中二病速報

    タグ:訃報

    1: スタス ★ 2018/06/14(木) 16:22:10.01 _USER9
    千葉県警によると、13日午前、千葉県白子町のホテルで飛び降り訓練をしていた俳優野辺大地さん(21)が飛び降り直後に意識を失い、14日朝、死亡した。「仮面ライダービルド」などに出演。

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    https://this.kiji.is/379884292589044833

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/12(火) 03:15:43.42 _USER9
    森田童子さん死去していた「高校教師」主題歌ヒット
     
    1976年(昭51)年に「ぼくたちの失敗」がヒットするなど、1970年代にシンガー・ソングライターとして活躍し、1983年(昭58)に引退した森田童子さん(もりた・どうじ=本名不明)が、4月24日に亡くなっていたことが11日、分かった。65歳だった。
    日本音楽著作権協会(JASRAC)の会報に、訃報が掲載された。死因は明らかにされていない。

    森田さんは、1975年(昭50)に「さよなら ぼくの
    ともだち」でデビュー。若さとむなしさが充満する歌詞と、語り掛けるような歌声が特徴で「孤立無援の唄」や「男のくせに泣いてくれた」などヒット曲を出した。
    ライブハウスを中心に活動を展開し、若者に支持されたが、83年に東京・新宿ロフトでの公演後、活動を休止した。明確な引退宣言はなかったが、引退後は主婦として暮らし、表舞台には出なかった。

    その中、1993年(平5)に「ぼくたちの失敗」がTBSドラマ「高校教師」の主題歌となり再ブームを呼んだ。2016年には、最新技術でリマスターされたアルバム全集や全曲集の楽譜も出版されるなど、再び脚光を浴びていた。

    ◆森田童子(もりた・どうじ) 1952年(昭27)、東京生まれ。本名不明。芸名の由来は「笛吹童子」から。70年に学園闘争で友人が捕まったのを機に高校を中退し、歌手デビュー。
    「マザー・スカイ」「ア・ボーイ」などのアルバムを出し、83年の「狼少年」を最後に結婚のため引退。

    日刊スポーツ 
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201806120000007.html 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00236070-nksports-ent 

    JASRACの会報。2018年4月24日逝去。65歳。
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    森田童子さん 
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    UNIVERSAL MUSIC JAPANのホームページより 
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    1: ストラト ★ 2018/05/31(木) 14:51:28.44 _USER9
    プロ雀士として長年活躍し、その魅力的な麻雀から多くのファンに支持された「ミスター麻雀」こと小島武夫さんが、心不全のために5月28日に亡くなっていたことが分かった。
    82歳だった。
    5月31日に所属する日本プロ麻雀連盟が発表した。

    小島さんは1936年2月11日、福岡市博多区出身。
    若くして麻雀の世界に飛び込むと、阿佐田哲也、古川凱章らと「麻雀新撰組」を結成。
    当時の人気深夜番組「11PM」の麻雀コーナーにも出演していた。
    1981年に誕生した日本プロ麻雀連盟では初代会長に就任。
    その後も対局番組で、幻の役満「九蓮宝燈」をアガるなど、その華々しい活躍ぶりから「ミスター麻雀」「小島先生」などと呼ばれていた。

    長年出場していたモンドTVの麻雀対局番組は、2016-2017シーズンをもって引退していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00010011-abema-ent

    若き日の小島武夫さん
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    1: 名無し募集中。。。 2018/05/26(土) 01:52:31.61 0
    和歌山県で酒類販売業や不動産業などを営む実業家、野崎幸助氏が急逝したことがわかった。野崎氏は、2016年2月に、50歳近く年下で交際中の自称モデルに、自宅から現金600万円と5400万円分の貴金属、合計6000万円相当を盗まれたことで大きな注目を集めた。

    野崎氏は1941年生まれ。地元の中学校を卒業後、多くの商売を手がけ、地元・和歌山で財をなした人物だ。多くの女性と交際し、交際クラブなどで女性と出会っていることを公言。
    週刊ポストの取材では「(交際クラブの)入会金は100万円です」と語っていた。2016年12月には、『紀州のドン・ファン 美女4000人に30億円を貢いだ男』(講談社+α文庫)を出版。
    同書の帯には「いい女を抱くためだけに、私は大金持ちになった」という刺激的なフレーズが掲げられていた。

    今年2月には、55歳年下で21歳のファッションモデル・Sさんと結婚したばかりだった。
    野崎氏は4月に上梓した『紀州のドン・ファン 野望編』(同前)の中で、〈昨年秋に羽田空港で転んだ私を優しく助けてくれたのがSちゃんでありました。
    もちろん計算ずくの転倒でありまして、コケるのも年の功、亀の甲であります〉と出会いを綴っていた。

    結婚から、わずか3か月での突然の死去。つい先日まで元気そうな様子が見られていたという。
    死因は明らかになっていない。

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    以下ソース
    https://www.news-postseven.com/archives/20180526_683266.html

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    1: ひかり ★ 2018/05/20(日) 04:52:42.74 _USER9
    女優で日本舞踊家の朝丘雪路(あさおか・ゆきじ、本名・加藤雪会=かとう・ゆきえ)さんがアルツハイマー型認知症のため4月27日に死去していたことが19日、分かった。82歳。東京都出身。葬儀は故人の希望で家族葬で営まれた。

