中二病速報

    タグ:週刊文春

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/10/16(火) 07:27:38.91 BE:306759112-BRZ(11000)
     最近、『サンデー・ジャポン』でコスプレ&闇キャラを披露し、ブレイクしているTBSの宇垣美里アナ(27)。

    『美少女戦士セーラームーン』や『魔法少女まどか☆マギカ』にノリノリで扮する一方で、
    「最近変な人に追いかけられたことがあって、すごく怖い思いをしたんですけど、
    そのことを人がいるところで話したら『まぁ、でも女子アナだし、チヤホヤされてるんだから、プラマイゼロでしょ。別に良くない?』って言われて、
    殺意案件だなって思いました」と、心の闇を語るのだ。

    「出演しているラジオでも、『子供の頃から自由になりたいと思っていた』と発言。
    共演者から、じゃあなぜアナウンサーという制限の強い職業を選んだのかと突っ込まれると、
    『こんなものだとは思わなかった……』と愚痴っていました」(スポーツ紙記者)

     実は彼女、入社1年目に情報番組『あさチャン!』に抜擢されるなど、エース候補と目されていた。しかし今年3月、同番組を降板。

    「プロデューサーから降板を告げられて、『なんでなんですか!?』とコーヒーが入った紙コップを壁にぶん投げた。
    ニュース原稿を読むのは下手だし、人見知りするタイプでもある。
    同期の皆川玲奈が『NEWS23』で正統派アナとして評価が高いのとは対照的です」(TBS関係者)

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    「付き合ってるんでしょ?」 TBS宇垣美里アナがキレた同期の一言
    http://bunshun.jp/articles/-/9303

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    1: ストラト ★ 2018/10/17(水) 16:10:47.69 _USER9
    覚せい剤取締法違反の罪で東京地検に起訴され、10月9日に保釈された女優・三田佳子(77)の次男・高橋祐也被告(38)。
    今回で4度目の薬物逮捕・起訴となった高橋だが、300万円の保釈金を支払ったのはやはり母親ではないかという憶測から、ネットでは厳しい声が上がっていた。

    「三田は、これまで逮捕の度に保釈金を払ってきた過去があり、『また母親がカネを出した』『どこまで甘いんだ』と非難が集まりました」(スポーツ紙記者)

    だが、三田家には払わざるを得ない事情があった。過去、家族ぐるみで親交があった高橋の友人が話す。

    「これまで、祐也は散々遊ぶ金を両親にせびってきた。拒否すると暴れ、三田さんは泣きながら彼が遊んでいる店に『これが最後だから』と言って、旧一万円札の束を封筒に入れて渡しに来ていました。お父さんに対しては暴力的で、金を渡すのを拒否すると馬乗りになって殴ったり、刃物を突き付けることもあった」

    4度目の逮捕のきっかけは、高橋の不倫相手だった乃木坂46の元メンバー、大和里菜(23)との焼肉店での口論だったことは、 小誌9月27日号 で既に報じたが、実は保釈直後、高橋は大和を実家マンションに招いているのだ。

    「逮捕当時、大和は周囲に『もう終わった過去の話』って、他の男の子と飲み会をしていましたが、いざ祐也くんが出て来ると、『離れられないんだよねぇ』とか『時の流れに身を任せる』とかって言っていた。祐也くん、というか、三田家から小遣いが貰えるのも大きな理由。だから、どっちもどっちなんですけど……」(大和の友人)

    三田佳子の所属事務所に事実関係の確認を求めたが、「この件に関しましてはご家族の判断にお任せしております」と回答した。

    「 週刊文春デジタル 」では高橋祐也被告と大和里菜の関係性や、高橋被告の今後、薬物逮捕のキーマンである友人Xとの18年前からの因縁について、詳報するオリジナル記事を掲載している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00009371-bunshun-ent

    保釈された高橋被告
    no title

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    1: ひかり ★ 2018/10/16(火) 21:45:19.06 _USER9
     フジテレビの看板アナウンサーとして「FNNプライムニュース α」、「Mr.サンデー」などに出演中の椿原慶子アナ(32)が入籍し、12月に結婚式を挙げる予定であることが「週刊文春」の取材で判明した。

    「相手は老舗の総合設備会社で社長を務めるI氏(38)です」(芸能記者)

     二人の交際が始まったのは、2017年4月頃だという。

    「すでに入籍は済ませており、12月22日に都内の高級ホテルで挙式する予定です」(I社長の知人)

