中二病速報

    タグ:週刊文春

    1: 名無し募集中。。。 2018/11/20(火) 18:38:37.78 0
    明日繰り上げ発売の[週刊文春]

    ⇒超衝撃メガトン級大スクープ告発:谷村新司(69)の息子、トイレ盗撮で家族離散の哀歌
    ■日中友好40周年で「昴」熱唱の国民的歌手に何が
    ●谷村事務所で女子職員のトイレを盗撮した長男へ涙の叱責
    ●長男披露宴に百恵から祝電 事務所役員に就け家賃百万円生活
    ●離婚した長男の嫁が嘆き 「谷村さんは孫を見捨てた」
    ●「いい日旅立ち」をデュエット 歌手の長女とも“音信不通”
    ●「心肺停止者を甦らせるから」 ヒーリングサロン経営者に傾倒

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    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/10476


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    1: 47の素敵な 2018/11/18(日) 22:32:31.94
    文春ライブ「乃木坂の白石麻衣、学生時代はサッカー部の彼氏がいた!」

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    文春ライブより
    見た目はヤンチャな感じ
    小学校から中学の途中まで


    【【悲報】文春ライブ「乃木坂の白石麻衣、学生時代はサッカー部の彼氏がいた!」】の続きを読む

    1: 47の素敵な 2018/11/16(金) 21:29:31.40
    11月18日(日)21時は「直撃!週刊文春ライブ」。

    DV事件で注目が集まっているグラビアアイドルの門楼まりりんさんが生出演。さらに、事務所社長による新たなセクハラ被害者も取材しました!(無料パート)

    オリジナルスクープのネタはまた明日。ジャニーズと坂道が……。

    #週刊文春デジタル

    タイトルなし

    https://twitter.com/bunshunho2386/status/1063371099428347904

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    1: 風吹けば名無し 2018/11/14(水) 16:05:35.33
    「カリフラワー祭り」は、昨年1月14日、タイの中部・ペッチャブーン県の外れにあるサイヨン村で行なわれた。
    二人三脚で泥沼を駆け抜け、カリフラワー20キロを収穫するスピードを争うレースで、2月の放送では 「カリフラワーの名産地で年に1度、その収穫を祝う祭りが開かれる」などと紹介された。「お祭り男」の宮川大輔(46)に加え、「NEWS」の手越祐也(31)も参戦。番組は22.2%の高視聴率を記録していた。

     だが、サイヨン村の村長は疑問を呈する。

    「テレビ番組のコーディネーターを夫に持つ地元住民から『日本のテレビが来るのでラコーン・サン(短いドラマや芝居)を作りたい』と言われ、開催した。話し合いの中で去年は野菜の値段がとても安かったこともあり、カリフラワーを使ったゲームをすることになったのです。当日は年に 1度の子供の日で、あのゲームは収穫を祝うものではありません」

    さらに「週刊文春」が現地で取材したところ、祭りの出場者には賞金や参加費などが渡され、
    「イッテQ!」の海外コーディネーションを担当するM社が「祭り」の運営費を負担していることなどが分かった。

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    http://bunshun.jp/articles/-/9660

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/11/08(木) 21:54:03.43 BE:306759112-BRZ(11000)
     秋篠宮眞子さまとの結婚問題に揺れる小室圭さんの“チャラ男写真”が流出した。
    報じたのは8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、そこには都内クラブで弾ける小室さんの姿が……。
    文春はこの写真を「入手」と記し、あたかも独自取材によって手に入れたように装っているが、
    当サイトもとあるフェイスブックで公開されている写真の中から発掘することに成功。
    撮影日時は2011年12月18日で、都内クラブで開催されたクリスマスパーティーでのひとコマだ。

     眞子さまとの婚約報道以降、スーツのイメージしかない小室さんだが、
    この時はカラフルなシャツを着て、指には指輪を装着するなど完全な“クラブ仕様”。
    お酒が回ったのか、美女の肩に手を伸ばし、口元でピースマークを作り恍惚の表情を浮かべている。

     文春はこの写真をもとに「小室圭さん チャラ男写真に仰天」と報道。
    オリジナルは男女2名ずつで収まる写真も、“文春マジック”で男性1名がカットされ、
    小室さん1人が美女2名をはべらしているような写真に仕上がっているのはさすがだ。

    「このイベントは学生や帰国子女を中心に催されたもので、ひと足早いクリスマスパーティーという主旨。
    場内にはセクシーなサンタクロースのコスプレをした美女もいたそうです」とは関係者。

