中二病速報

    タグ:週刊文春

    1: ニライカナイφ ★ 2018/07/25(水) 16:07:28.67 _USER9
    ◆金融庁圧力疑惑 野田総務相が明かしていた「GACKTの依頼」

    野田聖子総務相(57)側が、無登録の仮想通貨業者を同席させ、金融庁に説明要求をしていた問題が波紋を広げている。
    この問題に関連して、朝日新聞が情報公開請求していたことが野田氏に事前に伝わっていたことも発覚。
    野田氏は7月24日の会見で、懇談会で話題にしていたことを認め、「慎重さに欠けたと反省している」と述べて謝罪した。

    「週刊文春」は今回、問題の懇談会での野田氏の発言メモを入手した。
    この懇談会は、野田氏と複数のメディアの女性記者との会で、5月25日夜に開かれたもの。

    メモによれば、野田氏は、仮想通貨問題や朝日からの情報公開を巡って、次のような発言をしている。
    「夫(=文信氏)の繋がりでGACKTと仲良しなんだけど、仮想通貨を仲間とやりたいと聞いて、自分は立ち会わなかったけど、事務所で金融庁の人にレクしてもらったのよ。
    すると、朝日から1月30日と日付まで指定され、情報公開請求をされた。
    金融庁が野田を苛めようと思って、朝日に話したからだろう。私は金融庁長官(当時)の森(信親)から嫌われているから」

    野田氏はこれまで、金融庁に説明要求をした経緯について、「私の秘書が会社関係者と知り合いだったから」と説明していた。
    しかし、懇談会での発言通りであれば、野田氏自ら指示して、仮想通貨事業に関心を持つ芸能人GACKT(45)のために、金融庁の担当職員に説明をさせたことになる。

    野田氏は事務所を通じて「依頼企業と知人関係にあった秘書が依頼を受け面談を調整した。野田文信氏の面談同席は無い」などと回答した。
    7月26日(木)発売の「週刊文春」では、野田氏にGACKTを紹介して今回の問題を生じさせた夫とは何者なのか、その夫と仮想通貨事業との関わり、さらに野田氏の名前を出して恫喝する夫のビジネスパートナーと通信ベンチャー企業とのトラブルなどについて詳報している。

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    週刊文春 2018年8月2日号
    http://bunshun.jp/articles/-/8268

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/07/11(水) 16:08:32.26 _USER9
    ◆坂本弁護士一家殺害犯の告白テープ初公開

    「奥さんのほうはね、これ書いちゃいかんよ、『子供だけは』って言ってたよ、はじめ。それは小さい声だからわからないわけ。
    (ひそやかな声?)そうそう、そう。もう切羽詰まった声よ」

    坂本弁護士一家殺害事件の実行犯で死刑判決を受けた岡﨑一明死刑囚(57)が、犯行の模様について語る音声テープを「週刊文春」編集部は入手した。
    音声は週刊誌記者として岡﨑死刑囚を取材していたノンフィクションライターの武田賴政氏が録音していたもの。
    当時、武田氏は、証言を基に、犯行の詳細をスクープした。

    坂本弁護士事件はその後に起きる「松本サリン」「地下鉄サリン」と並ぶオウム三大事件の一つであり、教団が初めて外部にその牙を向け、暴走を始めたという意味で格別の重さを持つ。
    6時間に及ぶ音声テープが公開されるのは初めて。

    岡﨑死刑囚は、一体何を、どのように語っていたのか。
    詳細は7月12日(木)発売の「週刊文春」に掲載されるとともに、「週刊文春デジタル」で音声の一部が公開される。

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    週刊文春 
    http://bunshun.jp/articles/-/8121

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/07/11(水) 16:06:08.33 _USER9
    ◆グラフィックデザイナー・佐藤卓氏がパワハラ疑惑に「申し訳ない」

    広告、商品パッケージや企業のロゴデザインを数多く手がけるグラフィックデザイナーの佐藤卓氏(62)。
    今年6月末に業界最大団体「公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会」(JAGDA)の会長に就任するなど、名実ともにデザイン業界のトップに立つ佐藤氏にパワハラ疑惑があることが分かった。

    「週刊文春」の取材によれば、昨年末に最大16人いたスタッフが今年に入って約半数が退社。
    その一部は佐藤氏によるパワハラが退社の理由だという。
    被害者の1人は2016年4月に採用された若手デザイナーのA氏だ。

    「佐藤さんはA氏に対し、『なぜそんなことができない!』と大声で暴言を吐くことがありました。
    ある日、佐藤さんは『(A氏の)顔も見たくない。ミーティングも出てはいけない』と言い始めた。
    彼は佐藤さんのパワハラに苦しみ、心身共に支障を来した。
    電車で通勤することが困難になり、出社すればトイレで吐き続ける日々。
    それでも早朝から深夜まで働き詰めで、本当に不憫でなりませんでした」

    「週刊文春」取材班が佐藤氏を直撃すると、はじめは「本当に(パワハラは)やっていないです」と言っていたが、「A氏は鬱病が治らず、両親もパワハラがあったと認識している」との記者の質問に対して「もし本当にそうだとしたら本当に申し訳ない。ご家族の方にね、お詫びしたいですね」と謝罪の弁を口にした。
    7月12日(木)発売の「週刊文春」では、別の“被害者”B氏が退社にいたるまでの経緯に加え、佐藤氏への直撃取材を詳報している。
    このスクープの全貌は以下のチャンネルで7月12日より全文公開します。

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    週刊文春 
    http://bunshun.jp/articles/-/8123

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    1: れいおφ ★ 2018/07/07(土) 01:11:44.97 _USER9
    ※一部抜粋

