中二病速報

    タグ:週刊文春

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    1: 名無しさん@1周年 2020/04/01(水) 22:53:52.53
    志村の主治医が事務所や家政婦から連絡を受け、自宅に駆けつけたのは搬送当日の20日のことだった。

    「午後2時頃、私がご自宅に到着すると、サチュレーション(酸素飽和度)がかなり下がっていて、すぐに救急車を呼ばなければならない状態でした。
    毎分10リットルの酸素を吸入しながら病院に直行しましたが、それほど体内の酸素が足りていなかったのです」

    志村は今年1月に胃にポリープが見つかり、内視鏡による除去手術を受けたばかりだった。

    「肝臓を含めた臓器の検査もするため1週間ほど入院していたはず。ただ、持病があるとはいえ元気でしたから、回復を信じていた。
    今回僕は役に立てなかったし、もう少し早く診ていればという後悔もある」(同前)

    主治医は悲しげな表情を浮かべながら、志村との付き合いを振り返った。

    「飲み友達というわけじゃないけど、一緒に食事をしたときにはみんなを楽しませてくれてね。あの人を嫌う人は誰もいないでしょう。
    回復を待っていたんですけど、もうショックで。今日は外来をやりながらも悔しくてしょうがないです」

     4月2日(木)発売の「週刊文春」では、主治医へのインタビューの他、自宅につめていた家政婦、
    兄、いとこ、知人などへの取材をもとに4ページにわたって追悼記事を掲載している。

    https://bunshun.jp/articles/-/36974?page=1

    simukenn


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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/03/29(日) 14:25:22.47
    「朝の生番組で志らくさんを見て、『あっ、またやったんだ』、『志らくさんは未だに奥さんの管理ができていないのか』と怒りが再燃しました」 こう憤るのは、都内で芸能事務所を営むA社長だ。

    「週刊文春」3月5日発売号で報じた立川志らく(56)の妻・酒井莉加(38)と志らくの弟子との不倫。
    発売当日の朝、志らくが「グッとラック!」(TBS系)の冒頭で「私は妻のことを信じております」と語った。

    その言葉を聞き、A社長は当時20代後半だった俳優Bを思い出したという。

    「5年以上前になりますが、志らくさんはBにチャンスをくださって、主宰する『下町ダニーローズ』の舞台に出していただくことになったのです」(同前)

    ところが、その稽古期間中、Bは同じ舞台に出ていた酒井と不貞行為に及んでしまったという。

    「それを知って、とにかく志らくさんにお詫びしなければと思い、すぐに私の部下を志らくさんのご自宅へ行かせました」(同前)
    事務所スタッフは志らくの自宅を訪れ、まず最初に土下座した。しかし、怒り心頭だった志らくはこう言い放ったのである。

    「お宅の会社の方針として、こういうことがあったとき、クビにしないのか」 「自粛させないのか」 事務所スタッフは1時間ほど平身低頭で謝罪。何とかその場は収めたが、その日以降も話し合いが続いた。

    「Bは売り出し中で大切に育てていたので、クビだけは受け入れられなかった。
    志らくさんとの話し合いの結果、Bの活動を当面自粛させることになりました。もちろん、私はBを叱りました」(前出・A社長)

    後日、A社長はBから詳しく話を聞いた。すると、Bは酒井から執拗に言い寄られたり、「私の立場がわかっているのか」と脅されていたと打ち明けたという。

    「B本人は自分の過ちを認めて反省しつつ、『できれば関係を持ちたくなかった』と話していました」(同前)

    その当時の2人の関係を物語るLINEのやりとりを「週刊文春」は入手した。

    2人が一夜をともにした3日後、酒井は〈Bさんのことが好きー〉と告白。その翌日には〈明日も夜一緒にいてください〉。さらに翌日以後も食事に誘って、
    〈そのまま泊まりましょう。日曜日、着替え持ってきてねー、お休みー〉

    ただ、このときは酒井の誘いを何とかかわしたB。次の日の深夜、酒井はBに愚痴をこぼす。
    〈志らく支えるの疲れたー助けてー〉
    そんな酒井をBがなだめていると……。

    その翌日の夜、〈志らくです〉と名乗り、立て続けにLINEが届いたのだ。
    〈本番中揉め事をおこさないように。〉
    〈かみさんとどうなったんだ〉
    〈返事ないなら明日俺に喋りかけるな。〉

