中二病速報

    タグ:週刊新潮

    1: 47の素敵な 2019/05/17(金) 20:59:07.28
    聞き取れなかったとされている部分は「【×××】」、個人名を隠す場合は「【運営スタッフ実名】」と表記した。

    D:【×××】あそこの公園、どうする? 【運営スタッフ実名】さんに連絡しとく? 公園にいるって?

    山口:うん、いいよ。それともさ、Bの部屋で話したほうがいい? それも怖いよね?

    D:Bの部屋にBいるわけじゃないでしょ?

    山口:いない。けどBの部屋を借りてるんだと思うよ、本当に。鍵も持ってるし。

    D:マジで怖え。

    山口:Cと【ファンあだ名】は一緒にいたんだよ。

    D:え!? もう信じられないんだけど、本当に。

    山口:なんで、あそこのところにいたんですか?

    甲:あそこは……。

    山口:Bがそのまま鍵を渡したんでしょ?

    甲:いや、そのままじゃないです。【×××】それを俺は聞いて。

    山口:全部、正直に言わないと、「SHOWROOM」でも、この3人、その4人、5人、全員ファンのオタクにみんなに言うし、警察にも言って、その人たちの人生も、あなたの人生も、滅茶苦茶になるんだからね。

    甲:だから正直、それはBが直接渡したんじゃなくて、それは多分、1回返したんだと思うけど、それをその引き継ぎで、俺が、借りたというのか受け取ったのも。

    山口:だからBから鍵もらったんでしょ? じゃなかったら引っ越してもいないのに鍵もらえなくない?

    甲:俺はBと直接、そういうコンタクトは取ってない。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/05171846/?all=1&page=1 

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    1: 名無しさん@涙目です。 2019/05/14(火) 15:27:43.29 BE:439992976-PLT(15000)
    眞子さまと小室圭さん、水面下に破談のシナリオ 宮内庁を決意させた「小室家の新興宗教」

    眞子さまと“海の王子”小室圭さんとの結婚延期。その水面下では、破談へのシナリオが描かれている。
    宮内庁にそれを決意させたのは、小室家と新興宗教との関わりが大きかったという。

    圭さんの父と祖父が相次いで不幸な亡くなり方をしていたこと、母・佳代さん(51)と元婚約者との間に430万円を超す金銭トラブルがあること、佳代さんがある時期に霊媒師に心酔していたという事実、祖母・角田八十子(かくたやそこ)さん(故人)と新興宗教の関係……。
    そういった内情が報じられてきたのはご存じの通りである。

    皇室ジャーナリストの山下晋司氏は宮家の苦悩を慮るようにして、こう話す。

    「皇室経済法第6条にある通り、たとえご結婚で皇籍を離れるとしても、皇族であった方々には品位の保持に努めていただくという趣旨から、
    一時金(今回は約1億5000万円)が支給されることになっています。難しいのは、この『品位』とは何だろうかということ。
     究極的には、多くの国民の目から見て、皇族の地位にあった方にふさわしい振舞をされていると判断できるか否かなのだと思います
     (略)
     信仰の自由は憲法が保障するところです。結婚相手やその家族が宗教に関わっていたからと言って、一概に悪いと決めつけることはできません。
     ただ、その宗教の性質、その宗教との関わり方が、多くの国民が眉をひそめるような類であれば、問題がないとは言えないのだろうというふうに思います」

    (「週刊新潮」 2018年3月1日号掲載。※データは全て当時のもの)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190509-10000031-shinchos-soci  

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    1: 名無し募集中。。。 2019/05/15(水) 17:50:22.71 0
    「広瀬すず」デザインワンピースに疑惑浮上 人気ブランドに酷似

    主演するNHK朝ドラ『なつぞら』の週刊平均視聴率は、20%超え。広瀬すず(20)は若手女優の筆頭格の評価がすっかり定着している。
    さらにはデザイナーとしての一面もあわせもつ彼女だが、現在、“デザイン泥棒”疑惑が取り沙汰されているのだ。

     ファッションブランド『earth music&ecology』とコラボし、広瀬がデザイナーデビューを果たしたのは2年前のこと。以降、定期的に新作を発表。
    このたび問題視されているワンピースも、今年の春夏ものとして発売された新作だ。
     さるファッションウォッチャーが、広瀬のパクリ疑惑についてこう話す。

