中二病速報

    タグ:週刊新潮

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    1: とある名無しの中二病 2021/09/03(金) 20:53:00.94 _USER9
     テレビ朝日・五輪担当スタッフのカラオケ店での転落事故や、日本テレビ関係者による豊洲のバーベキューなどテレビ局関係者の新型コロナ対策の甘さに、視聴者からは呆れ声が上がっている。今回、日本テレビ系列で名古屋市に本社を置く中京テレビ放送でも、社員が飲み会を開き、社内に多数の陽性者を出したことが発覚した。中京テレビは、経緯の公表はおろか社員への説明も不十分で、隠蔽とも取れる対応に社内からは不満の声が上がっている。

     問題の飲み会が開かれたのは、7月12日のことだった。その時期の愛知県の感染者数は、66人(9日)、64人(10日)、39人(11日)で、連日1000人超の感染者が出ている現在とは感染への危機感が全く異なっていただろう。さらに、名古屋市が対象地域となっていた「まん延防止等重点措置」が前日に解除されたまさにそのタイミングだった。
    「まん防が明けた12日に、入社2年目の社員の男女7人が集まって、宅飲みをしたらしいです。メンバーのうち、2人の誕生日を祝う誕生日会の名目だったそうで、飲み会は23時頃まで3時間ほど続いたといいます」(中京テレビの関係者)
     当時、愛知県ではまん延防止等重点措置に代わって、県独自の「厳重警戒措置」が出され、21時以降の外出自粛や5人以上の会食の自粛が呼び掛けられていた。とはいえ、“飲み会くらいなら”と気が緩むのも無理はないだろう。問題はその後だった。
    「16日になって、誕生日会に参加していた営業部の社員の新型コロナ感染が判明しました。19日には、更にもう1人の参加者の感染が判明。20日、22日にはアナウンス部の男性アナと女性アナも感染していることが分かったのです。2人とも情報番組の中継などを担当しており、女性アナは全国放送の番組でナレーションを務めるなど活躍しています」(同)

    ベテランアナも感染
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/09031450/?all=1 

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    1: とある名無しの中二病 2021/09/01(水) 17:14:23.85 _USER9
    黒いミニのワンピース姿で男性に挟まれ楽しそうなこの女性は、テレビ朝日のエース・弘中綾香アナウンサー(30)だ。この日は左横でケーキを持つ男性の誕生パーティー。男性は、弘中アナの慶應大学時代の同窓生で、現在は日本テレビに勤めているという。

    テーブルの上にはウイスキーのボトルが置かれている。平時であれば、何気ない日常の一コマでしかないが、この写真が仲間内しか見られない非公開のSNSアカウントから投稿されたのは、緊急事態宣言下の8月22日。東京都では、連日4千人を超える新型コロナウイルス感染者が確認され、テレビ朝日でも、番組内で感染対策の徹底を呼び掛けていた。とはいえ、4人程度の宅飲みなら、本来、目くじらを立てることもあるまい。問題は彼女がテレ朝の局員だということ。テレビ局関係者によると、「今年3月には、『サンデーLIVE!!』のスタッフが飲食を伴う送別会をして、コロナに感染。先月には、五輪を担当したスタッフがカラオケ店で宴会を開き、うち一人が泥酔した末、転落事故を起こすなど、自粛を無視したバカ騒ぎが続いています。社内では、時間や人数にかかわらず、宴会を禁止するルールを設定していたのですが……」

    テレビ朝日に弘中アナの個人宅での飲み会をについて尋ねてみると、「今は抑制的であるべきで注意喚起しました」

    自粛呼びかけの裏で開かれた宴会問題により、視聴者から厳しい目が向けられる中、今度は看板アナの宅飲みが発覚。テレ朝も頭が痛いことだろう。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/09011550/?all=1

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    1: とある名無しの中二病 2021/08/18(水) 10:17:03.64 _USER9
     史上最多となる9個の金メダルを獲得した柔道の日本代表。お家芸の完全復活に、山下泰裕JOC会長もほっと胸を撫でおろしたことだろう。だが、好事魔多し。山下会長も理事に名を連ねる国際柔道連盟(IJF)のお歴々が、緊急事態宣言下のトーキョーで、連夜の“酒宴”に興じていたのである。

