中二病速報

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/05/27(水) 01:55:19.55
    大人気の恋愛リアリティ番組「テラスハウス」に出演していた女子プロレスラー・木村花さんが5月23日、亡くなったことがわかった。ネットの中傷が彼女を追い詰めたとされるが、実は海外でも「リアリティ番組」に出演後、自殺する例が後を絶たないのをご存知だろうか。
     
     花さんの死因は公表されていない。しかし、シーズン第38話(3月31日放送)で花さんが共演者の男性を強く非難する様子が放送されたことが原因なのではないかとみられている。

     この回が放送されると、ネット上では花さんに対して「早く消えろ」など心ない誹謗中傷が巻き起こり、彼女自身のSNSにもリストカットを行ったと思われるショッキングな投稿がなされた。そして、23日未明には自傷した写真と共に「もう人間なんかやりたくない」、「愛されたかった人生でした」、「みんなありがとう、大好きだよ」、「ばいばい」というツイートを残し、直後命を落としている。

     花さんの死をめぐる衝撃は国内だけにとどまらず、海外メディアでも盛んに報道されている。在欧ジャーナリストによると、

    「ヨーロッパでも、テレビ、ネット問わず花さんの死は大きく報じられています。背景には、世界各国で『テラスハウス』のようなリアリティ番組が人気を博す一方、出演者の自殺が後を絶たない、という事情があります。その数は世界中で30名をも超えると報じられています」

    「昨年、英ITVが放送していた人気リアリティ番組『ジェレミー・カイル・ショー』に出演していた63歳の男性が自殺し、番組は打ち切りとなりました。彼は婚約者に対して浮気をしていないことをウソ発見器で証明しようとするも失敗。その後、婚約者と破局することになり、男性は薬物の大量摂取で自殺したとされます。そのほか、2013年に仏TF1で放送された、出演者が無人島でサバイバル生活を送る番組「コー・ランタ」では2名が死亡しまた。ことの発端は、出演者の一人が心臓発作をおこし、撮影中に命を落としたこと。すると、無人島に同行していた男性医師に対して責任を追及するバッシングが広がり、それを苦に彼まで自殺したのです。さらにお隣の韓国でも、2014年に恋愛リアリティ番組に出演した女性が、番組内での自身の描かれ方に不満を持ち、『放送されれば韓国で生きていけない』と母親に漏らした直後、自殺しています」(以下ソースで)

    デイリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f0acfe6ef574265999cd23617bbf2abc8e48223b?page=1

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/05/25(月) 06:42:15.53
    日本歴代最多の13連続防衛記録を誇る元WBA王者の具志堅用高(64)。現在はトボけたキャラでテレビを中心に活躍しているのは万人の知るところ。だが、彼のジムの評判がすこぶる悪いことは知られていない。

     そして誰もいなくなった。具志堅が会長を務める「白井・具志堅スポーツジム」の現状だ。さるスポーツライターによれば、 「具志堅さんのジムから世界王者になったのは元WBCフライ級王者の比嘉大吾ぐらい。しかし彼は、この3月で契約満了を理由にジムを去っているんです」

     比嘉は沖縄出身。具志堅の愛弟子である。2014年のデビューから3年で世界を獲った。

    「ところが18年4月、3度目の防衛戦で減量失敗。試合も負け、資格停止処分を受けました。今年2月の復帰戦には勝ったものの、試合後のインタビューで“本当に応援してくれている人は他にいる”と、暗に会長批判をしたのです」

     不穏な状況は他にもある。

    「比嘉の減量失敗の責任を、トレーナーの野木丈司さんに転嫁してクビにしました。さらにはジムのチーフトレーナーの友利正さんも辞めた。彼も沖縄出身で元WBCライトフライ級王者。95年のジム設立当初からいる、具志堅さんの右腕でした」

    現場に口出し

     先月24日、友利氏は自身のSNSに、〈白井具志堅ジムのカギを返して20数年勤めたジムを正式に退職しました〉と記し、〈残念ながら、このジムは何で選手、トレーナーが辞めて行くのかわかった気がする…チーフなんかやるんじゃなかった〉との呟きを残している。改めて友利氏に事情を聴いた。

