中二病速報

    タグ:週刊文春

    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/19(水) 16:02:14.63
    ◆ 歌手・岩崎良美(58)が産婦人科名医と離婚していた

     歌手の岩崎良美が昨年、3歳年上の産婦人科医A氏と離婚していたことが「週刊文春」の取材でわかった。

     岩崎とA氏は5カ月の交際を経て、2011年10月に結婚。A氏は都内の大学病院に勤める産婦人科医で、日本医師会の重職にも就く名医として知られている。

    「A氏とは“動物好き”という共通点があった。リフォームした新居を構え、それぞれが飼っていた猫も一緒に生活を始めました」(芸能デスク)

     しかし去年、結婚7年目にして破局を迎えていた。

    「ご主人が岩崎の“自由奔放さ”に呆れて三下り半を突き付けた。立場ある名医の妻役をうまくこなせなかったようです。飼っていた3匹の猫も『結婚生活を思い出すのがイヤだから』と知り合いに譲ったみたいです」(岩崎の知人)

     岩崎は小誌の取材に対し、「(離婚したのは)去年です。まあお互いに性格不一致ということで」と答えた。

    週刊文春 
    https://bunshun.jp/articles/-/12417  

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    1: 47の素敵な 2019/06/12(水) 17:38:52.42
    “頭脳王”東大生・河野玄斗 タレントとの「妊娠・中絶トラブル」を反省

      日本最難関の東大医学部6年生、司法試験に一発合格という秀才にして「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」でベスト30にも残った経験のあるイケメン、河野玄斗氏(23)。今年2月に『最強の頭脳 日本一決定戦! 頭脳王』(日本テレビ)で2連覇を果たし、昨年出版した著書は10万部を突破。
    アイドルのプロデュースも手がけ、YouTuberとしても活動するという今最もブレイクしている“東大生タレント”だ。

    【Twitter】河野玄斗氏のツイート

     そんな河野氏に、女性との間に妊娠・中絶をめぐってトラブルが発生していることが「週刊文春」の取材でわかった。
    相手はテレビやCMに出演し、モデルとしても活動してきた20代後半のタレント・A子さん。週刊文春の取材に対し、A子さんが口を開いた。

     A子さんによれば、2人の出会いは昨年春、飲み会でのことだった。

    「その日に彼の家で避妊せず、関係を持ちました。私は、避妊しないことには同意していません」(A子さん)

     ほどなく妊娠が発覚。産みたいと考えたA子さんは河野氏に相談したが、次のように言われたという。

    「産む(産んでもらう)のは難しいという話でした。衝撃だったのは、彼が『今はまだ脳が発達していないから生きているものではない』 『悲しいとかの感情があるわけじゃない』などと言ったこと。命を救うための勉強をしているはずなのに、なんでこんなことを言えるんだろうと……」

     話し合いの結果、2人は中絶に合意。堕胎手術を受けたA子さんの心身のダメージは重く、仕事に支障をきたすようになった。
    2人はその後月に1、2回の頻度で会っていたが、1年後、河野氏が別れ話を切り出したことがきっかけで、河野氏の通報のもと警察が出動する騒ぎに。
    A子さんは警察で、「今後は弁護士を通して連絡する」という趣旨の上申書を書くに至った。

     河野氏は取材に対し、妊娠・中絶の経緯を認めた上で、「『産みたい』と言われて『堕ろせ』と言ったことはない」と回答。
    A子さんが負った心身のダメージについては「責任は取ったと考えている」「初期の頃は、定期的に7時間くらい電話して、そのまま実習に行くこともあった。
    僕も精神的にすり減らしていた」などと振り返った。そして「彼女を傷つけてしまった事に対して、深く反省をしております」とした。

     2人の1年以上にわたるトラブルの経緯やA子さんの証言、河野氏との一問一答など、詳しくは6月13日(木)発売の「週刊文春」で報じている。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年6月20日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190612-00012321-bunshun-ent  

    著書は10万部を突破
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    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/12(水) 16:02:50.46
    ◆ 「闇営業」カラテカ入江 ワタミ渡辺美樹氏は友人関係を否定

     6月7日発売の「フライデー」が報じた吉本芸人の「闇営業」問題で、吉本興業から契約解除されたカラテカ入江慎也(42)。入江は2015年にコンサルタンティング会社「イリエコネクション」を設立し、「年間100人の社長と会食する」などと財界人とのパイプを誇示していた。

