中二病速報

    タグ:週刊文春

    1: o(^・-・^)o ★ 2019/05/13(月) 22:56:38.26
    石原さとみに同情…人気カメラマンの乱倫パーティーに怒りの声

    昨年12月に『週刊文春デジタル』が有料会員向け配信をしていた、人気カメラマン・柳内良仁氏の〝乱倫ホームパーティー〟スクープが、去る5月1日に一般公開された。

    柳内氏は弱冠25歳にして絶大な影響力を誇る大人気フォトグラファー。2016年には、第一線で活躍する超一流写真家が並ぶ『プロカメラマンFILE』に最年少で掲載された実績を持ち、元『AKB48』板野友美、藤田ニコル、吉沢亮など、人気タレントを被写体としたSNS投稿で若い女性から絶大な支持を受けている。

    同記事によると、柳内氏はSNSのDM(ダイレクトメッセージ)機能を使った〝女あさり〟の常習犯とのこと。「写真を撮ってあげる」とモデル志望の女性や無名アイドルらに声を掛け、そこでゲットした女性をホームパーティーに呼んでは未成年飲酒やわいせつ行為の乱痴気騒ぎを起こしていたという。また、同サイトの突撃取材を受けた柳内氏は、ライブ配信サービス『SHOWROOM』運営会社社長・前田裕二氏も参加させたことがあると証言している。

    「漫画みたいなクズキャラだな」
    「柳内氏が若くして地位を築けたのは、権力者に媚びるのがうまかったからだといわれています。〝その道の大物〟と仲が良いのもそのためで、彼らの名前をエサに『紹介してあげる』とパイプ役をチラつかせて女性を家に呼んでいたようです。また、中には『柳内のパーティーに行って仕事をもらって来い』などと、自らタレントを送り込む弱小事務所もいたよう。記事内の証言によると、泥酔するまで飲まされた揚げ句に抱かれた女性も多く、枕営業のような卑劣な手口が明らかになったと言えるでしょう」(大手出版社編集部)

    犯罪行為との誹りも避けられない実態が明らかになったことで、ネット民たちは、

    《号泣しながらセックスさせて生き残る世界ってどんな地獄だよ》
    《漫画みたいなクズキャラだな》
    《逮捕されろよ》
    《業界追放で》
    《何で性接待を犯罪にする法律つくらないの?》

    などとドン引き。また、前田氏といえば、女優・石原さとみと交際しているという情報もあるため、

    《石原さとみも怪しいイメージ付いちゃう風評被害》
    《石原さとみは即刻別れるべきだろ》
    《石原さとみオワタ》

    などといった声も広がっている。

    前田氏はパーティーの参加を否定しているが、石原は彼の言葉に納得しているのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1822297/  

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    【“石原さとみ”の彼氏も参加していた人気カメラマンの乱倫パーティー 】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2019/05/11(土) 16:42:35.40 0
    その小室氏の国立音楽大学附属小学校時代の同級生Aさんが、「週刊文春デジタル」の独占インタビューに応じた。



    だが、父親の死を境に小室氏の態度は一変。Aさんは小室氏らから、いじめを受けるようになった。Aさんをゴールキーパーとして立たせ、至近距離からボールを蹴り込むなどのいじめを受け、Aさんは不登校気味となった。結局、Aさんは国立音大附属中学への内部進学ではなく、別の中学校に通うことを決めた。

    no title

    https://bunshun.jp/articles/-/11898

    【【文春】小室圭さん、いじめっ子だった 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2019/05/11(土) 22:40:38.47
     NGT48前支配人の今村悦朗氏(59)が、令和がはじまった5月1日より3日間、お伊勢参りに行っていたことが、週刊文春デジタルの取材でわかった。
    5月11日(土)に放送したインターネット番組「直撃! 週刊文春ライブ」が報じた。

     今村氏といえば、今年1月にNGT48メンバー・山口真帆の暴行事件が発覚した際には劇場支配人を務めていた管理責任者。その直後、AKS東京本社に「取締役室付」で異動したが、一連の経緯について説明を求められていたなか姿をくらませたことで批判が集まっていた。

    「今村さんは完全にタカをくくっていた」

     3月には、騒動に関する第三者委員会の取り調べの最中、AKB48の戸賀崎智信元総支配人が今村氏と笑顔で酒を飲む写真とともに「色々聞いた。みんなぐたらない報道に惑わされないように」(原文ママ)とTwitterに投稿したことで、さらなる批判を呼び契約を解除された。

     今村氏の友人が近況を語る。

    「今村さんは、秋元康や松村匠と旧知の仲で完全にタカをくくっていた。自分は守られているって。自身が切られたことで松村さんに対してかなりの怨み節でした。自業自得だと思うのですが……。その後は鹿児島の実家に帰ったとか、海外にいるとか噂があったものの、誰も行方がわからなかった」

