中二病速報

    タグ:週刊新潮

    1: ひかり ★ 2019/04/23(火) 17:27:55.47
     この4月に第一子が生まれ、新米パパとなったISSA(40)。昨年の『U.S.A.』再ブレークにつづく慶事だが、好事魔多し――。

    「3月半ばの夜10時すぎでした。ISSAさんが、30歳くらいの女性と一緒に来店されたんです。お2人ともかなり酔っておられました。受付でも睦まじくボディタッチされたりしていて、恋人のようだったんです」

     と証言するのは、東京都心部にある高級エステ店で働く女性だ。ISSAはマスクで顔を隠し、名前などの記入を渋るなど“お忍び”を思わせる所作だったという。

     その後、同じ個室に通され、半裸状態でアロマトリートメントを受けたという2人。結婚にあたって、ISSAは妻から“浮気禁止令”が下されたとも報じられているが、このマッサージ・デートは大丈夫なのか。ISSAが所属する事務所関係者によれば、「女性はISSAが仲良くしているホステス。
    あくまで友人」とのことだが……。

     ISSA本人は、反省の弁を口にしたうえで、

    「不倫などはいたしません」

     と男女関係を否定する。4月24日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

    「週刊新潮」2019年5月2・9日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00560700-shincho-ent   

    20190423-00560700-shincho-000-view


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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/04/13(土) 06:23:57.68
     ハリウッド映画界の名門、コッポラ家出身の俳優、ニコラス・ケイジ(55)の存在感は強烈である。私生活でも幾度の結婚などで話題を振りまいてきたが、4度目の結婚は、なんと4日で破綻したという。お相手の「エリカ・コイケ」なる女性、いかなる人物なのか。

     1995年の映画「リービング・ラスベガス」はアルコール依存症の男と娼婦との恋物語。この作品で、ニコラス・ケイジはアカデミー賞をはじめ、各賞の主演男優賞を総ナメにした。

     お騒がせ俳優としての横顔も有名で、結婚3回、流した浮名は数知れず。放蕩癖もあり、豪邸や高級車は言うに及ばず島にお城、恐竜の骨まで購入。近年は税金滞納や豪邸差押え、カツラ疑惑まで報じられていた。

    「最近では、B級C級の映画にしか出ていませんね。今回の騒動は、彼が『リービング・ラスベガス』で演じたアルコール依存症の男性に重なります」

     映画評論家の北川れい子さんがこう評する一件は、3月下旬に幕が開いた。

     米ゴシップサイト「TMZ」が“交際相手のエリカ・コイケと4度目の結婚か”とのスクープを放ったのだ。曰く、交際は2018年4月ごろから。ニコラス・ケイジが撮影で訪れたプエルトリコで一緒に過ごす姿や、ビバリーヒルズでの逢瀬も目撃されている。彼女はメイクアップアーティストのようだが、経歴は不明――。

     在米のライターは言う。

    「続報が次々と出ましてね。2人で結婚許可証を申請しに行った際、ニコラス・ケイジは泥酔状態で“彼女は俺の金を全部持っていくんだ!”と叫ぶ動画がすっぱ抜かれ、その4日後の結婚取り消し申請も露見しました。ただ、彼女が何者なのかは分からないままです」

    ■「日本とタイのハーフ」

    「エリカ・コイケ」の報道は、おおむね次の2点。

    〈ロサンゼルスの人気レストラン「ジャスミン・タイ・キュイジーン」のオーナーの娘〉(「TMZ」)

    〈メイクアップアーティストとして(中略)クレジットが一つあるほかは何も分かっていない。年齢は34〉(「デイリーメールオンライン」)

     そんな彼女を知る、ロサンゼルス在住の女性の証言。

    「6、7年前のことです。ロスのダウンタウンにあった、日本人向けのクラブのホステスとして一緒に働いていました。彼女は日本語も英語も流暢で、“エリカね、日本とタイのハーフなの”と話していました」

     続いて、タイ料理店の、マネージャークラスの男性。

    「オーナーは日本人で、奥さんがタイの方。その娘がエリカさんです。父娘の国籍は日本だと思いますよ。彼女とニコラス・ケイジとの結婚はオーナーも知っています。破綻をどう感じているかは分かりませんが」

     初報の5日後。「ザ・ブラスト」は、ニコラス・ケイジが結婚取り消しを申請した理由に、酩酊していたことと“妻”の前科を挙げた。

    〈コイケは、08年と11年の2回、ロサンゼルスにおいて飲酒運転で検挙されている。(中略)昨年、ラスベガスでも飲酒運転で逮捕されて刑事事件となったが、まだ結審していない〉

