中二病速報

    タグ:貴ノ岩

    1: shake it off ★ 2018/10/09(火) 16:53:49.43 _USER9
    元横綱・日馬富士が幕内・貴ノ岩に傷害を負わせた事件で、東京相撲記者クラブ会友の大隅潔氏が2018年10月8日放送の「ひるおび!」(TBS系)に出演し、「(貴ノ岩は)殴られた後、口封じされた」との情報を暴露した。

     日本相撲協会の危機管理委員会が認定した事実からは、貴ノ岩は事件の存在を自らの意思で隠していたように受け取れる。インターネット上では今回の大隅氏の「口封じ」発言に、「誰が、いつ、何処で? 裁判で証言して欲しい」と、新事実の解明を期待する声もあがった。

    ■「親方に言うなよ」

     貴ノ岩側は元日馬富士側に、暴行傷害事件による損害賠償を請求する民事訴訟を提起した。だが、請求額の2413万5256円をめぐり元日馬富士側は50万円程度が妥当だとしており、両者の主張は対立している。

     8日の「ひるおび!」では、請求額のうち入院治療費として算定された約435万円について、元日馬富士側の関係者が「入院する必要も休場する必要もなかった」と考えていると紹介。日本スポーツ法学会所属の恒石直和弁護士は「日馬富士側の主張としてそう出てくるのはわかる」と述べた。

     というのも、貴ノ岩は巡業中の17年10月25日深夜、モンゴル力士らが集まった酒席で元日馬富士に頭を殴られるなどして傷害を受けたが、翌26日の鳥取巡業にも参加している。
    恒石氏は「実際、事件直後の巡業に出ている事実は一定程度重いのではないか。貴ノ岩関側としては、『本来出るべきでなかったのに、いろんな気持ちや、(師匠の元貴乃花)親方に言えなかったなどの事情で無理して出場していた』と立証しなければならないだろう」と見通しを述べている。

     すると大隅氏は、「この時の元貴乃花親方サイドの話によると」として、こんな情報を明かした。
      「殴られた後、一応和解したということですが、(貴ノ岩は)口封じされたんです。『親方に言うなよ』と口封じされて、次の日の巡業に出たんです」

     だが、元貴乃花親方が貴ノ岩の様子に異変を感じ、頭の傷を見たことで、一気に事態が動くことになった。大隅氏は「口封じ」という言葉を繰り返しながら続けた。

      「あそこにいたモンゴルの横綱たちは、口封じしたんです。それを元貴乃花親方は、おそらく告発状に書いているのではないか」

    ■ 貴ノ岩は元貴乃花親方に虚偽の説明

     事件現場には横綱・白鵬や鶴竜らが同席していた。事件を調査した協会危機管理委員会の認定事実からは、貴ノ岩が同席者から「口封じ」されたことは伺えない。むしろ、貴ノ岩は「騒ぎを大きくしたくなかった。告げ口は男らしくないと思った」と自発的と取れる考えから、元貴乃花親方に「階段から落ちてケガをした」と虚偽の説明をした、と報告されている。

     暴行傷害事件を機に、協会のガバナンス欠如を訴えて元貴乃花親方が3月、内閣府に提出した「告発状」は、同親方の弟子の不祥事とタイミングが重なり、既に取り下げられた。同親方は協会を退職し、その検証はなされないままだ。

     元貴乃花親方は9月25日の引退表明会見で、協会役員から「告発状の内容は事実無根だと認めるよう、繰り返し要請を受けた」と圧力があり、事実無根と認めることが、協会が全親方に義務付ける「一門所属」の条件とされたことを明かした。だが、同親方は「真実は曲げられない」として要請を断固拒否し、引退決断に至った。大隅氏が推測するように、「口封じ」をめぐる記述はあったのか。

     今回の大隅氏の発言に、ツイッターやネット掲示板では「誰が口封じしたのか? 誰が、いつ、何処で? 裁判で証言して欲しい」「そうだろ、口封じでダイジョブだというために稽古続けろとかさせてたんだろ」などと信じる声も多いが、一方で「おまえはその場に居たのか?」と懐疑的な声も出ている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000007-jct-ent&p=2

    【 暴行事件、貴ノ岩は「口封じされた」相撲記者が暴露発言 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/10/05(金) 15:33:31.16 _USER9
    5日放送の日本テレビ系「スッキリ」は、幕内貴ノ岩(28=千賀ノ浦)が2413万5256円の損害賠償を求めて元横綱日馬富士(34)を提訴した話題を取り上げた。

