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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/14(火) 13:21:51.87 _USER9.net
    女優の清水富美加さん(22)の宗教団体「幸福の科学」への出家の経緯について、清水さんの所属事務所「レプロエンタテインメント」と教団側の主張は食い違いを見せている。

     14日までに、相違点について、教団のグループ広報の担当者にメールで取材した。

     【労働環境】 

     --教団は「意志に反する仕事を入れられた」、事務所は「仕事を押しつけたりは一切していない」としている

     教団広報「仕事を干すなどの無言の圧力をかけて、巧妙に“苦役”を課す、事務所側の体質が見逃されてはなりません。清水氏は著しく心身の不調を来たし、医師の診断により、ドクターストップがかかっています。これが、事務所側の問題ある労務管理を如実に物語っており、このままでは『過労死』『自殺』しかねない身の危険を感じ、清水氏は当会に助けを求めたのです」

     【給与体系】

     --教団は「1カ月休みなしで月5万円は不適切」と主張。事務所は「給料のほか、寮や食費、交通費などを補助し、適正だ」としている

     「事務所側は寮や食費、交通費などを補助したと言いつつ、具体的金額を明示していません。夜遅くなってもタクシー代も出なかったと聞いています」

     【水着の仕事】

     --教団側は「事前に拒否したが、無理に入れられた」、事務所側は「事前に確認し、本人の意向でやった」としている

     「仕事を干される恐怖のあるタレントの弱い立場に付け込む方針のもとでは、『事前に確認し、本人の意向でやった』との主張は、単なる“アリバイ作り”でしかありません。所属事務所にはタレントに対する誠意や愛情が感じられないことが、清水氏の心が離れていった原因です」

     【死にたい発言】

     --清水さんが周囲にもらしていた「死にたい」という発言について、教団側は「多いときは週1で周囲にもらしていた」。事務所側は「仕事がうまくいかない愚痴として聞いていた」としている

     「『仕事がうまくいかない愚痴として聞いていた』は、“自殺のサイン”を意図的に無視した、事務所側のブラック体質そのものです」

     【契約問題】

     --教団側は「2月末で解除すべきだ」、事務所側は「来年5月20日までの認識」としている 

     「心身の著しい不調という『やむを得ない事由』のため、民法上の雇用契約の規定に基づいて契約を即時解除いたしました。あわせて、期間の定めのない雇用契約として契約を2月末日までとしています」

     【体調不良】

     --教団側は「2通の診断書提示、命に危険がある状態」、事務所側は「診断書が正しいと考えられない」としている

     「公の会見の場で、事務所側の弁護士が、医療の専門家である医師により書かれた診断書を疑問視したことは、就労者の健康問題を軽視する所属事務所の体質を象徴していると思います。こうした姿勢が電通の女性社員の自死などの悲劇を生んでいるのではないでしょうか。こうした圧力から逃れるためにも、清水さんは出家したのです」

     ■事務所「主張内容変更なし」

     清水さんの所属事務所「レプロエンタテインメント」は14日午前、取材に「主張内容に変更はありません」と説明した。(WEB編集チーム)

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    20170214-00000535-san-000-view

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00000535-san-ent

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    1: 日本茶 ★ 2016/04/28(木) 13:28:12.11 _USER*.net
     タックスヘイブン(租税回避地)に関わる「パナマ文書」の共同通信による分析で、日本在住者や日本企業が株主や役員として記載された回避地法人が少なくとも270、株主などに名前があった個人も32都道府県に約400人(重複含む)おり、回避地利用が個人にまで広がっている実態が浮かび上がった。
    (中略)

     27日付の朝日新聞は、楽天の三木谷浩史会長兼社長の個人名もあり、1996年にバージン諸島の会社に出資していたと報じた。

     一方、インターネット上では「パナマ文書の日本企業」といった多数の社名が並んだリストが取り沙汰されているが、ICIJの別の調査資料と混同されている可能性もある。多くのリストに含まれる企業には広告代理店の電通があるが、パナマ文書には「デンツー・セキュリティーズ」という会社はあるものの、電通は「その名前のグループ会社は存在しない」と説明した。

     NHKは「クローズアップ現代+」の公式ツイッターで、「NHKグローバル」という会社がパナマ文書に載っているとの問い合わせを受けたと明かし「NHKとは関係ありません」と否定している。

