中二病速報

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/11/07(水) 20:58:48.32 BE:232392284-PLT(12000)
    池江璃花子が進学予定の日大水泳部 恐怖のシゴキ現場

    日大の運動部を舞台にしたスキャンダルの連鎖が止まらない。5月に起こったアメフト部の悪質タックル問題、チアリーディング部で発覚したパワハラに続き、水泳部でも、先輩による2年生部員への暴力事件や、2016年7月に入学間もない1年生部員が自殺していた事実が明らかになった。

     今年のアジア大会MVPにして、2年後に迫る東京五輪で複数の金メダルが期待される競泳界のスーパー女子高生・池江璃花子(18)の進学が“内定”している日大だが、水泳部の抱える問題の深刻さを物語る写真がある。その画像が、昨年10月1日にインスタグラム(写真投稿サイト)内の24時間で投稿が消える「ストーリー」に掲載された一枚だと証言するのは、水泳部OBの一人だ。

    「うちの部で、上級生が下級生に対して、とくに理由もなく、暇つぶしのようなノリで強いる悪ふざけです。二段ベッドの梯子に、両手両足をビニール紐が肉に食い込むほどきつく縛り付け、口にはさるぐつわのように何かを詰められます。

     私も受けたことがありますが、両手を拘束し、身動きの取れない状態で心身が追い詰められる。この状態で部屋の灯りを消し、1時間以上放置されることも珍しくなかった。アイマスクで視界を遮り、急に大きな音を出して怖がらせることもあります。
    上級生はからかっているつもりのようでしたが、やられている側にとっては恐怖です」

     写真の部員は、9月に3年生部員から暴行を受け、全治2週間のケガを負ったことが明らかになった現役の2年生部員A君だと、このOBは説明した。

    https://www.news-postseven.com/archives/20181022_785590.html

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/11/07(水) 07:16:32.59 _USER9
    『行列のできる法律相談所』『世界の果てまでイッテQ!』『ザ!鉄腕!DASH!!』……。錚々たる人気看板番組を持ち、4年連続で年間視聴率3冠王を獲得。民放の雄として君臨してきた日本テレビに異変が起きた。

     実に58か月、足かけ5年にわたる連続記録が、ついに途絶えた──。テレビ業界に激震が走ったのは10月の月間視聴率だった。日テレが「月間3冠王」を逃したのだ。

     3冠王とは、全日(午前6時~午前0時)、プライム(午後7~11時)、ゴールデン(午後7~10時)の全てでトップを取ることを指すが、日テレは「全日」の首位を、テレビ朝日に明け渡した。

     日テレの大久保好男社長(68)は10月29日の定例会見で「平日の午前午後のベルト番組が苦戦している」と言及したが、日テレ内にも緊張が走っている。

    「朝・昼の屋台骨が揺らいでいるという危機感が表面化した。さっそく、来年4月にかけて情報番組を中心としてテコ入れすることが決まりました」(日テレ局員)

     元日本テレビプロデューサーの村上和彦氏も言う。

    「ここでガクッと一気に全ての視聴率が落ちるということはないでしょう。ただ、このまま徐々に下がっていき、2年後に“気が付いたら落ちていた”となるようなイメージを抱きます」

    ◆有働さんの意向は……

     日テレとて対策していないわけではない。

     各局が改編のタイミングで改革に走る中、日テレは昨秋も今春も「ほぼ変更なし」という強気のスタンスだったが、今年の秋改編(10月~)では朝の情報番組『PON!』を廃止し、エンタメ&生活情報番組『バゲット』をスタート。さらに“目玉”として、NHKを退社した有働由美子アナを迎え入れ、『news zero』を一新させる大勝負に出ていた。

    「そんな中での『3 冠王陥落』には、新生『zero』の“躓き”のせいにする声が出てきています。『zero』は鳴り物入りで加わった有働アナの現地取材やインタビューの企画を設けるなど、彼女の意向を優先する形で作られています。スタッフにも遠慮があり、様子見をしていたところがあった。しかし、視聴率は期待したほどは上がらず、5%以下を記録する日もあった。今後はスタッフが内容により介入していく方向になるようです」(前出・日テレ局員)

