中二病速報

    タグ:週刊文春

    1: 名無し募集中。。。 2019/03/19(火) 16:11:16.13 0
    前号で「週刊文春」が報じた元モーニング娘。の後藤真希(33)をめぐる不倫裁判は、3月18日現在も取り下げられていない。
    後藤の夫・A氏(30)は、後藤の元恋人で不倫相手のB氏(28・独身)を相手取り、330万円の損害賠償を請求する民事訴訟を起こしているのだ。

    小誌発売前日の3月13日、後藤は自身のブログでこう釈明した。

    〈一部週刊誌で報じられている通り昨年、夫とは別の男性と関係がありました。(中略)後悔の思いとともに深く反省しております〉

    ブログで後藤は夫からのDV疑惑を完全に否定。だが昨年、B氏に送られたLINEには、それを示唆する記述が縷々綴られていた。例えば、この一節。

    後藤《また泣けてきた たすけて。》
    B氏《たすけるよ かならず 俺が幸せにしますから》
    (2018年6月8日のメッセージより)

    no title

    B氏の祖母は遣る瀬ない胸中をこう吐露する。

    「お子さんのことを思うと可哀想なことをしたと思います。ただ、孫も彼女に突然ハシゴを外されて……」

    no title


    3月18日、B氏は「週刊文春」の直撃取材にこう答えた。

    「僕は真希さんから、夫の酷すぎるDVの相談を受けていました。彼女は毎日苦しみ、離婚の話もしていた。僕は彼女を救いたいという一心で東京に行きました。順番を間違えたことは後悔しています」

    3月20日(木)発売の「週刊文春」では、オンラインゲーム「モンスターハンター」を介したトップアイドルとB氏の出会いや交際の経緯、夫からゴマキを救い出さなければならないとB氏が真剣に思うに至った2人のやり取りの記録などについて詳報する。
    「週刊文春デジタル」では同日朝5時に関連動画を公開する。

    https://bunshun.jp/articles/-/11106

    【【週刊文春】後藤真希の不倫相手B氏「DV夫から救いたいという一心でした」】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/03/19(火) 16:14:44.47
    ハズキルーペがフジテレビからCMを引き上げへ

     俳優の舘ひろし、武井咲、小泉孝太郎に加え、スポーツキャスターの松岡修造が出演する「ハズキルーペ」の新CM。この新CMの演出をめぐってハズキルーペとフジテレビの間で、トラブルが起きていたことが、「週刊文春」の取材で分かった。

     フジテレビの編成関係者が明かす。

    「女性がお尻で踏む演出を巡って、フジはハズキルーペに対し、代理店経由で『クレームがあった場合は別素材に差し替える』という見解を示した。するとハズキルーペの松村謙三会長がこれに激怒。4月の改編で出稿を予定していたレギュラー提供枠を全て取りやめるという事態になったのです。さらに、フジの担当者が謝罪に出向こうとしたところ、松村氏が拒絶。改編内容が決まった後に全枠が出稿取りやめとなるのは極めて異例のことで、月額数千万円規模の大打撃を被りました」

     この編成関係者によれば、問題の枠は、月~金の昼に放映されている「バイキング」だという。

     松村会長は、「週刊文春」の取材に応じ、次のように語った。

    「ああ、確かにフジテレビさんのCMは引き上げます。前から『視聴者からセクハラだのなんだのクレームがあった場合は協議したい』という申し入れはあったんですよ。でもそれが直接の理由じゃない。一番の理由は、視聴率があまりよくないからですよ」

     フジテレビの企業広報室は、「スポンサーとの取引や契約の詳細についてお答えしておりません」と回答した。

     3月20日(水)発売の「週刊文春」では、松村会長のインタビューやフジの混乱ぶりについて詳報している。

    1

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00011108-bunshun-ent

    【【週刊文春】ハズキルーペがフジテレビからCMを引き上げへ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2019/03/13(水) 13:23:55.25 BE:993788992-PLT(13001)
    〈証拠資料入手〉元モー娘・後藤真希の不倫ドロ沼裁判ボッ発!
     文春オンライン

    「LOVEマシーン」の大ヒットから20年。二児の母となり、ママドルとして活躍中の後藤真希(33)が、私生活で浮気が夫に露見し、泥沼裁判に突入していることが「週刊文春」の取材で明らかになった。

