中二病速報

    タグ:週刊新潮

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/01/16(木) 06:27:58.24
    唐突な発表に、誰もが「タピオカ恫喝騒動」を思い出したに違いない。昨年の大晦日、離婚を明らかにしたのが、タレントの木下優樹菜(32)と、お笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史(49)である。受難続きのところ、件のタピオカ店とは未だケジメがついておらず……。

     新年を迎える前に、これまでのしがらみを断ち再スタートしたい。二人が発表した離婚の報告には、その思いが滲み出ていた。

     二人は、それぞれの事務所から書面でコメントを発表。離婚理由については、〈お互いの芸能生活の中で、夫婦としてのすれ違いや生活のずれが重なり、話し合いを重ねた結果このような結論に至りました〉と述べるのみ。通り一遍の説明に終始されては、昨年秋に木下が芸能活動自粛にまで追い込まれた「タピオカ騒動」が、二人の仲に亀裂を生じさせたのかと勘ぐりたくなる。

     実際のところは、以前から夫婦関係は悪化の一途を辿っていたと芸能担当記者が言う。

    「数年前から夫婦はすれ違うことが多くなり、去年の夏頃には話し合いに入っていたそうです。結果的に、二人の子供の親権は木下が持つ形になりましたが、タピオカ騒動は、私生活に暗雲が垂れ込めていたタイミングで起きていた格好になります」

     よほど私生活でフラストレーションが溜まっていたのか。元来、ヤンキー気質といわれるユッキーナだ。鬱憤を周囲にぶつけて解消したいと考えて、怒りの矛先をタピオカ店に向けたのなら、一連の“恫喝”にも納得である。

    “関東連合”

     ことの発端は、昨年7月に木下の姉が、東京の下町にオープンしたタピオカ店で働き始めて起きたトラブルにある。もともと友人関係にあった女店主と木下姉には、運営のあり方や賃金の未払いを巡って意見の食い違いが生まれたが、そこに木下が介入。一連の出来事をSNSでも公表し、口汚く罵る大人げない対応が大炎上してしまったのだ。

     その代償は大きく、木下は全面謝罪をして11月から芸能活動を取り止め。表舞台から完全に姿を消したが、一方的に言われっ放しだったタピオカ店も休業を余儀なくされていたという。

     店の近隣住民によれば、

    「オープンして間もないのに、騒動で店主の方も体を壊してしばらく休業していました。なのに、問題を起こした木下さんの姉は、ママ友との会話で、“お店が関東連合の人間と繋がっていたから、優樹菜は謝ることになったの”などと言う始末で、周囲は呆れていました」

     半グレ集団の名前が出るなど穏やかでないが、一般人を相手に“恫喝”したのはユッキーナのはずだろう。

     ことの真偽を含め、件のタピオカ店に尋ねてみると、女店主の代わりに男性経営者が話をしてくれた。

    「私共夫婦が、関東連合とつながりがあると言われているのは知りませんでした。そんなことあるわけないし、まっとうに商売しているだけ。記事に書かれるだけでも、そういうふうに見られてしまうじゃないですか」

     完全否定した上で、こうも言う。

    「離婚の話はビックリしましたが、私共の問題とは関係がありません。向こうからの謝罪も含め、法的な対応は弁護士に任せています。年末年始だったので確認できていませんが、まだ謝罪の連絡はきていません」

     ユッキーナを赦す言葉が聞かれることは終(つい)ぞなかったが、最後に彼女の所属事務所に見解を問うたところ、

    「和解は成立していません」

     と言うばかり。離婚報道で、木下へはファンから同情の声も集まるが、活動再開には、まだ暫くは時間がかかりそう。

    「週刊新潮」2020年1月16日号 掲載


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200116-00602239-shincho-ent

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    1: ネギうどん ★ 2020/01/15(水) 20:16:54.02
     週刊新潮が2週にわたって報じてきた俳優・清水章吾(76)のDVと“自殺未遂”騒動。先日、『FLASH』(1月28日号)が清水本人の反論を掲載したが、連れ子に対する信じられない目振る舞いは、第三者も目撃しているのである。

     本誌が報じたのは、清水が40年前に結婚した女性の連れ子・絹子さん(45)へのDVである。頭髪を根元からハサミで切り取る、床で生ゴミを食べさせる、学習机の引き出しで殴る……。清水と妻は昨年11月に離婚したものの、清水は今も自宅に居座り続けているため、彼女たちが実名で告発に踏み切った次第だ。

