中二病速報

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    1: 黄金伝説 ★ 2019/02/05(火) 17:09:18.12
    「松岡茉優」が追突事故を起こしていた 事務所公表せず

     ドラマや舞台、そしてCMにと幅広い活躍を見せる松岡茉優(23)。映画では、カンヌでパルムドールを受賞した『万引き家族』に出演したことが記憶に新しい。だが、そんな彼女が、今後の芸能活動に影を落としかねない追突事故を起こしていた。

     事故は昨年11月12日、東京・虎ノ門で起きた。松岡がプライベートで運転していた車が、交差点で信号待ちをしていた前の車両に突っ込んだのだ。

     芸能人の自動車事故の例でいえば、元モーニング娘。の吉澤ひとみの場合は刑事事件に発展した。松岡のケースは幸いにも飲酒運転ではなかったが、事務所が蒼ざめたのは間違いない。なにせ松岡は“新CM女王”と称されるほど、多くの広告に起用されているからだ。

    「事故が起きたことは、事務所から広告代理店を通じてクライアントに報告がありました。ただ、今回の事故は完全に彼女の過失。被害者もいるので、代理店やキャスティング会社の面々は固唾を呑んで成り行きを見守っていた」(広告業界関係者)

     保険会社のCMにも出ていたから、イメージダウンは必至――だが事務所からその後の連絡はなく、事故の件は音沙汰なくなったという。

     松岡の事務所は事故を起こしたことを認めた上で、

    「示談ではなく通常の保険処理で済んだため発表は控えていた」

     と説明するが……。

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/02/05(火) 06:43:20.56
     今年、「花王」のCMから菅野美穂(41)がひっそりと消えた。その理由を、昨年12月に発表された第2子の出産と、育児に求める向きもある。“家庭最優先”で仕事を削るのだろうというのだ。しかし、芸能界の“事情通”の見方は異なる。

     その見方は、2013年4月に結婚した堺雅人(45)にも大いに関係するのだが、まずは、広告代理店関係者の話を紹介しよう。

    「花王は国内の化粧品業界では資生堂と並ぶ最大手ですよね。テレビ業界にとってもメインのスポンサーです。他社からすれば、“花王の菅野美穂”と契約している意味合いが多分にあるのです。メインスポンサーとの契約が切れたから、ほかの社もCMを打ち切る、これって実はよくあることなんですよ」

     この誘発効果が現実となるかは時を待つことにして、ここで、直近の菅野の出演CMを整理しておきたい。

     初めて花王の化粧品「ソフィーナ」に出たのは98年11月。20年来、プリマヴィスタやボーテといったラインナップに登場してきた。

     現在は、「味の素」に「朝日生命保険」、「三井ホーム」の3社だ。代理店関係者曰く、

    「業界では、花王を降板した菅野美穂を“賞味期限切れ”と判じる会社もあるのでは、と話題です」

     奇しくもこの“賞味期限”は、堺雅人にとってのキーワードでもあった。

    ■扱いにくいイメージ

     さる芸能事務所の関係者が囁く。

    「堺は、NHK大河の『真田丸』以降、2年以上もドラマ出演がない。そんなにのんびりしていて大丈夫なのかな。TBSの『半沢直樹』やフジの『リーガル・ハイ』といったヒット作はもう5年も前なんですよ」

     話は逸れるが、「半沢」は視聴率42%のお化けドラマだった。

    「なのに続篇が決まらないのは“芸能界のドン”、田辺エージェンシー社長とTBSの事情がある。なにかしらTBS側が配慮を欠いたことがあり、これがドンの不興を買った。それで続篇が撮れずにいるのです」

     半沢は、銀行から子会社の証券会社に出向させられたままなのだ。で、最近の堺といえば、昨春公開の映画「北の桜守」と昨夏の「くまのプーさん」実写映画の吹替えぐらいである。

     そんな堺を、芸能評論家の三杉武氏はこう評する。

    「20年にアメリカドラマ『24』の日本リメイク版をテレ朝が放送予定で、堺さんも主演候補と聞きました。ほかにも、同じ20年のNHK大河『麒麟がくる』から特別出演のオファーがあったものの、堺サイドが断ったようです。仕事を選びすぎると、扱いにくいイメージがついてしまうかもしれませんよ」

