中二病速報

    タグ:週刊新潮

    1: シャチ ★ 2018/08/08(水) 10:29:13.53 _USER9
     爆笑問題太田光(53)の妻で芸能事務所タイタンの太田光代社長(54)が、夫が大学に裏口入学していたと報じられたことを受け、「訴えます」と法的措置をとる構えを見せた。

     光は7日に配信された「デイリー新潮」の記事で、日本大学芸術学部に裏口入学していたと報じられた。
    記事では太田の父が“裏口入学ネットワーク”なるものに依頼して息子を入学させたと、日大関係者の証言をもとに報じており、8日発売の「週刊新潮」には詳細記事が掲載されている。

     光は7日深夜放送のラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」で、報道に猛反論。「誰が裏口入学だ、この野郎! ふざけんなバカ野郎!あんなバカ学校、裏口入学するわけねえだろ!」と激怒した。

     光代社長は8日、ツイッターを更新。「訴えます!民事と刑事両方で。訴えます。残念ながら訴えます。悲しいけど訴えます」と明言。
    「アーリン(※光)父様に侮辱を。死んでいる人に確認のしようが無いのを。とと様はもう七回忌を迎えているのよ。許さない。絶対。許さない」と怒りをあらわにした。

     日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00293069-nksports-ent
    太田光代社長
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    【【裏口入学】太田光代社長「絶対許さない」新潮の太田光報道に法的措置の構え 】の続きを読む

    1: かばほ~るφ ★ 2018/08/07(火) 17:06:12.62 _USER9
    爆笑問題「太田光」に裏口入学の過去発覚 コンビ結成の“日大芸術学部”入試で
    週刊新潮 2018年8月16・23日号掲載

    東京医科大の入試をめぐる“不正”が取り沙汰される折も折、お笑いコンビ爆笑問題・太田光(53)の裏口入学が発覚。
    これまた渦中の日本大学がその舞台だが、この裏口が無ければ相方の田中裕二(53)と出会うこともなく……。

    大東文化大学第一高校に通った太田が、日本大学芸術学部を受験したのは1984年のこと。
    自身の進学について、〈いずれ日芸に行きたいと思っていた〉と自伝に綴るが、一方で〈ダメなら専門学校の横浜映画学校に行ければいいやって思ってました〉(『爆笑問題 太田光自伝』)。

    だが、内装会社を営んでいた父・三郎氏は、溺愛する一人っ子の光を、なんとしてでも日大に合格させたかったようだ。
    入試前年の83年後半、指定暴力団組長の愛人芸者の娘と知り合い、“知る人ぞ知る裏口入学ネットワーク”に依頼をする。だが、

    「この成績では無理だろうというレベルでしたね。太田の父親とも何度か打ち合わせの席を持ちましたが、“息子、バカなんです。バカなんです”と繰り返していてね。
    “割り算もできないんです”ともボヤいていました」(さる日大関係者)

    そこで太田本人に尋ねると、「僕は身に覚えはないですよ」
    との答えが返ってくるが、先の日大関係者は、「1次試験前日くらいのタイミングで、ホテルに太田を缶詰にしました」と、裏口入学について具体的な証言をする。曰く、本番と同じ問題を使い、現役教員自らレクチャーした……。となれば、ゲタを履かせてもらっていることは、太田も分かっていたことになる。
    父・三郎氏は、対価として日大に800万円を支払った。

    こうして“合格”した先で出会った相方と結成した爆笑問題は、今年で30年を迎えた。
    8月8日発売の週刊新潮では、“ゲタを履かせようにも、その足がなかった”という言も出た
    「太田の裏口入学」について詳しく報じる。

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    デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/08071700/

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/07/23(月) 06:34:12.77 _USER9
     郵政事業が民営化されて11年目。お客本位の経営でサービスが向上するはずだったが――。玉木宏(38)の結婚報告を誤配送で世に知らしめても、謝罪もしないで頬被り。むろん玉木は怒髪天で。

     玉木宏と木南晴夏(32)の結婚をサンケイスポーツがスクープしたのは、6月21日のことだったが、「これは明らかに郵便物の配達ミスが原因。調べると、玉木が配達日指定でファンクラブの会員に送ったメッセージが、期日前にSNSに、そのままアップされているじゃないですか」と、玉木のファンクラブ「HEARTLAND」の運営関係者が語る。

