タグ:週刊文春

    1: Egg ★ 2018/02/24(土) 12:06:23.18 _USER9
    ジャーナリストの鳥越俊太郎氏(77)が22日深夜放送のテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」に出演。
    2016年の東京都知事選出馬の真相と選挙戦中に週刊文春に報じられた「女子大生淫行疑惑」について語った。

    鳥越氏は当時、与党が国会での議席を拡大し、憲法改正の機運が高まったことに
    「ヤバイな。日本はここまできたか」と懸念。タレント・石田純一(64)の出馬騒動もあり、「何とかしなければ。手を挙げなかったら後悔する。自分の人生を後悔したくないからと思って、つい、うっかり言っちゃった」と出馬の経緯を説明した。
    国政と関係ない都知事選だったが「東京都政がどうこういうより、日本の政治に“ちょっと待った”をかけたかった」と振り返った。

    もっとも準備不足は否めず、「都政の問題点をしっかり研究して政策として打ち出す用意がなかった」という。
    立候補会見で「何も政策を用意していないと正直に言ってしまった」ことなどで批判を受け、結果は小池百合子氏(65)に惨敗し、落選した。

    また、選挙戦後半に“文春砲”を浴びたのも敗因に挙げられた。女子大生に「キスをした」「ホテルに誘った」と書かれた鳥越氏は「(関係が)ないっていうのを証明するのは難しいじゃないですか。何を言っても言い訳にしかならない。それは分かっていた。仕方ない」と振り返った。

    鳥越氏がキスで地獄を見たのは、これだけでなかった。「ファーストキスで地獄を味わったそうで」と話を振られると 「50年くらい前の話です。当時は現在のようにイケイケの時代ではなかった」として学生時代の恥ずかしい体験を告白した。

    「結婚しようかなと思う女性がいて、鴨川にデートに行った。気分が高まって、初めてキスをしたんです。そうしたら、しびれたんです。
    電流が流れるのは脳だけじゃなかった。下半身にも流れたんです。女性は分からないと思いますが、しびれて『ああ、イッちゃった』。射精しちゃったんです」

    なんとキスだけで“暴発”してしまったのだ。
    「若いから、それを相手に知られるのは恥ずかしかった」と当時の心境を明かした鳥越氏は「今日はこれで」と女性に告げ、ガニ股で帰ったという。

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     東スポWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/14342548/

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    1: 47の素敵な 2018/02/20(火) 07:27:39.15
    乃木坂46 文春砲  キタ ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 

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    【その他】
    同日の有料放送で乃木坂46メンバーのお泊まり写真をモザイク付きで公開
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    【【悲報】乃木坂46 文春砲 キタ ━━━(゚∀゚)━━━!!】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/02/17(土) 23:57:00.72 ● BE:335835999-2BP(2000)
    文春砲(文春くん公式)bunshunho2386

    映画主演もしている女性アイドルのデートを昨日目撃しました。詳細は明日2月17日(土)21時からの「文春砲Live」で!

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    ○1件目=一人目の中華料理店デート
    相手はイケメンカラオケバーの店員 モデルくん
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    ○2件目=2人目 カラオケデート
     お相手はイケメンバンドマン
     カラオケ→コンビニ→タクシー
     タクシー乗車後に尾行に気づき尾行を巻かれる
     1時間後に田野が自宅に帰宅したのを記者確認
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    AKB48 田野優花(20)
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    http://bunshun.jp/
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    【あの大物アイドルに文春砲キタ━━(゚∀゚)━━━!! (画像) 】の続きを読む

    1: 47の素敵な 2018/02/16(金) 20:42:33.02
    文春砲(文春くん公式)bunshunho2386
    映画主演もしている女性アイドルのデートを昨日目撃しました。詳細は明日2月17日(土)21時からの「文春砲Live」で!

    https://twitter.com/bunshunho2386/status/964460911263010816

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    1: きゅう ★ 2018/02/11(日) 07:22:56.66 _USER9
     1月に「週刊文春」(文芸春秋)で出演番組のプロデューサーとの不倫を報じられた、フジテレビの秋元優里アナウンサー(34)が、出演を見合わせていたBSフジの報道番組「LIVE プライムニュース」を3 月いっぱいで降板することが、一部スポーツ紙で報じられた。

     秋元アナは報道を受け担当していた番組への出演を自粛中。このほど、BSフジが4月からの同番組キャスターを発表したが、そこに秋元アナの名前はなかったという。

    「社内不倫だけならまだ救いようなあったでしょうが、竹林で密会してせっせとカーセックスに励んでいることまで報じられたしまいました。秋元アナは恥ずかしくてもう社内を歩けない状態なのでは。上層部も当面、復帰させる予定はないようです」(フジ関係者)

     今やすっかり女子アナとしては“戦力外”になってしまった秋元アナだが、もはや退社しか選択肢がなさそうな状況に追い込まれてしまったというのだ。

    「おそらく、次の定期異動で他部署への異動を命じられることになるでしょう。しかし、女子アナが他部署へ異動するのは予想以上にハードなこと。おまけに、プライドの高い秋元アナがそれを受け入れるとは思えません。同局の生田竜聖アナとの離婚もまだ成立しておらず、長女の親権をめぐってこの先は生田アナと揉めそうです」(同前)

     不倫により、秋元アナはすっかり“茨の道”を歩むことになってしまったようだ。

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    http://wjn.jp/article/detail/8473017/

    【番組降板で退社しか選択肢がなさそうな“竹林不倫”のフジ・秋元アナ 】の続きを読む

    1: サスケ ★ 2018/02/07(水) 16:09:27.75 _USER9
     2月2日に行われた日本相撲協会の理事候補選挙で落選した貴乃花親方が、「週刊文春」の取材に90分にわたり応じ、今の心境を語った。

     ――理事候補選では、2票で落選した。

     「結果は予想通りです。選挙になっただけでも意味があったと思います」

     ――今後については?

