中二病速報

    タグ:週刊新潮

    1: Egg ★ 2019/12/06(金) 23:23:45.28
    今度は応援指導部内のリーダー部、男子だけが所属する、いわゆる応援団の問題行為だ。コトは夏合宿の最中に、2年続いて起きていた。

     事件の登場人物として名前が挙がるのが、リーダー部幹部の吉田直樹君と立花亮平君(ともに仮名)だ。関東北部の温泉旅館で行われた昨年8月の合宿の際、当時3年生だった吉田君は、下級生に“男湯と女湯の間の仕切りをよじ登れ”と命令。立花君も“男だろ”と叱咤し、チアリーディング部の女子の姿を覗かせた。

    「吉田さんはそのことにご満悦で“俺が指示した”と周囲に吹聴していたのです」(応援指導部関係者)

     そして今年、2人が4年生の幹部となり、行為はエスカレート。昨年とは別の温泉旅館で行われた合宿の最中、昨年覗きをした後輩が女湯に接したベランダに侵入した。今度は覗きに加え盗撮行為も行われ、動画が吉田君のスマホに残されていたという。

    「合宿でスマホを使えるのは4年生のみ。吉田さんが関与して撮影したと思われ、親しい人にだけ動画を見せていたという噂が広まっています」

     先々月、アメフト部が女子風呂を盗撮したとして無期限の活動自粛に。先月は下着を盗んだ教授が逮捕された。ハレンチ行為発覚が続く慶応義塾大学で、「また」である。

     今度は応援指導部内のリーダー部、男子だけが所属する、いわゆる応援団の問題行為だ。コトは夏合宿の最中に、2年続いて起きていた。

     事件の登場人物として名前が挙がるのが、リーダー部幹部の吉田直樹君と立花亮平君(ともに仮名)だ。関東北部の温泉旅館で行われた昨年8月の合宿の際、当時3年生だった吉田君は、下級生に“男湯と女湯の間の仕切りをよじ登れ”と命令。立花君も“男だろ”と叱咤し、チアリーディング部の女子の姿を覗かせた。

    「吉田さんはそのことにご満悦で“俺が指示した”と周囲に吹聴していたのです」(応援指導部関係者)

     そして今年、2人が4年生の幹部となり、行為はエスカレート。昨年とは別の温泉旅館で行われた合宿の最中、昨年覗きをした後輩が女湯に接したベランダに侵入した。今度は覗きに加え盗撮行為も行われ、動画が吉田君のスマホに残されていたという。

    「合宿でスマホを使えるのは4年生のみ。吉田さんが関与して撮影したと思われ、親しい人にだけ動画を見せていたという噂が広まっています」

     また今年の合宿では、4年生が集う幹部部屋に女性もののアンダーウェアが置かれていた……下着泥棒である。

    「匂いを嗅いだり、写真を撮ったりして楽しんでいたようです。この下着は立花さんが脱衣所に侵入して盗んできたとも、部内では言われているのです」

     リーダー部をめぐっては、今年の春に体験入部した新入生が怪我をした一件も、スポーツ紙が報じている。

    「当時、“部の内情に関する取材は受けるな”という指示が部長の教授から部員に伝えられていました。今回も同じ連絡が下達されています」

     透けて見える大学の隠蔽体質……。彼らの行為はれっきとした犯罪だと言わざるを得ない。

     慶応義塾の広報室は「現在事実関係を確認中」としたうえで、部は活動自粛中だと答えた。12月5日発売の週刊新潮で、ハレンチ行為の全容とともに本件を詳しく報じる。

    「週刊新潮」2019年12月12日号 

    週刊新潮 2019年12月12日号掲載 
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/12040600/?all=1

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    1: 牛丼 ★ 2019/12/04(水) 12:10:29.30
    弱り目に祟り目。男子卓球界を長年牽引してきた水谷隼選手(30)は、いままさにその状態にある。球が見えにくいという目の弱みを抱え、女性の“選球眼”の悪さも露呈。その挙げ句、ウブな下半身事情までバレてしまい……。

     11月23日、水谷選手はこう語った。「自分にとってこの環境は地獄ですね」

     シンガポールで開かれた国際大会「T2ダイヤモンド」の準々決勝で敗れたあと、卓球専門誌「卓球王国」WEB版に答えた言葉だ。もちろん彼は試合の感想を述べているのだが、ひょっとしたら、数日前に日本の新聞に躍った記事の、忌まわしい記憶が過(よぎ)っていたかもしれない。