     2014年4月、娘で女優の真由子(44)がプロデュースした時代劇ミュージカル「花や…蝶や…」に夫で俳優の津川雅彦(78)とともに出演したのを最後に芸能活動を休止して、自宅で療養していた。

     朝丘さんは1952年に宝塚歌劇団・月組に入団し娘役で活躍。55年に退団して以降、女優や歌手などマルチに活躍した。57年に「星は流れる」でNHK紅白歌合戦に初出場。60年代には「11PM」でアシスタントを務め、お茶の間の人気を集めた。司会の大橋巨泉さんが胸の大きな朝丘さんを「ボイン」と呼び、これが当時の流行語に。11年に旭日小綬章受章。

     私生活では67年に内科医師と結婚したが、72年に離婚。73年に再婚した津川とは、おしどり夫婦として有名だった。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000174-spnannex-ent


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    1: ばーど ★ 2018/05/18(金) 10:03:04.80 _USER9
    講談社「ヤングマガジン」に連載され不良漫画としては異例のヒット作となった「ビーバップハイスクール」。その映画版において主人公たちの友人、立花商業の菊リン(菊永淳一)を熱演した石井博泰さんが今朝6時58分に死去した。

    51歳という若さであり、あまりにも突然の死に筆者は衝撃を受けている。

    共通の友人からその話を聞いて本人の携帯に電話をしているが話し中で通じない。Facebookも最新の情報が更新されていない。嘘であって欲しいが、共通の友人たちの話によるとどうやら本当のようだ。

    筆者と菊リンは何度もイベントや番組で共演した。阿佐ヶ谷ロフトで開催された「山口敏太郎祭」には何度かゲストで参戦してくれたし、山口敏太郎タートルカンパニーのパーティーにも家族で参加してくれた。また、筆者がプロデュースしたweb番組「健康万歳」にもゲスト出演してくれた。

    ここ5、6年は疎遠になっていたが、一緒に仕事をした同い年の仲間がなくなるのは寂しい。どうか嘘であって欲しい。そんな気持ちでいっぱいだ。

    (山口敏太郎 ミステリーニュースステーションATLAS編集部)

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    http://mnsatlas.com/?p=35310

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    1: シャチ ★ 2018/05/18(金) 03:14:30.95 _USER9
    東宝「若大将」シリーズのヒロイン・澄子役など、さわやかなお嬢さんイメージで人気だった女優の星由里子(ほし・ゆりこ、本名清水由里子=しみず・ゆりこ)さんが16日、肺がんのため京都市の病院で死去した。74歳だった。東京都出身。葬儀・告別式は親族のみで営まれる。文芸作品からアクション、怪獣映画まで幅広く活躍した。

     古希を過ぎても若々しく、昨年も「大岡越前スペシャル」(NHK・BSプレミアム)や「水戸黄門」(BS―TBS)などテレビ時代劇を中心に活躍していた星さんが静かに逝った。「健全な娯楽を広く大衆に提供すること」という東宝の企業理念を見事に体現した名女優だった。

     肺がんと闘病していたという情報はなかった。京都の自宅で家人も「急なことでした」と話し、「葬儀は京都のお寺で営みます」とスポニチ本紙の取材に言葉少なに答えた。

     実家は東京・神田の乾物店。5人きょうだいの末っ子として生まれた。58年に東宝が宝塚歌劇団の東京公演にちなんで開催した「ミス・シンデレラ娘」に姉が応募し、当選して芸能界入り。翌59年に「すずかけの散歩道」で銀幕デビューした。
    60年には浜美枝(74)、田村奈巳(76)とともに「東宝スリーペット」として売り出された。

     加山雄三(81)の主演で61年に始まった「若大将」シリーズが代表作になった。全17本のうち、第12作「リオの若大将」(68年)まで、若大将の恋人・澄子を演じた。一方「モスラ対ゴジラ」(64年)や「クレージーだよ奇想天外」(66年)など特撮映画や娯楽作品でもヒロインを務めた。

     「若大将」シリーズを卒業した後は日活「忘れるものか」(68年)で石原裕次郎さんと共演。翌69年には東映「日本侠客伝 花と籠」で高倉健さんとも共演を果たしている。90年代以降は舞台「蝉しぐれ」(大阪松竹座)や「北島三郎特別公演」、NHK朝の連続テレビ小説「あぐり」「ほんまもん」、テレビ朝日「科捜研の女 第3シリーズ」「ドクターX~外科医・大門未知子~」などに出演。清そな美しさは健在だった。

     私生活では3度の結婚を経験。最初は69年に財界人の横井英樹氏の長男とゴールインしたが、性格不一致のために3カ月で離婚。
    75年に脚本家の花登筐氏と再婚したが、83年に死別。その後、90年に会社役員の清水正裕氏と再々婚し、京都市内のホテルで盛大な披露宴を開いて話題を呼んだ。

     ◆星 由里子(ほし・ゆりこ)1943年(昭18)12月6日生まれ、東京都出身。精華学園女子高校(現東海大市原望洋)卒業。
    1年後輩に吉永小百合がいた。58年に東宝入りし、「八重歯のシンデレラ」のキャッチフレーズで売り出された。
    成瀬巳喜男、岡本喜八といった巨匠の映画作品にも幅広く重用された。

    スポニチアネックス 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000165-spnannex-ent 

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