中二病速報

    タグ:週刊新潮

    1: ひかり ★ 2018/10/10(水) 19:14:05.95 _USER9
     違法カジノ店通いが明るみに出て、バドミントン・桃田賢斗選手(24)に無期限の試合出場停止処分が下されたのは一昨年4月のことだった。「謹慎」が明けて以降の
    目覚ましい活躍は知られたとおりだが、またもバド協会から厳重注意を受ける“事件”を起こしていた。

     舞台となったのは、東京都北区にある『味の素ナショナルトレーニングセンター(トレセン)』。男子と女子が集って今年5月に行われた日本代表強化合宿中の
    出来事である。

     文部科学省が374億円を投じて建設したこのトレセンには、延べ床面積約3万平方メートルの屋内トレーニング施設のほか、食堂、そして宿泊施設も完備されている。

    「そのトレセンでの強化合宿中の、早朝6時頃のことでした。『日本アンチ・ドーピング機構(JADA)』の検査員が、バドミントン日本女子代表のある選手に
    抜き打ちのドーピング検査を行おうとしたところ、彼女はトレセン内の宿泊施設であるアスリートヴィレッジの自分の宿泊部屋にいなかった」

     と明かすのは、協会関係者だ。この女子選手とは、女子ダブルス日本代表の福島由紀(25)。関係者の証言にあるとおり、JADAのドーピング検査は確実に
    その選手がいる場所と時間を選び、事前の予告なしで行われる。

     当の福島選手が姿をくらましたことで、代表コーチたちは一時騒然となったというが、防犯カメラがすべてを目撃していた。

    「カメラに写っていたのは、桃田の部屋から出てくる福島の姿でした。誰もが『夜這い』という言葉を思い浮かべました――」(トレセン関係者)

     合宿では桃田、福島、ともにひとり部屋が用意されており、密室でふたりだけの時を過ごしていたということになる。“若気の至り”ではあるが、JADAには
    迷惑を掛けた格好で……。

     当の桃田は取材に、

    「あの、広報の方に連絡してもらって……」

     と歯切れの悪い答え。所属先のNTT東日本は、

    「協会から、福島選手と自室で話をしていたことについて厳重注意を受けたことは事実です」(広報室)

     と、「同室騒動」は認めつつ、「話をしていた」だけとの回答だった。10月11日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

    「週刊新潮」2018年10月18日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00549956-shincho-spo

    桃田賢斗選手と福島由紀選手(右 撮影・末松友幸)
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    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539158588/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539161481/

    【【週刊新潮】バドミントン桃田賢斗、今度は合宿所で女子選手と密会 協会から厳重注意】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/10/10(水) 07:14:53.95 _USER9
    「週刊新潮」10月11日号のインタビューで、略奪愛の末の「再婚の意思」宣言を行ったのは、SPEEDの今井絵理子議員(35)。そしてもう一方の“お騒がせ”メンバー、上原多香子(35)はというと、なんと妊娠していたのである。

     夫TENNさんの自死の背景には、妻である上原の不貞があった――。女性セブンがこう報じたのは、昨年8月のことだった。以降、表舞台から姿を消した上原だったが、すでに不貞の相手とは別の新恋人・コウカズヤ氏と同棲生活を送っていることが明らかとなり、今年7月にはFLASHが左手薬指に指輪をはめた上原の写真を掲載してもいる。

     そんな2人について、

    「コウさんは“今年11月に子供が生まれる”と周囲に漏らしています」

     と明かすのは、さる関係者だ。そこで本誌が取材をスタートさせたところ、ふっくらとしたお腹の上原の姿が……。

    「私の口からはいえません」

     冒頭に掲載した写真は、9月27日、コウ氏と同棲するマンション近くのスーパーで買い物を終えた上原である。キャップにマスクをつけた彼女は、きゅうりや春雨、ヨーグルトを次々と買い物カゴに入れ、足早に店を後にする。その翌日には、コウ氏と思われる男性とマンションへ帰る様子も確認できた。

     以下は、インターホン越しの取材の様子である。

    ――上原さんですか。

    「はい」

    ――ご懐妊されたと聞いて伺いました。

    「私の口からはいえません。事務所を通してください……」

     今年2月の本誌の取材に、コウ氏は“本人は批判をされたことで傷ついています”“僕が守ってやらないといけない”と語っていた。守るべき新たな命がひとつ、増えるということか。

    週刊新潮WEB取材班

    2018年10月10日 掲載

     デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00549907-shincho-ent

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    【【新潮】上原多香子、妊娠していた “11月出産予定”情報 】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/10/01(月) 07:10:11.33 _USER9
    “新婚の頃に戻ったみたい”

