中二病速報

    タグ:週刊新潮

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/23(火) 07:25:56.84 _USER9
    昼下がりの東十条駅前。
    商店街に立つ雑居ビルから、パン! パン! と乾いた音が聞こえてきたのは10月上旬のこと。
    どうやらプロレスの道場らしい。
    覗いてみると、元光GENJIの大沢樹生(みきお)サンではございませんか! 男性の腕を捻っちゃって、一体どうしたんですか?

    「小学生の頃の夢だったんですよ。来年50歳になりますが、まさにドリームズ・カム・トゥルーだよね」

    とはご本人。
    実は今年12月30日、「シアタープロレス花鳥風月2018総決算」で、念願のプロレスデビューを果たすそうな。
    ファンにはおなじみの、船木誠勝(まさかつ)選手も参戦するというから本格的だ。

    「父が後楽園ホールで飲食の仕事をしていたから、毎週のように観に行っていました。大仁田厚さんが、まだ若手だった時代ですよ。でも、これまでは観戦専門。
    踊りをやめて20年以上で、まさかこんなに体が動かないとは思わなかった。見よう見まねでできるかも、と思ったんだけど」

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    現在は仕事の合間をぬって週3日、2時間ほどのトレーニングで体づくりに励んでいるのだとか。
    それにしても身長177センチ、体重63キロとは、アイドルとしては申し分ないにしても、プロレスラーにしては細すぎるのでは?

    「いくら食べても痩せたまま。ちゃんこ鍋でも食べて、あと5キロは欲しいな」

    酒を断つ気はさらさらないし、トレーニング後にはアイコスをスパスパ、余裕をみせるご本人の選手宣誓は、

    「とにかく、リングにあがるプロレスラーに失礼のないように、短期間だけど準備万端にしていきたいね」

    歌って踊って戦える。これぞ五十路オトコの鑑かも。

    「週刊新潮」2018年10月18日号 掲載

    デイリー新潮 
    http://news.livedoor.com/article/detail/15483967/


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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/10/19(金) 09:47:01.88 _USER9
    「YOUは何しに日本へ?」に代表される、来日した外国人観光客に目的を尋ねる番組で、よく見るのが「アイドル」だ。

    アキハバラのアイドルイベントを見たかった、ライブを見たい、といった観光客に密着し、彼らが熱狂する様を紹介する。
    何にせよ、日本文化が海外で人気なのは嬉しいことなので、視聴者のウケも良いのだろう。

    しかし、ここにはいくつか罠がある、と指摘するのは、ドイツ在住のライター、雨宮紫苑さんだ。
    雨宮さん自身、「モーニング娘。‘18」などが所属している「ハロー!プロジェクト」の大ファン。
    アイドルに興味を持つ外国人が増えることも嬉しいという。

    一方で、自身の経験したこんなエピソードを著書『日本人とドイツ人 比べてみたらどっちもどっち』で紹介している。

    「ドイツでは友人同士が集まるとスマホやタブレットで好きな音楽を聞かせあうという、謎のコミュニケーション方法がある。
    そのとき『日本の音楽を紹介して』と言われることが多いので、わたしはアイドルを知ってもらおうと、何度かアイドルの動画を見せた。
    だが率直に言うと、ドイツ人からの評判はすこぶる悪い。

    『未成年が下着で踊っている』 『義務教育を受ける年齢なのに親はなにをやっているんだ』なんて言われたし、
    『いい年した大人が児童ポルノみたいなビデオを見て喜んでいるのか……』と引かれたこともある。
    それでいまでは大人しく、宇多田ヒカルを流すことにしている」(『日本人とドイツ人』より)

    日本国内でも職場などで「アイドル好き」を公言した場合には、ある種の偏見を持たれる可能性は今でもあるのだから、海外ではなおさらということ。
    音楽は世界共通の言語かもしれないが、アイドルは一部のファンたちのみに通じる言語に過ぎないのである。