    「パナマ文書」に日本企業 ソフトバンク、伊藤忠など270社 個人では楽天・三木谷氏も 

    画像 パナマの法律事務所 モサック・フォンセカ
    dms1604271537016-p1

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160427/dms1604271537016-n1.htm

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    1: オムコシ ★@\(^o^)/ 2015/07/07(火) 04:07:41.55 ID:???*.net
    慶応義塾大学を卒業後に電通に入社し、現在フリーとして活動している藤沢涼が自身のブログにて株式会社電通について驚くべき暴露を行った。

    こんな裏事情、話してしまっていいのか!?電通は国民が気づかぬ間に恐ろしい構造をつくりあげてボロ儲け体質をつくりあげていた。

    記事「視聴率は電通がコントロールしている」で明かされた衝撃の真実を順を追って紹介していこう。 

    (1)デジタル化で正確な数値が出せるようになった視聴率は、あえて古いやり方でブラックボックス化して曖昧さを保ったままにしている。 

    絶対的な指標として扱われる視聴率。 実は、かなり胡散臭い数字です。 
    まず、その調査方法からして、 信憑性に欠けます。 
    視聴率の調査は、サンプル家庭を定期的に入れ替えて 実施していますが、そのサンプル数は、 関東圏、近畿圏、中京圏で600世帯。 
    その他の地域では、 200世帯に過ぎません。全体の世帯数から見ると、 圧倒的に少な過ぎるのです。これでは、大きな誤差が出て当然。 

    藤沢涼は「デジタル放送の時代なのだからサンプル調査なんて面倒なことをしなくても正確に視聴率を測定する方法はある。 
    しかし、不正を行えるようにあえてこの古いやり方を続けている」と内情を暴露。確かに言われてみればその通りだ…。 

    (2)視聴率調査はビデオリサーチ1社が独占状態にある。 

    視聴率の計測方法が サンプル調査であったとしても、 複数社が実施しているなら、 その数字は信用に値するでしょう。 
    しかし、日本では現在、 ビデオリサーチが一社で独占しています。 
    以前調査していた外資のニールセンは、 2000年に撤退させられているのです。 

    なぜ撤退したのだろう。そして、なぜ新規参入がないままなのだろう。 

    (3)ビデオリサーチはすでに実質的に電通の会社になっている。ええええええ!?そうなのか!? 

    ビデオリサーチは、 驚愕の事実を抱えています。 
    なんと・・・筆頭株主が34.2%保有の電通であり、社長も、電通から送り込まれているのです。 
    つまり、テレビの視聴率で 莫大な収益を得ている電通が、 その視聴率を操れる状態を 保ち続けている訳です。 

    藤沢涼は電通に入社して以降ずっとこの状態はおかしいと訴え続けてきたが、誰も是正しようとせず、ひどく違和感を覚えた。 
    誰しもが自らの高給を維持するために日本国民を騙し続けることを選んだのだ。 

    電通のこのずるいやり方については「独占禁止法違反なのではないか」と指摘する声もあがっているが、政府は動かないまま。 
    きっとお察しの事情もあるのだろう。 

    日本のテレビ局が面白い番組作りに集中しないのは電通にお金さえ払えば視聴率をコントロールでき、また同時にCM料も高くできる仕組みがあるからなのだ。 
    実は以前より、海外の広告・メディア関係者からは「日本の広告代理店の仕組みは電通が強権を握りすぎていておかしいことになっている」と指摘されていた。 
    これではテレビは衰退して当然だ。 

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    http://netgeek.biz/archives/42238

    【元電通マンが暴露!双方向デジタル化で視聴率は正確な数字が出せるのに古いやり方を続ける理由】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/05/29(金) 02:09:44.42 0.net
    ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン
     
    @秋元康の自宅バーベキューにぱるる呼ばれてたのか。さすがっすなー!

