タグ:週刊文春

    1: 名無し募集中。。。 2017/11/21(火) 16:06:54.32 0
    昨年まで日本レコード大賞の最高責任者である制定委員長を務めた叶弦大氏(81)が芸能事務所バーニングプロダクション社長・周防郁雄氏(76)による“賞の私物化”を「週刊文春」で、実名告発しました。

    昨年の「週刊文春」(11月3日号)のスクープ「三代目JSBはレコード大賞を1億円で買った」では、三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE(以下、三代目)が大賞に選ばれた裏で、所属事務所LDHからバーニングプロダクションに1億円が支払われていた事実を、請求書を開示し詳報しました。

    叶氏が語ります。

    「私は『1億円問題』を、文春を読んで初めて知り、大きな衝撃と恥辱を感じました。
    それだけにあの問題が発覚してもなおレコード大賞の私物化を続ける周防氏に対し、憤慨を抑えきれないのです。
    今までに何度も改革を試みたが、力が及ばなかった。忸怩たる思いです」

    審査委員の多くを占めるのはテレビ局、一般紙、スポーツ紙の代表。周防氏の影響下にある芸能事務所には膨大な数のタレントが所属しています。
    歌手のインタビューや芸能情報を提供してくれる周防氏に頼まれれば断れない立場の人間が審査委員を務めているのだ、と叶氏は説明します。

    「私がレコ大の常任実行委員になった2003年頃、周防さんが言った言葉が忘れられません。『叶さん、この業界はちょっと悪いくらいじゃないといけない』。
    そして『レコード大賞は、新聞社13人の過半数、つまり7人の記者を押さえておけば、自分の獲らせたい歌手に決めることができるんだよ』と言い、ニヤリとしたんです」(叶氏)

    11月22日(水)発売の「週刊文春」では、叶氏が目にしてきた周防氏や、周防氏の意を汲む審査員の不可解な言動、
    エイベックス幹部らから三代目をレコード大賞に推してほしいと申し入れがあった会食の様子なども詳細に語っています。さらに周防氏への直撃取材の一部始終も掲載。

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    http://bunshun.jp/articles/-/5033


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/16(木) 10:03:48.76 _USER9
    今年8月半ばに2度目の離婚をした俳優のいしだ壱成(42)との交際を報じられた女優の飯村貴子(19)が15日、自身のツイッターで交際を宣言した。

    飯村は、16日発売の「週刊文春」で報じられたいしだとの交際について、「今回の騒動でお騒がせしております! 週刊文春さんのおっしゃる通り 私飯村貴子は、俳優のいしだ壱成さんと交際させて頂いております!」と認め、「しばらくの間、お騒がせするかもしれませんが 女優業の方頑張りますので変わらぬ応援よろしくお願い致します」と呼びかけた。
    今回の報道の反響は大きく、16日には「フォロワーさん1000人越え!!!」と自身でも驚き。「急に環境が変わりすぎて、正直戸惑っております…」とつづった。

    一方のいしだも15日に都内で会見を開き、今年6月の舞台共演でしり合ったが、交際は「離婚成立後から」と宣言。
    半同せい報道については「東京と石川に家があって、東京にいるときは毎日一緒にいるのでほぼ事実です」と認めた。

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    日刊スポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/13897885/


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/13(月) 06:23:16.90 _USER9
    NHK紅白歌合戦の出場者が、今週中にも発表される。発売中の「週刊文春」(11月16日号)は、独自アンケートに基づきNHK紅白歌合戦に「出てほしい」歌手のランキングを掲載。
    国民的アーティストの安室奈美恵(40)と桑田佳祐(61)に挟まれ、2位にランクインしたのが「C&K」なるユニットだ。
    耳なじみのない名前だが一体、何者? 熱すぎる“紅白愛”を公言&体現する2人組にスポットを当てる。

    C&Kは、女性歌手レベルの高音域が魅力のCLIEVY(33)と柔らかな歌声が“シルキーボイス”と称されるKEEN(35)の男性2人組。
    ももいろクローバーZに楽曲提供するなど、かねて音楽関係者の評価は高いユニットだった。

    多くの著名人がファンを公言しており、三浦春馬(27)やスザンヌ(31)もその1人。
    6月発売のシングル「Y」は、ラジオ番組で槇原敬之(48)や関ジャニ∞の大倉忠義(32)にも絶賛された。

    アスリートにファンが多いのも特徴。
    サッカーや野球など各ジャンルで“勝負曲”として支持され、ボクシングWBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥(24)はMVに出演したほどだ。

