タグ:覚せい剤

    1: Egg ★ 2017/12/16(土) 10:15:02.43 _USER9
    覚せい剤取締法違反(使用)の罪に問われている元タレント、清水良太郎被告(29)の初公判が15日、東京地裁で開かれ、起訴内容を認めた。
    清水被告は昨年5月に結婚したが、妻は夫の逮捕の心労で食事が取れず、体重38キロまで激やせしていたことも法廷で明らかになった。

    良太郎被告は「目白署に一度だけ面会に来てくれたとき、怒鳴って面会がストップするくらい怒っていた。それ以来会っていない」と説明。
    何通か届いた妻の手紙で激やせを知ったという。

    「離婚という言葉を彼女は出さなかった」と話し、「もしそばにいてくれるなら、別々だった財布を預けます」と語った。

     スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000070-spnannex-ent

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    1: 動物園φ ★ 2017/12/05(火) 12:22:09.38 _USER9
    尿検査で陽性反応

    芸能事務所社長の佐藤幸久容疑者(68)は、先月30日未明、東京・渋谷区の道玄坂の路上で警察官に職務質問された際、ガラスのパイプを所持していたという。

    このため警視庁が、渋谷警察署で尿検査を行った所、覚せい剤の陽性反応が出たため、佐藤容疑者を覚せい剤を使用した疑いで逮捕した。

    調べに対して佐藤容疑者は、「自らの意志で使ったことに間違いありません。」と容疑を認めていて、警視庁は、覚せい剤使用の経緯などについて捜査している。

    佐藤容疑者は、俳優の浅野忠信さんの父親で、浅野さんらが所属する芸能事務所の社長。

    ホウドウキョク
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00010006-houdouk-soci

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/05(日) 05:48:36.45 _USER9
    その破天荒キャラクターで、現在バラエティー番組に引っ張りだこなのが、草刈正雄の長女・紅蘭。
    そんな彼女には、同棲中の彼がいる。しかもその彼は“逮捕歴”があるかなり“ワイルド”な男性だというのだ。

     2日発売の『週刊新潮』によれば、彼女が同棲している男性は2歳年上のRYKEYというラッパー。

    「彼は父親が日本人、母親がケニア人のハーフです。中学生のころに地元ギャングの一員となるなど、ハードな環境で育っています。
    そういうところが彼の魅力でもあって、2年前にデビューすると一躍脚光を浴び、徐々にファンが増えていました」(音楽誌ライター)

    そんな彼が1年前、プッツリと音楽シーンから姿を消した。

    「ライブ活動やメディアへの露出もなくなり、SNSへの投稿もしなくなったんです。
    ところが今年の夏に復活したんですよ。でもブランクの理由は一切、明かしてなかったんです」(ファンの1人)

    実はその間、彼は服役していたのだ。

    「紅蘭は、昨年夏、些細なことで彼と喧嘩になって、暴力を振るわれたというんです。
    それで警察に相談したところ、彼が暴行容疑で逮捕され、さらに翌日に薬物反応が出たために、実刑判決が下されたということなんですね」(芸能プロ関係者)

    さらに彼は7年前に強盗致傷で2年間服役した過去があるという。

    ふたりが付き合い始めたのは2年前。紅蘭が彼のミュージックビデオに出演したのがきっかけだという。
    交際中にクスリで逮捕された彼に、彼女も愛想をつかしただろう、と思いきや、驚くことに出所後に同棲を開始したというのだ。

    これにはさすがの草刈も唖然としたようだが、

    「紅蘭から彼が逮捕された話を聞いたとき、草刈さんは“もう付き合うのをやめてくれ”と言ったそうです。

    でも彼女は別れる気は全くなく、草刈さんもそれ以上強くは言えなかったみたいです。
    周囲には“参ったなぁ”と言っていて、見ているとかわいそうです」(芸能プロ関係者)