     前夫へのDVでも逮捕歴アリという。オスカー俳優を手玉にとった勁(つよ)い女、か。

    「週刊新潮」2019年4月11日号 掲載


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    1: ひかり ★ 2019/04/12(金) 00:22:33.34
     先月末に乃木坂46を卒業した衛藤美彩(26)と、プロ野球・西武ライオンズの源田壮亮選手(26)が交際していることが、4月12日、週刊新潮の取材で分かった。

     プロ野球選手と芸能人のカップルは結婚したケースも少なくないが、もちろんそれは先の話だ。球界関係者が解説する。

    「野球ファンとして知られる衛藤さんが、キャスターとして源田選手にインタビューをしたことがキッカケで、昨秋から2人で会うようになり、今月から交際を始めたようです。
    なんでも2人は93年生まれの同い年で、生まれも育ちも大分市。地元話に花が咲けば、共通の知人が見つかるほどの距離感でした。これだけ共通点の多い男女ですから、付き合うことは必然だったのかもしれません」

     衛藤は地元誌のモデルとして芸能活動を開始。高校卒業を機に上京し、11年7月に「ミスマガジン」でグランプリを受賞。翌年8月に乃木坂46の1期生オーディションに合格を果たす。黎明期からグループを支えてきた中心メンバーの1人だ。

     一方の源田は、大分商業高校、愛知学院大学を経てトヨタ自動車に入社し、それぞれの野球部で活躍。16年に同社を都市対抗野球で初優勝に導いた勢いそのまま、同年10月に埼玉西武ライオンズに入団。遊撃手の新人としては史上初となる開幕から全試合フルイニング出場を果たすなどチームに貢献し、17年のパ・リーグの新人王に輝いた。
    昨年にはゴールデン・グラブ賞を受賞し、今季で3シーズン目ながら早くも遊撃手として不動の地位を得ている。

     衛藤は16年に女子野球日本代表の公式サポーターを務めるなど、趣味だった野球観戦が仕事に発展していく中、2人が出会ったのは18年4月。衛藤が「プロ野球ニュース」(フジテレビONE)の月曜キャスターとして、源田のインタビューを行ったのがキッカケだった。

    「確かにお付き合いさせていただいております」

    「ご家族に野球経験者が多い衛藤さんは、生粋の“野球っ子”。なので、取材したい選手を衛藤さんに聞いても、『こちらから選ぶなんておこがましい』とやんわりと断ってきたといいます。初インタビューだったこともあり、スタッフ側が『同郷の同い年なら話しやすいのでは』と選んだのが源田選手だったのです。今から考えれば、キャスティングした人が縁を結んだことになるのかもしれませんね」(前出の球界関係者)

     その後については、地元関係者が言う。

    「大分から関東に出てきた共通の知人などを集めて“大分会”を開いたんですよ。その仲間で源田の試合を見に行ったり、食事をしたり。ただ、野球がすごい好きなのは衛藤だけ。
    野球関係の仕事をしていたこともあって、1人でも西武ドームに足を運んでいたみたいで、その行動力が距離を縮めることになったのかもしれません」

     交際について、出演中のミュージカルの仕事を終えた衛藤に直撃すると、意外にも足を止めて真摯に答えてくれた。

    「確かに、今月からお付き合いをさせていただいております。交際前に2人でお会いした時も、一緒にローカルCMの曲を歌ったり、小さい頃、同じ時期に地元のプールに行っていたことが分かって盛り上がったり。お話していると、彼の落ち着いた性格が自分を穏やかにしてくれて、芸能人じゃない衛藤美彩でいられることに気持ちが楽になりました」

     なんともほっこりするエピソード。源田は衛藤の立場を慮って、乃木坂46を卒業するのを待った上で、想いを告げたという。

    「シンプルに『真剣に付き合ってほしい』と言葉にしてくれました。私は『ハイ』と。付き合い始めたばかりですし、結婚などはまだ考えていません。彼が1日でも長く、プロ野球選手としてプレーができるように支えていけたらと思っています。彼のほうも、私の肩に力が入っていると、『頑張りすぎんのでー』と大分弁で気遣ってくれたりと、支えてくれている。お互い無理をしない関係が続けば良いなと思っています」