     その中の一人が居酒屋チェーンのワタミ創業者で参院議員の渡辺美樹氏である。

     ワタミは吉本と共同で2013年から約2年間にわたり「ワタミ×よしもと おもしろ宴会部」などのプロモーション企画を立ち上げると、入江と入江軍団と呼ばれる若手芸人も「よしもと宴会部」として“中途入社”。入江は“宴会部長”に任命され、13年4月23日にはワタミ本社で「中途採用入社式」なるイベントも開かれた。


     このイベントで渡辺氏は「仕事に関係なく、プライベートで宴会を開いたときも面白くて、この人たちはいつも面白いのかと感心しました」と語ったのだ。さらに4カ月後、渡辺氏は自身のフェイスブックで次のように綴っている。

    〈私、渡邉美樹とも友達だと公言して下さり、今年「ワタミ宴会部・部長」に就任していただきました/入江さん、すごく礼儀正しく真面目です。そして彼なら許せてしまうという「かわいらしさ」があります〉(2013年8月23日付)

     ところが――。「週刊文春」編集部が、今回、入江と渡辺氏との親交について、取材を申し込むと、ワタミ広報部は次のように回答した。

    「(『ワタミ×よしもと おもしろ宴会部』は)正規の『契約書を締結した会社間契約』であり、渡邉と入江氏は連絡先を交換しておらず、社会通念上の『友達』という表現はあたらないと思います。『友達』という表現は、入江氏の演出上の表現で事実と異なります。ワタミ及び渡邉のイメージを意図的に傷つける報道がなされた場合は(略)顧問弁護士と協議の上相応の措置を取らせて頂くこともあります」

     6月13日発売の「週刊文春」では、渡辺氏との関係に加え、入江と関係の深い横綱・白鵬についても報じている。

    週刊文春
    https://bunshun.jp/articles/-/12325 

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    1: Egg ★ 2019/06/11(火) 20:01:06.26
     8日、「週刊文春デジタル」で、一般高校に通う男子同級生との交際を報じられたAKB48メンバーの矢作萌夏。同日、矢作はTwitterで<私が、ディズニーランドで一緒に写っている方とお付き合いしているという報道がありましたが、事実とは全く違います>と、熱愛報道を完全に否定した。

     「文春デジタル」が掲載した東京ディズニーランドでの男子同級生とのツーショットについて、矢作萌夏は<昨年の冬に同級生の女の子5人でディズニーランドに行きました。その時、ご家族で来ていたA君と偶然お会いして、写真を撮ろうと言われ、一緒に写真を撮りました。しかし、A君はよく話す友人の一人ではありますが、彼氏でもなんでもなく、同級生の1人です>と釈明している。

     また、矢作は9日にもTwitterを更新しており、<『文春に売られたよ』とか『大変なことになるよ』などよくわからないDMが数週間前から毎日来ていて、スタッフさんに相談しているところでした>と告白。熱愛報道の直前には、一人で買い物中に記者らしい男性2人に付きまとわれ、警察署に飛び込んでいたという。

     また、「文春デジタル」の報道をきっかけにあらぬ噂が広まっていることについて、<自称私と同じ高校の生徒と名乗ってデマや捏造した写真を拡散する方が沢山いるようですが、とてもショックです>と胸の内を吐露した。

     現在、ネット上では、矢作らしき女子と同級生のような男子が親しげに接触しているツーショット写真が流出、拡散しており、波紋を広げている。さらに矢作がプライベートで使用しているInstagraアカウント(裏アカ)も特定され、学内イベントなどを収めたプライベート写真も流出。またTwitterでは、同級生を自称する複数のアカウントが登場し、矢作と同級生の交際が校内に広く知れ渡っていたこと、矢作の生活態度が芳しくないことなど、真偽不明の噂を広めている。

     このように、ネット上で情報が錯綜したことによって騒動はどんどん膨れ上がっていき、矢作のSNSアカウントには「完全にクロ」「嘘つくな」「もう学校にいられないね」などと中傷コメントが相次ぐまでに至った。

     これについて一部スポーツ紙は、AKB48の運営側が「メンバーへの嫌がらせを繰り返している高校生グループが暗躍している可能性が高い」と見ており、デジタル専門業者による分析や調査を進めたうえで刑事告訴も視野に入れて対応していくと伝えている。

     「週刊文春デジタル」に掲載された複数の写真は、明らかにプライベート写真であり、何者かが矢作の情報を週刊誌にリークしている可能性がある。「メンバーへの嫌がらせを繰り返している高校生グループ」と週刊誌のパイプの有無は不明だが、芸能活動とは離れた学校生活の様子をマスコミがスクープとして晒しあげるのは、明らかにやりすぎだ。

