タグ:覚せい剤

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/02/16(木) 09:37:55.64 _USER9.net
    歌手のASKA(58)が15日、出身地・福岡市のテレビ西日本(フジテレビ系列)のローカル番組「ももち浜ストア夕方版」(月~金曜・後4時50分)に生出演した。14年に覚醒剤取締法違反(所持)で逮捕されて以来、初めてのテレビ出演となった。出演では薬物使用について質疑を受けたほか、福岡への思いを込めた新曲「FUKUOKA」をフルコーラスで熱唱した。

     一夜明けた16日、TBSの情報番組「白熱ライブ ビビット」(月~金曜・前8時)は、前日のテレビ出演後の直撃取材の様子を放送した。ASKAは出演について「うん。うまくいきました」と久々の登場を振り返った。少し緊張しているように見えたことについては「今回はうまく歌うということよりも、どういう風に見えるんだろうということを気にしていた。きっとそっちの方に比重を置いていた気がしますね」と話していた。

     これらのコメントを受け、MCの真矢ミキ(53)は「早いとかというより、人への信用には時間と手順がある。それが自粛ということじゃないかな。この素敵な歌に説得力が欲しい。だったら世間との温度の違いをしっかり受け止めてほしい」。

    さらに国分太一(42)は「清原さんが野球の解説をしていたらちょっと違和感があると思う。そう考えると本業に戻るのは早すぎたかな」と話した。

     また元テレビ朝日アナウンサーの南美希子(60)は「違和感を感じた。言動がどう考えても腑に落ちない。クスリからの脱却は長い道のりがかかる。(社会の)公器であるテレビに出演するのは、全くもって理解できない」と指摘し、“夜回り先生”こと水谷修氏(60)は「怒っています。ふざけるなです。執行猶予中は本来刑務所にいなきゃいけない期間。映したテレビ局も何を考えているのか。この時期は社会奉仕活動をしたり、迷惑をかけた人や社会に償う時期。歌が償い? そんなのは理由にならない。映したテレビ局も許さないし、テレビ局も考えて欲しい」と指摘するなど、ASKAの地元・福岡から離れた東京のスタジオは否定的な空気に包まれていた。

     ASKAは14年に覚醒剤取締法違反(所持)で逮捕され、懲役3年執行猶予4年の判決を受け、現在は執行猶予中。昨年11月には覚醒剤取締法違反(使用)容疑で逮捕されたが、嫌疑不十分で不起訴処分となっていた。

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    スポーツ報知 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00000056-sph-ent

    【国分太一 ASKAのテレビ復帰に「清原さんが野球解説をしたら違和感がある」「本業に戻るのは早すぎ」】の続きを読む

    1: 忍次郎 ★@\(^o^)/ 2017/02/16(木) 04:04:18.88 _USER9.net
    歌手のASKA(58)が15日、テレビ西日本の情報番組「ももち浜ストア夕方版」(午後4時50分~)に生出演。
    2014年に覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けてから現在に至るまでの思いや、現在の心境など、約10分間にわたり詳しく語った。
    薬物を断ち切った後遺症について「まったくなかった」と断言した。

    山口喜久一郎アナウンサーが「(薬物を)断ち切るために後遺症、禁断症状は?」と尋ねた。
    ASKAは「まったくなかったですね」と返答。
    「人にはそれぞれ症状というものがあって、今ではもうどういうものだったか、どういう感覚だったかっていうのも覚えてないですね」と薬物と距離を置いていることを訴えた。

    現状については「執行猶予期間ということで、ある人は静かに動かない方がいい、ある人はこれを自由と捉えるべきだと。いろんな見方があると思うんですけど、僕はある意味、社会になじんでいくためのリハビリの期間だと思っているんですね」と述べた。

    ASKAは続けて、「自分のリハビリはなんだろうと考えたときに、やっぱり音楽を作っていくことだということで。
    今回もその情熱を切らさないためにアルバムを作ったということなんですね」と音楽への強い思いを語った。

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

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    デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/02/15/0009918800.shtml

