中二病速報

    タグ:週刊文春

    1: 豆次郎 ★ 2019/01/16(水) 17:58:56.27
     1月7日、「スポーツニッポン」のスクープによって明らかとなった女優・深田恭子(36)の真剣交際。お相手として報じられたのは、年商200億円を超える不動産会社「シーラホールディングス」会長・杉本宏之氏(41)だ。

     同紙は、昨年11月頃に2人が知り合ったこと、正月には双方の実家へ挨拶を済ませたことなどを詳報。「ZOZOTOWN」の前澤友作氏(43)と剛力彩芽(26)、「SHOWROOM」の前田裕二社長(31)と石原さとみ(32)の交際につづく、経営者と女優の大型カップルとして注目を集めていた。

     関係者によれば、杉本氏には二度の離婚歴があり、最初の妻との間には子供もいるという。

    「1度目の結婚は2005年のこと。年下の一般女性との間に女児が生まれたが、約3年後に妻側が離婚を申し出たのです」

     2011年に再婚。お相手は、韓国人女優だった。

    「韓国ではオ・セジョンという芸名で活動し、視聴率30%超を記録した連続ドラマ『愛してよかった』に主演しています。結婚当初は、仲睦まじい夫婦でしたが、数年後には、セジョンさんが杉本氏の浮気を疑うようになり、社員に探りの電話を入れていたこともありました」(夫婦を知る知人)

     1月13日、「週刊文春」が杉本氏を直撃したところ、約1時間にわたって取材に応じ、深田との交際や離婚歴について明かした。

    「(最初の)奥さんとは今も友人関係が続いて、半年に一度くらいは会えています。娘の面倒も見ています」

    ――2回目の離婚前に、深田さんとの交際が始まったのでは?

    「調べていただければわかることですが、彼女とは2年間、別居していた。離婚協議が済んで、サインをしたのは(昨年)11月初旬です」

    ――深田さんとの交際は離婚協議の後ということか?

    「僕の口から申し上げることはできませんが、裏切るようなことはしていない」

     1月17日(木)発売の「週刊文春」では、前妻に昨年11月まで半同棲していた“愛人”もあわせた「三股疑惑」、元交際相手の証言、杉本氏の「破産」や「刺青」の過去、深田との交際の詳細について報じる。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00010400-bunshun-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/16(水) 16:34:05.28
    NGT48メンバー山口真帆(23)への暴行事件で、1月10日に運営側は「メンバーの1名が、男から道で声をかけられ、(中略)推測出来るような帰宅時間を伝えてしまった」と公表していたが、帰宅時間の情報を犯人グループに伝えていたのは、20代前半の大学生Cであることが「週刊文春」の取材でわかった。

    今回、逮捕(不起訴)されたのは、A(25歳・無職)とB(25歳・大学生)。1月12日(土)に放送した「直撃!週刊文春ライブ」では、この他にCも警察の事情聴取を受けていたことを報じた。

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    謝罪した運営(AKS松村匠氏[左]と早河麻依子新支配人[右]) c共同通信社

    事件があった2018年12月8日の夜、NGT48の送迎バスが当日公演を終えたメンバーを新潟駅近くのある場所で降車させた。Cはバスから降りたメンバーのD子に声を掛けた。

    「まほほん、バスにまだ乗っているの?」

    D子が肯くと、Cはマンションで待ち伏せるAとBに、今まさに山口が送迎バスに乗車している旨を報告。そして午後9時半、事件は起きた。

    A、B、Cの3人は、メンバーと個人的関係を持つ目的で「接触活動」を行う、「Z軍団」と呼ばれる“アイドルハンター”グループに属していた。
    リーダー格のZは、昨年6月、NGT48の人気メンバー・中井りか(21)との交際が報じられた有名ファンだった。

    1月17日(木)発売の「週刊文春」では、犯人グループが1年半前から事件現場となったマンション内で山口の対面の部屋を借りた経緯や、
    そこに住んでいたメンバーの実名、事件発生直後の近隣公園に移動してもたれた当事者同士の話し合いの顛末など、事件の真相を詳しく報じている。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年1月24日号)

    文春オンライン
    http://news.livedoor.com/article/detail/15880615/


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    1: 豆次郎 ★ 2019/01/13(日) 07:24:51.26
    NGT48「山口真帆」暴行事件、スタッフの“情報統制”に騙されたスポーツ紙
    デイリー新潮

    NGT側は失態続き

     NGT48の山口真帆(23)が暴行された問題では、収束の気配が全く感じられない。NGTスタッフの“危機管理”が裏目に出たことが、大きな原因のようだ。

     時系列を確認しておく。暴行事件は2018年12月8日に発生した。20代の無職と大学生の男2人が、新潟市内にある山口の自宅玄関に押しかけ、山口の顔を掴んで押すなどした。