    「“被害者”とされるのは、『EZUMi』というブランド。若手デザイナーの江角泰俊さんが手掛け、特にファッション感度の高い層から評価されている。
    桐谷美玲さんがプライベートで愛用していることでも名高いですが、(広瀬作が)この春夏商品として出したワンピースのデザインにそっくりとの声があるんです」
     両者を見比べてみれば、腰の上あたりからプリーツ(折りひだ)が広がる特徴的なデザインはまったく同じだし、
    スリットが入っている高さもほぼ一緒、丈が膝下までなのも同じだ。
    “広瀬作”が半袖で、『EZUMi』がノースリーブという点に違いはあるものの、昨年の『EZUMi』の作には、おなじサイドプリーツで半袖のワンピースがある。
    もちろん“広瀬作”は5389円で、『EZUMi』は5万円超という大きな違いはあるのだが……。
    「一般論として言えば、コラボ商品というのは、芸能人の名前が使われているだけ。実際のデザインについてはブランド所属のデザイナーが行うケースがほとんどです」(さる中堅デザイナー)

     なんて“シャドーデザイナー”事情もあるようだが、さて、当事者たちはどう答えるか。
    『EZUMi』の江角氏を直撃すると、当惑しながら「そちらに言われて初めて知りました。正直、ビックリしています……」とショックを隠せず。
    一方の広瀬サイドは、“EZUMiというブランド自体知りませんでした”と否定しつつ、
    「デザインが類似しているということは私たちも認識できます……」
     としぶしぶ認めるのだ。“模倣”がまかり通るファッションの世界で、人気女優に降ってわいた騒動。5月16日発売の週刊新潮では、両者を見比べたプロの意見と併せ、詳しく報じる。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/05151700/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/15(水) 08:20:24.48
    彼女にとっては待望の第1子だが、IT夫には5番目の子。その辺りに“不安の芽”が隠されていそうだ。
    先日、出産を発表したタレントの菊川怜(41)。喜びのウラでは気を揉まざるを得ない“事情”もあって……。

    出身は東大工学部。知性派タレントの代表格だった菊川が、IT企業経営者と結婚し、
    「とくダネ!」を降板したのは2年前のことだった。その後は、話題の「ハズキルーペ」CMに出演した以外、露出は控えめだった。

    「早く子どもが欲しかったんです」

    とは、テレビ局関係者。

    「『とくダネ!』は月曜から金曜までの帯番組でしかも朝が早い。
    これでは家族の時間もままならないので、番組を降り、その後も仕事をセーブしていました」

    その甲斐あってのことで喜びもひとしおだろうが、

    「異例の出産発表でした」

    とは、さるスポーツ紙の芸能担当デスクである。

    「発表は4月12日でしたが、産んだ日にちも、性別も非公表。最近はそういうタレントも増えましたけど、彼女の所属事務所のオスカーはオープンな事務所ですから逆に“極秘”対応が目立った。
    そもそも菊川の場合、妊娠報道すらされていません。それだけ“保秘”を徹底していたことがわかる」

    実際、本誌(「週刊新潮」)はこの1月、妊娠情報を耳にして事務所に取材をかけた。
    が、この時も事務所は回答も連絡もなしという「逃げ」対応に終始していたのだ。

    資産100億

    折角の慶事にこれほどセンシティブになる理由……。

    「ご主人の“過去”と無関係ではないでしょう」

    とは、夫妻のさる知人。既に報じられているように、夫の穐田誉輝(あきたよしてる)氏は女性にだらしない。
    バツイチで前妻との間に子はなかったものの、他方で3人の女性と交際し、計4人の子どもを産ませている。
    にもかかわらず、いずれも入籍は果たさず。子は「婚外子」となっているのだ。

    「出産がニュースになれば、過去も蒸し返される。そうならないよう、情報を限りなく抑えたのでは」(同)

    加えて気になるのは、必ず起こりうる遺産相続。資産100億と言われる穐田氏だが、その相続権はまず菊川が2分の1を持つ。
    しかし残り2分の1の分配となると、嫡出、非嫡出は関係なく計5人の子どもで平等に分けることに。
    菊川の子の取り分は10分の1となってしまうのだ。

    「一般論として言えば、婚外子が多数というのは揉めやすいケースです」

    とは家事問題に詳しい、フラクタル法律事務所の田村勇人弁護士。

    「法定通りに分けたとしても、婚外子にしてみれば“奥さんが財産を隠しているんじゃないか”と疑心暗鬼になるものですし、仮にご主人が奥さんとその子どもだけに遺産を残したいと遺言を書いたとしても、婚外子は遺留分の請求訴訟を起こせます」

