中二病速報

    タグ:週刊文春

    1: ( ´∀`) ★ 2019/04/13(土) 23:53:10.82
    元「欅坂46」で女優の今泉佑唯(20)が、2018年に同グループを卒業した理由が、複数のメンバーから受けていた陰湿なイジメにあったことがわかった。
    今泉の家族や近親者、親友などが「週刊文春デジタル」の取材に答えた。

    今泉の実兄が証言する。

    「ファンの間では、平手友梨奈さん(17)や志田愛佳さん(20)との不仲が噂されているようですが、彼女たちは『よき相談相手だった』と妹から聞いています。
    ただ、その平手さんを崇拝する“取り巻きメンバー”の5人が問題だった。妹が注目を浴びるのが許せなかったようです」(今泉の兄)

    イジメの主犯格はA子~E子の5人。今泉は2017年4月13日、体調不良を理由にグループの活動を一時休止。
    同年8月復帰をしたものの、2018年にグループを卒業したが、イジメは2017年の復帰から2018年に卒業するまで約1年半にわたって続いたという。

    今泉は親友にLINEで相談をしていたが、イジメが顕著になったのはファーストアルバムで今泉がソロ曲を与えられてからだった
    (2017年7月リリース「真っ白なものは汚したくなる」)。

    調不良で一時休止中、A子からは「戻ってこなくていいよ」と連絡があり、B子には「平手が築き上げた欅をお前が壊している」と面罵された。
    ほかにも「死ね」などの暴言、化粧品や靴下が片方だけ隠される、1人だけエレベータに乗せてもらえない、楽屋にカギをかけられて入れないこともあったという。

    「運営幹部はメンバー全員から聞き取り調査をして、イジメがあったことを認めているんです。『主犯格5人を辞めさせる』とまで約束したそうです。
    シングル『アンビバレント』の振りの練習の頃だと聞いています。ですが、実際には主犯格らが辞めさせられることもなく、
    イジメはエスカレートしていきました」(同前)

    今泉は自殺を考えることもあったという。心労から耳が聞こえなくなり病院で「心因性難聴」とも診断された。

    結果、今泉は卒業を決意。だが、運営側はイジメの事実隠蔽に血道を上げ、関係者から元メンバーにまで箝口令を敷いたという。

    「運営側はいかに美談で終わらせるかばかり気にしていたそうです、書いたブログも直させられた。
    佑唯はイジメを匂わせるような表現をしていましたが、一連の描写は使えないと突き返された」(近親者)

    4月9日、今泉本人を直撃したところ、「イジメがあった?」との質問に「すみません」を繰り返し、言葉少なに立ち去った。

    イジメは別の人気メンバーにも波及するなど、”第2のNGT事件”の様相を呈している。4月8日、グループの実質的な運営トップである秋元康氏を直撃した。

    ――欅坂でイジメがあった?

    秋元「いや、それは聞いてないです」

    ――聞いていない?

    秋元「はい」

    欅坂運営や今泉の所属事務所に取材を申し込んだが、期日までに回答は得られなかった。

    グループ内の危うい人間関係や、臭いものに蓋をするような運営の対応、5人のメンバーによるイジメの陰湿な手口などは
    「 週刊文春デジタル 」の オリジナル記事 で詳報する。今泉や秋元氏の直撃取材の模様を収めた関連動画も公開する。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00011490-bunshun-ent


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    1: ひかり ★ 2019/04/13(土) 22:43:18.73
    〈先日、岩橋玄樹の一部活動再開をご報告申し上げましたが、改めまして、この度の一部活動再開を見送り、引き続きパニック障害の治療に専念させていただきますことをご報告申し上げます〉

     2019年2月28日、ジャニーズ事務所が発表した文書の一部だ。

    「外国人男性や警官らと共にパトカーに」

     この発表で一部活動再開が見送られることになったのは、昨年5月にCDデビューしたばかりのジャニーズの新星「King & Prince」のメンバー、岩橋玄樹(22)。岩橋は昨年10月、体調不良のために活動休止を発表。今年2月17日に活動再開を発表したものの、わずか11日後の2月28日に“活動再開中止”を公表したのだ。

     実はこの“空白の11日”の間に、岩橋は警察沙汰のトラブルを起こしていた。

    「2月19日夜、キンプリの岩橋くんが外国人男性や警官らと共にパトカーに乗っていったのです」(近隣飲食店関係者)

