中二病速報

    タグ:高嶋ちさ子

    1: ほニーテール ★ 2018/10/10(水) 22:18:56.28 _USER9
    バイオリニスト・高嶋ちさ子(50)が10日放送のテレビ朝日系「ザワつく!一茂 良純 ちさ子の会 毒舌トリオの愉快痛快言いたい放題バラエティー!」(後8時10分)で、老眼で困ることを明かした。

     毒舌トリオで最近、話題となっている現象について語りあうバラエティー。「老眼を考える」についてトークを繰り広げた。俳優・石原良純(56)が「(老眼は)『まだ大丈夫だ』って言ったら、医者から『あんたは勉強していないからだ』って言われた」と憤慨。良純は、数年前に老眼となったという。

     良純発言にかみついたのが、元プロ野球選手のタレント・長嶋一茂(52)。
    一茂は「良純さんと話していてカチンとくるのは、デスクワークをしていないから、老眼はまだ来ていないと…。俺は全く勉強をしていないのに、40(歳)前から老眼だよ。デスクワークゼロだよ。常に遠近(両用めがね)だよ」と医師の見解に疑問を呈した。

     老眼で困ることを問われた高嶋は「あまり大きな声で言えない。言いたくないんだけど…。わき毛の処理」と話すと、一茂は「分かる。分かる」と同調。
    ざわつくスタジオに焦った一茂は「わき毛じゃなくて。ひげの処理。メークさんに、最近そり残しがあると言われる」と話した。

     高嶋は「たいてい、鏡から離れれば、遠くだったら見えるんだけど、わきって離れてもついてくる」と独特の表現で苦労を語った。高嶋はバイオリンを弾く時、左目で遠くを、右目で近くを見ることができるという。「私の脳ってすごいんだと思う」と最後は自画自賛した。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000180-sph-ent

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    1: マイメロディ ★ 2018/10/02(火) 11:08:26.69 _USER9
     この時期には珍しい強い日差しが照りつける中、手をつないだ児童と保護者たちが校門へと入っていく。朝まで降っていた雨はやみ、濡れた地面を子供たちが駆け回っていた。9月下旬、都内の名門私立小学校で秋の運動会が開かれていた。

    「同校は、6年間で1000万円近い学費がかかる『セレブ小学校』で知られ、これまで多くの著名人を輩出してきました。教育環境のよさに定評があり、毎年説明会には人があふれかえる人気ぶりです」(教育関係者)

     午前8時過ぎ、小学校前に姿を現したのは市川海老蔵(40才)。白とグレーのTシャツにフードをかぶり、長男・勸玄くん(5才)の手を引いて校内に入る。先に到着していた長女・麗禾ちゃん(7才)と麻央さん(享年34)の母親と合流した。

     続いて姿を見せたのは、篠原涼子(45才)と市村正親(69才)夫妻。一部メディアで「離婚危機」が報じられたふたりだが、この日は揃って黒いトップスにブルーのデニム、斜め掛けバッグにキャップをかぶり、ペアルック姿で登場。小学4年生の長男と今年入学したばかりの次男の晴れ姿を見に来たふたりは、夫婦円満を絵に描いたようだ。

     その後に続く高嶋ちさ子(50才)は、ノースリーブにクロップドパンツで気合充分の様子。朝9時、保護者や児童が校庭に集まると、運動会がスタートした。昼休憩では子供たちは校内で持参したお弁当を食べ、保護者は外へ。

    「娘さんを通わせている井川遥さん(42才)は、普段から学校行事に参加していてママ友が多いんです。この日もママ友たちとランチへ出かけたようです。海老蔵さんもパパ友と連れ立って出て行きました。娘さんを応援に来ていた木村多江さん(47才)は、旦那さんと仲睦まじい様子で歩いていましたよ」(学校関係者)

     午後、競技が再開。各学年のリレーが行われ、保護者席では上下白で爽やかにキメた高橋克典(53才)や、元横綱・日馬富士(34才)らが声援を送っていた。

    「毎年、この運動会では大玉送りなど保護者も参加した競技が行われていて、それを楽しみにみんな動きやすい格好で参加しているんです。海老蔵さんが積極的に競技に参加していたのが印象的でしたね。今年は大物俳優、元横綱、歌舞伎役者、バイオリニストがいたりと参加者が例年よりも超豪華。テレビでも実現できないような“コラボ”が見られました」(保護者の1人)

     午後3時、競技をすべて終え、最後に全員で校歌を合唱して、運動会は終了。それぞれ帰路に就いた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15386393/ 

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    https://www.news-postseven.com/archives/20181002_770824.html


    【【女性セブン】海老蔵・篠原涼子・木村多江・日馬富士らが集うセレブ運動会の様子 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/07/28(土) 01:03:12.58 ● BE:324064431-2BP(2000)
    日本語には様々な一人称があり、TPOによって使い分けている人も多いだろう。

