中二病速報

    タグ:週刊新潮

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/12/05(水) 19:08:57.25 _USER9
     バルセロナ五輪の銀メダリストと、“美魔女”夫人。「リアル・美女と野獣」とでも言うべき2人が、逢瀬を重ねていた。舞台となったのは、埼玉の焼き肉店や横浜中華街、そして主が不在の豪邸――。

     掲載の写真は10月下旬に撮影された。サングラスをかけてはいるが、運転席に座る男が、あの小川直也(50)であることがわかるはずだ。隣に座るのは、元維新の党代表・松野頼久氏(58)の夫人である。

     実はこの場所は、都内の高級住宅街に建つ松野氏の自宅前。後ろに見えるのが、約200平方メートル、地上3階、地下1階のその豪邸だ。この日、白のGT-Rで登場した小川は、家の前で夫人と待ち合わせ。備え付けの駐車スペースにクルマを置くと、写真のようにこれまた白い松野家のフェラーリに乗り替え、2人は揃って横浜中華街へ繰り出していった。

     11月上旬にも、小川はこの豪邸を訪問している。この時は夫人が運転する白いベンツで、22時に揃って“帰宅”。そのまま家の中へ消えて行った。再び小川が姿を現したのは、日付が変わった2時間半後のこと。変装のつもりなのか、やはりサングラスを掛けて去って行った。

    「ここのところ、直也が自分の妻以外の女性、松野元官房副長官の奥さんに『はまって』いて、周りは心配しています」

     と声を潜めるのは、ある関係者。2人は今年に入ってから出会い、急激に接近していったという。

     柔道家、そしてプロレスラーとして活躍してきた小川は、大学生の時に知り合った5歳下の妻と結婚。長男の雄勢(22)が、東京五輪の日本代表候補として注目を集めている。

     一方の松野夫人は、再婚同士で結婚した頼久氏との間に2女をもうけ、次女はミス日本グランプリにも輝いている。昨年の衆院選でバッジを失った頼久氏とは「事実上の別居状態のようです」(松野氏の知人)という噂も飛び交うが、ともあれ小川と松野夫人の関係は……。

     週刊新潮の取材に対し、小川は、

    「いや、デートはしていないです。はい、はい。彼女は友だちなんで……」

     と答える。一方の松野夫人側は、なぜか長女が代わって「ふたり(小川と松野夫人)は共通の趣味があってよく会っているんです。友人として」と語った。

     だが上記の密会以外にも、松野夫人は神奈川県茅ヶ崎市の“小川宅”で一夜を過ごしてもいる。12月6日発売の週刊新潮で本件を詳しく報じると共に、現在、デイリー新潮で2人の逢瀬を収めた動画を配信中である。

    「週刊新潮」2018年12月13日号 掲載


     デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181205-00552882-shincho-ent

    no title


    【【週刊新潮】夫不在の自宅に招き入れ「小川直也」と「松野頼久」美人妻が重ねた“密会” 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/02(日) 21:51:54.96 _USER9
    「亮平さんと出会えたこと自体が宝物でした」。この言葉は嘘だったのだろうか。11月29日発売の「週刊新潮」が、俳優の瑛太が“ある発言”に激昂したと報じている。

    記事によると、騒ぎが起こったのは10月末。瑛太が大久保利通役を演じているNHK大河ドラマ「西郷どん」のクランクアップ前後だったという。場所は東京・恵比寿の会員制ラウンジ。

    「業界関係の男性と飲んでいた瑛太は突然『表に出ろ!』とキレて、店内でわめき散らした後、1人で帰ったといいます。
    どうやら“鈴木亮平のほうが役者として格上”といったことを男性が口にしたことが原因だったとのことですが、所属事務所は否定しているようです」(芸能記者)

    瑛太と鈴木は「西郷どん」で共演。主役の西郷隆盛を演じているのが鈴木だ。2人の仲は悪いのかと思いきや、そうでもない。
    11月6日発売の「女性自身」が「西郷どん」の打ち上げパーティーの模様を報道。出演者が順次スピーチし、瑛太の番が回ってきた。
    瑛太は「今回の撮影は、初日から8時間押しました。これは大変な現場になると思いました。
    私は10年前、初めて『篤姫』に出演させていただきました。再度、大河ドラマ出演にあたり心構えができていたつもりでしたが、『大丈夫かな?』と思いました。
    その不安が消えたのは鈴木亮平さんがいたから。
    亮平さんがいたから乗り切れました」。そして、冒頭の言葉で締めた。

