中二病速報

    タグ:野球

    1: 名無し募集中。。。 2019/08/23(金) 20:53:44.99 0
    コスプレーヤー「えなこ」へそ出しルックで始球式 ナゴヤドームで悲願 他球団のオファー断っていた

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     有名コスプレーヤーのえなこさんが23日、ナゴヤドームで行われた広島戦で始球式を務めた。
    ドアラ耳を着けたへそだしルックで登場。山なりながらもワンバンで捕手まで届く投球に観客から拍手が沸いた。
    名古屋市出身でドラゴンズの応援に家族で球場に足を運んだもあるえなこさん。これまで他の球団から始球式のオファーがあっても断っていたという。

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    https://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201908/CK2019082302100044.html

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    1: Egg ★ 2019/08/09(金) 21:12:22.11
    ダルビッシュには同意できない
     
    大船渡高の佐々木朗希投手が岩手大会決勝での登板を回避したことが、物議を醸した。私に言わせれば(國保陽平)監督は何も分かっていない。
    高校野球は甲子園だけではない、そういう意見もあったが、私の考えは違う。甲子園があって初めて高校の野球部というのは存在しているのではないか。越境入学にしても甲子園に出るためだ。

    高野連は、それを許している。ルールで禁じていないのだから、いいじゃないかと。越境入学するなら家族も一緒に引っ越せと言いたい。
    越境入学の是非はここでは置いておくとして、夏の甲子園に行くために球児たちは懸命に練習をやっていると、われわれは思っている。

    甲子園は夢だ。球児だけではない。選手の親兄弟、地元の夢がかかっている。その夢にあと一歩のところまでたどり着きながらチャンスを手放した。これ以上投げさせたら故障するかもしれない? 
    故障というのは、投げ方が悪いか、登板過多でアフターケアができていない場合に生じる。投げ方が悪かったら160キロなど投げられない。

    実際に投げさせてみて、「監督、少しおかしいのですが」と言ってマウンドを降りれば誰も文句は言わなかった。
    百歩譲って事を穏便に済ませようとすれば、「校長、野球部長、本人と話し合ったところ、本人は出たいと思っているのですが、状態が悪いので休ませました」と表向き発表すればよかった。
    そこを佐々木に「投げたい気持ちはもちろんあった。そこも監督の判断」と大人の発言をさせてしまうのは、間違っている。

    大谷翔平が「高校野球は甲子園へ行くために地方大会がある」と言っていたのは正しい。一方、「監督の英断だった」というダルビッシュ(ダルビッシュ有)には同意できない。

    メジャー・リーガーを中心に、いまの選手は、手術をすれば治ると思っている。私に言わせれば、治るのではない。人間が治すのだ。たとえば睡眠。寝ている間は痛みを感じない。
    それは無になってエネルギーを吸収しているからだ。こうした自然治癒力というのを人間は持っているのに、気持ちが消極的になったら、その力をもらえないのだ。

    現実に、連投して甲子園に行った投手が故障しているだろうか。故障する年齢ではない。そういうところを指導者が分かっていないため、“たられば”でマイナス思考に陥って、もしケガをしたらこの子の人生が……と考えてしまう。
    結果、決勝戦で投げさせないという選択をした。國保監督はもっと勉強すべきだ。

    物事の本質を考えるべき
     
    アメリカにおける100球理論は、少年野球からメジャーまで統一したルールの下に成り立っている。指導者は、投げさせたい気持ちを抑えて体が大人になるまでは大事に扱う。
    45球を放って1日休ませたら回復するというのが原理原則なのだ。そこを監督もスポンサーも全部納得している。投げさせて負けが込んだら即クビだ。だから100球以上、投げさせないのだ。

    日本はそれをマネするが、意味合いがまるで違う。なぜ球数制限を設けるのかということを、情緒に流されて、きちんと説明できる人間がいない。
    アメリカ流の、自分たちに都合のいいところだけつまんでいる。それをアナウンサーが意味も分からずに100球まであと何球と実況する。日本は、うわべだけのモノマネではなく、物事の本質を考えなければいけない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00000004-baseballo-base&p=2 