     既に夫婦のような関係にも見えるが、まだ交際はスタートしたばかり。2人が故郷へ錦を着て帰ってくる日を、地元の人々が楽しみにしていることだけは間違いないだろう。

    週刊新潮WEB取材班

    2019年4月12日 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00559718-shincho-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/01(月) 06:59:39.13
    「不肖の夫」という言葉以外に見つからない。8年前に結婚して以来、南野陽子(51)の4歳年下のダンナは問題ばかり起こしてきた。
    あちこちで借金トラブルを抱え、愛人との間には隠し子までもうける始末。さらに、そのルーツを辿ってみると、「振り込め詐欺のドン」とも繋がっていたのだ。

    カールスモーキー石井やクリエイティブディレクターの箭内道彦氏らと浮名を流した南野のハートを、最後に射止めたのは「IT関連会社」の社長だった現在の夫。

    しかし、結婚生活は最初から躓きの連続だった。

    まずは本誌(「週刊新潮」)の報道によって、「IT関連会社」や経営に携わっていた東京・銀座のクリニックで家賃踏み倒しの事実が発覚。
    なおかつ、愛人の銀座のクラブママとの間に隠し子をもうけていたことまで明るみに出た。

    おまけに、最近では「週刊文春」で、別の銀座のクリニックでの「横領疑惑」や従業員への「暴行」などが報じられている。

    なぜ、南野の夫はこうもトラブルばかり引き起こすのか。

    彼の経歴を繙(ひもと)くと、その理由の一端が垣間見える。実は、「IT関連会社」が立ち行かなくなった後、「振り込め詐欺のドン」が実質的に経営する会社に籍を置いていたのである。

    父親の面倒

    社会部記者が解説する。

    「2012年の暮れ、大阪府警など9府県警からなる合同捜査本部がマカオに潜伏していた大山多賀男という男を逮捕しました。
    大山は巨大な詐欺グループを率いて、振り込め詐欺のほかに、水源地や金山開発などの投資詐欺にも手を染め、約3千人から総額160億円を騙し取っていたのです」

    大山は詐欺の舞台装置として、数十社もの会社を設立していたという。

    「それらの会社で、振り込め詐欺の“かけ子”に電話をかけさせたり、投資詐欺の説明会を開いたりしていた。
    しかも、用心深い大山は、足がつかないように会社の場所を転々と変え、代表者にはダミーとして実弟を据えていました」(同)

    そのなかに、大山の実弟に代わって、南野の夫が代表に就いていた会社があったのだ。

    夫の知人によれば、

    「彼の会社は、東京・日本橋茅場町(かやばちょう)の雑居ビルに入っていました。
    彼は、“南野陽子の父親の面倒を見ているから介護に詳しい”と嘯(うそぶ)いて大山のグループに加わった。
    実際、その会社は表向き、介護用品の通販のようなことをしていました。
    南野の夫は社長として会社に詰めていましたが、仕事よりも大抵の時間、なぜか芸術家気取りでキャンバスに向かって絵を描いていました」

    しかし、南野の夫がその会社にいたのはほんのわずかな期間で、詐欺事件が摘発されるとともに会社を畳んだという。
    ともあれ、手が後ろにまわることはなかったものの、稀代の詐欺グループと関わりがあったことは間違いない。

    そんな夫の過去について、南野に聞くと、

    「私は、まったくわからないです。本当にすみません。ごめんなさい」

    と言うばかり。一方、夫にも取材を申し込んだものの、回答はなかった。

    ナンノこれしき! と、彼女はいつまでへこたれないでいられるだろうか。

    「週刊新潮」2019年3月28日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190401-00559054-shincho-ent

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/03/27(水) 17:23:07.23
     韓流アイドル「BIGBANG」のメンバー、スンリ(28)に取り沙汰される性接待疑惑が、日本の芸能界にも飛び火か。韓国紙『日曜新聞』が、接待対象として“もっとも問題になっている人物は日本の有名女優の夫。女優の観月ありさの夫で建設会社KRHの代表の青山光司氏だ”(一部要約)と実名で書き立てたのだ。

     この報道がなされたのは、3月21日付紙面。これ以前にも複数の韓国メディアが匿名の形で報じていたが、『日曜新聞』ほかが実名での報道に踏み切った。

    「記事には、スンリは観月ありさと2012年に初めて会って以来の関係で、“彼は、15年に行われた彼らの結婚式に招待されるほどの仲だと自慢していた”とも書かれています」(現地ジャーナリスト)