    @最初聞き逃した。どうやら秋元康さん邸でのパーティーだったみたい。
    中田英寿、久石譲、林真理子、柴門ふみ、AKBぱるる、電通の人などなど。

    島崎遥香、他の出席者は中田英寿、小室哲哉、蜷川実花、柴門ふみ、浦沢直樹、林真理子、
    大多亮や港浩一などテレビ局のお偉いさん、電通社員など

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    ダウンロード

    岡村隆史のANN 31分10秒~


    【ナイナイ岡村ANN「秋元康のパーティー行ったら豪華メンツにAKBで島崎遥香だけいた」】の続きを読む

    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2014/08/22(金) 10:29:20.83 ID:???0.net
    テレ朝竹内由恵アナ、巨人・片岡と別れていた

    FRIDAY 8月22日(金)9時0分配信

     今年1月に巨人のイケメン内野手、片岡治大(31)との仲が、週刊誌に報じられていたテレビ朝日竹内由恵アナ(28)だが、二人の関係はすでに終わったようだ。

     竹内アナが、新しい恋人の住むマンションに人目を忍んで通う姿をFRIDAYがキャッチしたのである。

     ある晩は本番を終えたテレビ朝日からタクシーで彼の部屋へ直行、別の日には彼の帰宅に合わせたのか、竹内アナは自宅マンションから20分ほどテクテク歩く・・・。多いときは週5日ペースで新恋人のもとを訪れているのだ。

     テレビ朝日の同僚が言う。
    「たび重なる片岡の浮気が原因で、二人は半年足らずで破局してしまったようです。彼女は浮気されたことが相当ショックだったらしく、『もう二度とスポーツ選手とは付き合いたくないっ!』と、嘆いてました。いまのカレと付き合いだしたのは、その後です」

     竹内アナが現在ゾッコンなのは、電通に勤務する同い年のエリートサラリーマン。学生時代はサッカーの強豪校に所属、今も社会人リーグで活躍し、長身でもちろんイケメン。スポーツ選手はこりごりだが、「エリートサラリーマン兼スポーツマン」をしっかり選んでいたのである。

     ちなみにFRIDAYは、ふたりが同じサンダルを履いているほほえましい写真も撮っている。

     二人の様子を見ていると、テレビ朝日を支えるエースアナが、このまま寿退社なんていう、
    テレビ朝日にもファンにも残念な展開も、十分ありえるかもしれない。
    .
    『FRIDAY』編集部

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140822-00010000-friday-ent
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    【テレ朝竹内由恵アナ 巨人・片岡と別れ電通社員と熱愛 フライデー】の続きを読む

    1: ポポポポーンφ ★ 2013/02/24(日) 17:39:44.79 ID:???O
    黒木瞳といえば、家族や私生活を見せないことで知られる。そんな彼女に、最近こんな情報が流れた。電通勤務の夫I・T氏の昇格話である。

    夫は現在56歳。先日の人事異動で『第7営業局次長』に昇格した。同局は元社長の成田豊氏も歴任した出世部門で、同期の中で一歩早く就任した。
    今後『局長』を経て『ヒラ取締役』までは昇りつめるとみられている。早大政経学部卒で、実家は外務省幹部が多かった家柄も有利に
    働いているといえよう。

    そんなI氏、過去に名前が取り沙汰されたことがあった。長女のスキャンダルのときである。
    「長女は名門A学院中等部に在学中。2年前、同級生にやんちゃを働き問題になった。だがその事件を報じた女性週刊誌等は黒木の
    “ク”の字も出さなかった。いや、出せなかったのでしょう。電車の中吊りでも『大物女優』という表現が多かった」(某女性誌記者)
    イニシャル化したのも、夫が電通の大幹部であるためだろう。各週刊誌が自粛したのだ。

    ちなみにI氏と黒木が知り合ったのは91年、彼女がガスのCMに出演したときで、その担当者がI氏だったのである。
    「もっとも、いくら夫が裏工作してくれたとはいえ、黒木も心苦しかったに違いない。当時は7本あったCMの多くを降板し、
    連続ドラマも断った。今年1月からテレ朝系の『おトメさん』に出るようになったが、ひさびさの登場です」(芸能レポーター)

    気になる夫婦仲はどうか。
    「I氏が浮気をし離婚説が走ったことがある。だが、それも40代のときで、いまは適度に仲良しという感じです」(芸能界事情通)
    当面、黒木の醜聞は表面化しないだろう。

    http://npn.co.jp/article/detail/23984469/

    【黒木瞳の夫が電通『局次長』昇格で週刊誌はスキャンダルが書けない】の続きを読む

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