    「この挨拶を聞いて、鈴木は瑛太と目を見交わし、涙ぐんでいたようです。大河ドラマを通じて、男同士の友情のようなものが芽生えていたのでしょう。
    もっとも瑛太の酒癖が悪いのは有名な話で、酔っ払って男性の言葉を勘違いしたことも考えられます」(前出・芸能記者)

    「瑛太のほうが格上」と誰からでも言われるような存在になれば、酒の席でのトラブルもなくなるに違いない。

    1 (3)

    アサジョ
    http://dailynewsonline.jp/article/1594157/


    【「亮平のほうが格上」発言にキレた瑛太と鈴木亮平の本当の仲 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/11/30(金) 11:55:51.62 _USER9
     プライベートジェットにマイバッハ、ピカソやバスキアの名画に加え、傍らには16歳年下の美人女優。ついには月旅行までぶち上げ、もはやこの世の中で手に入らないものなどなくなったZOZOの前澤友作社長(43)。そんな彼が秘かに買い求めていたのは古都・京都でも別格扱いされる幻の別荘だった。
    .
     長年、京都で商いを続けてきた経営者が嘆息する。

    「最初に聞いた時は耳を疑いましたよ。あの“智水庵”を手に入れたのが前澤さんの会社だったとは……」

     前澤氏の「資産管理会社」が、京都の別荘、智水庵を購入したのは今年6月のことだ。世間を騒がせ続ける若きビリオネアはともかく、この「別荘」については説明が必要だろう。

    〈年間5千万人もの観光客が訪れる京都にあって、ガイドマップにいっさい載らず、ひっそりとたたずむ別天地がある――〉

     NHKが制作したドキュメンタリー番組は、智水庵を含め15の別荘からなる「南禅寺界隈別荘群」をこう紹介する。

    「別荘群がある地域は、日本の禅寺のなかで最も格式の高い南禅寺の敷地でした。しかし、明治時代の廃仏毀釈によって政府がこの土地を召し上げ、民間に払い下げた。すると、当時の政財界の重鎮たちがこぞって飛びつき、財力を注ぎ込んで優雅な別荘と庭園を造らせたのです」(地元の記者)
    .
    ■安くても15億円

     当時の所有者は西園寺公望や山縣有朋、野村証券の創始者・野村徳七といった錚々たる顔ぶれ。ちなみに智水庵は、加賀藩士から鉱山王となり、“金沢は横山で持つ”と言わしめた横山隆興の別荘だった。最大のウリは近代日本庭園の父・小川治兵衛の手になる優美な庭である。さて、気になるのはお値段。以前の持ち主だった資産家女性に尋ねても、

    「前澤さんとのやり取りはすべて弁護士に一任していますので。金額についてもお話しできません」

     と言うばかりだが、

    「南禅寺界隈の1400平方メートルを超える土地と別荘に、歴史的・文化的な価値を加味すると、安く見積もっても15億~20億円は下らない。仮に“30億円で売れた”と聞いても驚きません」(地元の不動産業者)

     一方、京都の旦那衆の間では智水庵の行く末を案じる声も上がっている。

    「ZOZOスーツよろしく、別荘を自分好みにカスタマイズするような無茶はしてほしくないですなぁ」

     とは先の経営者。だが、別荘に手を入れることは、さすがの前澤社長であっても容易ではない。京都市の担当者に聞くと、

    「古都保存法や風致地区条例などによって、智水庵の現状変更行為には厳しい規制が掛けられています。建物の改修はもちろん、庭の木を切ったり、土や石を採取する場合には届け出が必要です。建て替えるにしても、建物の高さは8メートル以内、建蔽率は10分の2までに収めなければなりません」

     近隣の別荘では数年前から改修工事が進むが、地鎮祭はもちろん、小屋や茶室を壊すたびに付近の神社から神職を招いて清祓(きよはら)いが行われ、神事だけですでに20回以上を数えるという。

    「ここの別荘を買うとはそういうこと。あの人にそこまで出来るんかいな、とは思います」(前出の経営者)

     古都との付き合いは、月旅行よりも骨が折れそう。

    「週刊新潮」2018年11月29日号 掲載

    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00552457-shincho-ent  

    no title

    【【週刊新潮】ZOZO前澤社長、京都“幻の別荘”購入 旦那衆からは不安の声】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/11/28(水) 20:24:12.28 _USER9
     11月26日に突如、離婚したことが明らかとなった元貴乃花親方(46)。翌日放送の日本テレビ系「スッキリ」に生出演し、「結婚を卒業しようと、2人で決めました」と経緯を明かし、また子供たちの反応は「両親が決めたことだから、という感じだった」と語った。だが、“子供”の方も、結婚生活は危機的な状況を迎えているというのだ。

