中二病速報

    タグ:鈴木保奈美

    1: ひかり ★ 2018/06/12(火) 00:07:28.96 _USER9
    「10月スタートの『月9』で織田裕二さんが10年ぶりに主役を演じます。その共演者が、鈴木保奈美さん。伝説の『東ラブ』以来、27年ぶりの“夢の共演”となります」(テレビ局関係者)

    91年、「月曜の夜は街からOLが消える」ほどの社会現象になった『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)。織田裕二(50)演じる“カンチ”と鈴木保奈美(51)が演じる“リカ”による恋愛絵巻の最終回は視聴率32.3%を記録。あれから27年の再会。当然、『東ラブ』の続編かと思いきや……。

    「米国の人気ドラマ『SUITS』のリメイクで、舞台を日本に移した弁護士ものです。織田さんが演じるのは、手段を選ばず訴訟での勝利を至上とする敏腕弁護士。鈴木さんは、織田さんの働く法律事務所の所長役といわれており、彼に強い信頼を寄せている役だそうです」(前出・テレビ局関係者)

    16年、柴門ふみがカンチやリカらの25年後を描いた『東ラブ』の続編漫画の連載を始めた際も、ファンは織田と鈴木による続編のドラマ化を熱望していたが――。

    「結果的に『東ラブ』は大ヒットしましたが、じつは織田さんは主役の“第一候補”ではありませんでした。
    のちに織田さんは“原作と脚本が自分のイメージと異なり、そのギャップを最後まで埋められなかった”ことも告白しています。織田さんにとって『東ラブ』は、世間の評価と相反して、苦い記憶が残ったままなんです。何度か続編や鈴木さんとの共演が浮上しても乗り気にはなれませんでした」(ドラマ関係者)

    その彼が、なぜ変心を?

    「『月9』視聴率が低迷するフジの上層部は“2人の共演は日本中の話題になる”と説得を続けました。40代で結婚し、1児の父親となった織田さんも、あまりのフジの熱意に押され、“50歳の転機”として熟慮。“成長した自分を、『東ラブ』的な恋愛ものとは違う作品で、鈴木さんにもう一度見てもらえれば……”と“苦渋の決断”をしたそうです」(前出・ドラマ関係者)

    27年後の“カンチ&リカ”は、舞台を法廷に変え、どんなドラマを繰り広げてくれるのだろうか。

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    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00010002-jisin-ent

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    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/08/05(金) 05:31:52.80 _USER9.net
    女優、鈴木保奈美(49)、菊池桃子(48)らが4日、東京都内で行われたフジテレビ系「ノンママ白書」(13日スタート、土曜後11・40)の制作発表に出席した。

    保奈美にとって1998年の同局系「ニュースの女」以来、18年ぶりの連続ドラマ主演作。
    50歳目前のキャリアウーマンたちが奮闘する物語で、鈴木はバツイチで子供がいない広告代理店勤務のクリエーターを演じる。

    90年代のトレンディードラマで数々の恋愛模様を演じてきたが、今回は上司役の高橋克典(51)とのキスシーンに挑戦。
    「すてきなホルモンの点滴を受けている気分でした」とユーモアたっぷりに振り返った。

    同僚役の菊池については「今回の共演で20年ぶりに再会しましたが、桃ちゃんは過去からワープしてきたみたい」とアイドル時代と変わらぬキュートな笑顔を絶賛。
    菊池は「楽屋ではドラマと関係のない健康の話とかしています」と保奈美とのリアルな“アラフィフ話”を明かして笑わせた。

    放送スタート翌日の14日は保奈美の50歳の誕生日。
    「当日は家でパジャマを着てドラマを見ていると思います」と照れ笑いした。
    共演の渡辺真起子(47)、ジャニーズWESTの濱田崇裕(27)、三浦祐太朗(32)も出席。

