中二病速報

    タグ:長嶋一茂

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/10(金) 15:05:20.08 _USER9
    日本ボクシング連盟会長を辞任すると表明した山根明氏について、元プロ野球選手の長嶋一茂さんが2018年8月10日の「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)で、「正直、僕には悪人に見えないです」との見解を述べた。

    独裁といえる体制を築いてきた山根氏だが、連盟への告発状提出後にメディアで見せる姿はどこか掴みどころがないキャラクターだ。

    「泣いたり、お茶目な部分も見え隠れしたりするし」
    山根氏をめぐっては、「接戦した場合、やっぱり奈良やな。
    反対につけたら『お前なめてるんか?』てなってくるわけ」などと不正審判を指示しているとみられる音声を、告発状を出した「日本ボクシングを再興する会」が8日に公開。
    しかし、10日付サンケイスポーツによると、同氏自身は「何時間も話しているうちの一部分を切り取って悪意を持って伝えている。不正は一切ない」と反論している。

    こうした釈明が「モーニングショー」で紹介されると、長嶋さんは「自身に悪意はないんですよ」と推測し、「正直言って、僕には悪人に見えないです。泣いたり、お茶目な部分も見え隠れしたりするし。
    強権発動的に『こうなんだ』と言ってきたコーチ・監督は、僕も幼少のころからスポーツの世界にいたのでたくさん見ています。
    こういう方々たくさんいました。だから僕は半分くらい理解している。でも時代がそうじゃない」との見解を述べた。山根氏の発言は本心から出たものだと受け取っているようだ。

    さらに長嶋さんは、「(連盟を)私物化した体制を敷いてきた中で、自分は何をしてもいいという『全能感』を錯覚して持ち得るわけ。
    それでずっとやってきたから、今すごく困惑されていると思うんですよ。『なんで世間はこんなに騒ぐんだろう、奈良判定ごときで』とか『お金の問題で』とか」
    と山根氏の胸中を推測した。

    ただし「責任がないとは言ってない」として、厳しく糾弾もしている。

    「役職に残るのは往生際が悪い」
    8日に辞任表明した山根氏は9日、報道陣の前で「会長と理事は辞任してます」と改めて明言し、「世界に『無冠の帝王』いう名刺を出して生きてきてるんですから、肩書きはどうでもいいです」「悔いはありません。それが『男山根』ですよ」など役職に固執しない考えを述べた。一方で、「死ぬまでアマチュアボクシングに関係します」と何らかの形でボクシング界に関わる意向も示していた。

    この発言に長嶋さんは番組で「選手じゃないのに自分を『帝王』と言っちゃうところが時代錯誤で、『帝王』であってはいけないし、ボクシング連盟を私物化してきたのが見え隠れする」などと批判した。
    山根氏が関西ボクシング連盟会長などの役職も持っていることから、

    「僕は役職に残るのは往生際が悪いと思いますよ。何かあったら腹を切ると言ってるんだから、いったん全部辞めないといけない。
    辞めてもボクシングは見られるし、後方支援もできる。本当にボクシングを愛しているんだったらそっちに回らないと」
    と、役職から離し、影響力を一掃するよう求めた。

    そのために、スポーツ庁にも厳しい姿勢を求めた。長嶋さんは「今までにないスキャンダルだと思ったのは、反社会的勢力と関係があると認めたこと」と、山根氏が元暴力団組長と数十年来の付き合いがあったことを強く問題視し、

    「鈴木大地さん(スポーツ庁長官)は『反社会的勢力と関係あるなら、即刻お辞めになるべきと思います』といったコメントをしていたけど、これが気になるんです。
    もっと攻めてもらいたい。『自分たちの管轄に置いてすぐに辞めてもらう』と強く言ってもらえないのかな」
    と話していた。

    c1807e82

    http://news.livedoor.com/article/detail/15140895/


    【長嶋一茂、山根前会長は「僕には悪人に見えない」スポーツ界には「こういう方たくさんいた」 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/07/26(木) 23:13:32.92 _USER9
    バイオリニスト・高嶋ちさ子が26日、TBS系で放送された「櫻井・有吉THE夜会」に出演。野球界のスーパースター・長嶋茂雄氏の長男で、タレントの長嶋一茂に「あなたの来世はハエ」と暴言を吐いていたことが明らかになった。この日は一茂自身も出演。「あなたが言いました、私に」と高嶋に面と向かって訴えた。