    小室圭さんの「超チャラ男パリピ写真」流出! “恍惚の表情”で美女たちの肩を抱き… 衝撃カラー写真入手! そして眞子さまは…

    https://tocana.jp/2018/11/post_18682_entry.html

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    1: ひかり ★ 2018/11/08(木) 18:06:15.66 _USER9
     週刊文春は8日、日本テレビが「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後8・00)の企画でっち上げ疑惑記事に関する見解を発表したことを受けて、新たなコメントを公開した。

     コメント全文は以下の通り。

     日本テレビが発表した見解によれば、「番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はなく、また、番組から参加者に賞金を渡した事実もございません」とのことです。

     しかし、「イッテQ!」のエンドロールに、「海外コーディネーション」としてクレジットされているM社の社長は、「週刊文春」の取材に対し、ラオス「橋祭り」を自ら企画したことを認めています。また、タイ人スタッフから、セットの設営はM社からの依頼によるものだとの証言を得ています。
    さらに、「賞金」についても、M社社長は参加者の少年たちへの「協力費」名目で金銭の支払いを認めており、少年たちからは「賞金」や自転車などを受け取ったとの証言を得ています。

     したがって、番組で放送されたラオス「橋祭り」が、これまでラオス・ビエンチャンの同地で開催されたことはなく、「イッテQ!」放送のために、番組サイドが企画、セットの設置にかかわって作られたものであることは、11月8日発売号の記事で報じた通りと考えています。

    「週刊文春」編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000147-spnannex-ent

    【【週刊文春コメント全文】日テレ“イッテQ疑惑否定”に「証言を得ている」 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/11/08(木) 00:04:02.27 _USER9
     日本テレビで日曜夜に放送中の人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」の5月の放送で、ラオスで開かれた「祭り」に芸人が参加した様子を伝えた際、番組が「『祭り企画』をデッチ上げた」とする記事を週刊文春が7日、ネット上で公開した。現地での撮影をコーディネートした会社の代表は7日夕、朝日新聞の取材に対し、
    経緯の一端を説明した。

     週刊文春が取り上げたのは、今年5月20日の放送。お笑い芸人の宮川大輔さんが、ラオスの首都ビエンチャンで「橋祭り」に参加するという企画だった。
    ナレーションは「今、橋祭りは東南アジアで大流行。開催される地域ごとにルールを定め、行われている」と説明。地元の参加者に交じって宮川さんが自転車に乗り、球形の動く障害物をよけながら、水上にかけられた橋を渡る様子を伝えた。「今回の祭りでは回転する玉が障害物の目玉として導入されている」とのナレーションも入った。

     これに対し、週刊文春は7日に公開した記事で、地元の関係者の「自転車アクティビティの実施は日本側が提案し、(中略)実現した」という声や、ラオス情報文化観光省の「こうした自転車競技はラオスには存在しません。今回の(『橋祭り』)は日本のテレビが自分達で作ったのではないですか?」「日本側の働きかけで実現した」などの声を紹介。「日テレ看板番組に重大疑惑」との見出しをつけた。

     番組内で「海外コーディネーション」を担当したと表記のあった会社の代表は7日夕、朝日新聞の取材に応じた。ラオスでの番組の撮影をサポートしたことを認めた上で、「自転車で水上にかけた橋を渡る祭りは、ラオスでは以前から、村単位などで行われている。全くないものをでっちあげたわけではない」と説明した。

     障害物として番組に登場した玉については、「テレビで紹介されることになり、祭りを盛り上げ、番組をおもしろくするために、ラオスの美術会社と我々が作ったものだった。
    撮影前に日本テレビ側にも報告していた」と語った。

     週刊文春の記事によると、日本テレビ広報部は同誌に対し「今回は現地からの提案を受けて参加したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はありません」と回答している。

     朝日新聞は7日、日本テレビに事実関係の確認を求めた。同局は「当社としての見解や事実関係については、11月8日午後1時までを目途に、お知らせします」とのコメントを出した。

     2007年に放送が始まった「世界の果てまでイッテQ!」は、芸人のイモトアヤコさんによるエベレスト登頂企画など、体当たりの海外ロケが人気のバラエティー番組。視聴率が20%を超えることもある。

    朝日新聞社

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000092-asahi-soci

    【「イッテQにでっち上げ」文春報道 日テレは8日に見解 】の続きを読む

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