    結成時から「紅白出場が夢」と公言してきたが、今年はその度合いを、もはやネタレベルにまで昇華してきた。
    ライブのタイトルを「無謀な挑戦状 紅白への道 紅白へGOGO55分ライブ」「紅白行こう(150)とかけて!!150分一本勝負」などと験担ぎし、ステージセットには「紅白」と大きく書いた。
    しつこいくらいに紅白、紅白…と前面に打ち出し、ことあるごとに出場への思いを熱弁してきた。

    8月にはNHKホール近くの渋谷周辺に「目標 紅白 出場」と書かれたトラックを走らせ、街宣活動を敢行。
    アピールが通じたのか、10月放送のNHK「シブヤノオトand more FES.」に出演した際には“もし紅白に出場したら”をシミュレーションした演出で歌唱した。
    KEENの両親を故郷・鹿児島から呼び寄せ、客席で見守るなど、紅白初出場歌手っぽい“予行練習”も済ませている。

    12月31日に東京・赤坂BLITZでのカウントダウンライブを発表済みだが「紅白歌合戦の出場の可否により開場、開演時間が変わります」との、“ただし書き”付き。
    関係者は「もし紅白に出られれば、開演時間を1月1日の午前1時にズラします!!」と説明する。
    「文春」で2位を記録したほどの紅白愛は、果たして実るだろうか-。

    デイリースポーツ 
    http://news.livedoor.com/article/detail/13882160/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/06(月) 01:43:33.01 _USER9
    10月26日発売の「週刊文春」が、来年1月から吉岡里帆の主演ドラマが放送されると報じた。放送時間は、TBSの火曜22時枠だという。

    「記事によると、少女漫画『きみが心に棲みついた』をドラマ化するそうです。放送時間は昨年、新垣結衣主演の『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で大きな注目を集めた火曜22時枠。
    そして主演は、同じ枠の『カルテット』(TBS系)に出演し知名度を広げた吉岡が、今回はさらに飛躍し主演を務めるようです」(テレビ誌記者)

    同作品は、大学時代に男性からトラウマになるほど傷つけられ、ずっと恋人を作れなかったネガティブな性格の女性が主人公の物語である。
    ところが、早くも原作ファンの間では厳しい意見が飛び交っているという。

    「吉岡が演じるのは、アンダーウエアメーカーに勤める主人公なのですが、原作では人前でアンダーウエア姿になって歩かされるという衝撃的なシーンが登場します。
    しかし吉岡は昨今、グラビアなどの脱ぎ仕事を嫌悪する発言が目立ち、先日も『脱いだ人を「脱いでる人が芝居している」って見る』と公の場で発言し炎上した。
    そのため原作ファンは、『吉岡だと脱がないのでは?』『あのアンダーウエアシーンがあるから主人公の性格が際立つのに!』『カットしたら許さない!』と、重要なシーンを吉岡が演じられるかについて、心配する声が殺到しています」(前出・テレビ誌記者)

    はたして吉岡は、アンダーウエア姿を披露することができるのか。
    ドラマでは彼女の女優魂が試されることとなりそうだ。

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    アサ芸プラス
    http://dailynewsonline.jp/article/1372855/


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    1: 黄金伝説 ★ 2017/11/03(金) 00:27:28.47 _USER9
    所属事務所、態度悪い田中みな実をクビの意向か…水卜アナ獲得を優先、横山裕めぐる確執

     26日発売された「週刊文春」(文藝春秋/11月2日号)にて、フリーアナウンサー・田中みな実の“現場での評判”が報じられ、じわじわと話題になりつつある。

    「田中の態度の悪さは有名です。番組収録前の打ち合わせ時間を取ってくれないことも多く、指示した進行も守ってくれない。しかも確信犯なので、いくら注意しても知らん顔なのですよ。本人は“アナウンサー”という枠を超えて、大物芸能人気取りなのかもしれませんが、とにかく使い勝手が悪いので、古巣のTBS以外、レギュラーで使うキー局はないですよね」(テレビ局関係者)

     田中はTBS退社後、『ニュースな晩餐会』(フジテレビ系)や『起笑転結』(日本テレビ)など、他局の番組にもレギュラー出演していたが、現在では『ジョブチューン?アノ職業のヒミツぶっちゃけます!』『有吉ジャポン』と、民放ではTBSの番組のみとなっている。

    「今回の『文春』報道について、情報を流したのは所属事務所じゃないかと噂されています。以前から『事務所が田中をクビにしたがっている』と、業界では話題になっているんです」(同)

     田中が所属する事務所といえば、大物フリーアナウンサーである宮根誠司、羽鳥慎一が所属する事務所だ。同事務所はかねてより、“好感度アナ1位”の日テレ・水卜麻美の獲得に向けて動いているといわれており、そのことが田中にも影響しているという。

