中二病速報

    タグ:週刊ポスト

    1: 湛然 ★ 2019/01/09(水) 05:28:47.56
    マラソン3時間切り、グラビア界最強アスリート松山まなか

     昨年の東京マラソンで2時間59分を記録した松山まなか(39)はグラビア界最強のアスリートの呼び声高い。

     1979年生まれ。身長160cm、B83・W58・H84。2002年松竹イメージガール「Missカグヤ姫を探せ」でグランプリ受賞。その後レースクイーンとして活躍し、バラエティー番組にも多数出演。
    特技のマラソンはまさにアスリート級の実力だ。2016年にホノルルマラソンで初めてフルマラソンを走り切るも、タイムが悪かった悔しさから本格的にトレーニングを開始したという。

     毎日約10キロの早朝ランニングで、月間300キロペースで走り込んだ結果、大会で好成績を残すようになり、ゲストランナーとしても招待されるように。
    2018年の東京マラソンではついに目標としていた「サブスリー(3時間切り)」を達成。芸能界屈指のランナーとして注目される。

     2019年の目標は「エリート選手」に認定される2時間52分以内で東京マラソンを走りきることだ。

    ●撮影/西條彰仁 スタイリスト/菅原恵 ヘア&メイク/櫻井亜耶

    ※週刊ポスト2019年1月11日号

    東京マラソンで2時間59分を記録した松山まなか
    no title

    https://www.news-postseven.com/archives/20190107_836815.html

    【【週刊ポスト】マラソン3時間切り、グラビア界最強アスリート松山まなか 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/12/22(土) 19:23:42.62 _USER9
    グラビア撮影は約7年ぶりです。
    以前は現場でポラを見ながらやっていたのに、今では完全にデジタルで、ドローンまで飛んで……技術の革新はすごいですね(笑い)。
    久々だった分、時の流れを感じました。

    今回撮影していただいた野村誠一さんは、若い頃に写真集も手がけていただくなど、一番私の写真を撮っていただいている方です。
    信頼関係があるので、久々の撮影でも安心してお任せすることができました。

    できあがった写真は、どれもとても気に入っています。
    白と黒という、シンプルながらバランス良く、何よりすごく綺麗に撮っていただきました。
    動画もとても素敵で、グラビアとあわせて楽しんでいただければと思います。

    このグラビアが掲載された『週刊ポスト』の発売期間中に、私は40歳になります。
    最近は1年が本当にあっという間に感じます。
    2019年は2018年以上に、1日1日を大切に過ごしていきたいですね。

    【プロフィール】
    やだ・あきこ/1978年12月23日生まれ。身長164センチ。
    1995年、ドラマ『愛していると言ってくれ』(TBS系)でデビュー。
    『やまとなでしこ』『白い巨塔』(フジテレビ系)などの話題作に出演、『マイリトルシェフ』(TBS系)『トップキャスター』(フジテレビ系)では主演を務めた。
    映画やCMなどにも多数出演。
    2016年には自身のアパレルブランド「web a la moda by akiko yada」をオープンするなど活躍の場を広げている。

    ◆撮影/野村誠一

    ※週刊ポスト2019年1月1・4日号

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181222-00000012-pseven-ent

    矢田亜希子、7年ぶり40歳のグラビア
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    【矢田亜希子、7年ぶり40歳のグラビア「時の流れを感じました」(画像あり) 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/11/26(月) 09:52:30.00 _USER9
    元グラビアアイドルで、現在は保育カウンセラーとして活躍する小阪有花さん(旧芸名:小阪由佳)が、久しぶりのグラビア挑戦を報告した。

    小阪さんは26日、約2年9カ月ぶりにブログを更新。
    「平成最期の悪あがき」として、「今回、週刊ポストの、グラビアに挑戦!約7年ぶり?の登場させていただきました!」と報告した。

    ただ本格的なグラビア復帰ではなく、誌面では保育について語るという。
    ブログで保育のことを発信していなかった理由は「保育の道にすすんでからというもの、毎日日々追われていたのもありますが、なにより、立場的に保育の事を語りにくい場所にいたことが理由でもあります」と説明。
    「プライベートのことと言っても、ほんとに保育のことしか頭になかったので、話すネタも全くなかったのが、お恥ずかしながら、事実です」とつづった。

