中二病速報

    タグ:週刊文春

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/04/25(木) 12:37:20.77
    NGT48のメンバー・中井りかが、25日までに自身のツイッターを更新し、今月29日と5月6日に行われる大握手会の一部をスケジュールの都合のため、参加しないことを謝罪した。

    中井は、「この日に券を買ってくださっていたみなさん、この日にしか来れない方もいたかもしれませんが本当に申し訳ないです」などと謝罪の言葉をつづった。

    中井といえば、昨年12月に自宅を訪れたファンから暴行を受け、今月21日の公演で卒業を発表した山口真帆の事件への関与が一部で報じられ、このところ、ネット上でバッシングを浴びていた。

    「つい最近も、中井が山口に『死ね』と言ったような動画が拡散し、中井が否定する騒動があったばかり。
    握手会を欠席するのはセキュリティー対策もあるのでは。今の中井なら、山口のファンから“襲撃”されてもおかしくない状態だが、いちいち中井がネットで反応することで、炎上の“燃料”を投下してしまっている」(芸能記者)

    21日の公演、山口はスピーチの中で、事件後、自分に寄り添ってくれたメンバーとして、
    同日卒業を発表した長谷川玲奈、菅原りこ、そして、グループに残留する村雲颯香の名前を挙げた。

    発売中の「週刊文春」(文芸春秋)によると、事件の際、山口の元に駆けつけた唯一のメンバーは村雲。
    山口と村雲は犯人らと近隣公園で言い合いになったが、その際に村雲が録音したデータが存在。

    その際、山口は犯人とつながりが疑われるメンバーの名前を次々に挙げて詰問しているというのだ。

    「その音声が世に出てしまったら、いよいよNGTは存続危機に陥りそうな、とんでもない“爆弾”。
    とはいえ、その存在が報道で知れ渡ってしまったので、いつまでも公開しないわけにはいかないのでは」(同)

    5月18日の山口の卒業公演に向け、その音声の公開を求める声が高まりそうだ。

    https://npn.co.jp/article/detail/22092878/ 

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/04/25(木) 11:29:55.85
    「今回の泥酔暴行事件でAAAが紅白歌合戦に7年連続で出場していたことが取り上げられていて、驚きました。そこまで印象に残る作品はない」

    こう話すのは日本作曲家協会の前会長で、現在は同協会の特別顧問を務める叶弦大氏。
    「日本レコード大賞」の最高責任者である制定委員長を4年間務めた“歌謡界の重鎮”だ。

    6人組のパフォーマンスグループ「AAA」のリーダー・浦田直也(36)が逮捕されたのは4月20日。
    その前日の朝5時頃、泥酔状態の浦田は、東京都中央区のコンビニエンスストアで20代女性を平手で叩く、蹴りつけるなどの暴行事件を起こした。

    小誌スクープ速報では、浦田の日常的なアルコールハラスメントの実態について報じたが、
    22日、所属事務所のエイベックス・マネジメントは浦田の無期限謹慎処分を発表した。

    「稼ぎ頭だった安室奈美恵が昨年で引退したこともあり、エイベックスとしては、AAAを今後さらに強くプッシュし、 弟分の『lol(エルオーエル)』などとともに売り出していこうとしていた。そんな矢先でした」(芸能プロ関係者)

    AAAは2005年に日本レコード大賞・最優秀新人賞を受賞。2010年からは8年連続で同・優秀作品賞(実質的なグランプリのノミネート作品)に輝いている。
    さらに、同年から7年連続でNHK紅白歌合戦にも出場した。

    「年末の賞レースや紅白出場選考において、AAAは“事務所ゴリ押し銘柄”の定番でした。
    それほど売れていないのに、年末になるとやたらと音楽番組に出演する。それが“大手プロダクションの力学”によるものだということは、スポーツ紙の記者をはじめ、業界関係者なら誰もが知っていることです」(音楽担当記者)

    まさにその賞レースに当事者として関わってきた、前出の叶氏はこう話す。

    「賞レースの陰で、AAAのためにエイベックスやバーニングプロダクションの周防郁雄氏らが動いているという話は、毎年のように耳にしました。
    『AAAをグランプリに』という声が強く聞こえてくる年もありましたが、冷静な一部のレコ大審査員が、しかるべき判断をしてくれたおかげで、AAAは一度もグランプリにはなっていません。

