タグ:高島礼子

    1: 豆次郎 ★ 2017/11/18(土) 23:01:45.42 _USER9
     元夫で俳優の高知東生が覚せい剤取締法違反で逮捕され、昨年9月に懲役2年、執行猶予4年の判決を受けた女優の高島礼子だが、いまだに、元夫の面倒を見続けていることを、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

     高島は高知と99年2月に約2年半の交際を経て結婚。結婚当初から“格差婚”と言われていたが、芸能界きってのおしどり夫婦として知られていた。

     しかし、昨年6月末、高知が、横浜市内のホテルで愛人との逢瀬を楽しんでいる際、同法違反で逮捕。直後、高島は会見で謝罪し、高知の逮捕から約1か月後の8月1日に離婚を発表していた。

    「逮捕後、高島の主演ドラマが決まっていたため、周囲はなんとか説得して離婚させた。しかし、ドラマがなければ、高島はおそらく情状証人として高知の公判に出廷していただろう。それぐらい高島は高知にほれていた」(テレビ局関係者)

     同誌によると、高島は周囲に説得され、しぶしぶ離婚したものの、高知の保釈金や弁護士費用を負担。

     現在も、高知の生活費の一部や、高知が経営するエステ店を金銭的にバックアップ。今秋、都内の一等地に、高知の経営するエステの二号店という扱いでオープンした店舗の費用も、一部を高島が負担したという。

     さらに、最近、高島は友人に対して、「あの人は私がいないとダメなんです。私が最後まで面倒をみます」と言い切ったというのだ。

     同誌が高島の所属事務所に、高知への金銭面のバックアップなどを問いただしたところ、「ご質問にあるような事実はございません」と否定したという。

    「高知は一度俳優業を引退し、高島の親の介護をした。そこまで高知は高島に尽くしていただけに、高島は高知との縁を切ることができない。再婚の可能性もありそうだ」(芸能記者)

     現在、執行猶予中の高知。二度と同じ過ちを犯さなければいいのだが…。

    http://npn.co.jp/sp/article/detail/92267707/

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    1: プーアル ★@\(^o^)/ 2017/07/10(月) 22:20:20.26 _USER9
    焼けぼっくいに火がつく――。一度焼けて炭化した杭は、再び火がつきやすいというが、この元夫婦は“炭化”するほど、熱く燃える仲だったのだろうか。
    芸能プロ関係者が言う。「高島礼子(52)と高知東生(52)の元夫婦が、どうやら“復縁”したみたいなんです。正式に再婚したわけではないですが、事実上、夫婦の関係は以前のような状態に戻っているそうです」

     1999年2月に結婚した高島と高知は、2016年8月1日、離婚を発表。理由は、高知が違法薬物の容疑で逮捕されたことだ。「高知は昨年6月24日、横浜のホテルで、愛人とともに薬物所持で逮捕されました。同年9月には懲役2年・執行猶予4年の判決が出ています」(女性誌記者)

     高知は15年6月、「義父(高島の父)の介護に専念する」と芸能界を引退したが、介護はそこそこに、16年5月に横浜でエステ店をオープン。
    現在、同店は東京・恵比寿にも支店を出しており、高知は今も代表取締役を務めている。「高知は現在、そのエステ関連の仕事を中心に動いているようです。横浜には彼のタニマチもいるそうで、仕事関係者とサーフィンをしたり、飲食店にいる姿が目撃されています」(前同)

     前出の芸能プロ関係者は、「先日、週刊文春でも報じられましたが、高知は湘南のバーで高島に対する感謝を述べ、“今でも助けてもらっている”と話し、“今度、礼子も連れてくるから”と言っていたといいます。2人は、共同で購入し、現在は高島の家となった世田谷区の豪邸ではなく、横浜で会っているようです。高知の店も高島の実家も横浜ですからね。高島も世田谷には住んでいないはず」と発言。本誌も世田谷の高島の家を訪ねたが、確かに人の気配はなかった。

    「高島は、高知が捕まった際の謝罪会見でも、“妻としての責任がある”と語っていましたが、そもそも本人には離婚するつもりがなかったといいます。
    “芸能活動のマイナスになる”と周囲から強く言われ、離婚を決意したんですが、何を言われようと高知が好きだったんでしょうね」(前同)

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    https://taishu.jp/detail/28491/