    賠償金をめぐっては、日馬富士の代理人が「数十万程度が一般的」とコメント。
    双方が求める金額に大きな隔たりが見られる。
    番組に出演した菊地幸夫弁護士(61)も「率直に言えば高い。ボクの感覚だと、うまくいって数百万円」との見方を示した。

    一方、MCの加藤浩次(49)は「日馬富士関はどのくらい収入があったんですか?」と日馬富士の退職金を確認。
    傷害事件によって功労金を減額される処分を受けたことを差し引いても、約2億円の退職金を受け取ったとされることを知ると「そこの2億と今回の損害賠償、比べることはできませんけど、そういうお金もあって『エッ』って(思う)。暴行働いて、自分で辞めているワケだから引退になるんでしょうね。それで全部入るんだ。『アレ』ってボクなんか思っちゃう」と賠償金を出し渋る日馬富士側の対応に異を唱えた。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00000001-tospoweb-ent

    【加藤浩次、元日馬富士“退職金2億円”でも貴ノ岩には賠償金出し渋りに異議 】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/10/03(水) 11:40:01.39 _USER9
    日本相撲協会を退職した元貴乃花親方(元横綱)の弟子、貴ノ岩(28)が元横綱日馬富士関に3000万円の慰謝料を要求していたことが、2日までに分かった。

    昨年10月の秋巡業中、酒席で貴ノ岩が元日馬富士関から暴行を受け、2場所連続で全休。慰謝料と休場中の補償として金銭の支払いを求めていた。元日馬富士関側はこれを受け入れずに決裂。貴ノ岩が訴訟を起こす可能性が出てきた。

    昨年10月25日、鳥取巡業での酒席で起きた暴行事件は、まだ完全決着していなかった。元日馬富士関は傷害罪で書類送検後、略式起訴で罰金50万円を支払った。昨年11月29日に責任を取って引退し、9月30日に東京・両国国技館で引退相撲を行った。その約2カ月前に、貴ノ岩が貴乃花親方(当時)と同じ弁護士事務所の代理人を通じ、元日馬富士関に慰謝料と休場期間中の補償として、3000万円を要求していた。

    関係者によると、この件について元日馬富士関は弁護士からコメントすることを止められているという。関係者は「あまりにも法外な金額。ただ、日馬富士関としては、警察や相撲協会に対して話したことがすべてなので、相手が訴訟を起こすというなら受けて立つ考えです」と代弁した。代理人同士が話し合ったものの示談は成立しなかったため、裁判に持ち込まれる可能性が出てきた。

    元日馬富士関側が受けた説明によれば、3000万円の根拠は2場所連続で全休となるけがを負わされたことへの補償と、慰謝料、入院費、交通費などだという。貴ノ岩側の担当弁護士はこの日午後、会議など多忙のため日刊スポーツの取材に対する対応はなかった。

    暴行事件が起きる前の、元日馬富士関と貴ノ岩との仲を知る関係者は「貴ノ岩は日馬富士を『アニキ』と呼ぶほど慕っていた。貴ノ岩だけの考えで、ここまでの行動を起こすのか疑問が残る」と話した。この事件については、発覚した当時から、かたくなな態度を示している元貴乃花親方の意見が大きいとの見方もある。

    元日馬富士関は引退し、元貴乃花親方は退職した。貴ノ岩は幕内に復帰して2桁勝利を挙げたが、問題はまだ幕引きとはなりそうもない。

    https://www.nikkansports.com/m/battle/sumo/news/201810020001052_m.html?mode=all 

    貴ノ岩 
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    【貴ノ岩、暴行の日馬富士関に慰謝料3000万を要求 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2017/12/26(火) 19:11:41.41 _USER9
    白鵬側近からの電話に“星の話”を直感した貴ノ岩… 貴乃花の4時間にわたる告白

     12月20日、相撲協会は臨時理事会を開き、日馬富士の暴行事件をめぐる関係者らの処分についての話し合いを行った。その前日19日、貴乃花親方は都内某所で有力タニマチを前に、事件の全貌を告白。そこでは数々の新事実が明かされていて……。

     貴乃花親方の告白は、4時間にも及んだという。

    「親方はさすがに少し疲れた様子でしたが、“やり抜こう”“戦うぞ”という気迫が感じられました。元の相撲界にもどさなくては、という強い意志もひしひしと伝わってきました」(タニマチ)