    「約10年前から会長の奥さんが現場に口出しして仕切るようになりました。5年ほど前からは女性マネージャーも一緒になって、“減量中にお菓子はダメ”とか、選手がスポンサーを連れてきても、“まずはジムを通せ”って。その言い方が冷たくてキツいんだよ」

     夫人の担当はマスコミ対応やチケット関連、ファイトマネーの分配などで、

    「会長はタレント活動、俺や他のトレーナーが現場。それで回っていたのが、奥さんたちが比嘉の減量失敗の責任を野木に押しつけて辞めさせ、比嘉も、カネで揉めたこともあって辞めた。まあ、それを放置している会長が一番悪いんだけど」

     友利氏の退職は、

    「4月上旬、練習中にいきなりジムの隣のファミレスに呼ばれてね。会長と奥さんから“資金繰りが厳しい。悪いけど今月で辞めてくれないか”って。それ以外、なんの説明もありません。会長とは長いし、信頼されていると思ってたけど……。もう、完全に縁切りです」

     当の具志堅に訊ねると、「ジムの経営方針やトレーナーの退職、選手との契約については、私、トレーナー、選手それぞれの考え方あってのこと。申し訳ありませんが、お答えは控えさせていただきます」

     愛弟子と右腕を失った具志堅会長、KO寸前である。

    「週刊新潮」2020年5月21日号 掲載

    新潮社
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200525-00628875-shincho-ent 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/05/20(水) 07:35:59.84
     今やそんじょそこらの芸人よりよっぽど視聴率が稼げるんだとか。テレビ朝日の「ナスD」こと、友寄(ともより)隆英・ゼネラルプロデューサー。この春には自らの名を冠した番組までスタートしたが、その裏では出演者との訴訟トラブルが……。

     ご存じない方のために説明すると、友寄氏の名を一躍有名にしたのは2017年から放映された旅バラエティー「陸海空 こんな時間に地球征服するなんて」。

    「友寄さんは制作統括を務めているのに、自分でアマゾンへ行き、カメラ片手にカタツムリを食べたり、川の水を飲んだりと体当たり取材。“絶対落ちない”という染料を塗ってしまい、全身が真っ黒、ナス色に染まってしまったことも」(テレ朝関係者)

     この狂気で人気沸騰した友寄氏は、4月には「ナスDの大冒険TV」なる番組までスタートさせた。

    「うちの最大のスター局員で、上層部の覚えもめでたい」(同)存在なのだが――。

    「最初は調子の良いことを言っておきながら、後で頬かむりする人でした」

     と憤るのは、「陸海空」に出演していた30代の男性。現在、テレビ朝日などを相手取って損害賠償請求を起こしているという。
    “クズキャラ”設定

     旅行ライターなどとして活動している原告は、「陸海空」にはじめは旅の企画提案とリサーチ、次いで出演者として各国に赴いてレポートしたが、その中でヤラセに加担させられたり、スタッフからパワハラを受けたりしたとして、330万円の慰謝料を請求しているのだ。

    「関わってしまったことを心から後悔しています」と男性が語る。

    「ポルターガイストが起きるというイギリスの館への旅。でもその実態は仕組んで扉に細工をして心霊現象に見せていた。何より“まず下げておいた方が後で人気が出るかも”と言って、私を“クズキャラ”に設定し、現場で何かと挑発して、怒る姿をまるでポンコツのような印象に映るようにしたのです」

     もっともこの点、訴訟でテレ朝側は全面否定しているし、そもそもバラエティーということを鑑みれば、評価は分かれるところ。むしろ問題はこちらで、「なぜ告発したかと言いますと、実は約2年間ギャラが全くもらえていなかったんです」

    それは大いに気になるところだ。

    「はじめにリサーチや企画提案した時はすぐに支払われた。で、安心していたらその後は全くなし。こっちも人質を取られたようなもので、向こうの言うことを聞かざるを得なかった。思い余って友寄さんにギャラの件で相談したいとメールしても無視。制作会社から支払うべきものだとも言われ、内容証明を送ってもダメ。で、簡裁に申し立て、昨年ようやく支払いがあったんです」

    ネット番組を含めれば出演回数は数十回に上り、その額、実に360万円超。とんだブラック労働だ。

     当のテレ朝は、

    「(男性の)主張は事実に反し根拠がないものと考えており、詳細は裁判の場で主張してまいります」というからその是非は今後に委ねられるが、 「『陸海空』では、以前にも別の出演者が“編集に悪意しか感じられない”とTwitterで暴露したことがある」(前出・関係者)

     というから“粗い”作りは事実のようなのだ。

     原告の怒りは収まらず、

    「友寄さんははじめ“人気者を出しましょう”なんて趣旨の話をして私を番組に引き込んでおいて、事が起こると無視。結局、使い捨てにしたんですよ」

     黒いのは顔だけではなかった!?