    こうしたことに加えて、別のリスクも心配される、と雨宮さんは言う。アイドルたちの「人権問題」だ。
    海外在住のアイドル好きとして、日本の無防備さが気になるというのである。その真意を聞いてみた。

    「アイドルに代表される芸能人の労働環境についての議論が進んでいないように思えます。
    芸能界はきっと、特別な世界なのでしょう。でもそれを理由に、彼女たちの権利を軽んじていいわけではありません。
    本人が望んでやっているとはいえ、相手が未成年であれば、大人や社会は彼女たちの権利をちゃんと守らなくてはいけないはずです。

    ドイツに限らず欧米は、子どもの人権、労働者の権利といったことに敏感です。
    『彼女たちの権利は守られているのか』と真っ向から聞かれたら、答えられない関係者も多いのではないでしょうか。
    それなのに、このままアイドルを『日本の文化』として世界にアピールするのがいいのかどうか……。

    2013年、AKB48の峯岸みなみさんがスキャンダルを報じられ、髪を剃った動画をアップしたことがありましたよね。
    それは、ドイツでも話題になっていましたが、ネガティブな捉えられ方でした。

    電通の過労死問題しかり、ネガティブな出来事は、海外でもどんどん報じられます。
    日本には日本の価値観があるとはいえ、日本の事情を海外メディアが常に忖度してくれるわけではありません。

    最近日本では、16歳のアイドルの方が自殺したことが話題になっていました。
    れが、『ティーンエイジャーが過酷な環境で働く日本の異常性』として、ほかの国でも注目される可能性もあるわけですよね。

    それを知ったら海外のアイドル好きはショックだろうし、アイドルに興味のない人からすれば、日本のイメージはかなり悪くなるでしょう。
    『若い女の子が学校にも行けず働かされているんだ……』と。もともと日本は、過重労働の国として知られていますし。

    日本国内だけなのであれば、『アイドルなんだから』という理由をタテに黙認されていた裏事情もいろいろとあるかもしれません。
    でも海外に視野を広げるのであれば、日本でまかり通ることが同じように海外でも許される、受け入れられる、と思うのはリスクが高いということです。
    ちゃんと、『外からどう見えるか』も考えないと。

    画像はイメージ
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    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/10190631/?all=1

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/10/18(木) 11:54:29.67 BE:273822876-PLT(12000)
    2ch最強コテBNFさんススキノにビル建てて20億円儲けてしまう うっかり

    https://www.shinchosha.co.jp/sp/shukanshincho/

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    1: ひかり ★ 2018/10/17(水) 18:05:03.21 _USER9
     今年1月の「パワハラ告発」で、女子レスリング強化本部長などの職を追われた栄和人元監督(58)。第三者委員会によってパワハラの一部は認定されたが、
    「これだけは言いたい」。独占初告白である。

     栄監督は9月20日、ウソの告発によって名誉を傷つけられたとして、田南部力コーチ(43)を名古屋地裁に訴えた。そんな田南部コーチが現在指導する伊調馨(34)は、復帰戦となった先日の全日本女子オープンで見事優勝。ブランクをものともしなかった。

    「馨選手にはおめでとうと言いたいです。今後、東京五輪の出場権を勝ち取り、世界の男子でも前例がない5連覇を目指してほしいと思っています」と、取材に応じた栄元監督は語る。

    「私の誇りであることに変わりはありません。しかし、私としても、事実無根の濡れ衣だけは晴らしたかった」

     パワハラをめぐる第三者委員会の調査結果は「真摯に受け止め、反省もしたい」と述べる栄元監督。だが、田南部コーチらによる告発には看過できない点もあり、それゆえ訴えることにした――と説明するのだ。

     この問題では“栄監督がパワハラ認定を受けた”という事実がひとり歩きして報じられているが、当初の告発の根幹部分が第三者委員会によって否定されていることは、あまり知られていない。たとえば告発状提出当時に盛んに紹介された、“伊調の警視庁レスリング部への出入り禁止を栄監督が命じた”という点。それが原因で、田南部コーチが同レスリング部から外された、という見方もあったが、委員会はこれを否定している。

