中二病速報

    タグ:週刊文春

    1: ひかり ★ 2018/11/07(水) 16:19:42.65 _USER9
     2007年に放送を開始した日本テレビの看板番組「世界の果てまでイッテQ!」。番組きっての人気企画である「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」にやらせの疑いがあることが「週刊文春」の取材でわかった。

     同企画は、芸人の宮川大輔(46)が青いハッピにハチマキ姿で世界の過激な祭りに突撃し、これまで参加した祭りは100を超える。問題となっているのは5月20日放送分の「橋祭りinラオス」。実際の放送では、自転車で“橋”に見立てた全長25メートルの板を渡り、スピードなどを競う“祭り”だと紹介。4月8日にラオスの首都ビエンチャンで行なわれ、宮川が“祭り”に参加した一部始終が放映された。

     だが、ビエンチャンに赴任する日本人の駐在員は異議を唱える。

    「ラオスで『橋祭り』なんて聞いたことはないし、周囲のラオス人に聞いても誰も知らない。そもそもこの地域で自転車といえば、外国人観光客がレンタサイクルに乗るぐらい。この『橋祭り』は不自然な点が多すぎる」

     ラオス国内の観光イベントを管轄する、情報文化観光省観光部のブンラップ副部長は、「週刊文春」の取材に次のように語った。

    「こうした自転車競技はラオスには存在しない。今回(の「橋祭り」)は日本のテレビが自分達で作ったのではないですか」

     また同番組の取材申請を許可した情報文化観光省マスメディア局の担当者も「日本側の働きかけで実現した」と断言する。

    「2人の役人が撮影に立ち会いましたが、(「橋祭り」は)ラオスで初めて行われたものです」

     日本テレビ広報部は「週刊文春」の取材に次のように回答した。

    「橋祭りはメコン川流域などでかねてから行われている催しで、地元のテレビ局などでも取り上げられております。今回は現地からの提案を受けて参加したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はありません」

     番組で放送された「橋祭り」は、ラオスの祭りで、そこに「イッテQ!」が参加したのか。それとも、日テレサイドの企画した、「作られた祭り」だったのか。

    「週刊文春」はビエンチャン、タイ・バンコクで3週間にわたり取材。セットを設営したタイ人スタッフ、祭りに参加し「協力費」をもらった少年たちの証言に加え、セットの設営を依頼した海外コーディネイト会社の社長、宮川大輔への直撃などの取材結果を、11月8日(木)発売号で、5ページにわたり掲載している。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年11月15日号

    img_bf6f288e6d102a8465c592c289a6bdf2310827

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00009579-bunshun-ent

    【【文春スクープ!】日テレ「イッテQ!」にラオス「橋祭り」やらせ疑惑 】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/11/05(月) 06:07:45.79 _USER9
     今年最大のヒット商品と言っていいだろう。渡辺謙が「最近の文字は小さくて読めなーい!」と怒鳴り声を上げるCMが一躍、話題をさらった眼鏡型拡大鏡「ハズキルーペ」。

     11月1日発売の「週刊文春」が、ハズキルーペを販売するハズキカンパニーの松村謙三会長兼CEOのインタビューを掲載した。そこで、同CMに出演した俳優の起用の経緯からギャラまでを惜しみなく明かして話題を呼んでいる。

    「くだんのCMにはみずから“演出”もするということで有名な松村会長ですが、渡辺を起用する経緯のウラ話の暴露に始まり、新垣結衣にオファーしたら『一億円だったら出てもいい』と言われ、吹っかけてきたなと思いつつ、スケジュールを待ったが、断られたとか、オスカープロモーションの古賀(誠一)社長からの提案で菊川怜をキャスティングしたといったことまで、何でもしゃべっているんです」(週刊誌記者)

     さらに、生々しい告白もしているという。週刊誌記者が続ける。

    「渡辺謙のギャラは『1年で2億』、菊川怜はキャスティングの手数料を含めて7500万円くらいと具体的すぎるコメント。そして、オスカーの古賀社長がハズキルーペ愛用者ということもあり、すっかり懇意となって武井咲の復帰第一号という提案があったこと。その武井のギャラは7800万円。舘ひろしは8000万円など、“暴露”は止まりません。しかも、次回作についても『ビッグネームです』と予告までしています」

     ネット上でも「この会長かなりぶっちゃけるな」と、衝撃を受けているようで、「1年2億って、CMってすごいな」という声が上がっている。記事によれば、新垣結衣の所属するレプロエンタテインメントはオファーそのものを否定しているが、果たして真相は──。

    https://www.asagei.com/115209 

    no title


    【【ハズキルーペ】「渡辺謙のギャラは2億(菊川 7500万円)」松村会長の“ぶっちゃけすぎ”が波紋 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/10/31(水) 19:32:49.33 _USER9
    10月14日放送のテレビ東京系「緊急SOS! 池の水ぜんぶ抜く大作戦」の最新回で取り上げられた長崎県大村市の大村公園の堀の水を抜く企画で、ボラなど約3千匹の魚が大量死した可能性が高いことがわかった。