     泣き虫愛ちゃんも成長した、といえば聞こえがいいが。妻になり母にもなった福原愛(29)が今、電波上に晒しているのは、夫の江宏傑(29)とのイチャイチャ動画。切り売りされた私生活が、恥ずかしすぎなんですけど。

     目覚めのキスに始まって、手を洗いながらキス、掃除をしながらキス、ソファーに座ってキス、フルーツティを飲みながらキス。続けざまに61回ものキスを見せつけられる、見ていて胃もたれさえ感じる映像が今、中国から発信されている。驚くべきは、または嘆くべきは、このカップル、福原愛夫妻なのである。

     これは「幸福三重奏」という番組の一場面。中国のオンライン動画サイトでテンセントビデオが配信しており、福原夫妻のほか俳優と女優の夫婦、有名実業家と女優の夫婦が、山地の農村に泊まって“2人の世界”を楽しむ様子を記録して流す、というもの。題して「リアル・バラエティ番組」。7月4日から毎週水曜日に最新話が配信され、現在11話まで視聴できるので、ざっと紹介すると――。

     第1話では、明日したいことを、たがいに紙に書いて箱に入れる。取り出してみると、福原は「バーに行きたい」だが、江は「100回キスしたい」。それに応えるべく、第2話では冒頭に記したようなキス三昧に。その後も、たとえば第7話では、パジャマ姿の福原が江の帰りを待ち、江が帰宅すると彼女はむくりと起き上がり、江に駆け寄って抱擁し、ベッドイン。福原は江に抱き着き、足を絡めてイチャイチャするのだ。

    ■台湾では引っ張りだこ

     ちなみに、番組には昨年10月に生まれた長女の姿は見えず、2人は新婚のようにイチャイチャを楽しんでいるが、本業の卓球のほうはどうなのか。卓球に詳しいジャーナリストの青柳雄介氏によると、

    「江選手は2014年に世界ランキング47位に入って以降、順位を落とし続けていて、現在201位。昨年6月、琉球アスティーダに加入しましたが、成績はパッとしません。一方、愛ちゃんも、出産後は公式戦に出場しておらず、世界ランキングからも消えています。東京五輪に出る場合、日本で上位3人に入る必要がありますが、世界4位の石川佳純、7位の伊藤美誠(みま)、9位の平野美宇らがいますから、かなり難しい」

     と言って、卓球以外に取り柄がない愛ちゃん。この7月、新設されたTリーグの理事に就任したのは、今後も卓球で生きていくという決意表明か。だが、さるTリーグ関係者は、

    「理事会で話を振られても、当たり障りのないことしか言わない。あれだけのアスリートなら、胸の内にもっと熱いものを秘めていると思ったのに、具体的な提案も、卓球界を引っ張っていく理想もない」

     と落胆するのだ。この関係者には、「幸福三重奏」第7話の続きを見てもらいたいものだ。愛ちゃん、ほかの夫婦と卓球に興じ、フワッとした球をネットに引っかけたり、相手のスマッシュに腰が引けていたり、お粗末なプレーのオンパレード。アスリートの矜持なんぞ、とっくに捨ててしまったようなのである。

     というのも、夫婦の住居がある台湾では、生活安泰なのだそうで、台湾在住のジャーナリストが言う。

    「パナソニックのCMに家族3人で出演し、野球チームの始球式に登場し、台湾版『徹子の部屋』とでもいうべき『小燕有約』という番組に出演し、と引っ張りだこ。『幸福三重奏』も大人気で、配信翌日にはニュース番組などで、最新話での愛ちゃんが取り上げられるほど。きれいな北京語だった愛ちゃんの中国語も、最近、台湾訛りになってきて、台湾ではますます人気が上がっています」

     アスリートの矜持よりイチャイチャのほうが金になるなら、そっちを選ばない手はない、か。

    「週刊新潮」2018年9月27日号 掲載

    20181001-00549369-shincho-000-view

    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00549369-shincho-spo

    【【週刊新潮】福原愛、中国テレビでキス61連発 恥ずかしすぎる私生活の切り売り 】の続きを読む

    1: かばほ~るφ ★ 2018/09/26(水) 17:08:25.17 _USER9
    電撃引退「滝沢秀明」が告白 “芸能界復帰はない。社長に就任するつもりもありません”

    突如、芸能界からの引退を発表した“タッキー”こと滝沢秀明(36)。
    アイドルとしての彼を見られるのは年内までということになる。
    ジャニーズ事務所の後継者とも報じられ、さまざまな憶測を呼んだ電撃引退の真意を、渦中の本人が明かす。