     そこでは、どこにも報じられていない、また協会の報告書にもない“白鵬の側近が貴ノ岩にかけた電話”という新たな事実も明かされた。

     電話があったのは、暴行事件の9カ月ほど前の2017年1月20日の夜。

    「白鵬の側近からの電話は何度も連続してかかってきた。しかし、貴ノ岩は、“どうせ翌日の星の話だろう”と直感し、電話に出なかった。そのことは当然、貴乃花親方にも報告しています」(同)

     当時、初場所の13日目が終わっていて、1敗で単独首位の稀勢の里を2敗の白鵬が追うという状況にあった。そして白鵬の翌日の対戦相手が、初顔合わせの貴ノ岩だったのだ。結果、翌日の取組で、白鵬は貴ノ岩に惨敗を喫している。

     また、相撲協会の「最終報告書」では“持ち出した事実は認められなかった”とされている日馬富士のアイスピックについても、このタニマチは12月19日の時点で聞いていたという。

    「“日馬富士はカラオケのリモコンで貴ノ岩を殴っていたが、それが途中で手から落ちてしまった。で、興奮状態にあった日馬富士は近くにあったアイスピックを握りしめた”と……」(同)

     時に葉巻を吹かしながら語られたという、貴乃花親方の告白。12月27日発売の「週刊新潮」では、幻と消えた貴乃花報告書の具体的な内容、そして親方本人の証言とともに詳しく報じる。

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    デイリー新潮 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00535570-shincho-spo

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    1: Egg ★ 2017/12/22(金) 06:05:14.99 _USER9
    21日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、歌手の山本譲二が、幕内・貴ノ岩の元横綱・日馬富士に対する態度に苦言を呈した。

    番組では冒頭から、20日に開催された日本相撲協会の臨時理事会について特集した。臨時理事会では、日馬富士の貴ノ岩に対する暴行事件に関係した力士や親方の処分が下された。
    事件現場に同席していた横綱・白鵬への処分は「暴力を防げず大相撲の信用失墜を招いた」として、来年1月の給与を全額不支給のうえ、2月の給与も5割減額とした。

    事件の張本人である日馬富士は引退勧告相当、貴ノ岩に対しては「守るべき力士」として番付の配慮も決めた。

    スタジオトークの序盤、元力士や相撲関係者からは、今回の処分内容について「予想の範疇」もしくは「横綱(白鵬)への処分は軽い」との意見があがった。

    一方、ゲスト出演した山本は「白鵬と付き合いがありますからね」「友人としては給料をやってよっていう気持ち」「『厳重注意でいいじゃないの~』みたいな…」とコメント。
    そんな山本に、MCの坂上忍は「ご友人としての意見でぜんぜん構わない」と声をかけた。

    その後、貴ノ岩への聴取内容も含めた、日本相撲協会の資料をもとに、事件当時の現場の様子や各人の証言内容を改めて検証する場面では、
    タレントの薬丸裕英が、日馬富士の暴行を白鵬がすぐに止めなかったことを問題視した。

    すると山本は「白鵬は一発で止める気がなかったんだね…」「みんなで和気あいあいとやってて、いきなり殴るバカがいる?」「何かがあったから逆鱗に触れて、
    日馬富士は殴っちゃったと思う」「その原因を白鵬はたぶんわかってるから『一発くらいじゃ止めたくないな』っていう」と、白鵬の心情を推察した。しかし、坂上からは「それだと共犯色が強くなってちゃう」との指摘が。

    さらに山本は、「だから(日馬富士が)一発ぶん殴ったときに『どうもすみません!』と」「貴ノ岩が『反省します、どうもすみません』と言っておきゃ
    たぶんここまではいってないよね…」と、その場で謝罪をしなかった貴ノ岩に、責任の一端があると訴えたのだ。

    カラオケのリモコンなど武器になり得る「物を持ってはいけない」という点については、ほかの出演者とも意見が一致するものの、
    それでも山本は「(白鵬の)友だちだから言うけど」と前置きし、相撲界では2~3度殴られる程度は普通のことだと力説。そんな山本自身も、高校時代は先輩に殴られ「ありがとうございます!」と言っていたそうで、
    「(相撲も)そういう世界だもん」と、暴力を容認するような主張を続けていた。

    2017年12月21日 22時5分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/14062322/

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    【山本譲二 元横綱・日馬富士の暴力を容認する主張 貴ノ岩が謝罪していれば… 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/12/12(火) 17:02:15.09 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
     番組では、貴ノ岩の実兄アディヤ・ルブサン氏(45)を取材。新証言として、貴ノ岩が都内の病院に1週間ほど前から入院しており、鼓膜が破れ、耳の裏の小骨が骨折しているなどと症状が悪化していることを伝えた。