     新潟県警は翌9日に2人を暴行容疑で逮捕。記者クラブ加盟社などに対する広報は行われたが、被害者は匿名だった。そして新潟地検は12月28日、容疑者2人を不起訴とし、身柄を釈放した。

     事件が発覚したのは、山口自身が明かしたためだ。年が明けて19年1月8日の深夜から9日の早朝にかけて、動画配信サイトで「なんでこんな怖い目に遭わないといけないの」と訴え、涙ぐむ姿が公開された。

     この時点で詳細は不明だったが、更にツイッターで暴行事件の経緯を説明。現在は削除されているが、

    《助けてと叫ぼうとしたけど怖くて声が出ませんでした。一分ぐらいしてやっと声が出せました。「たすけてたすけて」と叫びました。男は私の口を塞ぎました。そのまま家に閉じ込められて殺されるかと思いました》

    などといった、緊迫した状況を振り返った。これでマスコミが取材を開始。例えば共同通信は1月9日、「NGT山口真帆さんが暴行被害 新潟、男2人に顔つかまれる」と報道した。

     ところが、普通なら最も力を入れて報道すると思われたスポーツ紙が、各紙とも抑え気味の内容だったことに気づいた方はおられるだろうか。芸能担当記者が明かす。

    「NGTサイドは当初、暴行事件に関しては表向き“取材拒否”とする一方、スポーツ紙などには“火消し”に躍起だったんです。山口さんが動画を配信し、ツイッターを公開しても、NGTの関係者などは芸能メディアに『山口には少し精神的な問題がある』と、あたかも狂言であるかのように匂わせるなどしていました」

     最大の焦点は、山口がツイッターで「男が向かいの部屋から出てきました。その部屋は違うメンバーが住んでいた部屋でした」と、犯人がNGT48のメンバーが住む部屋から出てきたと主張した点だ。NGT内部に“共犯者”がいるとしたら、更なる大問題に発展することは想像に難くない。

    「芸能メディア側が内々に取材を行うと、NGTサイドは『メンバーの関与は絶対にない』と完全否定。その結果、NGT側の言い分を、一部のスポーツ紙は掲載してしまいました。関係者取材の怖いところではありますが、厳しい言い方をすれば、やはり“誤報”でしょう。NGT側の“情報統制”に騙されたわけです」(同・芸能記者)

     具体的には、1月10日に掲載されたサンケイスポーツと日刊スポーツに、以下のような記述がある。

    ◆「ツイッターではメンバーが関与したことを示唆(現在は削除)したが、関係者はサンケイスポーツの取材に関与を否定した」(サンケイスポーツ「NGT48・山口真帆、自宅で襲われた…暴行容疑で男2人逮捕」)

    ◆「メンバーが犯行の手引きした(編集部註:原文ママ)とも指摘しているが、警察が男らのSNSや通話履歴を調べた結果、メンバーの関与は認められなかったという」(日刊スポーツ「NGT山口真帆を『暴行』男2人不起訴」)

     そして、この10日、新潟市のNGT48劇場で劇場公演デビュー3周年記念公演が開かれた。山口は公演途中から登場したが、舞台で謝罪。「暴行事件の被害者に謝らせる必要はない」と世論が猛反発したのは、ご存知の通りだ。

    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190113-00555044-shincho-ent

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    1: スタス ★ 2019/01/13(日) 02:30:49.87
    NGT48山口真帆さん暴行事件 犯人グループは1年前からマンション内の部屋を借りていた

    NGT48メンバーの山口真帆さん暴行事件をめぐり、インターネット上で関与を疑う声が上がっていたNGT48メンバーの2名は、事件とは無関係だったことが「週刊文春デジタル」の取材でわかった。

    1月12日、インターネット生放送番組「直撃! 週刊文春ライブ」が報じた。

    事件後、山口さんはSNSに「あるメンバーは私の家に行けと犯人をそそのかしていました」と書き込んでいたが、新潟県警が名前の挙がった2名の携帯電話の通信履歴などを調べた結果、関与を示すような内容は出てこなかったという。

    山口さんへの暴行容疑で逮捕(不起訴)されたのは、A氏(25歳・無職)とB氏(25歳・無職)。

    この他に20代後半の C氏も事情聴取を受けている。加害者グループは、NGT48メンバー・中井りかとの交際が昨年6月に報じられたZ氏率いる“アイドルハンター軍団”の一員だった。

    周囲から「Z会」と呼ばれていたグループは、1年以上前から、事件現場となったマンション内に部屋を借りていたことも判明。
    その目的は、同じマンションで寮生活を送るNGT48メンバーとの「接触活動」だという。

    「直撃! 週刊文春ライブ」は、事件当日のドキュメントやA、B両氏が不起訴と判断された真相、事件後にNGT48の今村 悦朗支配人がメンバーに送ったメール文面などについても詳しく報じている。

    http://bunshun.jp/articles/-/10386

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    【【文春砲】犯人グループはNGT48寮マンション内の部屋に居住 リーダーは中井りかと交際が報じられたZ氏】の続きを読む

    1: 47の素敵な 2019/01/12(土) 21:47:26.58
    週刊文春「太野、西潟はシロ! 犯人は中井と交際していた人物が率いる軍団」 文春が調査し作成したNGT事件相関図も公開!

