中二病速報

    タグ:週刊新潮

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/02/20(水) 07:24:34.98
     連休最終日の11日、東京は小雪舞う寒い日だった。が、新宿・地下街の一角だけは600人からの若い男たちの熱気で溢れ返っていた――。“千年に一人の逸材”こと橋本環奈(20)の最新写真集『NATUREL』(講談社)発売イベントに集まったファンたちである。

     さる書店によるこのイベント、写真集を1冊買えば本人の手渡しで受けとれ、3冊購入で握手と、うち1冊がサイン入り、5冊でサイン入り1冊と2ショットの写真が撮れる。

    「1冊、3冊券は各250名、5冊券は100名限定でしたが、応募者殺到で抽選となりました。倍率は30倍ぐらいでしょうか」

     とは、書店関係者。

     イベントは都内でもう1店、さらに大阪、博多でも開かれ、どこも盛況だったようだ。

     ところが、そんな人気の写真集が今、ネットでフリーマーケットを展開するメルカリやヤフオクで大量に売りに出されているのだという。サイン入りで2万円前後、通常のもので3千円ほどの値が……。ちなみに定価は1冊3780円だ。3冊で1万1340円、5冊で約2万円。

     アイドルウォッチャーの上杉純也氏はいう。

    「売りに出す人の気持も分らなくはありません。いくらファンでも同じ写真集を何冊も持っていても仕方ないですからね。アイドルグループが同じCDを何枚も買わせる手法がありますが、せいぜい1枚1600円程度。それに同じタイトルのCDでも収録曲の組み合わせを変えた複数のバージョンを作ったり、おまけ特典を多数用意したりと工夫してあるんです。でも写真集は変えようがない。今回の販売法はちょっとやり過ぎですよ」

     橋本自身に罪はないが、変なケチがついたかも。

    「週刊新潮」2019年2月21日号 掲載

     デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190220-00556969-shincho-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/17(日) 06:50:27.01
    同棲する女性への暴行で1月29日に逮捕された大沢零次(22)。元光GENJIの大沢樹生(49)と元妻の喜多嶋舞(46)の長男として生まれ、DNA鑑定で父親の実子にあらずと判明したのは5年ほど前。
    この騒動をご記憶の方も多かろうが、以降、逮捕までの生活を知る人は少ないのではないか。

    1997年生まれの大沢零次は、8歳で両親が離婚。父母のあいだを行ったり来たりして暮らしていたが、大沢樹生が行ったDNA鑑定の結果、実子でないことが明らかになる。
    これが2013年のことで、15年には「父親との親子関係ナシ」との判決が東京家裁で下され、17年に確定した。母親は喜多嶋舞で父親は不詳、だ。

    「そんな境遇は同情すべきかもしれませんけれど」

    と、警視庁担当記者が語る。

    「零次が、同い年の女性宅に転がり込んだのは1年ほど前。焼肉屋でバイトしていたものの稼ぎはほとんどなく、飲食店で働く女性のヒモ状態でした。月に1度は暴れて女性を殴ったりしていたといいます」

    被害届を女性が出すことになった一件は、

    「1月25日の夜に起きました。酔った零次が、女性を殴る蹴るのうえ、口に指を突っ込んで首を絞めた。
    女性は打撲を負い、口のなかを切るなどして全治1週間の怪我。処罰感情も強いので起訴されると思います」

    傷害罪は15年以下の懲役、または50万円以下の罰金だ。執行猶予がつくかどうかはまだ分からないが、

    「淋しいね、こんな日が来るとは」

    ある会社経営者はそう溜め息をつき、話しはじめた。

    腕に刺青
    「私は樹生と十数年の付き合いがあって、零次を小さいころから知っていました。でも、樹生が舞さんと別れ、零次が舞さんの父母を頼って渡米してからは会っていなかった。
    DNA鑑定騒動のときも強い子に育ってほしいと願いながら報道を見ていたんです。
    それがいまから2年ほど前、六本木でばったり会いまして」

    アメリカ生活が馴染まずに帰ってきたと告げる零次。

    「飲食店で働いていたと言うけど、所持金はほぼゼロ。
    仕事も寝るところもない、困窮した状況でした。どこで入れたか知りませんが、鱗のような刺青が、左肘から手首にかけて、そして指にも入っている。
    父からも母からも見捨てられて不憫でね。そのまま別れることもできず、しばらく面倒をみることにしたんです。
    家庭がある樹生からは、“どうか、よろしくお願いします”と懇願されましたよ」

    会社経営者は、自身の管理するマンションの空き部屋を一時的にあてがい、

    「毎日メシも食わせて、芸能事務所の社長さんに頭を下げて使ってもらうことにしました。
    でも、小遣いをせびるばかりで、何一つ約束も守らない。それで、マンションを出て、社長さんが経営にたずさわるバーで働くことになったんです」