     現状は、貴ノ岩がいまだに証言せず、相撲協会側に診断書も出されておらず、憶測ばかりが飛び交っている状況。安藤優子キャスター(59)は「本当に凄い具合が悪いんだったら、きっちと診断書を出したほうがいい」「そもそも、今の状況をきちんと説明して損な状況はあるのか」「話しちゃえば済むんじゃない?って思う」と首をひねると、同局の三田友梨佳アナウンサー(30)は「ケガの具合を安易に言えないっていうもあると思うし、耳小骨折っていう特別なCTじゃないと判断できない症状があるのであれば、診断書を出さないんじゃなくて、診断書を出せないんではないのか?」と憶測。

     ケガの状態が良くないことに触れ、「今、聴取に出すのはかわいそうだなって、それを親方も思っているのでは?」と無言を貫く貴乃花親方や貴ノ岩の対応に理解を示した。
    また、貴乃花親方についても三田アナは「理事とか巡業部長としてというよりも、一人の弟子を守る親方としてこんなことが起きないように、今は第3者が適正な処置をしてほしいという強い思いは感じられますね」と力説した。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000111-spnannex-ent

    【貴ノ岩、鼓膜が破れ、耳小骨が骨折していた 実兄が明かす 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2017/12/12(火) 07:04:55.10 _USER9
    大相撲の平幕・貴ノ岩(27=貴乃花部屋)に暴行をはたらき頭部にケガを負わせたとして、鳥取県警は11日、傷害容疑で元横綱・日馬富士(33=本名ダワーニャム・ビャンバドルジ)を書類送検した。鳥取地検は年内にも略式起訴とする見通し。貴乃花親方(元横綱)はスポニチ本紙の取材に、貴ノ岩の体調が思わしくないことを明かし、日本相撲協会の危機管理委員会による聴取は地検の判断まで待つ姿勢を示した。

     貴ノ岩側が鳥取県警に被害届を提出した10月29日から40日余り。元横綱・日馬富士は書類送検された。県警は書類送検時に、起訴を求める「厳重処分」の意見を付けたとみられるが、鳥取地検は略式起訴する方向で検討に入ったという。地検は詰めの捜査を進め、正式な裁判を求める起訴ではなく、罰金を簡易裁判所に求刑する流れになりそうだ。

     送検により捜査は一つの節目を迎えた。日本相撲協会の危機管理委員会は、元横綱以外にも同席していた白鵬、鶴竜の両横綱、関脇・照ノ富士の聞き取り調査を終えている。だが、被害者である貴ノ岩の聴取は、師匠の貴乃花親方の意向で実現していない。この日は、危機管理部長を務める鏡山理事(元関脇・多賀竜)らが東京都江東区の貴乃花部屋を訪れた。だが、4度目の訪問でも貴乃花親方とは接触できず。冬巡業を休場している貴ノ岩の診断書提出を求める文書と、聞き取り調査を求める文書を入れた封筒をポストに投函(とうかん)した。聞き取りに関して希望の日時も伝えたという。

     11月30日の理事会では、県警の捜査終了後、貴乃花親方が危機管理委員会による貴ノ岩の聴取に協力する意向を示したとされる。だが、現時点で貴ノ岩の状態は思わしくなく、聴取に応じられる状況ではないもようだ。貴乃花親方は本紙の取材に応じ、貴ノ岩の具合について「良くないので大変なことになっているんだよ」と答えた。さらに、日馬富士が書類送検されたことに「捜査に協力するのは国民の義務ですから、協力は惜しみません」と話した上で「まだ全てが終わったわけではない」とあくまで地検の判断を待つ姿勢を示した。

     危機管理委が聴取を要請する文書を出したが、八角理事長は「一番は体調を整えてから。(聴取に)答えられる状況をつくっていかないと」と貴ノ岩の体調を気遣った。危機管理委は20日の横審、臨時理事会までに最終報告を提出したい意向だが、それまでに聴取できるかは微妙な状況だ。世間を揺るがしている暴行問題で、被害者から話を聞かずに最終報告をまとめるのは、あってはならないこと。迅速に問題に対処してきた相撲協会だが、年内決着は厳しい状況となった。

     ▽書類送検 刑事事件の処理方法の一つ。警察が事件に関する書類や証拠を検察官に送ること。身柄の送致は伴わない。被疑者の逃亡や証拠隠滅の恐れがない場合に限られる。書類送検を受けた検察官は事件を裁判所に起訴するかどうかを決定する。

    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2017/12/12/kiji/20171211s00005000313000c.html

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