     フジテレビに問い合わせたところ、「プライベートについてはお答えしておりません」と回答した。

     10月18日(木)発売の「週刊文春」では椿原アナと結婚相手のI社長の人物像、結婚に至る経緯などについて詳報している。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年10月25日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00009355-bunshun-ent

    no title

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    1: 名無し募集中。。。 2018/10/03(水) 16:51:33.20 0
    日大水泳部の1年生が女子更衣室で首吊り自殺していた

     2016年7月、日本大学水泳部1年生のA選手が、東京・目黒区内にある水泳部の学生寮と隣接するプールの女子更衣室で自殺していたことが「週刊文春」の取材で分かった。
    警察当局の捜査が入る異例の事態だったが、その後もA選手の死が公にされることはなかった。
    「A君は関東近郊の有力校からスポーツ推薦で入学。水泳部の寮で生活していました。
    A君は同室の先輩との関係も決して悪くなく、悩みを抱えている素振りもなかった。自殺した朝もいつも通り練習していました」(水泳部関係者)

    付属高校の水泳部の女子部員たちによって、A君の変わり果てた姿が発見されたのは昼前のことだった。
    「緑色の延長コードのようなもので首をつっており、その姿を目の当たりにした女子選手の中にはショックを受け、しばらく学校に通えなくなった人もいたと聞きました」(同前)
     水泳部の上野広治監督(59)は部員に対して詳しい説明をせず、A選手の自殺を部外秘とし、寮の学生は外出禁止、そしてSNSなどの更新も禁止という指示だけが徹底されたという。

    上野監督は、A選手の自殺を認めたうえで、こう答えた。
    「(自殺の原因について)警察も大学も調べましたが、いまだにわかりません。私も知りたいです。
    大学にも水泳連盟にもきちんと報告しているが、ご遺族の『事故扱いにして欲しい』という意向もあった。
    私は休部や活動停止も考えたが、ご遺族から『明日の朝から通常通り練習して欲しい』といわれたので、練習も試合も続けたのです」
     日大水泳部をめぐっては「週刊文春」9月27日発売号の報道によって、3年生による2年生への暴力事件が発覚。
    記者会見で上野監督は「運営が未熟だった」などと謝罪していたが、新たに所属部員の自殺が発覚したことで、 日大及び上野監督がどのような対応をとるのか、注目される。

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    http://bunshun.jp/articles/-/9177

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    1: ひかり ★ 2018/09/26(水) 16:20:47.00 _USER9
     元メジャーリーガーの野茂英雄(50)が近鉄バファローズ時代のチームメイト、佐野慈紀(50)に対し借金の返済訴訟を起こしていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

    「日本球界で敵の多かった野茂にとって、親友と呼べるのは佐野以外にいません。佐野は、2005年まで野茂が代表を務める『NOMOベースボールクラブ』の理事も
    務めていました。若い頃から髪が薄かった佐野は、投球時にわざと帽子を落とす“ピッカリ”投法で人気を集め、引退後も野球評論などで活躍しています」(元近鉄担当記者)

     訴状によれば、03年9月、野茂は佐野に対し、年0.3%の利息で3000万円を貸し付けたものの、10年後の期限までに佐野は434万5000円しか返済しておらず、
    野茂が残金の支払いを求めていた。

     東京地裁は、9月20日、野茂の訴えをすべて認める判決を言い渡した。

     野茂の事務所に取材を申し込んだが、「こちらからお答えすることはありません」とのことだった。

     一方の佐野は直撃取材に応じ、次のように語った。

    「単純に僕が、えー返済が遅れて……。ここ何年かは返済できなくなっていた。今回は僕の不義理で、こんなことで、野茂に迷惑をかけてしまったというのが一番。
    僕としては、真摯に判決を受け止めて、しっかりと誠意をもって……」

     9月27日(木)発売の「週刊文春」では、借金訴訟に至るまでの経緯、佐野の50分にわたる懺悔告白を詳報している。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年10月4日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-00009100-bunshun-spo

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    1: 名無し募集中。。。 2018/09/19(水) 18:55:02.22 0
    「精神安定剤を飲んでいた」吉澤ひとみに新証言 ◆吉澤ひとみ、酒気帯び運転、ひき逃げ、藤本美貴 週刊文春(2018/09/27), 頁:146

    http://www.zasshi.com/zasshiheadline/syuukanbunsyun.html

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