中二病速報

    タグ:野球

    1: ばーど ★ 2019/04/19(金) 06:09:29.78
    広島・因島出身の2人組バンド・ポルノグラフィティの新藤晴一(44)が18日までに自身のツイッターを更新。17日に行われたプロ野球・巨人―広島戦(熊本)で、広島からFAで巨人に移籍した丸が5号2ランを放ったあと、恒例の丸ポーズをしたことに苦言を呈した。

    新藤は「いいのよ、丸さん。現チームで全力を尽くして、HR打つのも。全然。ただ、ダイアモンド一周した後のベンチでの『○!首カクカク』とちょっとおちゃらけたパフォは、古巣に対してどうなんだろうか?嫌いになりたくないのよ。嫉妬なんでしょうか」と古巣・広島相手に丸ポーズを決めたことに疑問の声をつづった。

    また、巨人からトレードで日本ハムに移籍した大田を例に出し「日ハムに移籍した大田は、ジャイアンツ戦勝利の時、お立ち台でお決まりのパフォーマンスを促された時、勘弁してください、と言ってたな、と」と比較した。

    このツイートには「丸の本塁打打った後のベンチまでの振る舞いは古巣への敬意が感じられなかった」「同じこと感じたんよね~すっかりちゃっかり巨人の顔つきの○に腹立ったというか」「本当別にいいんですけど、ただ何とな~~く寂しいやら、妬みっぽいやら、変な気持ちになりました」「めちゃくちゃわかる!!まるっと同意 ちょっとイラっとしてしまいます」と賛同の声が寄せられた。

    一方で、「あのポーズは阿部選手がチームに馴染めるようにと始めたんです。別に広島ベンチの方見ながらやってないですよね?現チームで楽しくやってるなら良いじゃないですか。カープファンなら見守ってあげたらどうですか?」「どの試合でもやってるのでむしろカープの時だけやらないのもどうかと思います」「丸選手もジャイアンツに溶け込もうと必死に頑張っているんだと思います」「敬礼ポーズはやってないし良いでしょ」と、新藤の苦言へ“反論”する声も寄せられていた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000106-sph-ent

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    関連スレ
    ポルノグラフィティ新藤晴一、巨人・丸選手に苦言「おちゃらけたパフォは、古巣に対してどうなんだろうか?」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555542222/

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    1: ニーニーφ ★ 2019/04/16(火) 22:51:10.32
     「ロッテ-ソフトバンク」(16日、ZOZOマリンスタジアム)

     JRAの藤田菜七子騎手(21)=美浦・根本康広厩舎=が16日、
    千葉県のZOZOマリンスタジアムで行われた「宝仙堂の凄十パワーナイター」ロッテ対ソフトバンク戦で3年連続となる始球式に臨んだ。

     左胸に「775(ナナコ)」の番号が入ったオリジナルロゴ入りの青地に胸に赤の勝負服に身を包み、マリンスタジアムを埋めたロッテ、ソフトバンクのファンの大声援に送られてマウントに立った。
    やや緊張した面持ちでソフトバンクのトップバッター・牧原に投じた山なりのボールは、見事にノーバウンドでキャッチャー田村のミットにおさまった。
    3度目の正直で悲願の“ノーバン投球”を達成し、「毎年始球式をやらせていただいて、今年こそはと思っていたので、やっと(キャッチャーに)届いて本当にうれしかったです」とニッコリ。
    スタンドに両手を振って最高の笑顔で引き上げた。

     トレセンで厩舎スタッフと練習に励み、試合前には室内練習場で入念にウオーミングアップするなど、万全の準備が会心の投球につながった。始球式前にはJRAの馬主でもあるロッテの吉井理人投手コーチからも激励を受けた。
    今週は土日とも東京競馬場で騎乗する。日曜の21日には、重賞のオークストライアル・フローラS(G2)でヴィエナブローに騎乗する予定。
    「何度も乗せてもらっているので、この馬のことは一番分かっているつもりです。結果を出せるように頑張りたい」と意気込みを語った。

    https://www.daily.co.jp/baseball/2019/04/16/0012247358.shtml

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    藤田菜七子騎手が始球式 重賞初制覇へ弾みをつける投球となったのか
    https://www.youtube.com/watch?v=jnCLBWNczuw


    (パーソル パ・リーグTV 公式)PacificLeague TV

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    1: ひかり ★ 2019/04/12(金) 00:22:33.34
     先月末に乃木坂46を卒業した衛藤美彩(26)と、プロ野球・西武ライオンズの源田壮亮選手(26)が交際していることが、4月12日、週刊新潮の取材で分かった。

     プロ野球選手と芸能人のカップルは結婚したケースも少なくないが、もちろんそれは先の話だ。球界関係者が解説する。

    「野球ファンとして知られる衛藤さんが、キャスターとして源田選手にインタビューをしたことがキッカケで、昨秋から2人で会うようになり、今月から交際を始めたようです。
    なんでも2人は93年生まれの同い年で、生まれも育ちも大分市。地元話に花が咲けば、共通の知人が見つかるほどの距離感でした。これだけ共通点の多い男女ですから、付き合うことは必然だったのかもしれません」

