中二病速報

    タグ:週刊文春

    1: ひかり ★ 2019/02/06(水) 17:27:06.73
     東京・世田谷区の自宅マンションで2018年7月、派遣マッサージ店勤務の30代女性に性的暴行を働いたとして、2月1日、警視庁に逮捕された俳優の新井浩文(40)容疑者。今回、同様の被害を受けた女性が相次いで「週刊文春」の取材に応じ、その“知られざる素顔”を語った。

     風俗関係者によれば、「新井さんはいつも『若くて素人っぽい新人をつけてくれ』と要求していたが、“本番強要”の常習犯なので、多くの女の子が“NG”にしていた」という。

     実際に2015年春、自宅に招かれたデリヘル嬢が語る。

    「当時私は新人でした。ドスの利いた声で本番を求められ……。怖くて泣いてしまったのですが、そのまま続けようとしたんです」

     新井は2016年春頃、女優・夏帆(27)との熱愛が発覚。交際が続いていた2017年4月、新井の自宅に呼ばれた別のデリヘル嬢が振り返る。

    「シャワールームにオレンジの香りがする女性用のボディウォッシュが置いてあり、歯ブラシが2つ並んでいた。寝室には撮影中のドラマ『フランケンシュタインの恋』の台本もありました。『彼氏いる?』と聞かれたので『はい』と答えると、興奮し始め『彼氏はこんなバイトしてるってこと知ってるのかよ』と言い放ってきた。あなたの恋人は知ってるのかよ、とも思いましたが……」

     2月7日(木)発売の「週刊文春」では、新井に弄ばれた被害女性の連続告発を詳報している。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年2月14日号

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190206-00010654-bunshun-soci

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    1: shake it off ★ 2019/02/04(月) 17:34:07.24
    フジテレビ系の報道番組「プライムニュース イブニング」(月~金 午後4時50分)。フジテレビが4月から夕方の報道番組を全面リニューアルして、メインキャスターの一人として“カトパン”こと加藤綾子アナ(33)を起用することが、「週刊文春」の取材で分かった。

     2018年4月に報道番組を「プライム」ブランドで統一したフジテレビ。中でも夕方の「プライムニュース イブニング」は、旗艦番組と位置づけられている。ところが、メインキャスターに決まっていた元NHK・登坂淳一アナが、過去のセクハラ問題を理由に番組開始前に降板。さらに開始直後にも、もう一人のメインキャスター、反町理解説委員のパワハラ・セクハラ問題が発覚するなど不祥事が相次いできた。

    「視聴率も低空飛行を続ける中、岸本一朗専務(報道担当)を中心に限られた幹部の間で今回、夕方のニュースからプライムブランドを外すことが決まりました。プロデューサーをはじめスタッフも総入れ替えします。そして、新番組のメインキャスターとして白羽の矢が立ったのが、フジテレビ出身のカトパンなのです」(フジテレビ関係者)

     加藤アナは2016年4月にフジテレビを退職後、フリーアナウンサーに転身。スポーツ番組や音楽番組の司会などに加え、ドラマ「ブラックペアン」(TBS系)では本格的な女優デビューを果たすなど活躍の幅を広げてきた。今回の抜擢は“古巣”が再浮上するキッカケとなるか。

     2月7日(木)発売の「週刊文春」では、加藤アナを起用せざるを得なかったフジテレビの内情などについて取り上げている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190204-00010638-bunshun-ent

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/02/02(土) 22:54:33.99
    6人組の女性アイドルグループ「BiSH」のメンバーであるアイナ・ジ・エンドの熱愛が明らかになった。
    2月2日のインターネット生放送番組「直撃! 週刊文春ライブ」が報じた。

    BiSHは2018年12月30日に行われた「第60回 輝く!日本レコード大賞」で新人賞を受賞。
    2016年にメジャーデビューしたばかりだが、“楽器を持たないパンクバンド”をキャッチフレーズに2018年、一気にブレークした。

    そんなBiSHのメインボーカルの1人、アイナ・ジ・エンド。2018年9月19日にはシングル「きえないで」でソロデビューも果たしている。
    同曲のミュージックビデオはYouTubeで100万回以上再生された。