    そんな「一人称」について、26日放送の『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)で、バイオリニストの高嶋ちさ子(49)が檄を飛ばす一幕があり、視聴者から多くの反響が寄せられている。

    ■自分のことを名前で呼ぶ女子
    番組では、高嶋がプロデュースしているヴァイオリン・アンサンブル「12人のヴァイオリニスト」のメンバー数名との食事会に密着。

    六本木のオシャレなイタリアンレストランにて、メンバーたちは「肉しか食べない」という高嶋が監修した前菜からシメまで肉づくしのフルコースを堪能。高嶋の機嫌を損なわないよう、絶妙なリアクションをとるメンバーたちの様子をスタジオも固唾を呑んで見守った。

    和やかな時間が流れていたが、メンバーの1人が食事中に「かなも玉ねぎ取って」と発言。この何気ない一言を高嶋は聞き逃さず「気持ち悪いこと言ってんじゃねーよ」と一喝。場の空気が一気に張り詰めた。

    ■「気でも狂ってるのかな」
    「今何て言ったのよ」と問いただされ、「私も玉ねぎ取って下さい」とすかさず言い直したメンバー。しかし、「自分のこと『かな』って言うの?」と、高嶋は収まらない様子。

    スタッフから「自分の名前自分で呼ぶのムカつきます?」と聞かれると、高嶋は「ムカッとくる」と不敵な笑みを浮かべながら即答。

    「あと、自分の子供を『ちゃん』付けする人も好きじゃない。大学生とかにもなった(子供に)『うちの◯◯ちゃんが~』とかさ…気でも狂ってるのかなと」と、自分のことを名前で呼ぶ人や、自分の子供をちゃん付けで呼ぶ親に対する不満を打ち明けた。

    ■共感の声が続出
    「自分のことを名前で呼ぶ女子」に疑問を抱いていた視聴者は少なくなかったようで、やや乱暴な言葉ながら、痛烈に一喝した高嶋に共感する声が多くあげられている。

    自分のことを名前で呼ぶのは「小学生低学年まで」という意見や、「社会人にもなってみっともない」といった声もあげられている。

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    https://sirabee.com/2018/07/27/20161728218/

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    1: Egg ★ 2018/07/26(木) 23:13:32.92 _USER9
    バイオリニスト・高嶋ちさ子が26日、TBS系で放送された「櫻井・有吉THE夜会」に出演。野球界のスーパースター・長嶋茂雄氏の長男で、タレントの長嶋一茂に「あなたの来世はハエ」と暴言を吐いていたことが明らかになった。この日は一茂自身も出演。「あなたが言いました、私に」と高嶋に面と向かって訴えた。

     この“暴言”の理由を聞かれると、「いい家の子で幸せに育ってるボンボンじゃないですか。だけど世の中からしたら、『あいつ、ずるいな』って(思われてる)」と説明。世間の人からすれば、“ずるい”と思われている一茂に、「来世はハエだからしょうがないよ」と思わせることで、気が楽になる、という理論を展開した。

     “ハエ発言”にクレームをつけた一茂に対し、高嶋は「だって、お小遣いが100万とか200万…」とつっこむと、一茂は「高校、大学のころ、ね」と否定せず。すかさず高嶋が「だから『ハエ』」とバッサリ。一茂は「なんかちょっと納得した気がする」と苦笑していた。

     高嶋と一茂は子供が同じ学校に通っているということで、交流がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000151-dal-ent

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/03/17(土) 00:25:36.82 _USER9
    高嶋ちさ子 次男が性格も顔も生き写し…「俺怖いもん」と葉加瀬太郎

    バイオリニストの高嶋ちさ子が、友人でもあるバイオリニスト・葉加瀬太郎と16日、TBS「ぴったんこカン・カン」に出演。
    次男(8)の性格と顔が高嶋に「生き写し」であることが明かされた。
    高嶋は1999年2月に会社員と結婚。07年2月に長男を、09年5月に次男を出産した。

    気心知れた葉加瀬とのグルメツアー。
    高嶋が2児について「子育て本当、大変」と語ると、葉加瀬は次男について「生き写し。俺も怖いもん。楽屋来て、大声で『モジャモジャ~!』って呼ばれるもん。あれは怖い。同じ顔してるし」と“激似”であることを証言した。

    長男について、葉加瀬は「お兄ちゃんは良い子だね~」と笑顔を見せ、高嶋も「お年玉とかいっぱいもらったら、『こんなにもらったらよくないから、寄付しよう』って言う。そうすると、次男が『まず俺に寄付しろ』って言うの」と明かし、苦笑いしていた。

    高嶋は昨年12月に出演したテレビ番組で、夫についての悪口を子供の前で言ったところ、長男から冷静に叱られたことを明かしている。

    高嶋ちさ子
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     デイリースポーツ 
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/03/16/0011074684.shtml 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000149-dal-ent 



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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/18(水) 20:43:38.36 _USER9
    バイオリニストの高嶋ちさ子(49)が18日に放送された日本テレビ系「1周回って知らない話」(水曜・後7時)の「強い女の真実を直撃SP」に登場した。