     「大相撲本来の魅力をみせていくのが、今後の主題かなと思っています。うちの部屋から、一人でも多く相撲界の未来に役立つ子が出てきてくれればいいなと。

     私は15歳で相撲の世界に入って、30歳で現役を引退しました。その後、親方として15年。不思議なもので、15年区切りなんですよ。本当に相撲が大好きな少年が、力士になって、青年になって、親方になってここまで来て。正当なことをやるには、どうしても時間がかかるものです。今は一区切り、一区切りと。心新たにして、これからまた真っ直ぐな気持ちでやっていこうと思っています」

     2月8日(木)発売の「週刊文春」では、貴乃花親方が2票に終わった惨敗の理由、裏切り者の有無から、ネガティブキャンペーンに使われた“怪しい顧問”との関係、貴ノ岩の現状まで率直に語っている。

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    http://bunshun.jp/articles/-/6141

    【【週刊文春】貴乃花親方インタビュー「結果は予想通り 選挙になっただけで意味がある」 】の続きを読む

    1: きゅう ★ 2018/02/04(日) 06:53:00.09 _USER9
     かつて一部で話題となったセクシーすぎるウグイス嬢をご存知だろうか? プロ野球・オリックスバファローズの2軍主催試合の場内アナウンスが独特の読み上げで「萌え」「セクシー」とインターネット上やテレビ番組で話題となり、その声の主である藤生(ふじう)恭子さんは「セクシーすぎるウグイス嬢」と呼ばれた。

    https://youtu.be/VCBN2v26qQs


     惜しまれながらも2012年限りで退団。現在は、自ら設立したアナウンサーの派遣・養成事業を中心とする『株式会社ベースボールプランニング』の代表として全国を飛び回っている。また、オリックス在籍時に出会った塚原頌平投手(オリックス)の妻で一児の母という顔も持つ。

     そんな藤生さんに出会ったのは、1月上旬。センバツ甲子園初出場を確実にしていた中央学院高校(千葉)の取材時だった。普段はアナウンス時のような声ではないため気づかなかったが、経歴を聞くと「セクシーすぎるウグイス嬢」と言われていた旨を自ら切り出してくれた。

     そして来校の目的を聞くと、取材慣れしていない選手たちのための「メディアトレーニング」をこれから行うのだという。その詳細は後述するとして、まずは藤生さんの“野球歴”を紹介したい。

    野球一色の人生
     1979年、兵庫県伊丹市に生まれた。甲子園出場校の宿舎も多く、甲子園は幼い時から身近な存在だった。中学2年の夏には地元の育英が全国制覇。ここで「甲子園に行ける高校に行く」と決意した。

     そして当時の関西の強豪校は男子校が多かったため、茨城県の強豪・常総学院高校に進学。当時はまだ女子マネージャーのベンチ入りも認められておらず、(女子マネージャーのベンチ入りは藤生さんが高校2年だった1996年に認可)、また同校も特進コースに在籍している者の野球部入部を認めておらず、サッカー部のマネージャーを務めることになる。それでも「この制服を着てアルプススタンドで応援する」という願いを抱いていたが、3年間で甲子園出場はならず。  

     ならばと大学は一浪の末に東都大学野球の名門・駒澤大に進学。在学当時はマネージャーの厳しい上下関係もあったが優勝・2部降格・1部昇格と代えがたい経験をいくつもして、社会に飛び出した。

     アナウンス嬢となったのは、やはり野球により近い現場で携わっていたかったからだ。新聞社勤務(現場希望だったが配属は記録室)、FMラジオ局のパーソナリティーを務めた後、四国アイランドリーグでキャリアをスタートした。

     当時は、特徴のある読み上げではなかったが、母がNHKのアナウンサーであったこともあり、独学で身につけた高い技術があった。それを交流試合で対戦していたオリックス関係者に見出され、2008年からオリックスの2軍主催試合でアナウンスを務めることとなった。そこで、「普通にやっては面白くない」と場内アナウンスに何か特徴をつけようと独自に研究をした結果、前述のような大きな反響を生んだ。

    「球団に少しでも多くの方に興味を持ってもらいたい」と思っていた藤生さんにとっては嬉しいことだったが、一方で、この頃すでに次のプランを立てていた。

     野球界はまだ閉鎖的なこともあり、アナウンスの世界でもそういう部分があったため、「実力のあるアナウンサーを養成し、実力があれば登用されるしくみを作りたい」と『株式会社ベースボールプランニング』を設立した。

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    http://bunshun.jp/articles/-/6094
    http://bunshun.jp/articles/-/6094?page=2

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