     にもかかわらず清水は、『FLASH』で〈DVを受けたのはむしろ私〉と主張。自身のDVは事実無根だと訴えている。

    「DV報道を知り、あの頃聞いた話だと思いました」

     と証言するのは、絹子さんの小・中学校での同級生だ。

    「絹ちゃんは転校生で、初めて教室へ来た時には皆の目が点になりました。女の子なのに髪が短く刈り上げられ、額から血をダラダラ流して登校する時もあった。彼女は“お父さんにやられた”って言っていました」

     この同級生は清水家を訪れ、廊下に置かれた絹子さんの“ひとり食事用”テーブルなどを目撃してもいる。改めて清水に質すも、

    「もう、認知症が始まっていますから」

     と憶えていない旨を繰り返すのみ。1月16日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

    「週刊新潮」2020年1月23日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000009-jct-ent 

    20200115-00602920-shincho-000-view


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    1: Egg ★ 2020/01/14(火) 09:11:20.93
    「私は、この世から消えるつもりだったんですよ……」

     そう語るのは、かつてチワワとともに出演した「アイフル」のCMで一躍ブレイクした、俳優・清水章吾(76)だ。

     2019年12月25日発売の『週刊新潮』は、清水による、結婚以来40年にわたるDVを、ドイツ人を父に持つ画家である妻・ハルマンさん(69)と、その連れ子・絹子さん(45)の証言と写真に基づいて報じている。同日、清水は睡眠導入剤・ハルシオンを大量に摂取し、自殺を図った。

     今回、一命を取り留め入院中の清水が、「『週刊新潮』の記事はまったくの嘘」と、本誌で反論する。

    「まず、続報として私の自殺未遂を取り上げた『週刊新潮』(1月8日発売)では、私の自殺を『“演技” だった』と嘲笑していますが、違います。

     ハルシオンを20錠飲んだと書いてありますが、実際は40錠。『それだけ飲めば死ねる』と思いました。お金もなく、仕事もない状況で、少しうつ気味になっていたのです」

     清水は2019年、ハルマンさんと離婚。長年連れ添った妻から、想像もできない仕打ちを受けたという。

    「去年の11月、家族で暮らしていた埼玉県本庄市の自宅の『生前贈与』を、妻から突然求められたんです。所有権の2分の1は元からハルマンのものでしたが、言われたとおりに、残りのぶんの私の権利を、子供たちに生前贈与しました。税制上、そのほうが得になるとハルマンに説得されたんです。

     さらに今度は、彼女が離婚届を持って、私の部屋にやってきました。『税務上得になる』とか『住宅ローンの関係で』とかいろいろ言われたのですが、とにかく私のためだと。『嫌いで別れるわけじゃないから、あなたは家にいていいのよ』とも言うので、書類上のことならと思って署名しました。

     ところが、離婚が成立するなり彼女は態度を豹変させたのです。私はびっくりして……。『もう他人なんだから出ていって』と言われ、家にあった私の私物は、入院中に妻の手ですべて運送会社の倉庫のコンテナに移されてしまいました。

     私は家の権利もとられ無一文で、帰る場所も奪われたんです。現在、『本庄市の家に近寄ったら、警察を呼ぶ』と脅されています」

     離婚直後に出てきたのが、『週刊新潮』のDV告白記事だった。これが、自殺への最後のひと押しになったという。

    「あの記事のせいで、『ちちぶFM』で決まっていた冠番組の企画を白紙に戻すと言われて……。ガックリきました。仕事も消え、帰る家もない。

     そんななかで、『ここらで自分は消えたほうがいい』と考えてしまったんです。気がついたら、病院のICU。そこで3日間治療を受けて、今もまだ一般病棟に入院中です」

     清水を奈落の底に突き落とした、妻からのDV告白報道。だが清水は、本誌記者に涙を流して訴える。

    「DVは、いっさいやっていません。『残飯の上にタバスコをかけて絹子に与えた』とか、『絹子のテストや絵を破いた』とか、でたらめもいいところです。むしろ、実子たち(1男1女)のほうに、厳しくしていたぐらいです」

    つづく

    フラッシュ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200114-00010003-flash-ent

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    1: 豆次郎 ★ 2020/01/13(月) 06:09:24.03
    デヴィ夫人「毛皮のコート破られた」訴訟で完敗 前から裂けていた

    「破られた!」と自信満々だったが
     ちょうど2年前、晴れやかなクリスマスイブにデヴィ夫人(79)は怒り心頭だった。毛皮のコートをホテルに破られた、と激怒。ホテル側を民事提訴したのだが、預ける前から破れていたと法廷で認められ……。