    菊川の事務所に、発表に至る経緯を尋ねたものの回答はなし。しかし、今年本誌が報じたように、

    「婚外子のうち1人について穐田さんは小学生になるまで認知をしなかった。それもあって母親から訴訟を起こされました」(先の知人)

    と、揉め事のタネは尽きぬまま。東大を出ても、ハズキルーペをかけても、家族の将来は見通せない――。

    「週刊新潮」2019年5月2・9日号 掲載

    デイリー新潮 
    http://news.livedoor.com/article/detail/16460040/


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/08(水) 06:42:51.24
    昔、大阪谷町筋に相撲好きの外科医がいた。彼は相撲取りから治療費を取らなかった。
    そこから、スポーツ選手などを金銭的に支援する者を“タニマチ”と呼ぶようになったという。
    さて、時は平成、場所は大阪北新地。この男は果たして大横綱のタニマチだったのか。

    「親方はスーツ姿でした。KINGに“誰だかわかるだろ。挨拶しとけ”と言われて。
    そこにいた会員さんたちも“おやかたー!”って握手したり、一緒に写真撮ってもらったり……」

    そう振り返るのは、銅子(どうこ)太郎氏(仮名)。
    先頃、詐欺で逮捕・起訴された「テキシアジャパンホールディングス」の銅子正人会長(41)、通称“KING”の養子である。
    詳しい経緯は省くが、彼の実の父親も銅子に騙された被害者で、銅子の逃亡を防ぐ目的で養子縁組したのだとか。養子となった後は、銅子の運転手兼ボディガードを務めていた。

    そんな太郎氏が初めて貴乃花親方(46)に会ったのは2014年の大阪場所、つまり3月頃のことだった。
    場所は新地のサパークラブ「O」。ステージのあるこの店では、毎夜のようにKINGと幹部、会員たちがカラオケに興じていた。

    「貴乃花はKINGと同じボックスに黙って坐っていました。誰かが来たらニコッとして、簡単な受け答えをする程度。まるでお人形みたいでした」

    その後も太郎氏は、「O」やカラオケ店「F」などで目撃したという。

    「KINGが“今日は東京から来てくれるんだ”と言っていたこともあったので、KINGに呼ばれてわざわざ東京から大阪まで来ていた時もあったようです」

    さらに、

    「KINGは貴乃花に“今日の足代、ホテル代です”と言って30万円くらい手渡ししていました。
    KINGの鞄には常時1千万円くらい現金が入っていました。
    基本的にKINGは封筒を使いません。親方にも裸で渡していました」

    一番のビッグネーム

    これらが事実なら、KINGは貴乃花の上等なタニマチだったと言えるだろう。だが、そのタニマチは、総額460億円に及ぶ巨額詐欺事件を起こしていたのだ。
    有名人ゆえ見知らぬ場に引っ張り出されることもあろうが、どうやら体よく詐欺の“小道具”として利用されてしまったようなのだ。

    なお、貴乃花に取材を申し込むと、代理人を通して、

    「事実無根である」

    と答えるのみだった。

    しかし「テキシア」で“ディレクター”なる職にあった幹部もこう明かすのだ。

    「KINGは僕たちを刺激するために芸能人を呼びましたが、一番のビッグネームは貴乃花親方でした」

    件の「O」の階下にあるクラブ「A」でも、2人を見たことがあるという。

    「あるとき、僕らディレクターが6、7人、『A』に集められて飲んでいたとき、KINGが“お前ら、誰か会いてぇ奴いねぇの? 
    だいたい誰でも会えっからよ”と言って電話をし始め、“もしもしコージ? 大阪にいんの? なら来いよ”なんて言って、半時間後に本当に貴乃花が来たことがありました。
    ただ、正直、そんなに親しそうではなかった。本当に本人に電話していたかも怪しいものです」

    先日、絵本作家になる夢を明かした貴乃花。この体験を悪役の描写に生かしてはいかがか。

    「週刊新潮」2019年5月2・9日号 掲載

    デイリー新潮
    http://news.livedoor.com/article/detail/16424996/

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/04/28(日) 06:06:41.94
     齢五十にして――。