    〈卓球水谷「美人局」恐喝未遂被害〉(日刊スポーツ11月21日付)

     大会の敗戦にはのちに触れるとして、まずは警視庁担当記者に事件を振り返ってもらう。

    「水谷選手は、東京の恵比寿にあるラウンジで出会った少女とその仲間の男2名に恐喝されました。3名が恐喝未遂で逮捕され、メディアが一斉に報じたことで、水谷選手の“不倫”が明るみに出たのです」

     少女は都内に住む19歳、男2名は、ともに駒澤大学3年生の鈴木瞬(20)と澤野祐輝(20)。

    「今年5月に客としてラウンジを訪れた水谷選手は少女とLINEを交換しました。その後、少女を練習場近くのホテルに呼んで、キスしたりベッドに押し倒したりした。それが少女の交際相手の澤野にバレて、澤野が友人の鈴木に相談したところから計画は動き出したようです」

    愛妻家

     そして、今年7月。3人は、水谷選手に〈家族もいて、有名人なので週刊誌に載ると思う。お金を支払ってほしい〉とLINEで送り、数百万円を要求した。水谷選手はコトが露見することも厭わず弁護士に相談し、逮捕へとつながったわけだ。そんな水谷選手は17歳で全日本王者となって以来、男子卓球界の大黒柱であり続けてきた。卓球業界の関係者はこう話す。

    「テレビに出て鍛え上げた身体を披露したり、海外での密着取材も受け、卓球界の発展に尽くしてきました。それがこの1、2年で張本(智和)選手に追い抜かれ、丹羽(孝希)選手にも僅差でリードを許している状態です。今年の春には試合時にLEDライトの具合で球が見えなくなると告白し、それから戦績もパッとしません。このままでは東京五輪の男子シングル代表2枠からも洩れてしまう。T2ダイヤモンドは、盛り返すチャンスだったんですが、準々決勝であえなく敗退してしまいました」

     そんなさなかの事件発覚。関係者は一様に目を剥いた。

    「ラウンジにはテレビ東京の関係者に連れられて行ったと聞いています。水谷さんは高校時代から交際していた奥さんと娘さんとの3人暮らし。愛妻家と評判でしたけれど、最近は練習場のある川崎近くのホテルに泊まってばかりで家に帰っていなかった。少女には“妻以外とは付き合ったことがない”と伝えていました。結局、女性の扱いには慣れていなかったんですよ」

     水谷選手は家族に謝罪し、許しを得たという。地獄のような環境を抜け出し、五輪に向けていい目が出ればいいが。

    「週刊新潮」2019年12月5日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191204-00595849-shincho-spo 

    20191204-00595849-shincho-000-view

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/11/28(木) 07:01:07.19
     本心を装っての宣伝が悪いか。信じた方が悪いか。大炎上した「血液クレンジング」騒動のことである。

     患者から一定量の血液を採取し、オゾンガスと混ぜ合わせ、体内に戻すというこの施術。アンチエイジングに効果あり、がんにも効く、とされてきたが、実際には科学的根拠がないと昨今、話題になっている。

     数々の有名芸能人が過去、インスタなどSNSに体験談を投稿。しかも騒動後に削除したことから、「ステルスマーケティング」ではないか、とも疑われた。

     その一端を示せば、歌舞伎役者の市川海老蔵が紹介し、他に高橋克典や田中律子、ブロガーのはあちゅうらもオススメしていた。海老蔵は騒動が起きてから、

    〈勧めたことはないです〉

     と、ブログに投稿。多くの芸能人や“推進派”の医師らが炎上を恐れて口を噤む中、当のはあちゅうは、

    「私の場合はステマではないんですよ。きちんと自費で血液クレンジングに行っていました」

     と、弁明する。

    「行ったのは7、8年前に計3回ほど。いま振り返るとニセ医療かもしれないと感じます。治療というよりは整体や高めの化粧品を試すのと同じような気持ちでしたが、素人目には本当の効果がなかなかわからないのも事実です。免許を持つ医師によるもので、過去にはNHKなどのメディアでも多く取り上げられ、ブームになっていましたから」

     こうしたインチキ医療が広まる素地となっている“ステマ”事情について彼女はこう解説する。

    「美容医療の世界では、広告の表示が一般より厳しいですし、利用者も広告よりは個人の体験記を知りたいですよね。そうしたクチコミは、興味を満たしてくれる一方で、改善すべき点もあります。記事を書く代わりに施術の無償提供を受けたり、PRすることに関して、業者との関係性を明示していれば“ステマ”には該当しないのですが、ルール化されているわけではありません。曖昧だったり、分かりづらい点があるのが現状です」