    「なぜSNSでこういうことを書いてしまうのか」

     5月4日、今村氏は自身のフェイスブックを更新、「NGT48騒動以来、初のFBアップです」と書かれた日記の内容は以下の通り。

    〈令和元年! 5月1日より3日間 生まれて初めて、お伊勢参りに行ってきました。令和元年元日にお伊勢参りをしようと思った今村は、超恥ずかしい感じ(略)伊勢から伊賀へ移動し、上野城・伊賀忍者屋敷で本物の手裏剣・クサビカタビラに歓喜、服部半蔵気分。伊賀から奈良へ移動し、約50年ぶりに大仏様のお顔を拝見して鹿と遊ぶ。「全890キロ走破」東京→神奈川→静岡→愛知→三重→奈良→京都→→→東京〉

    「さすがに呆れました。なぜSNSでこういうことを書いてしまうのか。彼のフェイスブック上の友人にはAKSや業界の関係者も多数いる。
    騒動で仕事をなくしたり、迷惑を受けた者、さらには山口さんやNGT48のファン、メンバーがこれを見てどう思うのか……。それより先にすべきことはあるのではないでしょうか」(前出・今村氏の友人)

     戸賀崎元総支配人は、自身が投稿したTwitterの内容に関する説明会を5月20日に開催するというが、同日のツイートで「大丈夫。今村さんが近いうちにちゃんと、報告するよ」と書かれていた展望はいまだ実現していない。

     忍者のように隠れ続ける今村氏が、自身の口で事件を説明する日はくるのだろうか。取材班は今村氏に連絡を試みたが返信はなかった。

    「週刊文春」編集部/週刊文春

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190511-00011899-bunshun-ent

    NGT48で劇場支配人を務めていた今村悦朗氏
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    【【文春】雲隠れ中のNGT48前支配人・今村悦朗氏が「令和元年のお伊勢参り」 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/05/01(水) 17:31:43.77
    「週刊文春」創刊60周年記念「GW10連休大放出!」
    週刊文春デジタル が報じた有料会員限定のオリジナル記事を蔵出しで特別公開します。(公開日:2018年12月8日)

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     ツイッターのフォロワー数が15万人を超えるインフルエンサーであり人気カメラマンの柳内良仁氏(25)が「写真を撮ってあげる」と未成年者を含む女性たちに声を掛け、乱倫なホームパーティを開いていることがわかった。実態を知るAさん、B子さん、C子さんの3人が「 直撃!週刊文春ライブ 」取材班の取材に応じた。

     柳内氏は元AKB48の板野友美(27)やりゅうちぇる(23)など多くのモデルやタレントを撮影した写真をSNSにアップし、10~20代の女性を中心に圧倒的人気を誇っている。

    「柳内さんは最先端のフォトグラファーの作品を紹介する雑誌『プロカメラマンFILE2016』に最年少で掲載された実績があります。若者に人気のモデルを起用し、色鮮やかな写真をSNSにアップすることで若い層から支持を得ていて、インフルエンサーでもある柳内さんに写真を撮ってもらいたいという女性は多くいます。その一方で最近ではIT系の会社の取締役も務めているようです」(柳内氏を知る芸能関係者)

     柳内氏はモデルやタレント志望の女性達に声をかけ、ホームパーティを頻繁に開催している。だが、そこでは未成年飲酒やわいせつ行為が横行していると芸能関係者やモデルの間で悪評が立っている。

    「柳内さんの開催するパーティの悪評は業界内でかなり広まっています。柳内さんは業界のお偉いさんとタレントのパイプ役になっていて、パーティでは未成年だろうが関係なく、お酒を飲ませてお偉いさんとくっつけさせる。いわゆる肉接待のようなものです。それで柳内さんは業界の権力者に気に入られて仕事をもらっている。そんなやり方で柳内さんは実際にかなりの仕事を持っていることから『柳内のパーティに飛び込んで仕事を持ってこい!』とタレントをパーティに参加させる悪徳事務所もあるようです」(同前)

     2017年6月頃、芸能事務所を経営するAさんのもとに、所属アイドルから「変な連絡がきた」と相談があった。柳内氏からツイッターのダイレクトメッセージ(DM)が来たというのだ。Aさんは柳内氏に直接抗議したという。

    「『DM禁止』とツイッターのプロフィールに書いてあるのにDMを送ってくる。仕事の宛先がわからないとかならば、『どこに送れば良いですか?』と聞いてくればいいじゃないですか。それなのに、勝手に自分のLINEを送ってきたりするのは間違っている。うちの場合はメールアドレスも書いてあるわけで、DMを送ってくるのはおかしい。そういうことを多くの事務所さんと話して、多くの事務所さんは彼に関しては気をつけるようにしています」(Aさん)

    週刊文春
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190501-00011543-bunshun-soci

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    【【週刊文春】元AKB48も撮影!人気カメラマンの“乱倫ホームパーティ”の実態を参加者が告発! 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/05/01(水) 17:38:42.04
    「週刊文春」創刊60周年記念「GW10連休大放出!」
    週刊文春デジタル が報じた有料会員限定のオリジナル記事を蔵出しで特別公開します。

