中二病速報

    タグ:週刊新潮

    1: muffin ★ 2018/08/14(火) 12:01:02.21 _USER9
     爆笑問題太田光(53)の妻で芸能事務所タイタンの太田光代社長(54)が、夫が大学に裏口入学していたと報じた「週刊新潮」を発行する新潮社に対する不信感をあらわにした。

     今回の報道を受け、8日にツイッターで「訴えます!民事と刑事両方で。訴えます。残念ながら訴えます。悲しいけど訴えます」と法的措置をとる考えを示した光代社長。お盆の13日夜には、“裏口入学ネットワーク”なるものに依頼して息子の光を入学させたと報じられた太田の亡き父の遺影をアップし、「顔向けが出来ないなら、説明してよ。週刊新潮の誰か」とツイートした。

     「火のないところに煙立たすヤツ。誰。裁判が民主主義の根源でしょう。日本は民主主義のもと、成り立っている国でしょう。だから、法定に」とあらためて徹底抗戦の構えを見せ、「意見を言うベースがマスコミにある。でも、そのベースが死人に口なしになったら、なんでもアリのうそついて金もうける側になる。私はマスコミ側にいるから許せない。死人に口なしは無理だ」と怒りをにじませた。

     光代社長は光の短編小説集「マボロシの鳥」を出版するなど良好な関係を築いてきた同社に「仲良くしてたはず。新潮社。作家をバカバカ扱いするように仕向けたのは誰?教えてよ」「週刊新潮ともあろうものが」と嘆き、「あり得ないじゃないか。悲しいよ。三十五年前の太田なんて誰が覚えてる、田中もだわ。裏口入学ネットワークが一番興味あるからそこ調べなよ。バカ!」と憤った。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201808140000209.html 

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    1: Egg ★ 2018/08/11(土) 08:13:24.03 _USER9
    「最近8年間でマネージャーが28人辞めている」と暴露したのは、シンガー・ソングライターの広瀬香美(52)の独立をめぐり、会見を開いた元の事務所社長だ。すでに2カ月も前の話ではあるが、業界では“マネージャークラッシャー”というインパクトは大きく、「そういえば、あの人も」といった声が広がっている――。

     週刊文春は昨年、女優でモデルの菜々緒(29)のマネージャーが8年で14人も変わったと報じた。広瀬香美の場合、これを遥かに上回る。

    「28人というのはすごいですよね。古くは和田アキ子さん(68)が有名でしたね。以前自分の番組『アッコにおまかせ』(TBS系)でもやっていましたが、その時には歴代マネージャーは58人に上り、そのうち8人が失踪。中には2時間でクビになった人もいたとか。もっとも和田さんの場合、確かに厳しいけど、芸能界での躾をしているという声が多いんですよ。彼女の所属するホリプロでは、和田さんの下で修業して一人前になっていくと言われていますからね」(民放ディレクター)

     和田の場合、マネージャークラッシャーとは意味合いが異なるらしい。では他に、意外なクラッシャーはといえば――。

    「“オネエタレント”は気さくで洒落が利きそうだと思われがちですが、意外にも厳しい人が多いんです。その筆頭と言われるのが、振付師でタレントのKABA.ちゃん(49)。段取りが悪かったり、トロトロしてるマネージャーには厳しく詰め寄る。それはもうパワハラの域を超えてますよ」(同)

    怒ると地が出るオネエたち
    “事件”は「秘密のケンミンSHOW」(日本テレビ系)で起きた。その日は2本撮りで、KABA.ちゃんのマネージャー氏は、1本目の収録ではいたのに、2本目の収録時には辞めていたという。

    「KABA.ちゃんは楽屋で、とにかく仕事が遅いとか、早く片付けなさいと、チマチマチマチマ言っているうちに爆発するんです。『ケンミンSHOW』の1本目の撮りが終わって楽屋に戻ったときのことです。マネージャーはまだ若手で、この世界に来て1~2年だったはずですが、その場で辞めさせちゃいました。KABA.ちゃんは事務所の社長に電話して、『あのバカ、辞めたわよ。今、逃げた。誰か新しいのを寄越して』と言っていました。今ならパワハラで問題にされたかもしれませんよ。もう5~6年前の話ですけど」(同)