     騙し騙され、ステマと見なされれば袋叩きの世界。ネットの甘言に飛びつくのが危険なのは間違いない。

    「週刊新潮」2019年11月28日号 掲載


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191128-00594763-shincho-ent

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    1: 牛丼 ★ 2019/11/27(水) 09:37:17.49
    野暮は承知のうえで、2人の恋路をちょっと覗いてみたい。経済評論家の勝間和代氏(50)とそのパートナーが破局した一件である。昨年5月に関係を公表して以来、あんなに幸せそうだったのに……。

     勝間氏のお相手は、会社経営者でLGBT活動家の増原裕子氏(41)。彼女は元タカラジェンヌと同性結婚式を挙げ、東京都渋谷区が「結婚に相当する関係」と認める「パートナーシップ証明書」第1号として注目された(後に関係を解消)。

     勝間氏と増原氏は、昨年5月、交際と同棲を発表。幸せそうに肩を並べる写真がさまざまなメディアで紹介されていたので、目にした方も多かろう。しかし、今月11日になって、2人のSNSに破局報告が載る。

    〈本当に悲しいです。まだ、ひろこさんが家を出て数日ですが、別れを思うと、いつでも涙が出てきて止まりません〉

     勝間氏がこう綴ると、増原氏は、

    〈勝間さんへの感謝は尽きません。だからこそ、こういう選択をしてしまったことに対して、本当に申し訳なく思っています〉

     平たく言えば、勝間氏がフラれたようだが、SNSなどではなく、肉声で事情を聞いてみたい。

    「勝間は非常にショックを受け、傷ついています」

     なにかを語れる状態ではないという勝間氏に代わり、彼女の事務所代表である上念司氏が言う。

    「増原さんのやったことは、勝間を利用するだけしておいて、必要がなくなったら二股をかけて勝間を捨てたようなものです」

     あまりに酷い、と上念氏までが憤っている。

    知らない勝負下着

     どんな事情があったのか。

    「2人の関係に変化が起きたのは、今年7月の参院選です。増原さんは、立憲民主党の候補として京都府選挙区から出馬しました。勝間はその選挙で応援に走り回り街頭演説に立った。京都の住まいの掃除や料理まで、本当に献身的に尽くしたのです。さらに言うと、勝間は選挙のために約200万円も貸していたんです」

     勝間氏は、かいがいしく、年下のパートナーの世話を焼いていたわけだ。

    「落選後、増原さんはなかなか東京に戻りませんでした。戻ったのは10月でしたが、外泊が増え、洗濯物には、勝間が見たことのない増原さんの“勝負下着”があったといいます。そして突然、11月に入って“好きな人ができた”と関係解消を切り出されたわけです」

     このあたりの事情を訊ねるために増原氏を直撃すると、別れの理由をこう語る。

    「別の方と今後の人生を生きたいと思ったことによるものです。私が、勝間氏と別の第三者と交際を並行していた事実はありません。なお、第三者の方は一般の方であり、私と交際をしているという事実が明らかになれば、当該第三者の方が性的少数者であることが露見し、第三者の方のプライバシーを侵害することになりますので、その点はくれぐれもご留意ください」

     借金についても、

    「すでに分割返済を始めており、適切に対応していきます」

     実に冷淡な答えである。勝間氏も、この冷やかな温度を感じていたのだろうか。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191127-00594670-shincho-soci

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/11/26(火) 09:21:51.05
    「別に……」と吐き捨てて12年。少しは成長したのか、今回はあっさり容疑を認め、調べにも素直に応じているという。
    16日、MDMAの所持容疑で逮捕された沢尻エリカ(33)。実は、大河ドラマ出演を棒に振った彼女のほか、
    2人の女優も捜査線上に浮かんでいたという。

    実はその時点で、彼女とは別に2人の女優の名前も挙がっていました」
    そう明かすのは、さる警視庁関係者である。

    「年齢はいずれも30代後半の中堅。1人はNHK大河ドラマにも出演したことのある演技派で、我が強いイメージでも知られている。
    もう1人はモデル出身で“お姉さんキャラ”として人気を博した女性です」とのことで、「大河女優については、やはり組対5課が内偵を進めていました。