    自身がプロデュースするコンサート「高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト」のリハーサルで、若手の美人奏者たちを
    「幽霊っぽいね、弾いている人のせいかな」「緊張感が足りないね」「遅いんだよ。何度もやらせんなボケ」などとこき下ろした。

    映像として改めて見て「めちゃくちゃ反省しました。言葉遣いですね。私の問題点」とぽつり。

    さらに自身のツイッターでも放送直前に「こんなこと言うと余計みんな見ると思うけど、今夜のテレビ見ないで欲しいなあ。
    収録でだいぶはじけてしまったから…反省してるから、もし見ても怒らないでね。
    ホントに反省してるから。前もってごめんなさい」とつぶやいていた。

    全国ツアーのコンサート「高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト」は9月に開始、来年2月まで行われる。

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     スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/article/detail/13766494/


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    1: 蝗 ★@\(^o^)/ 2017/02/03(金) 03:26:02.90 _USER9.net
    バイオリニストの高嶋ちさ子さん(48)は、クラシックファンの裾野を広げるべく多彩な演奏活動を繰り広げ、バラエティー番組では歯に衣(きぬ)着せぬ発言で沸かせる。特異なキャラクターはどのような環境から生まれたのだろう。父の高嶋弘之さん(82)に聞いた。「娘のことは私のほうがよく知っている」と、母の薫子さん(80)も同席して話してくれた。

     弘之さんは日本でビートルズブームを仕掛けた音楽プロデューサー。「抱きしめたい」をはじめ、ほとんどの作品に邦題をつけたことで知られる。俳優の高島忠夫さんの弟だ。

     ちさ子さんは、3人きょうだいの末っ子として生まれた。4歳の時、薫子さんが得意だったピアノを教えたが「箸にも棒にもかかりませんでした。本人に覚える気が全くなかったですから」。6歳の時、幼稚園で隣のクラスの子がバイオリンを弾くのを見て「かっこいい。やりたい」と言い出した。習い始めると、ゲーム感覚でどんどん譜面をクリアし、あっという間に上達した。弘之さんは笑う。「とにかくせっかちです。これは僕によく似ている。僕も彼女も食事する時、早く食べたくてつい箸までかんでしまう」

     6歳上の姉、未知子さんがダウン症で、本名「知佐子」の「佐」には「助ける」という意味を込めた。生まれながらに未知子さんを助ける使命を負い、ちさ子さんもそれを当然のこととして育った。

     当時、障害者に対する偏見は今以上に強かった。しかし弘之さんは、ことあるごとに娘の障害について話した。大学の同窓会で「うちの子は有名小学校に合格した」といった自慢話が多い中、「うちはダウン症で」と話す。「シーンとなりましたね。でも障害を持つのは普通のこと。自分が口にすることで、同じ状況の家族を励ませるのではという気持ちもあった」

     未知子さんは当初、小学校の普通学級に通い、壮絶ないじめに遭った。その時「いじめたやつらをやっつけよう」と仕返しに走ったのが、ちさ子さんと兄の太郎さんだった。高嶋家では来客があった時、子供であれ大人であれ、必ず未知子さんを同席させた。ちさ子さんは小学校のバザーに姉を連れて行き、太郎さんはデートに連れて行った。「親が何か言ったわけではない。我々の精神が子どもに自然と伝わったのでしょう」

     ちさ子さんは、小学校では「極度のガキ大将」だった。もともと明るい性格だったが、インターナショナル幼稚園では英語が話せないため言いたいことが言えなかった。「それが小学校で爆発したのでしょう。男の子も女の子も手下にしていました」。運動神経は抜群だった。教師のことを「先公」と呼んだとして親が学校に呼ばれたこともある。「先生には『そんなことで呼び出していたらキリがありませんよ』と言いました」と薫子さん。ちさ子さんの率直な物言いは、母親譲りかもしれない。

     今では仲がよい兄の太郎さんとも、思春期はけんかが絶えなかった。「アイロンが飛び交うような激しいけんかです。我が家から、いつ加害者と被害者が出るかと思った」と弘之さんは冗談まじりに振り返る。「でも家族に何か事件が起こると、毒舌で周囲の気持ちを軽くさせる。ちさ子には昔からそんなところがありました」【三輪晴美】

    1968年 8月24日、東京都世田谷区で誕生

      75年 青山学院初等部入学

      84年 桐朋女子高校音楽科入学

      87年 桐朋学園大音楽学部入学

      94年 エール大修士課程アーティスト・ディプロマコースを修了し、ニュー・ワールド・シンフォニー入団

      95年 日本でCDデビュー

    2006年 「12人のヴァイオリニスト」をプロデュース

    画像 上野動物園で父の弘之さんと(前列左から)姉の未知子さん、ちさ子さん、兄の太郎さん=高嶋弘之さん提供
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    http://mainichi.jp/articles/20170201/ddm/013/100/027000c

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