     となると、KABA.ちゃんが去勢する以前のこと。きっとイライラすることもあったのだろう。美しい女性となった今は落ち着いていると思いたい――。

    「そしてもう1人、はるな愛(46)です。チーフマネージャーとは昔からのつき合いがあるので彼女も信頼しているのですが、こちらも若手マネージャーには厳しい」(同)

     それはマネージャーの性別や容姿に関係があったりするのだろうか。

    「基本的にそれは関係ないようですね。はるな愛は時折、ドスの利いた男声で話すのも芸風になっていますが、怒ったときにはさらに迫力のある大西賢示(本名)が出てしまうんですよ。あまりの迫力に、入ったばかりのマネージャーはビビって辞めてしまうそうです」(同)

     昨年は元衆議院議員の豊田真由子氏(43)の「このハゲー!」「ちーがーうーだろーっ!」が大きな話題となったが、彼女の場合は秘書が4年半で100人以上辞めていた――。

     今年はこの猛暑の中、ムカつくことも多いでしょうが、怒るとかえって熱くもなるので、みなさんどうぞお健やかに――。

    週刊新潮 
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15144285/

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    1: シャチ ★ 2018/08/08(水) 10:29:13.53 _USER9
     爆笑問題太田光(53)の妻で芸能事務所タイタンの太田光代社長(54)が、夫が大学に裏口入学していたと報じられたことを受け、「訴えます」と法的措置をとる構えを見せた。

     光は7日に配信された「デイリー新潮」の記事で、日本大学芸術学部に裏口入学していたと報じられた。
    記事では太田の父が“裏口入学ネットワーク”なるものに依頼して息子を入学させたと、日大関係者の証言をもとに報じており、8日発売の「週刊新潮」には詳細記事が掲載されている。

     光は7日深夜放送のラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」で、報道に猛反論。「誰が裏口入学だ、この野郎! ふざけんなバカ野郎!あんなバカ学校、裏口入学するわけねえだろ!」と激怒した。

     光代社長は8日、ツイッターを更新。「訴えます!民事と刑事両方で。訴えます。残念ながら訴えます。悲しいけど訴えます」と明言。
    「アーリン(※光)父様に侮辱を。死んでいる人に確認のしようが無いのを。とと様はもう七回忌を迎えているのよ。許さない。絶対。許さない」と怒りをあらわにした。

     日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00293069-nksports-ent
    太田光代社長
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    1: かばほ~るφ ★ 2018/08/07(火) 17:06:12.62 _USER9
    爆笑問題「太田光」に裏口入学の過去発覚 コンビ結成の“日大芸術学部”入試で
    週刊新潮 2018年8月16・23日号掲載

    東京医科大の入試をめぐる“不正”が取り沙汰される折も折、お笑いコンビ爆笑問題・太田光(53)の裏口入学が発覚。
    これまた渦中の日本大学がその舞台だが、この裏口が無ければ相方の田中裕二(53)と出会うこともなく……。

    大東文化大学第一高校に通った太田が、日本大学芸術学部を受験したのは1984年のこと。
    自身の進学について、〈いずれ日芸に行きたいと思っていた〉と自伝に綴るが、一方で〈ダメなら専門学校の横浜映画学校に行ければいいやって思ってました〉(『爆笑問題 太田光自伝』)。

    だが、内装会社を営んでいた父・三郎氏は、溺愛する一人っ子の光を、なんとしてでも日大に合格させたかったようだ。
    入試前年の83年後半、指定暴力団組長の愛人芸者の娘と知り合い、“知る人ぞ知る裏口入学ネットワーク”に依頼をする。だが、

    「この成績では無理だろうというレベルでしたね。太田の父親とも何度か打ち合わせの席を持ちましたが、“息子、バカなんです。バカなんです”と繰り返していてね。
    “割り算もできないんです”ともボヤいていました」(さる日大関係者)

    そこで太田本人に尋ねると、「僕は身に覚えはないですよ」
    との答えが返ってくるが、先の日大関係者は、「1次試験前日くらいのタイミングで、ホテルに太田を缶詰にしました」と、裏口入学について具体的な証言をする。曰く、本番と同じ問題を使い、現役教員自らレクチャーした……。となれば、ゲタを履かせてもらっていることは、太田も分かっていたことになる。
    父・三郎氏は、対価として日大に800万円を支払った。

    こうして“合格”した先で出会った相方と結成した爆笑問題は、今年で30年を迎えた。
    8月8日発売の週刊新潮では、“ゲタを履かせようにも、その足がなかった”という言も出た
    「太田の裏口入学」について詳しく報じる。

