中二病速報

    タグ:長嶋一茂

    1: 豆次郎 ★ 2017/10/07(土) 19:04:23.75 _USER9
    6日放送の「あの人の通帳が見てみたい!」(テレビ東京系)で、長嶋一茂が、父で読売ジャイアンツ終身名誉監督の長嶋茂雄氏の財産について、すでに相続放棄していると明かした。

    番組は、スタッフが待ちゆく人々から通帳を見せてもらい、通帳の残高からその人の人生を垣間見ていくもの。東京・高円寺では、愛知県からお笑いライブを見に来たという30代のフリーター女性に出会い、預金残高が1200万円を超えていると明かされる。女性によると、預金は叔母から遺産を相続したものだとか。叔母には家族がおらず、娘のようにかわいがっていたこの女性に、遺産を渡すという遺言書を残していたそうだ。

    VTRが明けると、スタジオの東野幸治が「遺産ですよ一茂さん! 大丈夫ですか?」と長嶋家の相続問題に切り込む。すると一茂は平然とした表情で「オレ大丈夫だよ」「全部放棄してるもん」と告白したのだ。

    放棄した理由を一茂は「もめたくないから」とキッパリ。「きょうだい4人いるんだけども、3等分って言ってるから」と補足した。すると東野は「カッコいいー!」と一茂の行動を賞賛する一方、直後に「カッコいいのかきょうだいから嫌われているのか、どっちなんですか?」と言い直し、一茂をイジったのだった。

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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13718136/

    【長嶋一茂 父・長嶋茂雄氏の財産を放棄済みだと告白「もめたくないから」 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/05(水) 06:31:52.23 ID:???*.net
    昨年7月、自身のブログでママ友いじめについて言及した江角マキコ。

    「あのトラブルが公になった後、初等部入試の保護者面接では、母親に対して必ず、ママ友との付き合いに関する質問がされるようになりました。
    幼稚園の受験でも、保護者面接には初等部の部長が立ち会っているそうです」
    そう話すのは、都内の名門私立校に子どもを通わせている保護者のひとり。
    幼稚園から大学まで続く同校の初等部には、昨年の夏休みまで江角マキコの長女が在籍していた。

    「“ママ友いじめ”にあったと告白した翌月には、娘の同級生の母親が週刊誌上で猛反論。
    さらに同校のママ友である長嶋一茂さんの妻との対立が明らかに。
    江角さんの当時のマネジャーが一茂さんの自宅の壁に“バカ息子”と落書きしていたことも発覚しました」(芸能レポーター)
    江角は一連の騒動について謝罪をするも、元マネジャーによる独断の犯行として関与を否定。
    騒ぎは一向に収まらず、その影響は彼女の子どもたちにも及んだ。

    「お子さんたちは2学期は登校せず、インターナショナルスクールの小学校と幼稚園に転校しましたよ。
    通常、小学校の便りに退学者の名前が載るんですが、江角さん側の希望で記載はありませんでした」(前出・保護者)
    つまり、比較的“ママ友”との付き合いが淡白な学校へと移ったのだ。新天地での様子はというと、「自分の意見を貫く姿勢は変わらないため、苦労しているようです。スクールの方針やクラス行事に注文をつけて、保護者の反発をくらったことも。
    新しい学校でもうまくいかないとなってからは“子どもがもう少し英語ができるようになったら、いずれは海外へ移住したい”と、漏らしているとか」(芸能プロ関係者)

    そこで7月下旬の朝、本人に真相を聞くべく自宅を訪れた。
    ちょうど車で帰宅してきた江角に呼びかけると、記者を見つけるや否や、バック走行! そのまま走り去ってしまった。
    よほど焦っていたのか、ガレージのシャッターは開いたまま……。

    警察の事情聴取でも、最後まで江角をかばい続けた元マネジャーは今、どうしているのか。
    「退職金をもらって宮崎の実家へ帰って以降、消息がわかっていません。以前関わっていた業界の人間たちとは連絡を取っていないようです」
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150805-00016691-jprime-ent  