    「週刊新潮」2020年5月21日号 掲載
    新潮社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/437c8c8d85a80b0134d41c16cb80ca79edc7f05c  

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/05/20(水) 06:19:29.06
    桑子アナの後任として『ブラタモリ』でタモリのアシスタントとなり、『あさイチ』ではNHKNの顔・有働アナの後任として、MCに収まったエース・近江友里恵アナ(31)。独身キャラの“朝の顔”が実は結婚していた……。

    15歳の年の差

    「あさイチ班はNHKにしては異常なくらい視聴率を求める。インスタに命をかけていて、近江さんは女子アナというよりはもはやアイドルです」

     とは、さるNHK関係者。

     そんなアイドルキャラの彼女には、これまで浮いた噂は皆無。よって当然、独身と見られていたのだが、「実は近江さんは昨年春、ひそかに入籍しているのです。これは、局内でもごく一部の人しか知らされていません」

    「お相手は15歳も年上の局員で、現在は仙台放送局に勤務しているプロデューサー職の男性。近江さんとは同じ福岡放送局での勤務時代に知り合い、交際が始まりました。近江さんは16年に東京のアナウンス室へと移ってきましたが、相手の男性は一足先に福岡から渋谷の本局の経済社会情報番組部へ異動していました。結婚も考える段階に至っていたものの、大きな年齢差もあり、近江さんのご家族が難色を示していたのです」

     周囲の賛同が得られぬまま、19年初めには相手の男性に仙台放送局への異動が内々に示され、「それを機に、男性の気持ちは〝結婚できないのなら別れよう〟という方向に傾いていったようなのです、いずれにせよ、ともになかなか踏ん切りがつかなかったといいます」
    ところがその後、一緒に都内で家を新築しようという話が持ち上がり、2人の仲はいっそう強まったというのだ。

     近江アナご本人に聞くと、

    「ちょっと広報を通して頂きたくて……」

     NHKに聞いたところ、

    「職員のプライベートにはお答えしていません」 

     それならばと男性に尋ねると、

    「(近江アナとは)昨年の5月1日に籍を入れました」

    週刊新潮WEB取材班

    2020年5月20日 掲載

    ディリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d2480896082fbf40ae40bdd8e67ac74fdb59d4ea

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/05/02(土) 22:35:37.16
    タレントビートたけしが2日夜、レギュラー出演しているTBS系の情報番組「新・情報7days ニュースキャスター」に出演した際、今週発売の「週刊新潮」で、元弟子の男性が、たけしと再婚した妻が自身の保険証を「不正使用」していると訴えている問題について「冗談じゃない」と述べ、真っ向から否定した。

    番組冒頭、安住紳一郎アナから「今日も別の場所からの中継になります」と振られたたけしは、いきなり「頭に来ている」と、不快感をにじませ「元弟子の野郎が変なこと言いやがって。
    (たけしが)保険証を持っていないとか。冗談じゃない。年間で160万円も払っている。なぜオレが保険証を持っていないなんて。今、怒っている。誰も信用しないだろうが」と、まくしたてた。

    安住アナが「週刊誌の記事ですよね」「元お弟子さんですよね」と水を向けると「弟子が、オレのネタを売って食っている。腹が立ってさ」と述べ、「財布は(妻に)預けっぱなしで、そこから金も払っている。みんな自分がやっていたように言っている」と、訴えた。

    「おれは知らねえもん」「まあ、いいや。ばかばかしい」と、最後まで怒りは止まらなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200502-25020715-nksports-ent 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/04/29(水) 18:34:25.93
    ビートたけしの18歳年下愛人妻をめぐり、これまで週刊新潮ではその傍若無人な振る舞いを報じてきた。“たけしを「洗脳」した挙句、ケチにした”“キスシーンに嫉妬し、橋本マナミを共演NGにさせた”……。今回明らかになったのは、その極めつけともいえる、犯罪行為の指示である。

