中二病速報

    タグ:週刊新潮

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/06/19(水) 17:19:55.69
    2008年にNHKを退職し、現在はTBSの情報番組『ビビット』などで活躍する堀尾正明アナ(64)が、人知れず美女宅にお泊まりを繰り返していた。お相手は、モデルとしてファッション誌にたびたび登場する50代の美女。
    が、堀尾アナには妻子がいて……。

    お相手の福嶋綾香さん(仮名)は、小学生の息子ふたりを育てるシングルマザーだ。
    株式トレーダーの夫に2年前に先立たれ、現在は東京都内の大豪邸で暮らしている。
    堀尾アナは、その家をたびたび訪れ、宿泊もしているのだ。

    時に福嶋さんの息子と買い物に出かけ、家族そろって夕食に出かけたり……。
    その姿はまるで本当の家族のようだが、先述のとおり、堀尾アナには長年連れ添った妻がいる。

    「奥さんとは堀尾さんが30歳のときに結婚して、いま30代になる息子さんがふたりいます」(NHK関係者)となると、福嶋さんとの関係はどうなるのか――。週刊新潮の取材に対し、堀尾アナは、「半年前に知人を通じて出会ったんですが、彼女はお子さんについての悩みを抱えていた。
    僕はその相談に乗っているだけで、彼女の家に泊まったことはありません」

    と、友人であることを強調する。ところがその後の取材で、お泊まりの事実を認めた。
    それも6月に入ってからの3週間余りで、福嶋さんの自宅に4回も泊まったという。

    「妻とは別居していて、連絡を取るのは何カ月に1回くらいのもの。確かに、妻と一緒に住んでいれば状況は違ったでしょう。
    その意味で僕にゆるいところがあったかもしれない。でも、彼女とは本当に不倫でも男女の仲でもありません」

    TBSの「朝の顔」に発覚した意外な一面。6月20日発売の週刊新潮で2人の腕組みショットを掲載するほか、デイリー新潮にて堀尾アナが重ねた逢瀬の様子を動画配信中である。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/06191659/?all=1  

    20190619-00567061-shincho-000-view

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    1: Egg ★ 2019/06/09(日) 08:49:15.31
    トップアイドルの座を捨てた男が再び脚光を浴びたのは薬物事件の「容疑者」としてだった。元KAT-TUNの田口淳之介(33)を破滅へと導いたのは、「脱退」の引き金にもなった5歳年上の女優・小嶺麗奈(こみねれな)(38)。逮捕劇の背後には内縁妻の闇が見え隠れしている。

     2人が大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕されたのは5月22日。捜査に当たったのは関東信越厚生局麻薬取締部、通称「マトリ」である。

     田口と小嶺の交際は2007年ごろから報じられていたが、そもそも、映画やドラマでの共演歴のない田口と小嶺は、「西麻布にある芸能人御用達のバーで知り合った」(芸能プロ幹部)という。

     熊本県出身の小嶺は中学1年生の時に芸能界入りし、まもなく篠山紀信の写真集『少女革命』のモデルに抜擢される。

     その後、「3年B組金八先生」での“いじめっ子の優等生”役が反響を呼び、新進の演技派女優として評価する声も少なくなかった。

     当時を知る芸能記者が振り返るには、

    「小嶺と同じ1980年生まれの女優には広末涼子や竹内結子、田中麗奈などがいますが、デビューが早かった彼女には独特の色っぽさがあって将来有望に思えました。ただ、“やんちゃ”な性格で知られていたのも事実。若い頃からクラブに入り浸るようになって、20代になると事務所も夜遊び癖をコントロールできなかった。仲良くなったカメラマンとニューヨークに飛んで自分の写真を撮影し、写真集を出そうとしたことも。実は、事務所に断りなく小嶺本人が勝手に話を進めていたんですね。この企画は頓挫しましたが、自分の感覚だけで突き進んでしまう危うさがありました」

    恋愛至上主義

     そんな彼女が、女優として行き詰まっていた06年に刊行されたのが『月刊小嶺麗奈』だった。

     この写真集に収められたインタビューでは、過去の恋愛遍歴が赤裸々に語られている。曰く、

    〈18ぐらいのときから尽くすようになったけど、それまでは、メッチャメチャわがまま(笑)。例えば、前の彼女が一回でも上がった家だったら、引っ越ししてくれみたいな(笑)〉〈恋愛至上主義ですから、恋愛より仕事が大事ですという女性にはなりたくないです〉