    【江角マキコ、落書き騒動のマネジャーは現在消息不明に】の続きを読む

    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/03/03(火) 00:23:44.25 ID:???*.net
    2月下旬の午後3時。都内にあるインターナショナルスクールの校門前に、1台の高級外車が止まっていた。なかにいたのは、江角マキコ(48)。
    子供たちのお迎えのため、保護者の車が次々とスクール内へ入って行く。
    だが、江角は離れた場所に停車したままだ。校庭では子供や母親たちが談笑しているが、彼女がその輪に加わることはなかった――。

    昨年8月、元マネージャーに長嶋一茂(49)宅へ“落書き”させた疑いが報じられた江角。
    娘をイジメた報復ともみられたこの騒動の余波は、今も深い爪あとを残している。

    「現在、江角さんのレギュラーは3番組。しかし、どれも前事務所がキャスティングしてくれたもので、独立してから新規の仕事はいっさい入っていません。
    “降板説”も囁かれるなか、『ギャラが安くてもいいので仕事をください!』と旧知のプロデューサーたちに売り込んでいるそうです。
    何とか4月以降も降板は免れたみたいですが……」(テレビ局関係者)

     さらに、私生活でも新たな火種が。騒動後、江角は長女(10)のインターナショナルスクール転校を決意。
    このスクールには幼稚園クラスも併設されているため、長男(5)も通っている。だが、実は転校先でも“ママトラブル”を抱えているというのだ。
    「原因は、ほかならぬ江角さんです。
    彼女が『娘は自分のせいで転校することになってしまった。だから、新しい学校生活を過ごしやすいようにしてあげなければ!』と、かなりナーバスになっているみたいなんです」(芸能関係者)

     結果、彼女特有の“歯に衣着せぬ発言ぶり”がマイナスの影響を及ぼしているようだ。
    「彼女はスクールの方針に注文をつけ、ママたちから反発されたこともあるそうです。
    周囲も、江角さん家族が転校してきた理由を報道などで知っていますからね。『また何かしでかすんじゃないか』と彼女の一挙手一投足を警戒しているそうです」(前出・テレビ関係者)

     本誌が見たこの日、授業を終えた長男と合流した江角は誰とも話すことなくスクールを後に。
    そそくさと長男の手を引いて車に乗せると、そのまま去って行った。再び試練のときを迎えた江角。“騒動再燃”とならなければいいが……。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150303-00010000-jisin-ent
    女性自身?3月3日 0時0分配信

    【江角マキコ 長女転校先インターナショナルスクールでも「ママトラブル勃発」の声】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/02/26(木) 12:11:26.96 ID:???*.net
    女優の江角マキコが「話題賞」に選ばれながらも、欠席した今月22日に開催された「東京スポーツ映画大賞」の舞台裏を、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

    審査委員長のビートたけしが毎回、独断と偏見で選ぶ毎年恒例の同大賞。たけしが北野武監督としての厳しい目線で選ぶ映画賞とは別に、 イベントのもうひとつの目玉は、事件やスキャンダルで世間の関心を集めた人に、 「いつまでもくよくよせず、騒動を笑いにしちゃおう」という趣旨で贈られる「話題賞」。 
    昨年は脱税騒動で謝罪会見したタレントの板東英二と、次男の不祥事で謹慎したみのもんたが受賞した。

    今年、同賞を受賞したのは、昨年同誌のスクープで“落書き騒動”が発覚し一躍時の人となった「江角(マキコ)&(長嶋)一茂」。
    同誌によると、たけしは「いっそのこと悪口キャラになるとか、路線変更して、したたかに生きるべき」と今後の江角の方向性を示唆し、あわよくば会場で一茂と握手でもしてもらって、世間に騒動が落着したことをアピールしてほしい、という狙いから選んだというが、授賞式への出席を固辞。主催者側はギリギリまで交渉を続けたが、ビデオメッセージでの出演にも応じることはなかったというのだ。

    「もし、江角が授賞式に出席していれば、イメージがガラリと変わったはず。
    いわば、たけしが江角の現状を見かねて“助け舟”を出した形になったが、江角はそれに乗らなかった。
    たけしとのパイプができれば北野武作品の次回作のオファーの可能性もあったのに、そのチャンスをみすみす逃してしまった」(芸能記者)

