中二病速報

    タグ:週刊文春

    1: ストラト ★ 2019/04/19(金) 19:30:25.32
    芸能事務所「レプロエンタテインメント」(東京都)が、以前に所属していた俳優のん(本名・能年玲奈)さんをめぐる週刊文春の記事で名誉を傷つけられたとして、発行元の文芸春秋などに計約1億3千万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決が19日、東京地裁であった。
    中園浩一郎裁判長は一部の内容について名誉毀損(きそん)を認め、文春側に計660万円の賠償を命じた。

    問題となったのは、2015年5月7日・14日特大号に掲載された「国民的アイドル女優はなぜ消えたのか?」と題する記事など。

    記事では、NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」の撮影当時、下着も買えないほど過酷な状況で働かせたり、事務所社長が「負け犬」と発言したりした、などと書いていたが、判決は「真実とは認められない」と認定。
    「ブラックな芸能事務所という印象を読者に与える」などと指摘した。

    文芸春秋は「芸能界の健全化の流れに逆行し、今後の勇気ある告発をためらわせる契機になりかねない。到底承服できず、即日控訴した」とコメントした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000064-asahi-soci

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    1: digitec ★ 2019/04/17(水) 16:15:33.47
    「DA PUMP」のKENZOが大手不動産会社美人OLと熱愛

    『U.S.A.』が大ヒットしたダンス&ボーカルグループ「DA PUMP」の人気メンバー・KENZO(34)が26歳のOLと熱愛中であることが「週刊文春」の取材で分かった。
    KENZOはダンスの世界大会で8年連続優勝するなど世界的ダンサーとして知られ、『U.S.A.』の振り付けも担当している。

     交際相手は大手不動産会社に勤めるA子さん。小誌は3月4日、二人が渋谷でしゃぶしゃぶの食べ放題を楽しんだ後、KENZO行きつけの水タバコ屋に入って行く様子を目撃。その後、二人は深夜1時過ぎに同じタクシーでKENZOの自宅マンションに向かい、時間差で中に入っていった。

    「KENZOは常々、『付き合うならダンサーやモデルではなく、普通の仕事をしている子がいい』と話していて、A子さんはまさにドンピシャ。彼女とは昨年の冬に知り合い、KENZOの猛アタックから交際に至りました。彼はA子さんを『家族に紹介したい』とも話しているそうです」(KENZOの知人)

     4月15日、小誌はKENZOを直撃。A子さんとの交際について尋ねると、「事務所を通して下さい」と答えた。所属事務所は「仲のいいお友達の一人です」と回答した。

     4月18日(木)発売「週刊文春」では、二人が熱愛に至った経緯やデートの様子などについて詳報する。

    https://bunshun.jp/articles/-/11526 

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/04/17(水) 16:06:54.10
    4月13日に「 週刊文春デジタル 」が報じた 欅坂46のイジメ事件 で、元メンバー・今泉佑唯(20)の脱退理由が他の複数メンバーからのイジメにあり、主犯格は、同グループの中心メンバー・平手友梨奈(17)を崇拝するA子~E子の5人だったことが波紋を広げている。

    今泉が昨年11月にグループを卒業する際、卒業セレモニーを兼ねた握手会が開催されたが、
    メンバーが卒業する際にプレゼントされるのが通例だという花や手紙は今泉には贈呈されなかった。

    メンバー全員と集まったファンたちで撮った集合写真のみが、今泉への卒業の記念品となった。

    今泉の近親者はこう証言する。
    「撮影の際、A子はなかなか写ろうとせず、B子は佑唯と距離を取り、鬼の形相でカメラを睨み付けているのです」

    イジメが始まった当初から、今泉は運営会社「Seed & Flower」代表の今野義雄氏に相談をしていた。
    にもかかわらず、今野氏はなかなか対応にあたらなかった。

    4月15日、今野氏を電話で直撃したが、「広報を通してください」の一点張り。質問状を送ったが期日までに回答はなかった。

    4月18日(木)発売の「週刊文春」では、根本的なイジメの問題には目を向けず、
    卒業を涙の美談に仕立て上げることを当の今泉にも強要した、運営の問題体質などについて詳報している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190417-00011523-bunshun-ent

    【写真】問題の卒業記念集合写真
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    1: ( ´∀`) ★ 2019/04/13(土) 23:53:10.82
    元「欅坂46」で女優の今泉佑唯(20)が、2018年に同グループを卒業した理由が、複数のメンバーから受けていた陰湿なイジメにあったことがわかった。
    今泉の家族や近親者、親友などが「週刊文春デジタル」の取材に答えた。