    2014年に結婚した夫・A氏(30)が、後藤の元恋人で不倫相手のB氏(28・独身)を相手取り、330万円の損害賠償を請求しているのだ。
    小誌取材班はその裁判資料を入手した。後藤本人が署名した陳述書にはこうある。

    〈2人でタクシーを拾い、Bさんが宿泊していたアパホテルに遊びに行くことになり、その場でBさんと肉体関係を持ちました。
    (中略)22日の昼と23日の朝の計2回肉体関係を持ってしまいました〉(後藤の陳述書より)

    不倫関係は元カレであるB氏とのインターネット上の再会に端を発している。
    2人は昨年初めから頻繁にSNSなどで連絡をとるようになった。後藤はB氏とのLINEのやり取りの中で、夫への不満を爆発させている。

    B氏は、後藤が夫からDVを受けていたとし、「既に婚姻関係が破綻していたので、(損害賠償の前提である)権利侵害行為は認められない」と主張している。
    現在も裁判は継続中だ。3月11日、夫と一緒に地元マッサージ店から出てきた後藤を直撃したが、記者の質問に対し、「知らないです」を繰り返した。
    後藤の事務所は「裁判は事実ですが、コメントは控えます」と回答。B氏にも話を聞こうと自宅を訪れたが、家人が不在を告げるのみだった。

    3月14日(木)発売の「週刊文春」では、裁判資料に基づき、後藤とB氏の関係を詳報する。
    また、「 週刊文春デジタル 」では後藤の直撃取材を収めた関連動画を同日朝5時に公開する。

    6ddd70a1f1f1e9644eda39dc018c2640_1539962141_1

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190313-00011030-bunshun-ent

    【【文春】後藤真希に不倫報道「アパホテルで合計2回、肉体関係を持ってしまいました」 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2019/03/06(水) 16:05:49.73
    ジャニーズ事務所所属の錦戸亮(34)が、関ジャニ∞から脱退する意向を固めていることが、「週刊文春」の取材でわかった。

    「かねてから事務所と協議を進めており、すでに脱退の意思を表明しています。またジャニーズ事務所の退所に向けた話し合いも進んでおり、夏頃までに結論を出す予定です」(錦戸の知人)

    関ジャニから錦戸が抜けることになれば、2005年の未成年飲酒問題で脱退した内博貴(32)、昨年末の渋谷すばる(37)につづく3人目の脱退となる。

    今年1月末に活動休止を発表した嵐に代わり、関ジャニはジャニーズ事務所の屋台骨を支えていく存在と見られていた。
    関ジャニのメインボーカルであり、現在放映中の月9ドラマ「トレース~科捜研の男~」(フジテレビ系)で主役を務めるなど、グループきっての人気を誇る錦戸の脱退は大きな波紋を呼びそうだ。

    ジャニーズ事務所に対し錦戸の脱退について尋ねたが、期日までに回答はなかった。

    3月7日(木)発売の「週刊文春」では、関ジャニの存続をめぐる横山裕、村上信五ら他メンバーとの確執、ジャニーズ事務所との契約問題、ジャニーズでタレントの退所が相次ぐようになった背景などを詳報している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190306-00010954-bunshun-ent

    錦戸亮
    no title

    no title

    【【週刊文春】錦戸亮が「関ジャニ∞」を脱退へ 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/02/27(水) 16:06:30.93
    女優・南野陽子(51)の夫であるX氏(47)が、昨年から経営に携わっていた銀座のクリニックで約1億8000万円が使途不明となり、近く刑事・民事で告訴されることが「週刊文春」の取材で分かった。

    クリニックの理事を務めるA氏が被害について説明する。

    「Xは昨年8月の開業時から事務長を務めており、お金の管理は彼に任せていました。
    すると、開業して約3カ月後から医薬品や電子カルテの業者、さらには家賃に年金、社会保険料まで、支払い督促の通知が次々と届くようになった。Xを何度も問い詰めましたが、『払う払う』と言い訳するばかり」

    X氏は今年1月末からクリニックに来なくなり、音信不通に。A氏がX氏の荷物を整理すると、南野の父親宛ての金融会社からの督促状や、医療費の支払督促状などが出てきたという。

    「行方の分からなくなったお金は、現在把握しているだけでも1億8千万円ほどにのぼります。
    警察にも相談しており、証拠が整い次第、X氏を業務上横領で刑事告訴し、民事でも損害賠償請求を起こす予定です」(A氏)