    13歳でジャニーズに入所した滝沢が、これまで「タッキー&翼」での音楽活動やNHK大河『義経』主演に代表される俳優業に携わると当時に、『滝沢歌舞伎』などの舞台を演出してきたのはご存じの通り。
    引退後はジャニー喜多川社長の下で「ジャニーズJr.の育成」「舞台やコンサート等のプロデュース」に携わる旨を宣言しているが、引退までする必要があるのか、疑問は残る。

    このたびインタビューに応じた滝沢は、今井翼の体調不良による「タッキー&翼」の解散が決断のキッカケだったと語る。

    「僕ら2人がどういう人生を歩んでいくか、と考えた時に、翼が出した結論が退所、僕は引退して、ジャニーさんの下で勉強をさせてもらうということでした」

    ジャニー社長が“本人にはプレーイングマネージャーの選択肢も伝えた”と、異例のコメントを出してもいるが、

    「もちろん『プレーイングマネージャー』の道はありますが、しかし、Jr.といえども、一人の人生。
    そこに責任を持つからには、僕自身も覚悟を持たなければいけない」

    芸能界復帰の可能性は――の問いに、「ないです。僕はもう、引退です」と明言する滝沢。
    だが一方、その決断はさまざまな反響を呼び、たとえば、ジャニー社長の後に滝沢が社長に就任するのでは?との憶測も乱れ飛んだ。

    「それは絶対にないです。全くない。断言できます。経営陣に入るつもりもない。
    そもそも僕は経営が出来ませんから。そこはジュリーさんがやっていかれるんだろうと思います。
    『後継者』とは、社長になるということではなく、ジャニーさんの思いややり方を引き継ぐ、
    という意味ですが、言葉って一人歩きするものですよね」

    あるいは、ジュリー副社長、中居正広ら先輩との“不仲説”を報じるメディアもある。
    9月27日発売の週刊新潮では、これらに応えるとともに、相次いだ事務所の不祥事やプライベートの夢、結婚観などについて語った滝沢のインタビュー記事を5頁にわたって掲載する。

    週刊新潮 2018年10月4号掲載
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    デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/09261700/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/24(月) 11:32:40.38 _USER9
    世論は日村擁護が多数

    日村勇紀(46)、小出恵介(34)、そして狩野英孝(36)と並べれば、勘のいい人は瞬間的に閃くだろう。
    いずれも写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)が、未成年者との淫行問題を報道。そして残酷なほど、報道後の明暗が分かれた3人でもある。

    この3人に、元TOKIOの山口達也(46)と極楽とんぼの山本圭壱(50)を加えて表を作成した。ご覧いただきたい。
    在京キー局関係者が「こうして表で並べてみると世論は、書類送検が行われたか否かを重視している可能性を感じますね」と指摘する。
    「山口、小出、山本の3氏は、書類送検はされたものの、起訴とはなりませんでした。にもかかわらず、それまでの人気が一転、まさに奈落の底に突き落とされました。
    日村さんと同じように、狩野さんも未成年者との淫行問題を『FRIDAY』に報じられましたが、書類送検には至りませんでした。
    狩野さんは会見で『被害女性の父親も、22歳と年齢を偽っていたことを謝罪した』と釈明しています。これも淫行条例違反容疑を否定する根拠として受け止められ、世論の怒りを緩和させたと思います。
    日村さんに至っては、16年前の話はあまりにも古すぎました。記事中に時効成立が明記されているほどです。絶対に書類送検されないわけですから、これがスクープ不発の原因だったのではないでしょうか」

    日村勇紀
    日村の場合は、運も味方したようだ。淫行問題が報じられた「FRIDAY」が発売された翌日の22日、TBSで「キングオブコント2018」が放送された。本編は午後6時55分からの生放送。日村は審査員としての出演が発表されていた。

    淫行問題が報道された主な芸能人

    「『FRIDAY』の報道直後は、さすがに審査員辞退説も飛び交いました。NHKは9月24日放送予定の、バナナマンの不定期出演番組『バナナマンの爆笑ドラゴン』の放送延期を発表。
    報道との関係は現在でも不明ですが、相当数のメディアが記事にしました。
    所属事務所のホリプロコムは出演継続の意向を表明していたとはいえ、世論の動きによってはキー局が事務所に出演自粛を求めてもおかしくない状況だったと思います。
    ところが、特にネット上では擁護論が多く、『キングオブコントの審査委員長、松本人志さんにイジられてほしい』とネタ化を希望する意見も出ていました」(同・在京キー局関係者)

    ダウンタウンの2人に助けられた日村

    世論が奇妙な期待で待ち受ける中、生放送は始まった。そして視聴者の願いは、番組の冒頭でいきなり実現する。
    司会の浜田雅功(55)が審査委員長としての発言を松本人志(55)に求めると、以下のように口火を切ったのだ。

