中二病速報

    タグ:週刊新潮

    1: 名無しさん@涙目です。 2019/10/18(金) 14:01:48.23 ● BE:318771671-2BP(2000)
    「佳子さまは最近『今は日本にいたくない』などと漏らされています。
    ご自身が何かをなさるたび、そのお振る舞いがあらぬ批判を招いてしまう。
    その繰り返しに辟易され、スマホなどはあるにせよ、国内の情報から“隔離”されたいとのお気持ちを抱かれているのだと拝察いたします」

    「週刊新潮」2019年10月17日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00587761-shincho-soci 

    20191017-00587761-shincho-000-view

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    1: 湛然 ★ 2019/10/05(土) 05:09:38.53
    “エガちゃん”こと江頭2:50(54)を、最近、テレビで見かけない。準レギュラー番組だった「『ぷっ』すま」(テレビ朝日)と「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ)が、いずれも昨年3月31日を以て終了したことが大きい。年に数回は出ていた「アメトーーク!」(テレ朝)も、昨年12月30日の年末SPに出たのが最後だ。とはいえ、ネット配信の番組は続いているから、体調不良と言うことでもなさそうだ。

     ひょっとして、番組からお呼びがかからないということ? 

     キワモノ芸人といわれて久しいエガちゃん。黒のスパッツに上半身は裸、寂しくなった頭髪を振り乱しながら、スタジオでドッテンバッタンと大暴れし、揚げ句の果てに全裸となって客席にダイブ――。

    「日経エンタテインメント!」の“嫌いな芸人”ランキングでは、2002年から10年までは不動の9連覇。14年に1位に返り咲き、翌15年も1位に輝いている。

     民放プロデューサーが言う。

    「ある意味、大したものです。芸人としては、嫌われるのだって注目されている証しですからね。ただ、ここ数年は“嫌いな芸人”の順位が落ちてきています」

     ちなみに今年の“嫌いな芸人”ランキングは、1位:明石家さんま、2位:石橋貴明(とんねるず)、3位:アキラ100%とクロちゃん(安田大サーカス)、そしてエガちゃんは5位に甘んじているのだ。さんまが1位というのは、ある意味事件だが、同時に“好きな芸人”でも2位に入っている。

    「今年、エガちゃんは、まだ地上波に出ていないのではないでしょうか。それでいて5位というのは、立派ですね。やはり露出が少なくなると、存在自体忘れられてしまいますからね」(同)

     なぜ、エガちゃんはテレビに呼ばれなくなったのか。

    「やはり彼はいまだに、“絶滅危惧種の猛獣”と考えられているんですよ。ファンの間では“実は真面目でいい人”という印象を持つ人も増えているようですが、収録のことを考えると、それとこれとでは別ですからね。コンプライアンスが厳しくなった今、エガちゃんを面白がる演出家がいなくなっているということでしょう」(同)

    (中略)

    猛獣使いが生まれない

     前出の民放プロデューサーは言う。

    「ちょうどこの頃、エガちゃんのイメージがぐらつき始めました。11年の東日本大震災で、彼は人知れず、2トン車を運転して救援物資を運んだ。自身は大人しく帰ってくるつもりが、当然SNSなどで目撃情報が広まり、“実はいい人”というイメージが広まり始めた。11年の“嫌いな芸人”ランキングで2位に陥落し、V10が果たせなかったのは、この影響だと言われています。彼はネット番組で、『俺を潰す気か! いい人キャラにするな!』と怒っていました」

     その焦りが生んだのか。13年5月25日、タワーレコード新宿店で行われたネット番組「江頭2:50のピーピーピーするぞ」のDVD発売イベントで、全裸事件を起こす。そのまま客席にダイブしたが、なぜか下半身丸出しで観客に胴上げされるという事態に。観客はファンがほとんどだったとはいえ、ライブでもないのに、予想外の展開だった。

