中二病速報

    タグ:週刊新潮

    1: かばほ~るφ ★ 2018/11/28(水) 17:07:51.51 _USER9
    賃貸住宅から追い出されていた「酒井法子」 家主に1億2000万円の返還求め裁判中

    のりピーこと酒井法子(47)の薬物事件からまもなく10年。
    現在では、日本はもとよりアジア各国でインターナショナルな活動を展開し、
    ネットドラマで女優としての本格復帰も決まっている。
    そんな折も折、億を超えるカネをめぐって泥沼裁判を行っているというから、穏やかではない。

    カギとなるのは、今年7月に提訴された建物明渡請求訴訟と、
    今年9月に提訴の貸金返還等請求訴訟という2つの裁判だ。

    カギとなるのは、今年7月に提訴された建物明渡請求訴訟と、
    今年9月に提訴の貸金返還等請求訴訟という2つの裁判だ。

    7月の訴訟の被告はのりピーで、原告はとある建設会社。
    有罪判決の翌年から彼女が暮らす家が“不法占有”だと訴えるもので、
    司法記者によれば「実質、のりピーは追い出された格好になっています」という。

    建設会社は賃貸契約がないと主張するが、一方ののりピーは賃料10万円で契約したとし、
    両者は真っ向から対立。これに続いて、のりピーが起こしたのが9月の訴訟だった。
    ここで彼女は、“これまで総額1億2000万円超を貸し付けている”と、この建設会社の社長を訴えている。

    「“金銭問題を解決するために別訴を提起し、本件と同時の審理を求める”と主張していました。
    つまりは反撃宣言です。これが、9月提訴の貸金返還等請求につながっていたのです」(先の記者)

    なお、件の建設会社は、事件後ののりピーの面倒を見ていた今は亡き“恩人”が会長を務めていた。
    つまりその息子との関係が悪化していたというわけだ。

    所属事務所は「係争中のため一切お答えできない」と回答。11月29日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

    週刊新潮 2018年12月6日号掲載

    デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11281659/

    no title

    【【週刊新潮】賃貸住宅から追い出されていた酒井法子、家主に1億2000万円の返還求め裁判中 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/23(金) 16:12:32.39 _USER9
    栄冠を手にした彼女の美貌に、異論を唱える者はそうはいまい。しかし、誰もが諸手を挙げて祝福の言葉を送るかといえば、話は別だ。
    ミスコンの日本代表に輝いた岡田朋峰(ともみ)(20)は、2006年に亡くなった俳優・岡田眞澄(享年70)の娘にあたる。が、異母兄からは、彼女への不満の声が上がっていたのだ。

    岡田の娘・朋峰が来年の「ミス・インターナショナル世界大会」の日本代表に選ばれたのは、10月下旬のことだった。ご本人は、代表決定後のスピーチで、

    「私には会いたい人がいました。7歳の時に亡くなった父です」

    と切り出したうえで、

    「父はどんな時でもエレガントで、気品を忘れないようにと教えてくれました。今日、このステージで父に会えたと思います」

    no title


    岡田眞澄の娘であるという“七光り”を自らアピールしたのである。芸能リポーターの石川敏男氏は、「ミス・インターナショナルは長年、眞澄さんが司会を務めていました。その娘が出場とあっては、選ぶ側としても、多少、気遣いが働くでしょうし、
    彼女にも計算があったはず。お父さんが司会だったミスコンに出れば必ず話題になるとね」

    青山学院大学に在学中の彼女は、身長172センチとスタイル抜群。デンマーク人とのハーフだった父親譲りか、日本人離れした彫りの深さを武器に、来年、世界の舞台で美を競うことになる。
    が、彼女が代表に決まると、岡田の遺族から祝福とは程遠い声が上がったのだ。

    《まったく、僕にはどうでもいい事です。絶縁してますし、少なくとも、この彼女も一因で、僕の弟は父により自殺に追い込まれてしまったわけですから》

    そんな怨嗟の声がツイッターに投稿されたのは、朋峰が代表に選ばれた翌日。発信者は、朋峰の異母兄で、ラジオDJとして活躍する岡田眞善(しんぜん)(45)だった。

    夜中に金庫から

    ここで、岡田家について、整理しておこう。生前、プレイボーイとして名を馳せた岡田は、生涯で3度の結婚をしている。
    2人目の妻となる女優・藤田みどりとの間に、眞善を長男とする3人の子供を儲けたが、入籍から23年目にしてピリオドを打つ。

    芸能記者が引き取ると、

    「岡田は、離婚の翌年、26歳年下の元CAだった女性と結婚しました。が、実は、8年に亘る不倫の末の結婚だったのです。この3番目の妻との間に生まれたのが、ミス代表となった朋峰です」