    「続いての緊急SOSは、美しい海を望む長崎県大村市から。この海に面した池の中に絶対出るはずのないものが大量発生し困っているという」(番組ナレーション)

    海に近い大村公園の堀の水質は海水と湧き水が混じる「汽水」。そこに千匹以上のボラが大量発生し、池の水は汚れ、困った大村市の園田裕史市長が番組にSOSを出したのだという。

    番組で6台の強力なポンプで4日間かけて1万トンの水を抜いたところ、ボラをはじめ大量の海の魚が発見される。
    お笑い芸人やタレント、園田市長、大勢のボランティアが大量の魚をたも網を使って次々と掬い、手掴みでプラスチックケースへ投げ込む。
    集められたボラはすぐ近くの別の池へ移された。

    撮影は9月23日に行われたのだが、その現場を間近で見ていたのがNPO法人「おさかなポストの会」の山崎充哲代表だ。
    番組のために魚たちを乱暴に扱い、死なせている残酷な光景を目の当たりにしたという。

    「移動先の池では当日、物凄い数の魚がひしめき合っていました。ヒレが擦れて真っ白になったり、泥に頭が突き刺さったまま死んでいた魚もいた。小さなクロダイなどもみんな死んでいましたよ。
    無理やり移動させられた魚たち約3千匹は死んでしまったとみて間違いない。せめて食用なり二次利用するべきだった」(山崎氏)

    大村市に事実確認を求めると〈水抜きの主体は番組側と考えております〉と回答。一方のテレビ東京は〈番組では、自治体などの主催者と連携を取りながら、専門家の方々のアドバイス・ご指導のもと、番組制作を行っています〉と答えた。

    11月1日(木)発売の「週刊文春」では、記者が現地に飛び、徹底取材。
    番組では放送されていない、無数の魚の死骸が池に浮いている様子などの独自写真や専門家の意見も交えて報じる。
    「 週刊文春デジタル 」では傷付き変色した魚の写真や、山崎氏へのロングインタビューなどを収めた《完全版》動画を同日朝5時に公開する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00009507-bunshun-ent 

    20181031-00009507-bunshun-000-view


    【【週刊文春】テレ東「池の水ぜんぶ抜く」で長崎のボラ3000匹が大量死 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/10/31(水) 17:53:11.19 _USER9
     橋下徹・前大阪市長の所属事務所「タイタン」(社長・太田光代氏)が、日本維新の会(代表・松井一郎大阪府知事)を相手取って損害賠償請求訴訟を起こしていたことが分かった。太田社長が事実関係を認めた。

     日本維新の会といえば、2010年に橋下氏自らが代表として立ち上げた地域政党「大阪維新の会」が源流。橋下氏はいわば維新の創業者であり、現代表の松井一郎大阪府知事とは、切っても切れない盟友だったはずだ。一体何があったのか。

     訴状などによれば、タイタン側は所属タレント「橋下徹」のパブリシティ権が選挙ポスターなどによって侵害され、レギュラー番組が終了したと主張、計4180万円の損害賠償を維新側に求めている。

     太田社長は「週刊文春」の取材に、次のように語った。

    「あまり大事にするつもりはなかったんです。でも、時間がどんどん過ぎるのに状況がまったく改善されなかったので、もう裁判所に訴えるしか手段がありませんでした」

     一方、維新の広報担当者は、「タイタンさんと話し合いを続けていた中で、突然提訴されたので、正直驚いています」と困惑気味だ。

     訴訟に至る経緯や、橋下氏のレギュラー番組終了の原因を巡る両者の言い分の食い違いについて、11月1日(木)発売の「週刊文春」で詳報する。

    20181031-00009506-bunshun-000-view

    文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00009506-bunshun-pol

    【【週刊文春】橋下徹氏の所属事務所(タイタン)が「日本維新の会」を提訴】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/10/31(水) 16:02:39.05 _USER9
     10月27日、水着グラビアを中心に活躍してきたマルチタレント杉原杏璃(36)が、イベントで結婚を報告した。「音楽出版社社長」とのみ報じられたそのお相手の名は、周防彰悟氏(43)。

     氏の父親は“ドン”と異称される芸能界随一の実力者、バーニングプロダクション社長の周防郁雄氏(77)。彰悟氏は関連会社バーニングパブリッシャーズの社長を務める。かねてより業界内では、彰悟氏はゆくゆくは父親の後を継ぎ、バーニンググループのトップに納まると目されてきた。 

     となると杉原は“次期ドン夫人”として玉の輿に乗ったのか。週刊文春が彰悟氏に結婚と今後について尋ねたところ、自らの後継説を明確に否定した。

     「僕はそんな器じゃない。バーニングプロダクションは周防郁雄一代限りのもの。僕が後を継ぐなんて話はないし、父も最後までやり遂げると言っている」
    (彰悟氏)