    ・熱演を誓う左から三浦祐太朗、渡辺真起子、鈴木保奈美、菊池桃子=東京・青海
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    http://www.sanspo.com/geino/news/20160805/geo16080505030018-n1.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 05:24:33.71 _USER*.net
    90年代の恋愛漫画の名作でテレビ版の“トレンディードラマ”も大ヒットした「東京ラブストーリー」の続編連載が検討されていることが分かった。
    同作は、25年後を描いた読み切り作品が漫画誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」最新号に掲載されて反響を呼んでいる。
    バブル期に青春を過ごした40~50代の読者にとって、見逃せない作品となりそうだ。

    「東京ラブストーリー」は、25日発売の「スピリッツ」に40ページの読み切りが発表されて反響を呼んだばかり。
    さらに今後、連載など本格的な続編が計画されていることが分かった。
    作者の柴門ふみさんは、スポニチ本紙の取材に「もっとボリュームのある続編を描く予定。
    内容や期間などは関係者と相談中」と話した。

    同作は単行本4巻で累計250万部を発行。鈴木保奈美(49)がリカ役、織田裕二(48)がカンチ役のドラマ版は最高視聴率32・3%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録。
    バブル時代の真っすぐな恋愛がオシャレな都会生活の中で描かれ、アラフィフ世代にとって青春の象徴。
    性に奔放なリカの名ぜりふ「カ~ンチ!セックスしよ!」や、小田和正の歌う主題歌「ラブ・ストーリーは突然に」も話題になった。
    カンチとリカは結ばれずに物語は完結した。

    読み切りは「東京ラブストーリー ~After25years~」で、カンチは50歳の設定。
    娘から「リカの息子と結婚する」と電話で告げられる、まさかの展開だ。

    編集部が同誌創刊35周年企画として提案したのが、復活のきっかけ。
    柴門さんは「2人が50歳の今なら、面いものが描ける。女は子育ての終わり、男は定年が見えてくる。
    中年の生々しい恋愛でなく、人生全体が描ける」と快諾。作品には「若い時の恋愛は一生の宝物。
    友情もそう。若い頃出会った人は大切な財産」とのメッセージを込めた。描き始めると「(主要キャラの)三上と長崎さんの話も描きたかったが、ページが足りず断念した」と本格的な続編執筆の意欲が膨らんだようだ。

    編集部には「自分と同世代で泣きそうになりながら読んだ。昔の彼女はどうしてるだろう」「青春時代を思い出した」「もう漫画から卒業した友達と久々に盛り上がった」などの声が寄せられた。
    一方でネット上には「ルックスの変化にがっくり」「50歳のオッサンオバサンの恋愛は見たくない」などの声も。
    大切な思い出だからこそ、複雑な思いを持つ読者もいるようだ。

    ▽東京ラブストーリー 88~90年、週刊ビッグコミックスピリッツで連載。
    91年ドラマ化。東京の広告代理店に就職した永尾完治は、同僚で自由奔放な赤名リカに振り回されながらも引かれていく。
    幼なじみの三上健一、高校の同級生の関口さとみとの三角関係も絡み合って複雑な恋模様が展開される。

    ◆柴門 ふみ(さいもん・ふみ)1957年(昭32)徳島県生まれ。79年デビュー。
    83年「P.S.元気です、俊平」で講談社漫画賞、92年「家族の食卓」「あすなろ白書」で小学館漫画賞受賞。
    青年誌で活躍する女性作家の草分け的存在。
    「同・級・生」「Age’35」「非婚家族」「女ともだち」など映像化作品多数。夫は「島耕作」シリーズの弘兼憲史氏。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160130-00000141-spnannex-ent

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    https://www.youtube.com/watch?v=PU9u5KYiloo&list=PLJ0rKEyGVUrLGQVxVcNklx7fKEB36p88-


    東京ラブストーリー

    https://www.youtube.com/watch?v=VwJruL9nBwQ


    ラブ・ストーリーは突然に - 小田和正

    【「東京ラブストーリー」続編 連載検討 25年後読み切り好評で】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 05:12:53.55 _USER*.net
    1991年に鈴木保奈美さんと織田裕二さん主演でテレビドラマ化されたマンガ「東京ラブストーリー」の25年後を描いた新作読み切り「東京ラブストーリー ~After25years~」が 25日発売の「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)9号に掲載された。
    “アラフィフ”になった永尾完治(カンチ)と、赤名リカが登場する。