    その同じ期間に、彼らは7年連続で紅白に出場していた。わかりやすい比較で言うと、
    AKB48は10年連続で紅白に出場しているわけですが、彼女たちにはやはり国民的な流行歌があったし、評価すべき良い作品がありました。
    一方で、AAAにそこまで印象に残る作品はありません。“国民的歌手”と呼ぶにはほど遠いと言えます。

    60年以上の伝統があるレコ大や紅白ですが、業界の理屈ばかりがまかり通る現状について、私は大いに危惧しています。
    多くの人に愛された曲が評価されるレコ大であり、国民的歌手が選ばれる紅白でなければいけない。
    事務所の“ゴリ押し”は、才能豊かな歌手の芽を摘んでいるとも言えます。同時に、全国の歌謡ファンを愚弄しているのです」

    事件当日、浦田は被害女性を飲みに誘ったが断られたため、「俺はAAAの浦田だ!」と激昂。
    女性が「知らない」と答えたところ、浦田は暴行に及んだという。

    この“裸の王様”を生んだのは、業界の“ゴリ押し”なのではないか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00011730-bunshun-ent

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    1: どどん ★ 2019/04/24(水) 16:46:11.05
    交際していた3人の男性を殺害したとされる“首都圏連続不審死事件”で、2017年5月に死刑判決が確定した木嶋佳苗死刑囚(44)。昨年1月、木嶋は3度目となる獄中結婚をしたが、
    その相手は「週刊新潮」のデスクだったことが、「週刊文春」の取材で分かった。

    社会部記者が解説する。

    「東京拘置所にいる彼女は2015年3月に60代の不動産会社勤務の支援者男性と最初の結婚。彼女がメディア関係者に送った書簡では『セックスがないからこそ、ある種の緊張感が
    保てていると思う』などとノロケていましたが、翌年に離婚。その後、逮捕前から知り合いだった男性と再婚し、元夫とは養子縁組したことを『週刊新潮』(17年4月20日号)に寄せた
    “遺言手記”のなかで明かしています」

    昨年から司法関係者や彼女を逮捕した埼玉県警の関係者らの間では、再審請求に繋がる動きを警戒し、情報収集するなかで、「週刊新潮」のX氏の存在が浮上していた。

    実は木嶋のブログ「木嶋佳苗の拘置所日記」で、X氏は既婚者の「王子」として度々登場している。

    〈●●●●王子から初めてお手紙を頂戴したのは、5年前の5月のことでした。実は王子の後輩や上司ともお目に掛かったことがありまして、かなりオープンでクリーンな交際を続けてきました。
    ディープな関係になったのは、去年からです〉(2017年5月29日)

    X氏について新潮社の関係者が語る。

    「彼は40代前半で、記事を執筆するデスクのなかでも、編集長の右腕であり、ナンバー2といっていい存在。木嶋氏の“遺言手記”の担当デスクでした」

    「週刊文春」がX氏に取材を申し込むと、新潮社で約1時間にわたって取材に応じ、結婚を認め、その理由について次のように語った。

    「彼女の記事を手がけた後、死刑が確定するという流れがあって、取材者と被取材者の関係を超えて思いが募ったということです。相手をもっと知りたいと思った時に、
    手段として結婚の形をとる方向に傾いていったのです。今も悪くない関係だと思いますし、結婚に後悔はありません」

    4月25日(木)発売の「週刊文春」では、木嶋とX氏の獄中結婚について、X氏のインタビュー、「週刊新潮」編集部のコメントなどとともに報じている。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年5月2・9日号)

    https://www.excite.co.jp/news/article/Bunshun_11668/
    https://www.excite.co.jp/news/article/Bunshun_11668/?p=2

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/04/24(水) 16:04:51.75
    4月21日にグループからの卒業を発表したNGT48の山口真帆(23)。

    「何をしても不問なこのグループに、もうここには私がアイドルをできる居場所はなくなってしまいました」などと運営への恨み節を5分以上にわたってぶちまけた。

    事件現場から移動し、山口らは犯人らと近隣公園で言い合いになったが、その際に録音されたデータが存在する。
    この録音データは事件の調査にあたった第三者委員会にも提出されているが、これを実際に聴いた人物が今回、初めて証言した。

    「よほど怖かったのでしょう。山口さんは恐怖の反動から『ぐちゃぐちゃにする』
    『全員辞めさせてやる』といった内容の発言をしていて、犯人とつながりが疑われるメンバーの名前を次々に挙げて詰問しているのです。
    あれを聴けばいろいろと見えてくる。ここまで問題が大きくなった以上、公開すべきだと思います」