    「当時の私が置かれていた環境では、絶対的な存在の彼女の指示に逆らうことなど不可能でした。たとえ、『殿』を巻き込んでしまう保険証の不正使用という犯罪に関わることだったとしても……」

     と証言するのは、2010年にたけしに弟子入りし、翌年から昨年7月まで8年間にわたり運転手を務めてきた石塚康介さん(42)だ。オフィス北野の元社長・森昌行氏やマネージャーたちと同様、愛人妻こと横井喜代子氏(仮名)に「洗脳」されたたけしの元から去った人物である。

     横井氏から「彼(たけし)の薬が欲しいから保険証を使わせて」と持ち掛けられたのは、「殿」と横井氏が同棲を始めた後のことだったという。横井氏の指示に従い、都内の医院を訪ねた石塚さん。「話は通してあるから」と言われるがまま、自身の保険証を使い、たけし用の薬を渡されたという。

    「たしか、風邪薬だったと思います。殿はその場にいないわけですから、当然診察してもらっていません」(同)

     これは、厚労省国民健康保険課によれば「刑法の詐欺罪が適用されることになるかと思います」という保険証のなりすまし使用行為。甲南大学法科大学院の園田寿教授(刑法)も「新妻と医院が共同正犯の罪に問われるでしょう」と語る。

     しかも、なりすましはこの1回だけではなく、以降は、事務所の他の人間が医院を訪れ、薬をもらっていたようだと石塚さんは指摘する。件の医院に石塚さんの保険証番号が登録されていたためか、石塚さんの手元にある〈国民健康保険医療費のお知らせ〉には、過去約5年分で総計45回の「なりすまし」の痕跡が見て取れるのだ。さらに遡れば、実際にはそれ以上に増える可能性がある。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb8c58d82baf9434413b1249b3728b17004cf09d 

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    【【週刊新潮】ビートたけしの愛人妻、弟子に不正指示 保険証なりすまし使用が常態化】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/04/26(日) 09:56:44.98
    世の中には「表」があれば「裏」もある。

    「夜の街での伝播を止めることができれば、制御できる可能性がある」
    と、厚労省の新型コロナ対策本部クラスター対策班のメンバーから「槍玉」にあげられた風俗業従事者たちも商売あがったりなのだ。

    「ソープランド市場は、感染リスクへの警戒心から客足が遠のき、3月以降は前年比5割程度の落ち込みとなるでしょう」
    こう試算するのは、『世界の[下半身]経済がわかる本』等の著書があるエコノミストの門倉貴史氏だ。

    「デリヘル市場も前年比3割減が見込まれ、1月から3月までの間に約2万人のデリヘル嬢が離職したと見られます。
    キャバクラ市場に至っては前年比7割減。このような惨状は過去の歴史を振り返っても、初めてのことだと思います」

    それにはワケがあり、

    「リーマンショックや東日本大震災の時は、実はギャンブルや風俗の業界は元気な状態を保っていた。
    表の経済がガタガタになり、そのストレスのはけ口を『裏経済』に求める人が多かったためです。
    しかし、濃厚接触を避けなければならない今回ばかりは、そうはいきません」(同)

    とはいえ、夜の街の住人たちも食べていかなくてはならない。例えば、店を辞めたキャバ嬢たちは、
    「感染リスクを抑えるために、馴染(なじ)みの固定客と個別に会う『パパ活』に力を入れているようです」(同)

    実際、目下休業中の銀座のクラブに通っていたある常連客曰く、
    「お気に入りのホステスから、『この前一緒に行ったレストランにまた行こうよ。来てくれたらいいことあるかも』
    といったLINEがバンバン送られてくる。中には『実家に帰るからお金ちょーだい』と、露骨に要求してくる子もいます」

    また、「実際に会うことなく、チャットで男性の話相手を務めるチャットレディの人気が高まっていて、
    彼女たちの実入りは2、3倍に跳ね上がっていると聞いています」(門倉氏)

    風俗嬢たちも、

    「SNS上で脱いだりしてみせる、アダルトチャットで稼ぐ子が増えている」(風俗愛好家)

    すでに「中国発」の時点から変異を遂げているともいわれる新型コロナウイルス。我ら衆生の欲望処理法も変異を遂げているようだ。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/04260558/?all=1&page=1 

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