    そこへ「自分の中に、変化や気づきや疑問やひらめき、などさまざまな感情があふれるなかそれを抱えて前にすすむ出来事がつい最近、訪れたので」とグラビア挑戦を決意。
    さらに「子どもたちの心に寄り添える絵本をつくりたい」とクラウドファンディングを開始したことも告知し、「こんな、いきなりでてきてなんだよ。と思われてしまうかもしれませんが、誠心誠意、真心をもって活動していきたいと日々精進しておりますので、引き続き、よろしくおねがいいたします!」と呼び掛けた。

    小阪さんは2004年に「ミスマガジン」グランプリを受賞し、バラエティー番組などでも活躍したが、09年に芸能界を引退。
    15年には千葉県市原市に保育園を設立し、話題となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00403228-nksports-ent

    小阪有花さん(旧芸名:小阪由佳)
    no title

    グラドル時代
    no title

    no title

    【「ミスマガジン」グランプリ・小阪有花さん、7年ぶりグラビア挑戦を決意】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/11/25(日) 16:39:55.03 _USER9
    『週刊ポスト』(9月7日号)掲載「テレビを薄っぺらくする『偽善コメンテーター列伝』」、NEWSポストセブン掲載「コメンテーターは情報番組を薄めて伸ばす『稀釈液』的存在」の両記事において、中江有里氏に対する中川淳一郎氏の論評の中に、事実に基づかない記述がありました。中江氏にお詫びし、訂正します。

    https://www.news-postseven.com/archives/20181125_810097.html?PAGE=1#container

    【『週刊ポスト』 中江有里氏に対する論評についてお詫びし訂正】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/11/07(水) 20:58:48.32 BE:232392284-PLT(12000)
    池江璃花子が進学予定の日大水泳部 恐怖のシゴキ現場

    日大の運動部を舞台にしたスキャンダルの連鎖が止まらない。5月に起こったアメフト部の悪質タックル問題、チアリーディング部で発覚したパワハラに続き、水泳部でも、先輩による2年生部員への暴力事件や、2016年7月に入学間もない1年生部員が自殺していた事実が明らかになった。

     今年のアジア大会MVPにして、2年後に迫る東京五輪で複数の金メダルが期待される競泳界のスーパー女子高生・池江璃花子(18)の進学が“内定”している日大だが、水泳部の抱える問題の深刻さを物語る写真がある。その画像が、昨年10月1日にインスタグラム(写真投稿サイト)内の24時間で投稿が消える「ストーリー」に掲載された一枚だと証言するのは、水泳部OBの一人だ。

    「うちの部で、上級生が下級生に対して、とくに理由もなく、暇つぶしのようなノリで強いる悪ふざけです。二段ベッドの梯子に、両手両足をビニール紐が肉に食い込むほどきつく縛り付け、口にはさるぐつわのように何かを詰められます。

     私も受けたことがありますが、両手を拘束し、身動きの取れない状態で心身が追い詰められる。この状態で部屋の灯りを消し、1時間以上放置されることも珍しくなかった。アイマスクで視界を遮り、急に大きな音を出して怖がらせることもあります。
    上級生はからかっているつもりのようでしたが、やられている側にとっては恐怖です」

     写真の部員は、9月に3年生部員から暴行を受け、全治2週間のケガを負ったことが明らかになった現役の2年生部員A君だと、このOBは説明した。

    https://www.news-postseven.com/archives/20181022_785590.html

    no title

    【【週刊ポスト】池江璃花子が進学予定の日大水泳部 恐怖のシゴキ現場画像が流出】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/11/07(水) 07:16:32.59 _USER9
    『行列のできる法律相談所』『世界の果てまでイッテQ!』『ザ!鉄腕!DASH!!』……。錚々たる人気看板番組を持ち、4年連続で年間視聴率3冠王を獲得。民放の雄として君臨してきた日本テレビに異変が起きた。

     実に58か月、足かけ5年にわたる連続記録が、ついに途絶えた──。テレビ業界に激震が走ったのは10月の月間視聴率だった。日テレが「月間3冠王」を逃したのだ。

     3冠王とは、全日(午前6時~午前0時)、プライム(午後7~11時)、ゴールデン(午後7~10時)の全てでトップを取ることを指すが、日テレは「全日」の首位を、テレビ朝日に明け渡した。

     日テレの大久保好男社長(68)は10月29日の定例会見で「平日の午前午後のベルト番組が苦戦している」と言及したが、日テレ内にも緊張が走っている。

    「朝・昼の屋台骨が揺らいでいるという危機感が表面化した。さっそく、来年4月にかけて情報番組を中心としてテコ入れすることが決まりました」(日テレ局員)