    4月25日(木)発売の「週刊文春」では、暴行現場に駆け付けた唯一のメンバーの実名、
    現場録音テープの中身、テープの所有者などについて報じている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190424-00011712-bunshun-ent

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    1: ストラト ★ 2019/04/19(金) 19:30:25.32
    芸能事務所「レプロエンタテインメント」(東京都)が、以前に所属していた俳優のん(本名・能年玲奈)さんをめぐる週刊文春の記事で名誉を傷つけられたとして、発行元の文芸春秋などに計約1億3千万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決が19日、東京地裁であった。
    中園浩一郎裁判長は一部の内容について名誉毀損(きそん)を認め、文春側に計660万円の賠償を命じた。

    問題となったのは、2015年5月7日・14日特大号に掲載された「国民的アイドル女優はなぜ消えたのか?」と題する記事など。

    記事では、NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」の撮影当時、下着も買えないほど過酷な状況で働かせたり、事務所社長が「負け犬」と発言したりした、などと書いていたが、判決は「真実とは認められない」と認定。
    「ブラックな芸能事務所という印象を読者に与える」などと指摘した。

    文芸春秋は「芸能界の健全化の流れに逆行し、今後の勇気ある告発をためらわせる契機になりかねない。到底承服できず、即日控訴した」とコメントした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000064-asahi-soci

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    1: digitec ★ 2019/04/17(水) 16:15:33.47
    「DA PUMP」のKENZOが大手不動産会社美人OLと熱愛

    『U.S.A.』が大ヒットしたダンス&ボーカルグループ「DA PUMP」の人気メンバー・KENZO(34)が26歳のOLと熱愛中であることが「週刊文春」の取材で分かった。
    KENZOはダンスの世界大会で8年連続優勝するなど世界的ダンサーとして知られ、『U.S.A.』の振り付けも担当している。

     交際相手は大手不動産会社に勤めるA子さん。小誌は3月4日、二人が渋谷でしゃぶしゃぶの食べ放題を楽しんだ後、KENZO行きつけの水タバコ屋に入って行く様子を目撃。その後、二人は深夜1時過ぎに同じタクシーでKENZOの自宅マンションに向かい、時間差で中に入っていった。

    「KENZOは常々、『付き合うならダンサーやモデルではなく、普通の仕事をしている子がいい』と話していて、A子さんはまさにドンピシャ。彼女とは昨年の冬に知り合い、KENZOの猛アタックから交際に至りました。彼はA子さんを『家族に紹介したい』とも話しているそうです」(KENZOの知人)

     4月15日、小誌はKENZOを直撃。A子さんとの交際について尋ねると、「事務所を通して下さい」と答えた。所属事務所は「仲のいいお友達の一人です」と回答した。

     4月18日(木)発売「週刊文春」では、二人が熱愛に至った経緯やデートの様子などについて詳報する。

    https://bunshun.jp/articles/-/11526 

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/04/17(水) 16:06:54.10
    4月13日に「 週刊文春デジタル 」が報じた 欅坂46のイジメ事件 で、元メンバー・今泉佑唯(20)の脱退理由が他の複数メンバーからのイジメにあり、主犯格は、同グループの中心メンバー・平手友梨奈(17)を崇拝するA子~E子の5人だったことが波紋を広げている。

    今泉が昨年11月にグループを卒業する際、卒業セレモニーを兼ねた握手会が開催されたが、
    メンバーが卒業する際にプレゼントされるのが通例だという花や手紙は今泉には贈呈されなかった。

    メンバー全員と集まったファンたちで撮った集合写真のみが、今泉への卒業の記念品となった。

    今泉の近親者はこう証言する。
    「撮影の際、A子はなかなか写ろうとせず、B子は佑唯と距離を取り、鬼の形相でカメラを睨み付けているのです」

    イジメが始まった当初から、今泉は運営会社「Seed & Flower」代表の今野義雄氏に相談をしていた。
    にもかかわらず、今野氏はなかなか対応にあたらなかった。

    4月15日、今野氏を電話で直撃したが、「広報を通してください」の一点張り。質問状を送ったが期日までに回答はなかった。

    4月18日(木)発売の「週刊文春」では、根本的なイジメの問題には目を向けず、
    卒業を涙の美談に仕立て上げることを当の今泉にも強要した、運営の問題体質などについて詳報している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190417-00011523-bunshun-ent

    【写真】問題の卒業記念集合写真
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    【【週刊文春】 元欅坂46・今泉佑唯イジメ事件 主犯格グループが鬼の形相で睨み付ける「卒業写真」 】の続きを読む

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