    今泉の実兄が証言する。

    「ファンの間では、平手友梨奈さん(17)や志田愛佳さん(20)との不仲が噂されているようですが、彼女たちは『よき相談相手だった』と妹から聞いています。
    ただ、その平手さんを崇拝する“取り巻きメンバー”の5人が問題だった。妹が注目を浴びるのが許せなかったようです」(今泉の兄)

    イジメの主犯格はA子~E子の5人。今泉は2017年4月13日、体調不良を理由にグループの活動を一時休止。
    同年8月復帰をしたものの、2018年にグループを卒業したが、イジメは2017年の復帰から2018年に卒業するまで約1年半にわたって続いたという。

    今泉は親友にLINEで相談をしていたが、イジメが顕著になったのはファーストアルバムで今泉がソロ曲を与えられてからだった
    (2017年7月リリース「真っ白なものは汚したくなる」)。

    調不良で一時休止中、A子からは「戻ってこなくていいよ」と連絡があり、B子には「平手が築き上げた欅をお前が壊している」と面罵された。
    ほかにも「死ね」などの暴言、化粧品や靴下が片方だけ隠される、1人だけエレベータに乗せてもらえない、楽屋にカギをかけられて入れないこともあったという。

    「運営幹部はメンバー全員から聞き取り調査をして、イジメがあったことを認めているんです。『主犯格5人を辞めさせる』とまで約束したそうです。
    シングル『アンビバレント』の振りの練習の頃だと聞いています。ですが、実際には主犯格らが辞めさせられることもなく、
    イジメはエスカレートしていきました」(同前)

    今泉は自殺を考えることもあったという。心労から耳が聞こえなくなり病院で「心因性難聴」とも診断された。

    結果、今泉は卒業を決意。だが、運営側はイジメの事実隠蔽に血道を上げ、関係者から元メンバーにまで箝口令を敷いたという。

    「運営側はいかに美談で終わらせるかばかり気にしていたそうです、書いたブログも直させられた。
    佑唯はイジメを匂わせるような表現をしていましたが、一連の描写は使えないと突き返された」(近親者)

    4月9日、今泉本人を直撃したところ、「イジメがあった?」との質問に「すみません」を繰り返し、言葉少なに立ち去った。

    イジメは別の人気メンバーにも波及するなど、”第2のNGT事件”の様相を呈している。4月8日、グループの実質的な運営トップである秋元康氏を直撃した。

    ――欅坂でイジメがあった?

    秋元「いや、それは聞いてないです」

    ――聞いていない?

    秋元「はい」

    欅坂運営や今泉の所属事務所に取材を申し込んだが、期日までに回答は得られなかった。

    グループ内の危うい人間関係や、臭いものに蓋をするような運営の対応、5人のメンバーによるイジメの陰湿な手口などは
    「 週刊文春デジタル 」の オリジナル記事 で詳報する。今泉や秋元氏の直撃取材の模様を収めた関連動画も公開する。

    20190413-00011490-bunshun-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00011490-bunshun-ent


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    1: ひかり ★ 2019/04/13(土) 22:43:18.73
    〈先日、岩橋玄樹の一部活動再開をご報告申し上げましたが、改めまして、この度の一部活動再開を見送り、引き続きパニック障害の治療に専念させていただきますことをご報告申し上げます〉

     2019年2月28日、ジャニーズ事務所が発表した文書の一部だ。

    「外国人男性や警官らと共にパトカーに」

     この発表で一部活動再開が見送られることになったのは、昨年5月にCDデビューしたばかりのジャニーズの新星「King & Prince」のメンバー、岩橋玄樹(22)。岩橋は昨年10月、体調不良のために活動休止を発表。今年2月17日に活動再開を発表したものの、わずか11日後の2月28日に“活動再開中止”を公表したのだ。

     実はこの“空白の11日”の間に、岩橋は警察沙汰のトラブルを起こしていた。

    「2月19日夜、キンプリの岩橋くんが外国人男性や警官らと共にパトカーに乗っていったのです」(近隣飲食店関係者)

     この日、岩橋は複数の友人と酒を購入しようと都内のコンビニを訪れていた。

    「原宿駅付近のコンビニで、岩橋くんはお酒を購入していました。そのときでした。若く見られたのか、店員さんが年齢確認のために身分証の確認を求めた。すると、岩橋くんは店員の態度に腹を立てたようで、急に激昂し店員さんへ食って掛かったのです。ジャニーズタレントである有名人の自分を知らなかったことで頭に来たのかも……」(岩橋の知人)

     岩橋と店員は口論に発展し、110番で駆けつけた警察官に署まで連れて行かれた。岩橋が警察署を出たのは、日付が変わった2月20日未明だった。厳重注意を受け、両親が真夜中に警察署まで身柄を引き受けに来たという。

