タグ:離婚

    1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/05/27(土) 07:29:00.86 _USER9
    TBS系ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』の岡倉葉子役などで知られる女優・野村真美(52)が26日、自身のブログを更新。2009年に結婚した一般男性と離婚したことを発表した。

    ブログでは「突然ですが、離婚致しました事をこの場でご報告させていただきます。これからの残りの人生、新たな気持ちで誠実に情熱的に、感謝と共に歩んでまいりたいと思います。今後ともどうぞ宜しくお願い致します」とつづっている。

    野村は1964年神奈川県生まれ、85年にドラマで女優デビューを果たした。1990年よりスタートしたTBS系『渡る世間は鬼ばかり』で主人公・岡倉大吉の四女・葉子を演じ人気を博したほか、テレビ朝日系『土曜ワイド劇場』など2時間ドラマでも活躍。2009年1月に制作プロデューサーの男性と結婚したことをブログで発表していた。

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    オリコン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000393-oric-ent 
     

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    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2017/05/16(火) 01:03:49.95 _USER9
    かつて真田広之(56)やイチロー(43)とも浮き名を流し、“魔性の女”と呼ばれた葉月里緒奈(41)。彼女が04年に結婚した不動産会社御曹司の夫と離婚、娘(12)を残して家を出たことが本誌の取材で判明した。

    葉月が幸せを掴んだのは、04年にいまの夫と結婚してから。夫は不動産会社の御曹司で、同年11月には長女も誕生している。わずか3年前、本誌の直撃に彼女は満面の笑顔でこう答えていた。

    ――高級住宅地に建つ、地下1階、地上3階の鉄筋コンクリート造り。素晴らしい豪邸にお住まいですね。

    「全部もう、主人が買ってくれました。ローンとかも全部彼が。私は全然わからないんですよ。生活費は全部彼からです」

    ――じゃあ、葉月さんが稼いだ分は自分のお小遣いに?

    「そうですよ、私のものは私のものですから!(笑)。今はヨガにハマってます。(仕事は)娘がいて家を開けられないので、長期ロケとかは無理なんです。
    娘の休みに合わせて、年に1回くらいだけ」

    この言葉どおり、結婚以来、女優業はセーブしていた葉月だったが――。

    「じつは、すでに2年ほど前にご主人とは別れています。娘さんに迷惑がかかってはと、公表は避けてきたそうです」(芸能プロ関係者)

    そして取材を進めると、さらなる衝撃情報が――。

    「葉月さんにはもう新しい恋人がいるんです。ジュエリーの卸販売などを手がける会社の社長をしているAさん(47)です」(前出・葉月の知人)

    調べると、A氏が経営する会社は年商5億円ほど。芸能人が多く住む港区内のタワーマンションに住み、かなり羽振りがいいようだ。いまは葉月の元夫と娘だけが暮らす、都内の豪邸を訪れてみた。5月中旬の朝10時すぎ、家から出てきた夫に「葉月さんと離婚されたと聞きました」と聞くと、表情がこわばった。

    「僕は何もお話しできません。本人に聞いてください。ただ、(葉月)本人はいませんので、今後は(自宅には)来ないでください」

    新恋人といわれるA氏の会社にも電話で連絡すると、本人から電話がかかってきた。

    ――葉月さんとお付き合いをされているそうですね。

    「それは本人の事務所に聞いていただいたほうがいいと思います。全然(交際に)問題はないですよ。スキャンダルとかはないです。それでは」

    A氏の言った「スキャンダルはない」とはどういう意味なのか。A氏の知人が言う。

    「2人が交際を始めたのは、離婚が成立した後だと聞いています。ですから“不倫ではない”ということなんでしょう。でも、あの2人がいまも付き合っているのかは、ちょっとわかりません」

    確認を求めると、葉月の所属事務所も離婚を認めた。

    「離婚したのは事実ですが、それ以外にはお話しすることはありません」

    前出・葉月の知人が語る。

    「葉月さんが娘さんを残して家を出たのは、娘の教育などについて元夫と話し合って決めたことだと聞いています。それがベストだとはいえ、断腸の思いだったと思います。 今も元夫とは、娘の両親として、連絡は取り合っているそうですよ」

    ならば、なぜ――。“魔性の女”は復活するのか。

    女性自身  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00010001-jisin-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/05/09(火) 06:59:14.85 _USER9
    「母娘2人で、本当に生活費もなく、売るしかなかったのです」

