中二病速報

    タグ:週刊文春

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/07/06(月) 18:44:32.85
    木下優樹菜(32)が芸能界引退

    「新たなリスク、事務所は守り切れない」

    7月1日付けで芸能活動再開を発表したタレントの木下優樹菜(32)が、芸能界を引退することが関係者への取材でわかった。

    木下は、実姉がアルバイトとして働いたタピオカ店の店長の妻に対して、SNSで“恫喝メッセージ”を送っていたことが発覚し、ネットを中心に大炎上。
    2019年11月18日には芸能活動自粛を発表した。

    「自粛期間中である2019年12月には、元夫であるFUJIWARAの藤本敏史(49)との離婚を発表。木下さんと藤本さんが同じマンション内の別階に住んでいることから“偽装離婚”ではないかと噂されていました。
    しかし7月4日、藤本自身が『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』(読売テレビ)で疑惑を否定している」(芸能記者)


    謹慎中も話題に事欠かなかったが、2019年7月1日付けで木下は芸能活動再開を所属事務所の公式サイトで発表。
    木下のコメントとして「芸能活動自粛中、沢山のご意見をいただき色んな事を考え、自分自身を見つめ直し反省する日々を過ごしてきました。今はただ目の前の出来る事をコツコツと私らしく頑張っていきたいと思っています」と綴られていた。

    事務所関係者が語る。

    「事務所と木下は復帰にあたっても話し合いを続けてきたが、復帰発表の後の各方面の批判的なリアクションが大きく、ふたたび話し合う中で、事務所の関知していなかった新たな問題も浮かび上がってきたようです。
    事務所としては『これ以上のリスクを抱えることはできない。何かあったときに守り切れない』ということで、本人としても今後の子供に対しての影響も心配だったという。事務所と本人が再度話し合い、引退を決めたといいます」

    (追記)事務所公式サイトでも6日16時過ぎにこう発表した。

    《弊社所属・木下優樹菜は7月1日に活動再開を発表いたしましたが、今後の活動に向け慎重に協議を続ける中で、当社として今後同人との信頼関係を維持することが著しく困難であると判断し、また本人からの申し出を受けたため、専属マネジメント契約は解除、木下優樹菜は芸能界引退する事となりました。
    木下優樹菜とは14年間の長きに渡り苦楽を共にしてまいりましたが、このような結果になりまして、当社として誠に不本意であり、マネジメント会社としての責任を痛感しております。》

    「文春オンライン」特集班/Webオリジナル(特集班)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/157059cd75490ccf02ecdfe23f1b052b38acec45

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/07/01(水) 21:35:02.28
    「(家に)帰りたくない」

     俳優・勝地涼(33)が漏らした一言を、勝地の仕事関係者は耳にしている。その人物は、勝地の声のトーンから、離婚危機を感じ取った――。

    【画像】前田が勝地に怒鳴り声を……昨年5月「週刊文春」が目撃した夫婦の姿
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    「女性セブン」(7月9日号)が報じた、勝地と妻・前田敦子(28)との別居。2018年に結婚、昨年3月には男児にも恵まれたが……。勝地の母親の知人が言う。

    「たしかに勝地さんは自宅に帰っていないそうです」

     この人物によれば、前田の出産時から、一家は都心の高級住宅地に建つマンションに暮らしていた。元々そこには前田が個人事務所名義で購入し、両親を住まわせていた一室があった。

    「勝地さんが敦子さんに『仕事のときに子どもをお義母さんに預けられる』と、同じマンションに住むことを提案したのです」(同前)

     前田は「私の母みたいな母親になりたい」というほどの母親好き。夫の提案に喜び、勝地夫妻は同じマンションの別の部屋を借り、移ったのだという。

    「ところが前田さんは両親にベッタリの生活で、いつしか勝地が孤立。でも、酒好きな彼が結婚後は飲み会も控えるようになったり、よく耐えてるなと思っていました」(前出・勝地の関係者)

     昨年5月中旬、小誌は夫妻の姿を目撃している。前田が足の負傷で療養時、買い物を終えて自宅へ向かって歩いていると、生後2カ月の息子を抱いた勝地が車イスを押し、出迎えた。

     なぜか不機嫌な表情の前田は、一度は車イスに座るも立ち上がり、猛ダッシュして転倒。駆け寄る勝地に怒鳴り声を上げた。渋々再び座るも、話しかける勝地を無視。完全な“前田上位”の夫婦関係を窺わせた。

     前田は出産後、仕事にも復帰している。2月の連ドラ「伝説のお母さん」(NHK)では主役に抜擢された。

    「撮影で3日間家を空けることもあり、勝地さんが子どもの面倒を見ていたようです。勝地さんのお母さんはそのことを愚痴っていました」(前出・勝地母の知人)