    文春取材のまとめ
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    文春作成の相関図
    https://pbs.twimg.com/media/DwtdmGlUcAAV_yj.jpg

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    1: ひかり ★ 2019/01/12(土) 05:16:10.91
    5人組男性歌謡グループ「純烈」のコーラスと振り付けを担当する友井雄亮(38)が、交際女性に暴力を振るい、3000万円の使い込みをするなどのトラブルを起こしていたと10日発売の週刊文春が報じている問題で、友井が11日、都内で会見を開き「僕としまして女性に方々に許されることをしていない。活動は今回、この件は僕の1件でして『純烈』のスローガンに反する行為をした。脱退し芸能界から身を引きます。引退します」と脱退と引退を宣言した。

    1時間弱に及んだ友井の会見は、女性への暴力と金銭問題に関する報道を全面的に認め、謝罪を口にすることから始まった。「報道は事実でございます。ファンの皆さんの信頼を裏切った。ずるくて甘かった自分を反省し、償いながら生きていきます」と頭を下げた。

    文春の直撃取材を受けたのが8日。これまでも、過去の悪行が世に明らかになることを「ヒヤヒヤしながら生きてきた」というが、最初の取材では否定した。自らの口でメンバーに事実関係を説明したのは9日。都内の所属事務所で伝えるとリーダー酒井一圭から「バカヤロー」と怒鳴られたという。この場で脱退と芸能界引退の思いも伝えたが、メンバーからの異論はまったく出なかった。

    文春報道にあったA子さんへの暴力については「殴ったり蹴ったりした。自分が弱いのだと思う」。報道陣から「(暴力を振るうのは)病気で治療が必要か」と問われると「おっしゃる通りだと思う」とDV癖を認めた。16年に「誓約書」を書いたことで、いったんは2人の関係が絶たれたが、今回の報道で再びA子さんとあらためて事案を協議することになった。

    B子さんの貯金を使い込んだ3000万円のうち、1700万円は競馬の馬券で消えた。「1日に何十万円も負けたことがあった。『早く借金を返さないと』と思いながらマヒしていた」と振り返った。借金は、知人からお金を借りて昨年に返済したという。C子さんとの不倫だけは「10代からの友人」と否定した。

    「夢は紅白、親孝行」を掲げてきた純烈。07年からの足かけ12年の活動で、一番の思い出は「やはり念願の紅白のステージに立てたこと」と漏らした。「それに反する行動をしてどこが親孝行なんだよ。アホな息子です」と吐き捨てるように言い、母親から「やり直すように」と言われたことも明かした。

    この会見をもって事務所と契約解除になった友井が再び、純烈の一員としてファンの前に立つことはない。「こういうことがあって、ステージに立って笑っていられる自信がないです」。
    4人になった純烈は15日に都内で記者会見を行う。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201901110001018_m.html?mode=all

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    1: 名無し募集中。。。 2019/01/09(水) 16:13:13.41 0
    紅白初出場の「純烈」メンバーが起こした凄惨DVの「誓約書」

    2018年大晦日のNHK「紅白歌合戦」に初出場したムード歌謡グループ「純烈」。
    そのメンバーの1人、友井雄亮(38)が同棲していた女性に対し、凄惨なDVに及んでいたことがわかった。
    友井がDVの顛末と謝罪の意を記した「誓約書」を、週刊文春が入手した。

    友井が14年頃から同棲を始めたのが、芸能界関係者のA子さん(30代)だ。
    一見仲睦まじいカップルだったが、ある時期から警察沙汰に発展するほどのDVがたびたびあったという。
    「誓約書」で友井はA子さん側に宛てて、こう書いている。
    〈私、牧山雄亮(※友井の本名)はA子さんと結婚を前提に同棲生活をしている間に過激な暴力を振るい、頭、手首、太ももに大怪我を負わせてしまいました。
    (中略)度重なる浮気をし、あげく暴言を吐き(中略)ご両親と結婚するまでは子供を作らないと約束もしたのに、A子さんを妊娠させ、流産させてしまい、
    その傷ついた体と心に輪をかけるように「逆によかったやん」といたわる事もせず、ひどい言葉で深く傷つけてしまいました〉
     2016年5月に作成された「誓約書」には、友井の署名と指印が押されている。

    http://bunshun.jp/articles/-/10318  

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