中二病速報

    タグ:貴乃花

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/10(月) 11:47:09.47 _USER9
    元貴乃花親方の花田光司氏が10日、テレビ朝日の単独インタビューに応じ、元弟子で、引退を発表した貴ノ岩について「10年はダメですね」と今後10年は会わないと、厳しい親心をのぞかせた。

    インタビューの模様は10日放送の「グッド!モーニング」内で放送。貴ノ岩の不祥事について、開口一番「残念ですね、本当に」と肩を落とし
    「この時期にこれまでの経緯を考えたら、当事者として経験したことを生かしていかないといけないのですから、逆のことをしてしまいましたからね。もう取り返しのつかないことをしたと思います」と語った。

    貴ノ岩自身からの連絡は「一度携帯が鳴ったんですけども、会見する日に。でも私は出ませんでした」と騒動後の貴ノ岩とは話をしていないことを明かした。
    千賀ノ浦親方からは連絡があったというが「私の出る幕ではありません」と千賀ノ浦親方に一任したという。

    インタビュアーの大下容子アナウンサーから「貴ノ岩関は手が出やすい性格?」と聞かれると
    「いやあ、今の師匠は優しい方ですし、私が彼にとって一番怖い存在だったと思うので、ちょっと抑えが効いてなかったのかなと」と回答。
    今後、貴ノ岩と会うのかという質問には「10年はダメですね。どんな状況でも一切会いませんし、来ても帰します」とピシャリ。


    今後、貴ノ岩は角界とは離れた一般社会で生きていかなければならないが「厳しい事を言いますけど、これから外の世界に出て、最低10年は修業しないといけない。
    10年経って、私の前に来れるようになっていれば会って話しますけど。10年はダメですね」と突き放していた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000049-dal-spo


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    1: ひかり ★ 2018/12/07(金) 06:16:00.52 _USER9
    大相撲の前頭貴ノ岩(28=千賀ノ浦)が、付け人で三段目力士の貴大将(23)に暴力を振るった問題で、入門から今年9月の秋場所まで指導した元貴乃花親方の花田光司氏(46=元横綱)は「言語道断」と、かつての弟子を一刀両断した。問題発覚から一夜明けた6日、都内で日刊スポーツの取材に答えた。また11月の九州場所で初優勝した小結貴景勝(22=千賀ノ浦)ら、旧貴乃花部屋の力士からも「残念」などの声が相次いだ。

    貴ノ岩の育ての親は口調こそ落ち着いていたが、それとは対照的な言葉を発した。元貴乃花親方の花田氏は、新幹線で都内に戻ったところで歩きながら質問に答えた。貴ノ岩が起こした暴力については、開口一番「あんなことをしちゃったらね…」と、残念そうに話した。さらに「言語道断でしょ」と続けた。昨年10月に元横綱日馬富士による暴力事件で貴ノ岩は被害者となり、自身も暴力根絶を訴えてきた。その思いが届いていなかったことへの、歯がゆさを飲み込むように後は「予定があるから」などと多くは語らなかった。

    今年10月に、日本相撲協会が暴力決別宣言と、暴力問題再発防止策の方針を発表した。それは貴ノ岩のようなケースが再び起こらないよう、花田氏が愛弟子を守ろうとしたのが発端ともいえる。皮肉にも協会の宣言などを受け、暴力の加害者は厳罰に処する方針が適用される第1号も貴ノ岩となった。そんな状況を招いた貴ノ岩の軽率な行動と、かつての弟子が再び暴力の被害者となった貴大将への思いやりが混在し「口では言い表せないこと」の意味の「言語道断」という言葉となったのかもしれない。

    この日、大分・別府市で行われた冬巡業に参加した、旧貴乃花部屋時代から弟弟子の貴景勝、貴源治は、ともに真っ先に「残念です」と語り、視線を落とした。暴力については「顔が腫れていたので分かった」(貴景勝)「顔を見れば分かる」(貴源治)と、頬が腫れた翌朝の貴大将を見て察知したという。初優勝からわずか10日後の出来事だが、貴景勝は「僕のことはどうでもいい。自分は相撲を取ることしかできない」と気丈に話した。
    苦楽を共にしてきた兄弟子と再び相撲を取りたいか問われると「付け人の立場もあるし、2人の関係もある。ただ、早く解決してほしい」と、一段と深刻な顔で話した。