     日本武道館でオリンピック柔道の熱戦が繰り広げられた7月下旬、広い宴会場の円卓には深夜11時過ぎまで数十人の外国人客が集まっていた。酔いが回るにつれて会話は大音量となり、笑い声も響き渡る――。

     酒宴の舞台となったのは、東京・永田町にある「ザ・キャピトルホテル東急」の大宴会場「鳳凰」。菅総理が番記者や秘書官などと朝食会を開くことでも知られるこの高級ホテルに宿泊していたのはIJFの幹部たちだ。

     事情を知るホテル関係者が声を潜めて打ち明ける。

    「IJFの方々は、五輪開会式の数日前から10日間ほどキャピトルホテルに宿泊されました。鳳凰の間を貸し切りにして半分をミーティングルーム、残りの半分を朝と晩に食事を取る会場として使っていたのです。海外のVIP客を受け入れるのはホテルとしても名誉なことです。ただ、スタッフの間で疑問の声が上がったのは、宴会場で酒類を提供していたからに他なりません」

     五輪開幕を目前に控えた7月12日、都内では4度目の緊急事態宣言が発令された。飲食店には20時までの時短営業に加え、酒類提供の一律停止も要請されている。

    「キャピトルホテルでもレストランは20時で閉店し、アルコールの提供は休止しています。ルームサービスを除けば、宴会場の一般利用者にもお酒は出していません。それなのに、IJFの皆さんには20時以降も飲食を認めていた。しかも、食前のシャンパンやワイン、スコッチウイスキー、ビールに日本酒や焼酎まで提供していました」(同)

     柔道が五輪序盤を大いに賑わし、そこに酒が加われば、IJF幹部が盛り上がるのも仕方のない話だ。

    「酒に酔った数人が宴会場を出て騒ぎを起こしたとも耳にしました。予約が少なかったので、他の利用客との接触はなかったようですが……。会場内のアクリル板の仕切りは申し訳程度で、ほとんどのIJF関係者がマスクをつけずに大声で会話をしていました」(同)

     五輪関係者が酒宴を許されるなら、街場の飲食店の“禁酒令”も解除するのが筋というもの。渋谷のスポーツバー「フィールズ」の田中守店長は憤りを隠せない。

    「サッカーやラグビーのW杯では連日、200人以上が押し寄せましたが、東京五輪ではお客さんはほぼゼロ。にもかかわらず、五輪関係者だけ例外扱いするなんて最悪ですよ。我々はルールを守って20時以降の予約を泣く泣く断っているのに、一部の人だけが宴会を開くなんてあり得ない」

     ホテル側に質すと、

    「お客様のプライバシーに関する事になりますので、お答え致しかねます」

     と回答するのみ。

    週刊新潮 2021年8月12・19日号掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/08180557/

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    1: とある名無しの中二病 2021/08/18(水) 00:34:37.85 _USER9
    「とうとう彼も離れてしまうのか」

    ビートたけし

     独立騒動以降、周囲の関係者が次々といなくなり孤立を深めるビートたけし(74)。今度は約10年にわたってビートたけしを支え続けたマネージャーまでも失うことになりそうなのだ。

     キー局の関係者が明かす。

    「たけしさんは新作映画の撮影中ですが、そんな大切な時期にもかかわらず、10年ほどマネージャーを務めた男性が8月末で退社するんです。3年前の『オフィス北野』からの独立騒動でも、たけしさん本人から真っ先にマネージャーを務めてくれと声がかかるほど信頼されていた人物。たけしさんが作った新会社『T.Nゴン』でも役員を務めていましたからね。今やオフィス北野時代から働いている古参のスタッフは彼くらいでしたが、とうとう離れてしまうのかと業界では話題になっています」

     実際、たけしは現在の夫人と出会った8年前から、長年連れ添った幹子前夫人や森昌行社長をはじめ、運転手やスタイリストなどを次々切り捨てたり失ったりして、新会社設立に至った。今回のマネージャー退社も独立騒動の影響なのだろうか。

     当のたけしサイドに尋ねると、新会社の代理人弁護士が同席の上で古参マネージャー氏が取材に応じて、こう語った。

    「退職理由はご指摘の理由とは全く違い、私のプライベートな事情による円満退社です」

     8月18日発売の週刊新潮では、ビートたけしを支える人々の現状について詳報する。

    「週刊新潮」2021年8月26日号 掲載

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    デイリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/41ea49a417dca3e7842a4f80bb4c43304e06293c