     この日、岩橋は複数の友人と酒を購入しようと都内のコンビニを訪れていた。

    「原宿駅付近のコンビニで、岩橋くんはお酒を購入していました。そのときでした。若く見られたのか、店員さんが年齢確認のために身分証の確認を求めた。すると、岩橋くんは店員の態度に腹を立てたようで、急に激昂し店員さんへ食って掛かったのです。ジャニーズタレントである有名人の自分を知らなかったことで頭に来たのかも……」(岩橋の知人)

     岩橋と店員は口論に発展し、110番で駆けつけた警察官に署まで連れて行かれた。岩橋が警察署を出たのは、日付が変わった2月20日未明だった。厳重注意を受け、両親が真夜中に警察署まで身柄を引き受けに来たという。

    「何かの薬をお酒と一緒に大量摂取していた」

     この日だけでなく、実は、岩橋は休養中も友人らとたびたび酒宴に興じている。

    「岩橋くんはまったく療養に専念なんてしていません。飲み歩いてばかりいますよ。2月9日には、京都の英国風パブ『HUB』で友人らとお酒を飲んでいました。

     気になったのは、何かの薬をお酒と一緒に大量摂取していたことです。酒で流し込むように10錠以上は飲んでいた。何の薬かはわかりませんが、『1軒の病院でもらえる量だと全然足りないので、何軒もの病院を回っている』と言っていました。周囲が体を心配して止めようとしても、『薬はお酒と一緒に飲みたいんだ!』とやめようとしないんです」(別の岩橋の知人)

     パニック障害の専門家、岐阜大学医学部附属病院精神科長の塩入俊樹氏が説明する。

    「お酒はパニック障害の発作を起こしやすくすると言われているので、療養中お酒は控え、十分な栄養と睡眠をとって規則正しい生活を送ることが大切です。もちろん治療薬は正しく服用しなければ なりません」

     一連の騒動についてジャニーズ事務所に事実確認を求めると、こう回答した。

    「パニック障害の療養中である岩橋が、コンビニエンスストアのスタッフの方の予期せぬ問いかけに対して突発的に緊張を感じて取り乱し、思わぬ形でご迷惑をお掛けすることとなり大変申し訳なく思っております。もっとも、岩橋は実際にスタッフの方とのトラブルに発展した知人の参考人として事情聴取に応じたものであり、身元引受人が必要な状況ではございませんでしたが、トラブルの影響で精神的に不安定な状態でもあったことから、ご両親に迎えに来てもらった次第でございます」

     警察沙汰トラブルの詳しい内容や、岩橋の酒宴に興じている様子、キンプリメンバーと現在の関係性について、「 週刊文春デジタル 」の オリジナル記事 で詳報している。

    「週刊文春」編集部/週刊文春

    20190413-00011485-bunshun-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00011485-bunshun-ent

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    1: 47の素敵な 2019/04/12(金) 17:40:17.90
    NGT問題で週刊文春がついに秋元康に直撃取材!

    文春くん公式@bunshunho2386 3分前
    4月13日(土)21時からは「直撃!週刊文春ライブ」
    【会員限定スクープ第2弾】
    ついにリクエストが多かったあの人を直撃!
    ぜひご覧ください。

    タイトルなし

    https://video.twimg.com/amplify_video/1115594240615014404/vid/1280x720/HoC_LfszLiGo1RqL.mp4

    https://twitter.com/bunshunho2386/status/1116619462239764481

    文春くん秋元康に凸したらしいぞ

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/10(水) 16:11:32.55
    元メジャーリーガー投手・長谷川滋利氏(50)が元タレントのA子さん(40代前半)と不倫交際の末、トラブルになっていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

    長谷川氏は1991年にオリックス・ブルーウェーブ(当時)に入団。1997年からはアナハイム・エンゼルス、2002年からはシアトル・マリナーズでプレーした。
    2005年の現役引退後は、野球解説者やオリックス・バファローズのシニアアドバイザーを務めている。
    最近では、日米でチームメートだったイチローの引退に際し、テレビ番組に多数出演し、思い出を語っていた。

    一方のA子さんは、かつてTBSの人気深夜番組『ワンダフル』にアシスタント役の“ワンギャル”として出演するなど、バラエティタレントとして活躍。
    2007年秋に長谷川氏から告白され、一度は断るも、「うち(夫婦)は終わっている。真面目に付き合いを考えてほしい」と言われ、交際が始まった。