     先の芸能事務所関係者の話は手厳しい。

    「菅野は花王のCMがなくなっても、“夫にはドラマの当たり役、将来の出演依頼もある”と、家庭最優先を求めているのかもしれません。ですが芸能関係者には、『半沢』続篇は厳しそうだし、“堺の演技は一本調子で幅がない”との声もある。どんな役を演じても堺にしか見えないというのです」

     夫の、役者としての“賞味期限”をチェックし直したほうがよさそうだ。

    「週刊新潮」2019年1月31日号 掲載

     デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190205-00556113-shincho-ent

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    1: 僕らなら ★ 2019/01/31(木) 10:56:30.47
    さる22日、メディアに「釈明コメント」を発表した小室圭さん(27)。が、いぜん秋篠宮家の長女・眞子さま(27)との「結婚問題」に明るい兆しは見えない。そんな折、驚愕の事実が――。小室さんの母・佳代さんが、あろうことか陛下への“謁見”を要求しているというのだ。

    件のコメントで小室さんが明かしたのは、母・佳代さんに取り沙汰されていた元婚約者とのトラブルは〈支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人(※佳代さんと元婚約者)は確認したのです〉との主張だった。

    その前段にあったのは、昨年11月30日のお誕生日に先立って行われた秋篠宮さまの会見である。ここで殿下は、〈(小室さん側が)それ相応の対応をするべきだと思います。(そうでなければ)婚約にあたる納采の儀は行えません〉と、相手方との円満な解決を求める“最後通牒”を突き付けておられた。

    つまり、小室さんのコメントは「あらためて『贈与だった』『解決済み』といった“回答”をされても、何の意味もなさない」(宮内庁担当記者)ということになる。そして秋篠宮ご一家を襲うさらなる衝撃が、佳代さんの放った“起死回生の一撃”だという。

    「実は、殿下の会見以降、佳代さんが宮内庁に直接連絡をしてきて『両陛下にお会いして、お話をさせて頂けませんか』などといった要請をしているのです」

    そう打ち明けるのは、さる宮内庁関係者である。

    「ですが本来、誠意を尽くしてお話をするお相手は、秋篠宮ご夫妻であるはず。ところが先の会見での厳しいご批判もあり“両殿下では埒が明かない”と踏んだのでしょうか、現在では、もっぱら千代田のオク(両陛下のご身辺のお世話をする職員)と接触を図ろうとしているのが、ありありと見て取れます」

    というのだ。

    ■過去には肩代わりを打診

    佳代さんといえば、これまでも秋篠宮家との話し合いの中で、

    〈430万円については贈与を受けたという認識で、現在もこれに変わりはありません〉

    そう繰り返しながらも、

    〈どうしても返さなければならないということであれば、皇室のほうでお金を用立てて頂くことはできないでしょうか〉

    と、事もあろうに秋篠宮家に返済の肩代わりを打診した“過去”がある。

    「この時はまだ“2年延期”と発表される前でしたので、佳代さんは結婚直後に眞子内親王殿下に支払われるはずの一時金(約1億5千万円)を当て込んでいたのでしょう。ですが、そもそも一時金とは公金であり、皇族であった方の品位を保持するためのもの。個人間の金銭トラブル解決に供していいはずがありません」(同)

    この打診が受け入れられずに終わったのは言うまでもないが、佳代さんはこれに続き、またしても宮内庁を驚愕させる申し出を行っていたというわけである。

    それにしても“直訴”とは前代未聞である。先の関係者が続けて、

    「とはいえ、立場上はいまだ眞子内親王殿下の“婚約内定者”の母親であるわけです。『電話には出ません』と、無下に断るわけにもいかず、庁内でも困惑が広がっています」

    肝心のその電話では、

    「佳代さんは『両陛下との面会が許されるのであれば、圭を連れてご説明に伺います』と繰り返しています。この一件は、秋篠宮家を所管する宮務課だけでなく、両陛下のお世話にあたる侍従職にも伝えられており、念のため両陛下のお耳にも入れているとのことでしたが……」(同)