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    1: とある名無しの中二病 2021/08/06(金) 07:05:48.54 ● BE:448218991-PLT(14145)
    滞在先のニューヨークで司法試験を終えた小室圭さんは、一時帰国せずに現地で就職するという。
    そんな折、小室さんの母・佳代さんが長年勤めている洋菓子店でトラブルを起こし、
    現在無断欠勤中であることが週刊新潮の取材で分かった。

    佳代さんは現在、東急東横線沿線にある老舗洋菓子店に社員として勤務している。佳代さんは
    6月22日発売の「週刊文春WOMAN」のインタビューで、勤務先について〈職場の人間関係はとても良い〉と
    発言しているが、同店の関係者は、

    「佳代さんは現在、自身が主張する“労災”をめぐって店と大揉めしています」 と明かすのだ。

    「6月上旬だったと思います。彼女が職場に診断書を持参して『休ませてください』と言う。聞けば数日前、夕刻の終業後に更衣室で仕事用の履物から自分の靴に履き替えようとした時、姿勢を崩してアキレス腱を痛めてしまったというのです」(同)

     実際に、勤務先の近くの整形外科医院で作成された診断書には「アキレス腱断裂」とあったという。

    「ただ、誰もその時の“事故”を見ておらず、彼女がその日、どうやって帰ったのかもわからない。店としては本人の説明を聞くしかありませんでしたが、診断書を持ってきた時も、足にギプスはしていたものの、普通に歩いていたのです」(同)

    「懲戒解雇ですって?」
     店側は6月いっぱいの休職を認めたというが、

    「7月になっても彼女は出勤しませんでした。しかも無断欠勤です。店が契約している社会保険労務士の助言もあり、社長が佳代さんに連絡を取ったのですが、彼女は平然と『(自分の)弁護士から連絡がなかったですか?』などと言ってのけた。社長も堪忍袋の緒が切れて『どうして連絡をしてこないのか。
    本来ならば懲戒解雇になってもおかしくないんだ』と、怒りをあらわに問い詰めたのですが、
    佳代さんは『えっ、懲戒解雇ですって? 弁護士さんに相談します』と言い残し、電話を切ってしまいました」
    (同)

     その後、佳代さんの代理人から店側に連絡があったものの、社長は事故があったことを事業主として証明する書類に署名していない。今回、仮に労災が認められた場合、大まかには月給を日割りにした日給の8割が休業中は支給されることになる。現在も佳代さんは無断欠勤が続き、給料は支払われず、勤務シフトからもすでに外されているという。

     8月5日発売の週刊新潮では、司法試験を終えた小室さんの今後のキャリアや、米国での生活などと併せて詳報する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1378019e528a48306658a22af3e2549f0bca081e 

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    1: とある名無しの中二病 2021/08/05(木) 06:26:12.19 BE:711292139-PLT(13121)
     その“事件”は7月28日に起こった。卓球女子シングルス準々決勝に臨んだ伊藤美誠(20)が、第四セット序盤に審判にジェスチャーでアピールし、取材陣のカメラライトが眩しいと訴えたのだ。結果は伊藤の勝利だったものの、対戦相手の田志希(チョン・ジヒ、28)が韓国の選手だっただけに、件のライトは韓国メディアの妨害工作だと批判の声があがった。しかし……。

     本件をめぐってはSNS上に、

    《韓国のメディアが、わざわざライトを使って伊藤美誠選手の妨害していた》
    《韓国のカメラマンがカメラのライトで故意に目を照らして、試合を妨害していることが発覚》

     といった意見が散見される。なかには“伊藤選手の妨害が目的ではなく、光を当てることで、韓国選手に球をよく見得るようにする効果があった”なんて分析もなされているが、いずれにせよ韓国側の仕業を問う見方である。

     東京五輪をめぐっては、選手たちに福島県産の食材を食べないよう指示したり、選手村に反日横断幕を掲げたりといった行動をとってきた韓国。それだけに負の感情をもつ日本国民も少なくないだろう。だが、