     そのなかにはこんな発言もあった。

    〈普通の女優さんだと、イメージがあるから、清楚にしてなきゃいけないとか、CMのこととかある。でも私はそういう性格じゃない。(中略)例えば私、へそピアスもあけてるし、タトゥーも入ってる〉

     実際、写真集では、右足首に刻まれた「十字架」のタトゥーを隠そうともしていない。

     田口との交際が発覚するのは、この写真集が発売された翌年である。

     ふたりを知る飲食店関係者が声を潜めて明かす。

    「田口君はKAT-TUN時代から、麗奈ちゃんと連れ立ってよく六本木で飲んでいましたよ。彼はレモンサワーが好きでしたが、麗奈ちゃんは烏龍茶かジンジャーエール。ジャニーズをやめたら籍を入れると思っていたので、内縁関係と報じられて驚きましたね」

     六本木界隈での夜遊び歴は小嶺のほうが上だ。

    「田口君と付き合う前に麗奈ちゃんがハマっていたのは、元俳優がオーナーをしていたサパークラブです。一時はオーナーの“カノジョ”だったという話も聞こえてきました。その店の常連には有名人が多くて、覚醒剤の使用で有罪判決を受けたAV女優の小向美奈子も出入りしていたようです。さらに、麗奈ちゃんと仲良しだった、あるミュージシャンの妻も薬物事件に絡んで逮捕されている。そのせいで、麗奈ちゃんにもクスリに関する“噂”が絶えなかった」(同)

     それゆえ、現段階では彼女の「六本木人脈」が、大麻の入手経路に繋がったと目されているのだ。

     同時に、彼女によって夜の世界に搦(から)め捕られたのが田口だった。

    ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190609-00564193-shincho-ent&p=1

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/06(木) 23:24:04.97
    ◆ 氷川きよし、V系メイクとシャウトで豹変の背景に「非・演歌志向」「業界の苦境」

    まさか演歌を歌うことに「やだねったら やだね」と言ったわけではあるまいが、ヴィジュアル系さながらのメイクとシャウトに業界関係者は度肝を抜かれたのだった。
    今年でデビュー20年目。それでも、このままでは生き残れないという氷川きよし(41)、魂の叫びである。

    映像が所属レコード会社の公式YouTubeチャンネルにアップされたのは5月20日のこと。
    昨年末に東京国際フォーラムで行われたスペシャルコンサートの模様を映したそれには、演歌のイメージとはあまりにかけ離れた氷川の姿があった。

    芸能記者が言う。
    「歌っているのはフジテレビ系列のアニメ『ドラゴンボール超』の主題歌となっていた『限界突破×サバイバー』という曲です。
    ド派手なラメ入りの衣装に濃いアイシャドウを施し、長髪をなびかせる。ヴィジュアル系バンドのような激しいリズムのナンバーを歌う姿が話題になりました」

    あっという間に動画の視聴回数は70万回を突破。
    フジテレビ系の「めざましテレビ」などでも取り上げられた。

    氷川ファンを公言する放送作家の山田美保子氏は当時の様子をこう語る。

    「年末恒例のコンサートでは、クリスマスソングやKIYOSHI名義のポップス調の歌を披露することもあります。
    ですから、演歌以外を歌うのは珍しいことではありません。
    ファンとしては“メイクには驚いたけど、何を歌ってもやっぱりカッコいい”と感想を持った方が多いと思います」

    ファンの心を掴んでいるのは相変わらずのようだ。

    所属事務所に聞くと、
    「路線を変更したわけではなく、デビュー以来、色々なジャンルの曲を歌ってまいりました。これからも挑戦していきたいと思います」

    そう言うのだが、ならばなぜこの時期に動画を公開したのか。
    先の山田氏が続ける。

    「今年でデビュー20年目なので、世間の注目を集めるという意味合いもあったと思います。
    実際、ライブでも本人が“今年は色んなことにチャレンジしたい”と話していました」

    氷川自身の事情があったと漏らすのは、芸能関係者。

    「氷川さんは長年演歌を歌い続ける中で、他のジャンルでも歌いたいと事務所とレコード会社に訴えていたんです。
    中でもやりたがっているのはシャンソンでした。ですが、そればかりでは、と今回のような楽曲も歌うことになったのです。
    また、演歌だけではテレ朝の『ミュージックステーション』など、地上波の有名音楽番組には出られない。
    動画をアップすることで、そうした番組に出演したいという思惑もありました」