     慰謝料、修理費用など181万8千円の支払いを求め、去る5月に提訴したデヴィ夫人。その日、クリスマスパーティに訪れたグランドプリンスホテル高輪のクロークで、4千万円もするというコートの右腕部分を破られた、という話だった。

    「従業員が踏んづけてしまい、それに気づかず持ち上げようとして裂けたんだと思うんです」

     と夫人は、本誌(「週刊新潮」)に怒りをぶちまけていたが、

    「東京地裁より、弊社がデヴィ夫人に支払う損害賠償はないという骨子の和解勧告がなされ、夫人側も受け入れて12月20日、和解が成立しました。弊社の主張を全面的に受け入れたものと判断できます」

     と、プリンスホテル広報部。たしかに、ホテル側はコートが最初から破損していたと主張していたが、夫人は、ホテルが破っておきながら自分に責任転嫁している、と自信満々だったはず。事の経緯をプリンスホテルの関係者が語る。

    「この日、15時31分、夫人は地下1階の宴会場にエスカレーターで降りてきて、32分に受付をすませ、コートを手に会場に入りました。コートは会場担当が受け取り、34分にクロークに預けています。クロークの担当者はすぐ破損に気づき、会場担当とも連絡をとり、ホテルの責任ではないことを確認のうえ、54分、夫人に破損の旨を伝えました。夫人は会場外のロビーで“人的に破かなきゃこうならない”とお怒りでした」

     その後、何人もの責任者が説明したものの、夫人の主張は変わらず、

    「ついには“こうやったんじゃないの?”と、感情的にコートを踏んだり引っ張ったりして、最終的に破損は20センチくらいまで広がっていましたよ」

     ともあれ、夫人側は提訴。ホテル側は、15時31分に夫人がエスカレーターを下る際、すでに右腕部分が裂けている防犯カメラ映像も提出。これを裁判所は重視した模様だが、なぜか夫人側は歯牙にもかけず――。

     和解したことについて夫人に尋ねると、

    「知らないです。まだ、報告を受けていません。防犯カメラの映像? あなたにお見せしてもいいです。全然切れていませんよ。なに言ってるんですか、あなた。変な言いがかりつけないでください!」

     そう叫んで電話を切ってしまった。こうして白を黒、黒を白と主張し通す強さこそが、デヴィ夫人の生命力、突破力の根源なのだろう。

    「週刊新潮」2020年1月2・9日号 掲載

    デイリー新潮 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200113-00601888-shincho-ent 

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    1: 牛丼 ★ 2020/01/09(木) 09:22:15.68
    〈この度退院することができました〉

     白血病で闘病している競泳女子の池江璃花子(19)がSNS上で退院を報告した。

     所属事務所の発表では、

    〈2月の緊急入院後の検査結果により池江は急性リンパ性白血病と診断されました。化学療法による治療を行いましたが、治療期間中に合併症を併発したため化学療法の継続が困難となり造血幹細胞移植を行いました。その後、寛解状態を維持し体調も安定したため退院することができました〉

     血液・腫瘍内科を専門とする医師で医療ガバナンス研究所理事長の上昌広氏が解説する。

    「幹細胞移植は、何年もダラダラと抗がん剤をやるのではなく一発で治せるというメリットはありますが、化学治療と比べて圧倒的にリスクが高く、時には手術で死亡してしまうこともあります。ですから、池江さんのように抗がん剤治療をやめて、幹細胞移植で解決というのは非常に稀です」

     ちなみに、池江が所属する日大の関係者曰く、

    「3歳年上のお兄さんがドナーになったそうです」

     上氏によると、親子ではまず適合しないが、兄弟なら4分の1の確率で適合するため、兄弟間の移植は一般的だという。また、骨髄バンクと比べると、コーディネイトに時間を浪費することもなく、成功率も若干ながらアップするのだとか。

     何はともあれ退院とはおめでたい。池江本人も、

    〈2024年のパリ五輪出場、メダル獲得という目標で頑張っていきたいと思います〉

     と直筆でメッセージを寄せた。

    “いいタイミングで退院”

     だが、老婆心ながら気がかりなことが一つ。“オカルト療法”に精を出しているあの人との関係だ。

     写真は、8月に撮影された、タレントのなべおさみ邸の玄関前。池江をなべが笑顔で迎えている。

    「なべさんは、以前から“気を送ることでがん患者らを助けてきた。王貞治さんの胃がんを治したのも自分”と周囲に豪語しています」

     と、なべが所属する吉本興業の関係者が明かす。

    「池江選手のお母さんが知人を介してなべさんと接触し、家族ぐるみの付き合いに発展。今も関係は続いていますよ。つい最近だって彼は“璃花子にクリスマスプレゼントを買った”と顔をほころばせてましたから。退院も、SNS発表前から知らされていて、“いいタイミングで退院してくれた”と喜んでましたよ」