     衛藤は地元誌のモデルとして芸能活動を開始。高校卒業を機に上京し、11年7月に「ミスマガジン」でグランプリを受賞。翌年8月に乃木坂46の1期生オーディションに合格を果たす。黎明期からグループを支えてきた中心メンバーの1人だ。

     一方の源田は、大分商業高校、愛知学院大学を経てトヨタ自動車に入社し、それぞれの野球部で活躍。16年に同社を都市対抗野球で初優勝に導いた勢いそのまま、同年10月に埼玉西武ライオンズに入団。遊撃手の新人としては史上初となる開幕から全試合フルイニング出場を果たすなどチームに貢献し、17年のパ・リーグの新人王に輝いた。
    昨年にはゴールデン・グラブ賞を受賞し、今季で3シーズン目ながら早くも遊撃手として不動の地位を得ている。

     衛藤は16年に女子野球日本代表の公式サポーターを務めるなど、趣味だった野球観戦が仕事に発展していく中、2人が出会ったのは18年4月。衛藤が「プロ野球ニュース」(フジテレビONE)の月曜キャスターとして、源田のインタビューを行ったのがキッカケだった。

    「確かにお付き合いさせていただいております」

    「ご家族に野球経験者が多い衛藤さんは、生粋の“野球っ子”。なので、取材したい選手を衛藤さんに聞いても、『こちらから選ぶなんておこがましい』とやんわりと断ってきたといいます。初インタビューだったこともあり、スタッフ側が『同郷の同い年なら話しやすいのでは』と選んだのが源田選手だったのです。今から考えれば、キャスティングした人が縁を結んだことになるのかもしれませんね」(前出の球界関係者)

     その後については、地元関係者が言う。

    「大分から関東に出てきた共通の知人などを集めて“大分会”を開いたんですよ。その仲間で源田の試合を見に行ったり、食事をしたり。ただ、野球がすごい好きなのは衛藤だけ。
    野球関係の仕事をしていたこともあって、1人でも西武ドームに足を運んでいたみたいで、その行動力が距離を縮めることになったのかもしれません」

     交際について、出演中のミュージカルの仕事を終えた衛藤に直撃すると、意外にも足を止めて真摯に答えてくれた。

    「確かに、今月からお付き合いをさせていただいております。交際前に2人でお会いした時も、一緒にローカルCMの曲を歌ったり、小さい頃、同じ時期に地元のプールに行っていたことが分かって盛り上がったり。お話していると、彼の落ち着いた性格が自分を穏やかにしてくれて、芸能人じゃない衛藤美彩でいられることに気持ちが楽になりました」

     なんともほっこりするエピソード。源田は衛藤の立場を慮って、乃木坂46を卒業するのを待った上で、想いを告げたという。

    「シンプルに『真剣に付き合ってほしい』と言葉にしてくれました。私は『ハイ』と。付き合い始めたばかりですし、結婚などはまだ考えていません。彼が1日でも長く、プロ野球選手としてプレーができるように支えていけたらと思っています。彼のほうも、私の肩に力が入っていると、『頑張りすぎんのでー』と大分弁で気遣ってくれたりと、支えてくれている。お互い無理をしない関係が続けば良いなと思っています」

     既に夫婦のような関係にも見えるが、まだ交際はスタートしたばかり。2人が故郷へ錦を着て帰ってくる日を、地元の人々が楽しみにしていることだけは間違いないだろう。

    週刊新潮WEB取材班

    2019年4月12日 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00559718-shincho-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/10(水) 16:11:32.55
    元メジャーリーガー投手・長谷川滋利氏(50)が元タレントのA子さん(40代前半)と不倫交際の末、トラブルになっていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

    長谷川氏は1991年にオリックス・ブルーウェーブ(当時)に入団。1997年からはアナハイム・エンゼルス、2002年からはシアトル・マリナーズでプレーした。
    2005年の現役引退後は、野球解説者やオリックス・バファローズのシニアアドバイザーを務めている。
    最近では、日米でチームメートだったイチローの引退に際し、テレビ番組に多数出演し、思い出を語っていた。

    一方のA子さんは、かつてTBSの人気深夜番組『ワンダフル』にアシスタント役の“ワンギャル”として出演するなど、バラエティタレントとして活躍。
    2007年秋に長谷川氏から告白され、一度は断るも、「うち(夫婦)は終わっている。真面目に付き合いを考えてほしい」と言われ、交際が始まった。

    長谷川氏は「僕がA子のことをサポートする」と、A子さんのために芸能事務所を立ち上げるなど、仕事にも関与するようになった。

    2008年1月に長谷川氏はカルティエのラブリングとラブブレスをA子さんに贈り、「3年後には一緒になろうね」と約束。しかし2週間ほど経った後、電話一本でA子さんに別れを告げたという。
    不倫交際が終わると事務所は機能しなくなり、A子さんは芸能界引退に追い込まれた。