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    デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/08071700/

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/07/23(月) 06:34:12.77 _USER9
     郵政事業が民営化されて11年目。お客本位の経営でサービスが向上するはずだったが――。玉木宏(38)の結婚報告を誤配送で世に知らしめても、謝罪もしないで頬被り。むろん玉木は怒髪天で。

     玉木宏と木南晴夏(32)の結婚をサンケイスポーツがスクープしたのは、6月21日のことだったが、「これは明らかに郵便物の配達ミスが原因。調べると、玉木が配達日指定でファンクラブの会員に送ったメッセージが、期日前にSNSに、そのままアップされているじゃないですか」と、玉木のファンクラブ「HEARTLAND」の運営関係者が語る。

    「玉木は自身の結婚を、マスコミに公表する前にファンクラブの会員に知らせておきたいと思い、6月18日、それを通知する郵便物を3千通余り、28日の配達日指定で渋谷郵便局に依頼しました。それなのに情報が漏れたのは、郵便局の配達ミスでしょう。21日にそう苦情を言うと、郵便局の担当者は“調査してみます”と言うだけで謝る姿勢もない。それどころか、我々のミスではないかとまで言われたのです」

     それでも、郵便局の回答を待ったそうだが、「6日経ってもなんら回答がないので、27日の午前中に、手紙を回収したいと伝えました。すると慌てたのか、その日の午後、“6月27日14時現在の早配達及び所在不明の郵便物リストを報告します”という書面を出してきた。相変わらず謝罪はありませんが、その書面で栃木、福井、大分の郵便局で、20日に配送してしまったと認めました」

    ■謝罪もないまま

     では、残りの手紙はどうなったのか。

    「どのくらいを早期に配達してしまったのかもわかりません。所在不明というのだから、早く配達した手紙が結構あるのでは、と疑っています」

     しかも、渋谷のみならず各地の郵便局が誤配しているわけなので、「本社の日本郵便に、今後こういうことがないように謝ってほしいと求めましたが回答なし。ファンに謝罪してくれないかと頼んでも“それはできません”」

     それにしても、明らかなミスに対して謝りもしないとは、どういう姿勢か。日本郵便に尋ねると、経営管理部の広報担当は、「個別のお客様、郵便物については、郵便法第8条(秘密の確保)に基づき、弊社からお答えすることはできません」と、木で鼻をくくったような回答を寄こした。なぜミスに対して謝罪すらしないのか、という問いに、郵便法は関係ないはずだが。

    「宅急便が値上げされてから、日本郵便に持ち込まれる集配物が増え、てんてこ舞いの状態なんです」

     経済アナリストの森永卓郎氏はそう事情を察しつつ、こう苦言を呈す。

    「配達日指定の郵便は、通常のものよりも高い料金をとっている。それなのにお客さんとの約束を守れなかったら、当然謝るべきです。しかも、指定日以外に大量に配達されていたらビジネスとして大問題。ミスを認めないのは、裁判になったときに不利になるのを恐れているのでしょう。日本郵便も、金の亡者になったということですかね」

    ワイド特集「おしゃべり金魚 浮き沈み」より

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    週刊新潮 2018年7月19日号掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/07230558/?all=1

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/07/18(水) 17:31:29.93 _USER9
    「笑っていいとも!」(フジ系)の終了からはや4年。このたびタモリ(72)の“最後の恋”が明らかになった。
    お相手はNHK大河「西郷どん」を担当する脚本家・中園ミホ氏(59)である。

    東京・品川のある日の昼下がり。タモリの姿は、さる高級マンションにあった。
    エントランスを出たタモリは、建物の周辺を行き来し、ときにあたりを見回している。

    尋常ではない警戒の様子だが、それもそのはず、このマンションは中園氏の自宅なのだ。

    「ハケンの品格」(日本テレビ系)や「ドクターX~外科医/大門未知子~」(テレビ朝日系)、そして「西郷どん」など数々の有名作品を手掛けてきた中園氏は、シングルマザーとして長男を生み育てた経歴の持ち主で、未婚の身。