    【写真】ビキニの水着を着てポーズをとる清水依与吏
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     小誌が入手した1枚の写真――。婦人用のリボンのついた黒い上下のビキニ水着を身に着け、ホテルのソファーでポーズをとる髭面の男性。彼は人気ロックバンド「back number」のボーカル・清水依与吏(しみずいより・34)だ。

     buck numberといえば、映画「銀魂2」やTBSドラマ「大恋愛~僕を忘れる君と」の主題歌を担当する若者に大人気のロックバンド。今年行われた名古屋、東京、大阪ドームツアーは即日ソールドアウト。来年は全国アリーナ・ツアーを予定している。

    「甘酸っぱく、切ないラブソングが人気のバンドです。ストレートに好きと言えないイマドキの草食系男子の心をリアルに捉えており、清水が書く歌詞は、恋愛下手な清水の等身大の姿だと言われています」(音楽ライター)

     プライベートを明かさない清水だが、実は既婚者だった。報じたのは11月16日発売の「フライデー」。清水は2014年に地元・群馬の友人と極秘入籍し、現在は幼稚園に通う子供がいるという。

     清水は同日、バンドの公式サイトで、結婚を隠していた理由をこう説明している。

    〈楽曲を大切にするというこだわりを持って活動してきたバンドマンとして、自分達の私生活を公の場でベラベラ話す事はその美学に反しますし、聴く人に要らぬ先入観を与える事になりかねないので、極力避けてきました〉(back number official web siteより)

     隠されていた妻子の存在に、多くのファンがSNSなどで驚きの声を上げていたが、清水自身のコメントに大多数が溜飲を下げた。だが、ひとりショックを隠せず、涙を浮かべ、声を震わせて告白するのは、関西在住のタレント・A子さん(30代)だ。冒頭の写真の持ち主である。

    「写真は以前、ホテルでふざけて、友達からプレゼントされた私の水着を彼が着て、はしゃいでいたところです。記念に撮りました。私は彼が2014年に別の女性と入籍したことはまったく知らなかった。私が彼と別れたのは2014年の夏ですが、彼のお子さんがいま幼稚園に通っているとなると、どう考えても日が合わない。おそらく奥様と私は交際時期が重なっています。彼が結婚を隠したかった理由はそこにあると思います」(A子さん)

    週刊文春
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190501-00011557-bunshun-ent

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    1: ガーディス ★ 2019/04/27(土) 16:54:05.38
    池袋暴走事故、83歳の元通産官僚は「ものすごい先生」だった

    「物凄い先生ですよ。計量学の権威なんです。何とも言えない毛並みの良さもあって。」(日本計量史学会副会長の黒須茂氏)

    今回の事故を引き起こすまでの飯塚氏の経歴は、それは華麗なものだった。
     旧制浦和高校、東京大学工学部を卒業後、1953年に通産省に入省。技術畑を歩み86年、傘下に13の研究所と約3000人の研究者を抱える工業技術院長に上り詰めた。

     通産省時代の同期で田中角栄元首相の秘書官でもあった、小長啓一元通産事務次官が振り返る。
    「飯塚さんは傑出した能力、調整力、リーダーシップを発揮していました。第一次石油危機の際には、再生エネルギーなどの議論を進める『サンシャイン計画』に関わっていたと思います」

    元工業技術院総務部長、大野隆夫氏が証言する。
    「飯塚氏は、工業技術院などのOB組織『産工会』の会長も務めていた。
    その会を取り仕切っていたのが、博士号も持つドクター飯塚です」

     いわば“通産省技系官僚のドン”だった飯塚氏。
    89年6月の退官後は、農具最大手のクボタに専務として三顧の礼で迎え入れられた。

    「00年、代表取締役副社長を最後に退任するまで研究開発を舵取りしていました」(クボタ関係者)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190427-00011782-bunshun-soci&p=1

    20190427-00011782-bunshun-000-view

    【【文春】池袋暴走事故、87歳の元通産官僚は「ものすごい先生」だった】の続きを読む

    1: みつを ★ 2019/04/26(金) 04:35:37.50
    【NGT暴行問題】文春の暴露した山口真帆音声録画、伊藤和子弁護士が許可なく使用で不法の指摘 (スレタイ)

    https://twitter.com/kazukoito_law/status/1121009665796481024?s=21

    伊藤和子弁護士ツイートより
    2019/04/26

    これって山口真帆さんが第三者委員会に提出したデータではないの?
    もし本人の承諾なしに出回っているとしたら法的責任が問われる問題ではないですか?

    「ぐちゃぐちゃにする」NGT48卒業・山口真帆が犯人を問い詰める“現場録音テープ” #NGT #山口真帆 #スクープ速報 #週刊文春 

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    【伊藤和子弁護士「文春の暴露した山口真帆音声データ 本人の許可なく使用なら法的責任」】の続きを読む

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