     日テレが「月間3冠王」を逃した敗因を、前出・村上氏は「朝の情報番組『ZIP!』と『スッキリ』でしょう」と指摘する。

    「30代、40代女性というメインターゲットを奪い合ってきたフジの『とくダネ!』に負けている点が大きい。『スッキリ』はテリー伊藤氏や勝谷誠彦氏といった曲者がいなくなり、MCの近藤春菜や水卜麻美アナが投入されましたが、視聴者が潜在的に求めている“毒”がなくなってしまった。コメンテーターが“良識派”ばかりで、『とくダネ!』の古市憲寿氏のような“炎上が期待できる”キャラがいません。MCの加藤浩次の個性も際立たなくなり、結果的に視聴者が離れていっているのでしょう」(村上氏)

    >>2以降に続きます

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    https://www.news-postseven.com/archives/20181107_795418.html?PAGE=1#container

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    1: Egg ★ 2018/11/01(木) 22:40:30.29 _USER9
    テレビの「視聴率」の意味は時代とともに変わっている。かつてのテレビ局にとって視聴率はスポンサーを説得するための絶対の営業ツールであり、テレビマンが胸を張って誇るための「物差し」だった。

     だが、時代とともにリアルタイム視聴率は低下の一途を辿り、10%を超えれば大ヒットで、一桁も当たり前。冬の時代を迎えたテレビ界はいま、現状打開のために「新指標」として、録画再生の視聴割合を指す「タイムシフト視聴率」を導入。従来の視聴率だけでなく、1週間の「タイムシフト視聴率」を合算した数字をもとに、スポンサーと広告代理店、テレビ局が取引することになった。

     各局では新指標を元にした変革が起こっている。たとえば各局は新たなドラマ枠を新設し、“ドラマ重視”の姿勢を鮮明にする。各局の編成担当は、たとえコストパフォーマンスが悪くとも、ドラマ、映画、アニメといった「録画でじっくり見たい番組」を増やそうとしているのだ。

     一方で、新指標を意識した番組作りが現場の混乱を生んでいる例もある。あるクイズ番組スタッフが嘆く。

    「『録画でもCMを飛ばされない構成にしろ』と上から言われるのですが、どうしたらいいのかがまったく分からない。『答えはCMの後で』とやるのが従来の手法でしたが、答えを待つ視聴者が、早送りできるCMを見続けるわけがない」

     元NHKの番組ディレクターで次世代メディア研究所の鈴木祐司氏が語る。

    「視聴率を分析すると、こうした番組は逆にCM中にチャンネルを変えられやすい傾向があります。あからさまなCM誘導は、視聴者を逆にイライラさせてしまうんですね。こうなると、『答えはCM明け、という手法もやめろ』と言われかねない」

    ※週刊ポスト2018年11月9日号

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    視聴率三冠王を続ける日本テレビ(時事通信フォト)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15529412/

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    1: Egg ★ 2018/10/13(土) 16:29:55.93 _USER9
    10月7日、日曜日の夕方6時頃、東京・渋谷の人混みを仲睦じく歩く男女の姿があった。ボーダー柄のTシャツにハーフパンツ姿の男性が手をつなごうとするが、小柄な女性は笑顔で振り払う。さらに男性は肩や腰に手を回そうとするものの、女性が「ダメよっ、もうっ」とばかりに振り払うが、その表情はにこやかそのもの。

     女性は「日曜朝のメガネ美女」として知られるフリーアナウンサー・唐橋ユミ(43)だ。この日の午前中は、キャスターを務める『サンデーモーニング』(TBS系)の出演を終えたばかり。リラックスした様子の唐橋は、白いTシャツにジャンパースカートというラフな服装で、トレードマークのメガネを外し、出演時とは雰囲気がガラリと違う。

     本人は自著で〈メガネを外すことは下着を脱ぐのと同じくらい恥ずかしい〉(『わたしの空気のつくりかた』より)と綴っていたが、テレビでは見せることのないメガネなしの表情も魅力的だ。

     お相手の男性は、映像監督・脚本家の成瀬活雄氏(55)である。1997年に映画『不機嫌な果実』で監督デビューし、ドラマ『嫌われ松子の一生』『小さな巨人』(ともにTBS系)などの脚本も手掛けてきた。

