中二病速報

    タグ:週刊新潮

    1: ストラト ★ 2018/08/21(火) 22:52:59.01 _USER9
    爆笑問題・太田光の“日本大学芸術学部裏口入学”の記事を報じた『週刊新潮』の新潮社に対して、「刑事、民事両方で訴える準備しています」とツイッターで表明していた太田の妻であり、彼らが所属する芸能事務所「タイタン」の太田光代社長。
    19日のツイッターでは「裁判所は通過し、訴状のコピーは戻って来ています」と進捗状況を説明している。

    10日に都内で行われた「タイタンライブ」8月公演に出演した太田光は「さっき会場来たんだけど、僕は裏口から入ってきた」などと自身の報道をネタに漫才を披露し、会場を沸かせていた。

    これについて太田光代社長は「彼ら二人は芸人なので全力でネタにするでしょう」と理解を示すも、「私の立場でこの件を許したり笑いにはできない」と『太田光代(ota324)ツイッター』で主張している。
    「嘘話を作り上げてタレントを貶めることが罷り通ったら、弊社のみならず全てのタレントが、又は、親や子供が貶められる」「弊社のみならず同業他社や、関わりのある方々に迷惑をかけて、路頭に迷わせる可能性を否めない」と、記事を看過できない理由を述べた。

    あわせて「裁判は刑事になれば公開出来るはず。皆さま、公開になったら来てね。私、脅されたから」とも明かしており、光代社長と新潮社との全面戦争は避けられない状況だ。

    フォロワーからは「いいんですよ! お二人はネタになさって、また、一段階上がるんですから。だけど、真実は真実。明らかにしないと」「脅されたんですか? あり得ない」「光代さんも心身ともに辛いと思いますが、応援してます」と光代社長を応援する声が届いている。

    http://news.livedoor.com/topics/detail/15189624/

    爆笑問題・太田光、太田光代氏
    no title

    【太田光の裏口入学報道で太田光代社長が告白「私、脅されたから」新潮社と全面戦争へ 】の続きを読む

    1: かばほ~るφ ★ 2018/08/21(火) 19:05:24.30 _USER9
    機械で造るのに“手造り”?花畑牧場の生キャラメル 「田中義剛」社長は…
    週刊新潮 2018年8月30日号掲載

    資料によれば、今年3月期の年商は175億円。
    田中義剛社長(60)の花畑牧場は、もはやタレントの副業の規模ではない。
    ご存じ「生キャラメル」がその看板商品だが、数粒で粒百円するその価値が揺らぐ“疑惑”が浮上している……。

    今でこそ落ち着いたものの、2009年に一大ブームとなった生キャラメルは、「手造り」がウリのひとつとなっている。
    実際、HPには、〈花畑牧場の“おいしい”は、「手で造る」ということ〉〈焦げないよう約40分間手を休めることなく、煮詰めていきます〉〈手造りゆえに毎回同じ味を作ることが難しく〉といった文言が並んでいた(本誌取材を受け、現在は一部削除)。

    ところが、生キャラメルを製造する花畑牧場の十勝第3工場で働くパート従業員は、こういうのだ。

    「銅釜を使って手で炊いていた作業を機械で行うようになって、パートの間でも“この造り方でどこが手造りなんだろうね”“このままだとマスコミが取材に来るんじゃないか”と話していたんです。機械が入って味も変わりました」

    また元従業員も、生キャラメル造りの“機械導入”を認めたうえで、「テレビの取材が数回ありましたが、そのときだけは使っていない銅釜も出してきて、すべて手炊きしました」と証言。導入された機械は1台800万円ほどの「回転式万能練機」だそうだが、なによりその製造元が、

    「(花畑牧場は)1台入れて、とてもよかったからと、全部で4台入れてくれました」
    (フジイ機械製作所の藤井康博社長) と納入を認めるのだ。

    機械で造っているのに、「手造り」とはこれいかに――だが、当の田中社長は“火加減は手でやっている”と主張する。

    「そうでないと焦げたり、仕上げの時間がまちまち。“手造り”という表記に関しては、コンプライアンス上の決まりがあるわけではない。うちはキャラメルで重要な火加減は職人技でやっていて、そこは変えません。すべて火加減は手造りです」

    これが手造りなら、たとえば世界中の自動車も、1台残らず手造りということになってしまうが……。

    「景品表示法の優良誤認表示に当たるかな、という印象をもちます」と、食の安全・安心財団の唐木英明理事長は指摘する。何より手造りと信じて購入した消費者は報われない。
    8月22日発売の週刊新潮では、花畑牧場の「完全機械化マニュアル」の存在と共に、本件を詳しく報じる。

    デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/08211659/
    機械で造るのに“手造り”?
    no title

    【【週刊新潮】機械で造るのに“手造り”?花畑牧場の生キャラメル「田中義剛」社長は… 】の続きを読む

    1: かばほ~るφ ★ 2018/08/21(火) 18:58:16.71 _USER9
    入院50日「長嶋茂雄」本当の病状 予断許さない緊迫の特別病室
    週刊新潮 2018年8月30日号掲載

    “国民的英雄”ミスター・プロ野球こと長嶋茂雄氏(82)が入院したと報じられたのは、8月初旬のことだった。
    重篤な病状ではないと公式コメントは伝えるが、果たしてその真相は……。

    2004年に脳梗塞で倒れたミスターが再入院したと報じたのは、8月9日発売の『女性セブン』だった。
    黄疸の症状が出て7月に病院に運び込まれた、というのがその内容である。

    雑誌発売の前日には、ミスターは球団を通じコメントを発表。
    〈おかげさまで回復しています。いまは静養に努めながら、昼は高校野球、
    夜は巨人戦をテレビ観戦しています〉と、快方に向かっていると読み取れるものだった。

    本誌(「週刊新潮」)が取材したミスターの古い知人も、
    当初は「元気いっぱいですよ」と語ったが、その日の夜に改めて連絡してきた話では、
    「さっきはああやって話したけれど、本当はあまり良くはない……」

    長嶋家の事情に詳しい関係者によると、当初、ミスターは“夏風邪でも引いたかな”と考えていたという。
    が、その後の検査で胆石が発見される。

    「しかも、胆石は1つではなく、小さいものがたくさんあるので難儀している。
    その胆石を少しずつ取っているのですが、まだ残っています。その影響で、胆汁の流れが悪くなり、胆のうや腎臓の機能も低下し、高熱が出たり血圧が上がったりしているのです」(関係者)

    総合内科専門医の秋津壽男氏は、
    「長嶋さんは胆のう炎になっている可能性が高い。腎臓については、胆のう炎の治療に使う
    抗生物質の副作用によって機能が低下していることが考えられる」と分析する。

    ミスターが入院しているのは、都内にある大学病院だ。
    1日十数万円の特別病室には、付添いの人間が泊まりこむこともでき、「次女の三奈ちゃんが寝ずの番をするなど、献身的に看病をしています」(スポーツ紙のベテラン記者)という状況にある。

    8月22日発売の週刊新潮では、より詳しい病状のほか、病床に近づけない“長男”一茂との父子関係と併せ、本件を報じる。

    1808211700_1-714x476

    デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/08211700/

    【【週刊新潮】入院50日「長嶋茂雄」本当の病状 予断許さない緊迫の特別病室 】の続きを読む

    1: 豆がーる ★ 2018/08/21(火) 05:28:59.11 _USER9
    お盆休み前後で、どこか長閑なムードが漂う8月中旬。ごく一部の読売関係者は極限の緊張状態にあった。

    「主筆が8月16日に自宅で酒を飲んで転び、首を骨折。すぐさま病院の集中治療室に運び込まれた」

     ほかならぬ、渡辺恒雄・読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)の非常事態である。関係者の受けた急報は、こう続く。

    「一時はもち直して一般病棟に移されたものの、18日になって容体が急変し、ふたたび集中治療室に入っている」

     容体急変。読売上層部に激震が走ったのは言うまでもない。

     4年前にも自宅で酔って転び、腕を骨折して1カ月あまり入院。重病説が流れたことがある。しかし、今回は骨折が枢要部なだけに、重篤のレベルはその比ではない。年齢も年齢だ。

     読売関係者が続ける。

    「主筆の入院は社員に伏せられていましたが、嗅ぎつけたメディアがあったようです。その社は、訃報の予定稿まで準備したとも聞こえてきました」

     メディア界に君臨し、政治をも動かしてきたドン。

     コトの真相を読売新聞グループ本社広報部に訊ねると、主筆自らのコメントとして以下の回答を寄せた。

    「自宅で転倒して頸椎の一部を骨折し、入院しています。幸い脊髄に損傷はなく、医師からは1カ月ほどで退院できると言われています」

     広報部も、「一般病棟で治療を受けながら、業務書類に目を通すなど順調に回復しています」と強調する。

     ただ、一部とはいえ、頸椎を骨折するとどうなるのか――。名古屋第二赤十字病院の整形外科医、飛田哲朗氏によれば、

    「頸椎が折れると食事をしたり痰を切る力が衰えます。結果的に、痰が肺に詰まる誤嚥性肺炎のリスクが急増するのです。一般論ですが、度合いの軽重を問わず、65歳以上で頸椎を損傷すると、1年以内に28%が亡くなるとの研究結果もあるほどです」