    南野はこのクリニックをたびたび訪れ、アンチエイジングの診療を受けていた。
    A氏は「X氏を信用したのは、南野さんの夫であったことも大きかった」と話す。

    「昨年8月、Xに誘われ、明治座で行われた陽子さんの舞台を家族で観にいきました。
    楽屋にも通され、ピンクのワンピース姿の陽子さんに挨拶しました。
    Xは陽子さんを気遣い、『大丈夫? 疲れてない?』としきりに声をかけていたので、人を大切にする方なんだなと思ったのです」(A氏)

    X氏は過去にも数々のトラブルが報じられており、南野の仕事にも影響を与えているようだ。

    「『もっと仕事をしたい』と望んでいる南野は、お笑い芸人らが所属する大手事務所の敏腕マネージャーにマネジメントをしてくれるように声を掛けたそうです。
    しかし、そのマネージャーは夫の評判を聞きつけ、『スキャンダルが怖いから』と二の足を踏みました」(芸能関係者)

    2月24日、小誌は南野にX氏のトラブルについて直撃した。

    ――お父様の医療費を滞納して督促状が届いていませんか?

    「そんなことはないと思います! え、本当ですか?」

    ――X氏による銀座のクリニックでの横領についてはご存知ですか。

    「いやあ、ちょっとよく分からないですけども」

    X氏にも携帯電話やメール、現在の勤務先病院を通じて取材を申し込んだが、期限までに回答はなかった。

    南野の所属事務所は「南野の旦那様に関することは一切分かりません」と回答した。

    2月28日(木)発売の「週刊文春」では、X氏が起こした金銭トラブルの詳細をはじめ、南野とX氏の夫婦仲、
    南野の直撃の際の様子などについて詳報する。また、「 週刊文春デジタル 」では、《完全版》動画を同日午前5時より公開する。

    20190227-00010873-bunshun-000-1-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190227-00010873-bunshun-ent

    【【週刊文春】 南野陽子の夫 1.8億円使い込みトラブルで刑事告訴へ 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/02/20(水) 17:45:50.51
    小室圭さんの名を騙る仮想通貨サイト「コムロコイン」に詐欺疑惑

    秋篠宮家の長女・眞子さま(27)との結婚問題に揺れる小室圭さん(27)の名前を騙った仮想通貨サイトが作られ、詐欺に利用される恐れのあることが「週刊文春」の取材で判明した。

     このサイトは英語で、〈彼の夢を叶えるために基金で援助したいと考え、コムロコインを設立しました〉と目的が記され、設立者には、〈フォーダム大学ロースクールの2019年同期の友人一同〉とある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190220-00010799-bunshun-soci 

    20190220-00010799-bunshun-000-view


    【【週刊文春】小室圭さんの名を騙る仮想通貨サイト「コムロコイン」に詐欺疑惑】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2019/02/20(水) 16:23:19.80 0
    1986年に設立された「幸福の科学」。大川隆法総裁(62)の長男である宏洋氏(29)が「週刊文春」の取材に応じ、教団と決別した経緯について詳細に語った。

    1989年、5人きょうだいの長男として生まれた宏洋氏は、青山学院大学を卒業後、「幸福の科学」理事長や系列芸能事務所の社長を歴任。
    教団の映画制作を担うなど「幸福の科学」の幹部として活動していたが、2018年10月、「YouTube」の個人チャンネルで教団との決別を宣言していた。

    宏洋氏によれば、教団との決別の契機は、2017年に女優・清水富美加(現在は千眼美子に改名)との結婚を再三迫られたことにあるという。

    「その年の1月末、父から『彼女と結婚しなさい』と言われましたが、どうしても彼女との結婚を受け入れられませんでした。
    最終的に、同年11月18日、結婚しませんと断ると、父は怒り狂いました。
    僕と結婚させるため、彼女に芸能事務所を辞めさせたのに、メンツを潰されたと感じたのでしょう。
    その一方で、僕も限界でした。結局、その日を境にして教団を離れ、一人で生きて行く覚悟を決めました」

    img_617b991834b1283f829a2937ac06eb7c190431

    http://bunshun.jp/articles/-/10791?page=1

    【【週刊文春】大川隆法長男が語る「『幸福の科学』決別の理由は清水富美加との“結婚強制”」】の続きを読む

    このページのトップヘ