    【ASKA 後遺症も禁断症状もまったくなかった テレビ生出演し薬物断ちを振り返る】の続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/02/09(木) 11:45:23.87 _USER9.net
    警視庁渋谷署が自称長野県信濃町居住で職業不詳、ニコル・亜莉紗(ありさ)容疑者(31)を覚せい剤取締法違反(使用)容疑で7日に逮捕していたことが、同署への取材で分かった。ニコル容疑者は作家のC・W・ニコルさんの娘で、妊娠中という。

    逮捕容疑は昨年11月ごろ、東京都内またはその周辺で覚醒剤を使用したとしている。
    情報提供などに基づき、尿を採取して鑑定した結果、陽性反応が出たという。

    同署によると「弁護士が来てから話します」と話しているという。
    同署は入手経路などについても調べる方針。【斎川瞳】

    毎日新聞  
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-00000032-mai-soci

    【C.W.ニコルさんの31歳娘 ニコル・亜莉紗を逮捕!覚醒剤使用容疑】の続きを読む

    1: 忍次郎 ★@\(^o^)/ 2017/01/23(月) 23:36:22.98 _USER9.net
    ミュージシャンのASKAが23日、ブログを更新し、以前UFOを見たことを記した。「大きな黄色の発光体」だったという。

    ASKAは「今日の朝焼けは綺麗だなぁ」と書き出し、「あの日もそうだった」と回想した。友人3人と朝5時まで話し込み、タクシーをひろえる所まで歩こうとしていた時だったそうで、「昨夜の雨で、少し濡れた道路がやけに光るのです。何気に空を見上げました。大きな黄色の発光体が空をゆっくりと横切ってゆくのです。
    ゆらゆらとしながら」と詳細に記した。

    ASKAはそれまでにもUFOを見たことがあったそうで冷静だったという。
    しかし、友人は初めてのことだったそうであぜんとしていたという。
    その友人に「おい、UFOだよ」「写真、撮りなよ」と告げると、友人は「あわてて携帯を空に向けました」とASKAはつづった。

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

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    o-ASKA-facebook

    デイリースポーツ
    http://www.daily.co.jp/gossip/2017/01/23/0009855440.shtml

    【ASKA 友人3人とUFOを見た 大きな黄色の発光体が空をゆっくりと】の続きを読む

    1: 忍次郎 ★@\(^o^)/ 2017/01/12(木) 00:39:05.61 _USER9.net
    覚醒剤取締法違反(使用)容疑で逮捕も不起訴処分になった歌手のASKA(58)が、11日に更新したブログで左手中指を負傷し、ギターが弾けなくなっていることを明かした。

    ブログによると、今月2日に友人が訪ねてきた際、慌てて階段を下りたところ、滑って手をついてしまったという。
    ASKAは「あまりにも手の腫れが引かないので、昨日、やっとレントゲンを撮ったのですが、やっちゃってましたね。
    ただ、うまい具合に欠けていたというか、ギブスなどは必要ないみたいで、テープで固定する程度で良いみたいです」と記した。

    「指って、治るまでに時間かかるんです」とASKA。

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

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    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170111-OHT1T50225.html

    【ASKA 左手中指を負傷し「ギターは無理です」】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/01/08(日) 14:58:27.71 _USER9.net
    昨年の芸能界は“ゲス不倫”と“薬物”ばかりが話題となった。ASKA(58)が2度目の逮捕(不起訴)、人気ドラマ「相棒」(テレビ朝日系)に出演した成宮寛貴氏(34)にはコカイン疑惑が持ち上がり、芸能界を引退するという驚きの展開を見せた。本紙が追跡取材を続けたところ、東京・港区内で夜な夜な有名タレントたちが集い、いかがわしいパーティーが開かれている店が判明。しかも「売人筋の情報」として人気歌手や人気俳優、元アイドルなどの薬物疑惑が浮上。中でも衝撃的なのが某芸人が売人をやっているとの情報だ。