    すでに、江角が担当マネージャーに指示したことにより、自宅に落書きされた“被害者”の一茂はテレビでネタにし重苦しい事件の余韻を払拭。
    一方、江角は事件発覚後、新しい仕事のオファーがまったくないだけに、たけしの“助け舟”に乗らなかったことを後々後悔することになりそうだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150226-00000007-reallive-ent
    リアルライブ 2月26日(木)11時56分配信

    【「東京スポーツ映画大賞」ビートたけしの助け舟に乗らなかった江角マキコ】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/01/13(火) 14:05:53.63 ID:???0.net
    1月3日に放送された『独占! 長嶋茂雄の真実~父と娘の40年物語~』(TBS系)では、長嶋茂雄(78)と次女・三奈(46)さんが初共演をし、話題となった。

    しかし、父の後を追って野球選手となり、現在もテレビのバラエティで活躍する長男・一茂(48)は、2時間半の番組の中でエピソードどころか名前さえも紹介されていない。
    長嶋茂雄が巨人の監督であり、選手として息子・一茂が在籍していた時代を丁寧に描いたVTRであってもだ。

    1月13日発売の「FLASH」(光文社)では、三奈さんと一茂の確執を報じている。
    なぜならこの番組は「長嶋茂雄」の商標権を持つ三奈さんが代表をつとめる「オフィスエヌ」の協力の元、成り立っているからだ。

    確執の始まりは2009年の一茂による資産売却

    兄妹の確執の始まりは2009年までさかのぼる。
    その年に、一茂が福井県の資産家に長嶋家ゆかりの品々を、勝手に売却したのだ。
    このときに一茂が売却した長嶋家関連商品の総額は、億はくだらない。当然、家族はその行為に反発をしたが、その直後さらに問題が起きる。

    三奈さんが代表をつとめる「オフィスエヌ」の「長嶋茂雄」の商標期限が切れたタイミングで、一茂夫人が代表を務めていた「ナガシマ企画」が「長嶋茂雄」の商標を「オフィスエヌ」にことわりなく登録したのだ。

    「長嶋茂雄商標登録問題」として知られるこの問題は、「オフィスエヌ」の猛抗議で弁護士同士の協議の後、
    「オフィスエヌ」に商標が戻される結果になった。これにより、兄妹間の確執は決定的なものとなった。

    対立の発端には、一茂夫人の影も

    資産売却に端を発する一茂と三奈さんの対立だが、この件を以前に取材したライターによると、「一茂さんにとってみれば、自分の父親の物を長男の自分が売却しても、別に悪くないではないか? という考えです。
    三奈さんは、当たり前ですが、それは明らかにおかしいではないかと、一茂氏に対して根深い不信感を抱きました」
    では、いったいどうしてこんなことをしてしまったのか。

    「一茂氏は、当時お金が必要だったと言われています。そして、父親の物であるから、売っても問題はないと思ったようです。
    まさか、このような問題に発展するとは想像もしていなかったでしょう。長嶋茂雄氏のDNAを受け継ぎ、少し常識離れした一茂氏が考えを改めなければ、三奈さんと和解することは難しいですね。
    二人とも、父親思いという点では同じですが、価値観がまったく違いますから」(前出のライター)

    確かに、バラエティで見る一茂は、ミスターのDNAを受け継いだ天然ぶりを発揮している。
    それがそのまま、実生活ではトラブルを招く原因となったようだ。

    さらに、それだけではなく、第三者の関与もあるという。

    「一茂さんの妻、長嶋仁子さんは、江角マキコさんに対してママともいじめをした張本人といわれています。
    このいじめは後に、落書き事件にまで発展しますが、彼女は元銀座のNo.1ホステスで、計算ができて頭も切れます。
    『長嶋茂雄商標登録問題』の頃は、『ナガシマ企画』の代表取締役を務めています。
    彼女は兄妹の対立の原因である、資産売却や著作権問題に、大きく関わっているでしょう」(同前)

    現在対立の構図は、長嶋夫妻VS三奈さん+長嶋家となっている。
    息子と娘が骨肉の争いを繰り広げる中、一番心痛めているのはスーパースター長嶋茂雄、本人なのだろう。
    国民的英雄であっても、子どもたちの争いを止めることはできないようだ。
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    http://dmm-news.com/article/908806/
    2015.01.13 11:50 DMMニュース