     まだスンリは逮捕されておらず、性接待に関する捜査の結論も出ていない中で実名報道とは……。韓国メディアには沈黙を貫く青山氏だが、取材を申し込むと、KRHを通じてコメントが返ってきた。スンリとは家族ぐるみで付き合っているとしつつ、

    「このような海外メディアの根拠のない報道につきましては大変迷惑しております」

     3月28日発売の週刊新潮で、青山氏の困惑について詳しく報じる。

    「週刊新潮」2019年4月4日号 掲載
    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00559015-shincho-ent 

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    1: 名無しさん@涙目です。 2019/03/20(水) 22:00:29.34 BE:292723191-PLT(19081)
    「部屋のオーナーは、かつてルイ・ヴィトンやクロエなどの高級ブランドで広報を担当したり、都内でフレンチレストランを経営していたこともあるフランス人女性です。
    彼女の夫は日本人で、民主党で参院議員を1期務めた経歴を持っている」。

    「確かに、ゴーンさんの部屋の玄関にレンズを向けた監視カメラが備えつけられました。
    とはいっても、外廊下の手摺り柵の部分に、黒い色のストラップで括りつけられているだけ。
    いつでも取り外しができますし、都合の悪いものが写らないようにレンズの向きも簡単に変えることができます」

    ゴーンは保釈後、人目を憚り、軟禁生活を余儀なくされると見られていたのだが、あにはからんや、大手を振って外出を繰り返し、自由を謳歌している有り様なのだ。

    「保釈翌日には妻と娘の3人で新宿御苑に散策に出掛け、さらに9日には妻と六本木のグランドハイアットホテルに。
    そこのレストランで、65歳の誕生日を祝っていたとされているが、実は、近くにある六本木ヒルズのノースタワーで、ゴーン擁護の論陣を張っている法曹関係者と接触したという情報があります」(同)

    続いて、10日の午前10時半ごろには、「東京アメリカンクラブ」(港区麻布台)に妻らと赴いている。
    「フィットネスジムやレストランなどを備えている高級会員制クラブですが、ゴーンはそこでフランスの新聞記者の取材を受けていたようです。まさに、やりたい放題。
    妻や娘からだけでなく、外で接触する人物にスマホを借りれば、証拠を残さずに口裏合わせの電話やメールをすることもできるわけです」(同)

    東京地検特捜部は現在、総力を挙げて監視を続けているという。
    ゴーンが近々、いまの場所から、今度はレバノン政府のバックアップで港区内のハイグレードマンションに引っ越す予定であることを掴みました。
    ある財閥の一族が所有し、1部屋の広さは160平方メートル以上。
    すでに、ゴーンの荷物の一部が運び込まれています」(同)

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    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/03200801/

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/03/20(水) 10:48:42.94
    昭和の芸能界に戻したい

    一方で、僕がテレビに出なくなった理由はハッキリしています。単純にいまの芸能界が心底、面白くないからです。
    最近は顔つきも物腰も柔和な芸能人ばかりが幅を利かせていて腹が立つ。そんなに庶民的になってどうするの。

    昭和の時代のように、圧倒的な輝きやオーラを放つ俳優が見当たらない。
    一流の俳優には「どこで掘り起こしてきたんだ?」と思わせるくらいの圧倒的な存在感がないといけないんだ。

    商店街をブラついて、アンパンだか羊羹だかが有名な店に寄ったかと思えば、
    店主の能書きをひとくさり聞いて「美味しいですねぇ」なんておべんちゃらを言う。

    これは俳優の仕事じゃないですよ。芸能人は手の届かない存在でなければ価値がない。
    フルーツと同じで高級なものは桐箱に入れて鎮座していないと。ひと山幾らの奉仕品コーナーに置かれたら、どんなに美味しくても傷んでしまう。

    ダイヤの原石もバラエティ番組の「ひな壇」に並んだら擦り減って輝きを失うんだ。
    そうなったら、テレビ局の制作スタッフと同じで、番組を成立させるための「放送要員」に過ぎません。

    本音を言えば、僕も引退したいですよ。でも、このまま芸能界を去るのは癪なんです。
    俳優が俳優らしく生きられた昭和の芸能界に引き戻したい。

    俳優はCMに出演することじゃなく、芝居を見せるのが仕事。僕も俳優としての本分を全うしたい。無理かもしれないけど……、
    それこそが僕に与えられた最後の仕事だと考えています。そして、自分を鼓舞するためにこう言わせてください。

    「がんばれ! 梅辰サン!」。

    「週刊新潮」2019年3月14日号 掲載
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6317665
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190320-00558331-shincho-ent

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