中二病速報

    タグ:週刊文春

    1: かばほ~るφ ★ 2018/06/06(水) 16:16:14.09 _USER9
    日大アメフト部OBが決死の告発「私は内田前監督に裏金1500万円を渡した」
    週刊文春 2018年6月14日号

    5月6日の関西学院大学との定期戦で、宮川泰介選手に悪質タックルを指示したとされる
    日大アメフト部の内田正人前監督(62)。日大アメフト部OBであるA氏が、内田氏からの依頼で裏金を渡したことを「週刊文春」のインタビューで明らかにした。

    「私は2004年から8年間にわたり裏金作りを手伝ってきました。
    内田前監督に銀行振り込みや現金手交という形で、1回100~200万円、総額で1500万円を超える裏金を渡してきたのです。今回の問題で日本大学アメフト部、さらには日本大学の権力構造について様々な問題が指摘されています。これを機にあらゆる膿を出し切って、母校に再生してもらいたいという気持ちから、自戒を込めてすべてをお話しすることを決意したのです」

    A氏が裏金工作を持ちかけられたのは、03年に内田氏が監督に就任して間もない頃だった。
    アメフト部に備品などを納入する会社を経営していたA氏は水増し請求によって裏金を作っていたという。

    日大広報部は「本学の施設などの建設、備品購入は、すべて本部管財部が行っており、不正購入などの余地はないと判断しております」と回答。内田氏が取材に応じることはなかった。

    6月7日(木)発売の「週刊文春」では、A氏の独占インタビューを5ページにわたって掲載。
    さらに悪質タックル事件の事態収拾にあたる別の常務理事の金銭トラブルも詳報している。

    週刊文春
    http://bunshun.jp/articles/-/7679

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    1: かばほ~るφ ★ 2018/06/06(水) 16:06:49.21 _USER9
    NEWS小山・加藤が未成年女性に飲酒強要

    source : 週刊文春 2018年6月14日号

    ジャニーズ事務所のアイドルグループ、NEWSの小山慶一郎(34)と加藤シゲアキ(30)。
    小山は明大出身で「news every.」(日テレ系)のメインキャスターを務め、青学大出身の加藤は作家活動も展開する一方「ビビット」(TBS系)にコメンテーターとして出演するという、ともにジャニーズきっての“知性派”だ。

    今、この二人に騒動が持ち上がっている。二人が参加した飲み会の録音データがネット上に流出。
    そこには小山らしき人物の声で「○○(音源では実名)ターゲット! ○○ターゲット! の・み・ほ・せ!」と一気飲みを煽るかけ声が記録されているのだが、彼が煽った相手女性が、未成年だというのだ。

    週刊文春はその場に同席していた未成年女性・Aさんに話を聞いた。
    「これ、未成年飲酒で記事になるんですか?」と当惑するAさん。
    飲み会が行われたのは数カ月前の冬頃で、六本木の彼らの行きつけの店だったという。
    「二人に迷惑をかけたくない」という理由で詳細を明かそうとはしなかったが、酒を飲んだのか、という問いに対してAさんは頷いた。

    ジャニーズタレントを巡っては今年4月、元TOKIOの山口達也(46)が女子高生に酒を勧め、
    強制わいせつ事件(不起訴)を起こして退所に追い込まれたばかり。
    小山も加藤も、先輩の愚行に対し、それぞれの番組で厳しく批判した。

    ジャニーズ事務所は本誌の質問に対し、「音源にあるようなやり取りがあったことは認識」しており、「(小山・加藤の)両名とも事実関係の確認に対して素直に協力」している、とした上で、「相手女性からは20歳であると伝えられており、小山及び加藤において相手女性が未成年であるという認識はなかったとのことです」と回答。しかし本誌は女性が未成年であったことを確認しており、また小山は過去にも複数回彼女と会っている。

    詳細は6月7日(木)発売の「週刊文春」で報じている。また、「週刊文春デジタル」では、
    流出した飲み会の音声や小山への直撃取材の模様を収めた《完全版》動画を同日朝5時に公開する。

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    週刊文春
    http://bunshun.jp/articles/-/7681

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    1: ばーど ★ 2018/05/30(水) 16:08:43.92 _USER9
    5月23日、日大アメフト部の内田正人前監督、井上奨前コーチの会見で司会を務めた広報部顧問の米倉久邦氏(75)。「これ以上やっているとキリがない」と質問を打ち切り、記者から「日大ブランドが落ちてしまう」と抗議の声が上がると、「落ちません!」と言い放ち、一躍注目を集めた。その米倉氏の妻は、大物政治家ご用達の赤坂高級料亭の女将だった。

    早大大学院を卒業後、1968年に共同通信に入社した米倉氏。ワシントン特派員、経済部長、ニュースセンター長などの要職を経て、論説委員長を務めた。私生活では札幌五輪の取材を通じて出会ったスピードスケートの日本代表選手と結婚。00年の死別後、大阪支社時代に出会ったA子さんと再婚を果たした。

    「結婚前A子さんは北新地で働いていたそうで、関西の財界人にも顔が広かった。東京に出てきた後、赤坂で政治家ご用達の高級料亭を経営していました」(共同通信元幹部)

    米倉氏本人が語る。

    「料亭には野中広務さんや加藤紘一さんら一流どころがずらりと来ていたよ。(今回の会見について)カミさんからは『アンタもうちょっとねえ、うまくやればいいのに』と叱られちゃったよ」

    5月31日(木)発売の「週刊文春」では8ページにわたって日大の様々な問題を特集。米倉氏へのインタビューも掲載されている。

    ワシントン特派員の経験もある米倉氏 
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    文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180530-00007586-bunshun-spo

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    1: 47の素敵な 2018/05/26(土) 06:17:36.11
    田中康夫@loveyassy 5月24日