     主筆の容態を、読売上層部は固唾を呑んで見守っている。

    「週刊新潮」2018年8月30日秋初月増大号 掲載

    20180821-00547411-shincho-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180821-00547411-shincho-soci

    【【週刊新潮】「読売」上層部に激震 御歳92歳「ナベツネ主筆」の頸椎骨折 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/08/20(月) 08:58:49.44 _USER9
    爆笑問題「太田光」の日大裏口入学 息子を溺愛、“ネットワーク”の門を叩いた父

    爆笑問題「太田光」を日大に裏口入学させた父の溺愛(1/2)

     結成30年の「爆笑問題」はお笑いの第一線で長らく活躍してきた。ボケたりイジったりの太田光が相方と出会ったのは日大芸術学部だが、太田はそこへ裏口入学していた。受験日直前にホテルへ缶詰で、現役教員のレクを受け……ほとんどは父の溺愛によるものである。

     毎週日曜日に掲載される朝日新聞の求人欄には、【仕事力】と題するコーナーがあり、各界の著名人が自身の来し方、仕事との向き合い方を4週続けて語る体裁となっている。

     6、7月は太田光(53)が登場していた。敬愛して止まぬ立川談志が、落語を“業の肯定”と定義したときのことを振り返り、ざっとこう語る。

    〈例に取ったのはご存じ「忠臣蔵」。師匠は「討ち入りを果たした47人を英雄として描く映画やドラマなどが圧倒的に多い。でも落語はね、討ち入りをするのが怖くてたまらず逃げていったような人を描くんだ。「しょうがねえなあ、人間だからなあ」ってね」と〉

     談志の著書『あなたも落語家になれる』の内容に沿ってもう少し細かく続けると、

    「現代流(いまりゅう)にいいますと、この浅野会社は5万3千石だから、300人くらいの社員がいたはず。しかし、仇討ちに行ったのはたった47人で残りはみな逃げちゃった。そこには善も悪もありません。人間てなァ逃げるものなのです。そしてその方が多いのですョ……。その人たちにも人生があり、それなりに生きたのですョ、と。こういう人間の業を肯定してしまうところに、落語の物凄さがあるのです」

     実力では及ばない。しかし、カネで解決できる。ならば逃げちゃおう。肩書きを得ることで人生に有利に働くかもしれない……。

     太田も含め、裏口入学に頼る者の心象風景とはそんなものだろう。名誉欲、金銭欲、権力欲。人間の業が、人間そのものがとてもわかりやすく表出している。文科省のキャリア官僚のように、国民から絞った膏血(こうけつ)を裏口の原資としたのではないから犯罪に当るわけでもないのだが、ともあれ、冒頭の【仕事力】は、

    〈高校の入学式の日です。見知らぬ誰かに自分から声を掛けるなんて恥ずかしいし、ずっと黙っていたら、そのまま高校の3年間が過ぎていってしまった気がします〉

     という告白に始まり、父母のこと、大学受験、中退、お笑いデビュー、その後の不遇、処世術の披露……といった構成となっている。

    20180820-00547277-shincho-000-view

    デイリー新潮 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00547277-shincho-ent

    【【週刊新潮】爆笑問題「太田光」の日大裏口入学 息子を溺愛、“ネットワーク”の門を叩いた父 】の続きを読む

    1: muffin ★ 2018/08/14(火) 12:01:02.21 _USER9
     爆笑問題太田光(53)の妻で芸能事務所タイタンの太田光代社長(54)が、夫が大学に裏口入学していたと報じた「週刊新潮」を発行する新潮社に対する不信感をあらわにした。

     今回の報道を受け、8日にツイッターで「訴えます!民事と刑事両方で。訴えます。残念ながら訴えます。悲しいけど訴えます」と法的措置をとる考えを示した光代社長。お盆の13日夜には、“裏口入学ネットワーク”なるものに依頼して息子の光を入学させたと報じられた太田の亡き父の遺影をアップし、「顔向けが出来ないなら、説明してよ。週刊新潮の誰か」とツイートした。

     「火のないところに煙立たすヤツ。誰。裁判が民主主義の根源でしょう。日本は民主主義のもと、成り立っている国でしょう。だから、法定に」とあらためて徹底抗戦の構えを見せ、「意見を言うベースがマスコミにある。でも、そのベースが死人に口なしになったら、なんでもアリのうそついて金もうける側になる。私はマスコミ側にいるから許せない。死人に口なしは無理だ」と怒りをにじませた。