    「実は、優一クンも離婚寸前。夫婦の間ではもう合意は出来ていて、後は離婚届を出すだけ、という段階になっています」

     と暴露するのは、花田家の関係者だ。タレントとしても活動してきた靴職人の花田優一氏(23)が、陣幕親方の長女と結婚したのは昨年のこと。優一氏から見て祖父にあたる元大関・貴ノ花、伯父の元横綱・若乃花、そして今回は父と、いずれも離婚を経験している“家柄”ではあるが……。

     元貴乃花親方と景子さんの離婚の背景について、
    「直情径行な言動を繰り返しては周囲と軋轢を生む夫に愛想が尽きていたんです」
    と元後援者は語るが、優一氏の場合は、景子さんの“溺愛”が引き金になったフシがある。

    no title

    花田優一氏

    「彼のマザコンぶりも酷く、何かにつけ“ママはこうだったのになー”“ママに連絡して”と言う。風邪をひけば、景子さんからも“どう?”“ちゃんと薬呑ませている?”と連絡が来る」(先の花田家関係者)

     結果、夫婦仲は険悪になり、別居がスタート。弁護士を交えての話し合いで、離婚の“条件”がこの秋に決まり「既に優一クンには新しい女性もいる模様です」(同)という。11月29日発売の週刊新潮では、“父”“子”それぞれが迎えた結婚生活破綻の裏側について詳しく報じる。

    週刊新潮 2018年12月6日号掲載 

    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11281700/?all=1 

    貴乃花親方 
    no title


    【【週刊新潮】 元貴乃花の長男・花田優一氏、離婚秒読み 夫婦間で合意済み】の続きを読む

    1: かばほ~るφ ★ 2018/11/28(水) 17:07:51.51 _USER9
    賃貸住宅から追い出されていた「酒井法子」 家主に1億2000万円の返還求め裁判中

    のりピーこと酒井法子(47)の薬物事件からまもなく10年。
    現在では、日本はもとよりアジア各国でインターナショナルな活動を展開し、
    ネットドラマで女優としての本格復帰も決まっている。
    そんな折も折、億を超えるカネをめぐって泥沼裁判を行っているというから、穏やかではない。

    カギとなるのは、今年7月に提訴された建物明渡請求訴訟と、
    今年9月に提訴の貸金返還等請求訴訟という2つの裁判だ。

    カギとなるのは、今年7月に提訴された建物明渡請求訴訟と、
    今年9月に提訴の貸金返還等請求訴訟という2つの裁判だ。

    7月の訴訟の被告はのりピーで、原告はとある建設会社。
    有罪判決の翌年から彼女が暮らす家が“不法占有”だと訴えるもので、
    司法記者によれば「実質、のりピーは追い出された格好になっています」という。

    建設会社は賃貸契約がないと主張するが、一方ののりピーは賃料10万円で契約したとし、
    両者は真っ向から対立。これに続いて、のりピーが起こしたのが9月の訴訟だった。
    ここで彼女は、“これまで総額1億2000万円超を貸し付けている”と、この建設会社の社長を訴えている。

    「“金銭問題を解決するために別訴を提起し、本件と同時の審理を求める”と主張していました。
    つまりは反撃宣言です。これが、9月提訴の貸金返還等請求につながっていたのです」(先の記者)

    なお、件の建設会社は、事件後ののりピーの面倒を見ていた今は亡き“恩人”が会長を務めていた。
    つまりその息子との関係が悪化していたというわけだ。

    所属事務所は「係争中のため一切お答えできない」と回答。11月29日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

    週刊新潮 2018年12月6日号掲載

    デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11281659/

    no title

    【【週刊新潮】賃貸住宅から追い出されていた酒井法子、家主に1億2000万円の返還求め裁判中 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/23(金) 16:12:32.39 _USER9
    栄冠を手にした彼女の美貌に、異論を唱える者はそうはいまい。しかし、誰もが諸手を挙げて祝福の言葉を送るかといえば、話は別だ。
    ミスコンの日本代表に輝いた岡田朋峰(ともみ)(20)は、2006年に亡くなった俳優・岡田眞澄(享年70)の娘にあたる。が、異母兄からは、彼女への不満の声が上がっていたのだ。