    貴源治は「この件に関しては『言い訳なし』じゃないですか。言葉はないですよね。これが貴ノ岩関の人生なんだな」と厳しい言葉も述べた。
    貴源治は、双子の兄の貴公俊も暴力を振るって謹慎処分を受けた。一時の感情で暴力へと発展する愚かさを人一倍感じている。常に暴力問題の渦中にさらされてきた旧貴乃花部屋。育ての親にも、弟弟子にも、暗い影を落とすことになった。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00412501-nksports-fight

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/04(火) 09:52:20.81 _USER9
    平成の大横綱・元貴乃花の離婚が発覚したのは、11月26日。それ以後、連日マスコミでは憶測も含め様々な報道がなされる中、注目を集めているのが景子元夫人の多才ぶりだ。

    「貴乃花部屋のおかみさんを続けながら、2016年には美容販売・イベント企画会社『ル・クール』を設立。そして自身が校長を務める『ことばのアカデミー』を主宰。
    この他に美容液『スヴィエ エッセンシャルセラム』のディスカウント販売、さらに年間50回にものぼる講演会をこなすなど
    二足どころか、三足も四足もの草鞋を履いていたことが『夕刊フジ』などの調べで明らかになりました」(スポーツ紙記者)

    29日に放送された生番組「バイキング」(フジテレビ系)では、年間50回にものぼる講演会を場所中にも行っていたことが明らかになり、
    コメンテーターの岩崎宏美や薬丸裕英から「大切な弟子たちの本場所中に、部屋をあけるのはありえない」と言った声が上がった。

    「離婚報道が報じられた当初は、景子元夫人に対して辛口でなるおぎやはぎの小木博明も『元々華やかであんなきれいですから、これからどんどん羽ばたいて欲しい』
    とコメントするなど今後の活動にエールを送る声も聞かれましたが、おかみさん時代の副業が明らかになるにつれ、非難する声が高まりつつあります」(前出・スポーツ紙記者)

    さらに靴職人の長男・優一氏を連れてテレビ局まわりをしていたなど、息子の溺愛ぶりに疑問を呈する声も上がり、景子元夫人に対する逆風は日増しに強くなりつつある。

    「離婚報道の直後は、キャスターとして復帰するという噂も流れましたが、逆風が吹き始めた今、すぐには難しいでしょうね。
    ここは焦らずほとぼりを冷ます意味で、海外へ短期留学するのも選択肢の一つではないでしょうか。
    現在、長女・次女はアメリカに留学中でもありますし」(夕刊紙記者)

    今後、キャスターとして復活するためにもイメージは大切。景子元夫人の考えやいかに!?

    1

     アサジョ
    http://dailynewsonline.jp/article/1596122/


    【河野景子、おかみさん時代の副業が次々発覚し“キャスター復帰説”に暗雲 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/04(火) 07:56:03.14 _USER9
    「うちの嫁と長男はどうしようもない。あの2人が考えていることは、わからない」

    元貴乃花親方(46)は最近、ある支援者に、こう言っては嘆いていたという。

    「彼は意外におしゃべりなんだけど、景子さんや優一くんの話になると、とたんに不機嫌になる。でも、離婚まではないと思っていたが……」(支援者)

    23年連れ添った貴乃花と花田景子(54)さんの離婚。ひとつの大きな要因が、靴職人兼タレントである長男・花田優一(23)の存在だ。

    「優一は靴職人と名乗りながら、中途半端に芸能活動を始めました。ただ、靴のオーダーの納期を守らなかったり、出来たとしてもサイズが違ったりなどのトラブル続きで芸能事務所は解雇に。