     文春オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/09c0678a5f6e5fa656f65a4cd203bedd3e4b000e 


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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/07/01(水) 18:10:52.26
    5月23日に22歳の若さでこの世を去った女子プロレスラーの木村花さん。母親の響子さん(43)が、「週刊文春」の取材に応じ、「テラスハウス」(フジテレビ系/Netflix)の炎上シーンを巡って、花さんがスタッフから指示を受けていたと証言した。花さんのスマートフォンには、響子さんの証言通り、「やらせ」を裏付けるLINEのメッセージが多数残されていた。

     響子さんは、今回告白を決意した理由をこう語る。

    「このままだと花の死が『暴力的な女子が男性に乱暴を働き、SNSの批判を苦にして自殺した』というストーリーで片付けられてしまう。真相は全然違うんです。彼女はスタッフの指示通り、ヒール役に徹しただけ。せめて花の名誉を回復してあげたい」

     引き金となったのは3月31日にNetflixで配信された第38話「コスチューム事件」だ。テラスハウスの同居人である小林快さんが共用の洗濯機に入った花さんのプロレス用コスチュームに気付かず、自分の洗濯物と一緒に洗濯し、乾燥させてしまった。プロレスラーの花さんにとって「命と同じくらい大事」という衣装は、乾燥機で縮み、装着できない状態になってしまう。

     住人全員がダイニングルームに集まる中、花さんがコスチュームが縮んだことを明かすと、快さんは「ごめん」と謝罪。彼女は泣きながら「人のこともっと考えて暮らせよ!」「ナメんのもいいかげんにしろよ」と快さんに詰め寄り、彼のキャップを叩き落とした。このシーンがNetflixやフジテレビの地上波で放送されると、SNSで〈死ね〉などの激しいバッシングを受け、花さんは精神的に追い詰められていき、5月23日に自ら命を絶った。

     事件後、メディアの取材に初めて応じた響子さんは、亡くなる8日前、花さんから次のように告げられたと証言した。

    「5月15日、花と私は祖母の誕生日会を開きました。その帰り道、私が花を車で送っていると、花が涙を堪えながら話し始めたのです」

     そして、花さんはこう語った。

    花さんが母や友人に語っていた“やらせ”
    「テラハに出た当初からプロレスラーらしく振舞えって……。1のことを100にして盛り上げて欲しいって言われて。コスチュームの件はスタッフにめっちゃ煽られた。『いいじゃん、あんな奴、ビンタぐらいしたらいいじゃん』って。盛り上げなきゃと思ったけど、プロレスラーとしてビンタはさすがにできないから、苦しまぎれで帽子をはたいたの。スタッフは信用できないよ」

     友人に送ったLINEでも、花さんは次のように書いている。

    〈自分の仕事道具壊されて、スタッフにカメラの前でキレろって言われて〉

     この友人は、「週刊文春」の取材に対して、花さんから「やらせ」問題について何度も相談を受けていたと明かした。また、炎上シーンの相手となった共演者の小林快さんも花さんから「やらせ」についての電話があったと認めた。

     フジテレビに「やらせ」問題について質問すると、「検証作業を進めている最中ですが、ご質問にあるような事実はございません」と答えた。

     自殺の5日前の5月18日、地上波のフジテレビで「コスチューム事件」の場面が放送された。この放送を見た花さんは、友人にこうLINEを送っている。

    〈これで炎上して話題になって製作陣は満足かな〉

     プロレスを広めるために「テラスハウス」に出演していた花さんが、なぜ死ななければならなかったのか。

     7月2日(木)発売の「週刊文春」では、響子さんの10時間に及ぶインタビュー、シングルマザーとして花さんを育てた想い、花さんが友人や共演者に「やらせ指示」について送ったLINE、フジテレビと花さんが交わした“奴隷契約書“の中身、共演者・小林快さんの証言、フジテレビの遠藤龍之介社長、番組ディレクターは小誌直撃に何を語ったのか、写真ページをあわせて計9ページにて詳報する。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年7月9日号

    https://news.yahoo.co.jp/articles/72128ea27bd3ccd5d42db2c269d4d5cf933821af 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/07/01(水) 01:03:14.33
    作家の金原ひとみさんは2011年の東日本大震災に伴い発生した原発事故の翌年、二児を連れてフランス・パリに移住。6年の滞在を経て、一昨年、日本に帰国した。