    「来年、再来年という話ではないでしょうが、水卜アナがフリーに転身するのは間違いない。その際には『うちに』と、宮根さんと羽鳥さんから誘いを受けているようなのですが、水卜アナは、ある人物の存在がネックになって“一つ返事で”とはいっていないようなんです。その人物というのが、田中アナですよ。以前、水卜アナと熱愛が報じられた関ジャニ∞の横山裕をめぐって、いまだに確執があるみたいです」(同)

     水卜と横山は2015年に熱愛が報じられたが、今年3月には横山と田中の熱愛も報じられ世間を驚かせた。

    「横山と田中の関係はまだ続いているといわれています。事務所としては、水卜獲得のために何度も別れさせようとするものの、田中は聞く耳持たずといいます。扱いにくく需要もなくなってきている田中よりも、実力があり、フリー転身後も安泰と見られている水卜を欲しがるのは当然でしょう。水卜のために田中を辞めさせることができるか、事務所の戦いはこれからでしょうね」(別のテレビ局関係者)

     女の戦い第2ラウンドを制するのは、果たして水卜か田中か――。勝敗が気になるところだ。
    (文=編集部)

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    http://biz-journal.jp/2017/10/post_21145.html

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    1: Egg ★ 2017/10/29(日) 22:48:20.16 _USER9
    10月28日に放送されたバラエティ番組「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」(読売テレビ)に、現役の「週刊文春」記者が出演。“スクープのポイント”のひとつとして、「芸能人のSNS」を挙げた。

    記者によると、芸能人のSNSは常にチェックされており、例えばアイドルの「今から寝る」といった投稿は出かけるサインなのだとか。

    「芸能人、タレントさんのSNSってウソばっかりなんですよね」

    そう言い切る記者は、自身が張り込みなどをしている際に、SNSで「おやすみなさーい」と発信したあとに出かける人をよく見ているという。

    この話を裏付けるように、ゲスト出演したタレントの橋本マナミは「昔、恋愛禁止の厳しい事務所にいたので、マネージャーへのアピールとして『今から寝ます』とかはやってました」と告白。あくまでも対事務所目的ながら“ウソ投稿”をしていた経験があるそうだ。

    こうした話を聞いた番組MCの今田耕司は「今後、人のSNSとか見て『おやすみ』ってなったら、全部出かけとんな(と思う)」と疑心暗鬼になっていた。

    無題

     ナリナリドットコム
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13817153/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/29(日) 12:14:37.09 _USER9
    「太ってないし、健康に気を遣っている方でしたから、第一報を聞いたときは驚きました」(スポーツ紙デスク)

    元大関・若嶋津、二所ノ関親方(60)が19日、緊急手術を受けた。脳挫傷とみられる。

    同日の朝稽古を指導後、千葉・船橋市内の二所ノ関部屋近くのサウナまで出掛けた親方は、その帰路、自転車で転倒。
    路上で倒れていたところを通行人に発見された。
    4時間半に及ぶ開頭手術を受け、命に別状はないが、今も眠っているような状態という。

    「お酒が好きで朝から酒臭いこともあって、それは少し心配でした。よくウォーキングしてましたが、酒を抜いていたのかも」(ベテラン記者)

    審判部長という要職に就き、相撲協会内での序列は4、5番目と言われる二所ノ関親方。
    「協会の仕事をすると自分の部屋のことをなかなかできない、と嘆いていた」(相撲担当記者)というが、二所ノ関部屋の関取は現在、松鳳山のみ。
    現役の頃は精悍な顔立ちから“南海の黒豹”の異名をとったが、そのイメージと異なり、「滅多に怒らない人」(同前)だという。

    「俺に付いてこいというタイプではなくて、『審判部の総意として』というソフトな物言いで、話をまとめる調整型。
    弟子たちに対しても面倒見がいい。もっとも“土俵の鬼”と言われた初代・若乃花の弟子ですから稽古は厳しいんですけど、そこはおかみさんがちゃんとフォローしてます」(前出・ベテラン記者)

    おかみさんは、元歌手の高田みづえさん。手術後、報道陣に「ひとまず無事でした」と語り、久しぶりにその姿を見たという向きも多いだろう。

    「彼女は弟子たちの様子を見守りながら、例えば千秋楽などの宴会のときには、手作りの料理を用意するなど部屋をしっかり切り盛りしています」(同前)

    若嶋津との間には、娘と息子、2人の子供がいる。

    「娘のアイリは、モデルで母と一緒にテレビに出たりもしていますが、実は婿を取っておかみさんとして部屋を継ぐ気があるみたいです。
    ただ、唯一の関取である松鳳山は既婚者ですからね」(前出・スポーツ紙デスク)

    新たな“跡取り”を育てるためにも、親方の一刻も早い回復を祈りたい。

    文春オンライン
    http://blogos.com/article/255438/

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