    六本木にあるバーの経営には、実業家でタレントのTOMOROもたずさわっていた。TOMORO曰く、

    「飲めるし面白いから店長をやらせてみたものの、酔って倒れてばかりでダメでしたね。
    刺青も消すと言いながら消さないし、家がなく店に泊まっていたのもバレた。彼の体臭で、店が臭くなっちゃったんです」

    在籍は3カ月ほどで、

    「最後は、店の金を6万円ぐらい持って逃げ、“行方不明”でした。無免許運転の罰金25万円を、“払えなければ労役場行きなんです”と泣きつかれて用立てたこともあったし、
    なにかと言えば1万、2万とカネを無心する。25万円出してやったときは“ご恩は忘れません。一生ついていきます”なんて言ってたのにね」

    よるべない身の上で不義理を重ねた挙げ句、逮捕とあいなったのである。

    「週刊新潮」2019年2月14日号 掲載

     デイリー新潮
    http://news.livedoor.com/article/detail/16032546/

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/02/15(金) 15:41:25.41

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    田端さんのツイートのキャプチャ

    2月21日発売の『週刊新潮』が、ZOZOの最終面接で、前澤友作社長の交際相手である剛力彩芽さんが同席したと報じた件で、ZOZOは2月15日午後、公式ツイッターを通じて
    「事実とは異なります。当社の採用面接に役員及び社員以外が同席することは一切ございません。当社の名誉や事業活動に不当な損害を与える記事については、法的措置も含めた対応を検討してまいります」
    とコメントを発表。改めて報道内容を否定した。

    ■ 報道関係者に注意喚起「記事を引用しての情報番組等を制作する方はご注意ください」

    また、同社コミュニケーションデザイン室長である田端信太郎氏も同日、自身のツイッターで、報道内容が事実ではないと否定した上で、
    「週刊新潮編集部にはすでに申し入れていますが、ポータルやキュレーション、記事を引用しての情報番組等を制作する方は、ご注意くださいませ」
    と注意を呼びかけた。週刊新潮の記事では、面接に臨んだ求職者の目撃談として、

    「扉を開けたら剛力ちゃんがいた」
    「彼女は質問というより、いかに前澤さんがすごい人かを力説していた」
    などと掲載していた。

     キャリコネ編集部 
    https://news.careerconnection.jp/?p=67260 

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    1: Egg ★ 2019/02/15(金) 06:29:19.99
    16年前、400名以上の女子大生が性的暴行の被害者となり社会問題にもなった、早稲田大学の「スーパーフリー事件」。
    その主犯格として懲役14年の刑に処された和田真一郎氏が、「週刊新潮」(新潮社)のインタビューに登場し、騒然となっている。

    詳細は本誌をご覧いただきたいが、すでに44歳となった和田氏が刑期を終え、現在正体を隠してひっそりと働いていることや、女性への集団暴行を続けた経緯、その時の心境、
    服役中の更生プログラムによって自分の犯した罪の大きさを知ったこと、被害者への贖罪の意志などが述べられている。

    当然ながら「今さら何を」「同情してほしいのか」「罪は消えない」と、刑期を終えた途端表に出てきた和田氏への厳しい意見がほとんどの状況だ。

    また、過去に週刊誌で和田氏が別の収監者との文通で「反省ゼロ」の文面が明らかになり、彼の意見を余計信じられなくなっている部分もある。

    他の表現が見つからないほどに、懺悔が「今さら遅い」のだ。

    「スーフリ事件」は、集団暴行の法律を一部変更させるほどの事件だった。
    いまだ被害者の中には苦しんでいる人もいる中、犯行グループの多くは社会に出ている。

    そして今回、和田氏が登場したことで「再燃」する人物たちもいる。

    「『スーフリ事件』発覚後、すでにテレビ局に内定が出ていた女性アナウンサーが『スーフリに関与していた広告塔』と、一部で報じられ大きな騒ぎになりましたね。
    その人物はネット上で『特定』されるなどして、現在でも画像が残っています。

    他にも『広告に写っていた女性メンバーの写真』なども出回っており、事件に関わっていたと把握されている現一般女性も多いです。
    また、逮捕されず大手企業で働いている男性の名前と顔も出回っています。

    スーフリの『ギャルズ』と呼ばれるメンバーは、暴行を手助けし、暴行された女性を慰めて泣き寝入りさせる役割を担っていたという話も。
    こちらも悪質極まりないものですが、和田氏が出てきたことによって、再びメンバーの洗い出しなどがネット上で起きそうです」(同)

