中二病速報

    タグ:週刊ポスト

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/09/20(木) 19:30:24.69 ● BE:299336179-PLT(13500)
    酷暑から一転、秋の到来を感じる肌寒さが東京を包んだ9月11日。新宿・歌舞伎町では長袖の通行人が目立つなか、半袖Tシャツ姿の坊主頭の大男が警察官と押し問答を繰り広げていた。元プロ野球選手の清原和博氏(51)だ。

    元妻・亜希、清原について直撃を受け驚きの表情(写真)

    「現場は緊迫した空気が流れていました。職務質問を受けていたようで、清原は必死に“使ってない!”とまくしたてていましたが、パトカーに乗せられ、連れていかれました」(目撃者)

     2016年2月に覚せい剤取締法違反の容疑で逮捕され、同年5月に懲役2年6か月、執行猶予4年の有罪判決が下された。あれから2年、清原氏は7月に自叙伝『告白』を出版し、8月にはテレビ番組で盟友・佐々木主浩氏(50)とのキャッチボール姿を公開。夏の甲子園の決勝戦にも足を運んだ。

     しかし、日常生活ではいまだ“後遺症”に悩まされているという。清原氏に近い関係者が語る。

    「薬物依存症の治療は今も続いており、1日4回の服薬と2週間に1度の通院治療をしています。もともと清原さんは重度の糖尿病で、
    こちらの治療も負担になっている。いまも支援者の助けがなければ日常生活すら満足に送れない状況です」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00000019-pseven-spo  

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/13(月) 07:11:11.55 _USER9
    ぶりっ子キャラで一世を風靡したタレント・さとう珠緒(45)は、グラビアクイーンとしても活躍した経歴の持ち主。
    さとう本人が、23歳時のファースト写真集『ハニーリップス』(1996年、竹書房刊)を振り返る。

    自分の写真集で一番好きなのがこの『ハニーリップス』です。
    カメラマンの井ノ元さんとは相性バッチリで、何もわからない私を楽しい気持ちにさせてくれて、その瞬間瞬間を切り取ってもらいました。
    この写真が一番のお気に入りです。Y字バランスの写真は、当時ダンスをやっていたので、こんなポーズをしてしまったんでしょう。
    今はすっかり体が固くなって、もうこんな開脚はできません(笑い)。

    1988年に15歳で「第2回ミス・アクション・オーディション」の準グランプリをいただいているので、実は今年が芸能生活30周年になります。
    準グランプリの後は数か月だけ芸能活動をして普通の高校生活を送り、卒業後は芸能界と関係ない職業に就くことも考えました。

    1995年に『超力戦隊オーレンジャー』にオーピンク役で出演してから多くのお仕事をいただけるようになりましたが、
    ぶりっ子だと批判されたり、「女が嫌いな女」に選ばれたりした時は、もう“プンプン”でしたね(笑い)。

    数年前に事務所を辞めて少しお休みしたりしたので、30年駆け抜けた感じではなく、なんだかふんわりとまだやっている感じです。
    今まで本当に多くの方にお世話になり、スタッフや応援してくださった方々、ご迷惑をかけてしまった方々に、申し訳ない気持ちと感謝の思いでいっぱいです。
    こうして長くやってこられたのは、本当に幸福でラッキーだと思います。

    この年で水着グラビアですか? 本格的なトレーニングから始めなくてはならないです。
    やる気はあれど、そのうちおばあちゃんになってしまう……。
    ぶりっ子おばあちゃんの水着、はたして需要はあるのでしょうか?(笑い)

    【プロフィール】さとう・たまお/1973年1月2日生まれ、千葉県出身。
    1988年、第2回ミス・アクション・オーディションで準グランプリ。
    1995年、『超力戦隊オーレンジャー』にオーピンク役で出演。あいくるしい顔立ちと「ぶりっ子」キャラが人気を呼び、バラエティ番組に引っぱりだこに。
    グラビアでも活躍し、小悪魔的な魅力で見る者を虜にした。
    今回はファースト写真集『ハニーリップス』(1996年、竹書房刊)から厳選カットを掲載した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00000003-pseven-ent

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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/07/03(火) 19:07:08.32 _USER9
    「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助氏(享年77)が急死し、1か月以上が経過。捜査は進展がないまま四十九日が近づいている。親族は「何の連絡も来ていない」と言うものの、妻と会社従業員らは四十九日法要を行なう方向で話を進めているという。

    四十九日に遺骨をお墓に納める家は多いが、いまになってもなお、野崎氏の入る墓は決まっていない。

    「一族の菩提寺に墓はあるのですが、そこに入れたがらない親族もいるそう。会社の番頭格の社員が奥さんに墓を建てるよう言ったのですが、奥さんは『弁護士に相談する』と言ったきりで……」(野崎氏の会社関係者)

