中二病速報

    タグ:週刊文春

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/01(金) 08:12:31.61
    1月30日、『週刊文春デジタル』が『NGT48』山口真帆への襲撃事件について続報を出した。
    この記事で名指しされた『NGT48』中井りかがツイッターで猛反発し、「どっちが嘘をついているんだ?」という状況になっている。

    『文春デジタル』では、今村悦朗前劇場支配人が以前から襲撃犯のことを認知していた事実を、音声データつきで紹介。
    その中で今村氏はファンから「中井りかの軍団員(今回の襲撃犯の仲間)との熱愛報道は?」と聞かれると、「これが芸能界。(中略)中井の場合も乱れがあるよ真っ黒だよって思わせちゃうし、思うところもあるし、実際そういうところあるよ、性格上」と答えていたという。

    結局今回の記事は、事件に関する新事実などではなく、中井が襲撃犯の仲間と仲が良かったと裏付けるものだ。
    これは、以前から『文春』が唱えていた、「中井りかの彼氏が襲撃グループのリーダー」という説を補強することになる。

    中井りかの「いいね」リストが真実を…?
    しかし中井はこの記事が出るなり、ツイッターで「もう怒るのもバカバカしい くだらない。変な世界」(現在は削除済み)とコメント。
    続けて、一般人の擁護ツイートを怒涛のように「いいね」していった。その中には

    《余りに酷いので、捏造文春を問題報告してきました》
    《お金儲けのために世間が信じたいものをさも事実のように書いているだけでしょうからね》
    《文春だけをみた人に勘違いされて欲しくない》
    《私は文春の言うことを信じていません。嘘しかつかない雑誌を信じる人はごく少数です》

    など、『文春』をウソと決めつけるものが多数ある。

    「襲撃事件と関係あるとされるメンバーのツイッターをフォローから外している山口真帆ですが、中井とは相互フォローの関係。
    さらに、山口は襲撃事件後に『りかは表でも裏でもそのままだからもう逆に怖くない』とツイートし、中井を容疑者リストから外そうと動いていました。
    頑なに襲撃事件と中井を結びつける『文春』の報道は、確かに疑問が残りますね」(芸能記者)

    果たして事件の真実が明るみにでる説き時は来るのだろうか…。

     まいじつ 
    http://dailynewsonline.jp/article/1675068/

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    【【山口真帆襲撃】「週刊文春」やはり捏造!? 『NGT48』中井りか怒りの告発 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/01/30(水) 16:47:13.59
    「週刊文春」(1月3・10日号)でライターの田村栄治氏が報じた世界的フォトジャーナリスト・広河隆一氏(75)の性暴力告発記事。
    それを読んだ首都圏のある主婦から、新たな告発が寄せられた。

    “人権派”ジャーナリストとして国内外で知られ、報道写真誌「DAYS JAPAN(デイズジャパン)」(以下DAYS)を15年間発行してきた広河氏。
    前述の「週刊文春」では7人の女性が「セックス強要」や「ヌード撮影」の被害を訴え、それを受けて広河氏は「DAYS」(2019年2月号)誌上で
    「傷つけることになった方々に対して、心からお詫びいたします」と謝罪した。

    だが、今回新たに寄せられた翔子さん(30代・仮名)の告発は、前回記事にも増して衝撃的な内容だった。

    ジャーナリストに憧れていた翔子さん(当時20代前半)が広河氏と出会ったのは、2000年代後半の秋。
    大学で「女性差別」をテーマにした集会があり、広河氏が講演した。

    終了後、翔子さんは広河氏から声をかけられ、広河氏の個人事務所で作品整理などのアルバイトをすることになった。
    ほどなく、広河氏から海外取材に同行してほしいと言われたが、現地のホテルに行くと、部屋は一つしか用意されていなかった。

    そこで、広河氏にこう言われたという。

    「取材先の男性スタッフたちが、君を貸してほしいと言っている。僕らの滞在中、彼らは君を借りてセックスしたいそうだ。
    彼らにとって君は外国人だからね。君はどうするか。彼らとセックスするか。それとも僕と一つになるか。どっちか」

    そこからの2週間は悪夢のような日々だった。翔子さんは「2週間、毎晩レイプされた。
    逃げたくても、知らない国で誰にも助けを求められず、彼の言うことを聞くしかなかった」と振り返る。

    こうした証言を、広河氏はどう受け止めるのか。電話やメールで再三取材を申し入れ、
    代理人の弁護士を通じても催促したうえで6日間待ったが、氏からの回答はなかった。

    「DAYS」は2月発売号で休刊が決まっており、最終号では広河氏の性暴力疑惑についても検証すると発表している。
    翔子さんの告発について、どのような見解を示すのか、注目される。

    1月31日(木)に発売される「週刊文春」では、広河氏が翔子さんに渡した直筆のメモなどとともに、
    詳細な証言内容、告発に至る経緯などを4ページにわたって報じている。