    さらに、週刊誌に浮気現場を押さえられたことも重なり、貴乃花の逆鱗に触れました。夜遊びも多く、六本木界隈でも飲み方がよくないと悪評が多い。

    優一は、2017年6月に結婚した陣幕親方の娘とは別居し、現在は景子さんとともに暮らし、生活の面倒を見てもらっています」(後援会関係者)

    そんな優一が、両親の離婚発表後に初めて公の場に姿を現わしたのは11月28日夕方、「ベストドレッサー賞」の授賞式でのこと。
    会場には多くの報道陣が詰めかけたが、質問はすべてスルー。離婚問題の深刻さを物語る対応だった。

    だが、その日の昼過ぎに見せていた表情は、深刻とはほど遠いものだった。授賞式に出かける直前、本誌が目にしたのは、家に現われたピカピカに光るヴェルファイア。しかも、1台700万円以上の最高級モデルだ。

    優一は、納車されたばかりの新車の運転席に乗り込み、満面に笑みを浮かべて授賞式に向かったのだった。それは、とても両親の離婚問題に悩む長男の姿ではなかった――。


    (週刊FLASH 2018年12月18日号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181204-00010000-flash-ent

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    1: Egg ★ 2018/11/30(金) 08:34:20.11 _USER9
    全力士と世話人ら裏方が千賀ノ浦部屋に移籍。ガランとした旧貴乃花部屋(江東区)からボルボが出てきたのは、11月上旬のある夕方のことだった。

     ハンドルを握るのは、いかにも元力士っぽい巨漢。向かったのは、銀座(中央区)の焼き鳥屋であった。助手席から人影が降りて、店内へ入っていく。ほどなくして、紳士二人を正面にまわし、熱弁をふるう元貴乃花親方(花田光司氏・46)の姿が窓越しに見えた。

     2時間ほどで会はお開きとなり、元貴乃花ご一行は徒歩で近くのアジア風カラオケチェーンへ向かった。部屋を独断で潰してしまったお詫びに、美声を聴かせるということか。

     元貴乃花がカラオケ店から出てきたのは深夜0時半過ぎ。実に4時間ものオン・ステージである―と、FRIDAYはすぐに異変に気づいた。タニマチと思しき紳士たちは姿を消し、代わりに壇蜜似のミニスカ美女が元貴乃花とエレベーターに同乗していたのだ。

     店を出るなり、ペロッと舌を出すなど、なんだかゴキゲンな元貴乃花。異様だったのはこの後だ。元貴乃花がズンズン歩き始めると、件の美女が彼の後を正確にトレースしながら、ついていったのだ。振り返ることなく、不自然なほど正面を見据えて歩く元貴乃花。ピタリ10mの間隔を開けて追走する美女。

     人気(ひとけ)のない深夜の銀座で、その光景はなかなか目立っていた。道中、酔客に「貴乃花が女と歩いてる!」と冷やかされると、さすがに気にしたようで、美女とアイコンタクト。二人は時間差で近くの雑居ビルの中へ入って行った。

     電撃引退、部屋消滅に続いて不倫―かと思いきや、さにあらず。この時点ですでに元貴乃花と景子さん(54)の婚姻は解消されていたからである。

     11月30日発売のFRIDAY最新号では、元貴乃花親方とデート相手とのツーショットを掲載。離婚の背景や、早くも新しい人生を謳歌する景子さん、長男の優一(23)の動静など、離婚前からてんでんばらばらだった花田家一家の様子を詳報している。

    20181130-00010000-friday-000-view

    FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00010000-friday-spo

    【【FRIDAY】元貴乃花親方 離婚早々銀座で“壇蜜似”美女と深夜デート!】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/29(木) 07:06:55.34 _USER9
    10月上旬、都内の閑静な高級住宅街。その中にあって、10台以上の監視カメラが設置された瀟洒な邸宅は、異様な雰囲気を醸していた。
    夕方6時前、花柄のロングスカートに淡い黄色のカーディガンを着た女性が鉄製の扉を開けて出てきた。
    花田景子さん(54才)は、待たせていたタクシーに向かい、俯いたままハイヒールの音を激しく鳴らし小走りでかけていく。