     この“暴言”の理由を聞かれると、「いい家の子で幸せに育ってるボンボンじゃないですか。だけど世の中からしたら、『あいつ、ずるいな』って(思われてる)」と説明。世間の人からすれば、“ずるい”と思われている一茂に、「来世はハエだからしょうがないよ」と思わせることで、気が楽になる、という理論を展開した。

     “ハエ発言”にクレームをつけた一茂に対し、高嶋は「だって、お小遣いが100万とか200万…」とつっこむと、一茂は「高校、大学のころ、ね」と否定せず。すかさず高嶋が「だから『ハエ』」とバッサリ。一茂は「なんかちょっと納得した気がする」と苦笑していた。

     高嶋と一茂は子供が同じ学校に通っているということで、交流がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-00000151-dal-ent

    no title

    【高嶋ちさ子 長嶋一茂に「あなたの来世はハエ」 】の続きを読む

    1: ひぃぃ ★ 2018/07/19(木) 13:13:13.58 _USER9
     野球解説者でタレントの長嶋一茂(52)が18日放送のフジテレビ系「梅沢富美男のズバッと聞きます!」(水曜・後10時)に出演。先物取引詐欺で2000万円の被害に遭ったことを明かした。

     この日は、MC・梅沢富美男(67)と番組レギュラー・長嶋一茂(52)が話題のニュースを忖度(そんたく)なしでズバっと斬るという企画。その中で、成人の日に新成人が前払いで予約した晴れ着を受け取れない被害を受けた「はれのひ」騒動を取り扱った。

     梅沢が「一生に一度じゃん、成人式というものは。その子たちが楽しみにしていたものを…。こいつだけは許しちゃダメだ。詐欺の中でも一番重い罪にしなさいよ」と激怒。一茂も「夢を壊した」と続け、さらに自身のだまされた過去を語り始めた。

     「だまされたことはありますよ。先物取引でだまされたことがある」と切り出し「利回りが20%で5年でペイしちゃうみたいな案件。『これすげぇな』って、最初の数か月は思ってたんだけど、預けたお金で切り崩されてちょっと戻ってきただけで。あとの残りは持ってっちゃって、トンズラしちゃった」と振り返った。

     「はっきり言いますと、僕の場合は2000万円」と衝撃告白。これに、スタジオからは「えーっ」と悲鳴が飛び交った。


    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180719-OHT1T50101.html

    no title

    【長嶋一茂、衝撃の2000万円詐欺被害額を明かす 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/07/14(土) 05:06:14.53 _USER9
    一茂 アンヌ隊員愛告白 ビキニの刺激が強すぎ「3日間寝られませんでした」

     元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂が13日放送のフジテレビ系「初対面トークショー!!内村カレンの相席どうですか」で、「ウルトラセブン」のアンヌ隊員役で知られる女優・ひし美ゆり子への過剰な愛について熱弁を振るった。

     一茂はひし美について「死ぬまでにぜひ会いたい人が一人います。幼稚園とか小学校の頃。もう大好きで大好きで」と告白。「ウルトラセブン」のDVDボックスも持っていると打ち明け、大人になってからも「何度も会いに行こうと思った」ものの、ためらっていたという。

     「アンヌ隊員嫌いな人いないの!アンヌ隊員みんな好きなの!」と強く主張した一茂は、「アンヌ隊員がある時、ビキニになったの。もう3日寝られませんでした。あまりにも刺激が強くて」「アンヌ隊員が水着になるのは、僕にとっては大変なことだった」と、甘酸っぱい思い出まで披露。

     実際にひし美がスタジオに登場すると、一茂は思わず唇をなめ、「もう横顔、アンヌのままです。もう私のアンヌです」と、こわばった口調で喜びをあらわに。「こんなにキレイな人っている?俺はいないと思う」と、熱く訴えていた。

