中二病速報

    タグ:週刊新潮

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/07/19(水) 17:33:43.53 _USER9
    夫・船越英一郎(57)との離婚騒動の渦中にある松居一代(60)が、このたび「週刊新潮」の取材に応じ、本誌カメラの前で一連の騒動について語った。

    「初めて私はこうして皆様の前に姿を現させていただきました。これから、私は新潮さんに、全てをお話しさせていただきます」 そう語る松居が取材に応じたのは、7月16日のことだった。船越の不倫を告発する動画などを7月4日にアップして以降、松居がメディアの取材に応じたのは初めてのことである。
     
    そこで語られた内容は、動画撮影の秘話から船越が「ED」で「カツラ」だから浮気を疑わなかったこと、そしてDVの否定まで多岐にわたるが、例えば発信手段にSNSを選んだ理由について、松居は船越の所属事務所であるホリプロの名を挙げ、こう明かしている。

    「黒い事務所、ホリプロですから、テレビ局に圧力をかけたとしても、何の不思議もありません。ただ、そんなことは事前にちゃんと予想していたのです。ホリプロがこれだけの強い圧力をかけてくることは」 かねてより松居は「ホリプロの圧力」を動画で繰り返し主張している。陰謀論じみたその主張は、素直には受け入れ難いものだったが、 「週刊新潮」は〈ホリプロ 宣伝部〉の名で一部のテレビ局に送られたファックスを入手。そこでは“松居のYouTube動画や発言を取り上げて報じることは避けるように”そして“このファックスの存在も報道しないように”といった旨が通知されていた。
    (※ホリプロは「注意喚起であり、圧力ではありません」と回答)

    実際、この通知ファックス後、各番組とも松居の動画をそのまま使用するケースは少なくなり、「バイアグラ」をNGワードとするなどホリプロへの配慮が見られたが、「日本における最大のメディアは、いくらSNSが強くなったと言っても、やっぱりテレビですよ。でも、私が動くと、ホリプロは、こうやってテレビ局に圧力をかける。だから、戦おうと思っても、テレビは使えないのです。
    そんな中で、私は、やるならSNSしかない、と思ったわけです――」

    7月20日発売の「週刊新潮」では、7ページにわたり松居の告白を掲載する。また、収録された動画の一部も現在公開中だ。

    「松居一代」独占告白動画
    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/07191700/?all=1&page=2

    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/07191700/?all=1

    画像
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    【松居一代「週刊新潮」に独占告白6時間 事務所の圧力、動画撮影、EDとカツラ全部語った!】の続きを読む

    1: ranran roo ★@\(^o^)/ 2017/07/14(金) 13:44:31.50 _USER9
    小林麻央さん、拒絶すべきだった「気功」の選択 根拠なきエセ医学の罪

    ■小林麻央さんの命を奪った忌わしき「民間療法」(下)

     先月22日に乳がんとの闘いの末に亡くなった小林麻央さん(享年34)のブログには〈あのとき、/もうひとつ病院に行けばよかった/あのとき、/信じなければよかった〉(9月4日)という言葉が綴られている。麻央さんのがんが発見されたのは2014年後半。だが、当初、放射線や抗がん剤を組みあわせる「標準治療」を受けることは拒んだという。

     その後、16年6月9日にスポーツ報知が病状を報じるまでの間の動きは判然としないが、「気功に頼っていたのです」と告白するのは、事情を知る関係者である。

     ウェブ検索すると、「気功でがんが小さくなりました」などと掲げるページが少なくない。そのひとつを主宰する人物に尋ねると、

    「50代の女性で“末期の乳がん”と1年前に宣告を受けた方を受け持っています。患部が真っ黒でボコボコ、いまにも“噴火”というか中身がこぼれ出そうな状態になっていました。さる病院で、“もう手術ができないので抗がん剤治療だけやりましょう”と言われたそうです。でも、“治らないのに抗がん剤治療を受けてつるっぱげになって亡くなりたくない。免疫力を高めて欲しい”と、私のところへやってきた。昨年の8月から通っておられるのですが、いまだに仕事もされ、元気に過ごしていますよ」

     どんな施術なのか。

    「ベッドで仰向けの患者さんに私の掌をかざして気を通していきます。大きなエネルギーが通る背骨の真ん中を目がけてね。結局、すべての物質は波動から成っている。病気になるのは身体の波動力エネルギーが落ちているから。シータ波が……」

