中二病速報

    タグ:週刊新潮

    1: Japanese girl ★@\(^o^)/ 2016/12/22(木) 07:41:24.17 _USER9.net
    芸能人やスポーツ選手にタニマチは付き物である。その職業は、企業の社長からヤクザまで様々だ。歌手の野口五郎(60)の場合、ある事件をきっかけに、タニマチの“裏の顔”がバレてしまったという。もっとも妻の三井ゆり(48)は、全てお見通しのようで……。

    12月1日。この日、東京地裁の718号法廷では、今年秋、売春防止法違反(場所提供)で逮捕された被告の初公判が開かれていた。男の名は南雲豊作(57)。小柄で紺色のスーツを着込み、だいぶ薄くなった頭髪からすると、ただの“田舎のおじさん”に見える。しかし、と司法記者が明かす。

    「南雲は吉原のソープランド『オートクチュール』などの実質的経営者です。ソープランドでは、ソープ嬢と客の自由恋愛ということで本番行為は黙認されている。今回、南雲の店はAV女優が在籍していると宣伝していた。ビデオのイメージと本番行為があからさまに直結するので逮捕された模様です」

    新潟県の農家に生れた南雲は上京後、サラリーマン生活を経て、事業を興すが失敗。吉原に流れ着いたという。知人の話。

    「彼の表の顔は、芸能事務所の会長で、以前は清水健太郎などが所属していた。その一方、バブルの頃には、最大10店舗くらいのソープを経営。『南雲グループ』と呼ばれていました」

    ソープや芸能事務所とは別に、慈善事業にも力を入れていた。例えば、東日本大震災の被災者を支援するNPO法人「ふれあい会」代表の肩書も持つという。

    白いマスクをして

    政界、警察、マスコミにも知己が多く、芸能人やスポーツ選手のタニマチもしていたそうだが、 「一番親しくしていたのが野口五郎さんです。彼の方が年上なので、南雲さんは『兄貴』、野口さんは『会長』と呼んでいました。野口さんは妻の三井を伴って、南雲さんとゴルフや食事に出かけていた。南雲さんの手掛けるイベントにも出演したし、公私共にお世話になっていたのです」(同)

    2人の出会いは、

    「野口さんは、北マリアナ諸島のロタ島で式を挙げた。南雲さんは元々北マリアナ諸島の観光親善大使をやっていて、その関係で親しくなったのです」(同)

    かれこれ十数年の付き合いという。南雲は野口をかなり大事にしていたようだ。芸能事務所の関係者は、 「南雲さんはマメな人で、親しい人には車代、お中元などの心づけは欠かさない。特に大事な人にはソープ接待をしていたそうです」 と言い、別の関係者は、「昔、野口の元マネージャーに聞いた話では、野口も白いマスクをして年に数回ソープに来ていたとか。南雲も『兄貴ほどの好き者はいない』と話していたね」

    さて、野口に訊くと、やや狼狽した様子で、

    「(ソープ経営者とは)噂では知っていましたが、僕はあくまで芸能関係の方としてお付き合いしていた。ソープランドにも行ってません。行ってませんよ」 とはいえ、一昨年秋に行われた「ふれあい会」のイベントでは、 「三井さんは、わざわざソープ嬢たちが集うテーブルを探して、『主人がいつもお世話になっております』と冗談ぽく挨拶したんです。妻の“突撃挨拶”を見た野口さんは、ギョッとしていましたよ。おそらく、南雲さんの正体も知っていたのでしょうね」(ふれあい会関係者)

    嫁の方が一枚上手ということか。

    ワイド特集「年忘れの備忘録」より

    「週刊新潮」2016年12月22日号 掲載

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    デイリー新潮 12/22(木) 6:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161222-00515926-shincho-ent

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    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2016/12/07(水) 19:43:05.56 _USER9.net
    SMAP、解散後に「木村以外」で新事務所 飯島マネージャーも参加

    大晦日をもって解散するSMAP。
    ジャニーズ事務所との契約が切れる来年9月に、木村拓哉(44)を除く4人のメンバーが独立し、
    芸能オフィスを立ち上げる動きがあるという。

    新事務所には、SMAPの育ての親であり、解散騒動でジャニーズ事務所を去った飯島三智マネージャーも参加する。

    中居正広(44)を「顔」に据え、他のジャニーズ所属タレントたちも加わる計画であるという。

    紅白の出場歌手に名を連ねることなく、「スマスマ」最終回の生出演も拒み続けているSMAP。
    飯島氏の“置き土産”である草なぎ剛(42)のドラマを除き、木村以外の4人の来年はまったくの白紙状態だ。

    ※「週刊新潮」2016年12月15日号 掲載

    (▼続きは以下のURLでご覧下さい)