    【高島礼子、離婚した高知東生と復縁していた!?】の続きを読む

    1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/05/20(土) 20:56:50.07 _USER9
    女優、高島礼子(52)が20日、東京・神宮球場で行われたヤクルト-阪神の始球式を務めた。
    約7年ぶりの始球式で、捕手のミットにツーバウンドで届いた。

    始球式を終えた後、高島はイメージキャラクターを務めるスポーツ用品メーカー、ヨネックスウオーキングシューズ新製品発表会に出席。
    投球について「とても気持ち良く投げられたので、100点。でも、見ていた方は届かなかったから50点かな…」と振り返り、「チャンスがあれば、もう一度やってみたい」とリベンジを誓った。

    最近の趣味は散歩と明かし、「太ってきちゃったので…。(ヨネックスの)パワークッションの靴を履いて2時間、10キロくらい平気で歩いています。効果? どうだろう。頑張っています」とほほ笑んだ。

    http://www.sanspo.com/geino/news/20170520/geo17052020110029-n1.html 

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    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2017/04/04(火) 00:08:22.12 _USER9.net
    「最近、以前と同じ横浜の繁華街近くで高知さんがエステサロンを再開しました。沖縄の宮古島にも支店を出しているようですよ」(店の近所の住人)

    昨年6月に覚せい剤取締法違反の容疑で逮捕され、懲役2年、執行猶予4年の判決を受けた高知東生(52)。エステ店のすぐ近くにあるラブホテルで愛人といるところを捕まったことで、不倫も明るみになった。これを受けて妻の高島礼子(52)は8月に離婚を発表し、17年に渡る結婚生活にピリオドを打ったのだ。

    「離婚後、高島さんは高知が抱えている負債、約1億円を肩代わりするという形の“お情け財産分与”で、結婚生活にケリをつけたようですが……」(芸能関係者)

    執行猶予中の高知は、社会復帰の第一歩として逮捕で閉店したエステサロンを再オープンさせたようだ。再開させた店とはどんなものなのか、さっそく現地に行ってみると――。横浜市の商店街から道を1本隔てたビルの6階だが、看板もない。しばらく待っていると、客らしき女性が店から出てきた。店内の様子を聞いた。

    「“セルフエステ”をうたっていてエステ機器だけが置いています。美顔器などを自分で使うスタイルのエステ店です。エステティシャンもつかず、まさに“無人エステ”といった感じでちょっと変わっていました」

    彼女は高知自身に直接近所の飲食店で「店に来ないか」と誘われ、試しに来店したという。

    「月会費1万円を支払うほか、VIPルームのコースを選べば1時間ごとに4千円かかります。延長料金は10分で千円。部屋の中には小顔効果をうたう美顔器バイオプトロンや肌の新陳代謝を促進するという高濃度酸素スーパーコラーゲンマシンなどが置いていました」

    その日はその後もしばらく待ってみたが、出入りする客はいなかった。翌日、もう一度訪れてみると、今度は美容関連の仕事をしているという女性客に話をきくことができた。
    驚いたことに彼女が店に入ったときに高知は中にいて、店員と雑談をしていたという。女性客が美容関係者だからなのか、高知は彼女に“セルフエステ論”を語り始めたという。

    「エステは施術者によって当たり外れが多いので、みんな確実な効果がほしいはず。自分でできるマシーンだと誰がやっても一定の効果があるからいいんだと言っていました」高知は1時間ほど熱く語り続けたという。高知の知人は言う。

    「セルフエステのイメージはカラオケらしいです。女子会みたいにみんなでワイワイ好き勝手にやってもらうと盛り上がるだろうって。これは絶対受けると自信をもっていました」

    高知がこのような店を再開できた理由について、前出の高知の友人はこう語る。

    「彼にはパトロンがいるんです。パチンコチェーン店や飲食店を多数経営する60代の人物です。逮捕前から高知に資金援助をしていたようです。今回お店が再開できたのも、この社長のおかげですよ」(前出・高知の知人)

    エステ店の近所で客の“勧誘”をしているらしいのだが、それは仕事のためだけではないだろうと前出の知人は話す。

    「彼は横浜のクラブやスナックなどに頻繁に通って、女性客や店員に『ウチの店に来ない?』と営業しているようです。実際は営業といいつつ、女の子を一生懸命口説いているようなんですけどね」

    いまも懲りない高知の行動は、はたして元妻・高島の耳には入っているのだろうか。

    「彼のいい加減さは、エステの登記にも現れています。本店の住所は横浜に移転させても、登記にある会社代表の高知の住所は高島さんと住んでいた世田谷区の住所のままになっています。もしエステ店で何らかのトラブルがあったりしたら、また高島さんに迷惑がかかることになるでしょう」(前出・高知の知人)