    20年もの月日は様々な思いが去来するのに十分な時間である。
    一方で、その背景に業界の苦境があると指摘するのは、音楽評論家の富澤一誠氏だ。

    「1998年に6千億円あった音楽ソフト売り上げが、現在は半分以下です。
    しかも、演歌に限れば、客層は60代以上で、売り上げは全体の数%しかありません。
    デジタル配信があるものの、大御所の演歌歌手も本業以外の仕事を入れないと新規にファンを獲得することは難しい。
    最近では、細川たかしさんもNTTドコモのCMに出演して、一休さんの替え歌を披露するなど、新分野に挑戦しています」

    作詞家の阿久悠氏は生前、「曲作りは時代とのキャッチボールだ」と語っていた。
    演歌界の貴公子であっても“時代”からは逃れられないのである。

    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00564292-shincho-ent

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/06/05(水) 06:17:30.18
     小川彩佳アナ(34)をスカウトしてスタートした新生「news 23」(TBS系)だが、初回視聴率は4・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同じ)だった。裏かぶりの「news zero」(日本テレビ系)は9・6%、古巣の「報道ステーション」(テレビ朝日系)は9・9%と、Wスコア以上の惨敗で、大荒れの船出となった。

     TBSの力の入れ様はハンパなかった――。「news 23」は夜11時から始まるが、その直前に小川アナがどアップで登場。通常はアスリートもののミニ番組が流れる枠で、自ら番宣を行ったのであった。

    「こんばんは。今日から『news 23』のメインキャスターを務めます小川彩佳です。喜びや悲しみといったニュースを巡る温度、熱のようなものを皆さんと共有できるような、そんな地続きの場を作っていきたいと思っています。よろしくお願いします」

    “ニュースを巡る温度、熱のようなもの”、テレビで“地続き”というのも、なんだかわかるような、わからないような……。彼女は、これまで通りアンカーとして登場する星浩キャスター(63)らを紹介すると、

    「さて、番組開始まであとわずかとなりました。あなたと私、『news 23』スタートです」

     CMを挟んで、いよいよ番組が始まった。

     前任の雨宮塔子アナ(48)の時には、ニュース映像に「NEWS 23」の文字を被せるというオープニングだったが、新生「news 23」はアニメでスタート。しかも、画は大ヒット映画『君の名は。』の新海誠監督(46)で、音楽はサカナクションという力の入れよう。

     ようやく映し出されたスタジオは、教会のパイプオルガンを思わせる金ピカのパイプが出演者たちをぐるりと取り囲み、なんだか秘密結社の儀式のようにも見えるが、とにかくおカネはかかっていそうだ。

     そして、再び小川アナの所信表明。

    「今夜から『news 23』は新しいスタートを切ることになりました。そんな初日にこうして番組をご覧くださっている皆さん、本当にありがとうございます」

    ■“地続き”だものなあ。

    「今やスマホでどこでも誰でも簡単にあらゆる情報にアクセスできる時代になっていますが……」

     さっきの番宣では、「ネット空間で先鋭化する言葉」についても取り上げると言っていたから、挨拶はあっさり目で、早速ニュースかと思われたが……。

    「そんな時代に、このようにテレビをつけて『news 23』を覗きに来てくださっている皆さんと私自身も、一緒に考え、感じ、気づき、そして触れる。ネットを見ながらでもいいですし、晩酌しながら、また半分お布団に入った状態でもいいです。一緒にこうして繋がっていられる、そんな1時間を毎晩持てたらと思っております」

     小川アナ、ずいぶんと低姿勢である。

    ■元カレと古巣を敵に回し

     他局プロデューサーが語る。

    「この日は、白ジャケットに白シャツ、白スカートと純白の出で立ちで、花嫁のような衣装でしたが、視聴者は、元カレの櫻井翔(37)との破局、古巣『報ステ』の富川悠太キャスター(42)との確執報道に、未だにモヤモヤした感じを抱いています。彼女がしなを作れば作るほど逆効果で、なんだかウソくさいと思う視聴者は少なくないでしょう」

     この日は月曜であるから、裏番組「news zero」には櫻井が出演していた。

    「『zero』への対抗なのか、話題作りか、わざわざ『23』もnewsを小文字に変えたところにもあざとさを感じました。『報ステ』の頃は、才色兼備と話題になった小川アナですが、こうしてよくよく見ると、言われていたほどでもなかったのかも。まあ、誤解を恐れずに言えば、人気ホステスがスカウトされて、お店のママになっても、客が集まるとは限らないというか……。そのあたりがTBSはわかっていないような気がします。『23』は雨宮アナの前には、NHKで人気だった膳場貴子アナ(44)をメインに据えて失敗しましたが、あの経験が活かされていません。前任者の雨宮アナは、評判は悪くなかったのに、彼女を降ろしてまで小川アナを起用したことで、TBSアナウンス部の雰囲気は最悪だそうですよ」(同・他局プロデューサー)

    >>2以降に続きます

     デイリー新潮
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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/06/04(火) 07:07:05.58
     今夏、韓国で「戦闘(セント)」なる反日映画が公開予定だという。が、これもまた、ずいぶん史実が曲げられた作品なのだとか。またか、と冷めた視線を送れば、なんと、あの北村一輝(49)が出ているではないか! 

