中二病速報

    タグ:週刊新潮

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    1: とある名無しの中二病 2022/11/17(木) 06:18:40.84
    国対委員長時代に

    「決めたはずのことがブレて定まらず、結局、何をやりたいのか見えない」と手厳しい指摘が続く岸田文雄首相の政権運営。特に、山際大志郎、葉梨康弘の両大臣を更迭する判断が遅れ、混乱をきたした。とにかく決断できない男はいつからそうなったのか。岸田氏のこれまでを紹介しながらレポートする。

    「岸田さんは元々、全体を引っ張っていくカリスマ的魅力には乏しく、とにかく何も決められない人というイメージが強かったですね」
     と、政治部デスク。
    「自民党が下野していた間の2011年9月から1年間、岸田さんは国会対策委員長を務めていました。鳩山、菅、野田と首相の首がすげかわる度に民主党は支持率を下げ、自民が息を吹き返していた頃でした。12年8月には野田首相から“近いうち”に解散との言葉が出て、“いよいよ”の機運が高まっていました」(同)

    党に持ち帰る
    https://www.dailyshincho.jp/article/2022/11170600/?all=1 

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    【【新潮】「岸田首相」は実は、これまで決断をしたことがなかった】の続きを読む

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    1: とある名無しの中二病 2022/10/27(木) 09:27:22.46
    強力な“切り札”

     3度目にしてニューヨーク州司法試験に合格した小室圭さん(31)。悲願を達成した小室夫妻にとって、次なる目標はかねてより準備してきた子作りだという。その証拠に、悠仁さまが帝王切開で誕生された際に主治医を務めた医師の“愛弟子”が極秘で渡米し、眞子さんに接触。先々の妊娠、出産を見据えてアドバイスをしたのだという。

     現地の事情に通じる関係者が明かす。

    「お二人とも以前から子どもを欲しており、その思いに寄り添うべく在NYの日本総領事館は、おめでたを想定したガイダンス、具体的には病院の手配を提案するなど、全面的にバックアップする体制を整えてきました」

     総領事館のトップは、秋篠宮さまとも旧知の間柄である森美樹夫総領事。外務省が眞子さんのお世話係として専属の連絡員(リエゾン)を配置したことからも力の入れ具合がうかがえるのだが、さらに万全の妊活に向け、強力な“切り札”が現れたというのだ。

    皇室とゆかりの深い女医が渡米
    「16年前、紀子さまが悠仁さまを出産なさった時の医療チームのメンバーでもあり、現在は皇室とゆかりの深い『愛育病院』の名誉院長を務める安達知子先生が、今年の5月以降、複数回にわたって渡米し、眞子さんとコンタクトをとっているのです」(同)

     2006年9月、悠仁さまは帝王切開によって愛育病院で誕生された。この時、紀子妃の主治医を務めていたのは同院の中林正雄院長(当時)であり、そのチームには院長の“愛弟子”で当時の産婦人科部長だった安達医師が加わっていた。

    「中林先生は眞子さんのご誕生にも携わり、佳子さまの時には主治医を務めるなど、秋篠宮家はもちろん宮内庁から絶大な信望を得ています。皇室のお産に関する第一人者であり、その弟子にあたる安達先生もまた、01年には愛子さまのご誕生に立ち会うなど皇室の信頼がきわめて厚いのです」

    “極秘ミッション”
     そうした実績を誇る名医が、コロナ禍が収束しない中、眞子さんに会うため度々NY入りしていたというのだ。先の関係者が続けて、

    「一連の渡米は、宮内庁側から内々に安達先生に打診があったとのことです。プランは秘密裏に進められてきました。安達先生は事前の情報漏れを避けるべく、表向きは現地に住む親族に会いに行く“旅行”の体裁で渡航したというのです」

     まさしく“極秘ミッション”であり、

    「安達先生と接触した眞子さんは、先々の妊娠・出産を見据えて多くのアドバイスを受けたといいます。小室さんが試験に落ちても現在の事務所で働き続けることができるとはいえ、やはり眞子さんにとって夫の身分がはっきりしない生活は気が気でなかった。現在進めている就活とともに、これで気兼ねなく妊活もできるわけです」(同)

     当の安達医師に尋ねたところ、驚いた様子を見せながらも、

    「いえいえ、まったく何も、全然関係ありませんから」

     そう言い残し、慌ただしく車に乗り込んでいった。「師匠」にあたる中林医師もまた、この「極秘渡米」の目的については聞かされていないという。

     10月27日発売の「週刊新潮」では、人生のターニングポイントに差し掛かっている小室さん夫妻、さらに母・小室佳代さんの今後について特集記事でお伝えする。

    「週刊新潮」2022年11月3日号 掲載

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    デイリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5febfe48ef4c61da566e4d74f0b602a3049c8510