    嘆いているのは父親だけではない。亡くなった草刈の長男が同級生だったこともあり、紅蘭もよく家に遊びに来ていたという薬丸裕英は、先日出演したテレビ番組で、

    「草刈さんのことを思うと辛くてならない。(彼女には)1回立ち止まって考えてほしい」

    と語っていた。また別の芸能関係者からは

    「彼女ははっちゃけた性格の子なんだけど、今は燃え上がっていて周りが何を言っても聞こえません。
    犯歴があるから必ずしも悪い人間だとは言えませんが、女性に暴力をふるう男は考えものですね」との声も。テレビ局の関係者はそんな紅蘭の今後を推測する。

    「現在彼女はパーソナルトレーナーという本業があり、テレビ出演はバラエティー番組くらいです。
    CMやドラマに出演しているわけではないので、この交際でイメージダウンしたとしても本業に影響は出ないでしょう。

    しかし、過去のこととはいえ、日本の場合、犯歴がある男性との交際に対して世間の目は厳しいところがあります。今後、芸能界の仕事は増えにくくなると思います」

     『親の心子知らず』か。

    img_f3691044188eced7b146944b76eba25e181427

    週刊女性PRIME
    http://news.livedoor.com/article/detail/13845032/ 



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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/27(金) 19:32:18.14 _USER9
    「胸の先をいじって」と懇願してきて…清水良太郎を通報した女性が再告白!

     10月27日発売の「FRIDAY」が、薬物の使用で逮捕された清水良太郎被告を警察に通報した派遣コンパニオンの女性による“2人の時間”の一部始終を続報している。そこには薬物にふけり、やがて絶叫する清水被告の恐怖の姿が克明に描写されているのだ。

    「記事には、薬物を吸引して臨戦態勢に入った清水被告が、自分の秘部にマッサージ器を当てながら、自分のバストトップをいじってほしいと懇願したことが書かれています。女性が要望どおりにすると、薬物が回ってきたのか、大きな声を上げ始め、快感のあまり目が飛んでしまっている状態に。さらに薬物を吸引した清水被告は、女性にも口移しでの吸引を強要。女性が必死に拒むと清水被告はあきらめ、プレイを再開。女性に自分のカラダを撫で回すことを求め、自分はマッサージ器をさらに強いモードで絶叫。女性のお腹や胸に発射すると、一気にテンションは下がって、虚空を見つめたまま何もしゃべらない状態になったとか。その後、清水被告が風呂に入っているタイミングで女性は店に危険を知らせる電話をかけたのですが、薬物で音や光に敏感になっていたのか、すぐに出てきて、スマホの灯りを気にする表情を浮かべていたそうです」(芸能ライター)

     犯罪に手を染めてまで快楽を求めた結果、逮捕されるのはもちろんのこと、こうしてあられもない姿を暴露されることになろうとは、何とも哀れで情けない。

    http://www.asagei.com/91786

    no title

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    1: 名無しさん@涙目です。 2017/10/27(金) 16:16:58.72 ● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典
    覚せい剤を使用した疑いで逮捕されたタレントの清水 良太郎容疑者(29)が、ホテルに一緒にいた女性に覚せい剤を無理やり吸わせようとしていたことがわかった。
    タレントの清水 アキラさんの三男、清水 良太郎容疑者は9月、都内などで覚せい剤を使用した疑いが持たれている。
    清水容疑者は、10月10日、東京・豊島区のホテルで一緒にいた派遣型風俗店の女性従業員の通報がきっかけで逮捕された。
    当時、清水容疑者は、女性に覚せい剤を無理やり吸わせようとしていて、その後、女性は体調を崩し、病院に運ばれていた。
    清水容疑者は、勾留期限の27日、起訴される見通し。

    無題

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171027-00000694-fnn-soci 


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    1: あちゃこ ★ 2017/10/20(金) 07:38:08.88 _USER9
    「真っ暗になったホテルの一室で、彼は突然、『ねえ、キメセクしない? メッチャ気持ちいいよ』と言い出したんです。びっくりですよ。私が嫌がっても、口移しで無理矢理クスリを吸わせようとしてきた。二人きりの密室だし、怖くて逃げることもできませんでした……」