    Bが〈なにもなっておりません。明日、お話をさせていただけませんか〉と返信したが、返事はなかった。
    その翌日の昼――。酒井からメッセージが届いた。

    酒井から届いた驚きのメッセージ

    〈わー!ごめん!志らく狂ってたね!〉
    酒井は志らくが勝手にLINEしたと強調した上で、
    〈睡眠薬のんでラリっていたから覚えてないって言ってるから多分、何も言わなくても大丈夫だよー! まぢ焦ったごめんね〉

    志らくの所属事務所に書面で確認したが、回答はなかった。

    前出のA社長が話す。「妻を守るという前に、奥様が立場を利用して若い男性と関係を持つことが多々あるなら、
    一方的に不倫相手を責める前に、どちらが加害者なのかを見極めてほしい。志らくさんには家庭をまずきちんとしていただきたいと思います」

    https://bunshun.jp/articles/-/36910 

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/03/29(日) 06:26:30.37
     小倉優子(36)の別居第一報から2週間以上経っても、いまだ夫妻の行く末を注視する世間の目は熱い。

     それはなぜか。芸能デスクが解説する。

    「ひとつは小倉が第3子を妊娠中ゆえ。彼女は2017年、前夫と小倉の後輩タレントとの不倫が原因で離婚したが、不倫発覚時も第2子を妊娠中で、同情が集まった。一度ならず二度までも……というわけです」

     もう一点は前回とは異なり、離婚を求めているのが夫の側という意外性だ。

    「小倉は17、18年と2年連続『好きなママタレント』1位に輝いた高好感度を誇る。インスタグラムでも家庭生活の様子を披露していたし、当然、歯科医の夫・A氏との夫婦仲は良好と思われていた。しかし小倉は3月12日、インスタで『妻として私の至らない点がありました』とコメント。一体どんな事情かと、同情ばかりではない興味をかき立てている」(同前)

     A氏の離婚の意志は固いという。「グッド!モーニング」(テレ朝)にコメントを寄せ、小倉に専業主婦になってほしかったことが離婚理由のひとつという報道に対し、「引退を迫ったことは一度もない」と否定。また「詳細を話せば妻の仕事への悪影響もあるでしょう」と、原因は小倉にあるという主張を暗に匂わせた。

    ■夫に「人間が小さい」……キツい言葉の数々

     小倉は高校在学中の01年にグラビアデビュー。童顔に似合わない積極的な水着グラビアを展開。また「こりん星」から来たお姫様を自称し、「笑っていいとも!」(フジ)などバラエティー番組でも人気者になった。

     しかし、20代後半にはそのキャラに徹するのも厳しくなった。

    「悪魔キャラを貫徹するデーモン閣下が『設定が甘い』と小倉を叱ったという“伝説”もありますが、後にバラエティー番組で『こりん星』キャラが辛くなっていたことを告白。しかし12年に前夫との間に第1子を儲けてからママタレへイメチェン。ブログで子育ての様子を発信し、料理本も出版するなど、堅実な主婦像を打ち出した。結果、新たに女性層の支持を集めたという“キャラ変”の大成功例です」(テレビ制作関係者)

     子供のために復縁を求めているという小倉だが……。

    「小倉はああ見えて気が強い。A氏を『人間が小さい』と罵ったことが別居の引き金と文春が報じたが、A氏の匂わす“詳細”には、これにとどまらないキツい言葉の数々があるという。暴露合戦は大きなイメージダウンだし、粛々と離婚に向かうしかないのでは。試練を乗り越え、次は頼もしき『お姉様』キャラで再登場かも」(前出・芸能デスク)

     ユーコー的な別れこそが、新生ゆうこりんへの近道。

    https://bunshun.jp/articles/-/36854?page=1

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/03/28(土) 12:24:25.15
    《実兄が告白》新型コロナ入院の志村けん「会話はできてないんじゃないか」

    「陽性だと聞いて、心配でしょうがない……。映画(『キネマの神様』)を降板したというのも知り、けんは出演を楽しみにしていたから」

     3月27日、「週刊文春デジタル」の取材にそう語るのは、志村けん(70)の実兄・志村知之氏(73)だ。

     世界中で新型コロナウイルス感染が拡大する中、激震が走ったのは3月25日だった。所属事務所のイザワオフィスが志村の新型コロナウイルス陽性と入院を公表。重度の肺炎を患い、ICU(集中治療室)で治療を受けているという。

    (略)

    ――志村さんの容態は?