    「パリには移住前に一度、仕事で行ったことがありました。その時、文学に対する前提が共有されているような居心地のよさを感じたんです。これまで色々な国の文学イベントなどで取材を受けましたが、カルチャーショックを受けることが多かった。特にカトリックの影響が強い国では、人が死に向かうこと、性的なものに埋没していくことに対して、ネガティブなイメージを持たれているように感じました。フランスはその点でとても開放的で、小説はタブーに挑むものという感覚があった。あとは子供がいるので、医療や教育が整っている国がいいと考えると総合的に丁度よかった。実際に生活してみると、些末な問題で苦しむこともあったけれど、日本にいるときに感じた同調圧力や厳し過ぎるルールからは解放されていたと思います」

     初のエッセイ集『 パリの砂漠、東京の蜃気楼 』ではパリで暮らした最後の1年間、そして帰国してから最初の1年間が綴られている。

    「日本に一時帰国してフランスに戻り、シャルル・ド・ゴール空港から自宅にタクシーで向かう道すがら、ほっとするのではなく、なぜここにいるのだろうという思いが芽生えたんです。それは次第に増幅して、『もうここにはいられない』という直感から帰国を決意しました。最後の1年は鬱に襲われてボロボロでしたね。そういう状況下で他人の死に強く共鳴してしまうメンタリティに陥り、自分と切り離して考えられなかった。例えば、自宅近くの広場で飛び降り自殺があったと聞いた時、その話にずっと引きずられてしまって。心のどこかで、自分もそうなるのではないかという感覚を持っていたのだと思います。

     帰国後の1年は様々な変化に戸惑ったり苛立ったりしていたので、その2年間を書けたのは、記録としてもよかったです」

     高圧的な日本の男性、ハラスメントや暴力が横行するバラエティ番組――。東京篇では〈生きているだけで四方八方から侵害されているような閉塞感〉から逃れるように、仕事とフェスに追われる日々が続く。

    「日本に戻ってきてから、中年男性の高圧的な態度に驚きました。パリでホームレスらしき男性に娼婦呼ばわりされたこともあったけれど、日常の一端として捉えていた。むしろ日本で普通のおじさんに怒鳴りつけられた時のほうが動揺しました。それは身体感覚の違いだと思うんです。フランスでは、街ですれ違う人とは宗教も違えば、肌の色、人種も異なる。色々な人がいて当然という前提で、他人と自分を切り離して考えます。日本にいると隣人と溶け合うような感覚があり、あらゆることに予測が及ぶからこそ、生々しく感じられるのかもしれません」

     本書では、子供時代から感じ続ける生き辛さについても書かれている。

    「これまで小説を読むこと、書くことでなんとか息継ぎをして、窒息せずに済んできました。それでも日常を生きる自分と小説を書く自分が乖離して、自分の中でぐちゃぐちゃになったものを終わらせてほしいと願う瞬間があります。

     夫と子供のいる家庭を持っても、海外に行っても、生まれ持った生き辛さは薄れませんでした。それはある種、自分は自分のまま変わらないということです。私にとっては大きな気づきでした」

    かねはらひとみ/1983年、東京都生まれ。2003年『蛇にピアス』ですばる文学賞を受賞しデビュー。同作で芥川賞を受賞。10年『トリップ・トラップ』で織田作之助賞、12年『マザーズ』でBunkamuraドゥマゴ文学賞、20年『アタラクシア』で渡辺淳一文学賞を受賞。

     文春オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d35f1207e15462fb6204ea4a83004719551f4461

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/06/27(土) 05:19:33.43
    「コロナ禍の自粛の中で、みんなと話したくなったの」

     そう言って自宅からインスタライブ(SNS上の動画配信)を行った石田ゆり子(50)。

     彼女の呼びかけに豪華俳優たちが続々集まり――。

     撮影ができず、春クールの放送がストップしているドラマ界。ヒットドラマの再放送がその枠を埋める中、石田が2016年に出演した「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)の特別編が人気を呼んでいる。6月2日放送回は10.3%の高視聴率を記録した。

    「出演陣が特別編のために、エンディングの“恋ダンス”をリモートで踊って話題となっていますが、2日の放送では石田が自宅の廊下で踊る姿が流され、『50歳なのに、相変わらず、かわいい』と評判になっていました」(テレビ誌編集者)

     ドラマで石田が演じたのは、美人のキャリアウーマンだが、恋愛経験のない“アラフィフ”。決して若ぶらないが、その衰えぬ透明感が若い女性から「大人かわいい」と人気となった。

    「『逃げ恥』で再ブレークし、CM契約料もそれまでの3000万円から5000万円に跳ね上がりました。現在CMは5本ほどあり、個人事務所の社長も務めているので、収入はかなりのものでしょう」(広告関係者)
    インスタライブでも天然ぶりを発揮