     プライベートをつけ狙われ、暴かれるような情況にあっては、矢作が健全な学校生活を送ることも困難だろう。運営側の速やかな対応に期待したい。

    wezzy 
    https://news.infoseek.co.jp/article/wezzy_66668

    no title

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    1: 幻の右 ★ 2019/06/09(日) 03:04:02.60
    NGT48メンバーだった山口真帆(23)が今年1月、SNSに「男2人に襲われました」と投稿したことで発覚した暴行事件では、“会いに行けるアイドル”の運営責任と、追っかけファンとメンバーの“近すぎる距離感”が問題視された。「週刊文春デジタル」では今回、NGTメンバーと“接触活動”を続けてきたアイドルハンター軍団、通称「Z軍団」のリーダー格であるZ氏を直撃取材した。

    悪辣な手口でアイドルとの“接触活動”

     事件の犯人はA氏とB氏の2人だったが、彼らが属していたのが、アイドルとの交際を目的とした熱狂的な追っかけファン「アイドルハンターZ軍団」。逮捕(不起訴)されたA氏とB氏、山口の帰宅時間を2人に教えたC氏はいずれも軍団の一味だった。横暴かつ悪辣な手口でアイドルとの“接触活動”を行う彼らの存在を、NGTの運営サイドは認識しつつも、野放しにしていたことがわかった。「週刊文春デジタル」では、今村悦朗前劇場支配人の音声テープを公開するなどして、その対応の杜撰さを報じてきた。

     このリーダー格のZ氏は2018年6月、NGT48メンバーの中井りか(21)の熱愛相手として「週刊文春デジタル」が報じた男性だった。結果として、当時からメンバーと軍団の親密さを示唆するスクープとなった。

     2018年の「第10回AKB48世界選抜総選挙」で、37位にランクインしたNGT48の中井りか(21)は、総選挙発表イベントの壇上、「週刊文春デジタル」の直撃取材を受けたことを振り返って、こんなスピーチを披露した。

    「直撃取材を受けまして。いわゆる文春砲なんですけど。やっちまいました! すいません! 色々のちのちわかると思うんですが、やっちまいました。全貌が明らかになってからネットでどうぞ騒いでください。ありがとうございました! すみません」

    Z氏は“地下アイドル”として活動をスタート

     同日の「週刊文春ライブ」では、中井とZ氏の半同棲を伝えている。

     そしてここに来て、イケメンのZ氏は“地下アイドル”として活動をスタートした。

    「今ではZ氏は中井と別れています。それまで定職についていなかったZ氏ですが、2カ月ほど前から6人組のメンズ地下アイドルグループ『R』として、タレント活動を始めました」(Z氏を知る人物)

     多いときには週5日ほど新宿や新大久保のライブハウスでライブを開催。チェキ撮影などのサービスを通じてファンと交流をはかっているという。

    「ひとつのイベントには複数の地下アイドルが出演します。彼らは15分の持ち時間の中で、オリジナル曲を歌い、指でハートなどをつくるダンスなどを披露。まだ活動を開始したばかりで、ライブを見ているファンは15人ほどと少ない時もありますが、Z氏の担当カラーである水色のペンライトを持ったファンも見かけます。

     Z氏はグループの中心メンバーで、MCもZ氏が担当しています。さらに、チェキ会ではファン女性を後ろから抱きしめたり、おでこ同士をくっつけたりと過度に接触するファンサービスを行っています」(同前)

    NGTメンバーとの交流は……

     6月4日、取材班はZ氏を直撃した。

    ――Zさん、週刊文春です。

    「なんですか?」

    ――中井さんとはいかがですか?

    「……」

    ――タレント活動を始めたことは中井さんには伝えている?

    「……」

    ――ほかのNGTのメンバーとも交流があったと思いますが、事件については?

    「……」

     Z氏が記者の問いかけに答えることはなかった。

    Z氏がタレント活動を始めたことをご存じですか?

     さらに6月6日、中井にも直撃取材を行った。

    ――中井さん、週刊文春です。Z氏がタレント活動を始めたことをご存じですか?

    「知らないです」

    ――Z氏から連絡は来ていない?