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    1: とある名無しの中二病 2022/09/28(水) 09:41:34.59 _USER9
     東京五輪 フェンシング男子エペ団体がROCを破り金メダルを獲得

     不適切な合宿内容などスキャンダルが相次ぐフェンシング界にまた不祥事である。五輪代表を輩出する名門大学の監督の不倫が発覚。しかもそのお相手は同大のコーチで……。協会長・武井壮も、泣き面に蜂。

     その監督とは、朝日大学の井上裕二氏(44)である。

     一般には知られていないがフェンシング界では有名人。インカレや全日本選手権で優勝経験を持つ井上氏は、2002年に岐阜・朝日大学がフェンシング部を新設した際、指導者に就任。同大を大学日本一に輝く強豪に育て上げ、昨年の東京五輪でも現役1名、OG1名を代表に送り込んだ。が、

    「彼だけは許すことができません」

     と憤るのは、同大フェンシング部OBの30代男性。

    「学生時代から指導してもらって信頼もしていましたし、私たち夫婦の結婚式にも来てくれた。本当にショックです」

     男性の妻は、やはり同大フェンシング部出身の先輩に当たる。大学時代から交際を始め、卒業後に結婚。妻は会社勤めの後、朝日大の職員となり、井上監督のもとでコーチに就任。子どもも1人もうけている。

     ところが、だ。

    日記を見ると…
    「妻を怪しいと思ったのは、3年前のことでした」

     と男性が続ける。

    「部の遠征の時など、派手な下着を着ていくようになったんです。“浮気してないだろうな”と聞くと“そんなわけないでしょ”と言うのですが……」

     疑念が確信に変わったのは今年6月のことだった。

    「妻に誕生日プレゼントとしてiPhoneを贈ったんです。妻はデータ移行に手間取ったので、私がやってあげた。そうしたら、妻のスマホに日記アプリがあるのを発見しまして……」

     そこには、一昨年夏、北海道へ行った際に「一緒に朝を迎えた」などの記述があったという。

    「相手の名は書いてありませんでしたが、当時、妻は部の遠征で井上と札幌に行っていた。そのまま彼のところに乗り込もうと思いましたが、白を切る可能性があるので、調査会社にリサーチをお願いしました」

    ※続きはリンク先で
    デイリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/56e5a3bb8ab99023d9172b8703b8d8c9ebb87b16 

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    1: とある名無しの中二病 2022/09/04(日) 00:38:05.73 _USER9
    8月10日よりフランスでも公開された「ONE PIECE FILM RED」(著者撮影)

     夏休みはアニメ映画がよく話題になります。フランスでも例外ではありません。

     日本での公開から4日遅れた8月10日、フランスで「ONE PIECE FILM RED」が公開されました。初日には26万枚のチケットが売れ、最初の1週間で動員数57万人を突破。日本アニメ映画として初日動員人数等の最高記録を更新しました。フランスの人口が日本の約半数である6,739万人であることを考えると、いかに驚異的な数字かお分かりになるかと思います。

    【写真】「ONE PIECE」上映中に大暴れする観客

     ところが、そんな輝かしい記録に水を差すような事件がフランスのメディアやSNSで話題になっているのです。【ヴェイサードゆうこ/在仏ジャーナリスト】

    上映中にファンが暴れだして映画館がカオスに
     騒動の舞台は、8月7日に試写会が行われたマルセイユでした。あまりに盛り上がった観客が上映中に口笛を拭いたりポップコーンを投げたり、上着を脱いで踊ったりとヒートアップ。数十人が奇声を上げながらスクリーンの前に飛び出し、壇上にあがって走り回るなど、とても映画を鑑賞できる状態ではなくなったのです。

     その様子を撮影した動画が、TikTokやTwitterなどで拡散され、約629万回再生されています(8月30日時点)。

     また、同じ日にボルドーで行われた試写会では、反対に映画に不満を抱いた観客が火災報知器を鳴らし、ONE PIECEのみならず、他の映画まで上映中止に追い込まれるという事件を起こしました。

     これらの非常識な行為はメディアにも取り上げられ、

    「ファン待望のイベントが台無しにされた」

    「人生の中で最悪の映画体験」

    「映画を観たかったのに腹立たしい」

     といった声がネットにあふれています。

    「日本アニメ映画」が槍玉に…
     じつはこうした騒動は、過去にも日本アニメ映画の上映でたびたび起きていました。

     今年3月13日にパリで行われた「劇場版 呪術廻戦 0」の試写会でも、一部の観客が叫びながら席を立ち服を脱いで踊ったり、歓声をあげたり、ということがあり、やはり動画が拡散。「悲惨な試写会、ただ叫んで混乱を起こすために来た客」とツイートされていました。