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    【【高校野球】広岡達朗 佐々木朗希の登板回避に私は反対である ダルビッシュには同意できない 】の続きを読む

    1: 孤高の旅人 ★ 2019/08/09(金) 06:23:08.95
     赤ヘルの主砲が堂々の熱愛宣言だ。広島・鈴木誠也外野手(24)と、元新体操日本代表で現在はNHK「サンデースポーツ」のスポーツキャスターとしても活躍中のタレント・畠山愛理(?)が真剣交際していることが8日、分かった。

     東京出身で同い年の2人は昨年、知人の紹介で知り合って意気投合し交際に発展。東京、広島を互いに行き来しながら遠距離恋愛を温めてきた。鈴木はこの日、マツダスタジアムで取材に応じ、畠山との交際の事実について「隠すつもりはありません。いいお付き合いをさせてもらっています」とキッパリ認めた。一方で「まだシーズン中ですし、向こうの仕事のこともありますので」と今後に関する具体的なコメントは差し控えた。

     タレントとして活動する畠山の立場をおもんぱかってって多くは語らなかった鈴木だが、しっかりした受け答えと表情は真剣そのもの。侍ジャパンの主砲候補と元“フェアリージャパン”のビッグカップル誕生にカープの現場も沸いている。白熱するペナントレースの行方ともども、今後は2人の愛の行方にも注目だ。

    広島・鈴木誠也 畠山愛理と堂々の熱愛宣言「隠すつもりはありません」 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00000004-tospoweb-base 

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    画像 FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00010000-friday-ent.view-000

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    1: 名無し募集中。。。 2019/08/08(木) 19:16:56.02 0
    http://www.zasshi.com/zasshiheadline/friday.html

    鈴木誠也&畠山愛理新宿タワマン熱い夜-結婚間近としか思えない親密デート
    ◆ 広島カープ・鈴木誠也、新体操元日本代表・畠山愛理

    フライデー(2019/08/30), 頁:30

    【【FRIDAY】新体操の畠山愛理ちゃん、広島カープ・鈴木誠也との熱愛が発覚 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/08/07(水) 09:29:01.55
    高校ナンバーワンの呼び声高い大船渡高校のエース佐々木朗希投手は、岩手県大会決勝のマウンドに上がることなく敗戦。この采配を『サンデーモーニング』のご意見番である張本 勲氏は激しく非難した。

    タレントでエッセイストの小島慶子が、世間の気になる話題に思うあんなこと、こんなこと。

    高校野球岩手県大会の決勝で、エースの佐々木朗希(ろうき)投手を起用せずに花巻東高校に敗れた大船渡高校。國保(こくぼ)陽平監督はその理由を「故障を避けるため」としましたが、苦情が殺到しました。

    野球評論家で元プロ野球選手の張本 勲氏は監督を激しく批判し、一方でシカゴ・カブスのダルビッシュ有投手は全面擁護。高校野球のあり方にも疑問を呈しています。 

    正直言って、張本氏の主張には違和感しかありません。体を痛めつけて苦しい思いをすれば強くなるって、戦時中かと思いましたよ。

    ここ数年で「ブラック部活」問題が注目され、日大アメフト部の悪質タックル問題やスポーツ界のパワハラ・セクハラが次々と明るみに出て批判されました。それなのにまだ根性論で「投げ込めば強くなる」とは、時の止まりっぷりに言葉もありません。

    高校野球で若者たちの涙のストーリーを見たいという世間の要求もあるのでしょう。しかし子供は体を壊してまでも大人を感動させなくちゃならんのでしょうか。一度しかない人生、せっかく素質に恵まれたのなら長くプレーできるように考えてあげるのが大人の役割です。

    張本氏はご自身の時代の経験からとにかく投げさせろとおっしゃるのでしょうが、それで体を壊してしまった選手たちの無念はどうなるのでしょう。「ケガを怖がったんじゃ、スポーツやめたほうがいいよ。みんな宿命なんだから、スポーツ選手は」というのも、ブラック企業の社長みたい。