    「……」

    ――山口さんの事件については。

    「……」

     中井も口をつぐみ、その場を立ち去った。

     現在、NGT運営側は全メンバーのSNS運用を停止している。一方で新支配人である早川麻依子氏が、5月24日にツイッターアカウントを開設。「違うことは違うと、NGT48のメンバーのために発信していきたい」などと発信したが、メンバーに自由な発言を許さない態度にファンからは疑問の声が上がっていた。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00012293-bunshun-pol  

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    昨年、「週刊文春」記者の直撃取材を受ける中井氏 ©文藝春秋 




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    1: ( ´∀`) ★ 2019/06/09(日) 00:54:49.31
    高校編入男子に一目惚れした“AKB48の救世主” 同級生との熱愛ツーショットを入手

     6月5日発売の「週刊少年サンデー」ではセーラー服姿で表紙を飾り、ソロでのテレビCM出演でも注目を集めているAKB48の新星、矢作萌夏(やはぎもえか・16)の、同級生との微笑ましいデート写真を「週刊文春デジタル」がスクープした。

    「NGT事件などもあり、先行きの暗いAKBグループにとって、“一条の光”とも言える逸材です。圧倒的な透明感と、完璧とも言えるアイドルフェイスで爆発的に人気を伸ばしており、“AKBの救世主”と呼ばれています。2018年5月に劇場デビューしたばかりですが、今年3月の『ジワるDAYS』では初の選抜入り。今年はソロコンサート、ソロCM、そして7月にはソロ写真集の発売が予定されています。

     ちょっと幼い雰囲気もある女子高生かと思いきや、『少年サンデー』のグラビアでは大胆なセクシーショットも見せたりと、小悪魔的な要素もあり、熱狂的なファンも多い」(テレビ局関係者)

    「2人の交際は先生も知ってるくらいです」

     そんな人気急上昇中の矢作の彼氏は、同じ私立高校に通う同級生のAくん。竹内涼真似のイケメンだ。

     出会いは1年前。二人は校外にある偏差値60オーバーの進学校に通う高校2年生だが、昨年、エスカレーター式に内部進学をした矢作は、高校受験をして入学したAくんに一目惚れ。自ら交際を迫ったという。二人の関係は学内でも有名だ。

    学内イベントでは萌夏をおんぶするAくんの姿も

    「お昼休みには、よく一緒に校内の売店で買い物をしています。今年5月に開かれた球技大会ではAくんが、萌夏が出演する『ミライ☆モンスター』(フジテレビ系)のロゴがプリントされたTシャツに、背番号『48』のゼッケンをつけて出場していました。それを見て駆け寄って来た萌夏をAくんがおんぶしたりして、付き合っているのを隠す素振りはありませんでした。2人の交際は先生も知ってるくらいです。『自宅にも行ったことがある』とAくんは話していました」(同校生徒)

     矢作の所属事務所に事実確認を求めたが、期日までに回答は得られなかった。

     取材班が入手したディズニーランドでのデート写真や、自習室で親しげに体を寄せあう親密そうなツーショットなどは「 週刊文春デジタル 」で公開している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00012290-bunshun-ent 

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    1: ひかり ★ 2019/06/06(木) 18:47:02.61
     元モーニング娘。のゴマキこと、後藤真希(33)の夫・A氏が、妻である後藤と不倫関係を持ったB氏に330万円の損害賠償を請求していた裁判で、今月5日に和解が成立していたことが「 週刊文春デジタル 」の取材でわかった。

     第一報は「週刊文春」3月21日号。小誌が入手した裁判資料には、後藤とB氏との生々しいLINEのやりとりや、後藤がB氏との不倫を認める陳述内容が含まれていた。一方、B氏は後藤が夫からDVを受けていたとし、「既に婚姻関係が破綻していたので、(損害賠償の前提である)権利侵害行為は認められない」と主張。訴えの取り下げを主張していた。

     A氏の知人が話す。

    「不倫裁判が公になり、後藤はママタレントとしての仕事を全て失った。裁判が長期化することで、これ以上のイメージダウンを避けたい事務所側が、夫であるA氏に訴えを取り下げるようを説得していました。ところが、A氏は『メンツの問題だ』となかなか首を縦に振らなかった。ただA氏の収入だけでは今後の生活費やローン、子供たちの教育費など、金銭面での不安も多く、A氏はしぶしぶ受け入れることにしたようです」

     関係者によると、和解の条件は「互いに金銭的な要求をしない」というものだった。双方がこれを受け入れ、6月5日に和解が成立。
    約半年におよぶドロ沼裁判は幕引きとなった。

     後藤のブログは3月13日以降更新されておらず、仕事のスケジュールも白紙。後藤は周囲に「イチから出直したい」と話しているという。

    「週刊文春」編集部/週刊文春

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00012265-bunshun-ent 

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