    「貴乃花親方との離婚協議が進んでいると聞きましたが…」

    本誌・女性セブン記者がそう質問を投げると、景子さんは一瞬驚いた表情を見せ、眉間にしわを寄せた。
    だが、記者の顔を一瞥するとすぐに顔を伏せ、質問には答えないままタクシーに乗り込んだ。

    「運転手さん、ドアを閉めてください! 早く閉めてってば!」

    険しい表情の景子さんを乗せたタクシーは、その場から走り去っていった──。

    景子さんと元貴乃花親方(46才)の離婚が成立する、わずか3週間前のことだった。
    しかし、本誌が離婚を直撃した数日後、長男・優一(23才)が景子さんと貴乃花の仲睦まじい2ショット写真をブログに掲載。

    《喧嘩するほど仲がいい二人です》というコメントが付き、まるで離婚情報を打ち消すかのような“アピール”に見えた。

    「夫婦の間には修復不可能な亀裂が入っていたともっぱらのうわさでしたが、この2ショット写真を見て、多くの関係者が“離婚はまだないだろう”と安堵したそうです」(相撲関係者)

    だが、この直後に貴乃花は離婚届を提出。23年間に及ぶ結婚生活にピリオドを打ったのだ。

    日本相撲協会への退職届の1か月後に離婚届――この間、夫婦の関係は大きく揺れ動いていた。そもそもの発端は昨秋に起こったモンゴル人力士間における暴行事件である。
    加害者である元横綱・日馬富士が殴打した貴ノ岩は貴乃花部屋の所属で、当時親方だった貴乃花は、昨年末に責任を取る形で理事解任を決議された。

    起死回生で挑んだ今年2月の理事長選で落選すると、「理事」から最低位の「年寄」にまで降格。理事経験者の年寄降格は過去に例がないほどの“急降下”だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181129-00000002-pseven-spo

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    【【女性セブン】離婚の貴乃花 景子さんは泣きながら「協会に残るべきだった」 】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/11/28(水) 20:24:12.28 _USER9
     11月26日に突如、離婚したことが明らかとなった元貴乃花親方(46)。翌日放送の日本テレビ系「スッキリ」に生出演し、「結婚を卒業しようと、2人で決めました」と経緯を明かし、また子供たちの反応は「両親が決めたことだから、という感じだった」と語った。だが、“子供”の方も、結婚生活は危機的な状況を迎えているというのだ。

    「実は、優一クンも離婚寸前。夫婦の間ではもう合意は出来ていて、後は離婚届を出すだけ、という段階になっています」

     と暴露するのは、花田家の関係者だ。タレントとしても活動してきた靴職人の花田優一氏(23)が、陣幕親方の長女と結婚したのは昨年のこと。優一氏から見て祖父にあたる元大関・貴ノ花、伯父の元横綱・若乃花、そして今回は父と、いずれも離婚を経験している“家柄”ではあるが……。

     元貴乃花親方と景子さんの離婚の背景について、
    「直情径行な言動を繰り返しては周囲と軋轢を生む夫に愛想が尽きていたんです」
    と元後援者は語るが、優一氏の場合は、景子さんの“溺愛”が引き金になったフシがある。

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    花田優一氏

    「彼のマザコンぶりも酷く、何かにつけ“ママはこうだったのになー”“ママに連絡して”と言う。風邪をひけば、景子さんからも“どう?”“ちゃんと薬呑ませている?”と連絡が来る」(先の花田家関係者)

     結果、夫婦仲は険悪になり、別居がスタート。弁護士を交えての話し合いで、離婚の“条件”がこの秋に決まり「既に優一クンには新しい女性もいる模様です」(同)という。11月29日発売の週刊新潮では、“父”“子”それぞれが迎えた結婚生活破綻の裏側について詳しく報じる。

    週刊新潮 2018年12月6日号掲載 

    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/11281700/?all=1 

    貴乃花親方 
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