     徴用工をテーマにした「軍艦島」(2017年)しかり、慰安婦問題の「鬼郷」(16年)しかり。いくら娯楽といえど、近年の韓国映画は度を越している。日本人は悉(ことごと)く悪し様に描かれ、蛮行の限りを尽くすのだ。

     韓国の映画会社関係者が打ち明ける。

    「『戦闘』は、日本統治時代に活躍した独立活動家が率いる抗日ゲリラ団の戦いがテーマ。今年は、日本の朝鮮半島統治に抵抗して起きた三・一独立運動から100周年ということもあって、分かりやすい反日映画になっています」

     そのなかでクローズアップされるのは、

    「1920年6月に起きた、鳳梧洞(ポンオドン)戦闘です。日本人にはまったく馴染みのない戦闘ですが、韓国では教科書にも載っていて、ほとんどの国民が知っている。三・一独立運動後、各地で繰り広げられた独立軍と日本軍の戦いのうちの一つであり、初めて日本軍に勝った戦闘という位置づけなのです」

     実際のところは、独立軍が日本軍の追っ手を山中でちょっと反撃した程度。だが、日本軍戦死者は157名、重傷約200名、軽傷約100名。対する独立軍の戦死者は1名、重傷2名、軽傷3名と大喧伝されている。

     韓国の百科事典などには、これと似かよった戦闘結果が記されているものの、それはあくまで彼の国の認識でしかない。

    ■北村本人の判断

     先の映画会社関係者曰く、この作品における北村一輝の役どころは、

    「鳳梧洞で戦ったとされる日本軍の冷酷な少佐ですが、北村さんクラスの日本人俳優がこのような反日映画に出たなんて、記憶にありません。こちらのスタッフのなかでも、“彼のような人気俳優が出て大丈夫なのか”との声が上がっていたんですから」

     撮影期間は昨年8月から年末にかけて4カ月ほど。すでに撮り終わっているが、

    「事務所は反対の意向だったといいます。明らかな反日映画ですから。仮に『戦闘』が史実とかけ離れ、日本国内で問題視されれば、彼が起用されているキリンビールなどのCM打ち切りの可能性だってある。なのに、“どんな役でもこなすのが俳優”という彼の信念で出演が決まった。事務所ではなく、北村さん本人の判断だったようですよ」

     彼が人気俳優たるゆえんは、その信念にある。ゲイを演じるときはゲイバーに通いつめ、チンピラを演じるために歯を5、6本抜くといった、役者魂溢れるエピソードは枚挙に遑(いとま)がない。スポーツ紙の芸能担当記者が懸念する。

    「そんな北村は、今年9月からのNHK連続テレビ小説『スカーレット』でヒロインの父親役を演じます。NHKの朝の顔ともなる彼が、売国奴と詰(なじ)られかねないこの手の映画に出るのは解せません。リスクが大きすぎますよ」

     北村自身にその了見を聞いてみたかったが、所属事務所は、「情報解禁がまだなので取材にはお答えできません」の一点張り。産経新聞ソウル駐在客員論説委員の黒田勝弘氏はこう語る。

    「史実に反していると指摘されようと、“日本人が悪いことをしたのに変わりはないでしょ”というのが韓国。細部はどうでもいいのです。ただ、韓国では次第にそうした風潮への批判も広まっている。また今年も“イルポン”をやるのか、というんですね。日本を意味する“イルボン”と“ヒロポン”のポンをかけて“イルポン”。反日愛国映画は、国民を一時的にスカッとさせようとする手段だと揶揄しているわけです」

     むろん、どんな映画の役でも引き受けた以上は台本通り演じ切るのが役者の本分で、それが北村の信念でもあろう。ただ内容如何によっては、あらぬ批判の代償が待ち受けるやもしれぬ。

    「週刊新潮」2019年5月30日号 掲載

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/05/31(金) 19:48:37.05
    百田尚樹に“三流”と指弾された「佐藤浩市」名演の見所(2/2)