    岡田の娘・朋峰が来年の「ミス・インターナショナル世界大会」の日本代表に選ばれたのは、10月下旬のことだった。ご本人は、代表決定後のスピーチで、

    「私には会いたい人がいました。7歳の時に亡くなった父です」

    と切り出したうえで、

    「父はどんな時でもエレガントで、気品を忘れないようにと教えてくれました。今日、このステージで父に会えたと思います」

    no title


    岡田眞澄の娘であるという“七光り”を自らアピールしたのである。芸能リポーターの石川敏男氏は、「ミス・インターナショナルは長年、眞澄さんが司会を務めていました。その娘が出場とあっては、選ぶ側としても、多少、気遣いが働くでしょうし、
    彼女にも計算があったはず。お父さんが司会だったミスコンに出れば必ず話題になるとね」

    青山学院大学に在学中の彼女は、身長172センチとスタイル抜群。デンマーク人とのハーフだった父親譲りか、日本人離れした彫りの深さを武器に、来年、世界の舞台で美を競うことになる。
    が、彼女が代表に決まると、岡田の遺族から祝福とは程遠い声が上がったのだ。

    《まったく、僕にはどうでもいい事です。絶縁してますし、少なくとも、この彼女も一因で、僕の弟は父により自殺に追い込まれてしまったわけですから》

    そんな怨嗟の声がツイッターに投稿されたのは、朋峰が代表に選ばれた翌日。発信者は、朋峰の異母兄で、ラジオDJとして活躍する岡田眞善(しんぜん)(45)だった。

    夜中に金庫から

    ここで、岡田家について、整理しておこう。生前、プレイボーイとして名を馳せた岡田は、生涯で3度の結婚をしている。
    2人目の妻となる女優・藤田みどりとの間に、眞善を長男とする3人の子供を儲けたが、入籍から23年目にしてピリオドを打つ。

    芸能記者が引き取ると、

    「岡田は、離婚の翌年、26歳年下の元CAだった女性と結婚しました。が、実は、8年に亘る不倫の末の結婚だったのです。この3番目の妻との間に生まれたのが、ミス代表となった朋峰です」

    前妻の子供である眞善が、後妻との間に生まれた朋峰に好意的でないのは、そんな事情があるからだろう。

    眞善の知人が語る
    「週刊新潮」2018年11月22日号 掲載

    デイリー新潮
    http://news.livedoor.com/article/detail/15631222/


    【【週刊新潮】「岡田眞澄」愛娘のミス・インター選出 異母兄から怨嗟の声 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/22(木) 21:18:57.93 _USER9
    芸能プロ社長によるパワハラ疑惑問題で、同事務所の元社員・Aさんが会見を開いた。11月21日発売の『週刊新潮』でもAさんの告発内容が記されており、ネット上では怒りの声が続出している。

    『デイリー新潮』がYouTubeで公開している動画には、パワハラの様子がしっかりと映し出されていた。
    Aさんは何者かに頭をつかまれ、ぐつぐつと煮えている鍋に顔を思いっきりツッコまれている。
    「“クライアントさんもいるんだから面白いことやれ。鍋に頭、突っ込めよ」と社長からAさんは脅されたそうだが、パワハラは日常的に繰り返されており、一種の洗脳状態にあったとか。

    この事件は各メディアでも報道され、22日放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、坂上忍や薬丸裕英が「ヘドがでる!」などこぞって社長を批判した。

    実名報道しないマスコミに怒り!
    しかしネット上ではメディアの報道姿勢について、

    《反吐が出るなら、生放送で芸能プロダクションの会社名と社長の写真と名前を出すべきだよな》
    《事務所名を明かさないのは、芸能界の闇だと思う》
    《今後のためにも被害者の彼のためにも芸能事務所名を公表しましょう。報道規制は許しません》
    《事務所名と社長の顔写真付きで名前を公表すべき》

    などといった批判的な声が続出。

    前北海道議会議員の小野寺まさる氏も、ツイッターで

    《で、そのヘドが出る芸能プロ事務所は何処で社長の名前はなんと言うのですか? それを一切報道しないで良いのですか? 正義面しながら仲間を守るとは、笑止千万(笑)》

    と怒りのコメントをつづっている。

    タレントのフィフィもツイッターで、

    《芸能プロの名前がずっと伏せられてるのも謎》

    と苦言を呈した。

    ネット上では既に社長が特定され、拡散されている状態。果たして、芸能界が実名報道にすぐに切り替えないのはなぜか。
    一部のテレビ関係者から「現場から『もうちょっと名前を伏せて引っ張りましょう!』なんて声もあるみたい」というオゾマシイ話も聞こえているが…。

    まいじつ
    http://dailynewsonline.jp/article/1581308/

    mig


    【芸能プロ社長の「虐待と暴力」!何故『実名報道』をしないのか? 】の続きを読む

    このページのトップヘ