    「報道では、私が病院で付き添っていると報じられていましたが、私は行っていません。(新型コロナに)感染してしまうのでいけない。私だって行けるものなら看病に行ってやりたいです。全然、何も出来ません。
     
     こういう状況だから、病院の方や井澤さん(『イザワオフィス』代表取締役社長の井澤健氏)からの連絡を待つしかない。井澤さんも病院に行けていなくて、医者の説明を聞いては、毎日連絡をくれています」

    (略)

    「会話は出来ていないんじゃないか」
    ――志村さんはお話できる状態でしょうか?

    「……わからない。でも会話は出来ていないんじゃないかなぁ。井澤さんからも意識のことは聞けていない」

    ――病院への搬送前に体調が悪いという連絡や相談はありましたか?

    「けんがいつもお世話になっている病院の主治医が家に診にきてくれて、そこで体調がよくないから入院しようとなったと聞きました。私はその主治医に会ったことがないからわからないけど、
    だいぶ前から色んな薬をもらっていたみたい。肺か肝臓かな? けんは持病があるから。肝臓が弱っていたからそれかとも思うけど、詳しくはわからない」

    続きはソース
    https://bunshun.jp/articles/-/36918 

    5e7c08b12200008e0bb3ab34

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/21(土) 11:20:46.35
    「僕のヒーローアカデミア」の人気声優・岡本信彦が歌舞伎町ホテル密会《妻もアイドル声優だった!》

    歌舞伎町のホテルに消えた2人
    取材班のもとにはこれまで岡本の女性関係についての情報がたびたび寄せられている。その多くが大亀との関係を指摘する内容だったが、相手はもう1人いる。人気声優A子だ。取材班は2017年3月、A子と並んで帰宅する岡本の姿を目撃している。

    「A子さんはアイドル声優で、岡本とは何度も共演しています。ゲームなどの趣味が合って交際に発展した。2017年頃までは池袋で半同棲状態でしたよ。A子さんと別れた後、今の奥様と深い仲になったようです。結婚していることがバレないためか、外出するときにはかなり気を使っているようです」(前出・アニメ関係者)

    しかし歌舞伎町で岡本がともにラブホテル「X」に入っていった女性は、大亀でも、ましてやA子でもなかった。

    https://bunshun.jp/articles/-/36761

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/03/21(土) 00:55:13.44
    週刊文春が木村拓哉「長女」取材のため不特定多数の学生にDM 友人に知らされたcocomiさんが謝罪

    画像はストーリーから
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    cocomiさんのInstagram
    https://www.instagram.com/cocomi_553_official/?hl=ja

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    1: 名無しさん@恐縮です 2020/03/17(火) 21:15:03.59
    女優鈴木杏樹(50)と、劇団新派の俳優喜多村緑郎(51)の禁断愛。
    3月中旬、喜多村が現在の心境を告白した。
    杏樹と喜多村は、昨年10月から京都南座で催された藤山直美主演の舞台「道頓堀ものがたり」での共演をきっかけに交際に発展。
    喜多村は次のように話した。
    「直前まで別の公演が立て込んでおり、稽古の時間がなかった。京都に向かう新幹線で初めて準備したような状態でした。
     ですので、稽古中もずっと自分のセリフをイヤホンで聞いていて、周りに誰がいるのか、分からないくらい集中していた。
     そうした姿を見た鈴木さんが、まず役者として尊敬してくれたみたいです」
    当時、喜多村は、妻・貴城に対する複雑な思いを抱いており、杏樹との関係が進むにつれ、彼の悩みは深まっていったという。
    「妻にもきちんと思っていることを話さなきゃいけないと思っていましたが、伝えられないままでした。勇気がなかった。
     鈴木さんにも『やっぱりちょっとダメかも。気持ちの整理がつかない』と言って、彼女から『しっかりしてください』と叱咤されたこともあります。全ては自分が蒔いた種ですが、精神的にきつくて文春さんに書かれてほっとした部分もあったんです」
    妻の貴城、杏樹との現在の関係について、次のように明かした。
    「あれから妻とは一度も会えていませんし、鈴木さんとも連絡は取っていません。妻にも彼女にも本当に申し訳ないというのが率直な気持ちです。妻との話し合いがどちらに向かうとしても、僕はもう鈴木さんとお付き合いすることはできません」

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0317/bso_200317_2654812708.html 

    喜多村緑郎
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