    アイナには同棲中の恋人がいる。ラップグループ「MOROHA」のギターを担当するUK(31)だ。
    MOROHAはMCを務めるアフロ(31)との2人組グループ。テレビ番組「しゃべくり007」(日本テレビ系)では、ジャニーズ俳優の生田斗真の「今もっとも会いたい人」として、ゲスト出演を果たしている(2015年6月1日放送)。

    2人は「SEXFRiEND」という名前でスペシャルユニットも組み、音楽活動も共にしている。

    2018年12月16日、東京・お台場のZepp TokyoでMOROHAの単独ライブが開催された。
    20時半頃、仕事を終えたアイナがタクシーで駆け付けると、約1時間後、関係者らと共に出てきたアイナとUK。2人はタクシーでアイナの自宅へと帰っていった。

    1月31日、家から出てきたアイナに直撃取材をした。

    ――週刊文春です。MOROHAのUKさんと同棲している?

    「同棲はしていないです」

    ――お付き合いはしていますよね?

    「それは事務所に確認してください」

    アイナは笑みを浮かべて回答した。

    アイナの所属事務所は「本人のプライベートなので基本任せております。同棲はしていないと思います」と回答。
    またUKの所属レーベルは「プライベートの部分は本人に任せております。同棲の事実はございません」と回答した。

    「週刊文春デジタル」では、オリジナル記事で2人の交際について詳報するとともに、直撃取材の様子を収めた《完全版動画》を公開している。

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    http://bunshun.jp/articles/-/10629

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/02/01(金) 10:40:24.49
      1月27日の記者会見で、2020年いっぱいでの「活動休止」を発表した嵐。リーダーの大野智(38)は「自由な生活をしたいとメンバーに伝え、何度も話し合った」と説明したが、一体、何があったのか。 

     2016年4月19日、港区西麻布の路地裏にひっそり佇む会員制バー。男性の友人と同店に現れた大野はカラオケを熱唱。BEGINの「島人ぬ宝」などをハイトーンボイスで歌い上げた後、マイクに向かって絶叫した。 

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    「もうアイドルは嫌だ!」
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    会見で涙ぐんでいた大野 ©文藝春秋

     前年の2015年9月、写真誌「フライデー」が大野と十歳年下の元女優Aさんとの2ショットを掲載している。

    「Aさんは身長170センチ近くあるモデル系美女。同誌は、二人で岩盤浴に出かけたり、焼肉店でデートする姿を報じました。報道直後、大野は少人数のジャニーズ番記者を集めて囲み取材を行い、『もう会うことも一切ございません』などと宣言させられたのです」(芸能記者)

    「週刊文春」が取材を進めたところ、Aさんは前出のバーで店員として働いていたことがわかった。
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    会見では4人が大野をフォロー ©文藝春秋

     1月31日(木)発売の「週刊文春」では、大野とAさんの関係に加え、二宮和也(35)と元女子アナとの交際、相葉雅紀(36)の“同棲”相手、櫻井翔(37)の“流血事件”など、嵐の活動休止の陰で何があったのか、全真相を詳報する。

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    2018年「紅白歌合戦」リハーサルにて ©文藝春秋
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    2018年「紅白歌合戦」リハーサルにて ©文藝春秋

    「週刊文春」編集部 
    http://bunshun.jp/articles/-/10567


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/01(金) 08:12:31.61
    1月30日、『週刊文春デジタル』が『NGT48』山口真帆への襲撃事件について続報を出した。
    この記事で名指しされた『NGT48』中井りかがツイッターで猛反発し、「どっちが嘘をついているんだ?」という状況になっている。

    『文春デジタル』では、今村悦朗前劇場支配人が以前から襲撃犯のことを認知していた事実を、音声データつきで紹介。
    その中で今村氏はファンから「中井りかの軍団員(今回の襲撃犯の仲間)との熱愛報道は?」と聞かれると、「これが芸能界。(中略)中井の場合も乱れがあるよ真っ黒だよって思わせちゃうし、思うところもあるし、実際そういうところあるよ、性格上」と答えていたという。