     元日本テレビプロデューサーの村上和彦氏も言う。

    「ここでガクッと一気に全ての視聴率が落ちるということはないでしょう。ただ、このまま徐々に下がっていき、2年後に“気が付いたら落ちていた”となるようなイメージを抱きます」

    ◆有働さんの意向は……

     日テレとて対策していないわけではない。

     各局が改編のタイミングで改革に走る中、日テレは昨秋も今春も「ほぼ変更なし」という強気のスタンスだったが、今年の秋改編(10月~)では朝の情報番組『PON!』を廃止し、エンタメ&生活情報番組『バゲット』をスタート。さらに“目玉”として、NHKを退社した有働由美子アナを迎え入れ、『news zero』を一新させる大勝負に出ていた。

    「そんな中での『3 冠王陥落』には、新生『zero』の“躓き”のせいにする声が出てきています。『zero』は鳴り物入りで加わった有働アナの現地取材やインタビューの企画を設けるなど、彼女の意向を優先する形で作られています。スタッフにも遠慮があり、様子見をしていたところがあった。しかし、視聴率は期待したほどは上がらず、5%以下を記録する日もあった。今後はスタッフが内容により介入していく方向になるようです」(前出・日テレ局員)

     日テレが「月間3冠王」を逃した敗因を、前出・村上氏は「朝の情報番組『ZIP!』と『スッキリ』でしょう」と指摘する。

    「30代、40代女性というメインターゲットを奪い合ってきたフジの『とくダネ!』に負けている点が大きい。『スッキリ』はテリー伊藤氏や勝谷誠彦氏といった曲者がいなくなり、MCの近藤春菜や水卜麻美アナが投入されましたが、視聴者が潜在的に求めている“毒”がなくなってしまった。コメンテーターが“良識派”ばかりで、『とくダネ!』の古市憲寿氏のような“炎上が期待できる”キャラがいません。MCの加藤浩次の個性も際立たなくなり、結果的に視聴者が離れていっているのでしょう」(村上氏)

    >>2以降に続きます

    kyodo_nihontv

    https://www.news-postseven.com/archives/20181107_795418.html?PAGE=1#container

    【【週刊ポスト】日テレの視聴率3冠王陥落 敗因と指摘される2つの番組の名前 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/11/01(木) 22:40:30.29 _USER9
    テレビの「視聴率」の意味は時代とともに変わっている。かつてのテレビ局にとって視聴率はスポンサーを説得するための絶対の営業ツールであり、テレビマンが胸を張って誇るための「物差し」だった。

     だが、時代とともにリアルタイム視聴率は低下の一途を辿り、10%を超えれば大ヒットで、一桁も当たり前。冬の時代を迎えたテレビ界はいま、現状打開のために「新指標」として、録画再生の視聴割合を指す「タイムシフト視聴率」を導入。従来の視聴率だけでなく、1週間の「タイムシフト視聴率」を合算した数字をもとに、スポンサーと広告代理店、テレビ局が取引することになった。

     各局では新指標を元にした変革が起こっている。たとえば各局は新たなドラマ枠を新設し、“ドラマ重視”の姿勢を鮮明にする。各局の編成担当は、たとえコストパフォーマンスが悪くとも、ドラマ、映画、アニメといった「録画でじっくり見たい番組」を増やそうとしているのだ。

     一方で、新指標を意識した番組作りが現場の混乱を生んでいる例もある。あるクイズ番組スタッフが嘆く。

    「『録画でもCMを飛ばされない構成にしろ』と上から言われるのですが、どうしたらいいのかがまったく分からない。『答えはCMの後で』とやるのが従来の手法でしたが、答えを待つ視聴者が、早送りできるCMを見続けるわけがない」

     元NHKの番組ディレクターで次世代メディア研究所の鈴木祐司氏が語る。

    「視聴率を分析すると、こうした番組は逆にCM中にチャンネルを変えられやすい傾向があります。あからさまなCM誘導は、視聴者を逆にイライラさせてしまうんですね。こうなると、『答えはCM明け、という手法もやめろ』と言われかねない」

    ※週刊ポスト2018年11月9日号

    98c91_759_1c56b6b0_adfad9e7
    視聴率三冠王を続ける日本テレビ(時事通信フォト)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15529412/

    【【週刊ポスト】クイズ番組「答えはCMのあとで」がなくなる? 】の続きを読む

    このページのトップヘ