     映画「空母いぶき」をめぐり、首相を演じる佐藤浩市(58)のインタビューが、炎上を招いた理由は主に2つある。“体制側を演じるのに抵抗感がある”との発言、そして原作漫画のキャラを「嘔吐」から「下痢」に悩む設定に変えた“アレンジ”が、安倍総理を揶揄したのではないかと指摘されたためだ。

     作家の百田尚樹、ホリエモン、小林よしのりの各氏らを巻き込んだこの騒動。意見を整理すれば、「権力批判は結構」だが、「役を利用することの是非」が論点となっている。この点、俳優に伺ってみたいところだが、中でも“最適”と言える方がいる。石坂浩二氏はこれまで数多の映画やドラマに出演してきた。その中で、首相、将軍、高級軍人の役をこなしている。まさに佐藤が「抵抗感」がある、と述べた体制側の役――。

    「あくまで自分の体験を述べますが……」

     と「やすらぎの刻(とき)」のロケ現場で取材に応じてくれた、石坂氏ご本人。

    「私は『日本沈没』という作品で総理大臣役を演じさせていただきました。特に抵抗感はありませんでした。私の場合、役で拘るところは体制側とか何とかというよりも、そのドラマの狙いや面白さそのものだと思っています。個人として、思想的に違うと思う役柄でも、その人を人間として描けるのであればそれで良いのではないか、と」

     続けて、

    「私自身は、役者は脚本に、出来うる限り忠実であるべきじゃないか、と思っています。役者はその中で何を表現すべきか考え、その上でなら、少しは自分自身の解釈を込めるということがあってもよいかもしれませんが」

     と、「やすらぎ」で演じる脚本家そのものの穏やかな口調で述べるのである。

    ■橋田壽賀子が考える“政治的”

     脚本家の橋田壽賀子さんは終戦を20歳で迎えた。

    「役者さんが政治的な主張をされるのは結構なことだと思いますよ。私もドラマで時に政治のゆがみを書いてきたつもりですから」

     としてこう述べる。

    「ただねえ、政治的なメッセージをそのままドラマに持ち込んだことはないわね。いきなり政治を語るのではなく、もっと自分のわかる話、生活に根差した話を書いていって積み重ねの上にそれを描くの。私が書くのは平凡な家庭だけ。普通の家庭に政治がどのように忍び込んでくるのか、狂わせるのかというところに興味がある。身の丈に合ったやり方なのよ。ドラマに絡めて政治そのものを大上段に語ったことはありません」

     佐藤の発言についても、

    「嘔吐でも下痢でもどっちでもいいんじゃないですかね。お受けになられた以上、口からでもお尻からでも何でもおやりになった方がよろしかったのでは」

     と笑うのである。

     確かに“粋な芸”とはさりげなく見せるもの。事前に大仰に“大義”を述べるのではなく、劇場を出た後で観客がふと役者のそれに気付く――それがホントの「職人技」ということか。

    >>2以降に続きます

    デイリー新潮
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    1: 47の素敵な 2019/05/17(金) 20:59:07.28
    聞き取れなかったとされている部分は「【×××】」、個人名を隠す場合は「【運営スタッフ実名】」と表記した。

    D:【×××】あそこの公園、どうする? 【運営スタッフ実名】さんに連絡しとく? 公園にいるって?

    山口:うん、いいよ。それともさ、Bの部屋で話したほうがいい? それも怖いよね?

    D:Bの部屋にBいるわけじゃないでしょ?

    山口:いない。けどBの部屋を借りてるんだと思うよ、本当に。鍵も持ってるし。

    D:マジで怖え。

    山口:Cと【ファンあだ名】は一緒にいたんだよ。

    D:え!? もう信じられないんだけど、本当に。

    山口:なんで、あそこのところにいたんですか?

    甲:あそこは……。

    山口:Bがそのまま鍵を渡したんでしょ?

    甲:いや、そのままじゃないです。【×××】それを俺は聞いて。

    山口:全部、正直に言わないと、「SHOWROOM」でも、この3人、その4人、5人、全員ファンのオタクにみんなに言うし、警察にも言って、その人たちの人生も、あなたの人生も、滅茶苦茶になるんだからね。

    甲:だから正直、それはBが直接渡したんじゃなくて、それは多分、1回返したんだと思うけど、それをその引き継ぎで、俺が、借りたというのか受け取ったのも。

    山口:だからBから鍵もらったんでしょ? じゃなかったら引っ越してもいないのに鍵もらえなくない?

    甲:俺はBと直接、そういうコンタクトは取ってない。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/05171846/?all=1&page=1 

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