     だが、これを苦々しく思ったのが警視庁だ。公然猥褻の疑いがあるとしてエガちゃんを事情聴取。書類送検され、略式起訴で罰金20万円が下された。

    「江頭2:50」が地上波テレビから消えた! アンガールズ田中では代わりはつとまらない 
    デイリー新潮 週刊新潮WEB取材班 2019年10月4日 掲載 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191004-00586003-shincho-ent 




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    1: 名無しさん@涙目です。 2019/09/30(月) 09:22:15.18 BE:228348493-PLT(16000)
    世界的な大麻解禁の波が太平洋を渡って迫りつつある。来年にもグアムで嗜好用大麻が
    合法的に買えるようになるというのだが、これに最も喜んでいるのが、そう、あの彼女だった。
    近年、北米を中心に大麻解禁の動きが続いている。昨年は1月に米カリフォルニア州、
    10月にはカナダが国家として解禁。いずれも医療用だけでなく嗜好用としての大麻を合法的に所持、
    使用できるようになった。米国ではコロラド、ワシントン、ネバダ州などがすでに解禁。
    “それ目的”で訪れる日本人が増えているとか。(中略)

    「サイパンでは2018年8月、グアムでは今年4月に合法化法案が可決され、現在は施行に向けて規則を整備しているところです。 解禁済みのアメリカ各州では、法案可決から施行までのスパンは1年から2年。 グアムではすでに医療用が解禁されているだけによりスムーズに進むと見られ、 早ければ来年半ばには店頭で売られることになると思います」(つづく)

    高樹沙耶、グアムの「大麻ツーリズム」に“大麻に触れる日本人が多くなるのはいいこと” 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190930-00584632-shincho-ent 

    20190930-00584632-shincho-000-view


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    1: ひかり ★ 2019/09/26(木) 17:22:18.02
     NHK朝ドラ「スカーレット」の放送が今月30日より始まる。主演の戸田恵梨香(31)を筆頭に、北村一輝(50)や林遣都(28)、財前直見(53)といった面々が
    出演者に顔を揃えるなか、ひときわ異彩を放つのが西川貴教(48)の存在だ。T.M.Revolution名義でデビューしてから24年目にして、初の朝ドラ出演。
    再ブレーク中とも言われる彼の私生活を覗いてみると……。

     ご覧の写真は9月初旬、都内某所にある高級焼鳥屋から出てきた西川の姿である。

     傍らには、真赤な装いの美女が。ヒールを差し引いても、身長161センチの西川に並ぶと、かなりの長身に見える。元カノの菜々緒(30)といい、
    西川は背の高い女性がお好みなのかも……。いったい何者か。

    「元フリーアナウンサーで、いまは芸能界を引退しているAさん(25)ですね。清楚な見た目だったアナの頃とは大違いで、ブランド服を着てお化粧もかなり
    派手でした。最初は彼女だと気づかなかったくらいです」

     と証言するのは、焼鳥屋に居合わせた客である。

    「一方、西川さんはすぐに気づきました。小柄で金髪で、変装もしていませんでしたから。西川さんとAさんは、友人らしき人たちとカウンター席で食事を
    楽しんでいました。2人は店の中でもずっとイチャイチャしていましたよ。西川さんを『ダーリン』と呼ぶAさんの声や、『この前、ダナン島に2人で行ってきた』
    なんて西川さんの会話も聞こえてきましたからね。ほかには『大阪で家を探している』とも言っていましたね」

     PUFFYの吉村由美と02年に離婚した西川は、その後、独身貴族を謳歌する暮らしぶりが伝えられている。報じられてきたお相手には、05年に女優の瀬戸早紀、
    07年には歌手で女優の大塚ちひろ、そして先述の菜々緒とつづく。このほか今年6月の週刊新潮で、彼と関係をもった一般人女性が、夜の西川の“パフォーマンス”を 
    赤裸々に告白している。

     Aさんとの姿が目撃されたのも、実は今回が初めてではない。2018年には「FRIDAY」が2人のホテルお泊りを、今年2月の『女性自身』は大阪市内のショッピングモールで 
    買い物を楽しむ様子を、それぞれ報じている。

     先述の客いわく、2人は新居を探し中。「女性自身」記事でも「Aさんの地元が大阪市にあるそうなので、この日は彼女の実家へそろって新年のあいさつに
    訪れていたのではないでしょうか」との目撃談が紹介されている。ひょっとすると、ゴールインも近いんじゃないの? 