    ある親族はこう話す。

    「こっちに墓があっても、誰も見てくれる人がいなくて可哀相だから、都会に墓を建ててもいいのでは」

    墓が決まらなければ、野崎氏の遺骨は当分、自宅に置いておくしかなさそうだ。現在、自宅には小さな祭壇が設けられ、遺影と遺骨、位牌が置かれているが、位牌に書かれている戒名は6文字と短いものだ。

    「戒名の一番上に院号を付けると料金は高額になるが、僧侶に頼めば誰でもつけることができる。
    それがついていないので、ごく一般的なランクの戒名のようです。生前、寺に貢献した方には
    院号がつくことが多いので、お寺とは縁がなかったのでしょう。地域の名士の方にも院号がつくことが多いので、大金持ちといわれる人の戒名としては意外に思います」(仏教ジャーナリスト)

    しかも、祭壇の写真を見ると、ビール瓶と一緒に供えられているのは「20円引き」のシールが貼られたサンドイッチ。
    資産50億円の男の扱われ方としては、あまりに寂しさが漂う。

    「愛犬のイブが死んだとき、社長は『焼かないで庭に埋め、オレが死んだら、イブを掘り起こして、オレの棺桶に一緒に入れて焼いてほしい』と言っていました。そのことは忘れられていたようです」(別の会社関係者)

    ドン・ファンに「安住できる住み処」は見つかるのだろうか。

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    https://www.news-postseven.com/archives/20180703_711391.html 


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    1: ストラト ★ 2018/07/01(日) 09:57:26.55 _USER9
    4年に1度のサッカーワールドカップにテレビ各局もお祭り騒ぎ。
    フジテレビは、永島優美アナと鈴木唯アナがロシア入りしており、とりわけ元日本代表の永島昭浩氏を父に持つ永島アナが俄然、存在感を示している。

    彼女の目標は、“東京五輪を世界に発信すること”だが、そこに立ちはだかるライバルが、4月から土日夜のスポーツニュース『S-PARK』でMCに抜擢された宮司愛海アナ(26)だ。
    W杯特番でも東京のスタジオで番組を仕切っている。

    「昨年、バッサリとショートヘアにしてから人気も運気も上がった印象。視聴者からの“あの短い髪のMCは誰?”という問い合わせも増えている。上層部も“スポーツは宮司”と考えているようで、今後のビッグイベントも任されそう。

    永島と宮司はお互い意識し合っているようなので、かつてのカトパン(加藤綾子・33、現フリー)とショーパン(生野陽子アナ・34)のように、五輪に向けてフジの“ツートップ”になっていくはず」(フジ社員)

    ※週刊ポスト2018年7月6日号

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180701-00000009-pseven-ent

    宮司愛海アナ
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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/30(土) 04:09:10.49 _USER9
    TBS宇垣美里アナ、TVで見かける機会が減った理由

    4年に1度のサッカーワールドカップは、テレビ各局にとっても一大イベント。女性アナの間でも、大舞台での活躍でレギュラー奪取に意欲満々の若手もいれば、エースの座を盤石にしようとするベテランもいる。

    TBSでは昨年までサッカー関連番組は宇垣美里アナ(27)の独壇場だったが、今大会では重要な中継は後輩・上村彩子アナ(25)が担当している。

    「宇垣アナは春の『あさチャン!』降板以降、テレビで見かける機会が少なくなった。勝ち気な性格で、起用を巡って『あさチャン!』のプロデューサーと揉めたことが一因と言われています。

    それ以降、ラジオに主戦場を移し、『ぶっちゃけキャラ』と、意外にも豊富なアニメや映画への知識で支持を受けている。マルチに活躍している先輩の小島慶子(45)のような存在になるのでは。

    一方、上村アナは人懐っこく、取材現場での人気がピカイチ。Jリーガーにも“隠れファン”は多いようです」(TBSスポーツ担当)

    ※週刊ポスト2018年7月6日号

     NEWS ポストセブン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00000015-pseven-ent 

    勝ち気な性格が裏目に?(写真:ロケットパンチ) 
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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/06(水) 03:36:21.07 _USER9
    小籔も推薦 吉本新喜劇の美女・高橋靖子が大胆グラビア挑戦

    「やっと気づいてくれた! 靖子さんの美しさに!! 吉本新喜劇で一番の美人!! 年齢で二度驚いて下さい!!」
    ──そう吉本新喜劇座長の小籔千豊が推薦するのが、吉本新喜劇活動する高橋靖子(51)。本誌・週刊ポストで大胆なグラビアに挑戦した高橋が語る。

    「吉本新喜劇では、共演する芸人さんたちがボケて笑いをとる中で、“芝居を締める役者”として出演しています。とはいえ、『大塚家具の女社長に似すぎや』とか
    『大きい鼻やのう』などといじられて笑いにつながることもありますが(笑い)。芸人さんたちと同じように、私もお客さんの笑顔が見たくて舞台に立っています。

    今回のグラビアのお話をいただいた時、それを聞きつけた芸人さんから
    “『週刊ポスト』でグラビア? 出る雑誌がちゃうやろ。『Tarzan』と勘違いしてるんちゃうんかい?”と、ツッコミを入れられました。

    ダイエットやトレーニングなどは特に何もしていないんですが、昔から筋肉質で、色っぽさとは無縁の私。51歳になり、キレイに撮っていただけるこんな機会はもう二度とないだろうと、思い切ってチャレンジしましたが、いかがでしょうか?

