中二病速報

    タグ:高山一実

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/06(土) 12:22:21.02
    4月1日深夜、バラエティー番組『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)が、レギュラー放送復帰の初回を迎えた。
    記念すべき再スタート初回のゲストには『安田大サーカス』のクロちゃんが出演したのだが、その口達者ぶりに視聴者は舌を巻いたようだ。

    20歳から現在まで毎月、親の仕送りをもらっているというクロちゃんは、「甘い汁だけを吸って楽して生きていたい〝甘汁モンスター〟」として自身の半生を回顧。
    中学時代は勉強をしたくなかったため、「内申点で高校に行こうとして生徒会長になった」と生徒役の出演者たちに明かすと、ここで真野恵里菜から「絶対そんな学校嫌だ…」
    「私は副会長だったんですけど、当時クロちゃんが会長だったらと思うと嫌です」と厳しい意見が出た。

    すると、クロちゃんはすかさず「上の人ができると、下の自分ができないのがバレちゃうからね」と言い返し、生徒一同は爆笑。
    真野が真顔で冷たい視線を送ると、今度は「目が合ってるけど心は全然合わない感じですね」と間髪入れず〝口撃〟していった。

    「甘汁が吸いたくてアイドルになってんでしょ?」
    続いて、クロちゃんは『乃木坂46』の高山一実をターゲットにし、「乃木坂といえば『AKB48』の後にできたから、何か甘汁が吸えると思って入ったはず」
    「チヤホヤされたいんでしょ? じゃなかったら入らなくていいじゃん?」とチクリ。高山は「アイドルになって『全部幸せ』じゃなくて大変なこともあった」
    「それをみんなで乗り越えた先に光が待ってた」と反論したが、「もともと誰も見てないような、どの運営か分からないような所には入らなかったじゃないですか」
    「それは甘汁を吸おうと思って入ったんですよ!」との返しにぐう音も出ず、見事クロちゃんに〝論破〟されてしまった。

    あまりの〝クロちゃん無双〟に、『平成ノブシコブシ』の吉村崇は「討論強いなオイ…」と感心。ネット上にも、

    《無意味なディベート力》
    《ムダな口ゲンカの強さが狂気をさらに掻き立ててる》
    《頭の回転の速さがすげぇ》
    《腹立つけど面白いしロジカル過ぎるwww》

    などと同様の感想が続出していた。

    一方で、天下の『乃木坂』をディスったことには、

    《甘汁吸おうとしてかずみんが乃木坂に入ったって言った瞬間俺マジギレしてる》
    《乃木坂の苦労も知らずに偉そうに。クロちゃんは本物の地獄を見せてしゃべれなくしてやりたい》
    《クロちゃんくっそウザ! 本当に腹立つ。人の努力を平然とつぶすのまじでやめろ》

    などと怒りの声も。

    確かに、無名な運営に比べてかなり恵まれた環境にある「AKB」系や「坂道」系グループのメンバーたち。
    しかし、AKBGは『NGT48』の不祥事により、実はトンデモない運営だったと明らかになってしまった。坂道の運営がまともであることを祈りたい。

    まいじつ
    http://dailynewsonline.jp/article/1762456/

    MIUT2066-880x587



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    1: 47の素敵な 2019/01/26(土) 21:14:01.76
    【乃木坂】庶民派を気取ってた高山一実さん、12万円のパーカーを着用し乃木ヲタから批判が殺到(スレタイ)

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    1: ジョーカーマン ★ 2018/11/08(木) 17:30:34.62 _USER9
    乃木坂46の白石麻衣、齋藤飛鳥、松村沙友理、高山一実、与田祐希が8日放送のTBS系バラエティ番組「櫻井・有吉THE夜会」(毎週木曜よる10時~)に出演する。

    今回は「世間を騒がせている人気者SP」と銘打ち、古市憲寿と乃木坂46のメンバーがゲストに登場。
    スタジオでは、「“嫌われキャラなのに、なぜ人気?古市憲寿”と“アイドルなのに、なぜ女性に人気?乃木坂46“」と題し、ゲスト2組の人気の秘密を検証する。
    そこでは、古市の意外な交友関係や、毒舌の真意、また、白石の自炊話や、齋藤の驚愕の小顔が明らかに。

    また「初めての乃木坂グルメ」と題した企画も。
    ロケゲストとして生田絵梨花も参戦し、乃木坂エリアにある絶品グルメを2軒巡る。
    そこでは、松村の大食いエピソードが明かされた。

    http://mdpr.jp/news/detail/1803555

    「櫻井・有吉THE夜会」 齋藤飛鳥
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    乃木坂46(下左から)齋藤飛鳥、白石麻衣、松村沙友理 (上左から)高山一実、与田祐希
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    白石麻衣 
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    高山一実、与田祐希
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    松村沙友理
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    与田祐希 
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    乃木坂46 齋藤飛鳥
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    1: ジョーカーマン ★ 2018/04/01(日) 16:45:48.05 _USER9
    3月31日深夜、TBSで『オールスター感謝祭』が5時間半の生放送を終えた後、セットをそのまま使って『オールスター後夜祭』が深夜1時ごろから2時間生放送された。
    『感謝祭』が54回目で全国ネットだったのに対し、『後夜祭』は今回が初の試みで関東ローカルだったが、『後夜祭』の一番の収穫は、有吉弘行とMCを務めた高山一実(乃木坂46)の“司会力”だったのではないだろうか。
    『感謝祭』の島崎和歌子~『後夜祭』の高山という貴重な鉱脈を掘り当てたのかもしれない。

    『後夜祭』には、『感謝祭』で俳優・女優たちの背後に甘んじていた芸人たちが3分の1くらい、残りの3分の2の中には、久しぶりにテレビで見るような芸人も多数いて、160人ほぼ全員、テレビに映りたくて、目立ちたくてたまらない精神状態だったはず。
    それを巧みにさばいていく有吉の司会ぶりが安定していたのは言うに及ばずだが、そのかたわらでクイズを読み上げ、出すぎず、引きすぎず、番組を進行していたのが高山だった。
    「上手いな」と感心するか、上手すぎて逆に気づかないくらい、抜群の安定感だった。

    高山はその特徴的な声質とトーク力で、すでに乃木坂46のバラエティ担当として大活躍しているが、『後夜祭』で見せた司会力は、『感謝祭』の第1回(1991年秋)からMCを務める島崎の後継に推すにふさわしいポテンシャル。
    読書家としても知られ、執筆活動もしており、ネタの引き出しも豊富でコミュニケーション力も高くて、まだ24歳。
    まだまだ伸びしろも大きく、今後の活躍が期待される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00000317-oric-ent

    『オールスター後夜祭』でMC高山一実
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    乃木坂46 高山一実
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