    無論、こうした“蛮行”がまかり通るはずもない。向き合うべき結婚相手のご両親を差し置き、祖父母に直談判して承諾を取りつけるなど、一般社会においても常識を疑うケースであり、まして両陛下への“面会要請”など、倒錯の極みであろう。

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/01/30(水) 20:27:53.19
    〈この度、長年に渡る金銭の私的流用が発覚し、本人も認める事となりましたので、解雇致しました――〉 今年初めに鳳蘭(73)が関係先へ送った新年の挨拶には、こんな文言が記載されていた。〈本人〉とは、鳳の60代女性のマネージャーを指し、書面では実名が記されてもいる。横領によって事務所を追われた形だが、その女性は、火野正平(69)の内縁妻でもあるのだ。

     件の女性マネージャーは、いまから35年前、1984年に鳳が個人事務所を立ち上げて以来、二人三脚で歩んできた人物だ。発端は昨年11月。10年分の決算を確認したところ、鳳が認識していない使途不明金が発覚する。調査の結果判明したのが、マネージャーの私的流用だった……という。

    「鳳さんはかなりショックを受けていましたけれども、横領金の一部が返金されたこともあって、コトを荒立てずに昨年末で解雇する形で決着させたのです」

     と明かすのは鳳の知人である。このマネージャーは“昭和の色男”こと火野の内縁妻としても知られていたという。

    「82年ごろから火野さんと事実婚生活を続けてきました。成人した娘さんも二人います。鳳サイドは、横領金が火野家の生活に遣われた可能性も疑っていたようですよ」

     女性を訪ねたところ、代わって火野本人が取材に応じた。紫煙をくゆらせ、こう反論するのだ。

    「うちのかあちゃんは絶対に、横領なんて大それたことはしていない。俺は信じている。それに、なんで俺がかあちゃんのカネ、遣わなくちゃいけないの。俺、仕事しとるぞ、ちゃんと」

    “かあちゃん”は私的流用を認めることになると承知しながらも、“もう忘れたい”との理由で穴埋めした、とも説明する。と同時に、人間関係のトラブルによって、妻は事務所から追い出されたともいうのだ。

     1月31日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

    「週刊新潮」2019年2月7日号 掲載

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     デイリー新潮
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/23(水) 06:04:48.27
    〈乞丐(物乞い)行為〉――

    1月7日、中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」の検索ワード上位にこんな侮蔑の言葉が躍り出た。それが拡散された結果、ある日本人芸能人の投稿が大炎上した。

    投稿主は、今も中国で人気を博す酒井法子(47)。12万人からのフォロワーを持つアカウントで、7日、“新年の挨拶”を述べた後、
    〈アリペイ決済の方はこちら〉〈銀聯カードの方はこちら〉と課金先のリンクと、のりピーが手を合わせ“おねだり”するポーズの写真がアップされたのだ。

    忽ちネット上では〈酒井法子が物乞い〉〈恥を知れ〉等々と、批判の声が噴出したというわけである。

    覚醒剤事件から10年になるも、日本での活動はディナーショーか地方公演ぐらい。中国進出に積極的なのは分かるが、まさかこんな“タカリ”まがいまで? ……

    「いえ、全くの誤解です」

    そう声を荒らげるのは、酒井の所属する事務所社長。

    「日本と同じ有料のファンクラブ会員を募るために貼った課金リンクだったんです。ただ肝心の説明の文章が抜けてしまった。酒井の微博への投稿は、実はある運営会社に委託しています。
    担当の中国女性が翻訳を忘れてしまったんです。すぐに削除、訂正しましたが……。酒井本人はもちろん、私も、最初、夜中に知らされた時は全く驚きましたよ」

    酒井の有料ファンクラブとは、月額540円を払えば動画など限定画像の閲覧、チケットの優先販売といった特典が得られるもの。
    同じ会員制度を3カ月90元(約1500円)で、中国でも広めようとする狙いだったようだ。人数が集まれば、いい金額になる皮算用。

    “物乞い”呼ばわりは酷すぎるが、したたかな“商魂”だけは確かだったかも。

    「週刊新潮」2019年1月24日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190123-00555471-shincho-ent