     この時は、試写会の会場となった老舗劇場Le Grand Rexがそのツイートに返信する形で、

    〈残念ながら、日本アニメ映画の観客の一部の人たちは、映画への喜びを共有することと、めちゃくちゃな行為の違いを理解していない〉

     とコメントを出しました。

     ほかにも「僕のヒーローアカデミア」、「鬼滅の刃」、「ドラゴンボール」などの上映時に一部の観客が騒ぎ、問題になっていました。日本アニメの上映の度にこのような騒動が起こっているため、日本アニメのファンにこのような行動をする人たちがいると認識されてしまっているようです。

    「日本アニメのファンは映画をサッカー観戦と混同している」

    「偽物のONE PIECEファンのせいで映画のイメージまで悪くなる」

    「こんな騒動を起こすやつらをファンとは言わない」

    「動物園に来たような状態」

    「小さな子どももこのような騒ぎを見て驚いていた」
    デイリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/553fc863c85121c591aa3bf4c8751d30e29bae55 

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    1: とある名無しの中二病 2022/09/03(土) 06:45:57.14 _USER9
    「髪の毛はクシャクシャに…」
    鬼のような形相で笑いながら…(証拠写真の一部を修整したもの。週刊新潮には被害女性の写真も掲載している)

     「週刊新潮」9月1日号が報じた、俳優の香川照之による女性への性加害。報道を受け、トヨタ自動車は、香川が出演するテレビCMの放送を見合わせたと明らかにした。

     さらに、香川が金曜日のMCを務める「THE TIME,」(TBS)は香川の降板を発表。今回本誌が入手した、香川が女性に乱暴する模様を捉えた写真を見れば、こうした対応もうなずけるところか――。

     ことの発端は2019年7月。銀座のクラブを訪れた香川は、接客を担当したホステスの下着を外す、胸部を触るなどの性加害を行った。被害女性は香川の暴走を止められなかったという理由で、クラブのママを東京地裁に訴え、その後、損害賠償請求訴訟を取り下げている。

     さらに今回本誌は、香川が性加害に及んだ同夜、先ほどのママの髪をつかんでいる“暴行写真”を入手した。鬼のような形相で、笑いながら女性の髪をわしづかみにする姿は異様というほかない。ママは香川の暴力に対して抵抗することができなかったのか、顔をゆがめてうつむいている。その場に居合わせたホステスによると、

    「香川さんは同席したママの髪をなでまわし、ヘアピンを次々と外し始めたんですね。銀座のホステスは毎晩、美容院で30分近くかけ、髪を入念にセットするのに、おかげでママの髪はクシャクシャになってしまいました」

    「たしなめるのが精いっぱい」

     このママには抵抗しづらい事情もあったようだ。「雇われママとして入店して1週間くらいで、香川さんはそもそもママのお客さんではなく、会ったのもその晩が初めてだったそう。(ホステスへの性加害についても)やんわりとたしなめるのが精いっぱいだったようですよ」(当日来店していた客の一人)

     相手は初対面でしかも超有名人。それだけに香川に対して強く出られないママの弱い立場につけこむかのように行われた狼藉。香川はこれまで性被害を受けた女性に対しては謝罪しているが、このママへの暴力については、本誌の報道後も公に謝罪の言葉はない。今後、誠意ある対応を求められることになるだろう。

     9月1日発売の「週刊新潮」では、香川が女性に度を越えた狼藉を働く“衝撃写真”とともに、性加害の全容、そして本人の不誠実な対応まで4ページにわたって詳報している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6d99198f4816dd79d518cc42f52a4a59475cacee

    狼藉をたしなめるママをにらみつける香川
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    鬼のような形相で笑いながら…(証拠写真の一部を修整したもの。週刊新潮には被害女性の写真も掲載している)
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    【証拠写真の別カット】異様な表情の“香川照之”がホステスの髪をわしづかみにした衝撃の瞬間


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    1: とある名無しの中二病 2022/08/31(水) 06:36:31.37 _USER9
     週刊新潮9月1日号が報じた、俳優の香川照之による女性への性加害。この件について、香川は自身が金曜日のMCを務めるワイドショー「THE TIME,」で謝罪したが、今回小誌は香川が女性に乱暴する模様を捉えた写真を入手。この写真を見ると、果たして謝罪のみで幕引きとしていいのか、という疑問が浮かぶのだ。

     ことの発端は2019年7月。銀座のクラブを訪れた香川は、接客を担当した女性のブラジャーを外す、胸部を触るなどの性加害を行った。女性は香川の暴走を止めなかったという理由で、クラブのママを東京地裁に訴え、その後、損害賠償請求訴訟を取り下げている。

     騒動後、SNSなどでは〈最近の話かと思ったら3年も前か。しかもクラブ内での話か〉〈そもそも香川さんに対しての訴訟ではない〉〈しかもすでに取り下げられている〉など、香川擁護ともとれるコメントが目立ったが、果たしてそれらは香川を庇う理由になるのか。