    和田氏は裁判の際、他の逮捕されたメンバーに「和田の命令でやった」と一様にいわれたそうだ。現在は納得していると記事では語っているが、
    今回の登場は、和田氏なりの罪を逃れた連中への「復讐」なのだろうか

    biz-journal.
    https://biz-journal.jp/gj/2019/02/post_9557.html 

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    週刊新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/02131700/?all=1

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    1: Egg ★ 2019/02/12(火) 23:17:27.59
    「正月2日はうちに集まってくれました」
    「水泳なんてやんなくていいから、とにかく長生きして」と、目に涙を浮かべた。祈るような口調だったという。池江璃花子選手(18)のお祖母ちゃんが週刊新潮の取材に応じ、苦しい胸の内を明かした。

    競泳界どころではない。国内、いや海外にも激震が走った。2月12日、競泳女子日本代表の池江選手が、自身の公式ツイッターに〈ご報告です〉とツイート。
    体調不良のためオーストラリアから緊急帰国し、検査の結果「白血病」の診断が下されたことを明かしたのだ。

    ツイートには文書の画像が添付されており、そこには《私自身、未だに信じられず、混乱している状況です》と率直な心情が記されていた。
    続けて日本水泳連盟は午後4時から都内で緊急会見を開いた。ゴールドコーストで1月18日から2月10日までの合宿が開催され、池江選手も参加していた。ところが体調不良を訴えたため、2月8日に帰国したことが明かされた。

    週刊新潮編集部も事態を把握して取材を開始。池江選手のお祖母ちゃんから自宅で話を伺うことができた。池江選手は正月2日を、共に過ごしたという。
    「オーストラリア合宿の前、1月2日に家族全員がうちに集まってくれました。孫も5人が来てくれて、わいわい騒いでくれました。(池江選手が)アジア大会のメダルを持ってきてくれたので、家族全員で代わる代わるかけたりしましたね」

    正月、池江選手は極めて健康そうに見えた。そもそもお祖母ちゃんは、孫娘が風邪をひいた記憶さえ乏しい。大病したことなど一度もない――――。
    「水泳なんてやんなくていいから、とにかく長生きして、私より先に逝っちゃうなんて、いやだから、とにかく長生きしてほしいです。生きてさえいれば、私は……。生きてください。私が死ぬ前に死んでほしくない。私だって80歳なんだから」

    「24歳で引退するっていつも言ってる」
    池江選手が帰国すると、お祖母ちゃんは病院で面会したという。
     
    「帰国した8日の夕方、入院した病院で会いました。もともと、会うたびに『長生きしてね』と言ってくれるんですけど、病院でも『お祖母ちゃん、長生きしてね』と言ってくれたんですよ」
    背筋を伸ばしながら取材に応じてくれるが、やはり孫娘のことが心配で、いてもたってもいられないのだろう。玄関の周りを心配そうに歩きながら、「昨日から私、ダメなんだよね」と呟く。

    2年後の東京オリンピックで、もちろん池江選手は出場を期待されている。お祖母ちゃんも会場で応援するつもりだ。
    「東京オリンピック、来月からチケットが発売されるでしょ? 当たらなきゃいけないから、100枚くいらい買おうかなって思って。見たいって友達は連れていってやろうかなって思って」

    だが、自身が観戦する日のことを語っていても、自然と話題は孫娘の病状へ移っていく。
    「オリンピックなんて、もう出なくていい。生きてくれさえすれば。私が死ぬ前に死んでほしくない。でも、治る病気らしいよ。渡辺謙だって治しているしね……」

    孫娘は必ず治る。お祖母ちゃんは自分の言葉で確認すると、話題を東京五輪に戻した。
    「(池江選手は2024年・パリ五輪時に)『24歳で引退する』っていつも言ってる。東京は20歳だから、私も『東京五輪で世界記録が出せなくても、次に出せばいいよ』っていつも言うんです」

    お祖母ちゃんは何度も、何度も「生きてくれ」と独り言のように呟いた。

    新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190212-00556662-shincho-spo

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/10(日) 06:06:49.50
    飛ぶ鳥を落とす勢いの女子アナも、所詮は一介のOLに過ぎない。TBS随一のルックスで、アイドル顔負けの人気を誇る宇垣美里アナ(27)。
    フリー宣言で上司の逆鱗に触れたのが仇となり、3月の退社を目前にして飼い殺しの憂き目に遭っているという。

    昨年の暮れ、「日刊スポーツ」が報じた宇垣アナの退社報道後も、彼女はだんまりを決め込んできた。フリーとなって芸能事務所へ。
    しかも、あの米倉涼子や上戸彩、武井咲らが所属する大手のオスカープロモーションへ移籍となれば、女優としての活躍も期待できる。