    前妻の子供である眞善が、後妻との間に生まれた朋峰に好意的でないのは、そんな事情があるからだろう。

    眞善の知人が語る
    「週刊新潮」2018年11月22日号 掲載

    デイリー新潮
    http://news.livedoor.com/article/detail/15631222/


    【【週刊新潮】「岡田眞澄」愛娘のミス・インター選出 異母兄から怨嗟の声 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/22(木) 21:18:57.93 _USER9
    芸能プロ社長によるパワハラ疑惑問題で、同事務所の元社員・Aさんが会見を開いた。11月21日発売の『週刊新潮』でもAさんの告発内容が記されており、ネット上では怒りの声が続出している。

    『デイリー新潮』がYouTubeで公開している動画には、パワハラの様子がしっかりと映し出されていた。
    Aさんは何者かに頭をつかまれ、ぐつぐつと煮えている鍋に顔を思いっきりツッコまれている。
    「“クライアントさんもいるんだから面白いことやれ。鍋に頭、突っ込めよ」と社長からAさんは脅されたそうだが、パワハラは日常的に繰り返されており、一種の洗脳状態にあったとか。

    この事件は各メディアでも報道され、22日放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、坂上忍や薬丸裕英が「ヘドがでる!」などこぞって社長を批判した。

    実名報道しないマスコミに怒り!
    しかしネット上ではメディアの報道姿勢について、

    《反吐が出るなら、生放送で芸能プロダクションの会社名と社長の写真と名前を出すべきだよな》
    《事務所名を明かさないのは、芸能界の闇だと思う》
    《今後のためにも被害者の彼のためにも芸能事務所名を公表しましょう。報道規制は許しません》
    《事務所名と社長の顔写真付きで名前を公表すべき》

    などといった批判的な声が続出。

    前北海道議会議員の小野寺まさる氏も、ツイッターで

    《で、そのヘドが出る芸能プロ事務所は何処で社長の名前はなんと言うのですか? それを一切報道しないで良いのですか? 正義面しながら仲間を守るとは、笑止千万(笑)》

    と怒りのコメントをつづっている。

    タレントのフィフィもツイッターで、

    《芸能プロの名前がずっと伏せられてるのも謎》

    と苦言を呈した。

    ネット上では既に社長が特定され、拡散されている状態。果たして、芸能界が実名報道にすぐに切り替えないのはなぜか。
    一部のテレビ関係者から「現場から『もうちょっと名前を伏せて引っ張りましょう!』なんて声もあるみたい」というオゾマシイ話も聞こえているが…。

    まいじつ
    http://dailynewsonline.jp/article/1581308/

    mig


    【芸能プロ社長の「虐待と暴力」!何故『実名報道』をしないのか? 】の続きを読む

    1: きのこ記者φ ★ 2018/11/21(水) 20:39:39.66 _USER9
    政治家の秘書といえば、近頃は国税庁への口利きに一役買ったと取り沙汰されたりして、
    センセイの悪事の片棒を担ぐといったイメージである。
    が、在職時に強盗となると前代未聞。逮捕された男を雇っていた議員たちは、さぞや衝撃を受けたに違いないが、犯人が捕まったことで、なぜか大手芸能プロが当惑していた。そのワケは……。

    京都府警が元国会議員秘書の上倉崇敬(かみくらたかゆき)(44)と無職の西谷真弓(59)を逮捕したのは、11月8日のこと。
    容疑は、住宅に押し入り、現金を奪ったという住居侵入と強盗致傷だった。

    社会部記者が言う。
    「上倉は、2010年に京都市内の不動産会社社長宅に宅配業者を装って侵入。社長の妻にナイフを突きつけて両手を縛り、
    金庫にあった現金1億円を盗んだ。驚いたことに当時、上倉は二之湯(にのゆ)智参院議員の公設秘書でした」

    一方の西谷は、当時、工務店を経営し、被害宅の社長は取引相手という関係。
    社長が多額の金を持っているとの情報を上倉に伝えていたと見られている。

    「16年にも、上倉は別の男と島根県で同様の事件を起こしています。懲役5年の実刑判決を受け、今回の逮捕時は収監されていました。警察は余罪があると見て捜査を行っています」(同)

    上倉は大学卒業後、アルバイトで山東昭子参院議員の選挙手伝いをするうち、二之湯議員の公設秘書に。
    京都での事件を起こした翌年に7年間勤めた二之湯事務所を退職。
    その後14年に参院から衆院に鞍替えした佐藤ゆかり議員の公設秘書として、1年間勤務している。

    もっとも、上倉の知人によれば、「髭を生やして、ノーネクタイ、シャツのボタンも開けていました。
    内縁の妻が芸妓だとかで、祇園で派手に飲んでいて、とても政治家の秘書とは思えなかった」

