中二病速報

    タグ:訃報

    1: nita ★ 2018/11/29(木) 07:36:25.86 _USER9
    ドラマ「おしん」や「渡る世間は鬼ばかり」などに出演し、テレビや舞台で人間味あふれる役で親しまれた俳優の赤木春恵さんが、29日朝、心不全のため東京都内の病院で亡くなりました。94歳でした。

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    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181129/k10011727621000.html

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/11/28(水) 07:48:25.52 ● BE:201615239-2BP(2000)
    コラムニストの勝谷誠彦さんが28日未明、亡くなった。享年57歳。関係者が明らかにした。勝谷さんは8月22日に腹痛を訴えて緊急入院。
    2007年1月から毎朝続けてきた有料配信メール日記を初めて休載し(配信は代筆で継続)、劇症肝炎の療養に入っていた。その後、一時退院したが、10月下旬から再度、療養生活に入っていた。

    勝谷さんは1960年、兵庫県生まれ。早稲田大学在学中からフリーライターとして活動し、編集プロダクションを設立。1985年に大学卒業後、新卒入社した電通を数か月で辞め、文藝春秋に転職。
    花田紀凱氏が当時編集長だった「週刊文春」の記者として活躍した。文春時代は、フィリピンのマルコス政権を民衆が倒したエドゥサ革命(1986年)や、三井物産マニラ支店長誘拐事件(同)、湾岸戦争(91年)など海外の歴史的事件を相次いで取材。
    また、在籍当時の週刊文春は、1989年の東京・足立の女子高生コンクリート詰め殺人事件で、犯行に関わった少年グループの実名報道に踏み切ったことが社会的論争を呼んだ。

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    http://agora-web.jp/archives/2035909.html

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    1: ひかり ★ 2018/11/02(金) 14:31:44.06 _USER9
     映画「女賭博師」シリーズの「昇り竜のお銀」などで知られる女優の江波杏子さんが、先月27日に肺気腫(慢性閉塞性肺疾患)の急性増悪のため亡くなったことが2日、分かった。76歳だった。所属事務所が公式サイトで明かした。また報道各社にFAXで発表した。

     公式サイトによると、江波さんは22日までNHKのラジオドラマの収録をしていたが、26日に体調不良を訴え、都内の病院に緊急入院。
    回復することなく、27日午後9時6分に息を引き取ったという。この日、近親者のみで密葬が営まれた。公表は密葬後にしてほしい、という故人の遺志により、この日の発表となった。

     所属事務所は「肺気腫は長年患っておりましたが、日常生活には差し障りなく女優業に励んでおりました。11月以降から来年にかけて、いくつかのドラマのオファーにもお引き受けすべく、私共スタッフとミーティングも重ねておりました」と説明。「江波杏子は私たちに別れを告げましたが、数々の映画、ドラマの中に生き続けています。皆様のお心の裡、記憶の中にも生き続けてくださることを祈っております」とつづった。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00000118-sph-ent

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    1: 相沢雄 ★ 2018/10/28(日) 04:43:38.88 _USER9
    舞台、映画、ドラマなどで幅広く活躍した女優角替和枝(つのがえ・かずえ)さん(本名柄本和枝=えもと・かずえ)が、がんのため27日早朝に都内の自宅で亡くなったことが同日、分かった。64歳。静岡県生まれ。つかこうへい事務所を経て、劇団東京乾電池に所属。

    【写真】義理娘はNHKまんぷくの安藤サクラ/角替さん略歴

    夫柄本明(69)長男柄本佑(31)次男柄本時生(29)、佑の妻安藤サクラ(32)もそれぞれ俳優として活躍する芸能一家。通夜、葬儀は、本人と家族の希望で密葬で営まれる。

    関係者によると、角替さんは27日午前5時ごろ、柄本、佑らに見守られて息を引き取った。時生は海外で仕事中のため、最期をみとることはできなかったという。角替さんは、約1年間の闘病生活を続けていた。

    NHK連続テレビ小説「ハイカラさん」(1982年)「おひさま」(2011年)「花子とアン」(2014年)など数多くのドラマに出演。個性豊かな演技力で、愛嬌(あいきょう)ある存在感を放ち人気を集めた。

    26歳の時に柄本明と結婚。現在放送中のNHK連続テレビ小説「まんぷく」でヒロインを演じる安藤サクラ(32)は長男佑と結婚しており、義理の娘に当たる。

    安藤にNHKから出演依頼が届いたのは昨年10月初めで、角替さんは厄年を迎えていた安藤に「大厄の年だからこそ大役をやるべき」と励ましたという。

    日刊スポーツ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-00374857-nksports-ent 

