中二病速報

    タグ:野口五郎

    1: ばーど ★ 2018/05/17(木) 14:47:09.16 _USER9
    傷だらけのローラ」「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」などのヒット曲で知られる歌手の西城秀樹(本名:木本龍雄、きもと・たつお)さんが16日に死去した。63歳だった。西城さんの訃報を受け、郷ひろみ(62)が17日、所属事務所を通じてコメントを発表した。

    西城さんは、広島県出身。1972年に「恋する季節」で歌手デビュー。翌年には「ちぎれた愛」、その後も「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」「薔薇の鎖」「ギャランドゥ」などの人気曲を歌った。また、トップアイドルの仲間入りを果たし、郷と野口五郎(62)とともに「新御三家」と呼ばれた。

    郷は「同世代として、とても残念です。ボクの中で長男は五郎、次男は秀樹 末っ子がボクでした。秀樹が先に逝ってしまったこと、とても悲しい気持ちでいっぱいです」とつらい胸中吐露。

    「デビュー当時、右も左もわからなかったボクに、『ひろみ、何かわからないことがあったらオレに聞いてくれ』と親身になってくれたこと、一生忘れません。こころからお悔やみ申し上げます」としのんだ。

    ■以下、コメント全文

    同世代として、とても残念です。

    ボクの中で長男は五郎、
    次男は秀樹
    末っ子がボクでした。

    秀樹が先に逝ってしまったこと、とても悲しい気持ちでいっぱいです。

    デビュー当時、右も左もわからなかったボクに「ひろみ、何かわからないことがあったらオレに聞いてくれ」と親身になってくれたこと、一生忘れません。

    こころからお悔やみ申し上げます。

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    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000332-oric-ent

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    1: ばーど ★ 2018/05/17(木) 14:35:41.97 _USER9
    歌手の西城秀樹さん(本名木本龍雄=きもと・たつお)さんが亡くなったことを受けて、歌手の野口五郎(62)が17日、所属事務所を通じてコメントを発表した。

     新御三家の一人、野口はプライベートで出かけているときに、事務所から西城さんの訃報を聞いたという。

     野口のコメントは以下の通り。

    「あまりにも突然で、今は言葉が見つかりません。気持ちの整理がつくまで少し時間を下さい。申し訳ありません」

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    東スポWeb
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1011328/


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    1: Japanese girl ★@\(^o^)/ 2016/12/22(木) 07:41:24.17 _USER9.net
    芸能人やスポーツ選手にタニマチは付き物である。その職業は、企業の社長からヤクザまで様々だ。歌手の野口五郎(60)の場合、ある事件をきっかけに、タニマチの“裏の顔”がバレてしまったという。もっとも妻の三井ゆり(48)は、全てお見通しのようで……。

    12月1日。この日、東京地裁の718号法廷では、今年秋、売春防止法違反(場所提供)で逮捕された被告の初公判が開かれていた。男の名は南雲豊作(57)。小柄で紺色のスーツを着込み、だいぶ薄くなった頭髪からすると、ただの“田舎のおじさん”に見える。しかし、と司法記者が明かす。

    「南雲は吉原のソープランド『オートクチュール』などの実質的経営者です。ソープランドでは、ソープ嬢と客の自由恋愛ということで本番行為は黙認されている。今回、南雲の店はAV女優が在籍していると宣伝していた。ビデオのイメージと本番行為があからさまに直結するので逮捕された模様です」

    新潟県の農家に生れた南雲は上京後、サラリーマン生活を経て、事業を興すが失敗。吉原に流れ着いたという。知人の話。

    「彼の表の顔は、芸能事務所の会長で、以前は清水健太郎などが所属していた。その一方、バブルの頃には、最大10店舗くらいのソープを経営。『南雲グループ』と呼ばれていました」

    ソープや芸能事務所とは別に、慈善事業にも力を入れていた。例えば、東日本大震災の被災者を支援するNPO法人「ふれあい会」代表の肩書も持つという。

    白いマスクをして

    政界、警察、マスコミにも知己が多く、芸能人やスポーツ選手のタニマチもしていたそうだが、 「一番親しくしていたのが野口五郎さんです。彼の方が年上なので、南雲さんは『兄貴』、野口さんは『会長』と呼んでいました。野口さんは妻の三井を伴って、南雲さんとゴルフや食事に出かけていた。南雲さんの手掛けるイベントにも出演したし、公私共にお世話になっていたのです」(同)

    2人の出会いは、

    「野口さんは、北マリアナ諸島のロタ島で式を挙げた。南雲さんは元々北マリアナ諸島の観光親善大使をやっていて、その関係で親しくなったのです」(同)

    かれこれ十数年の付き合いという。南雲は野口をかなり大事にしていたようだ。芸能事務所の関係者は、 「南雲さんはマメな人で、親しい人には車代、お中元などの心づけは欠かさない。特に大事な人にはソープ接待をしていたそうです」 と言い、別の関係者は、「昔、野口の元マネージャーに聞いた話では、野口も白いマスクをして年に数回ソープに来ていたとか。南雲も『兄貴ほどの好き者はいない』と話していたね」

    さて、野口に訊くと、やや狼狽した様子で、

    「(ソープ経営者とは)噂では知っていましたが、僕はあくまで芸能関係の方としてお付き合いしていた。ソープランドにも行ってません。行ってませんよ」 とはいえ、一昨年秋に行われた「ふれあい会」のイベントでは、 「三井さんは、わざわざソープ嬢たちが集うテーブルを探して、『主人がいつもお世話になっております』と冗談ぽく挨拶したんです。妻の“突撃挨拶”を見た野口さんは、ギョッとしていましたよ。おそらく、南雲さんの正体も知っていたのでしょうね」(ふれあい会関係者)

    嫁の方が一枚上手ということか。

    ワイド特集「年忘れの備忘録」より

    「週刊新潮」2016年12月22日号 掲載

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    デイリー新潮 12/22(木) 6:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161222-00515926-shincho-ent

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    1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 23:39:01.95 _USER*.net
     歌手の野口五郎(60)がレギュラー出演するCS放送 「歌謡ポップスチャンネル」の新番組「野口五郎の想い出の改札口」 (4月13日スタート、第2、第4水曜・後10時)の収録が3日、都内で行われ、歌手の研ナオコ(62)と長女で歌手のひとみ(26)が2ショットを披露した。

     ひとみは9歳で歌手デビューし、親子でCDを出したこともある。
    最近は母のコンサートでコーラスを務めていた。番組アシスタントを 務めることになり「なるべくうまくいくように頑張りたい」と抱負。
    小さい頃から知る野口は「先が思いやられる」と笑わせた。また、野口は番組タイトルの「想い出」が気に入らず 「野口五郎の改札口の伝言板」への変更を会見中に直訴し、採用された。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00000147-sph-ent
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