    当の佐藤事務所も、「統一地方選挙で3週間近く無断欠勤をし、地元関係者から信用されなくなるなど、
    問題が続くようになり、辞職を勧めたのです」

    センセイ方は、今回、とんだ災難に巻き込まれたわけだが、火の粉は他にも及んでいた。
    実は、上倉の共犯として捕まった西谷の実娘は、大手芸能事務所「ホリプロ」に所属する女優だったのである。

    「彼女の名前は、真凛。以前は、西谷まりんの芸名で活動していました。07年に、ホリプロの
    “スカウトキャラバン”で最終組まで残り、事務所入りしたのです」とは、芸能記者。

    「アイドルユニットを組んだりしたほか、女優としてテレビや映画にも多数出演。最近では、綾瀬はるか主演でヒットしたTBSのドラマ『義母と娘のブルース』で、竹野内豊の部下役を。NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』でも虎松の世話役だった3姉妹の一人を光浦靖子らと演じています。いずれも単発ではなくレギュラー出演でした」

    ホリプロに聞くと、「真凛の母親であることは、事実です。それ以外のことについては、私どもからお答えできかねます、というか、わかりません」と当惑を隠せない様子。一番のトバッチリは、期待の若手女優ということか……。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11210557/?all=1

    【【新潮】1億円強盗事件にホリプロが大当惑 容疑者はあの期待若手女優の母親 】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/11/21(水) 07:53:43.15 _USER9
    ■「誠実な性格に惹かれた」

    取材に応じ、交際を認めた川崎麻世
    「調停中、精神的に体調を崩したことがあったのですが、色々と支えてくれました」――。我々の取材に対して川崎麻世(55)は、そう答えた。「現在、交際している女性がいますね」と質問すると、彼は恋人への感謝を口にしたのだ。

     カイヤとの離婚については、これまで少なからぬ量の報道が行われた。友人や関係者が取材に応じ、カイヤ側の主張や、川崎側の反論を、間接的な形で伝えてきた。そして、その行間からは、離婚交渉が難航している事実が浮かび上がっていた。
    そんな状況下で、川崎麻世に新恋人が発覚した。世論の反応が気になるわけだが、まずは川崎とお相手の女性の双方と親しい友人の証言をご紹介しよう。

    「お相手は、34歳の一般女性です。キュートなタイプの美人というイメージですね。2人が知りあったのは数年前、共通の友人が引き合わせたとのことです。ただ、知りあってからも、ずっと“友人の1人”という状態が長かったと言ってました」

     転機が訪れたのは、昨年。女性が引っ越しをすると、偶然にも川崎と同じマンションだったのだ。一緒に食事をするなどして川崎との距離が縮まると、女性は川崎に好感を抱くようになったという。
    「彼はテレビでは派手で、よく喋り、それこそチャラい感じですけれど、プライベートでは真面目なんです。彼女は、『川崎さんの誠実な性格に惹かれた』と言っていました。もちろん当初は『川崎さんには妻子がいるので』と気持ちを隠していたそうです。あくまでも友達として会っていたところ、離婚調停などのストレスから川崎さんが精神的に追い詰められてしまって体調を崩したんです。その時に彼女が川崎さんを親身になって支えたことがあり、それがきっかけとなって交際が始まったそうです」

     川崎とカイヤの夫婦関係が破綻し、離婚を進めているのは事実。不倫であることは疑いようもない。

    >>2以降へ続く

    デイリー新潮 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181121-00552058-shincho-ent 

    no title


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/20(火) 19:28:27.91 _USER9
    厚生労働省の発表によれば、パワハラの相談件数はここ10年増え続けているとか。だが、ここまで酷いケースは、そうそうお目にかかれるものではない。

    雑誌『Popteen』の元モデルなどが所属する東京・渋谷区の芸能プロダクションが主催した忘年会で、そのパワハラは起こった。
    “加害者”は当時25歳の芸能プロ社長で、“被害者”は当時23歳の従業員。2015年12月20日の出来事である。

    本誌(「週刊新潮」)が入手した動画に映っていたのは、頭を押さえられた従業員が、しゃぶしゃぶ鍋に顔をつけられるという、衝撃の様子だ。
    もちろん、コンロの火はついたまま。女性の悲鳴がひびき、苦悶の表情を浮かべた従業員はのけぞる……。

    no title

    しゃぶしゃぶ鍋に顔を……

    後遺症の残る可能性がある熱傷を負った従業員は、“社長からの日常的なパワハラで精神的に追い詰められていた”と当時を振り返る。

    「“クライアントさんもいるんだから面白いことやれ。鍋に頭、突っ込めよ”と囃されて……」

    一方の社長は取材に対し、“悪ふざけだった”旨を文書で回答。従業員は刑事告訴も検討しているという。
    11月21日発売の週刊新潮で詳しく報じると共に、現在デイリー新潮にてパワハラ動画を公開中である。