    しかも高知は、まだ高島に対する“未練”を断ち切っていないようなのだ。

    「バリ島風のエステの内装は実は高島さんのアイデアそのままです。ランタンチェア、白い天蓋など彼女の好みが強く残っています。エステ店の壁にかけているユリの絵は、昨年の10月に高知が高島と暮らしていた自宅から持ち出したものです」(前出・芸能関係者)

    断ちきれぬ元妻への未練。高知のこれからに、高島は“胸騒ぎ”を感じていることだろう。

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    女性自身 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170404-00010000-jisin-ent

    【高島礼子への影響懸念も 高知東生が始めていた仰天ビジネス】の続きを読む

    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2016/11/15(火) 00:12:07.70 _USER9.net
    「女房には、本当に申し訳なかった。いままでお世話になってきた プロダクションの社長も見守ってくれています。だからいま、 一からやり直しているところで……」
     
    本誌の直撃に、こう口にした、高知東生(51)。高知といえば、6月に覚せい剤取締法違反で逮捕、7月29日に保釈されてから3カ月余りが経つ。
    そんな彼が、9月15日の判決後初めて本誌に近況を語った。
     
    10月下旬、元妻・高島礼子(52)と暮らしていた家を出て、移り住んだ都内の自宅から出て来た高知。記者が近況を尋ねると、言葉を選びながら冒頭のように“元妻への思い”を吐露した。
     
    現在、都心の雑居ビルに出入りしているが、本人に仕事をしているのか聞いてみたところ「しています。でも、今日は休みです」と“再就職”していたことを明かす。しかし、どんな仕事内容かは教えてくれなかった。
     
    「まだ、始めたばかりなので。やっぱり、生活もありますから……」以前はパワフルなイメージだったが、この日目の当たりにした彼は虚勢を脱ぎ捨て、すっかりおとなしくなった様子だ。
     
    新たな仕事は見つかったものの、今後への不安を漏らした高知。だがその裏で、実は“元妻との交渉”が着々と進んでいたのだ――。
     
    「高島さんが高知さんと暮らしていた自宅ですが、土地と建物の名義は2人の連名になっていました。それを離婚の際、高島さんは自分だけの名義に変更するために高知さんの借金を払ったそうです」(高島の知人)
     
    2人が都内に約3億円の豪邸を建てたのは、13年前。当時、約3分の1を自分の名義にした高知は、銀行から7千500万円を借りたという。
     
    「高知さんが抱えた借金の利子を含めた残額は今年で1億円ちょっとになります。返済するとなると、手数料を含め約1億1千万円になります。それを今回、 高島さんは財産分与という形で自分が肩代わりしてあげたのです。 それだけの代償を払ってでも、元夫とすっぱり縁を切りたかったということでしょう。 ただ、高島さんとしては惚れぬいて一緒になった高知さんの将来を心配し 『経済的に困らないように』という思いやりが最後まであったようです」(前出・知人)
     
    元妻・高島のおかげで、高知は莫大な借金から解放されたというわけだ。
    1億円超もの“手切れ金”を気前よく贈った高島は、元夫の再起を誰よりも願っている――。

    http://jisin.jp/smart/serial/26432
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    【高知東生「女房には申し訳なかった」初めて語る保釈後の今】の続きを読む

    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2016/09/27(火) 00:08:13.70 _USER9.net
    都内の閑静な住宅街にある高島礼子(52)の自宅前に、一台の白いSUVが止まっていた。 
    9月下旬の正午前、その荷台に、憮然とした表情で家から運び出した荷物を積んでいるのは、高知東生(51)だった――。

    高島が覚せい剤取締法違反で逮捕された高知との離婚を発表したのは、高知が保釈された3日後の8月1日。離婚後も高知は復縁を願ってなのか、高島に連絡を取り続けてきたという。
    いっぽうの高島も高知を個人事務所の社長に据えたままで、離婚しても完全訣別に踏み切れないように見えた。だが、ついに新たな動きがあったのだ。

    この日、高島は新生活準備の買い物に出かけたのだろうか、高知が荷物を運び出すと早々に出かけていった。黒のニット帽に黒づくめの服装の高知が運ぶのは、小物の入った紙袋とバッグの計2つだけ。なんとも寂しい引っ越しだった。だが、車の荷台に目を移すと、すでに運び込んでいた大きな絵画が目を引いた。

