中二病速報

    タグ:週刊文春

    1: アブナイおっさん ★ 2019/08/20(火) 23:02:13.54
    ・国会議員YouTuber立花孝志 NHKから国民を守る党【党首】

    橋下徹弁護士様着手金1000万円で週刊文春を訴える裁判の原告代理人を引き受けて頂けないでしょうか?

    タイトルなし

    https://youtu.be/Kpou-aw8GQY

    @YouTubeさんから

    6:42 - 2019年8月20日
    https://twitter.com/tachibanat/status/1163808639989059594


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    1: 名無し募集中。。。 2019/08/20(火) 16:12:25.36 0
    NHKから国民を守る党(以下N国)の党首・立花孝志参院議員(52)が代表取締役を務める「立花孝志ひとり放送局株式会社」(以下ひとり放送局)が発券した株式を巡り、詐欺行為の疑いがあることが「週刊文春」の取材で分かった。

    N国・立花党首「ひとり放送局」に詐欺行為の疑い
    https://bunshun.jp/articles/-/13472 

    立花孝志1


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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/08/18(日) 06:48:10.17
     甲子園が後半戦を迎えて盛り上がる中、野球ファンの間で燻り続けているのが、高校生史上最速の163キロ右腕、大船渡高校・佐々木朗希(ろうき・3年)投手の岩手県大会決勝での”登板回避問題”だ。その是非は日本中で議論を巻き起こし、甲子園のマウンドという檜舞台に立たなかったにもかかわらず、佐々木は、この夏に最も注目された高校生となった。

     今回の登板回避を巡っては、「勝負は勝たなきゃダメ。ケガをするのは選手の宿命」と主張する野球解説者・張本勲氏に代表される意見や、その意見を真っ向から批判するダルビッシュ投手(カブス)の反論など、激論が交わされており、球数制限の導入是非など、今後の高校球界のあり方が問われる事態へと発展している。

    ■現場で感じた「暗澹たる空気」

     大船渡・國保陽平監督の決断は「英断だった」のか否か――。その議論は「問題の本質ではない」と語るのが、佐々木が163キロをマークしたU-18侍ジャパンの第一次候補合宿から密着取材を続けている、ノンフィクションライターの柳川悠二氏だ。柳川氏は4月から約4カ月、大船渡ナインの練習試合や公式戦に密着。夏の岩手大会もすべて取材した。

    「國保監督の采配を取材していれば、あり得ない起用法ではなかった。問題の本質は、登板回避の是非ではない。國保監督と、佐々木や佐々木と共に甲子園に行こうと大船渡に集まったナインとの信頼関係が、決勝の段階で完全に崩壊してしまっていたという強い疑念があるのだ。それは現場に居合わせなければ気づけない暗澹たる空気だった」(柳川氏)

    ■國保監督の迷采配とチーム内の変化

     春からの密着取材で、柳川氏が見たものは、疑問を抱かざるを得ない國保監督の「迷采配」と、大会が進むにつれて明らかになる、監督と大船渡ナインたちとの間に生まれた溝だった。

     柳川氏によると、春季岩手大会において、すでにチーム内には変化が起こっていたという。常識ではありえない状況での國保監督による「送りバント」の指示、佐々木が登板せずに一回戦で敗退するという失態。そして、國保監督はその後、選手たちにサインを出すことを止めることに。

     國保監督は春季大会での采配について、次のように語っていた。

    「ここが僕の弱さだと思うんですけど、相手の弱いところを突く野球が、(高校野球として)果たしてそれで良いのか。そういうことを考えてしまって……。結果的に負けてしまったのだから、(采配は)良くなかったのでしょう」

     こうした國保監督の姿勢について、柳川氏は次のように説明する。

    「チームを勝利に導く監督として、彼の言葉と采配には矛盾しか感じられなかった」

     佐々木の登板回避という事態の裏で、チーム内で起こっていた真実とは。「週刊文春デジタル」では、柳川氏の短期集中連載「密着取材 163キロ投手・大船渡佐々木はなぜ甲子園に行けなかったのか」を8月18日(日)から3回にわたって掲載する。

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     文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190818-00013439-bunshun-spo

    続きはこちらをご確認ください

    《密着スクープ連載》大船渡佐々木 登板回避の真相「勝ちにこだわらない迷采配」が生んだ深い溝
     文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190818-00013441-bunshun-spo