    「玉木は自身の結婚を、マスコミに公表する前にファンクラブの会員に知らせておきたいと思い、6月18日、それを通知する郵便物を3千通余り、28日の配達日指定で渋谷郵便局に依頼しました。それなのに情報が漏れたのは、郵便局の配達ミスでしょう。21日にそう苦情を言うと、郵便局の担当者は“調査してみます”と言うだけで謝る姿勢もない。それどころか、我々のミスではないかとまで言われたのです」

     それでも、郵便局の回答を待ったそうだが、「6日経ってもなんら回答がないので、27日の午前中に、手紙を回収したいと伝えました。すると慌てたのか、その日の午後、“6月27日14時現在の早配達及び所在不明の郵便物リストを報告します”という書面を出してきた。相変わらず謝罪はありませんが、その書面で栃木、福井、大分の郵便局で、20日に配送してしまったと認めました」

    ■謝罪もないまま

     では、残りの手紙はどうなったのか。

    「どのくらいを早期に配達してしまったのかもわかりません。所在不明というのだから、早く配達した手紙が結構あるのでは、と疑っています」

     しかも、渋谷のみならず各地の郵便局が誤配しているわけなので、「本社の日本郵便に、今後こういうことがないように謝ってほしいと求めましたが回答なし。ファンに謝罪してくれないかと頼んでも“それはできません”」

     それにしても、明らかなミスに対して謝りもしないとは、どういう姿勢か。日本郵便に尋ねると、経営管理部の広報担当は、「個別のお客様、郵便物については、郵便法第8条(秘密の確保)に基づき、弊社からお答えすることはできません」と、木で鼻をくくったような回答を寄こした。なぜミスに対して謝罪すらしないのか、という問いに、郵便法は関係ないはずだが。

    「宅急便が値上げされてから、日本郵便に持ち込まれる集配物が増え、てんてこ舞いの状態なんです」

     経済アナリストの森永卓郎氏はそう事情を察しつつ、こう苦言を呈す。

    「配達日指定の郵便は、通常のものよりも高い料金をとっている。それなのにお客さんとの約束を守れなかったら、当然謝るべきです。しかも、指定日以外に大量に配達されていたらビジネスとして大問題。ミスを認めないのは、裁判になったときに不利になるのを恐れているのでしょう。日本郵便も、金の亡者になったということですかね」

    ワイド特集「おしゃべり金魚 浮き沈み」より

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    週刊新潮 2018年7月19日号掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/07230558/?all=1

    【【週刊新潮 】結婚報告の誤配送に「玉木宏」が怒髪天「日本郵便」は謝罪ナシ 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/07/18(水) 17:31:29.93 _USER9
    「笑っていいとも!」(フジ系)の終了からはや4年。このたびタモリ(72)の“最後の恋”が明らかになった。
    お相手はNHK大河「西郷どん」を担当する脚本家・中園ミホ氏(59)である。

    東京・品川のある日の昼下がり。タモリの姿は、さる高級マンションにあった。
    エントランスを出たタモリは、建物の周辺を行き来し、ときにあたりを見回している。

    尋常ではない警戒の様子だが、それもそのはず、このマンションは中園氏の自宅なのだ。

    「ハケンの品格」(日本テレビ系)や「ドクターX~外科医/大門未知子~」(テレビ朝日系)、そして「西郷どん」など数々の有名作品を手掛けてきた中園氏は、シングルマザーとして長男を生み育てた経歴の持ち主で、未婚の身。

    一方のタモリは、2歳年上の妻との仲が“おしどり夫婦”として業界で知られてきた。
    古希越えであることを考えると、中園氏が“最後の愛人”になるのだろうか。

    2人の接点について、芸能関係者は以下のように明かす。

    「14年のNHK紅白(歌合戦)でゲスト審査員として“共演”しています。タモリさんはこの年の3月で『笑っていいとも!』が終わり、一方の中園さんは『花子とアン』を担当。彼女にとっては初の朝ドラであり、お互い節目の年だったと言えるでしょう」

    所属事務所「田辺エージェンシー」社長に、タモリの不倫について尋ねると、「それ、事実じゃないと思いますけど」という答えが返ってきた。

    7月19日発売の週刊新潮では、サングラスを外した“変装”姿で中園氏の自宅へ通うタモリの写真とともに、詳しく報じている。

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    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/07181700/?all=1