    【正月特番で明らかになった長嶋茂雄一家の深い闇 資産売却、商標登録問題】の続きを読む

    1: ツームストンパイルドライバー(埼玉県)@\(^o^)/ 2014/12/29(月) 08:14:16.36 ID:eJGhIw1R0.net BE:984925692-PLT(13000) ポイント特典
    長嶋一茂が“落書き騒動”を語る、犯人は「てっきりさんまさんかと…」。

    タレントの長嶋一茂(48歳)が、12月28日に放送されたバラエティ番組「ビートたけしのTVタックルたけし&爆笑問題がメッタ斬り!
    2014年重大ニュースSP」(テレビ朝日系)に出演。今年、女優・江角マキコ(48歳)の元マネージャーがやったと伝えられている、“落書き騒動”の真相を語った。

    この騒動は2012年12月頃、長嶋の自宅の外壁やガレージに“バカ息子”“アホ”などと、スプレーで落書きされていたというもの。
    今年8月に「週刊文春」が実際の写真と共に報じたことで明るみとなり、子ども同士が同級生の江角の指示により実行されたと伝えられたが、江角は関与を否定していた。

    この日、長嶋は騒動について激白。当日、長嶋は海外にいたが、自身のマネージャーからの連絡を受けて落書きされたことを知り、妻が気付かないうちに業者に指示して消してもらっていたという。
    妻は「週刊文春」の報道があるまで、落書きされていたことは知らなかったとのこと。そのため、隠していた長嶋にとっては「(報道は)本当に迷惑」な話で、妻からは「なんで隠してたの」と怒られたそうだ。

    また、“バカ息子”と書かれたことについては、「(自身の息子のことではなく)ボクのことだと思いますよ」。
    この話を最初に聞いたとき、「てっきり(明石家)さんまさんが書いたかと…」
    「“バカ息子”ってボクのこと呼ぶのはさんまさんだけなんですよ。だからさんまさんの何かいたずらで、縁起が良いなとか思ってた」と語り、スタジオを笑わせた。

    「以前から親同士のいざこざはあったのか」との質問には、「どうなんですかねぇ。ボクはあんまり聞いてないですけどねぇ。
    まああれだけの人が集まるわけだから、女性同士、いろいろあるのかな」と否定はしなかった。
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    http://www.narinari.com/Nd/20141229477.html

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    1: ぽこんち ★@\(^o^)/ 2014/10/05(日) 01:56:23.64 ID:???0.net
     江角マキコ(47)のママ友いじめ告白から長嶋一茂(48)宅の落書き事件につながった一連の騒動が落ち着いてきた。
     江角への事情聴取が近々行われるとも報じられたが、この件が原因で江角の長女は2学期から別の小学校に転校。
    落書きの“実行犯”で、警察の事情聴取も受けた元マネジャーはすでに事務所を退社。
    真実がはっきりしないまま灰色決着となりそうな気配だ。
     「最初の報道で元マネジャーは江角の指示で落書きしたと話していましたが、今では自分の判断でしたと語っている。
    一説には江角サイドから“口止め料”が支払われたとも言われるが、水面下でいろんな力が働いたのは間違いない」(夕刊紙記者)

    (中略)

     ところで江角とは別に、意外な人物が落書き事件に遭ったことがあるそうだ。
     「先日、こちらのローカル番組で明かしていたのですが、高田純次が過去に自宅のシャッターに落書きされたことがあるようです」

     こう話すのは関西在住の芸能ライター。
     「卑猥な4文字が書かれたのですが、警察沙汰にすると警官が来るまで消せないので通報しなかったとか。
    その文字をシンナーで消したら、そこだけきれいになって文字が残ったため、結局シャッター全体をきれいにするはめになったと笑いを取っていました」

     とんだ災難を笑いに変えるあたり、さすがは“元祖テキトー男”といったところか。

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    http://wjn.jp/article/detail/4878048/

    【高田純次も遭っていた自宅落書き被害 卑猥な4文字】の続きを読む

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