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    1: れいおφ ★ 2019/08/17(土) 11:27:29.33
    ジャニーズ事務所の中堅グループ「KAT-TUN」の亀梨和也(33)は、最近酔ってこんな言葉を口にしたという。

    「東京ドームに立ってからがアイドルなんだよ。アイドルを名乗る人が増えすぎている。
    中途半端な自称”アイドル”ばかりのこの時代が好きじゃない」

    5月に起きた元メンバー・田口淳之介(33)の大麻逮捕で注目されたKAT-TUNだが、逆境にもめげず、7月31日にはニューアルバム「IGNITE」をリリース。
    初週売り上げ10万5千枚を記録し、オリコン週間アルバムランキングでは初登場1位を獲得した。

    「8月9日からは全国ツアー『KAT-TUN LIVE TOUR 2019 IGNITE』を開催しています。
    ”雨降って地固まる”です。来年のデビュー15周年に向けて、現行メンバー3人は団結を固めています」(ジャニーズ事務所関係者)

    以下ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190817-00013434-bunshun-ent 

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    1: 孤高の旅人 ★ 2019/08/17(土) 07:29:55.28
    8月10日の午前6時過ぎ、茨城県守谷市の常磐自動車道で発生した、あおり運転暴行事件。茨城県警が傷害容疑で逮捕状を取り全国に指名手配し捜査中だが、「週刊文春デジタル」の取材により、容疑者は大阪府などで不動産事業を手掛ける会社経営者・宮崎文夫(43)であることがわかった。

    「宮崎は親族が所有するマンションを受け継いで、不動産の管理や賃貸業を始めたようだ。不動産コンサルティングも手掛けているという。ビジネスマン向けのWEBマガジンでは背広を着て、顔出しでインタビューに応じたりもしている。

     羽振りはよかったようで、インスタグラムにアップされているのは、フェラーリの写真から、寿司、天ぷら、ステーキなどの食べ物の写真まで。贅沢な暮らしぶりが窺える」(捜査関係者)

     被害男性は24歳。見知らぬ白い高級外国車から”あおり運転”を受けて走行を阻まれ、やむなく停車したところ、車から降りてきた宮崎容疑者に「殺すぞ」などと脅され、車の窓越しに顔を数発殴打された。被害男性は鼻から流血するほどの怪我を負ったが、事件の一部始終はドライブレコーダーの映像に収められていた。

     宮崎容疑者が乗っていた白いSUVは、横浜市内のディーラーから代車として貸し出されていた車であることがわかっている。SUVは別の人物により事件翌日に返却済みだが、容疑者の行方は不明だ。捜査の進展が待たれる。

    「週刊文春」編集部/週刊文春
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190817-00013436-bunshun-soci
    宮崎容疑者 SNSより
    no title


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    1: digitec ★ 2019/08/07(水) 16:07:47.93
    波瑠が熱愛 同じ年の俳優と宮古島旅行

     2015年、NHK連続テレビ小説「あさが来た」のヒロインとして大ブレイクを果たした波瑠(28)。その後も「あなたのことはそれほど」(TBS)、「未解決の女 警視庁文書捜査官」(テレビ朝日)などの連続ドラマに主演。今や“視聴率女王”の1人だ。

     10月期に「G線上のあなたと私」(TBS)の主演を控える波瑠が、多忙なスケジュールを縫って出かけたのは2泊3日の宮古島旅行。
    男性数人とのグループ旅行だったが、波瑠はその中の1人と、とりわけ親密な様子を見せていた。

    「ホテルでも2人が同じ部屋に宿泊、他のメンバーは別の部屋だった。みんなでマリンスポーツを楽しんだそうです」(波瑠の知人)

     この男性の名は齋藤雅弘(28)。萩本欽一主宰の「欽ちゃん劇団」出身で、16年には映画「見栄を張る」(藤村明世監督)に出演した経歴を持つ俳優だ。

     齋藤との交際について、波瑠の所属事務所は、

    「28歳の大人の女性なので、プライベートのことは本人に任せています」

     と回答。視聴率女王が選んだ齋藤とは何者か。8月8日(木)発売の「週刊文春」では、宮古島での様子とともに詳報する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190807-00013328-bunshun-ent

