的に球数制限をする可能性もあるかもしれないが、
    横浜対PLの試合を同じ世代で見ていた立場からすると、そうやってしまうとあの勝負は生まれない」と指摘。
    「それが日本のスポーツの良さでもある」と述べた。

    党青年局長を任されている若手のホープ。
    発言は注目されており、今後、議論が国会にも及んだ場合には、影響を与える可能性もある。

    また、完全試合を逃したレンジャーズのダルビッシュ有投手(26)については
    「日本だったら最後まで完投させると思う」と残念そう。「あと1人でも交代させるのはアメリカ的だなと思った。
    日本とアメリカの考え方の違い」と述べた。
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    http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/04/05/kiji/K20130405005547670.html

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    1: ◆YKPE/zzQbM @ゆきぺφ ★ 2013/04/04(木) 11:01:53.85 ID:???0
    772球力尽く…安楽 初3連投で5回7失点「5連投できる体力を」
    スポニチアネックス 4月4日(木)7時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130404-00000046-spnannex-base


    <浦和学院・済美>応援団にあいさつを終え、泣きながら引き揚げる済美・安楽(右から3人目)
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     ◇第85回センバツ高校野球大会最終日決勝 済美1―17浦和学院(2013年4月3日 甲子園

     赤く染まる済美・安楽の両頬に涙が伝った。7回の攻撃前に組まれたベンチ前での円陣。上甲正典監督から
    告げられた言葉は降板を意味していた。「一番大事なのは体。もう無理しなくていい」――。胸に去来する
    さまざまな感情を16歳は制御できなかった。

     「力不足です。腕も振れず、ボールも垂れていた。夏へ向けて、3、4、5連投できる体力をつけないといけない」

     剛球が影を潜めた。自身初の3連投で粘りが利かなかった。最速は142キロ止まり。5回は5連打を含む
    8安打を浴び、7点を失った。1イニング7失点は初の屈辱。志願した6回のマウンドでさらに2点を失った。

     平井(オリックス)、福井(広島)らを育てた名将でさえ、育成に頭を悩ませた。「(これほどの大器に)
    今まで遭遇したことがない。どうこしらえていけばいいのか…」。高校進学時は全国の強豪23校から声が
    かかった。済美を選択したのは地元への恩返しと指揮官への信頼感だった。

     2人の絆は深く、固い。ある日の練習日。軽く投げろと言われていた二塁送球練習でめいっぱい投げたことが
    あった。すぐ怒声が飛んだ。「一度、肩肘を痛めると、おまえの夢であるプロは終わるんだぞ」――。深い愛を感じた。
    「監督さんについていけば間違いない」。160キロを目指す2人の挑戦が始まった。

     涙は乾いた。目標は定まった。「夏、春、夏とあと3回チャンスがある。浦和学院から優勝旗を取り返したい。
    3回のうちに上甲監督を胴上げしたい」。初戦の広陵戦で152キロを計測。済々黌戦では右手首に打球が直撃した。
    5試合計772球の力投。今大会の話題をさらった新怪物は胸を張って聖地を去った。

    >>2に続く)

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    1: ◆YKPE/zzQbM @ゆきぺφ ★ 2013/04/03(水) 15:43:26.66 ID:???0
     85回選抜高校野球大会は3日、甲子園球場で決勝戦が行われ、浦和学院(埼玉)が済美(愛媛)に
    17‐1で勝利。春夏通じて初優勝を果たした。

     浦学出身のモデルでタレント・菜々緒はこの日、リアルタイムで試合をテレビ観戦していたようで、
    優勝の瞬間に公式ツイッターで「浦和学院おめでとうございます!」と喜びツイート。
    母校の初優勝に酔いしれた。

     この日は、試合開始からテレビ観戦。「行ける。浦学!」と気合い十分の書き込みから始まり、
    「浦学 野球部 応援団 頑張ろう!!」「母校が頑張ってて半泣き応援中!!!!!!!」
    「埼玉ーーーーーーー!!!!!!!」と自らをも鼓舞するように、次々と速報形式で応援コメントを
    書き込み、テレビを通じて母校に声援を送っていた。

    デイリースポーツ 4月3日 15時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130403-00000035-dal-ent

    画像:母校・浦和学院の初優勝に感激のツイートをした菜々緒
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    【高校野球/センバツ】決勝戦でも打線大爆発! 浦和学院が17-1で済美を下し、悲願の甲子園初優勝! 埼玉県勢45年ぶりの春制覇
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1364967578/

    【菜々緒 母校・浦和学院 高校野球 初優勝に感激ツイート「埼玉ーーー!!!」(画像)】の続きを読む

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