     この日は、渋谷の大衆居酒屋で食事をした後、歩いて帰路についた2人。帰り道になると、成瀬氏が唐橋の腰に手を回したり、頭や首を撫でたりしても、彼女が拒む様子はなかった。そして2人は同じマンションへ寄り添いながら吸い込まれていった──。

    「成瀬さんのトークイベントで唐橋さんが司会をしたり、ツイッター上でやりとりをしたりと、以前から2人は親しかった。昨年12月頃、唐橋さんの住むマンションに成瀬さんが引っ越す形で同棲生活が始まったようです」(芸能関係者)

     冒頭のデートの2日後の夜、2人がマンションに帰ってきたところを直撃した。

     この日も唐橋はメガネを外しており、お酒が入っているのか、少しトロンとした表情。記者が交際について質問すると、唐橋は「ごめんなさい」と2回繰り返し、かばうように彼女に寄り添う成瀬氏に促されながら、マンションに入っていった。

     その後、唐橋は所属事務所を通じて「チャンスを逃すのはまずい年頃なので、そっと見守ってください!」と回答。成瀬氏の事務所は「プライベートなことは関知しておりません」と答えた。

     この“初ロマンス”、きっと番組のスポーツコーナーで隣に座る張さん(張本勲氏)も、“あっぱれ”を贈るはず。

    ※週刊ポスト2018年10月26日号

    2018年10月13日 16時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15439563/

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    1: ひかり ★ 2018/10/03(水) 16:11:01.74 _USER9
    「人生100歳時代」「生涯現役」と、長生きを肯定的にとらえるフレーズが市民権を得るようになってきたが、世の高齢者たちは、心の中では怒っている。昨今の電子マネーの急速な普及に伴う社会の変化に怒りを感じているのは、ジャーナリスト・鳥越俊太郎氏(78)だ。

    「私たちは現金世代です。支払いはキャッシュじゃないと落ち着かない」(鳥越氏。以下「」内同)

     世のキャッシュレス化は凄まじい勢いで浸透している。

    「先日、取材で中国に行ってきたのですが、あちらではデパートやコンビニはもちろん、小さな雑貨店のようなお店までキャッシュレスですよ。
    皆さんスマホに表示したQRコードをお店の端末に『ピッ』とやって支払う。私はガラケーなので困ってしまった。
    日本でもどんどん、“現金お断わり”の店が増えていくんでしょう。そうした変化のスピードには驚くばかりです」

     ロイヤルホストなどを運営する外食大手・ロイヤルHDは昨年11月、完全キャッシュレスのレストラン 「ギャザリング・テーブル・パントリー」(東京・中央区)をオープンした。同店にはいわゆるレジがない。各種クレジットカードやSuicaなどの交通系カード、またはスマホを介した方法で支払うのだ。現金は一切お断わりということである。

    「ポケットの小銭をジャラジャラさせているから、それが減ると“お金を使った”という感覚が得られる。カードやスマホだと“お金を支払う”という行為を意識しにくいから、ついつい使いすぎてしまうような気がする。ビジネスとしては正解かもしれないけど、私のような現金派としては疑問ですね」

     東京・中央区のある映画館では、ポップコーンやドリンクなどを販売する売店でキャッシュレス専用レジ3 つに対し、現金専用レジが1つしかない。

     週末の混雑時には現金専用レジの前に長蛇の列ができ、キャッシュレスレジがガラガラになる。“電子マネーの使えない年寄りは行列に並べ”と言われているのと同じだろう。

    「私も書籍や日用品の購入をカード決済の通販に頼ることが増えてきた。確かに便利だけれど、レジで直接、お釣りを渡してもらって会話があるほうが、生活が明るくなるでしょ」

    ※週刊ポスト2018年10月12・19日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00000004-moneypost-bus_all

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/09/30(日) 16:23:01.88 _USER9
    「何の事故もなく、滞りなく終えられてよかったです」

     9月17日、10時間にわたる生放送『ミュージックステーション ウルトラFES』(テレビ朝日系)終了後、涙で5年間MCを務めた『Mステ』を卒業した弘中綾香アナ(27)。