    「何かの薬をお酒と一緒に大量摂取していた」

     この日だけでなく、実は、岩橋は休養中も友人らとたびたび酒宴に興じている。

    「岩橋くんはまったく療養に専念なんてしていません。飲み歩いてばかりいますよ。2月9日には、京都の英国風パブ『HUB』で友人らとお酒を飲んでいました。

     気になったのは、何かの薬をお酒と一緒に大量摂取していたことです。酒で流し込むように10錠以上は飲んでいた。何の薬かはわかりませんが、『1軒の病院でもらえる量だと全然足りないので、何軒もの病院を回っている』と言っていました。周囲が体を心配して止めようとしても、『薬はお酒と一緒に飲みたいんだ!』とやめようとしないんです」(別の岩橋の知人)

     パニック障害の専門家、岐阜大学医学部附属病院精神科長の塩入俊樹氏が説明する。

    「お酒はパニック障害の発作を起こしやすくすると言われているので、療養中お酒は控え、十分な栄養と睡眠をとって規則正しい生活を送ることが大切です。もちろん治療薬は正しく服用しなければ なりません」

     一連の騒動についてジャニーズ事務所に事実確認を求めると、こう回答した。

    「パニック障害の療養中である岩橋が、コンビニエンスストアのスタッフの方の予期せぬ問いかけに対して突発的に緊張を感じて取り乱し、思わぬ形でご迷惑をお掛けすることとなり大変申し訳なく思っております。もっとも、岩橋は実際にスタッフの方とのトラブルに発展した知人の参考人として事情聴取に応じたものであり、身元引受人が必要な状況ではございませんでしたが、トラブルの影響で精神的に不安定な状態でもあったことから、ご両親に迎えに来てもらった次第でございます」

     警察沙汰トラブルの詳しい内容や、岩橋の酒宴に興じている様子、キンプリメンバーと現在の関係性について、「 週刊文春デジタル 」の オリジナル記事 で詳報している。

    「週刊文春」編集部/週刊文春

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00011485-bunshun-ent

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    1: 47の素敵な 2019/04/12(金) 17:40:17.90
    NGT問題で週刊文春がついに秋元康に直撃取材!

    文春くん公式@bunshunho2386 3分前
    4月13日(土)21時からは「直撃!週刊文春ライブ」
    【会員限定スクープ第2弾】
    ついにリクエストが多かったあの人を直撃!
    ぜひご覧ください。

    タイトルなし

    https://video.twimg.com/amplify_video/1115594240615014404/vid/1280x720/HoC_LfszLiGo1RqL.mp4

    https://twitter.com/bunshunho2386/status/1116619462239764481

    文春くん秋元康に凸したらしいぞ

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/10(水) 16:11:32.55
    元メジャーリーガー投手・長谷川滋利氏(50)が元タレントのA子さん(40代前半)と不倫交際の末、トラブルになっていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

    長谷川氏は1991年にオリックス・ブルーウェーブ(当時)に入団。1997年からはアナハイム・エンゼルス、2002年からはシアトル・マリナーズでプレーした。
    2005年の現役引退後は、野球解説者やオリックス・バファローズのシニアアドバイザーを務めている。
    最近では、日米でチームメートだったイチローの引退に際し、テレビ番組に多数出演し、思い出を語っていた。

    一方のA子さんは、かつてTBSの人気深夜番組『ワンダフル』にアシスタント役の“ワンギャル”として出演するなど、バラエティタレントとして活躍。
    2007年秋に長谷川氏から告白され、一度は断るも、「うち(夫婦)は終わっている。真面目に付き合いを考えてほしい」と言われ、交際が始まった。

    長谷川氏は「僕がA子のことをサポートする」と、A子さんのために芸能事務所を立ち上げるなど、仕事にも関与するようになった。

    2008年1月に長谷川氏はカルティエのラブリングとラブブレスをA子さんに贈り、「3年後には一緒になろうね」と約束。しかし2週間ほど経った後、電話一本でA子さんに別れを告げたという。
    不倫交際が終わると事務所は機能しなくなり、A子さんは芸能界引退に追い込まれた。

    「長谷川さんの奥さんから、電話で別れるよう求められたこともありました。男女のことだけだったら仕方がないと諦めがつきます。
    でも、交際が終わって、私の芸能界の仕事もダメになってしまった。彼の無責任さに傷つけられた痛みは今も残っています」(A子さん)

    小誌が事実確認のため、長谷川氏の携帯電話に連絡すると、A子さんの名前を出した途端に電話は切れ、その後は何度電話しても通じなくなった。
    所属事務所にも質問書を送ったが、締め切りまでに回答はなかった。

    4月11日(木)発売の「週刊文春」では、長谷川氏が交際時にA子さんに送ったメールや2ショット写真を掲載し、不倫愛の内容について詳報する。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年4月18日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00011426-bunshun-spo
    4/10(水) 16:00配信

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