     バスト115センチ、Iカップ。誰もが振り向く魅力的なスタイルの30代女性の愛さん(仮名)は、クスリを強要された恐怖の瞬間をこう語り出した―。

     10月11日、ものまねタレント・清水アキラ(63)の三男で俳優の清水良太郎容疑者(29)が、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で警視庁目白署に逮捕された。
    今年2月に『FRIDAY』が闇カジノ通いを報じ、4ヵ月間の謹慎の末、6月に復帰したばかりのタイミングで起きた出来事だった。

     違法賭博の次は薬物使用。どうしようもない二世タレントが起こしたこの事件だが、本誌は彼の覚醒剤使用を現場で目撃し、警察に通報したという女性・愛さんとの接触に成功した。

     都内ホテルへの派遣型ヘルス(デリヘル)で風俗嬢として働く愛さんは、事件当日の10月10日、派遣元の店からの指示を受け、現場となった池袋のホテルへ向かった。
    そして指定されたホテルの一室で彼女が見たのは、薬物使用の異様な光景だったという。愛さんが語る。

    「この日、彼は『ハヤミ』という名前で午前11時半から2時間のコースを予約していました。ホテルに着く20分前に、彼に『今日はよろしくお願いします』と
    挨拶の電話を入れたんですが、『早く来てよ!』と焦れた様子で返されました。結局、ホテルに到着したのは、11時35分ごろ。部屋のドアをノックすると、ガチャッと解錠する音だけが聞こえてきました。普通、そこでお客さんが部屋に招き入れてくれるんですが、何も応答がないんです。30秒ほど待ってみましたが反応がないので、自分でドアを開けました。すると、彼はすでに真っ暗なメインルームに引っ込んでいて、ソファに腰かけていた。備えつけのテレビからAVが流れていて、画面の明るさで人の姿が見える状況でした。ガリガリの、やせ細った人だな、と思ったのを覚えています」

     この後、プレイが始まると清水容疑者は、薬物の使用を始める。

     10月20日発売のFRIDAY最新号では、愛さんが目撃した清水良太郎の異常な行為を克明に報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00010000-friday-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/14(土) 07:52:50.42 _USER9
    ものまねタレント清水アキラ(63)の三男で、タレントの清水良太郎容疑者(29)が13日、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で警視庁目白署から送検された。

    黒いトレーナーにマスク姿の良太郎容疑者は、手錠を布などで隠すことなく、ぶっきらぼうな表情で車に乗り込んだ。
    座席に着いてからも、集まった報道陣が向けるカメラをにらむような目つきを見せた。

    東京・池袋のホテルで10日午後、一緒に過ごしていたデリヘル嬢の通報により覚醒剤を使用した疑いが浮上。
    尿から陽性反応が出たため、11日夜に逮捕された。
    当初、容疑を否認していたが、その後「私が使ったことに間違いない」と認めているという。

    良太郎容疑者の逮捕でこの日、ものまねの大先輩、モト冬樹(66)にも影響が及んでいたことが分かった。
    良太郎容疑者は11月25日に北海道内のホテルでディナーショーを開催予定だったが中止になった。主催者サイドがモトの事務所に、同日のショー開催を依頼。
    事務所関係者は「(良太郎容疑者の)代わりという話ではなく、昨日(12日)、スケジュールの問い合わせがあり、出演可能だったためお話を進めているところです」と説明した。

    モトはこの日、自身のブログを更新。「一生懸命育ててきたアキラちゃんの気持ちを考えるといたたまれない」と思いを吐露。
    アキラとともに「ものまね四天王」として活躍してきたモトは、良太郎容疑者を子供のころから知っており、
    「いったいどうしたんだ?彼はアキラちゃんからいったい何を学んだんだ?」と、やるせない気持ちをつづった。

    スポニチアネックス 
    http://news.livedoor.com/article/detail/13745917/

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