    高知が家から運び出した花の絵。どこかで見たような……と思ったら、高知が逮捕直前にオープンさせた横浜のエステ店に飾ってあった絵とそっくりの“花の絵”があったのだ。
    店の壁に飾ってあったのも、同じような花の絵画だった。タッチといいモチーフといい、同じ画家の作品に違いない。

    モノクロの背景に白い洋花を大きく描いたこの絵は、2人にとって思い出深いものだった。

    「店の内装は当時、妻だった高島さんがデザインを手がけましたから、あの絵も高島さんが選んだものでしょう。高島さんは昔から絵画の収集が趣味なんです。舞台や映画など大きな仕事を終えると『自分へのご褒美に』と高価な絵を買っていました」(芸能関係者)

    絵を見る目が肥えていた高島は、夫が勝負をかけた店のため絵画を選んでプレゼントしたようだ。
    そんな2人にとって“思い出の絵”だからこそ、高島としては家にあると“目障り”だったのだろう。

    この日の光景を見るかぎり、高島が“独りで生きる道”を力強く歩み始めたのは間違いない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160927-00010001-jisin-ent

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    【高島礼子が完全訣別へ!高知東生のトボトボ引越し現場(画像あり)】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/09/21(水) 06:09:57.73 _USER9.net
    9月15日に行われた高知東生被告(51)と愛人ホステス・五十川敦子被告(34)の公判。
    そこで言い渡されたのは、懲役2年、執行猶予4年という有罪判決だった。

    裁判官に「失ったものは大きいが、これから切り開いていく人生があります」と諭されると、うなずく場面もあったという高知。
    実際、彼がオーナーだった横浜のエステサロンを訪ねたが、すでに閉店している。看板も外されており、中には誰もいなかった。

    また担当弁護士も「もし会っていただけるなら、今までご迷惑をおかけした方々に直接会って謝罪したい気持ちがあるようです」と高知の心境を語っていた。
    なかでも彼が迷惑をかけたのは、離婚した元妻・高島礼子(52)だろう。高知の知人がこう語る。

    「それでも高知さんは、今も高島さんへの未練を捨てきれないようです。
    先日知人にLINEが送られてきたそうで、そのとき彼のプロフィール写真は高島さんとの2ショットだったといいます。
    また高知さんは今も彼女に連絡を取っているそうです。彼女から返事が来ているのかは不明ですが……」

    元妻との“復縁”を願ってか、連絡を取り続けているという高知。
    だが、当の高島自身はすでに新たな人生にむけて歩き始めていた。
    事件後は二人で住んでいた愛の巣になかなか入ることができなかった高島だが、ひそかに自宅へ戻っていたのだ。

    判決前日の9月14日午前10時ごろ、自宅前に白のポルシェが停車。
    中から出てきたセレブ風の女性が姿を見せると、そのまま家へ入っていく。
    約1時間後、女性とふたりそろって出てきた高島は事件直後よりもかなり激やせしている。
    頬はこけ、ひとまわりは小さくなったように見えた。

    「事件後の高島さんはかなり悩んでいました。食事も満足にとれず、あまり眠れない日々が続いていたそうです。
    それでも彼女は支えてくれる人たちのために離婚という決断を下した。
    なのに今も元夫からの連絡が続いている。それが彼女を苦しめているのでしょう」(芸能関係者)

    この日はそんな高島をねぎらうかのように、いっしょにいた女性がポルシェでドライブへ。
    出かけた先は、セレブママ御用達の街である二子玉川だった。

    「この日はオフだったらしく、ショッピングモールで買物をした後、ランチを楽しんだようです。
    判決前日ですし、元夫のことで再び騒がれたくないから自宅を離れていたのかもしれませんね」(高島の知人)

    3時間ほど二子玉川でのセレブランチを楽しんだ高島は午後2時半ごろに駐車場へ戻ってきた。
    女性と話し込む彼女の表情は明るく、声もとても楽しそうにはずんでいる。
    停めてあったポルシェに再び乗り込むと、高島は笑顔で自宅方面に戻っていった。

    支えてくれる友人のためにも――。
    有罪判決を受けた元夫と対照的に、高島は結婚生活を過去のものとして決別しようとしている。

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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160921-00010000-jisin-ent

    【高島礼子 激やせ!苦悩の裏で高知東生が残す2ショットLINE】の続きを読む

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