    ところが彼女は、居宅であるマンションをフロアごと借り切っており、収集日に出される家庭ごみの中身を狙おうとしても上手くいかなかった。
    またモデル出身についても、以前からコカイン服用の情報が寄せられていたものの、決め手を欠いていたのです」

    そんな中、沢尻の線が急浮上したのだという。全国紙社会部デスクが言うには、
    「逮捕の1週間ほど前から、組対5課が近々捜索に入るという情報が固まってきました。
    中には連日、沢尻の自宅マンションにべったり張りつくメディアもあった。それが奏功して逮捕前夜、外出する姿の撮影に成功した社もありました」

    現在、本人の身柄は東京湾岸署にある。

    「尿検査の簡易鑑定ではいったん陰性となりましたが、あらためて科捜研で本鑑定し、使用の有無を調べる予定です。
    取り調べに対しては『違法薬物は10年以上前から』『大麻やLSD、コカインも使った』などと供述しており、それらの“余罪”も幅広く追及されていくことでしょう」(同)

    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/11260801/?all=1&page=2 

    20191126-00594511-shincho-000-view


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    1: Egg ★ 2019/11/20(水) 09:16:16.88
    弟子が実名告発! ビートたけしを幻惑する「愛人」の手練手管

    お笑いBIG3にして、映画界では「世界のキタノ」として名を轟かせるビートたけし(72)。近年、彼は「愛人」に翻弄され、迷走しているのではないかと噂されてきた。だが、それは噂ではなかった――。たけしの運転手を務めてきた人物が、実名で真実を明かす。

     私は7月30日にたけしさんの運転手を辞めました。殿をロールス・ロイスの白いファントムに乗せて仕事現場に送迎することも、もうありません。

     そして10月23日、私は殿の愛人と言われてきた横井喜代子さん(仮名)と、殿が代表取締役を務める「T.Nゴン」を相手に、1千万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴しました。彼女によるパワハラによって、私は自律神経失調症を患ってしまったからです。

    〈こう証言するのは石塚康介さん、41歳。彼は2010年1月、「殿」ことビートたけしに弟子入りし、翌年6月から今年7月までの8年間、たけしの運転手を務めてきた。つまり、石塚さんは長年、最も身近でたけしを見てきた人物と言える。もちろん彼は、たけしを尊敬していた。だが、もう殿のもとに、いや殿を操る横井氏のもとにいるのは限界だったという〉

     これまでも私以外に、スタイリストやマネージャーなど、多くの人が殿から去っていきました。みんな、横井さんと揉めたためです。しかし、誰も表立って文句は言えません。なぜなら、それを聞いた彼女が事実を捻じ曲げて殿に報告すると、悪者にされるのは我々のほうだからです。でも今回、私がこうして声をあげることで、彼女に苦しめられながらも沈黙せざるを得なかった人たちが、私に続いてくれたらなと思っています。そして世間の人に、殿を変えてしまった彼女の真実を知ってもらえれば幸いです。

    〈ここ数年、たけしの「異変」が報じられ続けた。14年に18歳年下で、銀座のクラブでホステスをしていたことのある横井氏という愛人の存在が発覚。すると、次第に業界内でのたけしの評判は落ちていく。たけしは彼女に「洗脳」されている。彼女の影響でカネの話ばかりするようになった――。そして昨年4月、彼は30年超にわたって二人三脚の関係だった森昌行氏(当時「オフィス北野」社長)と訣別し、横井氏とともに設立していた「T.Nゴン」に移籍。今年6月には、糟糠の妻である幹子さんとの離婚が明らかになった。独立・移籍、離婚。いずれの背景にも、横井氏の存在があると囁かれてきた。石塚さんが「真実」を続ける。〉

     ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00593371-shincho-ent

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    【【週刊新潮】ビートたけし「愛人」の現場介入で「橋本マナミは共演NG」に】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2019/11/19(火) 17:14:27.93 0
    激高「ビートたけし」の恫喝 オイ、刀出せ!

    1911191700_2

    https://www.youtube.com/watch?v=33swFnph274


    2018年2月11日、ビートたけしの自宅兼事務所で、森昌行・オフィス北野社長(当時)を取り囲んでの「糾弾会」が行われた。
    役員報酬を貰い過ぎだ――と怒るたけし。
    「愛人」とされる女性と出会って以降、“殿”はカネにうるさく変わってしまったと元弟子は証言する。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/11191700/

    【【週刊新潮】ビートたけし “森社長に殴りかかる殿”の衝撃音声「オイ、刀出せ!」】の続きを読む

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