     彰悟氏の発言や杉原とのなれ初めなど、詳細は11月1日発売の「週刊文春」で報じている。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年11月8日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00009512-bunshun-ent
    指輪を披露する杉原 ©時事通信社
    no title

    【【週刊文春】杉原杏璃の結婚相手の父親は芸能界の“ドン”バーニングの社長】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2018/10/30(火) 03:40:11.02 _USER9
    (前略)

    ■文春の落日と、私たちのリテラシー

    さて、文春の後半の方のグラフをもう一度見てもらうと、直近2018年10月にちょろりと山ができている。
    片山さつき大臣の疑惑報道だ。

    ”ちょろりと”と書いたが、実感としてもテレビで大して取り上げられなかった。
    文春のスクープが不発を続けている。

    あれほど毎週のように文春砲が放たれ、テレビが一斉にそれを報じていたのに、いったいどうしたことだろう。
    単純な話だと私は思う。

    文春はテレビに飽きられたのだ。
    “文春砲”とはもう呼ばれなくなっている。

    テレビは結局、何もかもを飲み込みエキスを吸い尽くしてぽいと捨てるうわばみのような生き物である。
    それはとりもなおさず、我々の好奇心の写し鏡なのだろう。

    つまり、文春に飽きたのは、我々なのだ。
    文春に反省すべき点があるとしたら、あまりにも連発しすぎた。
    要するに、調子に乗りすぎたのだ。

    文春は、デジタルもうまく使い映像にも手を出して新しいスキャンダルメディアとして生まれ変わる試みにトライしていた。
    だが結局は、紙の雑誌の部数減少は防げないし、紙を支えてきた団塊の世代に命運を握られている。

    だから最近は、文春でも健康ネタが増えてきた。
    気がつくと、オヤジ週刊誌はどれもこれも、健康ネタが満載だ。
    スキャンダル誌なんて、実はもう要らなくなっているのかもしれない。

    ではテレビはどうするのだろう。
    テレビが文春ネタを取り上げなくなったのはもうひとつ、信頼性を取り戻すべきとの空気があるからだと思う。

    ようやくわかってきたのだ。
    メディアにとって信頼性ほど大事なものはないのだと。

    それは我々が学んだからでもあると思う。
    なんだかんだ言って、我々のリテラシーは上がっているのではないか。

    フェイクニュースには気をつけろ。スキャンダルに振り回されるな。
    我々が新時代のメディア環境に慣れるために、文春砲に踊る日々は必要だったのだろう。

    だがもう、そのステップは卒業しようとしている。
    文春の落日は、そんなターニングポイントの象徴でもあるのだと思う。

    ※一部引用しました。全文はソースでどうぞ

    文春(青)新潮(橙)をテレビが取り上げた回数グラフ(データ提供:エム・データ社)
    20181029-00101734-roupeiro-000-16-view

    https://news.yahoo.co.jp/byline/sakaiosamu/20181029-00101734/

    【文春砲の落日 ワイドショーに消費し尽くされ、飽きられた週刊文春と新潮 】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/10/27(土) 22:14:31.55 0
     元モーニング娘。の田中れいな(28)と“2.5次元俳優”として活躍している平野良(34)が、共演するミュージカル「ふしぎ遊戯-蒼ノ章-」の終演直後に個室焼肉でデートをしていたことがわかった。 

    20181027-00009490-bunshun-000-view


    平野 良
    no title


    生年月日 1984年5月20日(34歳)
    出生地  日本 神奈川県
    身長 174cm
    血液型 B型
    職業 俳優
    ジャンル 舞台・テレビドラマ
    活動期間 1999年 -
    事務所 ウェーブマスター

    ミュージカル テニスの王子様 - 一氏ユウジ(Aキャスト) 役
    パラレル・ライフ・パーティー(2009年6月10日 - 14日、ザムザ阿佐谷) - 主演 山下真吾 役
    地図から消された島(2009年10月14日 - 18日、浅草橋 アドリブ小劇場) - 主演 只野広志 役
    ふしぎ遊戯(2010年10月20日 - 11月4日、中野ザ・ポケット) - 鬼宿 役
    ふしぎ遊戯朱雀編(2011年3月30日 - 4月3日、シアターサンモール) - 鬼宿 役
    ふしぎ遊戯青龍編(2012年4月25日 - 5月2日、銀座博品館劇場) - 鬼宿 役
    名探偵コナン×ライブミステリー洋上の迷宮 - 主演 葉上良一 役
    ミュージカル「ふしぎ遊戯-蒼ノ章-」(2018年10月13日 - 21日、全労済ホールスペース・ゼロ)- 鬼宿 役

    【【文春砲】元モー娘。田中れいなが共演俳優と「個室焼肉抱擁デート」をスクープ撮】の続きを読む

    このページのトップヘ