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    1: ひかり ★ 2019/08/06(火) 00:35:43.99
     7月22日、深夜11時過ぎ。ちょうど“月曜から夜ふかし”な時間帯に、東京都心にあるタワーマンションのエントランス前では、怒鳴り声が響いていた。大きな体躯から発せられる独特な声としゃべり方。
    このタワマンの住人が通りかかった際、声の主はすぐに誰だかわかったという。マツコ・デラックスだ─。

    「相手は若い女性で、事務所のスタッフなのか、仕事か何かの説教をしていました。女性はマツコさんに怒られているのに意に介している様子もなく、どこ吹く風といった感じ。あれじゃマツコさんも怒って当然だと思いましたね。でも、私が1度、部屋に戻って40分ぐらいして再び外に出たら、まだ説教が続いていたのには驚きました(笑)」

     タワマンの住人と目が合ったマツコは気まずいそぶりを見せると、「あとは電話するから……」と言って、エントランスの中へ消えたという。まさに“怒り新党”なマツコだったのだが、この“お説教”には後日談があった─。

    「ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!」

    「その女性は『文春』の記者さんよ。“圧力”なんてナイと言ったのに、文春の上司が都合いいように書き換えたのよ。ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!」

     そう記者に明かすのは、マツコ・デラックス本人。冒頭の目撃談をマツコの事務所に確認したところ、本人から電話がかかってきた。

    「文春の記者がいきなりやってきて『新しい地図』の話をして、アタシが吾郎ちゃんを追い出したなんて言う。でも、ちゃんと答えたのよ。別に彼らが嫌いなわけじゃない。『Goro's Bar』にも出ましたから。
    でも、アタシが長らく彼らと一緒に仕事していなかったから、あんなこと書かれるのよね」

     マツコが指摘するのは、8月1日に発売された『週刊文春』(8月8日号)の記事。《ジャニーズ幹部の稲垣「舞台潰し」とマツコ「共演拒否」》と題されたスクープだ。

     7月に発覚した、公正取引委員会が注意をしていた『新しい地図』の稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾に対するジャニーズ事務所の“圧力”疑惑と、テレビ局の“忖度”問題。この件で、文春の直撃を受けたマツコは、こう答えていた。

    《だってテレビ局は使いたくないんだもん。SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった三人に魅力を感じますか》

    《三人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていた》

    《あの三人を使うんだったら、キンプリ(King & Prince)を使いたいんですよ。分かるでしょう。それがテレビ。なめるなって話です》

     この発言の真意について、マツコはこう説明する。

    「3人の人気がないって言ったわけじゃなく、ほかのベテランジャニーズだってそう、手垢まみれのアタシたちより、今の若いテレビマンが企画書ゼロの段階で誰を使うってなったら、キンプリを使うでしょって話よ。ギャラも安いし人気もあるしと、そういう話をしたんです」

     さらに文春は、マツコが月曜コメンテーターを務める『5時に夢中!』(TOKYO MX)で稲垣を準レギュラーに起用する案があったが、マツコサイドが“拒否”したという極秘情報も報じた。

     マツコは文春で《稲垣吾郎が『5時に夢中!』に入って楽しいと思う? いち視聴者として冷静に見れば、旬かどうかわかるでしょう》とも語っているのだが……。

    「月曜は若林史江とずっとやっているわけだから。月曜に吾郎ちゃんが入るっていうのは考えられない。ほかの曜日で、誰か辞めるタイミングとか、ゲスト枠で入るとかは、テレビ局が決めればいいじゃない。
    それに番組のクール途中で改編期でもないのに無理やりブチ込もうとしてきた。それでプロデューサーが考えた結果、あのときの、解散騒動後のSMAPを入れると本来の番組カラーじゃなくなっちゃう。

     そうなるなら木村拓哉だろうが、誰だろうが『5時に夢中!』では使いませんよって話なの。それでMXは1度断った後に、ちゃんと吾郎ちゃんのために番組を用意したのよ。冠番組よ! そのほうがよっぽどいいじゃない。アタシと下品な話するより。でも、それを断ったのは吾郎ちゃんのマネージャーさんだからね。“マツコと一緒じゃないとイヤだ”って」

    週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190805-00015798-jprime-ent

    20190805-00015798-jprime-000-view


    【マツコ『文春』“稲垣共演NG報道”に猛反論「都合よく書きかえられたのよ!」 】の続きを読む

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