    今後も含めて彼女の口から直接、視聴者に説明されることが期待されてきたのだが、なぜか年が明けても沈黙を守っていたのだ。

    「社内でも、突然のフリー宣言を報道で知ったという人間が多いんです」

    とは、さるTBS関係者。

    そのため、宇垣アナを巡ってはこんな軋轢が生じていたと続ける。

    「彼女は少し不器用なところがあって、事前の社内への根回しが十分じゃなかった。報道が先行したこともあり、独立を快く思っていない幹部も多いんです。
    その筆頭が編成担当の重役で、2月10日放送の『サンデージャポン』が、局アナとして実質的に最後のテレビ出演となります。
    本当は2月上旬に別の番組の収録も決まっており、本人もやる気になっていたのですが、
    その重役の横やりで出演が潰れてしまったそうなんです。もう宇垣を使うなという上層部の“指示”が、現場に下りているとか」

    同じく4年前、フリーになった田中みな実アナの場合、上層部への報告も含めた“円満退社”で、独立直後もTBSの番組に出演できた結果、フリーとしての足場を築けたのだ。

    別のTBS関係者が言う。

    「宇垣アナが所属するアナウンスセンターでは、1月下旬に安住紳一郎アナが中心となって送別会も済ませて貰ってはいるものの、
    局のキャスティングを握るお偉いさんたちとの関係が悪化したままでは、この先が思いやられます……」

    アニメキャラ

    入社5年目の宇垣アナは、学生時代「ミスキャンパス同志社大学2011」に選ばれたこともあって、巷の「好きな女子アナランキング」では見事ベスト10の仲間入り。
    連載を持つ「週刊プレイボーイ」や、青年マンガ誌の「週刊ヤングジャンプ」では、局アナとしては異例のグラビアページで、その容姿を披露したこともある。
    さらに、マンガやアニメ鑑賞が趣味と公言するだけあって、担当番組の「サンジャポ」では、アニメキャラに扮したコスプレ姿の体当たりレポートが話題をさらう。
    本業であるアナウンサーという枠を超えた活動ばかりが目立つ日々を過ごしてきたのだ。

    芸能担当記者によれば、

    「転機となったのは昨年3月に『週刊文春』が報じたジャニーズタレントとの熱愛報道で、レギュラーだった情報番組『あさチャン!』を降板したことでしょう。
    その人気とは裏腹に、局としても扱いづらいアナとなっていたのは事実ですね。
    同期の皆川玲奈アナは『NEWS23』など硬派の報道番組に出演している一方、宇垣アナのテレビ露出は減るばかり。
    外からの取材依頼はTBS一と自負してきた彼女のプライドは傷つき、もはやフリー転身は時間の問題と囁かれていました」

    で、事の真相をTBS広報部に尋ねてみたところ、

    「2月10日の放送が最後の出演という事実はなく、ご質問にある“指示”についても事実ではありません」

    渡り鳥となった彼女が古巣で過ごす時間はあとわずか。果たして重役がご機嫌を直し、立つ鳥跡を濁さずといきますやら。

    「週刊新潮」2019年2月14日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00556468-shincho-ent

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    1: 黄金伝説 ★ 2019/02/05(火) 17:09:18.12
    「松岡茉優」が追突事故を起こしていた 事務所公表せず

     ドラマや舞台、そしてCMにと幅広い活躍を見せる松岡茉優(23)。映画では、カンヌでパルムドールを受賞した『万引き家族』に出演したことが記憶に新しい。だが、そんな彼女が、今後の芸能活動に影を落としかねない追突事故を起こしていた。

     事故は昨年11月12日、東京・虎ノ門で起きた。松岡がプライベートで運転していた車が、交差点で信号待ちをしていた前の車両に突っ込んだのだ。

     芸能人の自動車事故の例でいえば、元モーニング娘。の吉澤ひとみの場合は刑事事件に発展した。松岡のケースは幸いにも飲酒運転ではなかったが、事務所が蒼ざめたのは間違いない。なにせ松岡は“新CM女王”と称されるほど、多くの広告に起用されているからだ。

    「事故が起きたことは、事務所から広告代理店を通じてクライアントに報告がありました。ただ、今回の事故は完全に彼女の過失。被害者もいるので、代理店やキャスティング会社の面々は固唾を呑んで成り行きを見守っていた」(広告業界関係者)

     保険会社のCMにも出ていたから、イメージダウンは必至――だが事務所からその後の連絡はなく、事故の件は音沙汰なくなったという。

     松岡の事務所は事故を起こしたことを認めた上で、

    「示談ではなく通常の保険処理で済んだため発表は控えていた」

     と説明するが……。

    20190205-00556380-shincho-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190205-00556380-shincho-ent

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