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    1: ひかり ★ 2019/01/20(日) 18:41:45.28
     女優・高畑淳子の息子の裕太(25)が、ホテルの従業員への性的暴行で逮捕されたのは、およそ2年前のこと(不起訴)。
    いまだ叶わぬ表舞台のそのウラで、ひそかに恋を育んでいた。

     1月18日、裕太の姿は都内某所のライブハウスにあった。21時半頃、6人組が店を後にし、近所の居酒屋へと向かう。
    最後尾を歩くのは裕太。そしてよくよく見れば、先頭を歩くのはダンサーの菅原小春(26)だ。昨年末の「紅白歌合戦」では、
    徳島県から中継した米津玄師の出演時にパフォーマンスを披露し、話題を呼んだ。

    「実は裕太さんと菅原さんは、昨年3月頃から交際しているんです」

     と明かすのは、舞台関係者。実はこの日、先のライブハウスでは菅原の姉であるタテジマヨーコが出演するイベントが行われていた。のちにギターケースを抱えたタテジマも合流したことから、“妹の彼氏”も交えての打ち上げというところだろうか。

     日付が変わって、午前1時過ぎ。菅原がひとり居酒屋を出て、流しのタクシーをつかまえた。乗り込むも発車はせず。追いかけるように遅れて裕太が現れ、ドア越しに菅原と言葉を交わす。他のメンバーの目を忍んでの、つかの間の“逢瀬”。その後タクシーは走り出し、
    裕太は夜の街を歩き出した――。

     当人たちは何と答えるか。菅原サイドは本人に代わり、姉が「(交際しているか)私の口からは言えません」と答える。
    一方の裕太も、本人ではなく母の淳子が対応し、こうほのめかすのだ。

    「もう、いい大人ですから……」

     関係者の間では“結婚”の2文字もちらつく2人の関係。1月24日発売の週刊新潮では、裕太と菅原のツーショットと併せ、詳しく報じる。

    週刊新潮WEB取材班

    2019年1月20日 掲載

    新潮社

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/17(木) 09:18:34.84
    ZOZOの前澤友作社長(43)は100人に100万円にお年玉を配って上機嫌だが、その彼女である剛力彩芽(26)には新年早々、穏やかならぬ噂が――。

    所属事務所のオスカープロモーションが彼女に見切りをつけた、さらには、結婚間近では、という噂が業界内に広がっている。
    毎年、関係者に送付するオスカーの年賀状から、今年は彼女の姿が消えたからというのだ。  

    〈あけましておめでとうございます

    新しい年が皆様にとって幸多き年になりますことをお祈り申し上げます〉

    という文面と共に、その年イチオシの所属タレントが晴れ着でズラーッと並ぶ賑やかな年賀状がオスカーの名物だ。

    2019年は、是永瞳、川瀬莉子、井本彩花、吉本実憂、岡田結実、高橋ひかる、小芝風花、本田望結、玉田志織、宮本茉由、にこるんこと藤田ニコルの総勢11名が、振り袖姿の競演だ。

    「今年は、2014年の全日本国民的美少女コンテストでグランプリを受賞した高橋が初めてセンターを務めています。
    本格的に女優として売り出すつもりでしょう。彼女の両脇を固めるのが、1月期のドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』(テレビ朝日系)で主演の岡田結実と、『トクサツガガガ』(NHK総合)で連ドラ初主演の小芝風花。
    ニコルンは背が大きいということもあるのでしょうが、どういうわけかいつも端っこですね。
    昨年は剛力がセンターだったので、とうとう事務所から見限られたか、と話題になっているんですよ」(テレビ局関係者)

    オスカーに訊いてみると、

    「毎年12月に所属タレントたちの晴れ着の撮影会が行われているのですが、その写真を年賀状に使っています。
    今年、力を入れていきたい“若手”タレントです、という気持ちを込めて。
    剛力は確かに今年の年賀状には写っていませんが、特に意味はないですよ。強
    いて挙げれば、大体25歳くらいになったら、次の世代に譲ろうかというくらいで……」(オスカー広報)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190117-00555186-shincho-ent

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