    写真週刊誌「フライデー」に成宮氏のコカイン疑惑が掲載されたのは昨年12月初めだった。この情報は、成宮氏の元友人が同誌に持ち込んだもの。その成宮氏は本紙既報通り、東京・港区西麻布にある“会員制秘密クラブ”に出入りしていたことがわかっている。

    以前、そのクラブで成宮氏と何度か遭遇したことがある男性が明かす。

    「そこは一見さんお断りで看板も出てない地下のクラブです。クスリ好きが集まることから“クスリ箱”といわれてる」

    そんないかがわしい店を常連として利用しているのが、1990年代後半から活躍している人気シンガーXだというから聞き捨てならない。「常連=クスリの常習者」と決まったわけではないものの、疑惑を持たれるのは火を見るより明らか。警察が成宮氏のコカイン疑惑に大きな関心を寄せているとの情報があることからXにも今後、捜査の手が伸びるのは間違いないだろう。

    また、そのクラブ近くにある会員制ラウンジバーで昨夏前、近隣の飲食店関係者はとんでもない光景を目撃していた。

    「夜中に行ったら、ピン芸人Pとか、中堅コンビの片割れQとか、お笑い系が何人かで地下の個室席にいたの。“へぇ~コイツらも来るんだぁ”って思ったら、チョ~葉っぱ(大麻)臭くて…。Pは便所にこもったきりなかなか出てこねぇし。その中堅コンビは最近、西麻布・六本木かいわいで先輩、後輩タレントとよく遊んでいて、ラウンジの個室に入り浸ってるやつらなんてみんな何かヤッてるよ。便所で出くわすと、瞳孔ガンガン開いちゃってるもん(笑い)。最近露出が少ない芸人Uがプッシャー(売人)って話だよ」

    かいわいには“クスリ箱”と化した店が他にもあるという。

    「Pと付き合いのある人気スポーツ選手が葉っぱ(大麻)を吸ってたバーは昔から芸能人御用達。元アイドルRとか、今結構人気があるグループのメンバーとか常連だよ」

    もう一軒は「常連だけ集めてドラッグパーティーをやるような“ジャンバー(ジャンキーバー)”。元人気アイドルなんかが来てた」という。

    こうした怪しい飲食店で出回るパーティードラッグのほかに、覚醒剤に手を出す芸能人となるとさらに深刻だ。

    「シャブなんて、なかなかやめられませんよ」と言うのは、ドラッグを使用した過去があり、売人の友達が複数いる男性。

    「僕の知り合いの売人のお客さんです。六本木かいわいで過去に起きた芸能人絡みの事件で、不良グループがクローズアップされたでしょう。その系列のルートです」

    この男性が知り合いの売人から聞いたビッグネームのもう1人が、人気俳優Yだという。

    「結構な頻度で買ってるみたい。彼は都心在住ですが、わざわざ実家の方まで行ってネタ(覚醒剤)を受け渡すんだって。僕の友達(売人)も、自分がさばく分を分けてもらいに彼の実家方面まで行ったそうだし、Yがシャブ中なのはテッパン」

    本紙が警視庁関係者に確認したところ「確かにその名前は挙がっている」という。

    警察や厚生労働省麻薬取締部(麻取)は、クスリの恐ろしさを世間に広く注意喚起できるということで、常に有名人を捕まえたがっているのはよく知られている。2017年も、薬物で逮捕される芸能人が出るのは間違いなさそうだ。

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    東スポWeb 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000004-tospoweb-ent

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    1: リキラリアット(茸)@\(^o^)/ [CL] 2017/01/06(金) 20:19:23.32 ●?2BP(2000)
    三角形のバラッド 


                生
               死の
              真ん中
              渡された
             .物はなんだ
             断言してくれ
           それは愛であると
           愛が一番ふさわしい
          自由を勝ち取る自由は
         誰の手の中にも存在する
        心の岬めぐりを完了してみる
      誰か本当の事を教えてくれないか
     この三角形の見せるバラッドの片隅で

    http://aska-burnishstone.hatenablog.com/entry/2017/01/06/091932

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    mig

    【ASKAさんから俺たちへの新しいメッセージを御覧下さい】の続きを読む

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