    そういえば「お笑いがやりたいならひどい目に遭ってもしょうがないでしょ」という話も最近聞いたような。人々を感動させたり何かを極めるためには、過酷な目に遭わなきゃいかん? それはただの恫喝(どうかつ)、呪いです。

    運動会でも、巨大な人間ピラミッドの危険性が散々指摘されているにもかかわらず、「廃止するな!」と言う親がいるそうですが、そんなに命がけに感動したいなら何度でも『アルマゲドン』を見ればいいでしょう。いっそ自分でフリークライミングでもやればいい。なんでわざわざ子供たちを危険にさらして眺めたいのか。鍛えてやっているんだというなら、それは単なる支配です。

    張本氏の「監督と佐々木君のチームじゃないから。ナインはどうします? 一緒に戦っているナインは」という言葉には、全体の利益のためなら個人が犠牲になっても構わないという発想がにじみます。もう、たくさん。それを美談と呼ばないでほしいです。

    ダルビッシュ投手の、暑いなか入場行進しての開会式をやめようとか、予選開催時期を5月からにしてはどうかという提案はもっともです。汗と熱血の甲子園物語とはいいかげん決別して、才能のある若者を長い目で守り育てるのが当たり前になりますように。

     週刊プレーボーイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190807-01094680-playboyz-base

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    【小島慶子 張本氏の大船渡批判に「戦時中かと思いましたよ」】の続きを読む

    1: 47の素敵な 2019/08/06(火) 19:38:52.61
    【広島】AKB武藤、原爆の日に人生初始球式「平和について考えること大事」

    スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20190806-OHT1T50127.html

    動画
    https://i.imgur.com/eZ6jYMx.mp4

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    【【始球式】AKB武藤十夢さん、パンツスタイル登板 ノーバンならず!(画像) 】の続きを読む

    1: 幻の右 ★ 2019/08/05(月) 09:11:59.96
    一気に猛暑となった7月下旬のある昼下がり、都心のジムの一室で、一心不乱にバットを振る巨漢がいた。ガラス張りの部屋は、ティーバッティングもできる練習スペースで、ボールが破裂するかのような打撃音に、周りも思わず振り返る。一般の利用客とはモノが違う豪快なスイングをしていたのは、清原和博氏(51)だった。

     2016年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕された清原氏。保釈後には有力スポンサーのバックアップで「焼肉店を経営する」「ラーメン店を開く」などと報じられたこともあったが、現在まで新たなビジネスを始めたという話はない。

     まだ再起の道は見えないが、この日の清原氏は休むことなく30分以上も一心不乱にバットを振り続けた。

     1週間後、清原氏は再び同じジムに姿を見せた。傍らにいた練習パートナーにスイングを動画撮影してもらい、2人でチェックしながら話し合う様子もあった。この日は150球以上の打ち込みを見せた清原氏。2008年の引退から実に11年ぶりのフルスイングだった。

     近くを通りかかった5歳くらいの男児が「音、スゲー!」と言って思わず立ち止まると、母親が「巨人で4番だったんだよ~」と説明する場面もあった。

     その後、清原氏はストレッチやマシンを使ったトレーニングに移り、およそ2時間半にわたって汗を流した。

     清原氏といえば甲子園で通算13本塁打の記録を持ち、いまだ破られていない。8月6日から始まる夏の甲子園に触発されてのバッティングだったのだろうか。清原氏に近い野球関係者が語る。

    「実は彼、元高校球児が再び甲子園を目指す『マスターズ甲子園』を目指しているという話もあるんです。出身校であるPL学園は今年から参加し、桑田真澄氏を中心に大阪府予選の決勝まで勝ち進んでいる。そこに参加したい思いが強いのではないか」

     練習を終えた清原氏を直撃し、練習の目的を聞いたが、終始無言のまま。しかし、ファンに向けてメッセージを求めると、小さな声で、「ありがとうございます」とつぶやいた。

     夢の「KKコンビ」の復活が見られるかもしれない。

    ※週刊ポスト2019年8月16・23日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190805-00000007-pseven-spo 

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