    週刊新潮WEB取材班

    2019年9月26日 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190926-00584407-shincho-ent
    店から出てきた2人
    no title

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    1: ひかり ★ 2019/09/25(水) 17:06:33.39
     あらかじめ準備していたトカゲを、あたかもその場で発見したかのように描いてしまった――。「クレイジージャーニー」のやらせ演出を受け、
    9月11日に調査結果を報告し謝罪したTBS。だがこの問題を告発した人物は、“TBSの嘘はまだある”と憤るのだ。

     問題となったのは、今年8月放送のメキシコを訪れた回だった。やらせが露見した背景には、事情を知る人物によるTBSへの“通報”がある。
    その通報者の男性は、以下のように語るのだ。

    「私にはメキシコで動物商をやっている友人がいます。メキシコ人です。今年7月、彼から、加藤さんと一緒にトカゲを持っている写真が
    送られてきたんです」

     このメキシコの友人が、TBSの報告で〈現地の協力者〉とされた人物で、「加藤さん」とは、爬虫類ハンターとして出演していた加藤英明氏を指す。
    TBSは公表文書で“加藤氏はやらせを知らなかった”と、氏に対しても謝っていたのだが……。男性はその「嘘」を指摘する。

    「高価なトカゲもいますから、どこかに行ってしまったら困る。だから友人が撮影直前にケージからトカゲを出し、加藤さんが置いてほしいと言った場所に
    置いてあげたそうです」

     となれば、TBSが述べたところの〈協力者が個体を捕まえた場所に、ロケ当日か前日に個体を戻してもらうことを依頼〉
    〈本番時その場で捜索、捕獲していた〉という表現とも齟齬が生じてしまう。

     男性が訴えるように、加藤氏はやらせを知っていたのか? 当人に訊ねるも、〈取材はお受けしていません。TBSまでお問い合わせください〉と
    メールで回答するのみだ。9月26日発売の週刊新潮で、男性が語る「やらせの手法」を詳しく報じる。

    「週刊新潮」2019年10月3日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190925-00584440-shincho-ent
    加藤英明氏と〈現地の協力者〉
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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/09/22(日) 06:25:26.50
     世界に目を向けると、大麻合法化の動きがチラホラ。昨年もカナダやカリフォルニア州が解禁に踏み切っている。そこで気になるのが高樹沙耶(56)。元「相棒」女優は2年前に大麻所持で有罪判決を受けて執行猶予中の身だが、その「反省」はどこへやら。ツイッターを覗けば話題は毎日、大麻! 大麻! 大麻! 曰く、タピオカブームのようになると主張している……。

    「大麻に関係する活動の一線からは、手を引くつもりです」「私にはもはやそれを説く資格はありません」

     判決を受ける直前、本誌(「週刊新潮」)での手記にそう綴った高樹。ま、「手を引ける」とは誰も信じていなかったけど、やっぱりツイッターを覗けば、やれタイで解禁された、アメリカでどうだ、と頭の中はまるで大麻草のジャングルなのである。

     8月20日には、ブームでタピオカの輸入量が昨年の20倍になったとのニュースを引用し、「ナタデココを思い出す。」とかつてを振り返った。そこまでは良かったが、3日後、思い出したかのように、またツイートして「テレビで放送すれば大麻の(ママ)そのうちこんな感じよ! 日本人は!」と、「大麻ブーム」が来ない理由はテレビのせいと言わんばかりなのである。