    【【週刊新潮】 タモリ 愛人宅へ「忍び愛」お相手はあのトップ脚本家 】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/07/10(火) 07:20:18.41 _USER9
     今年の全日本選手権を史上最年少で制し、五輪の金メダリストたちも次々と撃破。張本智和選手は、弱冠15歳ながら名実ともに日本ナンバーワンに上り詰めた。メディアは当然、その成長過程を知りたがる。すると、彼の地元、仙台に残された遺恨に突き当たるのだ。

     張本選手は、2020年の東京五輪を17歳で迎える。

    「目下のところ、メダル候補の最右翼です」

     そう語るのは、スポーツ紙の五輪担当記者。

    「6月のジャパン・オープンでは、リオ五輪金メダルの馬龍や12年ロンドン五輪で金の張継科といった中国選手を破って初優勝しました。勢いはまだまだ続くと思われるので、各社、張本選手の生い立ちから取材しているのですが……」

     と、口ごもる理由は、

    「彼が小学生時代に所属していた、仙台卓球センターの『仙台ジュニアクラブ』にあります。ここはかつて、福原愛ちゃんもいたんですよ。クラブ代表だった狭間善次さんはこれまで、様々な取材をさせてくれました。でも最近は、“一切、張本のことは喋らない”と取材拒否を貫いているんです」

     いったい、どんな事情があるのか。狭間、張本の双方を知る関係者が明かす。

    「実は、狭間さんと張本家のあいだで金銭トラブルがあったんです。狭間さんは古くから、不動産業のかたわら卓球教室をやっていました。そしていまから20年前、中国でプロ卓球選手だった張本くんの両親を招いた。福原愛ちゃんの親御さんの紹介でした。2人を社員にし、卓球の指導にあたってもらったわけです」

     父親は宇(ゆ)さん、母親は凌(りん)さん。彼らの息子の成長とともに諍いの芽も膨らんだ

    ■写真も燃やされ…

     どういうことかというと、

    「張本くんが強くなり、彼だけが出場する大会が増えました。そこに同行する宇さんを、狭間さん側は“保護者として行っているだけだから仕事ではない”とした。挙げ句、給料のカットを通告して、センターも使用禁止。夫妻は会社を辞め、2年前に『張本卓球場』を開きました。かなりの生徒がそっちへ移りましたね」

     この喧嘩別れには、物騒な噂までつきまとう。

    「センター内に歴代大会入賞者の写真が飾られていました。張本くんのも当然あり、凌さんが写真を引き取りたいと申し出た。すると狭間さんは断り、燃やしてしまったというのです」

     ここは事実関係を当人たちに確認するしかあるまい。まず、狭間氏に接触すると、

    「取材はお断りしているんです。別れるときに嫌なことがあったんだけど、その内容は差し控えたい。でも、“給料を払わない”とは言っていない。凌さんだけが残ってコーチする機会が増えたから、凌さんの給料は上げると言ったけど、折り合いがつかなかった」

     とだけ語り、手でバツを作って口を噤んでしまった。一方の宇さんの話。

    「私からするとクビだけど、あっちはクビじゃないって言う。でもどちらが正しいかは周りの人が知っています。それでいいじゃないですか。センターが使えなくなって苦労したけど、いまはここでやれているから」

     両者はいまも大会などで一緒になるが、挨拶はおろか、目も合わせないという。

     張本選手の父親と給料カットマンの因縁はかなり根深い。ピンポン外交で和平とはいかないようだ。

    ワイド特集「梅雨の晴れ間」より

    週刊新潮 2018年7月5日号掲載

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    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/07100559/?all=1

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    1: 名無し募集中。。。 2018/07/04(水) 17:29:49.89 0
    週刊文春と週刊新潮が紙面でどうでもいい喧嘩を繰り広げてしまう 

    先週の文春

    <総力検証>食品安全委員会、東大名誉教授が異議
    「週刊新潮」食べてはいけない
    「国産食品」は本当に
    食べてはいけないのか?
    ▼新潮記事に評価書を引用された内閣府食品安全委員会の困惑
    ▼ハムほか加工肉危険の根拠「相乗毒性」は「人体に影響なし」
    ▼東大名誉教授は「新潮記事に科学的信頼性はありません」
    ▼冷凍食品・レトルト「うまみ調味料で味覚障害」はエビデンスなし
    ▼危険ハム1日120枚 ソーセージ60本でも上限超えず
    ▼牛肉にも含有トランス脂肪酸が心配なら菓子パンより食パン
    ▼新潮コメント識者も「消費者の不安を煽る記事で粗がいっぱい」