    「『伊調さんとばかり練習し、伊調さんの都合に合わせて練習時間を変える田南部コーチにはついていけない』と、警視庁の選手3人が辞めています。
    田南部コーチが外れたのはこうした理由からであって、協会や私からの圧力などではありません。結局、警視庁は自チームの選手の強化に力を入れるため、外部の人間である彼女(伊調)の練習参加も断ったそうです」(栄元監督)

     そして、もし許されるならもう一度レスリング指導の現場に戻りたい、と語る。10月18日発売の週刊新潮では、反撃を開始した栄元監督の独占インタビューを報じる。

    「週刊新潮」2018年10月25日号 掲載

    新潮社

    20181017-00550329-shincho-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00550329-shincho-fight

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    1: MacaronCino ★ 2018/10/17(水) 18:39:41.36 _USER9
     「愛の葉~」は愛媛県を拠点に活動するご当地アイドルグループで、佐々木社長も同県新居浜市の出身だ。
    商業高校を卒業後、一度は松山市のホテルに就職するが、その後「マハラジャ」などのディスコを運営していた会社に籍を移した。

     そこでショービジネスを学んだ佐々木社長が20代前半で興したのが、「まんま」という名のショーパブだった。
    ママ兼メインダンサーを務めていた時代の佐々木社長について、知人はこう語る。
    「僕らの間では佐々木さんは“まんまさん”で通ってた。なんで“まんま”かというと、一つは男=マンがママをしているから。
     もう一つは女装してメイクして踊っていても男のまんまだから、“まんまさん”」

     この店で大成功を収めた佐々木社長は、その後、より規模の大きいショーパブや
    福岡の支店、SMショーを見せる店の経営にも乗り出していったという。

     「当時、『まんまさん』と言えばカリスマ的存在で、口が上手くて営業上手。客に飲ませるのもうまかった」と
    店に通っていた客の一人は振り返るが、元従業員からはこんな証言も。

     「朝まで飲んで、昼からはダンスの練習で、夜は店という生活なので、逃げ出す子もいっぱいいた。
    でも、逃げ出しても探しに行くんですよ。まんまさんが、“さがせ”って言うもんだから。まんまさんの言葉は神の言葉ですからね――」

     その後、佐々木社長はアイドルビジネスに進出し、そして悲劇は起きた。

    10月18日発売の週刊新潮では、遺族と事務所、対立する双方の主張を掲載すると共に、
    佐々木社長の「黒い履歴書」について特集。佐々木社長のダンサー時代の映像は、デイリー新潮にて配信中である。

    以下ソース: 週刊新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/10171659/?all=1

    動画 新潮Youtube公式 コワモテ社長の「ショーパブダンサー」時代
    https://www.youtube.com/watch?v=puvG5ZK4Lm0


    ご当地アイドル自殺 訴えられた事務所社長の原点に「ショーパブダンサー」 週刊新潮 
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    1: 黄金伝説 ★ 2018/10/15(月) 14:09:12.51 _USER9
    デイリー新潮
    「水原希子」が逃げ出したかった芸能事務所 社長が脅迫容疑で逮捕

    ホッとしている!?

     光強ければ、影もまた強くなる。煌(きら)びやかな芸能界では、暴力団との黒い交際が付きものなのか。所属事務所の社長が親しい暴力団の名前をチラつかせて、トラブル相手を脅し、警察に逮捕された。そんな追い込みをかけられそうな事務所から、水原希子(27)は逃げ出したかったという。

     9月5日、警視庁に脅迫容疑で逮捕されたのは、「エイジアプロモーション」の村山俊彦前社長(39)。水原希子だけでなく、益若つばさや佐藤かよ、平子理沙などのモデル系タレントを数多くマネジメントする事務所を経営していた。

     警視庁詰めの記者が解説する。

    「そもそも、事件が起こったのは、5月26日の夜。お台場で、エイベックス主催の花火大会が行われていました。村山さんは女連れで、それを見物していた。すると、“そこに立たれちゃ、花火が見えねえんだよ”と文句が飛んだ。それを言ったのは、AKB48の創設メンバーである芝幸太郎さんでした」