     元東京地検特捜部副部長の若狭勝弁護士に、今回の香川の行為を法に照らしたときにどう判断されるか、説明してもらおう。

    「同意や承諾がなくホステスさんが突然ブラジャーをとられ、胸を揉まれたなら、理屈のうえでは刑法176条の強制わいせつ罪が成立し、6カ月以上10年以下の懲役罪が科されます。要件として暴行または脅迫を用いることがあり、今回は暴行に当たると考えられます。暴行は人の身体に対し、不法な有形力を行使することと定義され、承諾される状況ではないまま手を触れたりすれば、暴行の要件を満たします。強制わいせつ罪は、以前は親告罪で、被害者の告訴がないと事件になりませんでしたが、17年の刑法改正で親告罪ではなくなっています。告訴されていなくても、犯罪として処罰することが可能になっています。理屈のうえでは強制わいせつ罪が成立する案件である点に鑑みれば、相応の社会的責任を負わなければいけないと思います」

     香川は19年からトヨタ自動車のメディア「トヨタイムズ」編集長を務めるほか、朝のワイドショー『THE TIME,』(TBS系)の金曜日MCを務めるなど、社会的な影響力は大きい。企業やメディアは難しい判断を迫られそうだ。

     さらに今回小紙は、香川が性加害を行った同日、その女性とは別のママの髪をつかんでいる“暴行写真”を入手した。鬼のような形相で、笑いながら女性の髪をつかむ様子は異常というほかない。その場に居合わせたホステスによると、

    「同席したママの髪をなでまわし、ヘアピンを次々と外し始めたんですね。銀座のホステスは毎晩、30分近くかけ、髪を入念にセットするのに、おかげでママの髪はクシャクシャになってしまいました」

     香川が件の女性への性加害を始めたのは、その直後のことだったという。9月1日発売の週刊新潮では、香川が女性に度を越えた狼藉を働く“衝撃写真”とともに、性加害の全容とスポンサーの対応、そしての本人の不誠実な対応まで4ページにわたって詳報する。

    「週刊新潮」2022年9月8日号 掲載

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e948d85774eb90c94d17ce7f0074d6304bbf0c63
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e948d85774eb90c94d17ce7f0074d6304bbf0c63?page=2
    鬼のような形相で笑いながら…(証拠写真の一部を編集したもの。週刊新潮には被害女性の写真も掲載している)
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    1: とある名無しの中二病 2022/08/24(水) 09:47:54.94 _USER9
     俳優・香川照之が2019年7月、銀座のクラブでホステスに対して胸部を触る、キスをするなどの性加害に及び、被害女性がPTSD(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことが判明した。

     その女性・美麗さん(仮名)はトラブル翌年の20年5月、香川の暴走を止められなかったという理由で、クラブのママに対して損害賠償の請求訴訟を起こした。

     東京地裁に提起された訴訟自体はすでに昨年、取り下げられているが、手元にある訴状によると、香川は19年7月に、銀座の高級クラブを訪れていた。

     その訴状には、同日午後11時ごろ、当該クラブの個室で行われたこととして、こう書かれているのである。

    〈訴外香川の隣にいた子が席を外したため、その席に原告が移動したところ、突然、訴外香川は、原告の服の中に手を入れ、ブラジャーを剝ぎ取った。剥ぎ取られたブラジャーは、被告及び同行の客3名に次々と渡され、全員がその匂いを嗅ぎ、いろいろと卑猥なことを申し述べた〉

    〈そして、訴外香川は、原告にキスし、服の中に手を入れ、原告の乳房を直になでまわしたり揉んだりして弄(もてあそ)んだ〉

    「キスまでしていました」
     その場に居合わせたほかのホステスにも話を聞いてみたところ、香川は来店当初それほど酔っておらず、陽気に盛り上げ役に徹していたという。しかし、徐々に様子がおかしくなり、ホステスのドレスに手を突っ込んでわきを触り、匂いを嗅ぐなどの行為に及んだ。そして、極め付きが美麗さんをターゲットにしたセクハラだったという。

    「彼女は明るく、酔ったお客さんをあしらうのが上手で、だから余計にいじられたのでしょう。間もなく香川さんは美麗さんのブラジャーを剥ぎ取り、その匂いを嗅ぎながら彼女をはやし立てました。さらには美麗さんの胸元に手を突っ込んで、胸をもみはじめた。キスまでしていましたからね」

     事実を質すべく所属事務所に何度も取材申請し、質問状を送り、事務所社長に直接申し入れたが、24日午前6時現在回答を得られていない。

     本日発売の「週刊新潮」では、香川によるセクハラ行為の全容について詳報する。

    「週刊新潮」2022年9月1日号 掲載

    https://news.yahoo.co.jp/articles/02a598b0ed430fb5f5e30f1a04441871ba037e74 

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