    一方のタモリは、2歳年上の妻との仲が“おしどり夫婦”として業界で知られてきた。
    古希越えであることを考えると、中園氏が“最後の愛人”になるのだろうか。

    2人の接点について、芸能関係者は以下のように明かす。

    「14年のNHK紅白(歌合戦)でゲスト審査員として“共演”しています。タモリさんはこの年の3月で『笑っていいとも!』が終わり、一方の中園さんは『花子とアン』を担当。彼女にとっては初の朝ドラであり、お互い節目の年だったと言えるでしょう」

    所属事務所「田辺エージェンシー」社長に、タモリの不倫について尋ねると、「それ、事実じゃないと思いますけど」という答えが返ってきた。

    7月19日発売の週刊新潮では、サングラスを外した“変装”姿で中園氏の自宅へ通うタモリの写真とともに、詳しく報じている。

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    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/07181700/?all=1

    【【週刊新潮】 タモリ 愛人宅へ「忍び愛」お相手はあのトップ脚本家 】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/07/10(火) 07:20:18.41 _USER9
     今年の全日本選手権を史上最年少で制し、五輪の金メダリストたちも次々と撃破。張本智和選手は、弱冠15歳ながら名実ともに日本ナンバーワンに上り詰めた。メディアは当然、その成長過程を知りたがる。すると、彼の地元、仙台に残された遺恨に突き当たるのだ。

     張本選手は、2020年の東京五輪を17歳で迎える。

    「目下のところ、メダル候補の最右翼です」

     そう語るのは、スポーツ紙の五輪担当記者。

    「6月のジャパン・オープンでは、リオ五輪金メダルの馬龍や12年ロンドン五輪で金の張継科といった中国選手を破って初優勝しました。勢いはまだまだ続くと思われるので、各社、張本選手の生い立ちから取材しているのですが……」

     と、口ごもる理由は、

    「彼が小学生時代に所属していた、仙台卓球センターの『仙台ジュニアクラブ』にあります。ここはかつて、福原愛ちゃんもいたんですよ。クラブ代表だった狭間善次さんはこれまで、様々な取材をさせてくれました。でも最近は、“一切、張本のことは喋らない”と取材拒否を貫いているんです」

     いったい、どんな事情があるのか。狭間、張本の双方を知る関係者が明かす。

    「実は、狭間さんと張本家のあいだで金銭トラブルがあったんです。狭間さんは古くから、不動産業のかたわら卓球教室をやっていました。そしていまから20年前、中国でプロ卓球選手だった張本くんの両親を招いた。福原愛ちゃんの親御さんの紹介でした。2人を社員にし、卓球の指導にあたってもらったわけです」

     父親は宇(ゆ)さん、母親は凌(りん)さん。彼らの息子の成長とともに諍いの芽も膨らんだ

    ■写真も燃やされ…

     どういうことかというと、

    「張本くんが強くなり、彼だけが出場する大会が増えました。そこに同行する宇さんを、狭間さん側は“保護者として行っているだけだから仕事ではない”とした。挙げ句、給料のカットを通告して、センターも使用禁止。夫妻は会社を辞め、2年前に『張本卓球場』を開きました。かなりの生徒がそっちへ移りましたね」

     この喧嘩別れには、物騒な噂までつきまとう。

    「センター内に歴代大会入賞者の写真が飾られていました。張本くんのも当然あり、凌さんが写真を引き取りたいと申し出た。すると狭間さんは断り、燃やしてしまったというのです」

     ここは事実関係を当人たちに確認するしかあるまい。まず、狭間氏に接触すると、

    「取材はお断りしているんです。別れるときに嫌なことがあったんだけど、その内容は差し控えたい。でも、“給料を払わない”とは言っていない。凌さんだけが残ってコーチする機会が増えたから、凌さんの給料は上げると言ったけど、折り合いがつかなかった」

     とだけ語り、手でバツを作って口を噤んでしまった。一方の宇さんの話。

    「私からするとクビだけど、あっちはクビじゃないって言う。でもどちらが正しいかは周りの人が知っています。それでいいじゃないですか。センターが使えなくなって苦労したけど、いまはここでやれているから」

     両者はいまも大会などで一緒になるが、挨拶はおろか、目も合わせないという。

     張本選手の父親と給料カットマンの因縁はかなり根深い。ピンポン外交で和平とはいかないようだ。

    ワイド特集「梅雨の晴れ間」より

    週刊新潮 2018年7月5日号掲載

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    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/07100559/?all=1

    【【週刊新潮】張本智和家と地元卓球教室に因縁 給与トラブル 両者の言い分 】の続きを読む

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