    長谷川氏は「僕がA子のことをサポートする」と、A子さんのために芸能事務所を立ち上げるなど、仕事にも関与するようになった。

    2008年1月に長谷川氏はカルティエのラブリングとラブブレスをA子さんに贈り、「3年後には一緒になろうね」と約束。しかし2週間ほど経った後、電話一本でA子さんに別れを告げたという。
    不倫交際が終わると事務所は機能しなくなり、A子さんは芸能界引退に追い込まれた。

    「長谷川さんの奥さんから、電話で別れるよう求められたこともありました。男女のことだけだったら仕方がないと諦めがつきます。
    でも、交際が終わって、私の芸能界の仕事もダメになってしまった。彼の無責任さに傷つけられた痛みは今も残っています」(A子さん)

    小誌が事実確認のため、長谷川氏の携帯電話に連絡すると、A子さんの名前を出した途端に電話は切れ、その後は何度電話しても通じなくなった。
    所属事務所にも質問書を送ったが、締め切りまでに回答はなかった。

    4月11日(木)発売の「週刊文春」では、長谷川氏が交際時にA子さんに送ったメールや2ショット写真を掲載し、不倫愛の内容について詳報する。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年4月18日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00011426-bunshun-spo
    4/10(水) 16:00配信

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/04/10(水) 16:06:47.65
    アイドルグループ「NGT48」山口真帆(23)の暴行事件を受けて、4月に入り、
    「週刊文春」記者のもとに同グループの若手メンバー・A子さんから内部告発のSOSが届いた。

    A子さんによれば、4月5日、NGTメンバーらによる全体ミーティングが開かれたという。
    参加条件は「今後もやる気がある者」(運営側通達)とされたが、山口ほかメンバー2名は不参加だった。

    「最初に携帯を没収され、円く輪になって並び、古株を中心に話し合いがスタートしました。
    が、グループで唯一真帆さんと連絡がとれているメンバーが、『真帆ちゃんがいないのに前に進むべきじゃない』と訴えた」(A子さん)

    そして、「まるで学級会の犯人捜し」(同前)が始まったという。

    「『事件には関係ないけど』という前置きをした上で、ファンと繋がっていたベテランメンバーが挙手していました」(同前)

    結局、正規メンバー5名が名乗り出たという。山口の帰宅時間を教えた研究生メンバーと既に処分されている元メンバーの名前も上がった。

    「本音を言えばもうグループを続けていくモチベーションはありません。
    仕事は握手会しかなく、SNSやショールームでの発言は制限されていて、私たちは何もいえない」(同前)

    4月11日(木)発売の「週刊文春」では、A子さんの告発により明らかとなったNGTメンバーの“緊急学級会”について詳報する。

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    https://bunshun.jp/articles/-/11424

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/03/27(水) 18:33:02.77
     主演映画「翔んで埼玉」が大ヒット中の歌手・GACKT(45)。仮想通貨「スピンドル」への関与を巡って、資金決済法違反(無登録営業)の疑いがあることが、「週刊文春」が入手した音声データで分かった。

     2017年11月4日、「インターコンチネンタルホテル大阪」28階のクラブラウンジで行われたスピンドルの“商談会”。仮想通貨業者の「ブラックスター」は当時、スピンドルを発行し、事業資金を集めるICO(イニシャル・コイン・オファリング)というビジネスを手掛けていたが、2017年10月27日には金融庁がICOには、価格の下落と詐欺のリスクがあると呼びかけていたばかりだった。

     商談会に集まった10数人の出資者候補を前に、ダメージジーンズにブーツを合わせ、サングラス姿で登場したGACKT。参加者からの質問に答えていく。

    ――(ブラックスターの)社長と知り合いなの?