     いいタイミング? どういうことか。

    「なべさんは5月に芸能界に復帰したものの、直後から闇営業問題で吉本がバタバタしてしまい、さらには池江選手との関係が報じられ、ほとんど仕事がない状態だったんです。でも、池江選手の退院によって、なべさんのイメージが良くなれば、仕事や“施術”が増える。そんな思惑があるようです」(同)

     池江の所属事務所は、

    「病院外で治療を受けている事実はありません。なべおさみ様との関係については、本人のプライベートでの交流です」

     なべが“璃花子を治した”と言い出さないことを祈るばかり。深い鍋底にはまらぬようくれぐれもご用心願いたい。

    「週刊新潮」2020年1月2・9日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200109-00601219-shincho-ent 

    20200109-00601219-shincho-000-view

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    1: Egg ★ 2020/01/02(木) 07:20:15.55
    お尻ふりふりダンスでKポップブームを巻き起こした「KARA」。先月、メンバーだったク・ハラの自殺がニュースになったが、彼女と同じく日本で活動していたジヨン(25)のほうは先月、活動の場を再び韓国に戻すと発表した。何かイヤなことでもあったか。

     ジヨンが日本に活動拠点を移したのは、KARAを脱退した2014年のこと。

     さる事情通によれば、

    「ジヨンは人気絶頂期の11年、所属事務所を給料が安いと提訴。韓国でトラブルを抱え、韓流ブームに沸く日本に拠点を移そうと考えたのです。そこに手を差し伸べたのが芸能事務所『スウィートパワー』の岡田直弓社長で、三顧の礼でジヨンを迎えました」

     ス社からは桐谷美玲、堀北真希、黒木メイサなどのトップ女優が輩出。辣腕の女性社長が率いるとあって“女性版ジャニーズ”とも呼ばれる。ともあれ、それから岡田社長は、周囲には異様に映るほどジヨンに入れ込んでいったという。テレビ局幹部が明かすには、

    「ジヨンを女優として売り出そうと考えた岡田社長は、芸名を『知英』と漢字に改め、“歌手のイメージが強い元KARAという肩書きは使わないように”とお達しを出した。ところがやがて韓流ブームは下火に。『知英』の名は浸透しませんでした」

    愛ゆえの漫画と小説

     それでも岡田社長は主力の桐谷や堀北をバーターにまでして、ジヨンをドラマに売り込んでいった。

    「ジヨンがいる現場には、ほぼ常に岡田社長の姿がありました。ロケにも付いてきて同じホテルの部屋に泊まるほど。16年には世田谷の一等地に寮まで建設し、同居を始めました」(同)

     とはいえ、なかなか仕事は増えないまま。すると、

    「社長の八つ当たりが始まったのです。“桐谷よりジヨンの仕事を取ってこい!”と。そのため生え抜きの社員は愛想を尽かして次々と辞めていきました。が、社長はめげることなく、自らジヨンを主人公にした漫画や小説を書き始めたのです。それらを懇意の出版社に頼んで『清智英』というペンネームで出版。強引に映画会社を巻き込み、ジヨン主役の映画も製作した」(同)

     そこから生まれた作品が「私の人生なのに」「レオン」「どすこい! すけひら」だ、と言われてもピンとこないのは無理もない。岡田社長がツテを駆使して“ウルトラC”で実現させた映画だからだ。

     すると、あろうことか当のジヨンが態度を変える。

    「今年7月、社長がいない隙に夜逃げ同然で韓国へ帰ってしまった」(同)

     そして先月2日には韓国の芸能事務所「キーイースト」と専属契約したことを公表。いやはや、岡田社長の寵愛が重すぎたか。

     ス社の広報担当者は、

    「(社長が)同じ部屋に泊まったことなどない。7月に帰国後も来日しており、今も業務提携している」

     と“円満退社”を主張するが……。

     愛は対馬海峡を越え、再び相手に届くだろうか。

    ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200102-00600667-shincho-ent 

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    1: 名無し募集中。。。 2019/12/24(火) 19:14:55.25 0
    「美空ひばり」聖地消滅のピンチ!
    不肖の長男が「8億円借金苦」で売りに出した「ひばり御殿」

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