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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161207-00515553-shincho-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/10/18(火) 06:27:53.61 _USER9.net
    2度の結婚と離婚、夫の難病と浮気、そして、息子の逮捕と死――。
    女優の故・淡路恵子さん(享年80)の一生は「波乱万丈」の代名詞とされてきたが、没後2年と9カ月が経った今も喧騒は収まらない。末期を迎えた病院から、ご愛息が「入院費の未払い」で訴えられてしまったのである。

    その訴訟が起こされたのは7月のことである。

    〈医療費等請求事件〉

    原告は国家公務員共済組合連合会、被告は井田晃一郎氏。
    この名前からはピンと来ないであろうが、共済組合は虎の門病院の運営母体。
    一方の井田氏は、淡路さんの長男で、島英津夫(えつお)の名で活動する俳優である。
    淡路さんは2013年の7月に同院に入院し、翌年1月に息を引き取ったのだが、両者に一体何があったのか。

    病院関係者は言う。

    「実は淡路さんは入院費用のほとんどを支払っていませんでした。部屋も個室でしたから、亡くなった時点で未払い分は約829万円にも上った。
    うちは遺族にそれを請求してきましたが、未だにそれがなされていないのです」

    淡路さんの相続人は島さんとその弟の2人。病院は双方を提訴し、それぞれの請求額は約415万円だ。

    これに対し、島さんサイドは反論を述べ、争う姿勢を見せている。

    当の島さんが言う。
    「私が支払うべきですが、すぐにそれが出来ない状況にあるのが悔しいのです」
    Tシャツ、ジーパン姿で現れたご本人。伸びた無精髭が疲労の影を感じさせる。

    ■口座に残ったのは…
    「母の入院は所属していた事務所が行ったもの。支払いもそちらが行うし、既に支払ったものだと思っていました。
    しかし、母が亡くなった後、すぐに病院から催促があり、ひとまず母の生命保険で下りた150万円を支払いました。
    でも、残りを払えと言われても、とにかく金がありません。
    母の口座には残金が200万円しかありませんでしたし、これも青山斎場で行った葬儀の費用に使ってしまいましたから……」(同)

    故人の着物やドレスなどの衣服は50~60着あったが、ほとんど値が付かず。遺された絵画や食器類も同様だったという。

    「要は、遺産はほとんどなかったのです。加えて、私の経済状態も悪化していった。
    貯金がほとんどないところへもってきて、この春、所属事務所を辞めてしまったので、固定給がなくなってしまったのです。
    また、年に4回行っていた主演公演もスポンサーがつかず、この先の目途が立ちません。
    妻と離婚し、今は犬と2人暮らしですが、月7万円の家賃の支払いにも苦しむ生活。
    だから、時々は日払いのアルバイトにも出ています。夜中、オフィスビルに入ってテーブルのメンテナンスや椅子の搬入などをして日給8000円……」(同)

    そんな調子だから、淡路さんの墓に墓石も誂(あつら)えることができず、遺骨は共同墓地に預けたまま。
    これでは巨額の入院費支払いが滞るのも、さもありなん、といったところなのである。

    「今は自分のことを日本一貧乏な『親の七光り』だと言っています」

    と笑う島さんはスポンサー探しに奔走する毎日。泉下の淡路さんにとって安らかな眠りは、まだまだ訪れそうにないと言えるのだ。

    「ワイド特集 男の顔は履歴書 女の顔は請求書」より

    「週刊新潮」2016年10月13日神無月増大号 掲載

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161018-00513529-shincho-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/10/11(火) 17:22:12.04 _USER9.net
    慶応大学の「ミス慶応コンテスト」の中止が発表されたのは、10月4日のことだった。
    大学側はその理由を「複数の未成年者の飲酒」と説明し、主催サークル「慶応大学広告学研究会」の解散を命じたが、その裏にはサークルメンバーたちによる性的暴行事件があった。

    被害に遭ったのは、広告学研究会に所属していた18歳の女性。
    9月初旬、神奈川県の合宿所にて泥酔した彼女に、複数の男性メンバーが性行為を強要したという。

    「抵抗する私を1人が組み伏せ、倒れてる私の上に別の2人がかぶさってきて…」(被害女性)

    男たちは、凌辱される様子をスマートフォンで撮影したほか、それ以上の絶句する他ない行いも。
    女性の母が大学に被害を訴えるも、慶応大学の学生部は“警察に行け”の一点張りの対応で、性的暴行事件は“なかったこと”にされていたという。

    慶応大学は取材に対し「今回の処分は適正なものと認識しております」とコメント。
    10月13日発売の「週刊新潮」では、女性のより詳しい証言の掲載と併せ、大学が握りつぶした事件の全容を明らかにする。

    「週刊新潮」「週刊新潮」2016年10月20日号 掲載

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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161011-00513491-shincho-soci  