     2人は取っ組み合いのケンカになりそうだったが、周りの人たちが引き離し、その場を収めたという。

    「ところが、腹の虫が治まらなかった村山さんは、翌朝の午前3時ごろ、芝さんに電話をかけ、“俺は、看板背負っているからな”“お前を攫(さら)って、とことんやってやる”などと脅したのです。芝さんはそれを録音し、証拠として残していた。さらに、ある暴力団最高幹部の息子が芸能事務所を経営しているのですが、村山さんはそこに芝さんを懲らしめるための相談にも行っていました。その動きを察知した芝さんが、証拠の録音を手に警察に駆け込んだのです」(同)

    何度も土下座

     結局、村山前社長は罪を認め、すぐに保釈されたものの、表向き、「エイジアプロモーション」からは退かざるを得なかった。

    「もともと、村山さんは貸金業者をしていて、その儲けを元手に芸能事務所を起こしました。最初は、女性レゲエ歌手を売り出そうとしたのですが、鳴かず飛ばずだった」

     とは、芸能関係者。

    「事務所を畳む寸前まで追い込まれたところで、たまたま預かった益若つばさがブレイク。そこで、音楽系からモデル系の事務所に転換するのです。稼ぎ頭となっていたのは、益若以外では、やはり水原希子でした。
    しかし、彼女はかなりのわがままで、事務所としても持て余していた。テレビ収録のときとか、なにか気に入らないことがあると、楽屋からずっと出てこないのです。村山さんは、機嫌を直してくれるように何度、土下座したかわからないと愚痴っていました」

     その一方で、水原も事務所からの独立を模索してきたという。

    「2年前には、個人事務所を立ち上げているのです。それ以降、村山さんの事務所の所属ではなく、業務委託というかたちを取るようになった。でも、今回の逮捕によって、それも解消されました。ただ、水原にはほとほと手を焼いていたので、村山さんとしても渡りに船くらいに考えているかもしれませんね」(同)

     お互いがすでにソッポを向きつつ、人間喜劇を演じていたというわけか。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00550051-shincho-ent

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    1: ばーど ★ 2018/10/11(木) 11:48:39.74 _USER9
    10月4日、“日本で最も早い映画賞”とうたう「TAMA映画賞」の受賞作品と受賞者が発表された。東出昌大とともに最優秀男優賞に選ばれたのが、当代きってのイケメン俳優、松坂桃李だ。

     女性ファンから黄色い歓声があがりそうなこのニュースのもう一方で、なんともお恥ずかしい一面が、10月11日発売の「週刊新潮」に報じられた。

     「記事によると松坂は、多くの芸能人が通う高級エステ店に足繁く通っては、女性セラピストを困らせているというのです。性的なサービスなどない店にもかかわらず、恥ずかしい反応をしたり、セラピストの女性に無理な要求をしてくるとか。具体的には、オイルマッサージの最中に喘ぎだしたり、紙ショーツの上にタオルをかけていてもわかるほどに股間を膨張させたり、セラピストがスポーツウェアを着てストレッチを行う際には、パレオを着るように要求したり。こうした行動が複数のセラピストで共有され、お店では“イエローカード”を意味する『イエロー登録』の客として認識されているというのです。ほかにも、股関節付近のきわどいところをオイルでやってほしいと言われた、紙ショーツから股間をハミ出させているところを見たとの報告もあったとか」(芸能ライター)

     このてん末。週刊新潮の取材に対して松坂の所属事務所はエステを利用したことは認めているものの、店を困らせるプレーをしたことは否定したという。

     ドラマ「この世界の片隅に」(TBS系)の周作役で世の主婦層をメロメロにした松坂だけに、この記事のインパクトは大きそうだ。

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    https://asajo.jp/excerpt/60200

    【松坂桃李、高級エステで「恥ずかしすぎるプレー」要求しイエロー登録客に 】の続きを読む

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