中二病速報

    タグ:野村沙知代

    1: シャチ ★ 2018/02/16(金) 21:37:17.04 _USER9
    野村沙知代さん、病院検査で心臓の強さに太鼓判押された翌月の心不全急逝だった。

     昨年12月8日に心臓疾患の虚血性心不全で亡くなったタレントの野村沙知代さん(享年85)が、約1か月前に受けた健康診断で心臓の強さに太鼓判を押されいたことが、16日放送されたTBS系「爆報!THE フライデー」(金曜・後7時)で明かされた。

     沙知代さんは昨年11月に病院で受診。息子の克則氏(44)によると「ちゃんと検査しに行って『心臓強いね。
    まだまだ長生きするね』と言われて帰ってきた」という。亡くなる前日も、夫で野球評論家の克也氏(82)と一緒に都内のホテルで夕食を楽しんでいた。

     ところが翌朝、沙知代さんは克也氏に珍しく「手を握って」と言ってきたという。
    克也氏が「なんでそんなこと言うんだろう」と思ったところ、沙知代さんは「心臓がチクチクする」と訴えたという。

     番組ではこの「心臓がチクチクする」というのが、心不全の前兆だった可能性を指摘。冬の寒い時期に高齢者に起きやすい病気であることを紹介していた。

     ◆野村 沙知代(のむら・さちよ)1932年3月26日、福島県生まれ。57年に米国人の前夫との間に、団野村氏(克晃)、
    ケニー野村氏(克彦)をもうける。野村克也氏と出会い、73年に克則(現ヤクルト2軍コーチ)が誕生、78年同氏と再婚。90年頃からテレビ番組出演を始め、96年フジテレビ系「笑っていいとも!」のレギュラー。
    同年10月に新進党から衆院選出馬し、落選。2001年所得税法違反、
    法人税法違反の疑いで東京地検特捜部に逮捕され、懲役2年、執行猶予4年の判決を受けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00000214-sph-ent

    野村沙知代さんお別れ会で、祭壇の前で参列者にあいさつする野村克也氏
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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/01/05(金) 16:44:43.25 ● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
    野村沙知代氏(85歳)が2017年12月8日に亡くなり世界中の人たちが嘆き悲しんだが、その裏でプレミア価格となった「彼女のもの」が、大きな注目を集めつつある。

    ・美貌と抜群のプロポーション
    野村沙知代氏のセクシー写真集「Stay Young Forever 野村沙知代」(出版社: ナイタイ)だ。彼女の魅力は美貌と抜群のプロポーションだけでなく、気品溢れる高貴なオーラにある。

    そんな野村沙知代氏がまだ68歳という若々しい時代の写真集であり、心身ともにいちばん潤う「魅惑の果実」を撮影したバイブルともいえる。

    ・新品の在庫は皆無
    そんな彼女の写真集がプレミア価格となり、約6500~8000円で取引されているというのだ。実際にAmazonて調べてみたところ、新品の在庫は皆無。古書ではあるが約6500~8000円で販売されていた。

    定価が3600円なので、約2倍ともいえるプレミア価格がついているのである。その理由として「ファンからの需要高まったのでは」と判断する人もいる。

    ・野村沙知代氏のためにある言葉
    この写真集のテーマは「勇気」「冒険」「好奇心」。まさに野村沙知代氏のためにある言葉でありテーマ。彼女のように激しく、深く、そして美しく生きてみたいものである。

    この写真集を見れば、そんな彼女に一歩近づけるかもしれない。

    写真と詳細は以下ソース
    http://buzz-plus.com/article/2018/01/05/nomura-sachiyo-photo-book/
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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/12/08(金) 21:01:59.02 _USER9
    浅香光代、宿敵・野村沙知代さん死去に「アタシより長生きすると思ってたのに…」

    野村沙知代さんを悼んで手を合わせる浅香光代と世志凡太=東京・浅草
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     元プロ野球監督・野村克也氏(82)の妻でタレントの8日に死去した野村沙知代さんとバトルを繰り広げた女優・浅香光代(89)が同日、東京・浅草の自宅で取材に応じ、「アタシよか長生きすると思ってたのに、人間って分からない。こうなったら仏になりましたから、安らかにと手を合わせるしかないです」と悼んだ。

     浅香はテレビなどを舞台にした沙知代さんとの舌鋒バトルを繰り広げ、“ミッチーVSサッチー騒動”と連日、ワイドショーなどメディアをにぎわせた。
    沙知代さんからは名誉毀損で訴えられ、敗訴していた。裁判は2004年に二審も沙知代さんが勝訴する形で終結したが、その後、会うことはなかったという。

     この日、夫の世志凡太とともに取材に対応し、「アタシよか長生きすると思ってたのに、人間って分からない。こうなったら、仏になりましたから、安らかに、と手を合わせるしかない」とサッチーとのバトルを水に流し、終結宣言。
    「あんなに(バトルに)火がつくと思ってなかった。後悔っていうか、普通に言ったつもりがだんだん大きくなっちゃって、ひどくなっちゃった」と振り返った。

     最後に沙知代さんに声をかけるとしたら、と聞かれると「皆さまの気分を悪くしないように、(来世では)静かにしてほしいと思います」と語った。
     浅香は沙知代さんが1996年に衆院選に出馬した際、アメリカの名門、コロンビア大学に留学経験があると学歴を詐称したとし、99年7月に東京地検に刑事告発。
    99年8月には沙知代さんの過去のプライバシーや言動について悪口が欠かれた匿名の手紙を週刊誌記者に見せ、記事に引用させたことなどで名誉毀損が成立したとの判決となった。

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    https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/12/08/Images/f_10801512.jpg

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