     ……要するに、そうやって免疫力を高めてがんの増殖を抑え込むのだという。

     麻央さんに気がどんどん送られ、免疫力も高まる……そんなはずはなかった。

    20170714-00523432-shincho-000-view

    デイリー新潮 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170714-00523432-shincho-ent

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/07/11(火) 23:09:38.80 _USER9
    女優の松居一代(60)が11日、自身のYouTubeチャンネルに「【第6弾】お暑いのに、ごくろうさま」
    https://youtu.be/-bmxbpkdFW8

    )と題した4分42秒の動画を投稿した。

     松居は先週の週刊文春に続き、今度は週刊新潮の名を挙げ「私の居場所を突き止めてきた」と話した。そして「私とおばあちゃんが家の中で一緒にご飯を食べている写真を、家の外から週刊新潮は撮っていたんです」と主張した。

     ところが「でも、残念でした。私はそろそろどなたかいらっしゃるかな?と思って、お世話になったおばあちゃんにちゃんとお礼を申し上げて、おばあちゃんのところから去っていたんです。女の勘ってのはすごいんです」とした。

     また夫で俳優の船越英一郎(56)については「自分の親友と、それも子どものある女性と不倫」をした証拠がそろっているといい「女性の勘ってすごいんです」とした。

     一方で「私は不倫に怒っているわけじゃないんですよ」と続け、「私が怒っているのは、黒い権力ですよ。黒い権力で私を抹殺しようとした。そのことに怒っている」と従来の主張を口にして「相手は巨大なプロダクションです。私一人なんか、抹殺するのは簡単でしょ」などと話していた。

     松居はこの日の午後6時過ぎに更新したブログで“家族”へ「緊急報告」すると投稿していた。松居はSNS読者を「家族」と表現している。

    松居一代 
    タイトルなし

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000307-sph-ent

    【松居一代が最新動画を投稿 週刊新潮に「残念でした」】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/06/27(火) 06:05:11.32 _USER9
     かつての注目度からすると、色褪せてしまった感は否めない。今年も開催された「AKB選抜総選挙」。イベント自体もさることながら、一足先に“卒業”したメンバーもまたしかりだ。元エースだった1人が、業界のルールを無視して、以前の所属事務所とトラブルになっていた。

     もっとも上位にランクインした2年前には、選抜総選挙で12位だから、なかなかの人気である。“みるきー”の愛称で呼ばれた渡辺美優紀(23)は、大阪が拠点のNMB48のエースとしてだけでなく、AKB48でも活動。昨年8月、グループを卒業すると、「まっとうに生きます」との言葉を最後に表舞台から姿を消していた。ところが、

    「今年4月、インターネットのライブ配信チャンネルを開設し、活動を再開しようとしていたのです」と言うのは、さるスポーツ紙記者。

    「配信は月1600円の有料で、ファンが多数、会員登録しました。すると、配信開始5分前になって、突然中止。ファンの間では、かつての所属事務所とトラブルになったのではないかと話題になりました」

    ■今後は中国、台湾
     渡辺が現役時代に所属していたのは吉本興業系列の事務所。NMBの卒業と同時に渡辺本人の希望で、契約が更新されることはなかった。芸能記者が言う。

    「吉本は、競業禁止規定として、契約終了後から2年間は芸能活動をしないことを契約書で謳っています。これは別に吉本だけに限ったことでなく、芸能界では一般的なルール。渡辺はそれを破ってネット配信をしようとしたところ、吉本が察知して、中止にしたようです」

     だが、渡辺の“暴走”はそれだけではなかった。6月からは、神戸の温泉やパン屋などを運営する会社が彼女をイメージキャラクターに起用したのである。

    「その直前の先月中旬には、吉本に対して、『今後、芸能活動を開始する。競業禁止は無効なので、見解を聞かせろ』といった主旨の内容証明を送りつけてきたそうです」(同)

     吉本興業の担当者は、内容証明が届いているのを認めたうえで、

    「競業禁止の契約変更を求めておきながら、話し合いの段階で芸能活動を再開しており、理解しかねます」と困惑した様子。渡辺個人の力だけで、営業や元事務所に対して強硬な態度が取れるとは到底思えないが、