    文春スクープ記事すら理解出来ない三浦瑠麗ちゃまが香ばしい発言????
    「ここまで酷いプレーをしてしまう選手は不器用だねと前監督やコーチは言っているような気がするんですけど、メディアは監督が嘘をついていると決め付け。コーチと選手の解釈のすれ違いを考えるべき??」
    http://bunshun.jp/articles/-/7477

    tQUnebx

    https://twitter.com/loveyassy/status/999666004211871744

    みんなのニュースにて発言
    http://www.fujitv.co.jp/minnanonews/index.html

    【【悲報】三浦瑠麗「メディアは監督が嘘をついていると決め付け コーチと選手の解釈のすれ違いを考えるべき」 】の続きを読む

    1: きゅう ★ 2018/05/24(木) 11:08:34.50 _USER9
     フリーアナの加藤綾子が5月24日発売の「週刊文春5月31日号」でグラビアに挑戦。真っ白な美肌と長く伸びやかな四肢からのぼりたつアラサーの色香に、絶賛の声が上がっている。

    「カトパンはフジテレビを退社しフリーになった2016年にやはり週刊文春でグラビアに初挑戦しています。ショーパンで子供用自転車にまたがり、美脚を見せつけるショットは評判になりました。ですが、傘立ての前で不思議なポーズをする写真があったり、ドミノ倒しに興じるショットがあったりと奇をてらった内容で、グラビアファンからはあまり評判がよくなかったんです。今回はそのリベンジということでしょう」(スポーツ紙芸能記者)

     グラビアのカトパンは、純白のワンピースや男物のような大きめの白シャツを上だけ身に着けた爽やかさにあふれるもので、評判は上々のようだ。

    「ところが、思わぬツッコミが入っています。グラビアのカトパンがダレノガレ明美にそっくりだというんです。確かに横顔の写真と、白いシャツ1枚でソファに腰掛けてほほえんでいるショットはダレノガレに瓜二つ。名前が載っている扉のページを飛ばして見た読者が、ダレノガレのグラビアと勘違いしても不思議ではありません」(週刊誌記者)

     ドラマ「ブラックペアン」(TBS系)で女優デビューを果たした加藤綾子。ドラマで培った演技力で、ダレノガレ明美を演じてみたということだろうか。

    no title

    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_52312/

    【加藤綾子がグラビア挑戦も「ダレノガレ明美にしか見えない」の衝撃! 】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2018/05/23(水) 16:09:55.72 _USER9
    ◆二階堂ふみが奄美大島で語った「西郷どん」の“ヌードシーン”

     NHK大河ドラマ「西郷どん」の第18回(5月13日放送)から展開されている「島編」が、話題を呼んでいる。

     「奄美大島に流された西郷隆盛(鈴木亮平 35)が、島人たちとの交流を通し使命に目覚めていく。とりわけ注目なのが、西郷を絶望の淵から救う島の娘・愛加那を演じる二階堂ふみ(23)です」(芸能デスク)

     第18回の最後に流れた次回予告では、二階堂が着物を脱ぐシーンが一瞬映り、「すわ、大河でヌードか!?」と視聴者は騒然。第19回放映日の20日、奄美大島の奄美文化センターでは二階堂らを招き、大々的なパブリックビューイングが開かれた。

     西郷の前でハラリと着物を脱ぎ、「私を見て」「私をアンゴ(島妻)にしてください」と迫る愛加那。さすがにバストまでは映らないものの、肩の曲線も露わな二階堂の“大河的にギリギリ”な情熱的演技に、観客は固唾を呑んだ。

     上映後のトークショーで、二階堂は、

     「その夜の空気感みたいなものを感じながら、この二人はきっと奄美の自然の音を聞きながら想いを通じ合う夜を過ごしていたんだろうなと思って。なんとも言えないくらい幸せなシーンだった」

     と撮影を振り返った。

     詳しくは、5月24日(木)発売の「週刊文春」で報じている。

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    週刊文春 2018年5月31日号
    http://bunshun.jp/articles/-/7478

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    1: ひかり ★ 2018/05/23(水) 16:06:25.09 _USER9
     5月6日、関西学院大学との定期戦における悪質タックルが大きな批判を受けている日本大学アメフト部。22日の会見で宮川泰介選手(20)は、内田正人監督(62)から反則行為の指示を受けたと明かしたが、内田監督自身が試合直後、「僕、相当プレッシャー掛けてるから」などと反則プレーの指示について“全面自供”していたことが分かった。

    「週刊文春」取材班が入手した「自供テープ」は14分に及ぶ。そこには関学大との試合後に行なわれた内田監督の囲み取材の模様が収録されていた。

    「やっぱ、今の子、待ちの姿勢になっちゃう。だから、それをどっかで変えてやんないと。練習でも試合でもミスをするなとは言わないですよ。
    ミスしちゃダメよ、反則しちゃダメよと言うのは簡単なんですよ。(中略)内田がやれって言ったって(記事に書いても)、ホントにいいですよ、全然」

     悪質タックルについては「あのぐらいラフプレーにならない」と答えた上で、「宮川はよくやったと思いますよ」と評価していた。

     さらには関学の鳥内秀晃監督の「あれ(悪質タックル)で試合を壊された」とのコメントを聞かされ、こう言い放っている。

    「よく言うよ、何年か前の関学が一番汚いでしょ」

     5月24日(木)発売の「週刊文春」では「14分の自供テープ」の内容に加え、日大の最高権力者、田中英寿理事長を直撃した際の一問一答など、6ページにわたって日大問題を特集している。

    「週刊文春」編集部

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00007477-bunshun-spo

    【【週刊文春】日大アメフト部内田監督「14分の自供テープ」を独占公開 】の続きを読む

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