    結局今回の記事は、事件に関する新事実などではなく、中井が襲撃犯の仲間と仲が良かったと裏付けるものだ。
    これは、以前から『文春』が唱えていた、「中井りかの彼氏が襲撃グループのリーダー」という説を補強することになる。

    中井りかの「いいね」リストが真実を…?
    しかし中井はこの記事が出るなり、ツイッターで「もう怒るのもバカバカしい くだらない。変な世界」(現在は削除済み)とコメント。
    続けて、一般人の擁護ツイートを怒涛のように「いいね」していった。その中には

    《余りに酷いので、捏造文春を問題報告してきました》
    《お金儲けのために世間が信じたいものをさも事実のように書いているだけでしょうからね》
    《文春だけをみた人に勘違いされて欲しくない》
    《私は文春の言うことを信じていません。嘘しかつかない雑誌を信じる人はごく少数です》

    など、『文春』をウソと決めつけるものが多数ある。

    「襲撃事件と関係あるとされるメンバーのツイッターをフォローから外している山口真帆ですが、中井とは相互フォローの関係。
    さらに、山口は襲撃事件後に『りかは表でも裏でもそのままだからもう逆に怖くない』とツイートし、中井を容疑者リストから外そうと動いていました。
    頑なに襲撃事件と中井を結びつける『文春』の報道は、確かに疑問が残りますね」(芸能記者)

    果たして事件の真実が明るみにでる説き時は来るのだろうか…。

     まいじつ 
    http://dailynewsonline.jp/article/1675068/

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/01/30(水) 16:47:13.59
    「週刊文春」(1月3・10日号)でライターの田村栄治氏が報じた世界的フォトジャーナリスト・広河隆一氏(75)の性暴力告発記事。
    それを読んだ首都圏のある主婦から、新たな告発が寄せられた。

    “人権派”ジャーナリストとして国内外で知られ、報道写真誌「DAYS JAPAN(デイズジャパン)」(以下DAYS)を15年間発行してきた広河氏。
    前述の「週刊文春」では7人の女性が「セックス強要」や「ヌード撮影」の被害を訴え、それを受けて広河氏は「DAYS」(2019年2月号)誌上で
    「傷つけることになった方々に対して、心からお詫びいたします」と謝罪した。

    だが、今回新たに寄せられた翔子さん(30代・仮名)の告発は、前回記事にも増して衝撃的な内容だった。

    ジャーナリストに憧れていた翔子さん(当時20代前半)が広河氏と出会ったのは、2000年代後半の秋。
    大学で「女性差別」をテーマにした集会があり、広河氏が講演した。

    終了後、翔子さんは広河氏から声をかけられ、広河氏の個人事務所で作品整理などのアルバイトをすることになった。
    ほどなく、広河氏から海外取材に同行してほしいと言われたが、現地のホテルに行くと、部屋は一つしか用意されていなかった。

    そこで、広河氏にこう言われたという。

    「取材先の男性スタッフたちが、君を貸してほしいと言っている。僕らの滞在中、彼らは君を借りてセックスしたいそうだ。
    彼らにとって君は外国人だからね。君はどうするか。彼らとセックスするか。それとも僕と一つになるか。どっちか」

    そこからの2週間は悪夢のような日々だった。翔子さんは「2週間、毎晩レイプされた。
    逃げたくても、知らない国で誰にも助けを求められず、彼の言うことを聞くしかなかった」と振り返る。

    こうした証言を、広河氏はどう受け止めるのか。電話やメールで再三取材を申し入れ、
    代理人の弁護士を通じても催促したうえで6日間待ったが、氏からの回答はなかった。

    「DAYS」は2月発売号で休刊が決まっており、最終号では広河氏の性暴力疑惑についても検証すると発表している。
    翔子さんの告発について、どのような見解を示すのか、注目される。

    1月31日(木)に発売される「週刊文春」では、広河氏が翔子さんに渡した直筆のメモなどとともに、
    詳細な証言内容、告発に至る経緯などを4ページにわたって報じている。

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    http://bunshun.jp/articles/-/10578

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