    「いえいえ、あれは『スッキリ!』のクルーなんですよ」

     と小声で打ち明けるのは、日本テレビの関係者である。

    「どうやら、この件でネトウヨ的な人たちが盛り上がっているのは、『スッキリ』の人間も知っているよう。でもこれ幸いとばかりに『自分たちとバレてないからいいや』という態度。そのせいで“韓国犯人説”がどんどん拡大してしまっています。私はたまたま気づきましたが、あくまで一番組のクルーなので、日本テレビが会社として把握しているのかは分かりません」

     では当の日本テレビは、なんと答えるか。

    「当該クルーが日本テレビの取材班だったことは事実で、関係者の指摘を受けて対応しました。日本テレビは今後もルールに則って取材を進めてまいります」

    デイリー新潮取材班

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4dbdb059a9c1eefa034850eb1ff3b628f2d835a6 

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    1: とある名無しの中二病 2021/08/04(水) 23:40:38.75 _USER9
    米政府大物に相談

    2019年に男性では戦後最年少で入閣を果たすも、その後は「46という数字が浮かんできた」など珍妙な“ポエム”を連発し、国民から失笑を浴び続ける小泉進次郎環境相。世間との感覚の乖離が目立つ彼だが、その原点は04年のコロンビア大学大学院留学にあった。なんと、自身の所属大学教授や米大物教授まで巻き込んで、希望大学への入学を果たしていたのだ。

    進次郎氏は関東学院大学を卒業した04年に渡米。当地の難関校・コロンビア大学大学院で政治学を学んでいた。

    「進次郎さんが大学を卒業する前、関東学院大学文学部の教授から“うちの学生に総理の息子がいて……”と相談を受けたのです」

     と明かすのは、国際関係学研究所所長の天川由記子氏。

    「話を聞くと“総理の次男である進次郎君がコロンビア大学大学院に行きたいと言い出した。ジェラルド・カーティス教授の下で政治学を学び、父の跡を継ぎたいと言っている”。ところが、天下のコロンビア大学に行くには圧倒的に成績が足りていなかったそうで、“推薦状を頼まれたんだけど、どうしたらいいか”という相談でした」

     コロンビア大学といえばアメリカを代表する難関校であり、かたや彼が卒業した関東学院大学経済学部経営学科の当時の偏差値は49だった。さらに、当時の関東学院大学関係者によると、進次郎氏の成績は「学生の中でも平均的」だったという。天川氏が続ける。

    「進次郎さんと面識はありませんでしたが、私は当時、日本で官房長官のアメリカ外交担当非常勤アシスタントを務めており、毎日ホワイトハウスと連絡をとっていました。そこで、まずはマイケル・グリーン氏に電話をしたのです」

     グリーン氏は当時、ブッシュ政権下で国家安全保障会議(NSC)の上級アジア部長兼大統領特別補佐官という要職にあった。すると、後にNSCアジア部長となるビクター・チャ氏を紹介されたという。

    「“彼がコロンビア大で博士号を取得しているので詳しい。カーティス教授とも親しいから聞いてみて”と言われました。早速連絡すると、“それは大変だ!”と大学院の選抜システムを細かく説明してくれました」(同)

     チャ氏は「小論文や推薦状で彼が政治家になることを強調するように」と助言し、天川氏はそれを関東学院大の教授に伝えたという。

    例外的な好待遇

    「アメリカの大学院の審査基準は日本と異なり、点数よりも将来性が評価されます。卒業生の活躍が大学の評価を高めるという考えがあります」(留学事情に詳しいジャーナリスト)

     結果、アドバイスが功を奏したのか、進次郎氏は条件付き合格となったという。その条件とは、TOEFLのスコアが600点に達するまでコロンビア大学内の語学講座で英語の授業を受けるというものだった。進次郎氏はそこで1年ほど英語を学び、05年9月に修士課程をスタートしたという。しかし、コロンビア大のようなトップ校で英語力の向上を待ってもらえるケースはそれほど多くはなく、進次郎氏の場合は例外的な好待遇だという。

     8月5日発売の週刊新潮では、コロンビア大学大学院卒業後に就職した米シンクタンク・CSISの採用の経緯についても、関係者の証言を交えて詳報する。

    デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/08041544 

    20210804-00762597-shincho-000-5-view


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