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    今週の新潮

    食べてはいけない「国産食品」実名リスト 第8弾
    ご都合主義「週刊文春」も添加物の発がん性を断じていた!
    ▼「相乗毒」を警告していた「文春記事」
    ▼識者が呆れた「文春は一八〇度、転換だね!」
    ▼老化も早める「複合リスク」の「パン」全72商品
    ▼子どもが大好き「ポケモンパン」もリスト入り
    ▼我が子に与えてはいけない「お菓子」全37商品
    ▼血糖値上昇が恐い「人工甘味料」入りスナック菓子
    ▼「ポテトチップス」「じゃがりこ」「チップスター」がクセになる理由

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/06/28(木) 08:45:43.70 _USER9
    かつて浴びた光が強かった分、現在の影が濃く見えるのか。年を追うごとに色褪せているとはいえ、今年もテレビ中継されたAKB総選挙。
    折も折、創生期のリーダー格は、ファンを相手に“ドサ回り営業”を行うという。だが、一度では、応募者が集まらず……。

    毎年、この時期の恒例となっているAKB総選挙。今年は6月16日に開催されたのだが、スポーツ紙記者によると、「ライバルの乃木坂46や欅坂46に追い抜かれ、AKB人気はガタ落ち。絶頂期のメンバーが次々と抜け、ここ数年は指原莉乃の連覇がどこまで続くかという話題だけで繋いでいました。
    今年の注目ポイントを強いてあげるならば、その指原の後が誰になるかでした」

    その結果はさして気にもならないが、一応お伝えしておくと、本命の松井珠理奈(じゅりな)(21)が想定通りの1位。

    「翌日のスポーツ紙は、お付き合いで取り上げたものの、現場の記者たちは、冷めていました。
    今年ですら言われていましたが、来年こそはテレビ中継がなくなるのではと囁かれるほど。ファン以外は、盛り上がっていませんでした」(同)

    というから、社会現象にもなった全盛期の勢いは微塵も感じられないのである。

    が、それ以上に“寂しさ”が漂うのが、一昨年に“卒業”した高橋みなみ(27)。
    在籍中は、総監督としてグループのまとめ役を務めた、AKBの顔とも言うべきメンバーである。

    「その高橋は、卒業後からファンクラブの旅行を毎年行っていて、今年は山梨にバスツアーに行くことになっています」(芸能記者)

    題して、「高橋みなみと行く林間学校」。西湖の湖畔のホテルに泊まり、バーベキューやキャンプファイヤー等を予定。
    6月29日からの2泊3日で、料金は10万6380円とかなり高額だ。もっとも、憧れの元アイドルと過ごせるとあれば、ファンにとっては金額の多寡ではないのだろう。

    実際、「卒業した年の第1回は沖縄旅行で、約17万円。かなり高額でも、夜は高橋本人が参加者の部屋を一部屋ずつ回って立ち話をしたほか、食事の時も一緒に席に着いたことで、ファンは大喜び。昨年は、京都の天橋立へ第2回となるツアーも行っています」(同)

    今年は200人の募集を掛けたものの、1次募集でキャンセルが出たことを理由に、2次募集を行っていた。さては、ファンの減少で、人数確保もままならないのか。

    所属事務所は、「今までも、キャンセルは数件発生しております。沖縄の時も2次募集をさせていただきました。
    毎回、同じぐらいの人数のファンにご参加いただいています」と言うのだが、

    「卒業直後に15歳年上の恋人が発覚しました。それでも、現役を離れて間もない元アイドルという余韻に惹かれて、ツアーにファンは参加したのでしょう。
    けれど、2回目となる昨年のツアー半年後には、同棲が報じられました。ファンの目も覚めたのでは」(芸能記者)

    グループともども、そろそろ潮時という感が拭えないが、つい先日には、来年4月のハワイ挙式計画まで浮上した高橋。
    バスツアー当日のキャンセルが続出しなけりゃいいけど……。

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    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/06280600/?all=1&page=1


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