    「東京ラブストーリー」は、1988~89年に同誌で連載されたマンガで、「家族の食卓」「あすなろ白書」を手掛けた柴門ふみさんの代表作の一つ。
    愛媛県から上京した社会人のカンチと、同僚でアフリカ育ちの自由奔放(ほんぽう)なリカ、カンチの初恋の幼なじみ・関口さとみ、さとみに引かれる医大生・三上健一の恋愛模様が描かれた。

    ドラマ版はフジテレビのドラマ枠“月9”で放送。リカを鈴木さん、カンチを織田さんが演じたほか、江口洋介さん、有森也実さん、千堂あきほさんも出演し、高視聴率を獲得。
    小田和正さんが歌う主題歌「ラブ・ストーリーは突然に」も大ヒットし、“月9”を90年代を代表する人気ドラマ枠に押し上げた。

    「東京ラブストーリー ~After25years~」は、スピリッツの創刊35周年読み切り企画の一環。
    50歳になったカンチらが登場し、最後は25年前の“思い”なども明かされる。
    作者の柴門さんは、編集部の依頼を受けてマンガを読み返した後で「リカとカンチが私の中で動き、笑い、しゃべり出したのです」と明かしている。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160124-00000015-mantan-ent

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    「東京ラブストーリー ~After25years~」が掲載されている「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)9号の表紙。右下にカンチとリカのカットが掲載されている。
     
    東京ラブストーリー 
    https://www.youtube.com/watch?v=ywngsBsXWfI


    OP
    https://www.youtube.com/watch?v=4g8ngKMz104


    【「東京ラブストーリー」25年後描いた新作マンガがスピリッツに アラフィフのカンチとリカの思いは…】の続きを読む

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2015/03/25(水) 22:08:23.13 ID:???*.net
    女優の鈴木保奈美さんが25日、東京都内で行われた映画「間奏曲はパリで」(マルク・フィトゥシ監督)のPRイベントに登場。同映画では、若い男性に心奪われる主婦の姿が描かれるが、鈴木さんも「若い男性、大好きですよ!」とあっけらかんと話し、「(人気グループの)嵐とか。メンバーみなさん大好き」とウキウキとした表情で語った。

    鈴木さんは、の曲にも詳しいといい、「かなり歌えます。だいたい車の中で歌っています」と笑顔。
    「以前、櫻井(翔)さんとドラマで共演させたときに、あまりに(曲を)知っているので驚かれました」と嵐フリークぶりを明かした。

    映画は、“恋の都”パリを舞台に、田舎の主婦が未知なる出会いに喜び、迷いながらも、本当に大切なものに気づいていく……というストーリー。4月4日公開。
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    http://mantan-web.jp/2015/03/25/20150325dog00m200052000c.html
    2015年03月25日

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    1: 禿の月φ ★ 2013/06/15(土) 07:14:42.26 ID:???P
    ドラマ『家族ゲーム』(フジテレビ系)で、15年ぶりに民放連ドラ復帰を果たした鈴木保奈美(46才)。彼女を女優復帰へと奮い立たせる出来事が起きた。
    2011年5月、夫・石橋貴明(51才)の母が急死したのだ。

    「石橋さんと結婚してから、お義母さんは近所に越してきて保奈美さんのフォローをしてくれていたんです。

    姑さんが近くに住むと、何かとトラブルになることもありますが、石橋さんのお母さんは本当にいい人だったらしくて、できちゃった結婚で夫婦の時間がないことを心配して、“子供は任せてくれていいから、
    デートしてらっしゃい”と言ってくれたこともあったそうです。
    お母さんは80才くらいで安らかな最期だったと聞きましたが、保奈美さんは相当ショックだったと思いますよ」(保奈美の知人)
    >>2以降に続きます)

    ソース:NEWSポストセブン
    http://www.news-postseven.com/archives/20130615_194299.html

    【石橋貴明 母の死でふさぎ込み妻・鈴木保奈美は女優復帰を決意】の続きを読む

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