     光代社長は光の短編小説集「マボロシの鳥」を出版するなど良好な関係を築いてきた同社に「仲良くしてたはず。新潮社。作家をバカバカ扱いするように仕向けたのは誰?教えてよ」「週刊新潮ともあろうものが」と嘆き、「あり得ないじゃないか。悲しいよ。三十五年前の太田なんて誰が覚えてる、田中もだわ。裏口入学ネットワークが一番興味あるからそこ調べなよ。バカ!」と憤った。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201808140000209.html 

    201808140000209-w500_0

    【太田光代社長、新潮社に怒り「死人に口なしは無理だ」 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/08/11(土) 08:13:24.03 _USER9
    「最近8年間でマネージャーが28人辞めている」と暴露したのは、シンガー・ソングライターの広瀬香美(52)の独立をめぐり、会見を開いた元の事務所社長だ。すでに2カ月も前の話ではあるが、業界では“マネージャークラッシャー”というインパクトは大きく、「そういえば、あの人も」といった声が広がっている――。

     週刊文春は昨年、女優でモデルの菜々緒(29)のマネージャーが8年で14人も変わったと報じた。広瀬香美の場合、これを遥かに上回る。

    「28人というのはすごいですよね。古くは和田アキ子さん(68)が有名でしたね。以前自分の番組『アッコにおまかせ』(TBS系)でもやっていましたが、その時には歴代マネージャーは58人に上り、そのうち8人が失踪。中には2時間でクビになった人もいたとか。もっとも和田さんの場合、確かに厳しいけど、芸能界での躾をしているという声が多いんですよ。彼女の所属するホリプロでは、和田さんの下で修業して一人前になっていくと言われていますからね」(民放ディレクター)

     和田の場合、マネージャークラッシャーとは意味合いが異なるらしい。では他に、意外なクラッシャーはといえば――。

    「“オネエタレント”は気さくで洒落が利きそうだと思われがちですが、意外にも厳しい人が多いんです。その筆頭と言われるのが、振付師でタレントのKABA.ちゃん(49)。段取りが悪かったり、トロトロしてるマネージャーには厳しく詰め寄る。それはもうパワハラの域を超えてますよ」(同)

    怒ると地が出るオネエたち
    “事件”は「秘密のケンミンSHOW」(日本テレビ系)で起きた。その日は2本撮りで、KABA.ちゃんのマネージャー氏は、1本目の収録ではいたのに、2本目の収録時には辞めていたという。

    「KABA.ちゃんは楽屋で、とにかく仕事が遅いとか、早く片付けなさいと、チマチマチマチマ言っているうちに爆発するんです。『ケンミンSHOW』の1本目の撮りが終わって楽屋に戻ったときのことです。マネージャーはまだ若手で、この世界に来て1~2年だったはずですが、その場で辞めさせちゃいました。KABA.ちゃんは事務所の社長に電話して、『あのバカ、辞めたわよ。今、逃げた。誰か新しいのを寄越して』と言っていました。今ならパワハラで問題にされたかもしれませんよ。もう5~6年前の話ですけど」(同)

     となると、KABA.ちゃんが去勢する以前のこと。きっとイライラすることもあったのだろう。美しい女性となった今は落ち着いていると思いたい――。

    「そしてもう1人、はるな愛(46)です。チーフマネージャーとは昔からのつき合いがあるので彼女も信頼しているのですが、こちらも若手マネージャーには厳しい」(同)

     それはマネージャーの性別や容姿に関係があったりするのだろうか。

    「基本的にそれは関係ないようですね。はるな愛は時折、ドスの利いた男声で話すのも芸風になっていますが、怒ったときにはさらに迫力のある大西賢示(本名)が出てしまうんですよ。あまりの迫力に、入ったばかりのマネージャーはビビって辞めてしまうそうです」(同)

     昨年は元衆議院議員の豊田真由子氏(43)の「このハゲー!」「ちーがーうーだろーっ!」が大きな話題となったが、彼女の場合は秘書が4年半で100人以上辞めていた――。

     今年はこの猛暑の中、ムカつくことも多いでしょうが、怒るとかえって熱くもなるので、みなさんどうぞお健やかに――。

    週刊新潮 
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15144285/

    no title

    【【新潮】広瀬香美だけじゃない!あの「オネエタレント」もマネージャークラッシャーの声】の続きを読む

    このページのトップヘ