    「長谷川さんの奥さんから、電話で別れるよう求められたこともありました。男女のことだけだったら仕方がないと諦めがつきます。
    でも、交際が終わって、私の芸能界の仕事もダメになってしまった。彼の無責任さに傷つけられた痛みは今も残っています」(A子さん)

    小誌が事実確認のため、長谷川氏の携帯電話に連絡すると、A子さんの名前を出した途端に電話は切れ、その後は何度電話しても通じなくなった。
    所属事務所にも質問書を送ったが、締め切りまでに回答はなかった。

    4月11日(木)発売の「週刊文春」では、長谷川氏が交際時にA子さんに送ったメールや2ショット写真を掲載し、不倫愛の内容について詳報する。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年4月18日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00011426-bunshun-spo
    4/10(水) 16:00配信

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    1: すらいむ ★ 2019/04/08(月) 11:54:45.44
    イチローさん、県民栄誉賞も辞退

     愛知県の大村秀章知事は8日の記者会見で、米大リーグを引退した同県豊山町出身のイチローさん=本名鈴木一朗=に家族を通じて県民栄誉賞の授与を打診したが、辞退の意向を伝えられたと明らかにした。

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    共同通信 
    https://this.kiji.is/487817616251438177

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/07(日) 10:53:14.10
    「ミスター」こと長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督(83)の、現役時代の最高年俸は、1972年~1974年の4920万円。いまの貨幣価値で2億5000万円近い。
    2002年度の長者番付では、4434万円を納税しており、推定年収は1億2000万円。当時から肩書は巨人の終身名誉監督なので、現在も同程度の年収と思われる。

     そのミスターが形成した「長嶋家の資産」が、冒頭の表でミスターとオフィスエヌ(以下エヌ社)が持つ、計17億円あまり。ミスターが今も住む(1)田園調布の自宅と、(2)世田谷区の土地がミスターの所有。
    (2)の土地には、かつては一戸建ての豪邸が建っていて、首相だったころの中曽根康弘氏が住んでいた。現在は建て替えてマンションに。家賃は12万円ほど。建物はエヌ社が所有している。

     エヌ社は長年、亜希子夫人が社長を務める資産管理会社だったが、夫人の没後、次女の長島三奈(50)が社長に。現在これらの資産は、事実上、三奈が管理している。
    (3)の貸家は、自宅のごく近くの外国人向けの貸家。ミスター、亜希子夫人、一茂、エヌ社の共有名義だったが、2003年5月に3人が持ち分をエヌ社に売却した。(4)の大田区の賃貸マンションは、家賃22万円ほど。(5)の箱根町の別荘は、現役時代からの思い出の地だ。

     長男の長嶋一茂(53)は、父親の財産についてテレビ番組でこう語っている。
    「全部放棄している。きょうだい4人いるのですが、3等分と言ってある。もめたくないから」

     一茂の資産状況について、ある不動産関係者が語る。
    「不動産投資、株、ファンドをやっている。亡き母が眠るハワイの不動産にも手を出している。過去には先物取引で2000万円を持ち逃げされたと告白したこともあるが、儲かっているようだ。

     いま住んでいる(6)の港区の自宅は、上物込みで2億円で買い、8000万円かけて改装した。賀来千香子も欲しがっていて、あわてて買ったそうだが、この金額をキャッシュで支払った」
    その土地も値上がり。野球より投資の才があるようだ。

    【ミスターの資産】
    (1)大田区田園調布の自宅/地上2階地下1階・敷地面積590平米
    評価額6億3600万円
    (2)世田谷区の賃貸マンション/2階建て全8室・敷地面積770平米 
    評価額5億2400万円(※建物はオフィスエヌが所有)

    【オフィスエヌ(三奈)の資産】
    (3)大田区田園調布の貸家/2階建て・敷地面積320平米
    評価額3億5000万円
    (4)大田区の賃貸マンション/2階建て全4室・敷地面積317平米
    評価額1億6900万円
    (5)神奈川県箱根町の別荘/地上1階地下1階・敷地面積1732平米
    評価額3100万円

    ※このほか、三奈の自宅マンションの部屋(品川区)も所有

    【ナガシマ企画(一茂)の資産】
    (6)港区の自宅/4階建て・敷地面積120平米
    評価額2億3400万円
    (週刊FLASH 2019年4月9日号)

    https://smart-flash.jp/sports/66680?sp 

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    1: 名無しさん@涙目です。 2019/04/05(金) 06:01:08.33 ● BE:299336179-PLT(13500)
    先月末に現役引退を表明した米大リーグ・マリナーズのイチローさん(45)が、政府が授与する方向で検討していた国民栄誉賞を辞退すると伝えていたことが4日、政府関係者への取材で分かった。

    固辞するのは3度目。理由は明らかになっていないが、今後も野球界に関わっていく強い意思を示したものとみられる。「令和」時代を迎える中、受賞第1号が期待されていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00000003-mai-base  

    79e7de526d9c7e751920e825fcbf96d720190323111857767


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