    こう話すのは、中村あゆみ(50)。1985年の、『翼の折れたエンジェル』が50万枚超の大ヒット記録をもつ「伝説のシンガー」だ。ところが最近、彼女はある金銭トラブルに見舞われている。

    1997年に最初の夫と離婚。その後、実業家のA氏と再婚し、1998年には長女が誕生した。だが、2004年にA氏とも離婚。A氏の知人が明かす。

    「A氏が、中村名義になっていたハワイのコンドミニアムの売却金の一部を返すように中村に求めているのです」

    2005年に中村が売却して得た金額は、120万ドル。日本円にして約1億3000万円というのだから穏やかではない。

    「離婚するとき、財産分与はするが、結婚前に購入したコンドミニアムは、共同利用するため売却しないという約束が2人の間にあった。
    ゆえにA氏は、『中村が勝手に売った』と主張。コンドミニアムの購入費や管理費、税金はA氏が負担していたようだ。
    これまでもA氏は、共有財産であるとして、売却金の半分程度の返還を求めていた。
    だが、中村から返金はない。いよいよA氏は法的措置に踏み切ろうと、準備を進めている最中だ」(前出・知人)

    A氏を取材すると、一連の顛末について、悔しげにこう語った。

    「離婚したとはいえ、母娘を遠くから見守るつもりでした。
    だからこそ、3人の思い出が詰まったコンドミニアムは、繋がりを大切にするという意味で、財産分与の対象にはしませんでした」

    しかし、今になってA氏が法的措置を取ろうとする理由は何なのか。
    じつはA氏は、中村との離婚後に立ち上げたエステ関係会社が、2015年に特定商取引法違反で摘発を受け、逮捕されている。
    たしかにA氏は、経済的に苦境に陥っていることを認めている。事の真相を確かめるべく、中村を直撃した。

    「コンドミニアムを売ったことは事実です。でも、私の名義なので問題はないはずです」

    続けて、衝撃の告白を……。

    「私は、Aとの結婚生活でDVを受け続けていました。(A氏から)どれだけ虐待されてきたのか、言葉では言い尽くせません……だから、電話のやり取りすらしていません」

    A氏に再度問うと、こう反論する。

    「少なくとも、離婚後2年間は(中村の)携帯電話に連絡を取っていた記録があります。
    結婚生活の末期は、意見対立が多く険悪だったので、時に手ではたいたりすることはあったかと思いますが……でも虐待なんかしていません」

    離婚時に、「国内の不動産を売却し、半分を中村に渡した」(A氏)というが、中村は「着の身着のままで(A氏から)逃げ出した」と言う。
    また、A氏はコンドミニアムの管理費を米国の不動産会社宛に送金し続けていたと主張する。

    2人の言い分はまるで?み合わない。

    中村の所属事務所は、A氏が今後、法的措置を取ることを前提に、「A氏の主張には、弁護士を立てて、しかるべき場所で反論するということしかない」と回答した。
    まさに「翼が折れました」とも聞こえてきそうなトラブル。翼は修復できるのか。

    (週刊FLASH 2017年5月23日号)

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    http://news.livedoor.com/article/detail/13035938/


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/05/08(月) 04:17:55.89 _USER9
    お笑いコンビ、ココリコの田中直樹(46)と離婚したタレント、小日向しえ(37)が7日、サンケイスポーツにメールを寄せ、離婚について初めてコメントした。

    2日に田中が離婚発表した当日、サンケイスポーツが小日向側にメールで質問状を送付。
    ツイッターも4月30日を最後に更新せず、沈黙を貫いていたが、本人名義で回答が届き、
    「私事でお騒がせしてしまった事、返信が遅くなりました事、大変心苦しく思っております。誠に申し訳ありません」と謝罪。
    「話し合い途中の件もございますので、誠に恐縮ではありますがご質問にお答えする事ができません」と綴られていた。

    離婚については「なかなかご理解はいただけないかもしれませんが私なりに子ども達の事を考えた上での結論」と説明。

    田中が長男(12)と次男(9)の親権を持つが、小日向は「これからも二人の子ども達の母として尽力していく事には変わりありません」と宣言した。

    現在はフリーで活動しているため、対応に困惑していることも告白。「子ども達のためにも一日も早く平穏な日々が戻る事を静かに願うばかりです」と切実に訴えた。

    一方、落語家、月亭方正(49)が7日放送のカンテレ「マルコポロリ!」で、先月下旬に田中から離婚を報告された際、
    「去年の9月ぐらいから(夫婦の)歯車が合わんようになってきた」と吐露されたことを告白。
    田中が自宅を購入した時期で、「家買うときにいろいろもめるから、そういうゴタゴタがあったのかな」と気遣った。