    【「ミス慶応」中止の真相 慶応大学が握りつぶした性的暴行事件 被害女子大生が告白】の続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/09/14(水) 20:43:28.01 _USER9.net
    乙武洋匡氏が離婚を発表「夫婦で話し合った結果」 
    作家の乙武洋匡氏(40)が14日、自身のサイトで妻仁美さんと離婚したと発表した。

    「この度、私、乙武洋匡は、妻・仁美さんとの離婚が成立しましたことをご報告させていただきます。

    私自身に至らない点が多々あったにも関わらず、15年という長い歳月、家族のために尽くしてくれた彼女には感謝の念が尽きません。

    夫婦としては別々の道を歩むことになりましたが、子どもたちの父親であることには変わりありません。今後も彼らに恥じぬよう、父親としての責任をしっかり果たしていく所存です。

    日頃より応援してくださる皆様には大変心苦しいご報告となってしまいましたが、夫婦で話し合った結果、今回の決断が家族それぞれにとって最善との結論に至りました。

    今後は、彼らが少しでも平穏な生活を送ることができるよう、ご理解、ご協力を賜ることができれば幸いです。

    この度は個人的なことでお騒がせし、またご心配をおかけしましたことを、ここに深くお詫び申し上げます。

    2016年9月14日 乙武洋匡」(原文のまま)

    乙武氏は、3月24日発売の雑誌「週刊新潮」で女性5人との不倫を報じられた。当時、自民党からの参院選出馬が確実視されていたが、一連の報道を受けて出馬を断念。40歳の誕生日の4月5日に都内で開いた「乙武洋匡を囲む会」では、不出馬の意向を明らかにするとともに全面謝罪し、仁美さんとやり直すことを誓ったが、6月には家族との別居が報じられていた。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000154-nksports-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/09/13(火) 15:26:55.05 _USER9.net
    9月5日、東京タワーの隣にあるスタジオでタレントの梅宮アンナ(44)が緊急記者会見を開いた。
    この会見は、『週刊新潮』(新潮社)が梅宮辰夫(78)ががんである事を報じたことを受け、梅宮アンナによって開かれたものだ。

    「この会見が開かれたのは、夕方のニュースが放送される午後5時。
    NHKを含むテレビ各局は生中継できる体制で取材にあたっていた。会見でアンナは『高齢である父の体力が12時間という大手術に耐えられるか…家族は死を覚悟した』と語るなど、
    父を心配する家族の心情をありのままに語りショッキングでしたが、首をひねりたくなる一幕もあった」

    と語るのは、スポーツ紙記者だ。

    「この緊急会見を仕切ったのは、アンナの所属事務所でした。
    会見が始まる直前、出席したマスコミ各社に女性スタッフが封筒を手渡してきたんです。その中身を見て驚きましたよ」

    緊急会見を前にマスコミ各社に配られたのは、
    アンナが所属する事務所のタレントプロフィール資料だったのである。

    ■火事場泥棒のようなPR活動

    現在アンナの所属する事務所は、ジパング・エンタテインメント。
    女子プロレスラーの長与千種(51)などが所属する芸能事務所で、
    当日、配られた資料には2010年にミス・インターナショナル日本代表に選ばれた金ヶ江悦子(30)のプロフィール資料が入っていた。

    「そもそもなぜこの事務所にアンナが所属しているのかも謎。
    通常、こういった緊急会見の場で、他のタレントの資料を配るというようなことは、ほとんど聞いたことがありません」(前出・記者)

    別の芸能記者も明かす。

    「芸能事務所はこういう際の“出方”に最も注意します。
    ヘタをすればアンナさんを使った事務所の売名行為だと言われかねませんから。でも、あのときは『そんなのお構いなし』って感じでしたね」

    現場では最前列でアンナの会見に聞き入り、大きくうなずく女性社長の姿が目撃されている。
    まさに所属タレントのプライベートをも利用した芸能事務所のしたたかさが露呈した、恐ろしい瞬間だった。

    火事場泥棒のようなPR活動、吉と出るのか凶とでるのか。

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    http://dailynewsonline.jp/article/1193606/ 

    【梅宮辰夫を売名のダシに?アンナ緊急会見で配られた封筒の中身】の続きを読む

    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2016/09/07(水) 14:23:26.86 _USER9.net
    俳優の梅宮辰夫(78)が「十二指腸がん」との記事が8日発売の週刊新潮に掲載されることが7日、 分かった。長女でタレントの梅宮アンナ(43)の所属事務所が明らかにした。この報道を受けて、アンナが7日夕方から緊急会見を行う。

    梅宮は今年に入り風邪をこじらせて緊急入院することもあった。

    芸能界では6日にミュージシャンのムッシュかまやつ(77)が肝臓がんで入院中であることが明らかになったばかり。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160907-00000107-sph-ent

    【梅宮辰夫が「十二指腸がん」、長女・アンナが夕方に緊急会見へ】の続きを読む

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