     大役を終えた翌日の夜7時頃、都内の高級マンションから足早に出てくる彼女の姿があった。スカート部分がシースルーのセクシーなワンピースにマスク姿。誰かの到着を待っているのだろうか、マンション前の大通りに目をやっている。

     直後、タクシーが到着すると、弘中アナは小走りで駆け寄り、急いで乗りこんだ。車内で待っていたのは男性で、タクシーが発進すると、彼女は安心したように男性の肩に頭を傾けた。

     帰宅したのは夜11時30分過ぎ。弘中アナがタクシーを先に降り、支払いを済ませた男性がその後を追う。マンションのエントランス手前で追いつくと、2人は自然と体を寄せ合った。

     弘中アナの自宅入り口のオートロックを解除したのは男性だった──。

     男性は人気バンドONE OK ROCKのギタリスト・Toru(29)。今年6月に『週刊文春』が熱愛を報じた、弘中アナの“初ロマンス”の相手である。

    「弘中アナは超のつくお嬢様で、熱愛報道を知った厳格な父親は『タトゥーが入っているような男との交際は許さん』と猛反対したらしく、弘中アナから泣く泣く別れたと囁かれ、破局報道も出ていた」(芸能記者)

     それが、彼が弘中アナの自宅に頻繁に通う関係に発展していた。他の日にも、2人が連れ立ってマンションに入っていく姿が目撃されている。

    「毒舌キャラ」として人気急上昇中の弘中アナだけに、テレビ朝日も2人の関係に気を揉んでいるようだ。

    「『ウルトラFES』で見せたように、弘中アナは長丁場の生番組での対応も上手いし、アナウンス力の評価も高い。テレ朝はこのところ女子アナの退社が相次いでいるので、局としては“寿退社”やフリー転身を心配しているのでは」(テレビ朝日関係者)

     弘中アナに話を聞こうと声をかけると、

    「会社員なので何も答えられないんです。ごめんなさい……。大丈夫です。いろんなことがあったので……」

     と、困惑した表情での予想もしない反応に記者も戸惑うばかりだった。

     テレビ朝日は、「プライベートにつきましては、従来お答えしておりません」と回答。

    “いろんなこと”が何なのかは分かりようもないが、「Mステ卒業後はバラエティ系への出演が増えていくと思われます」(前出・テレ朝関係者)といわれるだけに、いつもの笑顔と毒舌キャラの活躍が見られるよう応援したい。

    ※週刊ポスト10月12・19日号
    https://www.news-postseven.com/archives/20180930_771697.html?PAGE=1#container

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/09/20(木) 19:30:24.69 ● BE:299336179-PLT(13500)
    酷暑から一転、秋の到来を感じる肌寒さが東京を包んだ9月11日。新宿・歌舞伎町では長袖の通行人が目立つなか、半袖Tシャツ姿の坊主頭の大男が警察官と押し問答を繰り広げていた。元プロ野球選手の清原和博氏(51)だ。

    元妻・亜希、清原について直撃を受け驚きの表情(写真)

    「現場は緊迫した空気が流れていました。職務質問を受けていたようで、清原は必死に“使ってない!”とまくしたてていましたが、パトカーに乗せられ、連れていかれました」(目撃者)

     2016年2月に覚せい剤取締法違反の容疑で逮捕され、同年5月に懲役2年6か月、執行猶予4年の有罪判決が下された。あれから2年、清原氏は7月に自叙伝『告白』を出版し、8月にはテレビ番組で盟友・佐々木主浩氏(50)とのキャッチボール姿を公開。夏の甲子園の決勝戦にも足を運んだ。

     しかし、日常生活ではいまだ“後遺症”に悩まされているという。清原氏に近い関係者が語る。

    「薬物依存症の治療は今も続いており、1日4回の服薬と2週間に1度の通院治療をしています。もともと清原さんは重度の糖尿病で、
    こちらの治療も負担になっている。いまも支援者の助けがなければ日常生活すら満足に送れない状況です」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00000019-pseven-spo  

    20180920-00000019-pseven-000-view


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