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    1: シャチ ★ 2018/10/20(土) 03:36:25.83 _USER9
     非行に走った実娘との日々を描いたノンフィクション「積木くずし~親と子の二百日戦争~」(桐原書店)の著者で、俳優の穂積隆信(ほづみ・たかのぶ、本名・鈴木隆信=すずき・たかのぶ)さんが19日未明、胆のうがんのため神奈川県内の病院で亡くなったことが分かった。87歳だった。所属事務所が明らかにした。

     所属事務所によると、体調を崩し8月に病院に行ったところ、黄だんの症状が出て、胆のうがんであることが判明、入院していた。穂積さんは生前、「(遺体は)献体に回してほしい」と希望していたという。葬儀・告別式は未定。

     静岡県出身。1953年に俳優座養成所を卒業し、59年に「にあんちゃん」で映画デビュー。悪役やとぼけた役もこなすバイプレーヤーとして映画、ドラマに出演し、洋画の吹き替えでも活躍した。近年も定期的に活動しており、今年2月には東京・三越劇場での舞台にも出演していた。

     1982年、当時中学生だった実娘の由香里さん(03年死去、享年35)が不良少女となり、非行から立ち直らせるまでの葛藤の日々を描いた「積木くずし―」は280万部の大ベストセラーに。当時深刻な問題となっていた10代の非行に一石を投じる作品となった。翌年にはTBS系で連続ドラマ化され、穂積さん役を前田吟(74)が、由香里さん役を高部知子(51)が演じ、最終回の視聴率は45・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。同年11月に映画化もされ、社会現象となった。

     「積木くずし」は続編も執筆され、穂積さんも教育評論家として一躍時の人となったが、金銭トラブルなどで多額の負債を抱え、妻とも87年に離婚。93年に再婚した。穂積さんは2012年に、後日談を含めた「積木くずし 最終章」を執筆。同11月にフジテレビ系でスペシャルドラマ化された際には穂積さん本人も特別出演していた。

    10/20(土) 2:53配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181020-00000079-sph-ent

    穂積隆信さん
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    1: ストラト ★ 2018/10/09(火) 10:37:19.72 _USER9
    大相撲の第54代横綱で、北の湖とともに輪湖時代を築いた輪島大士氏(本名・輪島博)が死去したことが9日分かった。
    70歳。石川県出身。

    輪島氏は、金沢高、日本大学と相撲部で活躍。
    大学時代には2年連続で学生横綱に輝くなど14個のタイトルを獲得した。
    日大卒業前の1970年、花籠部屋に入門し、同年1月場所に幕下付出で初土俵。
    幕下を2場所連続で全勝優勝して当時の最短記録で十両入りし、4場所の十両を経て、初土俵から1年で新入幕を果たした。

    1972年9月場所後に大関昇進、大関4場所目の73年5月場所を全勝優勝とし、場所後に横綱に推挙され、初土俵からわずか3年半で横綱へ上りつめた。

    輪島氏は81年春場所で引退。花籠部屋を継承したものの、金銭問題などで85年12月に日本相撲協会を退職した。
    その後はプロレスラーに転身。
    13年12月には咽頭がんの手術を受け、発声が困難な状況が続いていた。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000093-spnannex-spo

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/09/30(日) 17:35:37.99 _USER9
    半田健人(左)とのデュエット曲「かっこいいブーガルー」をキャンペーンした渚ようこさん(2006年12月撮影、都内)

     歌手の渚ようこさんが28日午前10時40分、心不全のため都内の病院で亡くなった。30日、公式サイトで発表され、報道各社にもFAXが送られた。葬儀は、遺族の意向により家族葬で執り行うといい、後日お別れ会を開く予定。

     今月24日に横浜アリーナで開催された「クレイジーケンバンドデビュー20周年アニバーサリーライブ」にゲスト出演したのが最後の姿となった。
     11月30日には四谷区民ホールで開催する毎年恒例の「渚ようこリサイタル・2018ようこズンドコ歌謡流れ旅」を控えていた。同リサイタルは中止となる。

     渚さんは山形県白鷹町出身。上京後、94年にライブイベントで歌い始め、96年にレコードデビュー。2002年、クレイジーケンバンド(CKB)の横山剣がプロデュースしたミニアルバムで注目され、04年と06年には作詞家の故・阿久悠さんの作品を集めたアルバムを2枚発表。07年に死去した阿久さんから新曲として「ふるえて眠る子守唄」を提供された。08年には閉館前の新宿コマ劇場でのリサイタルを自主興行した。
     10月24日にはCKBの横山が作詞したアナログ7インチ「渚のズンドコ節」が発売予定。

    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/09/30/0011689402.shtml 

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