    サンケイスポーツ 
    http://news.livedoor.com/article/detail/13031616/

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    【小日向しえ「これからも母として尽力」ココリコ田中と離婚後初コメント】の続きを読む

    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/03(水) 08:35:59.01 ● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
     田中は所属事務所を通じ、ファクスで「この度、小日向しえさんと離婚することになりました」とコメント。
    「話し合いを重ね、このような結論に至りました。これからは夫婦という形ではなくなりますが、子供たちの父親、母親としてしっかりと責任を果たしていきたいと考えております」としている。

     関係者によると、2人は半年以上前から話し合いを進めていた。離婚が発表されたばかりでさだかではないが、
    原因については「田中側は奥さんが浮気していたとの認識を持っており、それで別れ話になった」という。 

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000005-spnannex-ent

    【ココリコ田中離婚、妻・小日向しえの浮気が原因か】の続きを読む

    1: アブナイおっさん ★@\(^o^)/ 2017/05/02(火) 20:48:38.41 _USER9.net
    2人はバラエティー番組「ココリコミラクルタイプ」(フジテレビ系、2007年に放送終了)の共演をきっかけに交際を始め、2003年に結婚。
    翌04年に長男、08年には次男が誕生した。田中さんは13年に「ベストファーザー賞in関西」を受賞している。
    夫婦そろってのメディア出演も多かった。田中さんがレギュラー出演している「ガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)の年末の名物企画「絶対に笑ってはいけない」シリーズでは、2人の夫婦生活に密着したVTRが放送されたこともあった。

    一方で、離婚発表のちょうど1か月前にあたる17年4月2日、小日向さんはツイッターに意味深な文章を残している。それは、「お金持ちで新しい武器も買えて 人も集められて どんな攻撃も避けられる高い高い防壁の中で護られてる人が盾もなく独りで 自分で自分の身を守るしかない素っ裸の人間を攻撃して楽しいのかな?」というものだ。

    また、ニュースサイト「spotlight」は16年12月20日、2人の夫婦生活を取り上げた、 「ココリコ・田中直樹と小日向しえの生活がぐぅの音も出ないほど愛で溢れている」という記事を配信している。この記事では、「仲睦まじい」2人の生活を表すものとして、小日向さんのツイッターにアップされた写真を何枚も紹介していた。

    だが、17年5月2日現在、記事で取り上げられた小日向さんのツイートのほとんどが削除されており、記事にもその削除が反映された状態で表示されるため、まるで「虫食い」状態となっている。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/13013409/

    【ココリコ田中の離婚1か月前 妻が残した「意味深ツイート」】の続きを読む

    1: ベクトル空間 ★@\(^o^)/ 2017/05/02(火) 15:47:16.81 _USER9.net
    お笑いコンビ・ココリコの田中直樹(46)と女優・小日向しえ(37)が離婚した。2日、田中が所属事務所を通じて発表した。
    すでに離婚の届け出は済ませ、長男と次男の親権は、いずれも田中となる。

    直筆サインで田中は「私ごとで大変恐縮ですが、私田中直樹は、この度、小日向しえさんと離婚することになりました」と報告。
    「話し合いを重ね、このような結論に至りました。これからは、夫婦という形ではなくなりますが、 子どもたちの父親、母親としてしっかりと責任を果たしていきたいと考えております」とコメントしている。

     2人は2003年6月に結婚。翌04年6月に長男、08年4月には次男が誕生した。

    ◆以下、コメント全文

    私ごとで大変恐縮ですが、私田中直樹は、この度、
    小日向しえさんと離婚することになりました。
    話し合いを重ね、このような結論に至りました。
    これからは、夫婦という形ではなくなりますが、
    子どもたちの父親、母親としてしっかりと責任を果たしていきたいと考えております。
    お世話になっております皆様、関係者の皆様には、ご迷惑とご心配をお掛けして大変申し訳ございません。

    田中直樹(直筆)
    平成29年5月2日

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    ココリコ田中直樹と小日向しえが離婚 2児の親権は田中 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00000332-oric-ent 


    【ココリコ田中直樹と小日向しえが離婚 2児の親権は田中】の続きを読む

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