    人生初のグラビア撮影だったので、どうポーズをとったらいいのか全然わかりませんでしたが、カメラマンの渡辺達生さんと会話をしながら撮られているうちに、いつの間にか撮影が終わっていました。

    これが今のありのままの私です。『キレイ』と思っていただけたら、幸いです」

    【プロフィール】たかはし・やすこ/1967年5月26日生まれ。岐阜県出身。1987年「第3回東映ミス映画村」に選ばれデビュー。ドラマ『大岡越前』や『暴れん坊将軍』などの時代劇に出演。
    30歳で芸能界を引退するも、1999年に復帰し、吉本新喜劇のレギュラー女優として活躍。

    ◆撮影/渡辺達生

    ※週刊ポスト2018年6月15日号

     NEWS ポストセブン 
    https://www.news-postseven.com/archives/20180605_689716.html 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00000006-pseven-ent 

    新喜劇のマドンナ女優・高橋靖子 
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    小籔も推薦する美女 
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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/21(月) 18:14:56.56 _USER9
    竹内由恵アナ“前のカレ”トーク直前「ほろ酔い道案内」写真

    男性に話しかけられる2人
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    神対応の竹内アナと宇佐美アナ
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    そして2人はセキララトークへ
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    ミニのワンピース姿で現れた2人は、深夜の東京・六本木でも目立っていた。テレビ朝日の竹内由恵アナ(32)と、同局を昨年秋に退社した宇佐美佑果アナ(30)。40歳前後の業界人風の男性たち3人との“隠れ家バー”での飲み会を終えた2人の足取りは、ほろ酔い加減に見えた。

    すると、通りかかった男性が2人にふっと近づく。美人アナ2人を見つけて声をかけたのか? 竹内アナは顔を隠すように手を口元に持っていく──しかし次の瞬間、竹内アナは笑顔で身ぶり手ぶりをして男性に対応していた。宇佐美アナも指を差して笑顔で対応。

    どうやら道を聞かれたようだ。場所はテレビ朝日のある六本木、彼女たちの“庭”である。男性が会釈をして去ると、2人はタクシーに乗り込み、会社の近くにあるコーヒー店に入った。

    時間は深夜1時近く。そこで竹内アナは“前の前のカレ”と“前のカレ”に関するセキララトークを繰り広げ始めたのだ──。

    テレ朝・竹内由恵アナがぶっちゃけた合コン後の赤裸々女子会
    2018.05.21 07:00 NEWS ポストセブン
    http://www.news-postseven.com/archives/20180521_677513.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180521-00000007-pseven-ent

    “反省会”の方が盛り上がった?
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    5月中旬の東京・六本木。インターホンを押して入る業界人御用達の“隠れ家バー”の個室から、男女の笑い声が聞こえる。女性はテレビ朝日の竹内由恵アナ(32)と、同局を昨年秋に退社した宇佐美佑果アナ(30)だった。

    竹内は夕方の報道・情報番組『スーパーJチャンネル』でキャスターを務めるテレ朝のエース格で、最近、プロバスケットボール選手・田臥勇太(37)との破局が報じられたばかり。

    そんな2人が夏先取りのミニのワンピースで参加したのは、女2対男3の“合コン”だった。

    「男性陣は40歳前後の業界人風。個室には頻繁にレモンサワーが運ばれ、大きな笑い声が漏れてきていました」(居合わせた客)

    宴は盛り上がっていたようだが、日付が変わった頃、女性2人だけでタクシーに乗り込み、向かった先はテレ朝近くのコーヒー店。ソファー席に並んで座ると、先ほどの合コン相手の“批評”でもしているのだろうか、険しい顔や笑顔を見せながら話し始めた。

    周囲の客が2人の存在に気づいてもお構いなし。深夜の“女子会”の話題は、やがて定番の「恋愛」へと移っていった。

    竹内が、「4人で会った時、ふとした瞬間に見た目はカッコいいなぁって思ったよ。印象がすごく良くて、この人かなぁって思ったの。でも彼の場合、お金の環境が追い込まれ気味だった……」と、元カレの話なのか、生々しい“悩み”を告白。すると宇佐美が「前の人ですよね?」と聞く。竹内は顔をしかめてこう話した。

    「前の前の彼のこと。前の彼は……“過ち”だよね」

    “前”とは一体、誰のことなのだろうか。ガールズトークはその後も続き、お開きになったのは深夜2時だった。

    テレ朝に訊ねると、「(局員の)プライベートにつきましては、従来お答えしておりません」(広報部)とのこと。後輩にぶっちゃけたことが良かったのか、帰り道、竹内の足取りは軽やかだった。

    ※週刊ポスト2018年6月1日号

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