    「実は、渡辺のバックには、神戸でパチンコ関連の会社を経営する男性社長がいるのです。2008年に、営業を任されていた神戸市内のパチスロ店で売り上げを伸ばすため、不正なICチップを取り付け、風営法違反で逮捕されたこともある。この社長が営業を取ってきたり、入れ知恵したりしているのでしょう」(先の芸能記者)

     当の社長に話を聞くと、

    「あの子は元々、娘の友だちで、仕事がなくて悩んでいたから、うちの会社で雇って、個人的な範囲で活動させているだけです。芸能活動にはならないと思うし、今後は中国や台湾への進出も考えています」

     元エースがこの有様では、AKB商法もさすがにそろそろ潮時か。

    ワイド特集「人生の逢魔が時」より

    週刊新潮
    2017年6月22日号 掲載
    ※この記事の内容は掲載当時のものです

    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/06270559/?all=1

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/06/22(木) 12:36:23.54 _USER9
    すでに最終回を迎えた4月クールのフジテレビ系ドラマ「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」に西島秀俊とW主演していた、俳優の小栗旬が放送シーンをカットした同局に対して怒りをあらわにしていたことを、発売中の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

     ほかの同局のドラマが軒並み視聴率1ケタに落ち込む中、同ドラマは全話平均10.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で終了。同誌によると、小栗にとっては原作者の金城一紀さんと5年間構想を練った作品とあり、人一倍思い入れが強かったという。

     シーンがカットされたのは、5月2日放送の第4回。冒頭、小栗らが演じる特捜刑事たちが、玩具のロケットと戯れるシーンからスタートするが、その前にテレビから「北のロケットは発射失敗」というニュースが流れる場面があったのだという。

     ところが、オンエア時期は北朝鮮情勢が緊迫。視聴者に誤解を与えるという理由から、そのシーンをカットして放送。制作の関西テレビからそのことを放送直前に知らされた小栗は、「早く教えてくれていれば撮り直しもできた」と怒り心頭。「フジのドラマには二度と出ない」とまで言い放ったのだという。

     小栗は、テレビ局の幹部があまりにも“自主規制”することがテレビをつまらなくしている原因だ、と日頃からいら立っていた矢先だったのも怒りの原因だったという。

     「いまだに小栗の気性の荒さは有名で、関わった作品にかける情熱もかなりのもの。その感情が“暴走”してしまうと今回のような件が起こってしまった。とはいえ、小栗は同局のドラマシリーズ『信長協奏曲』がヒットし、映画版もヒット。同局の“功労者”だけに、出演拒否されたらシャレにならない」(テレビ関係者)

     同誌に対し、小栗の事務所は「フジテレビさんと新しいお仕事も進んでます」とコメント。

     フジは今度は小栗への粗相がないように、細心の注意を払った方がよさそうだ。

    リアルライブ 6/22(木) 12:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000003-reallive-ent

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    1: ( ´∀`) ★@\(^o^)/ 2017/06/14(水) 19:04:01.58 _USER9
    テレビ朝日の看板アナウンサー・竹内由恵(31)と、日本人初のNBAプレイヤー・田臥勇太(36)の熱愛が発覚した。

     6月3日、自身がキャプテンを務めるBリーグ「リンク栃木ブレックス」の優勝パレードに参加した田臥は、一度自宅マンションへ戻った後、車を運転してふたたび外出。午後5時半ごろに戻ってきたときには、助手席に竹内アナの姿があった。

     車は、竹内アナをマンション正面で降ろすと、あたりを一周してから駐車場に入った。

    「週刊新潮」2017年6月22日号

    ネット書店で購入する

     しばらく部屋で過ごした2人は近所のダイニングバーへ出かけ、午後10時頃にそろって帰宅すると、そのまま共に一晩を過ごした。

     注目すべきカップルの誕生だ。「週刊新潮」の直撃に2人はそれぞれ交際を認め、竹内アナは「結婚とかそういうのは……。何か言うと会社に怒られてしまうので……」と答えた。

     田臥は、2013年に同じテレ朝を退職した前田有紀(36)との交際も過去に発覚している。6月15日発売の「週刊新潮」にて、2人のツーショット写真と共に交際を詳しく報じている。

    no title

    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/06141700/?all=1

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