     長嶋一茂
    no title

    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/07/13/0011443751.shtml

    【長嶋一茂 アンヌ隊員愛告白 ビキニの刺激が強すぎ「3日間寝られませんでした」 】の続きを読む

    1: メアリー ★ 2018/07/05(木) 07:08:09.80 _USER9
    長嶋一茂 様

     今回、私が勝手に表彰するのは長嶋一茂さんである。

     毎日のようにテレビに一茂が出ている。テレビ界ではこれをブレイクという。

     今どきのブレイクは視聴者ではなく、業界が渇望しているようにも思えるが、一茂の活躍は、坂上忍さん、梅沢富美男さん、ヒロミさんと同じように、一過性ではない定着する人気だ。

     一茂はなぜかいつも半笑いだ。

     日に焼けた半笑いのダンディは、何か言いたそうで、何か言った後、周りから突っ込まれることを想像して思わず笑みが溢れるのを我慢しているように見える。

     あの落書き騒動の事を話した時、

    「バカ息子って書かれたけど、うちは娘しかいないんだけどなー」

     誰もが「バカ息子はお前のことじゃ!」とジャストミートで突っ込めるボケをかます。

     北朝鮮のミサイル発射時の角度が45度と聞くと、

    「ホームランを打つ角度と一緒だね」

     狙って言ったわけはなく、そう思ったのだから言わずにはいられないのだ。

     出演者はコンプライアンスという檻(おり)の中で、個性を発揮しなければならない今、一茂は自由だ。

     テレビのやりとりに飽きると、檻を抜け出し、ふらりとハワイに出かけたりもする。
    「働き方改革」の先を行く、「休み方改革」を誰よりも早く実践している。

     これだけ自由奔放でいられるのは、ボンボンだからとか、国民的スターの二世だからわがままなんでしょと思考を停止して片付けてしまいがちだが、そうではない気がする。

     一茂は常に勝手に期待され、比べられて生きてきた。何をしてもマスコミは、一茂にピントを合わせてきた。

     少年野球を始めた、立教野球部に入った、プロ野球に入った~その都度、期待され、比べられ、がっかりされてきた。

     国民的スターの息子という十字架と物差しを背負って生きてきたのだ。

     そりゃ、カメラを向けられると習性としてボケたくもなる。防衛策としてボケる術を身につけたのだ。

     禍福は糾(あざな)える縄の如しというが、一茂は究極のメリットとデメリットという縄をより合わせ生きてきた。その中で培った哲学が「人生を楽しもう」なのだ。

     かつて長嶋茂雄が引退の時、自分の人生をミスターに重ね合わせ泣いたおじさんたちがいた。今その二世たちはおじさんになり、ヒステリーな時代を生きている。

     ミスタージャイアンツの華麗なプレーと、一茂の自由な発言。

     全く逆なように思えるが、どちらもワクワクするのだ。テレビはこのワクワクする空気が大事だ。

     一茂の半笑いは、何を意味しているのか?

     ボケたくて仕方がない顔なのか。

    「自分が消耗されてるってことに気づいているよ!」という顔なのか、それとも私たちに、「楽しいことしないと人生終わっちゃうよ!」と言っている顔なのか。

    <プロフィール>
    樋口卓治(ひぐち・たくじ)
    古舘プロジェクト所属。『中居正広の金曜のスマイルたちへ』『ぴったんこカン・カン』『Qさま!!』『池上彰のニュースそうだったのか!!』『日本人のおなまえっ!』などのバラエティー番組を手がける。また小説『ボクの妻と結婚してください。』を上梓し、2016年に織田裕二主演で映画化された。著書に『もう一度、お父さんと呼んでくれ。』『続・ボクの妻と結婚してください。』。最新刊は『ファミリーラブストーリー』(講談社文庫)。

    週間女性PRIME 
    http://www.jprime.jp/articles/-/12717 

     no title


    【長嶋一茂はなぜいつも半笑いなのか? テレビ界が渇望する「自由さ」の裏にあるもの 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/06/29(金) 11:01:08.33 _USER9
    29日放送のテレビ朝日系の朝の情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)でサッカーロシアW杯でポーランドに0―1で敗れながら、決勝トーナメント(T)進出を決めた日本代表について特集した。