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    http://bunshun.jp/articles/-/10578

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/01/30(水) 16:27:35.58
    NGT48・山口真帆(23)暴行事件の背景にあった、アイドルとの交際を目的とした熱狂的な追っかけファン「アイドルハンターZ軍団」。
    逮捕(不起訴)されたAとB、山口の帰宅時間を2人に教えたCはいずれも軍団の一味だった。

    横暴かつ悪辣な手口でアイドルとの“接触活動”を行う彼らの存在を、NGTの運営サイドは認識しつつも、野放しにしていたことがわかった。
    「週刊文春デジタル」が、今村悦朗前劇場支配人の音声テープを入手した。

    音声は2018年の夏、NGTのイベント会場で、ある一般のファンが今村前支配人にZ軍団を出入り禁止にするよう陳情した際のやりとりを録音したもの。

    ファン「軍団がイベント会場で暴れたり、やりたい放題でファンは皆、迷惑している」

    今村氏「今度1回俺(軍団と)飲もうかと思っててさ。飲みましょうって言われて、ここだけの話ね、
    手なずけているの俺(中略)あいつらだってファンなんだから除外するだけじゃだめだよ」

    ファン「中井りかの軍団員との(文春の)熱愛報道は?」

    今村氏「これが芸能界。(中略)中井の場合も乱れがあるよ真っ黒だよって思わせちゃうし、
    思うところもあるし、実際そういうところあるよ、性格上。でも俺からするとあいつはあいつで守りたいものがある」

    つまり、今村氏は明らかにファンとZ軍団の“近すぎる距離”について把握していた。
    グループにとって“不都合な真実”を黙認し劇場支配人自らが握りつぶしていたのだ。

    「犯人の一人であるBは、ファンの間でも無節操な接触活動で有名でした。
    今村はじめ運営サイドも“山口推しの危険なファン”として認識していたはずです」(軍団の友人)

    事件については、秋元康氏や運営にも報告されていたという。

    「東京でAKBグループ全体を統括する『AKS』は、12月半ばに行われたスポンサーやレコード会社、
    代理店との定例会議で、すでに解決にむかった事案として報告をしました。

    今村は(LINEのメッセージで)事件を徹底的に追究すると、部下やメンバーに対してポーズをとりましたが、AKSとしては穏便に済ませたかった」(AKS関係者)

    「週刊文春デジタル」では問題の音声を収録した7分の《完全版》動画を公開中。
    同サイトのデジタルオリジナル記事でも詳報している。

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    http://bunshun.jp/articles/-/10568

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    1: 47の素敵な 2019/01/24(木) 20:42:01.09
    文春はどうやってLINEの内容を入手したのか?情報を売った内部犯がいる

    軽く流してるけど重大問題だからな
    話を聞くのとはわけが違う
    文春と繋がってるメンバーがいるってことだ

    証拠LINE入手 NGT48運営「ファンと繋がっている者は正直に申し出よ」にメンバー数名が“自供”
    http://bunshun.jp/articles/-/10496

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/01/23(水) 16:04:43.77
    アイドルとの交際を目的とした熱狂的な追っかけファン「アイドルハンター軍団」が起こした、NGT48・山口真帆(23)暴行事件。
    事件直後からメンバーの関与が噂される中、事態収拾のために運営会社「AKS」側が全メンバーを含む関係者48人に送ったLINEには、“犯人捜し”とも言える記述があった。3通のLINEを「週刊文春」が入手した。

    〈過去も現在も含めて、自分はファンと繋がっている、または繋がっていたというメンバーは、正直に今村に申し出てください〉(2通目のLINEより)

    これは昨年12月20日、今村悦朗支配人(当時)が送ったものだ。メッセージの中では、メンバーへの損害賠償請求の可能性や、グループ内での処分について言及した上で、〈正直に申し出たメンバー〉は〈処分の緩和を検討〉すると、申告を促している。

    これについて3通目のLINEでは、数名のメンバーが“自供”したことを報告している。

    約40名のメンバーのうち、数名がファンと繋がっていた事実は、運営による事件の真相究明を大幅に遅らせている。

    1月24日(木)発売の「週刊文春」では、その数名の中に現在進行形でファンと交際していると告白したメンバーがいたという事実や、NGT運営の責任者であるAKS取締役の松村匠氏直撃取材の様子などを報じる。

    「 週刊文春デジタル 」では同日朝5時、入手したLINE3通の全文を関連動画の中で公開する。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190123-00010496-bunshun-ent

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    1: Egg ★ 2019/01/19(土) 06:16:25.26
    NGT48・チームGの山口真帆が男たちに襲われた事件について、新たなメンバーの関与を「週刊文春」(文藝春秋)がほのめかしている。
    山口は、複数のメンバーが犯行を唆したと告発しており、SNSでは“犯人探し”が過熱。チームNⅢの太野彩香と西潟茉莉奈が「犯人グループと個人的に関係していた」として犯人扱いされていた。