    KEIKOの親族によると、KEIKOは超元気。
    驚異の回復力を見せ、歌も口ずさむし、日常生活を送れるほどに回復しているという。

    一方の小室はというと、会見後、妻は大分に預けっぱなしで転居。
    新居でお泊まりするA子さんの姿もキャッチされている。
    さらに小室が献身的に介護していたというのもウソで、家では付き人やスタッフが介護をしていて、小室はほとんど何もしていなかったという証言まで飛び出している。

    (以下ソース)
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/232719

    近影
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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/07/04(水) 22:08:09.79 BE:273822876-PLT(12000)
     秋篠宮家の眞子さま(26)とのご婚約が延期になった小室圭さん(26)が今年8月から米国に留学することが決まった。

     小室さんにとって最大の難題となったとみられるのが留学費用だ。母親の佳代さんの元婚約者から借りた計400万円以上の学費なども、いまだに返済していない。

     入学するのは、ニューヨーク・マンハッタンにあるフォーダム大学ロースクール。

    「イエズス会系の私立大学で、学費は年間約59000ドル。日本円に換算すると650万円となり、3年間で1900万円以上かかることになります」(フォーダム大学OB)

    「学費については、小室君が優秀で大学からの奨学金で免除されたそうですから、私たちの方は、生活費だけ支援しようと思っています。
    借金のことはお母さんの関係ですし、本人はいい男です。眞子さまと互いに純真に想う心を大切にして添い遂げられるよう、私にも協力できることがあれば、してあげたいんです」

    http://bunshun.jp/articles/-/8036 

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    1: 名無し募集中。。。 2018/07/04(水) 17:29:49.89 0
    週刊文春と週刊新潮が紙面でどうでもいい喧嘩を繰り広げてしまう 

    先週の文春

    <総力検証>食品安全委員会、東大名誉教授が異議
    「週刊新潮」食べてはいけない
    「国産食品」は本当に
    食べてはいけないのか?
    ▼新潮記事に評価書を引用された内閣府食品安全委員会の困惑
    ▼ハムほか加工肉危険の根拠「相乗毒性」は「人体に影響なし」
    ▼東大名誉教授は「新潮記事に科学的信頼性はありません」
    ▼冷凍食品・レトルト「うまみ調味料で味覚障害」はエビデンスなし
    ▼危険ハム1日120枚 ソーセージ60本でも上限超えず
    ▼牛肉にも含有トランス脂肪酸が心配なら菓子パンより食パン
    ▼新潮コメント識者も「消費者の不安を煽る記事で粗がいっぱい」

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    今週の新潮

    食べてはいけない「国産食品」実名リスト 第8弾
    ご都合主義「週刊文春」も添加物の発がん性を断じていた!
    ▼「相乗毒」を警告していた「文春記事」
    ▼識者が呆れた「文春は一八〇度、転換だね!」
    ▼老化も早める「複合リスク」の「パン」全72商品
    ▼子どもが大好き「ポケモンパン」もリスト入り
    ▼我が子に与えてはいけない「お菓子」全37商品
    ▼血糖値上昇が恐い「人工甘味料」入りスナック菓子
    ▼「ポテトチップス」「じゃがりこ」「チップスター」がクセになる理由

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/07/04(水) 16:05:56.77 _USER9
    「小室哲哉引退会見」に妻・KEIKO親族の怒り

    音楽プロデューサー・小室哲哉(59)が、女性看護師A子さんとの不倫疑惑を報じた「週刊文春」記事を受けて会見を開いたのは今年の1月19日。2011年に妻のKEIKO(45)がくも膜下出血で倒れて以降、介護のストレスの中でA子さんが精神的な支えになったが男女関係はない、と釈明した小室。そして「私の罪の償い」として自発的な音楽活動からの引退を表明したのだ。

     会見では「(KEIKOの)目を見て、しっかり話をしていきたい」と語った小室だが、その後、妻とは一度も会っていない。夫妻はいま事実上別居状態で、KEIKOは故郷の大分で家族と暮らしている。KEIKOの親族が怒りを込めて口を開いた。

    「会見には唖然としました。少なくとも、桂子(KEIKOの本名)に関する彼(小室)の話はほとんど嘘。桂子のサポートに疲れたと言っていますが、彼は介護らしいことは何もしていませんし、そもそも今の彼女は要介護者ではない。なぜあそこまで、自分の妻のプライバシーや名誉にかかわることを、あしざまに言わなくてはならないのでしょうか」

     KEIKOと親しい地元の知人がいう。

    「小室さんは、会見で桂子は『今は小学4年生くらいの漢字のドリルとかが楽しいみたいです』『コミュニケーションが日に日にできなくなっている』などと言っていましたが、桂子が漢字ドリルをやったのは5年以上前の話です。なぜ小室さんは、昔の桂子の姿ばかり語るのでしょうか」

     小室は会見で、KEIKOが「音楽に興味がない人」になってしまった、と語ったが、彼女は周囲にこう話している。

    「私、歌が好き。歌っているときはいつだって楽しい」

    「週刊文春」には、知人から提供されたKEIKOの近影と共に、本人の「ファンへのメッセージ」が寄せられた。

     看護師A子さんとの関係を含めた小室の近況など、詳細は7月5日(木)発売の「週刊文春」で報じる。また、「 週刊文春デジタル 」では、KEIKOの複数の近影のほか、小室への直撃取材の模様を収めた《完全版》動画を同日朝5時に公開する。

    文春オンライン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180704-00008037-bunshun-ent 

    記者会見での小室 c文藝春秋 
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