     福山雅治(50)が、連続ドラマとしては3年ぶりに主演する。4月21日にスタートするTBS系日曜劇場「集団左遷!!」に銀行の支店長役として、である。

    「福山さん扮する支店長が赴任先で、リストラ寸前の仲間と銀行組織に立ち向かうというストーリー。平成最後の日曜劇場ですから、局としても力を入れている作品です」(TBS関係者)

     これまではその見た目から若作りの役が多かった印象だが、本人の姿勢にも変化が見られるという。芸能プロ関係者の話。

    「以前は、50歳と周囲から言われると、とても嫌がっていたんですけど、最近になって“50歳も一つの区切りだよね”と話し、肯定的にとらえるようになりました。俳優業で言えば、自身は『ガリレオ』以来、代表作と言えるものがありません。50代を迎えて新たなヒットを出したいという気持ちがあるのだと思いますよ」

     奮闘する夫に比して、極度に露出が少ないのが、妻である吹石一恵(36)だ。

    「最近の仕事はNHKのナレーションくらいのもの。女優としてはほぼ開店休業状態です」(同)

     それにはある“事情”があって、

    「2年ほど前に、福山さんとの第1子を出産していますが、未だに性別すら公表していません。というのも、結婚した当初、福山さんの熱狂的ファンが吹石さんの事務所に嫌がらせをしたり、2人が住むマンションの部屋にコンシェルジュの女が侵入するという事件があったからでした」(同)

     福山の妻、というだけで、責められるのである。もちろん、プライベートも“ステルス”だ。

    「家族で外食する際は、個室であるのは当然のこと、店内のトイレへの動線までチェックし、食事するかどうかを判断しているそうです」(同)

     これも天命、と言っては大げさに過ぎるか。

    「週刊新潮」2019年4月25日号 掲載

     デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190428-00560740-shincho-ent

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    1: どどん ★ 2019/04/24(水) 16:46:11.05
    交際していた3人の男性を殺害したとされる“首都圏連続不審死事件”で、2017年5月に死刑判決が確定した木嶋佳苗死刑囚(44)。昨年1月、木嶋は3度目となる獄中結婚をしたが、
    その相手は「週刊新潮」のデスクだったことが、「週刊文春」の取材で分かった。

    社会部記者が解説する。

    「東京拘置所にいる彼女は2015年3月に60代の不動産会社勤務の支援者男性と最初の結婚。彼女がメディア関係者に送った書簡では『セックスがないからこそ、ある種の緊張感が
    保てていると思う』などとノロケていましたが、翌年に離婚。その後、逮捕前から知り合いだった男性と再婚し、元夫とは養子縁組したことを『週刊新潮』(17年4月20日号)に寄せた
    “遺言手記”のなかで明かしています」

    昨年から司法関係者や彼女を逮捕した埼玉県警の関係者らの間では、再審請求に繋がる動きを警戒し、情報収集するなかで、「週刊新潮」のX氏の存在が浮上していた。

    実は木嶋のブログ「木嶋佳苗の拘置所日記」で、X氏は既婚者の「王子」として度々登場している。

    〈●●●●王子から初めてお手紙を頂戴したのは、5年前の5月のことでした。実は王子の後輩や上司ともお目に掛かったことがありまして、かなりオープンでクリーンな交際を続けてきました。
    ディープな関係になったのは、去年からです〉(2017年5月29日)

    X氏について新潮社の関係者が語る。

    「彼は40代前半で、記事を執筆するデスクのなかでも、編集長の右腕であり、ナンバー2といっていい存在。木嶋氏の“遺言手記”の担当デスクでした」

    「週刊文春」がX氏に取材を申し込むと、新潮社で約1時間にわたって取材に応じ、結婚を認め、その理由について次のように語った。

    「彼女の記事を手がけた後、死刑が確定するという流れがあって、取材者と被取材者の関係を超えて思いが募ったということです。相手をもっと知りたいと思った時に、
    手段として結婚の形をとる方向に傾いていったのです。今も悪くない関係だと思いますし、結婚に後悔はありません」

    4月25日(木)発売の「週刊文春」では、木嶋とX氏の獄中結婚について、X氏のインタビュー、「週刊新潮」編集部のコメントなどとともに報じている。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年5月2・9日号)

    https://www.excite.co.jp/news/article/Bunshun_11668/
    https://www.excite.co.jp/news/article/Bunshun_11668/?p=2

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    【【週刊文春】木嶋佳苗死刑囚 獄中結婚3回目のお相手は「週刊新潮」デスク 】の続きを読む

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