    「週刊新潮」2018年11月29日号 掲載

     デイリー新潮
    http://news.livedoor.com/article/detail/15623465/
    動画


    【【週刊新潮】煮えたぎる鍋に部下の顔を「芸能プロ社長」凄絶パワハラ動画 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/11/20(火) 13:39:04.91 _USER9
    看板バラエティ「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)のヤラセ疑惑で、同局の屋台骨が揺らいでいる。
    同番組の他の企画、同局の他の番組にまで“ヤラセ探し”が波及しそうな勢いだ――。

    朝日新聞でさえ、わざわざ社説で〈人気のバラエティ番組に何があったのか。
    すみやかに真相を明らかにして、社会に報告する責任がある〉(11月17日付)などと言い出す始末である。

    ことの発端は「週刊文春」(11月8日発売号)が報じた「世界の果てまでイッテQ!」の人気企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」で、今年(18年)5月20日に放送された“ラオスの橋祭り”はでっち上げと報じたモノ。

    他局プロデューサーは嘆く。

    「所詮はバラエティ番組なんですけどね……なんてことは、もはや言えない状況です。
    問題がここまで大きくなってしまったのは、日テレの初動対応のまずさだと思いますよ。

    そもそも『文春』が、“ラオスの橋祭り”をでっち上げと報じたその日に、日テレは即日否定。
    これに対し『文春』は、15日発売の11月22号で、今度は2年近く前の昨年2月に放送した“タイのカリフラワー祭”もでっち上げと報じた。

    ここでようやく、日テレの大久保好男社長(68)が謝罪はしたものの、“ヤラセ、でっち上げの意図はなかった”と故意性を否定してしまった。
    せめて“過剰演出があった”くらい認めたほうが火消しにはなったはずです」

    大久保社長は「祭りの企画の解釈を拡大しすぎて疑念を生じさせた」と経緯を説明していた。
    とはいえ、むしろ“ラオスの橋祭り”はバラエティ番組として酷かった。

    泥水をためたプールの上に渡した細い木橋を自転車で渡るのだが、コース上にはデカいボールがぶら下がり障害物となっている――
    という既視感のあるものだった。チャレンジする“お祭り男”宮川大輔(46)ですら、これを見たとたんに「昭和のバラエティの香りがする。
    『風雲!たけし城』みたいな……」とまで言っていたほどで、どちらかといえばこちらの方が視聴者を馬鹿にしていたようだが……。

    「そうなんですよ。あの企画によくGOサインが出たと思います。『イッテQ』の総合演出は日テレのエースと言われるほどの男です。
    何を思って、あの企画を放送したのか不思議で仕方がありません。97年入局の彼は、まだ40代。
    『進め!電波少年』でディレクターデビューし、T部長こと土屋敏男プロデューサー(62)の下で育ちました。

    現在は『イッテQ』はじめ、マツコデラックス(46)の『月曜から夜ふかし』、
    嵐の『嵐にしやがれ』、宮川大輔の『満点☆星空レストラン』など多くの人気番組を担当しています。

    レギュラー以外でも内村光良(54)の『うわっ!ダマされた大賞』や過去には3回も『24時間テレビ』の総合演出も担当していました。
    バラエティの成功で視聴率三冠王となった日テレを牽引してきた立役者と言ってもいいほどです。
    結局、これまでの日テレの対応は、彼を追い込むことになってしまうことになりかねません」(前出・他局プロデューサー)

    当初、日テレはでっち上げを否定すると同時に、「番組から企画したりセットを提供した事実はない」としていた。
    しかし、その後の大久保社長の会見ではこれを否定し、「一連の報道で“やらせ”“でっち上げ”などと指摘されているが、
    番組制作時にはそのような意図は全くなかった」と訂正・謝罪したのだ。これでは、番組スタッフが無意識にでっち上げてしまったかのようにも聞こえる。

    「すでに『女性セブン』は他の祭でも存在が確認できないものがあると報じていますし、
    このままだとイモトアヤコ(32)の“珍獣ハンター”はじめ、出川哲朗(54)、みやぞん(33)の企画などもあら探しをされかねません。

    また、TOKIO山口達也(46)の問題をようやく払拭できた『ザ!鉄腕!DASH!!』や『有吉ゼミ』といった人気番組だって同様ですよ。

    大久保社長は、『イッテQ』の責任者の処分を検討する考えも示唆しいるでしょう。
    そうなれば、番組を面白くしようと一所懸命やってきたスタッフたちだって窮地に立たされます」(同・他局プロデューサー)

    まさに屋台骨がゆらぎ始めているのだ。

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    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11201315/?all=1&page=1

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