     日本は今大会で初めてフェアプレーポイント(FP)の差でセネガルを上回ってH組2位となり、2大会ぶり3度目の決勝T進出を決めた。

     この試合で西野監督が後半にボール回しを指示し時間稼ぎした采配を巡り、番組では激論となった。

    コメンテーターでテレビ朝日の玉川徹氏(55)は「結果はいいんだけど、それって今回の結果だけの話なんじゃないのかなって思う。どんな時でも消極的なことはしないで、常に勝ちにいってどんどん日本は強くなって、最終的に優勝しましたっていうストーリーを見たいもん」と持論を展開した。

     この意見にMCの羽鳥慎一アナウンサー(47)が「最後10分ガンガン攻めて負けたらどうします」と聞かれると「しょうがない」と断言した。

    これに対し、タレントの長嶋一茂(52)が「いや、しょうがなくない。この戦術で勝てた(=決勝T進出)んだから、オレは、それしょうがないとは言わない。それは無謀な采配だと思う」と猛反論。

    すると玉川氏は「それは無謀ではないよ。無謀っていうのは、そんなことをやったら益もないことを蛮勇としてやること。じゃないもん、これは勝ちにいけるもん。君たちはまだ点取れるんだって」と再反論。

    一茂は「オレが言っている無謀ってそういうことじゃなくて。攻撃は最大の防御という言葉もあるけど、攻撃している時に弱点ってできるわけです。完璧に守りに入ったら、そのリスクヘッジはできるわけ。だから後半の10分っていうのはそういう戦略的に変えたっていうことですよ」と主張した。

     さらに一茂は決勝Tに進んだ意義を強調。「1試合でもやると日本サッカーの底上げに絶対になるから。無謀っていうのは確かに違うかもしれないけど、弱点を見せてないということ。付け入る隙を与えてない」と主張を曲げなかった。

    e3730a50

    スポーツ報知 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000091-sph-ent


    【【W杯】攻めて負けても「しょうがない」の玉川氏に長嶋一茂「それは無謀な采配」と反論!】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/06/24(日) 21:04:53.56 _USER9
     元野球選手でタレントの長嶋一茂(52)が24日、読売テレビで放送された「八方・陣内・方正の黄金列伝!」に出演。10年前に重度のうつで自殺を考えていたことなどが明かされた。

     「健康には自信があった」という一茂に異変が起きたのは1996年夏。現在の妻とレストランで食事中、過呼吸の症状である過換気症候群で呼吸が困難に。以降、「家の中にいても天井がぐるぐる回る」など、症状は悪化。「ノイローゼ状態になっちゃった」と明かした。
     当時は父・長嶋茂雄氏が監督を務めていた巨人で2軍生活。父親には病気について打ち明けられず、「外に出るのが怖くて」一度も練習に行けなくなり、その年の冬、戦力外通告を受け、引退した。

     激しいめまい、過呼吸、外出や乗り物に乗るのが怖い…など、パニック障害の症状はその後、10年以上続き、42歳だった2008年にピークに。同年3月、ずっと世話になっていたお手伝いさんをがんで失い、7月には大好きだった祖母が、9月には母親が他界した。
     「愛してる女性が3人天国に逝った。ここで完璧に重度のうつです」。
     毎日、夜中の3時に発熱し、汗だくで飛び起きる日が続いた。「自殺衝動がすごい。『お前が死ね、お前が死ね』って幻聴が聞こえる。3時ぐらいに『自殺したい』って自殺衝動がすごくて、常に包丁持ってました…、毎朝」と衝撃の告白をした。
     自殺衝動と闘う日々。症状が回復し始めたのは47歳のころ。きっかけは「いつ死んでもいい」と諦めたことだったという。「毎朝、神様にお願いしてた。『殺してくれ。とにかく殺してくれ』って。それから良くなっていった。薬もやめた。もう死ぬから。そっから良くなっていったの」と明かしていた。

    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/06/24/0011384325.shtml 

    no title


    【長嶋一茂 重度のうつで自殺考えた過去を明かす「『お前が死ね、お前が死ね』って幻聴が」 】の続きを読む

    このページのトップヘ