    「僕はそのメンバーの中に入っています。ブラックスターの中に入っています」

    ――(まだ)上場してないから株で言えば、インサイダーやんね……

    「法律が来年の1月か2月にインサイダーが適用されるという話が今回っています。1月か2月以降は言えないって。今は言える。ちょっと今までとは考えられない儲け方なので。1000万円を入れたのが2億とかなっているんですよ。この前、仮想通貨のフォーラムあったんですけど、皆めちゃくちゃ幸せそうなんです。この2年間で急にお金を持っちゃって。ただ、馬から車に変わる時代なので」

     終始、スピンドルの魅力を訴えるGACKT。商談会は約2時間に及んだという。

     ブラックスター広報担当者の回答。

    「いかなる投資においてもある程度のリスクが生じますので、ご購入いただきました投資家の皆様においてはそれをご承知のうえでこのプロジェクトにご参加いただいております。また、我々もそれを超えるリスクを投資するご本人の意思を超えて無理強いをするようなことはいたしません。2018年5月21日に仮想通貨取引所にリスティング(上場)されるまでは、そもそもスピンドルは、(ビットコインなどの1号仮想通貨と交換可能な)2号仮想通貨への該当はしないと考えております。また併せて資金決済法にも抵触するものではないと考えております」

     だが、仮想通貨に詳しい「早稲田リーガルコモンズ法律事務所」の佐藤亮弁護士はこう指摘する。

    「仮想通貨の売買・交換等を行う事業者は金融庁への登録が必要ですが、ブラックスターはその登録をしていません。彼らは、スピンドルは『他人に譲渡することを原則禁止しており、2号仮想通貨ではないため(無登録でも)国内販売できる』という趣旨の意見書を公表している。しかしGACKTさんは上場可能性を前提として『お好きなところで売ってもらえれば』と話すなど、『他人に譲渡することを原則禁止』との事業者の主張と矛盾しています。また、他人に譲渡できないプログラムの設計になっているといった場合でなければ、規約等で譲渡を禁止しても2号仮想通貨にあたり得るというのが現在の実務上の解釈です。そうなると、スピンドルは(2号)仮想通貨と言うことができ、資金決済法(無登録営業)に違反する可能性があります」

     GACKTの所属事務所は「普段は海外に居住している御本人のプライベートに関しては把握しておりません」などと回答。GACKTの携帯電話も鳴らしたが、締め切りまでに返事はなかった。

     歌手のみならず、タレントや俳優としても活躍しているGACKTだが、資金決済法に抵触しかねない“営業トーク”音声の存在は、今後、波紋を呼びそうだ。

     3月28日(木)発売の「週刊文春」では、GACKTの“営業トーク”を詳しく取り上げているほか、スピンドルを巡る野田聖子総務相(当時)との関係、スピンドルに出資した被害者の声、金融庁の見解などについて報じている。また、「 週刊文春デジタル 」では、GACKTの“営業トーク”音声を同日午前5時より公開する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00011223-bunshun-bus_all 
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/25(月) 22:11:13.36
    昨年12月にメンバーの山口真帆が男性2人に暴行される騒動が発生し、いまだに騒動が収束していないアイドルグループ・NGT48が24日、同グループの公式サイトで、一部報道陣に対して取材の自粛を求めた。

    同サイトでは「過度な取材の自粛のお願い」としてコメントを掲載。「一部の週刊誌の記者の方がメンバーの自宅周辺に終日張り込むなど過度な取材をし、
    ご近所の方とトラブルを起こしたり、ご家族に不安を与えるなどの事態が報告されております」と事例を報告。過度な取材の自粛を訴えた。

    「NGTのみならず、AKB48グループのスキャダルを連発している『週刊文春』(文芸春秋)は、22日に新潟市内で行われた、NGTの運営会社・AKSの取締役などによる、
    第三者委員会の調査結果報告会見を締め出されたという。そのため、総力を挙げて取材を開始したようだが、締め出した側の自業自得」(週刊誌記者)

    22日の会見では、48グループの総合プロデューサーである秋元康氏の反応についての質問が記者からも飛んだ。AKSの取締役は「憂慮しているなということだと思います」とあいまいな回答。
    そのため、記者から突っ込まれることになってしまった。

    「報告書にはわざわざ秋元氏との関係を記載され、あくまでも、運営はAKSの責任であることを強調。しかし、ネット上などで秋元氏に対する批判の声が巻き起こっており、秋元氏の対応は避けられない。
    しかし、運営側としては、本丸とも言える秋元氏を矢面に立たせることだけは何としても避けたいようだ」(芸能記者)

    とはいえ、48グループの“生みの親”である秋元氏の謝罪なくして騒動の収束はなさそうだ。

     リアルライブ
    http://news.livedoor.com/article/detail/16212551/

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