    陽水とディズニー

     むろん、そんな高樹だからその“情熱”はツイッターに留まらない。今月7日にもはるばる石垣島から上京。両国で「高樹沙耶と大麻をめぐる対話」と名付けたトークイベントを開催した。

     参加者によれば、

    「1500円でドリンク付き。30名ほどの席が用意されていましたが、すぐに埋まってしまい、立ち見が出るほど大盛況でした」

     それを見て気分がハイになったのか。浴衣姿で登場した高樹の発言はツイッターよりカゲキ。

    「逮捕後、周りは変わりましたか」との問いに、

    「15年前とか20年前ならもっと世間は冷たかったと思う。今は世代的にも大麻の経験者は増えている。皆言わないだけで、結構日本人もやっていると思うんですよ。そういう人たちは応援してますとか(言う)」

     今年、ピエール瀧がコカイン使用で逮捕され、電気グルーヴの楽曲が配信停止となった件を問われて、

    「例えば、井上陽水さんとか捕まっているけど何にもならなかった。これは自分が試されるんです。グレードによるから。どこまで自分のグレードが高いか」

    「あらゆるドラッグは法律で規制しなくていいんですよね?」との問いには、

    「『ローマの休日』を書いた脚本家のトランボさん、彼はずっとアンフェタミンとかやってた。ディズニーさんだってLSD大好きだったんだから。だから死んでも何しても個人の自由だと思う。禁止されると余計やりたくなるから」

     とこちらは真偽不明の話。

     そして、

    「この前、大手企業の社員が大麻で捕まったんですけど、会社はすぐクビにしなかったんですよ。その人のポジションで仕事はさせてもらえた。みんながそういう人を温かく迎えてあげるのはすぐに出来ることだと思う。前科者にやさしく!」

     と拳を振り上げて会は終了したのだった……。

     翌日、改めて高樹に聞くと、

    「ネットをやっている人はそうじゃないけど、テレビの情報だけを信じる人はいつまで経っても大麻は悪いものだと考えている。タピオカの話はそれを言いたかったの」

     続けて、

    「でも、私、テレビじゃ『放送禁止物体』になっているでしょ。だからネットや昨日の集会のようなところで草の根運動をしていくわ。また大麻やってるかって? そんな個人の妄想には付き合えませんよ」

     中身はちっとも変わっていないのである。

    「週刊新潮」2019年9月19日号 掲載


     デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00583531-shincho-ent

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    1: 名無しさん@涙目です。 2019/09/18(水) 11:10:26.81 BE:292723191-PLT(19081)
    大仁田厚(61)といえば、プロレスラーの顔とともに元政治家としての顔も知られている。
    前者では11月に開催する『爆破甲子園』なるイベントを発表していて、また後者についても、政界復帰の意気込みを周囲に漏らしているそう。
    そんな“精力的”な姿勢が災いしてか、愛人トラブルが起きていた。

    昨年4月に行われた佐賀県・神埼市長選挙にも出馬した大仁田。
    落選に終わったが、選挙中、傍らには“大仁田の妻です”と挨拶する女性の姿があった。

    「大仁田も“俺の女房”とか“うちのやつ”と呼び、悦に入っている。二人はいま神埼で半同棲しています。内縁関係ですね」(大仁田の知人)

    一方、大仁田には複数の“愛人”がいたが、この内妻が携帯を没収してしまったため、愛人たちは大仁田と音信不通になってしまったという。
    その数、「少なくとも4、5人」(先の知人)……。

    先の選挙中には、東京に住む愛人のひとりが佐賀の事務所に押し掛け、内妻と鉢合わせするトラブルも起きていた。
    「関係者が東京の女性を外に連れ出しましたが、彼女は“いまここで、東京の妻ですって言っていいですか”と泣いていた」(同)

    愛人について大仁田に聞くと、「別にさ、結婚してるわけじゃないんだから」とあっけらかん。
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/09171659/  

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