     独身の石田は17年に都内一等地に戸建を新築。他にもマンションを所有しており、大型犬のゴールデンレトリーバーと、猫4匹に囲まれて暮らしている。

     冒頭のインスタライブが行われたのは5月31日。

    「あれ、音が聞こえない……自分が話してないからか」と天然ぶりを発揮し、猫を肩車してみせる石田。すぐに1人では間が持たないと気づき、その猫の兄弟を飼っている女優の板谷由夏(44)を画面に呼び出した。

     それを皮切りに、ドラマで恋人を演じた斎藤工(38)、「逃げ恥」で共演の星野源(39)や、妹の石田ひかり(48)らに「出てきて~」と呼びかけ、豪華俳優陣が次々と出演。アメリカやフランスの友人まで呼び出し、インスタライブは予定の1時間を超え、2時間以上に。視聴者数は10万人にのぼった。

    「本当は20代で結婚すると思っていた」

     そんな石田がアラフィフ女子の心のうちを明かしたのは、やはり独身女優の吉田羊を相手にしたとき。「ゆり子さんのようになりたい女性はたくさんいると思う」と吉田が言うと、

    「私は、私のようにならないほうがいいと、いつだって思っていますよ。私のインスタとか見てね、結婚しないで、1人で動物と暮らすと言っている方が時々いるんです。言う人いるんだけど、おすすめしません!」

     と強く主張。「なぜ?」と問う吉田に、石田はこう明かした。

    「私はこうなりたくて、こうなったわけではないからです。たまたま、ここまで独身で来ただけで、別にここを目指してたわけじゃないし、本当は20代で結婚すると思っていたし。やっぱり、私はちゃんとパートナーを見つけて、結婚して、お子さんを産んでっていう人生を勧めますよ。動物を育てるの大変なんだよ。すごく強くないと……。私、こんなフニャフニャに見えますけど、実はものすごく強いですから。頑固だし」

     石田を知る人物が語る。

    「30歳になる頃には、家に犬と猫がいて、ピアノがあって、近所には行きつけのカフェがあってと1人の生活が完成していました。だから、結婚は無理だろうなと(笑)。カフェで1人の時間を過ごしているときに、隣の女性2人の生活感溢れる会話が聞こえてきたらしく、『すごく嫌だった』と話していました。美しいもの、心地いいものに囲まれていたいという気持ちが強いんでしょうね」

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年6月18日号

    石田ゆり子50歳の告白「20代で結婚するつもりだった」「こうなりたくてなったわけではない」 
     文春オンライン 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c2f47887dbec6efc31e5a01d5fb460b86d69adc5 
    石田ゆり子 
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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/06/25(木) 11:30:52.28
    渡部建独占告白90分 佐々木希の叱責「あなたは舐めている」【先出し全文】

    黒いスーツ姿の彼が「文春」に姿を見せたのは6月16日午前10時のことだった。取材の冒頭、女性問題を尋ねると、「大変失礼で、卑劣で、最低なやり方だった」と悔恨の弁。そして時折、タオルで目を押さえながら、愛妻との結婚生活、芸人人生を振り返るのだった。

    文春オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5bc44c62d3e187001bbb4cc47fd187d11de95e23

    http://shukan.bunshun.jp/
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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/06/24(水) 16:06:44.23
    フジテレビ久代萌美アナウンサー(30)が、恋人のYouTuber“はるくん”(24)と婚約していたことが「週刊文春」の取材でわかった。

    久代アナは「ワイドナショー」「さんまのお笑い向上委員会」などに出演する中堅アナウンサーで、はるくんは2人組YouTuber「北の打ち師達」として120万人近いチャンネル登録者を擁する人気者。

    2人の交際は、 昨年11月の「週刊文春デジタル」で明らかになった 。

    週刊文春がこの異色のカップルについて、情報を入手したのは6月中旬。
    2人が数日前の深夜、警察に事情を聞かれる大喧嘩を起こしていたというのだ。

    2人をよく知る知人が明かす。

    「久代さんの部屋で些細なことで口喧嘩になり、久代さんは怒りが収まらない。はるくんは友人に仲裁してもらおうと『ヤバい』とLINEを送った。
    勘違いした友人が、慌てて警察に通報してしまったんだそうです」

    訪れた警官に2人は事情を説明したものの、結局最寄りの警察署に任意同行。男女間のトラブルとして数時間事情を聞かれたという。

    「久代さんは『私のせいでこんな大事になるなんて』と反省していました」(同前)

    破局は近いのか。2人の関係を知る別の知人に取材すると、驚きの証言が飛び出した。

    「喧嘩をしたのは事実ですが、理由は浮気などではありません。
    2人は相変わらずラブラブです。というのは、2人はちゃんと婚約しているんです」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6202c5969d6e43e336854458bf0dca4f000f16eb 

    20200624-00038616-bunshun-000-view

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