    しかし「文春」はこの2人の関与を全面否定。犯人たちの“推しメン”は、それぞれ太野、西潟、山口だったが、犯人たちと“つながった”のは、「E子ら複数メンバー」だという。
    E子たちと密会するために、犯人たちはNGTの他県組が住むマンションの一部屋を借りた。その部屋は山口の居室の向かいで、以前は太野が住んでいた部屋だそうである。
    E子たちは「今後、内々出処分される方向」だとしている。唐突に出てきた「E子」、一体誰なのか。

    また同誌はチームG・中井りかの名前を出している。山口を襲って逮捕された男A(太野推し)と男B(山口推し)、メンバーの送迎バスを見張っていたという男C(西潟推し)の3人は、中井りかの彼氏であるZという男と行動を共にしてNGTの周辺をうろつくアイドルハンター“Z軍団”だというのだ。

    要するに、中井を含め、一部のメンバーがファンの男たちと個人的なつながりを持ったことが、諸悪の根源だというのが、同誌の見立てだ。
    もちろん、アイドルとファンの距離を異常に近づかせてしまうビジネスシステムにも問題があり、その仕組みを生んだ秋元康への批判も忘れてはいないが……。

    しかしこの事件、発生は昨年12月8日だが、一カ月が経っても運営が動きを見せなかったことで1月に山口が告発するに至ったという経緯がある。
    その一カ月の間、運営側とメンバーたちとのコミュニケーションは一体どうなっていたのだろうか。「E子ら複数メンバー」の存在が浮上することも、解雇などの処分が下されることもなかったとしたら、おかしなことではないか。

    唯一、12月26日に、昨年4月に入ったばかりの研究生が1人、「ルール違反があった」として処分を受けているが、これで納得していないから山口は告発に踏み切ったはずだ。
    そして一カ月の間に「太野の部屋から男が出てきた」という“誤解”が解けることもなかったため、現在の“犯人探し”につながっている。

    山口が被害届を取り下げたのは、NGTを守るためだったはず。彼女が守りたいのは、真面目に活動しているメンバーの私生活が脅かされることのない、健全なNGTだろう。

    悪質行為をしてきたメンバーを放置したままで、他のメンバーの安全は守られない。NGTを運営する株式会社AKSは第三者委員会を組織して調査を継続すると宣言しているが、第三者委員会の調査で「E子ら複数のメンバー」の存在や、運営サイドが犯行グループとなった男たちのアイドルへの過剰な接触行為を黙認していたという話も明るみに出るのだろうか。

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    wezzy  
    https://news.infoseek.co.jp/article/wezzy_62950/

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    1: 豆次郎 ★ 2019/01/18(金) 03:31:17.59
    おぎやはぎNGT中井りか擁護「涙ながらに訴えて」

    お笑いコンビ、おぎやはぎが17日深夜、TBSラジオ「おぎやはぎのメガネびいき」(木曜深夜1時)で、NGT48山口真帆(23)が暴行を受けた事件をめぐる騒動について触れた。

    隔週MCを務めているテレビ東京系「青春高校3年C組」で共演しているNGT48中井りか(21)を擁護した。中井は、一部メディアで今回の事件に関与しているかのように伝えられていた。

    番組冒頭、矢作兼(47)が「今話題のNGT48のかわいそうな事件」と切り出すと、小木博明(47)も「かわいそうだよ。山口さん」と反応した。矢作は「たまたま、中井と会ったんだよね」と明かし、「『中井が黒幕なんだろう?』って言ったんだけど、『私もいろいろ人騒がせなことするタイプですけど、本当に私は違う』って、涙ながらに訴えてたな。『本当に信じてください』って」と続けた。

    小木は「おぎやはぎの股間を触りながらね…」とジョークを飛ばし、中井をイジった。スタジオが笑いに包まれた後、矢作が「でも、まじで全然関係ないらしいな」と切り出すと、小木も「あの中井の話し方からすると、本当に関係ないんだろうなと思う。あの人、裏では結構正直に言うじゃん」と同調。矢作が「悪いのには全部関わってるって思われちゃんだろうな。中井は中井でかわいそうだってことだね」と擁護すると、小木も「嫌われてるんでしょ? だからそういうとこで名前が出てきちゃうんだと思う」と推測した。

    事件の詳細については、矢作は「後は、俺たちは結構、ネットとか週刊誌とかを信じてしまうタイプだからね」と踏み込まなかった。ただ、インターネット上などでさまざまな情報や臆測が広がっている状況を受けて、小木は「ネット情報が今回は違うっていうのも分かったね。こういうのって、デマが多いんだな、って」とコメント。矢作も「今回、ネットは結構、うそらしいぜ」と話した。

    矢作は「1つ言えることはね」と前置きした上で、「おぎやはぎは、中井の味方だから!」と言い切った。小木も「結局は、中井の味方だからね」と続いていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00450544-nksports-ent

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