    週刊新潮WEB取材班 
    2018年9月24日 掲載

    デイリー新潮 
    http://news.livedoor.com/article/detail/15349230/

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    淫行問題が報道された主な芸能人
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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/09/23(日) 08:12:17.15 _USER9
     高学歴なうえ、ミスコン日本代表の座をも手にした彼女は才色兼備、今風に言うなら“二刀流”の使い手である。が、それだけではなく、もう一つ。実は妙々たる家柄の生まれでもあった。誰もが知るあの戦国武将の末裔なのだ。

     ミス・ユニバース、ミス・インターナショナルと並んで、「世界三大ミスコン」の一つとされる「ミス・ワールド」。8月下旬、その日本代表に7210人の中から選ばれたのが、伊達佳内子(かなこ)さん(21)である。

     身長169センチ、B91W63H93とプロポーションは抜群。しかも、現在、慶應大学法学部政治学科の4年に在籍する彼女は、語学も堪能な才女でもある。例えば、英語能力テストのTOEICが940点とほぼペラペラに喋れる領域。さらに、伊、仏、独、西、韓の計5カ国語も、日常会話レベルを習得している。

     美貌と知性の二つを持ち合わせた佳内子さんだが、血筋も人並み優れていた。苗字からもお分かりのとおり、「独眼竜」の名で有名な、伊達政宗の子孫なのである。

    ■天下取りを目指す

     佳内子さんご本人の話。

    「正確には、政宗公のおられた宗家の仙台伊達家ではなく、亘理(わたり)伊達家という分家です」

     亘理伊達家は、伊達政宗の祖父・晴宗の弟、実元(さねもと)を祖として、1603年に政宗から現在の宮城県亘理郡の地を貰い受けたことに始まる。その後、初代成実の時代に政宗の九男を養子に迎え入れた。つまり、彼女には、政宗の血が流れているというわけだ。

    「ルーツを強く意識することはなかったです。ただ、友人や周囲からは“眼帯をしてないね”といった冗談をよく言われます。そんな時は、“クリーニング中で”とか、“貸し出し中”などと冗談で返す。他には、書として残っているわけではありませんが、“利他の心を持ちなさい”ということを、伊達家の家訓として幼少の頃に祖父からよく言われていました」

     これまでにも社会貢献や発展途上国の支援活動を行ってきた佳内子さんは、常にその家訓を意識していたという。ところで、ミスコンの話に戻れば、次は天下分け目の世界大会を控えている。勝算はあるのか。

    「皆さん、それぞれがユニークで魅力的な方が揃っています。自分をアピールできるように磨いて、政宗公と同じ気持ちで天下取りを目指していくつもりです」

     本選は11月9日から1カ月間、中国で開催。果たして、軍配の行方は? 

    「週刊新潮」2018年9月20日号 掲載

     デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00549092-shincho-ent

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    1: 名無し募集中。。。 2018/09/22(土) 09:57:28.02 0
    ブログでは“充実”をアピールしていた吉澤ひとみ 復帰は困難か

    自宅に30種類の酒

     吉澤は、「モー娘。」を卒業した2007年以降、絶頂期に比べて仕事も減少したが、代わりに15年にIT企業経営者と結婚。翌年には男児を出産し、表向きは、幸せな家庭を築いていると思われていた。

     芸能記者によると、

    「現在、子供は2歳になり、彼女は“べビオ”と呼んで溺愛。度々、写真をブログやSNSに掲載しています。家族でディズニーランドに行ったことや、仲間との子連れホームパーティなどなど。充実しているように見えました」

     だが、現実はかなり違っていて、酒の欠かせない日々だったようだ。

    「事故当日も、イベント会場に自ら運転して向かう途中でした。つまり、酒が残った状態で仕事に臨むつもりだったわけです。元々、日本酒など酒が大好きで、独身時代は自宅に30種類もの酒を常備。
    酒に飲まれるタイプで、一緒に飲んだ明石家さんまには、かつてラジオ番組で『もう嫌や』とサジを投げられたほどです。泥酔や酒気帯び運転が常習だった可能性もある」(同)

     なぜ、そこまで酒に頼ってしまうのか。

    「仕事や育児がストレスになっていたのでしょうが、11年前に交通事故で弟を亡くしている彼女の場合、その怖さを知っているはず。しかも、子供がいるというのに、今回のような行動をとったということは、結局、自分に甘いんです」(同)

     不祥事に甘い業界でも、さすがに復帰は困難と見られている吉澤。芸能界で築き上げた人生は、ブラックアウト寸前か。

    「週刊新潮」2018年9月20日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180922-00548989-shincho-ent 

    20180922-00548989-shincho-000-view


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